bZ4X 2022年モデル
82
bZ4Xの新車
新車価格: 480〜600 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 245〜506 万円 (156物件) bZ4X 2022年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:bZ4X 2022年モデル絞り込みを解除する
このページのスレッド一覧(全19スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 38 | 31 | 2026年5月11日 23:12 | |
| 99 | 76 | 2026年5月9日 14:18 | |
| 27 | 10 | 2026年5月9日 04:52 | |
| 54 | 15 | 2026年5月7日 12:30 | |
| 31 | 18 | 2026年4月28日 07:25 | |
| 22 | 19 | 2026年4月13日 21:25 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
SOC計の1%あたりの電力量は、%あたりの電力量は同じ前提として「いつもだいたい10%消費で50km走れる、あとSOCが20%残っているから同じ電費なら100km走れる」という計算をBEV乗りの方は何となくしていると思います。
ただ、別スレ「普通充電でも低温時に充電が遅くなる謎」で満充電付近ではSOCが中々減らないとか、残量が少ないと急激にSOCが減るとかの感覚が話題になり、私もいくつかのBEVを乗ってきてそう感じるところがあったので、今回私のbZ4X Z AWDでデータを取ってみました。
結果、満充電付近と残量が空付近では倍近くSOC1%あたりの電力量が違うことがわかってきました。私の確認した結果をグラフにしたものを添付しますが、SOC残量が下がるにつれて1%あたりの電力量が下がることがわかります。満充電付近では0.8kWh/%程度、0.4kWh/%程度と倍半分の違いになっていますね。
差が出ても1割とかだろうと思っていたので、この結果は驚きでした。つまり、満充電付近では10%の消費で50km走れたところが、バッテリーが空付近では10%の消費で25km程度しか走れない、ということになります。(電費が大体同じだとして)
特に100%から99%までの変化は極端で、グラフには載せていませんが1.5kWh/%と、空付近の4倍近くという極端なものでした。ガソリン車の燃料計って、ガソスタで満タンにしてから中々減りませんが、それに近いものがありますね。
3点
このグラフの元となったデータも添付しますので、興味のある方はこちらもご覧ください。SOC変化量が少ないと誤差が大きくなるので、大体10%以上のSOC変化でデータを取っています。
それぞれの項目の説明は以下の通りです。
開始SOC:エクセル各行データの始まりSOC
終了SOC:エクセル各行データの終わりSOC
→ 元々は往復60kmの通勤経路で往復移動が完了した前後でデータを取っていましたが、途中から長期連休に入ったので長距離移動時のメーター画面を録画して大体10%SOC消費したタイミングで各行のデータをまとめています。
走行距離:各行のSOC消費した際の走行距離
SOC変化:開始SOC - 終了SOC
中心SOC:(開始SOC + 終了SOC)/2
DC電費:各行データのbZ4X電費計での電費。各行データごとにリセット。
消費電力量:走行距離 / DC電費
SOC1%電力量:消費電力量 / SOC変化
4/30以降のデータはメーター画面を録画して、SOCが変化した瞬間に走行距離を測定し、DC電費もリセットしているのでより精度が高いデータになっています。
書込番号:26468530
3点
SOCが減るほど内部抵抗が大きくなって電圧降下が発生するからでは?
30%くらいから増え始めて、10%くらいになると急激に降下するよ。
二次電池の基本特性だと思うけど。
それに加えてBMSが過放電防止で出力制御もするから尚更では。
書込番号:26468568
2点
航続距離距離表示があると思うのですがそちらは見ないのですか。
多くの電池(リチウム二次電池もそう)は放電する残容量の低下とともに出力電圧も低下します。
電動機の仕事量いわゆる消費電力(W)は 電圧(V) x 電流(A)です
同じ仕事をするためには電圧が低ければ電流増が増えます、
従って電池残量が減れば出力電圧が下がるので同じ仕事をするには電流を増やさなくてはなりません、
電圧が下がればさらに電流で増やさなくてはならなくなり電池の消費は加速度的に増えます。
ちなみに
EV車で電池残量が少なくなると加速性が落ちるのは電圧の低下した分を高い電流で補うことができなくからです。
電池その物はいくらでも高い電流を出しますついには自身が発火しても、
使用する(車の制御回路)側でその危険がないよう制御しています。
SOC、そもそも電池の充電量残量を計測する方法はなく、
充電に使用した電力量や使用した電力量また現在のバッテリー電圧などいろんなファクターを用いた各社の計算式により算出された数値です。
書込番号:26468598
5点
>えれくとさん
グラフを見ると明らかに右上がりのデータとなっている=%あたりの電力量は変化するということですね。
トヨタのBMS(バッテリーマネジメントシステム)は、このような仕様になっている、ということですね。
そのことを理解した上で使用する必要がある、わけでしょう。
これは、開発担当者が「EVユーザーではない」(かもしれない)のが原因かも。
多くのEVユーザーは、
1)「このEVは1%あたり、このくらい走ることができる」
2)「現在SOCが何%だから、あとこのくらいは行ける」
あるいは
3)「ちょいと目的地までは厳しそうだから、途中で充電しよう」
なんて思考していると思います。もちろん、エアコンの有無や目的地までの勾配なども考慮しながら。
それが、1%あたりの電力量が、こんなに(2倍も)違うなら、
SOCの%表示は、あてにできない=極端に言えば無くても良い、ということだと私は思います。
トヨタには、仕様の変更を期待したいです。
書込番号:26468665 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
SOCはあくまで充電残量計です。
これを見てxA充電器ならおよそx時間で満充電できるなと分かります。
もしここを充電残量残量ではなく可能走行距離の表示したらその判断ができなくなります。
そもそも運転環境や運転状況で変化する航続可能距離だから満充電時の航続可能距離なんて予想値あって確定は出来ないし、
高速から一般道に降りたら途端残量が変わるなんてことになりかねません。
航続距離を知りたいなら刻々と運転状況も加味し予想計算してくれている航続距離表示見れば良いだけだから
書込番号:26468697
2点
>えれくとさん
あいや・・これはびっくり
まるっきりガソリンタンクと同じ発想?
航続可能距離はもっと当てにならないし
SOCが当てにならなかったら(これが分かれば計算不可能ではないが)
何を当てにして走ったら良いのかだね。
他のEVではこういう検証は殆ど見たことないけど
それぞれのEVがどうなっているのかも気になる。
2倍も違ったらまずいんじゃないかな・・・
書込番号:26468727
1点
有用な情報ですね。
これは体感とも一致しますね…
30%を切ってくると結構早いので精神衛生にはよくない仕様に見えます。
逆に80%あたりは全然減らないイメージ。
明らかに走行可能距離(%で単純積算)と合わないのでファームで挙動を修正できるならしてほしい。
書込番号:26468737
2点
>BREWHEARTさん
SOCが減るほど内部抵抗が大きくなって電圧降下が発生するのは事実ですので、低いSOCになるほどkWh/%の値が低下する説明にはなると思います。
ただご存知の内容とは思いますが、内部抵抗の上昇は高いSOCでも多少起こりますので、今回のように高いSOCになるほどkWh/%の値が上昇することの説明がつかず、内部抵抗だけではこの傾向を説明できないかと存じます。
書込番号:26469006
0点
>奈良のZXさん
口コミ履歴をみても、BEVにお乗りかどうか分からなかったのですが、航続可能距離についてはミヤノイ2さんと私は同じ認識で、基本的に当てにならないと思っています。今回のデータでは航続可能距離のデータも同時に取っていますが、もし要望があればアップしようと思います。
私も今まで乗ってきたBEV, PHEVは5車種程度しかないのでその範囲でしか言えないのですが、もしBEVにお乗りで航続可能距離が当てになるとのご意見なのであれば、是非今までお乗りのBEVの車種を教えてほしいです。
>充電に使用した電力量や使用した電力量また現在のバッテリー電圧などいろんなファクターを用いた各社の計算式により算出された数値です。
それはそうでしょうね、としか言いようがないのですが、ご指摘の趣旨をもう少し詳しく教えていただけないでしょうか?
