リーフ 2017年モデル
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リーフの新車
新車価格: 315〜583 万円 2017年10月2日発売〜2025年10月販売終了
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
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自動車 > 日産 > リーフ 2017年モデル
特にそれほど気にしているわけではないのですけど・・・
ニチコンのV2Hを、natureのアプリでモニタしたところ、
SOCが100%の時の電力量が34.7kWhなんですが、
もともと新車時は40kWhだった認識なので、
(未測定なので記録に残ってませんが・・・)
SOHは87%ぐらいまで低下していることになるんでしょうか?
そもそも新車時は、40kWhに限りなく近いものなのでしょうか?
既出なスレだったらすいません。
書込番号:26242679 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
40kWhは定格容量であって、実効容量はそれより低くなりますよ。
書込番号:26242699
2点
>きみぼんさん
>SOCが100%の時の電力量が34.7kWhなんですが、
>SOHは87%ぐらいまで低下していることになるんでしょうか?
そういう認識で良いと思います。
ニチコンのV2Hも、CHAdeMO(チャデモ)のプロトコルにしたがって、
リーフのECU(の中のBMSバッテリーマネジメントシステム)が持っている情報を読み出しているだけだと思います。
添付のスクショは昨年のものですが、
351VでAHr(アンペアアワーです)が101なので、バッテリー容量は約35.5kWh。
この容量を「SOH87.5%」と算定しているわけで、仮にSOH100%なら、40kWh強となります。
まぁ、バッテリーから得られる確実な数値はV(電圧)だけで、
AHrの数値は電圧低下率と放電電流値から演算しているわけですから、
SOHの数字は参考程度に考えていた方が良いと思います。
書込番号:26242809 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
4点
こんにちは。
>きみぼんさん
いつの間にV2Hを入れたんですか。
Remo Eで表示されるkWhは、私の経験では、SOC(%)からの計算値を、
LeafSpy等でも表示されるSOH(%)を補正値として読み込みながら、
%刻みで表示されるものみたいですね。だいたい正確ですが、%刻みなので
SCO100%という状態でも、下限99%〜上限100%までの幅がある数値です。
最大、0.4kWh程度の幅はあるものとして取り扱った方がいいと思います。
いちいちLeafSpyでSOHを読み込むのは手間だ、と言う時に100%時のkWhを
見て、40kWhで割ってSOH代わりにして目安にする、という時にはいいと思いますが、
Remo Eでもデータ(CSVとか)として残ることはないので、記録データとしては
使えませんね。(Natureに要望はしていますが)
書込番号:26243209
![]()
2点
>E11toE12さん
> いつの間にV2Hを入れたんですか。
うちは2021年7月に導入してまして、
導入したこと自体は報告してませんでしたけど、
V2H関連スレで効率に関するレスをさせてもらったことが有ります。
スレ名:リーフ充電器
https://s.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=24701291/
(スレ自体は憶えておられますよね?w)
本題に戻ると、
NatureHomeのV2Hの画面で、
SOC100%時に表示される電力量は、それなりに誤差があるということですね。
今日も良い天気で、昨晩放電した分も、
午前中の早い段階で満タンになってたので、再度確認してみたんですけど・・・
34.7kWh → 34.9kWh で、ちょっと増えてましたw
連日の好天で満腹にさせてるから胃袋が広がったというわけでもなさそうなので、
やはりもともとそんなに厳密なものでもないんでしょうね。
SOHはちょっとへたってきてる感はありますけど、
高速道路では、実力で260kmぐらいは走れるので今のところは良しとします。
書込番号:26243356 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>きみぼんさん
40kwhは使用可能領域が40kwhあるわけでは無いので新車でも40kwhはありません、その点新型リーフは正しい表記に変わったと言えます。
書込番号:26243365
1点
>BREWHEARTさん
>ESHY24Gさん
例えば新車での納車時って定格容量の何%ぐらいが普通なんでしょうか?
