RF800mm F11 IS STM
- 約1260gの小型・軽量な「RFレンズ」シリーズの超望遠単焦点レンズ。沈胴構造を採用し、持ち運ぶ際にコンパクトに収納でき、高い携帯性を備えている。
- DOレンズを含む新規光学系の採用により、望遠レンズに発生しやすい色収差をはじめとする諸収差を抑制し、すぐれた描画性能と小型・軽量を両立。
- 手持ち撮影をアシストする手ブレ補正や、静止画撮影における高速・高精度AFと動画撮影時におけるなめらかなAFなどを搭載し、快適な撮影を実現。
レンズ > CANON > RF800mm F11 IS STM
協調補正には「2020年7月時点、RF600mm F11 IS STM/RF800mm F11 IS STMは非対応です。」と書いてあります。RF800mmではダメなのかとがっかりしていたのですが、「2020年7月時点」というのが気になります。これって将来的には対応するということとポジティブにとってもいいのでしょうか。
書込番号:23621321
5点
「2020年7月時点、RF600mm F11 IS STM/RF800mm F11 IS STMは非対応です。 EOS R5より前に発売されたレンズで協調補正を行うには、レンズのファームアップが必要な場合があります。」
↑どうなんでしょうね?将来的にレンズのファームアップで対応できるようになるかもしれないし、ならないかもしれませんね。
書込番号:23621391
3点
makotomkjpさん こんにちは
この問題は キヤノンでしか分からないと思いますが 対応していないとあるのですから 今後も対応しない確率高いように感じます。
書込番号:23621422
5点
makotomkjpさん
DO・F11の2本が、協調ISに対応する可能性は低いと思います。過去のレンズなら兎も角、R5/R6と同時発表だったにも拘らず(IBISや協調ISが大きなアピールポイントの一つだったにも拘らず)、非対応だったと言う事は、今後も非対応のままと考えるのが、妥当だと思います。
DO・F11は、様々な常識を打ち破ったレンズです。サイズ/質量に加え、価格も、破格ですよね?
ここまで、RFレンズは、定評のあったEFレンズさえ凌駕する超高性能かつ高価格のタイプと、小型軽量でリーズナブル価格のタイプとの、2タイプに大きく分け(大きくメリハリを付け)、投入されて来ました。DO・F11の2本は、後者を象徴する存在と言えるでしょう。欠点を探すのではなく、長所を思いっ切り楽しむレンズだと、強く思います。
【おまけ】
良くご存知の事と思いますが、IBISは焦点距離の短い領域で、OISは焦点距離の長い領域で、それぞれ効果を発揮します。以下の動画でも、焦点距離に対する、IBISとOISとの効果の概念図が示されていますが(概念図の辺りから再生されます)、これはキヤノンに限らず、どのカメラメーカーにも共通する事柄です。
・In-Body Image Stabilization in the EOS R5 and EOS R6 (Canon USA、2020/07/09)
https://youtu.be/F7KuUgUqOfk?t=66
キヤノンの事業戦略に関しては、以下に超ザックリですが、コメントしました。
・2020/08/12の書き込み
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001175141/SortID=23556085/#23595079
書込番号:23621608
1点
「今はこの二本だけだけど、今後更に非対応レンズが増えるかも知んないし
増えないかも知れない」つう意味にも取れる。
書込番号:23621718
3点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「CANON > RF800mm F11 IS STM」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 2 | 2024/07/28 19:58:47 | |
| 10 | 2024/07/07 19:26:58 | |
| 7 | 2024/07/10 11:43:21 | |
| 33 | 2024/02/20 18:22:54 | |
| 8 | 2023/11/04 18:27:06 | |
| 14 | 2023/10/13 20:43:48 | |
| 12 | 2023/10/02 15:26:48 | |
| 5 | 2023/09/26 8:00:01 | |
| 5 | 2023/08/15 1:32:16 | |
| 4 | 2023/09/25 22:03:52 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(カメラ)
レンズ
(最近10年以内の発売・登録)