電圧の低下に伴い、同じ電力を得るには電流を増やす必要がある、というのは中学校の理科で習う話ですので、そちらもその通りですね、としか言いようがないのですが、その話と今回のkWh/%が低SOCになると下がる話とどう結びつくのでしょうか?
さすがに中学校の理科で習う内容ぐらいはトヨタのエンジニアも理解した上で車両システム設計をしていると思うのですが。
書込番号:26469029
0点
>tarokond2001さん
スレ立てで以下記載した通り、このkWh/%が低SOCになるほど下がる現象は特にトヨタ、もしくはbZ4Xに限ったものではないと私は考えています。
>満充電付近ではSOCが中々減らないとか、残量が少ないと急激にSOCが減るとかの感覚が話題になり、私もいくつかのBEVを乗ってきてそう感じる
私が今まで乗ってきたBEV, PHEVはZE1リーフ、サクラ、現行アウトランダーPHEV前期&後期とbZ4Xの5車種程度ですが、kWh/%が低SOCになるほど下がる傾向はどの車種でも感じていました。明確にデータ化したのは今回が初めてですが。
むしろbZ4X以前の車種の方がその傾向を強く感じていました。ただ、bZ4Xはそもそも今まで乗ってきたBEVの中でバッテリー容量が大きくSOCが減りにくいため、その傾向を感じにくかったところはあると思いますが。
bZ4Xの開発担当者がEVユーザーかどうかは、私はそれを裏付ける資料の記憶が無くコメント致しかねます。
書込番号:26469033
0点
>ミヤノイ2さん
さすがに意図的にガソリンタンクと同じような傾向にしているわけではないと思いますけどね(^_^;) 少なくともガソリン車のガバい燃料計よりかはマシだと思いますし(笑)
まあ安全マージンをみて、残量空っぽギリギリを攻めるような走りをしないように、ということでしょうね。それはガソリン車でも同じですが、やっぱりBEVの方がよりシビアではあるかな。
他のBEVがどうかは私も気になっています。tarokond2001さんへの返信の通り、私が今まで乗ってきたBEV, PHEVはZE1リーフ、サクラ、現行アウトランダーPHEV前期&後期とbZ4Xを合わせて5車種程度で、似たような傾向だろうと思っていますが、もし同じようにデータ化する方が出てくれば助かります。
このデータの取得は、精度を確保しようと思うとメーター画面の常時録画や、SOCが変化した瞬間に区間電費をリセットする、10%以上のSOC変化でデータを取得する(サクラなどバッテリー容量が少ない車種ならもっと多目がいいかな)など、手間がかかりますが、誰かやってくれないかな。
多分国内メーカーBEVはどれも同じようなもんじゃないかと思っていますが、テスラは結構SOCの%変化が素直に変化するとか、ナビでセットしたSOC予測の精度が高いとか聞くので気になります。後、LFPバッテリーは3元系よりも電圧変化がSOCに対して小さいと聞くので、BYD車とかスズキeビターラとかがどうかも気になりますね。
書込番号:26469040
0点
>やまねはやめてさん
有益な情報と思っていただけたのであれば嬉しいです!元々充電時のSOC回復量が、同じ電力、同じ時間で充電したときでもばらつくのが気になって、低温が理由では?と思って別スレ「普通充電でも低温時に充電が遅くなる謎」を立ち上げたのですが、少なくとも私の環境ではこの現象が原因だったようです。
充電も同じで、50%付近から一晩深夜料金時に充電すると30%回復、70%付近から充電すると24%回復とか少なくなりますね。まだデータがあまりたまっていないので、たまればそのうちアップしようと思います。
この現象、通勤とかでBEVに乗り慣れている人ほど問題になりやすいと思います。自宅で基礎充電できて、いつもの通勤では80%前後SOCから通勤で使うけど、前日に長距離移動をしてやむを得ず低いSOCから通勤に使う、というケースで問題になりやすいですね。
いつもの通勤で15%程度しかSOCを使わないから、SOCが20%近くあるから余裕だろう、と思っていると、途中で電欠の恐怖に見舞われることになります。私も最近、電欠レベルとまでは言いませんが近い出来事を経験しました。なのでみなさんお気をつけください。
書込番号:26469046
0点
>えれくとさん
とても興味ある情報ですね。
アイオニック5に乗っていますが、同様な現象を体感はしていません。(ここまで意識したことはないのが正直なところです)
もう少しサンプルは必要だと思いますが、傾向に間違い無いなら要改善ポイントだと思います。
ディーラーに正式な回答を求めたいところです。
航続可能距離数の表示が正確ならまだ救いようがありますがどうでしょうか?
書込番号:26469200 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>えれくとさん
てっきり、ぱっと見では、全く逆の理解で、電池のパーセンテージ表示と残量がリニアな関係になってるという、良い話だと思ってしまいました
まぁ、燃料タンクのゲージは、棒の先にフロート付けて、液面の変化を棒の角度変化に変えて、根本に付けた可変抵抗の変化でメーターを動かしてたから、残量が少なくなると、動きが急になっていました
それはそれで、満タン近くでは残量を気にする必要がなく、少なくなると、少しの変化でも気にする必要があるよという、注意喚起?になってたかも?・・・
大昔、スピルバーグの激突で、何度も燃料計が減るシーンや速度計が落ちるシーンを見せて、心理的な恐怖を煽っていたのを思い出しました
全く関係ない話でスミマセン
書込番号:26469230
1点
>fuku1020さん
航続可能距離のデータも需要がありそうなので公開します。航続可能距離の変化と実際の走行距離との比率をとり、SOCとの関係をグラフにしたのが1枚目のグラフです。オレンジ色の点線ラインに近いほど正確に予測ができていることになりますが、まあ見事にバラバラですね(笑)
ただ、これは仕方ないところだと思います。航続可能距離はどのBEVも、過去の電費と残っているバッテリー残量から予測するものですからね。
例えば郊外の流れのいい道路を走って電費の良い状態が続いた後に、新東名高速の120km制限速度区間を爆走して電費の悪い走行をするなどでは、実際の航続距離は航続可能距離よりもかなり短くなる、という例もあるでしょうから。車に未来の走り方は予測できないですからね。テスラはナビ入力すれば予測してくれるようですが。
一方で航続可能距離よりも実走行距離の方が小さい傾向、つまり航続可能距離の予測を”盛っている”傾向は見られないのでそこは一安心というところでしょうか。そして面白いことに、SOCとのリニアな関係はここでは確認できません。
つまり、単純にSOC残量の%と過去の電費から航続可能距離を算出しているわけでは無く、何かしらのバッテリー電力量の残量予測値を、SOCとは別に車両システムとして持っていることが伺えます。
tarokond2001さんへのレスで記載した通り、このkWh/%が低SOCになるほど下がる現象は特にトヨタ、もしくはbZ4Xに限ったものではなく、少なくとも3元系バッテリーのBEVは似たような傾向になるんじゃないかと私は考えています。
アイオニック5も3元系のバッテリーを使っているはずなので、同じ傾向が出るんじゃないかと思っていますが、もし長距離ドライブをすることがあればデータ取ってみてください!