私の認識では、100%に限りなく近いものだろうと思っておりました。
書込番号:26243424 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>きみぼんさん
私の40kWhリーフで満充電時でのLeaf spyで取得したデータ
@新車時 38.6kWh (SOH99.18 GIDs498)
A5万キロ時点 36.3kWh (SOH93.81 GIDs468)
B11万キロ時点 34.1kWh (SOH88.27 GIDs440)
**取得するタイミングで少々数値は変わります。**
Leaf spyのバッテリー残量数値はリーフバッテリーマネージメント上の数値"GIDs"を1GIDs=77.5Wh(ディフォルト値)としてLeaf spy アプリで掛け算された数値です。
V2Hのアプリではどこをどう測定しているのかわかりませんけど、同じ数値ではないですね
書込番号:26243529
![]()
4点
>らぶくんのパパさん
情報共有ありがとうございます。
LeafSpyPro、以前買って試して、それから全然使ってませんでしたが、
久しぶりに接続してみました。
iPhoneでWiFi接続なので、接続にちょっと手間取りましたが、
なんとか情報抜き出せました。
(WiFi接続が維持できず、連続のモニタリングは無理っぽい)
これを見ると、SOHは89.28%の様です。
新車時が100%に限りなく近いのであれば、1割ぐらいはへたっとるんですね。
V2Hの充放電でも、殆ど毎日してると劣化はそれなりにするのか・・・
因みに、積算距離が約16000kmとか出てますが、実際は10000kmちょうどぐらいなので、kmの数値をマイルと勘違いして1.6倍してるみたいですね。
以前もそうだった気がしますが・・・これぐらいアップデートせえよw
書込番号:26247607 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>きみぼんさん
キロマイルは設定で変えられます。
見えてるSOHには保護領域も含まれているので38.6kwh見えてたとしてもそれが全て使える訳でも無いと思います。
62kですがーー%、ーーキロの時にリーフスパイでは残9.5%その後どれぐらいで亀モードになるかはわからないですが下は結構保護されてる感じですね、100%充電の時の98%でしたのであわせて10%近く保護領域がありそうです。
書込番号:26248219
1点
>ESHY24Gさん
>62kですがーー%、ーーキロの時にリーフスパイでは残9.5%その後どれぐらいで亀モードになるかはわからないですが、、
私は亀さん出現を検証しました。リーフスパイプロでバッテリー残量1kwhのときに出現しました。
また、--%、−−キロ出現時の残量は4kwhだったような。電費にもよりますが、妻には「--%が出ても慌てないこと。30kmぐらいは走ると言い聞かせてます。」電費7kmで考えてたと思います。2021年製リーフe+で徘徊する老人です。
書込番号:26453448
1点
自動車 > 日産 > リーフ 2017年モデル
>時代の流れ
日産の顧客に対する誠意不足としか思えませんが?
書込番号:26446208
3点
>cromonzyさん
>日産の顧客に対する誠意不足としか思えませんが
メーカーの責任とするのは、いかにも浅薄な考え方だと思います。
ガラ携が使えなくなるのと同じことですから、スレ主さんがおっしゃるように、やはり「時代の流れ」だと思います。
なんといっても、2010年の初代リーフから使われてきた通信モジュールですから。
今でこそ、「コネクテッドカー」として全てのメーカーで販売されてますが、
古い規格の3G停波が影響する初代リーフは、一歩、先んじた=先進的な車だった、
ということの証明でもあります。夏場の「乗る前エアコン」は便利だったですね。
ちなみに、4年前の3月末にAUの3G停波が行われて、トヨタ車の同様のシステムも動かなくなってます。
ただし、搭載している車が限られているので…。
書込番号:26446369 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
キャリア 停波発表時期 サービス終了時期
KDDI (au) 2018年11月16日 2022年3月31日(終了済み)
ソフトバンク 2019年12月6日 2024年4月15日 / 7月31日※(終了済み)
NTTドコモ 2019年10月29日 2026年3月31日
私の所有していた車は、2019年9月納車でしたが、ドコモの発表は同年10月。
確かに発表前なので、メーカーは知らなかったと言えます。
しかし、KDDIはおよそ1年前に発表しておりますので、予測できなかったでしょうか?と言うことです。
この辺りのアナウンスもなく、販売継続したメーカーって、どうなの?ってことで、
「メーカーの責任」と言っているわけではありません。
書込番号:26446453
2点
>☆まさお☆さん
車は発売されたときの仕様がすべて。その後変更はない。
したがって、他社の影響で3Gが停波されようと変更しないのが普通でしょう。
ソフトバンクの3Gが停波したときにホンダが一部車種の車載通信モジュール(DCM)を交換したのは特例でしょう。それもホンダDOPナビにUSB接続だったためにできたことです。
リーフなど最近の車は最初からTCUがECUに直結(CAN接続)しているからできるサービス内容だったと思います。したがってTCUだけ変更は不可能と思います。
今後通信規格が5G→6Gと変化すると、4G停波という同じ問題が起こりますが....。
それなら初めから5Gを使えというのも費用や通信範囲を考えると、そうも言ってはいられないでしょう。
将来の車はコネクテッド機能が必須になると分かっているので、車載通信モジュールの入出力規格を合わせる必要はありそうですが、今のところ他社のDCM(TCU)は使えません。
書込番号:26446488
2点
私もZE1前期型に乗っていますが、封書による通知があり、停止する旨の案内を受け、さらに、この4月の1日以降は、通信ができない状態です。アプリの方はログインできていましたが、今更ログなども見ないので、スマホから削除しました。