書込番号:26469605
1点
>ねずみいてBさん
ちょっと分かりづらいグラフかもしれませんね。元々別スレ「普通充電でも低温時に充電が遅くなる謎」の相撲ダイスキさんが公開してくれた%あたりの電力量がバラバラなことに興味を抱いて始まった検証なんですよね。
そのスレでは別の方がその話題に入ってきてくれたはいいのですが、何十回も返信を繰り返してもkWh/%が低SOCになるほど下がる現象の検証をしたいということが伝わらず、ずっと電費の話をされて難儀しました(笑)
改めてスレを立ち上げるにあたって皆さんにこの検証の趣旨を理解いただけるか不安だったのですが、概ねみなさんにご理解いただけたようで安心しました!
燃料計の原理のお話ありがとうございます。残量が少なくなるほど針の動きが早くなるのは燃料タンクの構造的な理由もあるでしょうが、車の設計者側の意図もあったのかもしれませんね。
ではBEVのこのkWh/%が低SOCになるほど下がる現象はトヨタの設計者が意図的に設定しているかどうかですが、私はその意図は無いと思っています。リチウムイオン電池の特性とSOC予測の仕組み上しょうがないところじゃないかな。
書込番号:26469614
0点
>えれくとさん
情報ありがとうございます。
>そこは一安心というところでしょうか。
ここは一安心ですね。盛ってたら目も当てられないところでした。。。
>アイオニック5も3元系のバッテリーを使っているはずなので、同じ傾向が出るんじゃないか
メインは家族が乗ってるのですが、ちょっと気にしてみようと思います!
書込番号:26469621 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>えれくとさん
>ではBEVのこのkWh/%が低SOCになるほど下がる現象はトヨタの設計者が意図的に設定しているかどうかですが、私はその意図は無いと思っています。
ガソリン車を想定した場合、車種によって残量計の表示基準が変わるのは、クレームの元になるから、(精度が低いながらも)一定の基準があるはずですよね。(例えば、顧客の認識ミスをカバーする安全マージンを持たせた表示をするとか)
こうした基準がある前提でbZ4Xを考えると
・マイチェン前 は インジケータ (だけ)
・マイチェン後 は インジケータ + xx% 表示
ですから、『一貫性』を持たせると
・マイチェン前後のインジケータ表示同士
・マイチェン後のインジケータ表示 と %表示
は矛盾がない数値になっているはず。
さらに、トヨタにはBEVの実績も少ないし、BEVへ乗り換えた顧客の認識ミスもカバーしたいでしょうから、マイチェン前のインジケータ表示に ガソリン車の基準を(そのまま?)流用した可能性はありそうですよね。
この場合、スレ主さんのbZ4Xの%表示が『ガソリン車の残量計』のような特性になりそうです。
書込番号:26470076
1点
>fuku1020さん
データ上の点だけだと分かりづらいので、積算値を取ってみました。
航続可能距離変動:798km
実走行距離:721km
大体1割程度、航続可能距離の予測値の方が多い感じですね。ただこのレベルなら体感では盛られているという印象は受けません。サクラ、リーフ、アウトランダーでは2から3割盛られている印象で、例えば航続可能距離が150kmなら実際に走れる距離は120km前後、そんな印象でしたね。
さらにタチの悪いことに、それらの車種は航続可能距離が0km近くなってくると急速に航続可能距離が減るんですよね。この前bZ4Xで0%ギリギリまで走った時は、素直に航続可能距離が落ちていく印象でした。SOCは急落するのに、面白いところです。
書込番号:26470453
1点
>MIG13さん
いつもお世話になっております。私はこの現象については、SOCは残りの電力量[kWh]を表示しているのでは無く、残りの電荷量クーロン[C=Ah]を表示しているために起こっていると考えています。
もちろん、単純なクーロンカウントをSOCとして表示しているわけではなく、電圧や温度、劣化度など様々なパラメータを複合させてSOC表示していると思いますが、リチウムイオンバッテリーのSOC推定はクーロンカウントが基本になっているはずです。
ClaudeにLG Chem INR21700-M50T等のデータシートおよびIEC 62660-1試験規格に基づく代表的近似曲線を描いてもらった、横軸にクーロン放電量、縦軸にセル電圧をとったグラフを1枚目の画像で添付します。
これと、今回私がとったグラフを、横軸のSOCを放電量として描き直したものと重ね合わせたのが2枚目のグラフですが、どうでしょう、結構一致していると思いませんか?
書込番号:26470470
0点
スレ主さん 今日は
>SOCは残りの電力量[kWh]を表示しているのでは無く、残りの電荷量クーロン[C=Ah]を表示しているために起こっていると考えています。
ようやくそこに辿り着きましたか、
そもそもSOCとはState of Chargeの略で適切な日本語は容量残量あるいは充電残量です
それを誤ってエネルギー残量なんて呼ぶからややこしくなるのです。
書込番号:26470843
1点
>奈良のZXさん
レスありがとうございます。多分、今回の傾向は奈良のZXさんが考えるほど単純な話でも無いと思いますよ(^^)
MIG13さんのご意見を踏まえてあえて先のレスでは触れませんでしたが、クーロンカウントの話だけではbZ4XのSOC低下傾向は説明できません。
バッテリー総電圧はSOC0%付近では実測で358V、満充電付近では440V程ですが、その差は2割程度の差であり、今回の倍半分の差がついている結果とは整合が取りきれません。もちろんお気付きだったのだろうとは思いますが。
先の返信のレスをまだ頂いていませんが、「充電に使用した電力量や使用した電力量また現在のバッテリー電圧などいろんなファクターを用いた各社の計算式により算出された数値です。」という玉虫色の見解は誰にでも言えますので、それをちゃんと具体的な要素に分解して説明できるよう頑張ってくださいね。
書込番号:26470872 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>えれくとさん
>大体1割程度、航続可能距離の予測値の方が多い感じですね。
>この前bZ4Xで0%ギリギリまで走った時は、素直に航続可能距離が落ちていく印象でした
bz4xはとても優秀なんじゃないでしょうか。
これであれば安心して走れると思います。
私は残り20%程度で充電してしまうビビリですが、いざという時にこういうことを知っているかどうかは大切ですね。
アイオニック5でもどこかで試してみないといけませんね。
どこかで0%攻めてみま
書込番号:26470899 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>えれくとさん
もともとリチウムイオンバッテリーの残量推定は非常に難しいので
トヨタを含めて各社苦労していると聞いたことがあります。
*ご参考
https://www.analog.com/jp/resources/technical-articles/a-closer-look-at-state-of-charge-and-state-health-estimation-tech.html
他社BEVの残量表示にこんなエラーが出ないということなら
トヨタのSOC推定アルゴリズムが劣っているのでしょう。
メーカ側も認識してるなら、新型あたりはより良いものに改良されていると思いますが、
お乗りの車の改良プログラムは出てないんですか?
書込番号:26470903
1点
>fuku1020さん
SOCは急落するけど航続距離が正確ということは、SOCと別にバッテリーの残電力量[kWh]を車両システムとして持っているはずなので、それをSOCとして表示すればいいだけだと思うのですが、それができない何か理由があるんでしょうかね。
アイオニック5についてもぜひデータをお願いします。私の経験する範囲の国内メーカー(トヨタ、日産、三菱)の中では、bZ4Xの航続距離予測は優秀と思いますが、韓国メーカー、中国メーカー、テスラなどがどうなのかはとても興味があります。
どうしても価格コム掲示板では贔屓のメーカー、国、車種をよく捉えようとする投稿の傾向が強く、空中戦がいつまでも続く議論が目立ちますので、このように定量的な事実を語ることが前向きな議論を進める上で重要かなと思っています。
数値で語ったからといって、マークトゥエインの有名な「数字は嘘をつかないが、嘘つきは数字を使う」という言葉があるように、意識バイアスを排除し切れるわけでは無いんですけどね・・・。
書込番号:26471098
3点
>1701Fさん
参考ページありがとうございます。アナデバのページを持ってくるあたり、通ですね(笑)そっち関係のお仕事をされている方でしょうか。
ユーザーとしてはtarokond2001さんが言及された通りSOC1%あたりの電力(走行距離)は常に一定であることを期待する方がほとんどのはずですし、自動車メーカーもそれを理解しているはずなので、車両システムとしてもそうしようとするので無いかと思うのですけどね。
紹介いただいたページに記載の通り、一般的にはクーロンカウント法と電圧法を組み合わせてSOC表示をしているはずですし、それであれば先ほどの奈良のZXさんへの返信の通り、クーロンカウント法で想定され得る誤差(360から440Vの約2割強の誤差)よりもSOCの電力誤差は小さくできるはずなのですが、むしろクーロンカウント法で想定され得る誤差よりもずっと大きいってどういうこと??って感じです。
ただ、今までの方々への返信の通り、bZ4X以外の車種も、少なくとも私が乗ってきた国内メーカーは似たような傾向だと思っているので、是非いろんな方の実測データの公開を期待したいと思います。
改良プログラムについては、このスレッドがもっと盛り上がればトヨタも動くかもしれませんね。トヨタのエンジニアの方、このスレッドをもしみていたらよろしくお願いします。
書込番号:26471109
0点
スレ主さん 今晩は
電動車には乗ってませんがリチウムイオン2次電池との付き合いは長いです。
リチウムイオン2次電池を内臓した機器や機器に使われる電池ではなくリチウムイオン2次電池その物です。
残量予測方法の基礎知識を貼り付けます↓、残量計測の基礎知識ではない点に注意
https://www.macnica.co.jp/business/semiconductor/articles/renesas/145231/
電池は電流多く流すと電圧が下がりますリチウムイオン電池も同じです、
残量の減った電池は電圧が下がってますから、フル充電と時と同じ仕事をさせるには電流を多く流す必要があります
電流を多く流すとさらに電圧が下がります。
スレ主さんが求められるのメーターはエネルギー残量計ですね、
電池の状態を知りたいと思う側としてはエネルギー残量よりSOC(充電残量計)の方が分かりやすと思いますが。
書込番号:26471149
0点
>えれくとさん
ようやく書込番号:26468530で貴殿の言う「SOC1%電力量」の計算式が出しましたね。‥‥先のスレでこの式を出して欲しいと言っていたのに出さないで、今になって‥‥。
1.貴殿の表に「B消費量当たりの走行距離(km/%)」を併記しました。画像左。
2.貴殿の説明:「DC電費」とは日産EVで言う「ドラコンの平均電費(km/kWh)」
3.そして「消費電力」とは「区間走行距離」÷日産EVで言う「ドラコンの平均電費」
4.さらに 「SOC1%電力量」とは「消費電力量(kWh)」÷「発・帰着時のB消費量(%)」
5.4/29のDC電費=11.1km/kWhは不思議、62.7km走ってB消費13%‥長い下り坂かな?。私の言う「%電費」は0.85km/%とB残量低い時でも「好good電費」になっている。‥‥11.1km/kWhに間違いは無いのですね?。一応間違っていないとしてkm/%の計算にしているが。
6.4/30の充電、100%から9.3km走ってB消費1%/その後再充電で100%にし、144km走(B消費32%)。さらにこの日99%まで再充電し、45.2km/9%の消費。2回もの再充電の必要あったのか?。←個人情報に踏み込むつもりないからとやかく言わないが。
7.4/30の発99%行の計算間違っていたよ(私の提示表では修正している)。
8.統計採るには極端な値は控除して行う。
さて、SEALでの満充電(SOC)付近と、低残量(SOC)での電費、具体例を2件Upしました。‥‥他にも類似data多数あり。
この内容から、どう評価されますか?。
9/8の100%→93%が6.14km/%。そして23%→14%では7.44km/%===>低SOCになっても電費悪くないよね?、即ちkWh/%でも同じ。表現の違い。
また、11/2大阪の帰路、京都久御山で充電82%→帰宅(富山市)4%の時で4.10km/%(南条SAまでは4.54km/%)
貴殿の言う「SOC1%電力量(kWh/%)」を右表で弾いてみて、「SOC高/低でのkWh/%」、bZ4XとSEALでは大違いなのでは?。
表記・表現方式の違いだけなのでは?。
書込番号:26471172
1点
>Horicchiさん
うわあこちらのスレにも。そしてまだ「低SOCになっても電費悪くないよね?、即ちkWh/%でも同じ。表現の違い。」とか、SOCの上下で電費が悪くなるか悪くならないかということを言っていて、本検証の趣旨を理解されていない。
本検証の趣旨が分からないのであれば、無理にコメントしなくて大丈夫ですよ。他の方々のレスもあわせて見れば、この検証の意味が理解できると思うのですが不思議ですねえ。私も先のスレで何十回も返信・解説しましたがまだ理解されてないとのことで、もう勘弁してください。AIにこのスレのアドレスを入れて解説してもらってください。
そして先のスレで「SOC1%電力量」の計算式は早々に示していましたよ、と私から返信したらそちらはガン無視でこちらに「ようやく計算式を出してきた」とレスしてくるとか、どんだけ負けず嫌いなんですか(笑)
書込番号:26471297
2点
>えれくとさん
>アイオニック5についてもぜひデータをお願いします。
アイオニックのアプリでは、走行ログが取れますが、その情報に電費が含まれてないんですよね。
家族がメインで乗っているので、走行ごとに電費を写メするのが、なかなかハードルが高いのです。
どこか長距離出かける時にトライしてみますm(__)m
書込番号:26471756 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>奈良のZXさん
なるほど、こんな素人レベルの検証に専門家の方からご助言を頂けて大変恐縮です。わかりやすい参考ページのご提示もありがとうございます。
では今回、SOC100%付近と0%付近とでSOC1%あたりの容量が倍半分も変わる理由について、専門家の視点からご自身の言葉で解説いただけないでしょうか?