原因の一つとしては、確かに3G停波の余波を受けて、停止したサービスですが、私の認識はちょっと違います。確かZE1の前期型から通信モジュールは3Gではなく、4G(LTE)が搭載されており、今回は何らかの理由(例えば、3G回線のサーバーと同居していたとか、3G回線のシステムと共通のモジュールがあり、前期型のTCUではサーバーの分離まで対応できなかったなど)があったと思います。そもそも、4G回線を搭載しているので、3G停止という理由付けはあまりにもひどいというか、日産にとって、良い言い訳だったのではと勘繰ってしまいます。
通信ができなくなって、数日ですが、やはり残量がリモートで確認できないのは不便ですね、、、、、
書込番号:26446761
4点
>宮尾進さん
確かに、VoLTEの開始は4Gより後だったので、その可能性はありますね。確かドコモのVoLTEは2014年開始だったかな、それなら設計段階ではTCUの音声は3G依存だったといのは筋が通ります。ですが、一ユーザーだった勝手な意見を言えば、オペレーターはいらないので、データ通信部分だけでも継続して欲しかったですね。
書込番号:26451302 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > 日産 > リーフ 2017年モデル
H29年10月登録、走行距離14万kmのZE1です。
セグは1つ欠けています。
10月頃から走行中にバッテリー残料計%が急に10数%下がって、元に戻る、という現象が出始めました。
航続可能距離表示もそれに合わせて下がります。
アクセルを踏み込むと下がり、停まると戻ります。
アクセルをわずかしか踏まず、下がらないように、頑張ってみましたが、流れに乗れず、ストレス大で無理でした。ただ下がり幅は少なくなります。
症状が出るのは、50%台からで、60%でも急加速をすると出ます。
症状が出だした頃から「ENEOS Charge Plus」で急速充電をするようになり、少しでも充電量を増やそうと、10%を切るくらいまで走行し、急速充電をしていたのですが、バッテリー残料計が--になったり、一度、出力制限表示灯(亀マーク)が点灯してしまい、それ以降は20%を目途に急速充電をするようにしました。出力制限表示灯(亀マーク)が点灯しても、実際に出力が制限された感覚はありませんでした。
「ENEOS Charge Plus」で急速充電をする前は、普通充電を100%まで行い、50%を目途に普通充電を行っていましたので、この症状に気付かなかっただけかもしれません。
「ENEOS Charge Plus」の急速充電は20分間行っています。例を挙げると、14%から62%まで充電され、充電器には充電電力量 6.013kWhと表示されます。
この充電電力量で48%回復したとなると、100%で12.5kWh、40kwのバッテリーが31%まで劣化したことになります。
普通充電で100%まで充電すると、バッテリーのセルが整う、ということを聞いたことがあり、100%まで充電して、走行し、記録してみました。
100% 238km
実走行距離 46km
84% 200km
実走行距離 52km
54% 130km
実走行距離 50km
10% 26km
この状況をディーラーに説明し、有料で診断してもらいましたが、エラーも出ていないし、セル間の電圧差も多少はあるが、それほど酷くはない、とのことでした。ただその時はバッテリー残が90%位でしたので、症状が出る範囲のバッテリー残量で診断すると、電圧差が出たのかもしれません。
自宅と職場が離れているため、普段は職場近くの駅にリーフを停めて、駅から職場までの通勤にリーフを使用しており、バッテリーが劣化して、走行距離が短くなっても問題はないのですが、50%を切ってからの航続可能距離の表示と実走行距離の乖離にモヤっとしています。
ディーラーからは、そう永くはないだろう、走行不能になるだろう、次の車検は受けない方が、、、と言われていますが、同じような症状の方、同じような症状から走行不能になられた方、居られましたら情報を頂けないでしょうか。
コロナ禍を、ZESP2で長距離通勤を共にした愛着のあるリーフですが、さすがにバッテリー修理は考えていません。新型も出たし、補助金も多いし、でも短距離の通勤の為に新車は、、、走行不能になるまで乗り潰そうかな、とも考えております。
自宅に停めているPHEVと駅に停めているリーフをひっくり返しての運用も可能なので、健全な100%から60%まででリーフ運用しようかとも考えています。
それでも劣化が進み、症状が70%、80%でも出るようになり、最後は走行不能になるのか。
いかにしたら延命できるのか。
そのあたりも詳しい方、経験済みの方、居られましたらお願いします。
4点
>PHEVにも乗っていますさん
>その時はバッテリー残が90%位でしたので、症状が出る範囲のバッテリー残量で診断すると、電圧差が出たのかもしれません。
たぶん、ご想像の通りだと思います。
この板を含めて、web上の過去の事例を見ると、
いくつかのセルが、全体のセルに比べ大きく劣化することにより、
スレ主さんが経験したような事例(SOCが低くなると、急激に減少したり不安定になったりする)が起こるようです。
したがって、
SOCが低い状態で測れば、セルの間の電圧差(劣化の大きいセルと劣化の少ないセルの間の電圧差)が大きくなっていると思います。
>いかにしたら延命できるのか。
この点に関して、
物理的に劣化したセルを回復させることは出来ない相談なので、
あとはどれだけ劣化を抑えながら使うか、ということになると思います。
具体的には、
1)低いSOCまで放電しないこと
電圧が放電終止電圧まで下がることが多いとセルを傷めます。
2)100%充電もできるだけ避けること
高い電圧もセルにとっては負担となります。
傷んだセル(他よりも劣化の進んだセル)は、他のセルよりも早くフル充電状態(高い電圧)となり、その高い電圧のままの状態が長くなります。
一般的に、高い電圧のまま、長時間を経過させることはバッテリーを痛める行為です。
たぶんSOC90%程度でも、劣化したセルの電圧は充電終止電圧(4.2V付近)まで高くなっていると思われます。
と考えれば、フル充電するということは、高い電圧のまま、傷んだセルに負担をかけ続ける行為だと考えます。
以上の2点が、バッテリーのさらなる劣化を抑える方法だと考えます。
一度の走行距離に制限が出てきますが、駅と職場の往復なら大丈夫ではないですか?
それと、50kW級の急速充電は、繰り返してバッテリー温度をレッドゾーンに入れることがなければ
とくにバッテリーを痛める行為だとは考えていません。今までリーフを2台乗った経験から。
書込番号:26435782 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
いやぁ、tarokond2001さんの専門的なご見識にはいつも感心いたします。
やはり100%充電を多用する運用はバッテリーにかなりの負担なのですね。私のAZE0(30kWh)リーフは今年の6月で丸9年、走行距離16万kmですが、フルセグを維持しています。
お話を伺うに、やはり100%充電の状態を極力少なくして運用して来たのがよかったのだと思います。
しかしたった14万kmほどでダメになるのだから、世間の電気自動車アレルギーも仕方ないですね。スレ主さんは愛着を持ってまだまだ乗りたいと思っておられるのに、残念です。
新型リーフでは実にバッテリーの95%近くまで使用するようですが、そうなると一層SOC管理に注意すべきでしょうか?
ふだんSOC50%付近から10%までの40%使用としても、B5(52kWh)ならば現行のAZE0(25kWh?)の倍の距離を走れるので、かなり快適になりますが。
日産の実験では急速充電オンリーでも、8年16万km走行後のバッテリー残存率は90%以上だということです。
ようやく気兼ねなく乗れそうですね。
書込番号:26435963 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>PHEVにも乗っていますさん
リーフにアプリのリーフスパイてOBD機器つけたら
セルバック毎の電圧がリアルタイム可視化できます。
症状把握が出来るだけではありますが
どのラインから運用に注意が必要かの切り分けは
できます。
しかしセグ1欠けでそれは悔しいですね。
低電圧時にセルパック間に顕著な電位差がなけれは
センサー判定機器側の不具合とか。
極版付近に極小のスパイクがセルパックの
どれかに起きてるんじゃないかな?
書込番号:26435998 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tarokond2001さん
横レス失礼します。
tarokond2001さんの経験上、やはり急速充電はよくないですか?
書込番号:26436077
0点
>r.j.p.h.fさん
EV長く乗っているから持論を
急速充電より下限や上限あたりの
運用が特にバッテリーダメージが入り易いです。
特に上限側は電流制限してますから
センシティブと思います。
テスラは日常は80%まで運用を取説記載だったかな?
バッテリーにダメージが残り易い領域での運用はさける。(バッテリー容量が少ないとその領域使いがち)
急速だからはもはや都市伝説に近いかと。
書込番号:26436111 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
0%付近でリーフスパイを見ると弱バッテリーセルの表示がいくつか出るかもね
残量高いうちに電圧差なんか見ても意味がないですね
走行中亀問題とか残量がワープし出すのもよくある話です。
特に低温環境になると色々出てきますよ
書込番号:26436245 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
何かのサイトで「リチウムイオン電池は充電量が低ければ低いほど負担が少ない」と読んだことがあります。もちろん下限を下回らない範囲でですが。SOC80%の状態よりも20%の方がバッテリーにとっては良いわけです。
以来その言葉を信じて50%前後の運用をして来た結果、9年間で16万kmを走行してフルセグを維持できています。特に急速充電を控えたわけでもありません。
新型リーフは78kWh・55kWhの大容量バッテリーを搭載しているので、必然的に充放電サイクルも少なくなり、また熱による劣化も抑えられるので、空冷式30kWhバッテリーに比べればはるかに長持ちするでしょう。
長年の懸案事項であった「リセールの悪さ」も改善され、EVの本格的な普及に弾みがつくのではないかと期待しています。
書込番号:26436266 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
画像はうちの7セグリーフからです。
リーフスパイ画像
まだ実走行で80から100kmは走りますが
SOH30%付近ではこんなに電圧のセル間バランス崩れてます。 今年の冬は急速カウントダウンも1回発生。
422mVの差
書込番号:26436282 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>r.j.p.h.fさん
お尋ねなので。
>経験上、やはり急速充電はよくないですか?