なお、バッテリー電圧の観点からは先の返信の通り0%付近で360V程度、100%付近で440V程度と、2割程度の差に止まります。
bZ4X Zのバッテリースペックは191Ahのため、単純な割り算で1%あたり1.91Ah、バッファ考慮するとざっくり1.8Ah程度、0%付近で0.65kWh/%、100%付近で0.79kWh/%と計算できます。しかし実際の%あたり容量は下側はもっと低く、上側はもっと大きくなっています。
そこから先の解説だけで構いません。「電流を多く流すとさらに電圧が下がります。」と表現されているので、そこをもう少し詳しく解説していただければいいのかなと思います。
なお、現在データを積み増していっていますが、元々引いていたラインからズレてくる印象はありません。最新のプロッティンググラフを添付します。
書込番号:26472617
0点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
新型bZ4X Z AWD、三月初旬に納車されました。毎日の高速道路通勤に、関西←→関東間の移動に、既に2000kmちょっと使い倒しましたが、鋭い加速と安心できるADAS、静かな車内と大変気に入っています。
特に関西←→関東間の移動で、どこまで充電が必要か心配していましたが、この寒い季節で新東名の追越車線をぶっ飛ばして走っても途中で15分程度、子供のトイレ&おやつ休憩のついでに充電するだけと、エネルギーチャージでのタイムロスがなくなって最高です。今までガソリン車で連休中のガソスタ渋滞に辟易していたのが嘘のよう。
さて本題ですが、私の自宅は3kWの普通充電設備を導入しています。一日の夜間電気充電で24kW、距離にして120から240km程度の充電ができ、毎日の高速道路通勤は往復で60km程度なので十分なのですが、何故か期待していたより一晩でバッテリー電力が貯まらず30%程度。74.6kWh/24kWh=32%は貯まると思っていたのですが。
トヨタが公開している充電シミュレーターをみると、どうも普通充電でも低温時は充電が遅くなってしまうようです。3kW、8時間充電の例を0℃、10℃それぞれ添付します。10℃以上なら想定通り32%充電できるようですが、0℃だと24%程度。もっと低温ではさらに充電効率悪化。
BEVは急速充電で充電速度が低下するというのはよく知られた話ですが、普通充電であれば低温でもほとんど充電効率は変わらないと思っていました。最近の私の自宅周辺の夜間の気温は0~10℃程度なのでシミュレータ通りではあるのですが。
https://toyota.jp/info/bz4x_charge/bz4x/?padid=?padid=from_bz4x_charge_top_bz4x
この点について、どなたか知見があればご教示いただけないでしょうか。想定される問答について、以下に列記しておきますので、これを踏まえてコメントいただけると幸いです。
・低温だとバッテリーの内部抵抗が上がるからじゃね。
→ サクラの拙スレ、「異様に低い普通充電効率はなぜ?」で議論があった通り、BEVのバッテリーの内部抵抗は0.1Ω程度、低温で倍になったとしても0.2Ω程度です。この時の損失は10W程度、率にして0.4%ほどの損失なので、ここまでの充電効率悪化を説明できません。
・低温時の充電はバッテリーを保温する必要があるからじゃね。
→ LFP系のバッテリーは低温に弱く、普通充電でもバッテリーを保温しないとリチウムの析出が発生するために保温することは聞いたことがありますが、bZ4Xの三元系バッテリーは相対的に低温に強く、0℃程度で保温が必要という認識はありません。
・低温時は普通充電でも充電電力を絞ってるんじゃね。
→ 少なくとも私の自宅のHEMSを見ると、充電中に3kWは出続けているようです。また、充電シミュレータでは50kWの充電で10℃で30%、0℃で29%とほとんど変わらず、50kWの充電が0℃でできるのに3kWの充電で絞られる理由の説明がつきません。
4点
>0℃程度で保温が必要という認識はありません
貴殿の認識がどうかは知ったこっちゃありませんが、
WEBで確認できる取説には、
”外気温が低い場合、車両に充電ケーブルが接続されていると、
駆動用電池が一定以上の温度になるように、自動で昇温します。”
って記載があるのは、ググれば一発で出てくる。
充電シュミレーターが気温によって結果が変わるのは、
まさにこの保温、ヒーターの稼働による電力消費を反映してるからじゃね?
書込番号:26439819
6点
>JamesP.Sullivanさん
返信早w EV充電の風呂場の例えはありがとうございました。
Google検索でわかる内容のご高説誠にありがとうございます。多分言及されている取説の記載内容は以下ですね。
https://manual.toyota.jp/bz4x/2204/bev/ja_JP/contents/vhch02se020405.php
少し古いZE1リーフなどはバッテリーヒーターが搭載されており、概ね-20℃前後でバッテリーヒーターが駆動するようですね。一方でbZ4Xが普通充電時にどの程度の温度でヒーターを稼働させるかはよく知られていませんし、取説にも言及がありません。
恐らくバッテリーヒーターが駆動している可能性が高いとは私も思っているのですが、0℃の気温でも50kWで十分な速度が出るのに対して、3kW程度の充電電力でなぜバッテリーヒーターを駆動させる必要があるのかがよくわからないのです。
もちろん、50kW充電であれば充電ロスにより徐々に電池温度が上昇する点も考慮が必要と思います。だとしても瞬時に電池温度が上がることはないはずですが、10℃で30%、0℃で29%(10% SOCからの充電)とほとんど速度が変わっていません。ということは0℃でもほぼ50kWで充電しているはず。
3kW充電は毎日の基礎充電に使うから、0℃でもリチウムの析出を可能な限り抑えるよう、トヨタらしく安全をみてバッテリーヒーターを稼働させている、とかかなあ。で、50kWの急速充電時はそこを割り切っているとか。
書込番号:26439831
1点
>えれくとさん
〉私の自宅は3kWの普通充電設備を導入しています。
〉一日の夜間電気充電で24kW
車両側のモニターで3kWで充電してるか?
確認されてますか?
多分
2.7kWとか2.5kWでは無いでしょうか?
>74.6kWh/24kWh=32%は貯まると思っ
>ていたのですが
(3×8)/74.6=0.32
(2.7×8)/74.6=0.29
普通充電でも変換ロスはあります。
書込番号:26439884 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>0℃でもほぼ50kWで充電しているはず
仮にヒーターの消費電力が1kwだったとして、
50kwで充電中なら1/50、
3kwで充電中なら1/3、
がヒーターで消費され充電に回らないわけだけど、
普通充電中だと速度低下が顕著に現れても、
50kwで充電中では、その消費電力はほぼ無視できる誤差程度で、
ヒーターが作動していないかに見える、
つうだけなんじゃね。
ま、推論でしかないんで、あとはディーラーか客相にでも聞くしか無いわな。
書込番号:26439908
4点
>卒fitさん
正確な話をすると、3kW充電時はHEMSで見ると3100W、車の電力計を見ると2700Wで充電されていますね。多分250W程度が車載充電器の電力変換ロスで、残りが配電盤からの配線ロスと、EVSEの配線ロスなのでしょう。ここから、バッテリーに貯められる電力というのは0→100%で69kWhぐらいと計算できます。
ただ気にしているのはそこではなく、0℃でも50kWでガンガン充電できる(スリバンさんが言及した通り3kW、50kWいずれもヒーターはONになっているかもしれませんが)のに、なぜ3kW充電の場合にまでバッテリーヒーターを稼働させる必要があるのか(ほぼほぼバッテリーヒーターが稼働しているという前提で話を進めます)というところが気になっています。
書込番号:26439924
1点
>えれくとさん
ですよね。(問題の切り分けの為)
0度で普通充電でバッテリーヒーター稼働してる
多分してないのでは?
リチュウム電池の低温時の充電効率が悪いだけ
じゃないんですかね?
カースキャナー 繋いでバッテリー温度とか
水温見れたら 挙動が予測できるような気がします。
あとは2.7kWが0度で充電時には
2.5から2.6kWがずっと続くか
最初はたとえば1.5kWが数十分続くとか?