経験上は、
50kW級の急速充電を40kWhリーフで行っても、劣化への影響は少ないと思われます。
Cレートで見ると1.1Cほど((350V×125A)/40kWh)ですから、
「急速」と言えるほどではありません。また、発熱はしますが、
一度の急速充電でレッドゾーンに入ることは、まずありません。
ちなみにバッテリーの劣化は
AZE 0(24kWh)では約3年、ZE1(40kWh)で初めの5年(ZESP2の期間)は、ほとんど急速充電で運用しましたが、
AZE0で5年132000kmでSOH80%弱、
ZE1で7年8ヶ月140000kmでSOH87%ほど。
今日のデータ(リーフスパイのスクリーンショット)を載せておきます。
QCsが多いのは、急速充電ばかりでなく、V2Hのためです。念のため。
現在、普通充電は565回ですが、2年半前までは200回ほどでした。ZESP2の契約期間が終了したので、最近は自宅での普通充電が増えてます。
書込番号:26436294 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
i一部セルの劣化や
配線の劣化による短絡
最近多いんです
AESCバッテリーの突然死
日産に相談すると必ずバッテリー交換で
230万円前後の修理見積もりですが
一部セル修理なら
https://www.goo-net.com/pit/shop/0170879/blog/1521801
配線とインバーター交換なら
エスハイさんが体験済み
このように修理してくれるところを探しましょ
とにかくSAKURAの急降下事例も
N-VANeのリコールもあり
AESCのバッテリー積んだ車は
5年10万キロ保証が切れる前に
手放す覚悟が無ければ買っちゃダメ
日産とHONDAのEVユーザーから
悲痛の叫びが今後益々増えます
間違いなく
書込番号:26436478
4点
>てるずさん
>日産とHONDAのEVユーザーから
>悲痛の叫びがかしましょ…。
これ、私のことです。どうしましょ…。
とりあえずリーフは、14万km走ったからもう十分。あとは蓄電池として余生を送ってもらうつもりです。
(でも、セル電圧のバラつきは少なそうなので、巷間で話題となってる
「EVシステム故障」の警告はしばらく無縁だろう、と思ってます)
一方、N-VANは…。
https://www.honda.co.jp/recall/auto/info/251106_5719.html
バッテリーリコールの理由が、製造時の「治具の管理不適切」だそうで、
呆れました。利益優先の中華資本のメーカーの限界ですかね。
まぁ、新品への載せ替えですから、たぶん、しばらくは大丈夫だと。
私、いつまで経っても「人柱」ですね。
AESC社は、日産が手放してから問題が多いのかもしれません。
ZE0、AZE0の頃のリーフでは、バッテリートラブルの報告は無かったように思います。
(劣化で7セグとなり、補償で載せ替えた例はありましたけど)
一部のセルの劣化=品質のバラつきは、生産技術の問題ですから、利益優先の経営だとあり得る話です。
スレ主さま、横道にそれたレスで申し訳ありませんでした。
書込番号:26436583 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
卒fitさんのバッテリーすごい電圧差ですね‥
32パー程度でもそのレベルとは恐れ入ります‥
18パー(充電器では0%)まで攻めてもまるで追いつけない。
自分のバッテリーも残量飛びまくって酷いと思ってたのですがその上を軽く行く電圧差ですわ。
低温環境になれば暖房つけただけで亀出せます
書込番号:26436586 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>なまけぶるさん
最弱王の称号もろたでー (泣
8セグ目指して無茶させたのがあかんかった、
保証書無くて対象外だったし。
まだ近場での移動には問題無いです。
画像ぐらいから残り距離は1/3以下を見つないと
詰みます。 リーフスパイ必須
書込番号:26436604 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
SOH71.73%なら9セグ残ってそうですが?セグ数にセル電圧差が加味されてるという事なら新情報ですね。
走行中のセル電圧差は出力/回生の影響を受けやすく
私のベース車が72766km、SOH60.47%、8セグ(実質7)でした。セル電圧差は非常に良好です。急速がたった26回で、普通は1111回もカウントされてます。普段から満充電にされるとこういう劣化をするのだろうと思われる個体です。
書込番号:26437180 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
タロ さんへ
HONDAは全車両へ
バッテリー新品交換リコールを
英断されたので当面は大丈びそうですが
保証切れ不具合の際に一部セル修理
してくれるのか否か今のところ不明
一方で日産の方は恐らくN-VANe同様
異物混入がある可能性あっても
知見が無いのかお金も無いから
見て見ぬふりしてるのか
EVはそういう物ですとか誤魔化しながら
保証切れと買い替えを期待して
高額修理費用を提示してるんかなー?
EVシステム故障は
セルバランスが良くても発生します
一度出ると次に出る頻度が増し
充電出来る上限がどんどん減って
私の40リーフは急速でも普通でも
20%位までしか充電出来なくなりました
セルバランスは異常無かったので
今思えば配線劣化による短絡で
インバーターが壊れたエスハイさん同様
の事例であったと思います
もし一度でも警告出たら即売るか
インバーターが壊れないうちに
修理した会社をエスハイさんに
紹介してもらってください
AESCはスルー
ヒョンデは炎上懸念
BYDは4年保証で信頼薄いし
ダイハツ商用はブレーキ回生無いし
買いたいEVが見当たらず
2013年登録の中期リーフ
24バッテリー最終型に
無償交換してもらった
13年落ちセグ欠けナシの
蓄電池にしていた登録し直し
リーフであと1年半頑張ります
書込番号:26437761
4点
>てるずさん
AESC製のバッテリーはそんなにダメですか?
自分は30kWhリーフに9年乗っていますが、よっぽど当たりがよかったんでしょうか?けっこう個体差があると聞いたこともあります。
新型リーフになって多少は改善されているということはありませんかね?
おそらくこれが最後の贅沢と思って、長く乗ろうと思ってるんですが。
書込番号:26438090 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>草を刈る男さん
てるずさん からの回答がないようなので。
>AESC製のバッテリーはそんなにダメですか
2019年に日産は、AESC社を手放しています。
(つまり、それまでは日産が経営母体として業務の管理運営を行なっていたと推測されます)
以下に記すのは、推測の域を出ないことですが、
草を刈る男さん の30kWhリーフも、ウチの40kWhリーフ(2018年式)も、日産が手放す前のAESC社製のバッテリーです。
しっかりとした品質管理をするために、コストをかけていたと考えれば、
安定した品質(信頼できる品質)のバッテリーが供給され、リーフに積まれていると思います。
その一方で、
中国資本(エンビジョン・グループ)下で供給されたサクラのバッテリーや
2019年式以降のリーフ(60kWhバージョンも含めて)では、
「EVシステム故障」のエラー表示が起きてる事例が報告されてます。
原因は、たぶん、特定のセルが劣化して、他の健全なセルとの間の電圧差が広がることにあると思われます。
たしかに、ZE 0や2019年以前のZE1リーフでも、
バッテリーを高温環境下に置いた(急速充電で)ために、
特定の「場所」のセルが劣化して、電圧差が大きくなり「EVシステム故障」となる例も見受けられます。
しかし、
これらの例には大きな差があります。
2019年式以降の原因が、「セルの品質のバラつき」あるという点です。
特定の「場所」のセルが劣化するのは、空冷式でしかも4カ所しか温度を測定していないリーフの根本的欠点です。
しかし、これは使い方=ユーザーの方で避けることのできることです。
しかし、
工場で起きる「セルの品質のバラつき」は、ユーザーとしては、如何ともしがたいことです。
単に「運」の問題ですね。
「セル品質のバラツキがある」と考える根拠は、ホンダN-VANのリコール、その原因です。
(ウチのN-VANも、修理ではなくてバッテリーを積み替えました。)
リコールの原因は、ホンダからのリリースによれば、「治具の管理不適切」です。
治具の管理なんて、製品の品質を安定させるために絶対に必要なことです。製造業の「一丁目一番地」です。
呆れてしまいました。
そんなこともできていない、いや、コストをカットするために手を抜いているとすれば、
製造されるセルの品質にバラつきが出るのも、あり得ます。
ホンダのリコールで
「治具の管理」が原因とすれば、その責任は全てAESC社=費用負担も発生しているはずです。
これをきっかけに、AESC社側が品質管理にコストをかけるように変われば、
新しいリーフに積まれるバッテリーへの信頼もできると思います。
書込番号:26439912 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>tarokond2001さん
大変詳しく教えて下さりありがとうございます。
あるいはもし最初からパナソニック製バッテリーなどを採用していたら、日産やリーフももっとビジネス的に成功していたでしょうか。そういえばアリアは韓国のLG製バッテリーではなかったですか。
新型リーフがふたたびAESC製のバッテリーを搭載すると聞いて喜んでいましたが、氏の話を伺って大変落胆しております。”9分で満充電””1000km走行””全個体電池も中国リード“などと、最近の中国EV界は威勢のいい話も多く、技術的には互角かそれ以上とも思っていました。
やはりまだまだ日本のモノづくりのスピリットには及ばないのですね。本当にこの30kWhバッテリーは、どんな乗り方をしてもどれだけ走ってもセグ1つ欠けない耐久性に呆れるほどです。
いよいよこの6月に新型リーフB5Gと選手交代です。
これからもどうぞよろしくお願いします。
書込番号:26440360 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>草を刈る男さん
リーフもリコールだそうです。
製造工程での不純物(電極の破片)の混入。
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001991030.pdf
良い方に考えれば、このリコール費用もAESC社側の負担ですから、
より一層、生産工程の管理にコストをかけるようにすると思います。
そう考えれば、これからの生産分は、たぶん大丈夫だと思います。
書込番号:26440769 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tarokond2001さん
氏にそう言っていただけると、安心してリーフを買うことができます。
でも日産は本当にマニアックなメーカーになりましたね。
旧来のファンしか買わないようになってます。
私もこれが最後の日産車になると思います。もう擁護するの疲れました(笑)。
すべてがズレています。
書込番号:26440912 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > 日産 > リーフ 2017年モデル
本日、
「車体番号;ZE1-000001〜ZE1-090000の、Nissan Connect サービス終了」
という内容の通知がきました。
2026年3月30日で、終了らしいです。
私のリーフはバッテリー故障で修理を諦め、先日買い換えました。(納車待ち中)
結果、良かったです。
それにしてもビックリですが、対象車オーナーは、困りませんか?