(ヒーター稼働)
書込番号:26439935 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
コパイロットによると以下の通りだそうです。氷点下で充電するとバッテリーがぶっ壊れるそうです。
低温での充電は特に危険
低温下で充電すると、リチウムイオンが負極にうまく入り込めず、金属リチウムとして析出(リチウムメッキ)しやすくなります。
これは電池寿命を縮めるだけでなく、安全性リスクにもつながります。
書込番号:26439937 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>JamesP.Sullivanさん
会話が噛み合っていない気がします。50kW充電時にヒーターが駆動しているかどうかはここでは問題にしていません。0℃の環境下でも50kWもの大電力で充電できるにもかかわらず、3kW程度の小さい充電電力でなぜわざわざヒーターを駆動させる必要があるのか、というところが論点です。
>推論でしかないんで、あとはディーラーか客相にでも聞くしか無いわな。
この掲示板には他に様々な有識者がいらっしゃると思っているので、シルバンさんの回答だけでここでの議論を諦めるつもりはないので悪しからずご了承くださ~い。
書込番号:26439946
1点
>卒fitさん
>0度で普通充電でバッテリーヒーター稼働してる 多分してないのでは?
>リチュウム電池の低温時の充電効率が悪いだけじゃないんですかね?
その可能性もあるかなと思ったのですが、スレ立ての通り少なくとも内部抵抗の増加ではここまでの充電効率の悪化は説明できないんですよね。
加えて、その論理でいけばbZ4X以外にも、三元系バッテリーを搭載したBEVでは低温時に充電効率が同様のレベルで悪化するはずですが、少なくとも私はZE1リーフ、サクラと乗り継いできて充電効率が低温時(私の環境では低くても-10℃程度)に下がった記憶がありません。
ちゃんと見ていたか、と言われると自信がないですが、この掲示板にはその辺りを厳密に測定されている方もいらっしゃいますので、そのような方々の見解も聞きたいところです。
少なくとも日産のBEVは、-20℃でバッテリーヒーターが駆動すると明確に説明されていたはずで、-10℃程度まではほとんど充電効率は同じだったと思うのですが。
書込番号:26439949
1点
>M1NEutさん
一般的に知られている内容ですね。では低温と言っても何度でその問題が発生するか、というのが次の議論になります。
三元系バッテリーであればZE1リーフの-20℃前後というのがまず知られている温度と思いますが、仮にbZ4Xが0℃でもバッテリーヒーターを駆動させるということであればこれまでの常識が塗り替えられることになりますね。
ただその場合ももう一つ謎があります。先日私のbZ4Xで実験してみたのですが、23時からの普通充電開始前、22時頃からバッテリープレコンディショニングを作動させてみました。これにより、シミュレータ上での10℃以上の結果と同じく34%の充電ができるのではないかと期待したものです。
プレコン作動前のSOC:45%(22時ごろ)
プレコン作動後のSOC:42%(23時ごろ)
8時間3kW充電後のSOC:71%(7時ごろ)
充電できたSOCは29%でプレコンの意味なし。無駄にヒーター電力を消費するだけだった(^_^;) なお当日の夜の気温は2~7℃程度でした。
もちろんプレコン後に徐々にバッテリー温度は下がっていくでしょうが、プレコン直後は25℃ほどになっているはずで、少なくとも数時間程度は10℃以上を維持するでしょうから、本来もうちょっと充電量が増えるはずなのですが。
まあ私の場合は必ず一日に一回はそれなりの距離を走るためにバッテリー温度が上がっている可能性があり、最近の夜の気温は上がってきて5℃前後なので、そもそもそんなにバッテリー温度が下がっておらず、気温が上がってきても30%前後が本来の一晩3kW充電の実力、という可能性がありますが。
つまり、春でも夏でも変わらず一晩の充電量は30%前後のまま、ということですね。
書込番号:26439954
3点
>えれくとさん
トヨタbz4xの充電に関するページ覗いてきました
-20だと14%
-10だと19%
0だと24%
10から40だと32%
が試算結果になってました。
bz4xシリーズ乗り方&使い方ガイトはこちら
から
下記解説が公式から公表されてました。
一般的に、冬場や寒冷地などで外気温が低下すると、バッテリー温度も低下する傾向にあります。バッテリー温度が低下すると、リチウムイオンの動きが遅くなり、車両のパワー低下による航続距離の低下や充電時間の延長が頭著に発生することもあります
日産は普通充電ではこの温度帯での低温に対する配慮がトヨタより配慮していたとか?
急速充電のバッテリーヒーター作動温度も日産は
より低い温度だったような?
書込番号:26439988 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>えれくとさん
OBD2でバッテリー温度でも拾ってみたら良いのではないでしょうか。
何百キロもあるバッテリーの温度を一定に保持するだけでも数100ワットは余裕でかかりそうに思いますし、変圧や制御機器の消費電力も何百Wか消費しそうです。
書込番号:26440092 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>えれくとさん
>会話が噛み合っていない気がします。50kW充電時にヒーターが駆動しているかどうかはここでは問題にしていません。0℃の環境下でも50kWもの大電力で充電できるにもかかわらず、3kW程度の小さい充電電力でなぜわざわざヒーターを駆動させる必要があるのか、というところが論点です。
低温での普通充電でバッテリーヒーターを駆動させないとの大きなストレス(急速充電以上?)になるケースがあり得るということではないですかね?
具体的には、以下のような状況です
@普通充電と急速充電とでは、ヒーターで上げる温度(セル温度)が大きく違う
例えば、外気温 0℃、加熱前のセル温度0℃ を想定すると
・急速充電 ヒーター電力3000W → セル温度(=アップ)は、20℃★
※急速充電なら損失発熱が大きく、下記ABがあってもセルを適正温度を維持し易い
・普通充電 ヒーター電力 300W → セル温度(=アップ)は、5℃★
※ 普通充電でも適正温度に近い20℃程度まで上げる方が良いが、
正味充電分が僅かになるので、300W(max)に抑える必要がある。
ただ、下記ABを考える ヒーターによる5℃温度アップは貴重
A全てのバッテリーセル温度を計測していないだろうから、
測定結果より低い温度のバッテリーセルがあることを想定する必要がある
Bバッテリーヒーターによる加温にはタイムラグがある
バッテリーセル温度=0℃ であっても、外気温が-10℃環境での走行後という可能性もある,
このタイミングでヒーターを切っておくと、バッテリーセル温度が0℃を大きく下まわってしまう。
書込番号:26440103
![]()
2点
>卒fitさん
状況証拠から、普通充電であれば日産が-20℃前後でも加温しなくて問題ないとしていたところを、トヨタはそうではなく0℃程度以下でも問題があるため加温が必要と判断したんでしょうね。
一方で面白いのは、6kW充電だと低温での影響が相対的に減るんですよね。
3kW 10℃ 8h充電:32%
3kW 0℃ 8h充電:24%
→ 充電速度悪化率25% (1-24/32)
6kW 10℃ 8h充電:60%
6kW 0℃ 8h充電:58%
→ 充電速度悪化率3% (1-58/60)
おそらく、6kWであれば充電時の損失である程度バッテリーが勝手に温まることによるのでしょう。
3kW時にヒーターをガッツリ駆動させるのは大分保守的なシステム設計になっているといえそうですが、日産のBEVはすぐにバッテリーがダメになるので、今後トヨタのこのシステム設計の方が正しかった、という結論が出る時代が今後来るのかもしれません。
書込番号:26440374
1点
>M1NEutさん
改良型bZ4Xは、現状ではOBDでバッテリー温度を見る手段はないと理解しているのですが、最近OBDで見れるようになったのでしょうか?