8点
>cromonzyさん
ウチにも通知が今日届きました。
ドコモの3G停波が理由。
たしかに、日産コネクトが使えないと「乗る前エアコン」が使えなくなるので痛いですね。
とりあえず乗り換えを検討してはいますが、車の痛みは少ないし、
バッテリーの劣化もそれほどでもない(SOH 86%ほど)ので、
まだまだ使えるEVなんですよね。
新型リーフ、bz4x、ビターラを試乗してみました。(見積もりも、もらいました)
たしかに航続距離や急速充電性能はウチのリーフよりも上ですが、
静粛性や加速性能、アクセルレスポンスなどBEVとしての出来には差が感じられなくて…。
AZE 0からZE1に乗り換えた時には、バッテリーもSOHで79%まだ劣化してましたし、
実用的な航続距離ばかりでなく、
重要なADAS(プロパイロットを含めて)が装備されたことが乗り換えの「決め手」だったんですが、
今回は、そのような決定的な「差」が見当たらないで、迷っています。
日産コネクトの停止は、乗り換えの理由の一つにはなりそうです。
ちなみに、私の場合6600円の返金があるそうです。
書込番号:26430916 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
昨日、うちにもサービス終了の通知が届きました。
仕方ない事とは思いつつも
長年、当たり前のように使って来たので、なんの機能がNISSANCONNECTだったのかわからなくなっています。
乗る前エアコン、ナビの事前設定、充電スポット探し、充電完了メールも届かなくなるのでしょうか
充電スポットはナビでも探せるとして、他にも弊害あるのでしょうか
今の車はもう8年になりますが、セグ欠けもなく快適に乗っているので買い替えたくもないし..
それと振込先を返信しろとありますが、口座の事しか記入することがなく、車体番号とか契約内容とかは
記載がなくても氏名のみで判断するという事?
書込番号:26431340
6点
今日、私の家にも届きました。
私は今月、新車から8年18万キロのリーフを手放し、月末で解約予定だったので特に問題はないのですが、まだまだ乗られる方はとても不便ですよね!
車台番号90000までというのは2代目リーフのどの年式ぐらいまでなんですかね?
「対応が困難であるとの結論に至りました。」
と書いてありますが、本当にできないのかなぁ?費用がかかるからしないのでは?と疑問を感じました。
書込番号:26431704 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
私のe+は車台番号120XXXなので対象外だったようです。
CD/DVD無しの9インチ画面でした。
EVシステムエラーが100450kmで発症、保証は10万キロまでなので、、、、、、
泣く泣く手放しました。
NISSAN CONNECTはapple carplayで使えるので他メーカー車でも充電スポットの空き具合など見るのに重宝していましたが、1ヶ月前の2月末までに解約しないと来年度分引き落とされるということなので2月末に解約済みです。
書込番号:26431739
7点
私にも来ました。40KWリーフに乗っていて、良い車で、気持ち良く使っているのですが・・・・・
代替手段の提供もなく、一方的サービスカットで日産自動車は、既存ユーザーをあまり重要視していないように感じますし、乗り換え需要と会社の信用を無視している日産車の販売不振が理解できます。
対応は別の車に乗り換えるしかなさそうです。もちろん、二度と日産車を選ぶことは無いです。
書込番号:26431781
16点
>cromonzyさん
本日、私にも届きました。2017年登録の中古車を買ってもうすぐ10万キロというところで、セグかけもなし、大きな故障もなしで、あと数年のれるかなと思った矢先ですね。
>それにしてもビックリですが、対象車オーナーは、困りませんか?
これは、困りますね、特に、リモートで容量が確認できないのが面倒ですね、降りるたびにいちいち覚えていませんし、充電完了のメールもこないと、確認しに行く必要があります。あと、リモートエアコンは冬場に重宝していましたが、これもないと不便です。
サービスの停止はどんなサービスでもあり得るので仕方ないことですが、今回は、通知から一カ月もありませんし、急すぎますね。こういうところで、お客さんが離れるような気がします。かくいう私も、次の車は日産以外から選びそうです。
書込番号:26431851
7点
全くもって困りますね。
全然知らなかったのでびっくりです。
かなりの機能が使えなくなりますね。
まだわからないことも多いのですが、これでNISSANコネクトのアプリも使用できないとなると充電スタンドの満空情報も取得できず、遠出するのも躊躇う状況に陥りそうです。
アプリが使えるのであればいいのですが…。
使えないとなると買い替えですかね。
あと5年程乗ろうかと思っていたのですが…。
買い替えの資金が…。
日産車はもう買わないでしょう。
書込番号:26431852 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ゆう2112さん
>R.Shimanoさん
>roseknightさん
>らぶくんのパパさん
>そら★うみさん
>pokkuriさん
>tarokond2001さん
返信、ありがとうございます。
やはり皆さん、同じような受けとめですね。
こういうところが、残念な会社なのでしょうか。
書込番号:26431893
8点
NissanConnectのアプリも使用できないとのことです。
満空情報はeMPのサイトをご利用下さいと誘導されました。
非常に不便になり困りますね。
書込番号:26432048 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ak3daさん
やっぱりアプリも使用できなくなるんですね。
大変困りますよねぇ…。
私のリーフは昨年春に車とモバイル端末が通信出来ない不具合が発生し、乗る前エアコン等使用できなくなり渋々タイマーエアコンで代用しながら過ごしていました。
別スレで話したのですが原因がなかなか分からず結局通信部分の故障で交換するか問われましたが高価のため交換はしませんでした。
色々機能が使えずともアプリの充電スタンドの満空情報は必要だったため会員を継続していたのですが…。
それすら使えなくなるなんて…。
その後e-Mobi powerのアプリやENEOS EVのアプリ等で満空情報が確認できることがわかったのですが、やはりNISSANコネクトのアプリは色々な会社の充電スタンドの満空情報を一括して確認出来たので、確認する手間等考えれば雲泥の差になりそうです…。
書込番号:26432376 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
AZE0ですが、停止後もIDはまだ使え、NissanConnectアプリで充電スポット情報は確認できてます。
エアコン、バッテリ残容量、走行記録とかは使えません。
書込番号:26432538 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>tkfm7さん
>AZE0ですが、停止後もIDはまだ使え
ということですが、「停止後」というのは、日産コネクトの契約を「解除後」ということでしょうか?