そもそも、OBDなんかで見なくても、バッテリー温度くらいはユーザーが確認できるようにして欲しいところです。それがあればここまで悩まなくて済むのに。今まで乗ってきたZE1リーフ、サクラ、アウトランダーPHEVいずれもバッテリー温度計はついていたんですけどねえ。
まあ変にユーザーが確認できるようになると、どうでもいいクレームも増えるので、トヨタのような車マニア、EVマニア以外の一般の方々がたくさん乗るメーカーはなるべく車側で表示する情報を控えたいのでしょうが。
書込番号:26440377
2点
>MIG13さん
Google検索だけではとても出てこないレベルのご見解ありがとうございます。
卒fitさんへの返信の通り、概ねMIG13さんの見解の通りなのかなと思います。
これまでの常識は、急速充電は低温時にリチウム析出などによるバッテリー劣化が問題になる一方で、普通充電はよほど低温でないと問題にならない、というものでしたが、おそらくトヨタは何かしらの独自検証データから、普通充電でも0℃程度の低温でも加温しないと問題になり得ると判断したのでしょうね。
ただ、普通充電の方が急速充電よりもより低温時の劣化が進む、ということではなく、急速充電は普通充電の1/10以下の時間で済むという、時間軸の違いではないでしょうか。
仮に50kWと3kWでの低温での時間単位の劣化係数が同じだとして、3kWだと同じ電力量の充電に50kWの10倍以上の充電時間がかかるわけですから、より加温によるケアをしっかりしている、ということなんじゃないかと私はみています。
MIG13さんも議論に参加いただいた弊スレ「冬の高速道上り坂での電欠の恐怖」の通り、日産のBEVは新しい車種でもバッテリー劣化に起因した問題が色々と出ますよね。このスレではAESC製バッテリーに問題があるのでは?としましたが、やはり日産のBEVシステムにも問題があるのかもしれません。
最近暖かくなってきたのでなかなか本問題の検証を進めにくいですが、どなたかまだ夜に-5℃とかの環境で充電している方がいれば、充電量のレポートを投稿してくれないかな・・・。
書込番号:26440387
1点
>えれくとさん
駆動用電池ヒーターが作動しているか、インジケータで確認できるので、そちらで確認するのはいかがでしょうか? ちなみに、低温/高温充電後は、「システム保護のために駆動用電池の残量が通常よりも少なくなる(満充電表示でも)」とも書いてあるので、SoCと残量(kWh)はイコールでない可能性が高いです。私はZ(FWD)で約3000km走行し、車載電費とSoC換算電費を記録していますが、まったく合いません(笑) 使用/残存電力量を直接見れればよいのですが。
書込番号:26440403
![]()
3点
>えれくとさん
BYD SEALですが、自宅3kW充電での充電量表に当日の外気温追記してみました。
当方はタイマー充電で22:30〜7:30の9Hrです(途中満充電になればその時点で終了)。
1晩での充電量は外気温による差はほとんど無いですね。
充電量=29.73kWh〜30.0kWh (0.91kWh/%〜1.07kWh/%)
お役に立つかな?。
※充電単価はQC分含むとなっていますが、この表では自宅分のみです。(基本料金をEV充電量で按分配分しています)
書込番号:26440432
![]()
3点
>低温での普通充電でバッテリーヒーターを駆動させないと、大きなストレス(急速充電以上?)になるケースがあり得るということではないですかね?
”リチウム電池 低温 充電”で検索してみると、AI の回答は
リチウムイオン電池は★0℃以下の環境で充電すると、負極表面に金属リチウムが析出(リチウムメッキ)し、
永久的な容量低下、内部短絡、最悪の場合は発火のリスクがあるため、低温での充電は避けるべきです。
と0℃という言葉が出てきますね。
さらに、リチウム析出のメカニズムと要因 を見ると
@ 低温での充電: 電池の温度が低いと、負極へリチウムイオンがスムーズに拡散しにくくなり、負極表面に留まる。
A 急速充電(大電流): 急激なリチウムの移動に負極の受け入れ能力が追いつかず、過剰なイオンが表面に集中する。
・・・・・・・・・・
と低温と急速充電は独立要因として説明されていますから、
『普通充電でも低温(0℃以下?)で充電するとリチウムが析出する(=ストレスになる)』
ということだと思います。(ストレスの程度はわかりませんんが、、、)
書込番号:26440508
2点
>相撲ダイスキさん
貴重なSOCと車載電費との相関データありがとうございます。かなりバラついていて驚きました。
気になるのは、個々の測定プロットについてSOCの変化量が例えば5%(80→75%とか)として、±1%程度の量子化誤差(小数点繰り上がりとして74.9%=75%, 74.1%=75%と同じになってしまう)が発生し、そこから計算される電費もその比率分ばらつきますが、個々の測定プロットのSOC変化量が大体どれくらいだったか教えていただけますか?
バッテリーヒーターの稼働状態の確認方法ありがとうございます。M1NEutさんへの返信26439954の通り、私の毎回の3kW, 8hの充電SOCは30%前後でほぼ固定なので、おそらくギリギリバッテリーヒーターは稼働していないと思います。もう暖かくなってきたので、私の環境ではヒーターON状態の再現は無理かも。
どなたかまだ最低気温-5℃とか寒い環境での充電時のデータがあれば希望っ!
書込番号:26440908
1点
>Horicchiさん
測定データありがとうございます。大変参考になります。よろしければわかる範囲で教えてください。当日の気温は、気象庁のデータからでしょうか?それとも、ご自身の自宅に設置した温度計のログデータ?また、最低気温でしょうか?
ひとまず最低気温として、最も低い0℃の1/7のバッテリー温度はおそらく平均してプラス数℃程度かなあ。それでも31%と平均よりちょっと多い程度の充電ができていますね。SEALはLFPバッテリーなので低温には弱いはずですが、少なくともこの程度の気温であれば通常通りに充電できることがわかって貴重なデータです。
となると、低温に弱いと言われているLFPバッテリーの車種よりも、相対的に低温に強いとされている三元系バッテリーを搭載したbZ4Xの方が低温での充電が遅くなるということですね・・・。スズキのeビターラもLFPですがどうなるんだろ。
JamesP.Sullivanさんは大変に飲み込みの早い方とお見受けされ、Google検索ですぐに出てきた情報で、三元系バッテリーを採用したbZ4Xで0℃の普通3kW充電でヒーターが稼働することに何ら違和感を感じなかったようですが、私にとっては少しショックでした。
私の自宅周辺の気温は、厳寒期の朝は-10から0℃が日常的なので、LFPバッテリーの車種よりも三元系バッテリーのbZ4Xの方が効率よく充電できると思っていたのですが。まあその分バッテリーが劣化しにくいんだと思うしかないですね。
書込番号:26440915
1点
>MIG13さん
@とAは今までの常識はアンド条件でよりバッテリーにダメージを与える、ということだと私は今まで理解していました。
つまり、
A. -10℃環境で50kWの急速充電
B. 0℃環境で50kWの急速充電
C. -10℃環境で3kWの普通充電
D. 0℃環境で3kWの普通充電
ということであれば、今までの日産のBEVなどではバッテリーへのダメージは
A > B ≒ C > D
というイメージです。ただ今回のbZ4Xのシミュレーションを見るに、
C > D > A > B
というイメージになっているので、ちょっと驚きましたね。JamesP.Sullivanさん以外で、「A > B ≒ C > D」が今までのイメージだったことに異論がある方はご意見いただきたいです。B ≒ Cのところは厳密なところはよくわかりませんが。
書込番号:26440923
1点
>えれくとさん
>」@とAは今までの常識はアンド条件でよりバッテリーにダメージを与える、ということだと私は今まで理解していました。
はい、私もアンド条件が最も厳しいと思います。
ただ、温度によっては、普通充電でもダメージになり得るという(AIの回答は)新鮮でした。
>ただ今回のbZ4Xのシミュレーションを見るに、
C > D > A > B
というイメージになっているので、ちょっと驚きましたね
この比較は難しいと思います。 前にも書きましたが、例えば
・急速充電は、充電開始直後に10kw相当で急速加温して、全てのセルが5℃を超えてから本格充電を開始するというような、確実なセル温度管理がしやすい
・普通充電は、ヒーターに投入できる電力に限りがあるので、確実な温度管理がし難い
(走行後だと、ヒーターを使っても、セル温度が低下していくことだって有り得る)
だから、普通充電では、+3℃でも充電開始後しばらくヒーターを動作させて温度変化を見る ということもありそうですよ。
書込番号:26440951
2点
>MIG13さん
うーん、ゼロリスクというのはそもそも存在しないので、重要なのはどのレベルなら実用的に安全か、かと思います。私もAI解答を持ち出させてもらうと
質問:普通充電なら0.05Cというレベルだが、それでも0℃での充電は危険なのか?