今回は、「通信機能そのものが使えなくなる」と受け止めています。
そうなれば、当然、
外部からの情報更新はできなくなりますから、充電スポットの情報は確認できなくなる、と思われます。
(みなさんと違って、充電スポットの「満空」の情報は当てにしていなかったので、この点では、あまり困りませんが…)
書込番号:26432584 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ゆう2112さん
私も昨年秋頃に通信モジュールの不具合でデータ通信ができない状況を経験しました。何かの保証に加入していてそれが使えるということで持ち出しなしで修理できていましたが...
書込番号:26432638 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>tkfm7さん
それが本当なら助かります。サービス窓口に問い合わせたら、アプリも使えなくなると言われたので抜け道的な状況なのでしょうけど。
書込番号:26432640 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
今のところ車と通信できないだけのようです。
アプリからサーバーへのアクセスはできてます。
AZE0乗り継いだ際にNissanConnectは新規登録となりましたが、ID登録がうまくいかないうちにGPSロールオーバーで解約となりました。
なのでずっと古いIDでログインして充電スポット見てます。
乗り換えた’25.1までの古い方の走行記録は今でもサーバーに残っていますね。
よく調べていませんので間違ってたらすみません。TCU外してOVMSを取り付ければ乗る前エアコンとか使えそうです。(改造?)
そのまま取り付けるとOBDIIが塞がり入庫時に困りそう。リーフスパイはOVMSがあれば大丈夫?CAN配線に割り込ませれば良いのかも?
書込番号:26432897 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
うちはサクラを買った時に、迷ったのですがリーフのNissan Connectを止めて(ナビのマップ更新までできるので)、サクラに変えました。都合、充電場所については、そちらで検索、チェックできます。
しかし、ZE1はXiにも対応しているXi/FOMAモジュールとあるのに、なぜ対応しないんでしょうね?仮に無料で出来ないにしても、新しいサービスを立ち上げて希望者には対応すれば良いのに・・・。
書込番号:26438457
3点
>江市さん
これは、私個人の憶測ですが、おそらく、今回、停止対象となる車側のシステムに、アップデートできない致命的な問題があると思います。アップデートできないというか、現行のシステムに合わせるためには、非常にコストがかかるといった方がいいでしょう。これらを切り捨てたいという意思を感じます。
現に私自身、年間6600円の費用を負担し、該当のサービスを使っていたので、無料ではありません、しかし、これを上回るコストが発生するのでしょう、慈善事業ではないので、負債を発生する事業を継続する必要はありませんが、あまりにも性急でユーザーのことを考えていないと思われても仕方ないことだと思います。代替手段があればいいのですが、それを構築し、運用するのにも別のコストが発生するわけなので、まあ、単純にはいかないでしょう。
前述したとおり、現時点で最新のシステムとマッチしないので切り捨てたい、これが結論だと思っています。
書込番号:26438521
5点
自動車 > 日産 > リーフ 2017年モデル
先日、リーフの中古車(2020年式)を購入しました。デジタルインナーミラーの画質がイマイチなのと、ドラレコがついていないので、インナーミラー一体型のドラレコを購入しようと思っています。オートバックスに行って見ていただいたのですが、純正のインナーミラーの厚さがあり、電子ミラー一体型は付かないと言われてしまいました。通常型のドラレコを付けるしかありませんか?教えてください。よろしくお願いします。
書込番号:26437421 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > 日産 > リーフ 2017年モデル
【困っているポイント】
【使用期間】
【利用環境や状況】
【質問内容、その他コメント】
リーフ ZE1 40kwh です。eプラスではありません。 「40kwhバッテリー搭載車は、最大50kwh の急速充電に対応している」 との事ですが、150kwh の充電器を使って大丈夫でしょうか? 150kwh や 90kwh充電器を使っても、充電される最大出力?が、50kwh で、バッテリー自体に悪影響を及ぼすという事はない、という認識でいいでしょうか?
2点
問題無いです
そもそも電気って、受け側がコントロールするものです
例えばドライヤーの様に大量の電気使うものも、スマホの充電みたいにあまり電気食わないものも、同じコンセント使っているでしょ
書込番号:26432545 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
2点
大丈夫ですよ。
自分に必要な量しか受け取りませんからね。
書込番号:26432550 スマートフォンサイトからの書き込み
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2点
>hthankyouさん
EV長年乗ってます。
何の心配もせずにコネクター接続して下さい。
車両側で制御してます。
充電プランによって支払い料金が違うケース
もある事ぐらいかな?
書込番号:26432672 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
2点
リーフの中古車 (全3モデル/1,140物件)
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26〜802万円
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19〜2113万円
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22〜93万円
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43〜508万円
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64〜308万円
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100〜161万円
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