~~~以下ChatGPT回答~~~
結論からいくと:
0.05Cなら、0℃では基本的に危険とは言えない(実用上はほぼ問題なし)
ただし「条件次第でゼロリスクではない」という位置づけ。
■ なぜ0.05Cなら成立するのか(本質)
低温充電の危険性は
Li拡散速度 < 電流によるLi供給速度 → 析出
ですが、0.05Cはかなり小さい電流なので:
拡散の遅さ(0℃で低下)に対しても供給が追いつく
→ 濃度勾配が大きくなりにくい=析出しにくい
■ ただし「完全安全ではない」理由
0.05Cでも危ない条件はある
@ SOCが高い(特に80~100%)
負極がほぼ満杯
拡散余地がない
→ 局所的にLi析出は起こりうる
~~~中略~~~
■ 率直なまとめ(忖度なし)
0.05Cなら0℃での充電は基本OK
ただし
高SOC
実温度が氷点下
劣化セル
この3条件が重なると「じわっと効く劣化」はあり得る
■ 実務的アドバイス(無駄を削るなら)
あなたの使い方前提で言うと:
神経質に避ける必要はない
ただし最適化するなら低温時はSOC80%以上での充電を避ける
これだけでリスクの大半は潰せる
~~~引用終わり~~~
ということで、0℃での普通充電は、リスクはゼロではないが、実務的にはほとんど問題ない、という位置付けです。
また、bZ4Xが急速充電時は10kWもの急加温ができるヒーター能力があるというのは、にわかに信じ難いのですが情報ソースはありますでしょうか?
書込番号:26440962
1点
>えれくとさん
>当日の気温は、気象庁のデータからでしょうか?それとも、ご自身の自宅に設置した温度計のログデータ?また、最低気温でしょうか?
いえ、そんな面倒な事では無く、単純に車のメーターパネルの表示値です。充電完了朝の「%充電量」を見た時の値です。
通常22時前にコネクター接続、22時過ぎにブレーカーON。翌朝8時過ぎとか時にはお昼頃にブレーカーoffにしています。
この為車側では22:30〜7:30で充電on-offになっていますが、多分推測ですが3kW充電器と車両とで通信があると思われます。この為朝夕時間帯に数Whの電力が使われていますね。添付時間帯充電明細参照ください。‥‥21時台、8時9時台に使われていますね。
※素dataの不要部(外部QC)を非表示処理してのdataです。外気温(別file)追記はしていませんので日付から、先に提示した表と突き合わせしてください。
なお、先日手洗い洗車していた際 (外気温は数℃程度、10℃以下)、フロントからfanの音がしていました。‥‥ごー≠ニ言う音でした。‥‥コンプレッサーではない?。
電源ON/エアコンONにしていたか?定かではありません。‥‥この音が「プレコン作動音」なのか?エアコン作動音なのか?不明です。
書込番号:26440964
2点
>えれくとさん
>個々の測定プロットのSOC変化量が大体どれくらいだったか教えていただけますか?
量子化誤差の視点、ありがとうございます。確かにSoC変化量の影響もあるのでプロットしてみました。
SoC変化量と、換算電費・メータ電費の関係:SoC変化量が20%以下の変化量だと差分が大きくなるように見える
SoC変化量と、両電費差分の関係:SoC変化量が50%以上で0.5kn/kWh以内に入る。逆に20%以下だとばらつき大。
データ取得継続しますが、「ちょいつぎ足し」時の電費は、参考値かもしれません。そういえば、100%→99%になるのに電費以上の距離を走る気がします・・・。元のお題の「謎」とは違う話になってしまいすみませんが、ご参考になれば幸いです。
書込番号:26440975
2点
>Horicchiさん
え、毎日充電時の気温を車載温度計で確認しているんですか(^_^;) それはすごいですね。
車載温度計は車が走行直後とかで温まっていると、結構ズレると思いますが、富山県在住でしたっけ?1/9の富山市の気温は気象庁のログデータを見ると最低気温は-0.6℃のようなのでそんなにずれてないかな?
https://www.data.jma.go.jp/stats/etrn/view/daily_s1.php?prec_no=55&block_no=47607&year=2026&month=1&day=9&view=
書込番号:26441552
1点
>相撲ダイスキさん
お役に立てたようでよかったです。やはりSOC変化量が20%以上とか大きいと誤差が小さくなる傾向がありますね。
100%は確かに私が乗ってきた車種は結構99%に下がるまで時間がかかる印象です。逆に、10%以下は急激に下がる印象がありますね。
マージンを見て、SOCを20~80%に保ちながら、一回の測定のSOC変化量を20%以上とすれば、もっと安定したデータが取れるかもですね!
書込番号:26441554
3点
>Horicchiさん
連投すみません、一番寒いデータは1/7でしたね。今日は飲みすぎたか。
1/7は富山市の最低気温-1.1℃ですね。ただ充電始めは1/7なのでしょうが、充電終わりは1/8の早朝なので2℃くらいかな?まあいずれにせよ0℃付近ではバッテリーヒーターは普通充電時に入らないみたいですね。
富山市に在住されているかはわかりませんが・・・。富山市は今年の一月で最も寒くて-2.7℃、2/8に-5.8℃とか記録してますが、そこまで寒くなさそうですね。2/8〜2/9が激寒なので、その日の充電データがあったら面白かったかも(^_^;)
書込番号:26441559
1点
>えれくとさん
>え、毎日充電時の気温を車載温度計で確認しているんですか(^_^;) それはすごいですね。
え、毎日?、‥‥では無いですよ。
いつもは前夜(22:30〜)からの充電で完了日の朝、B残確認します。充電コネクターを抜く為にも。この際、メーターに表示される航可距離と外気温などを記録しているだけですね。
出かけ(走行)から帰った時に走行記録として表の様に記録採っています。充電完了日についてもその延長です。
例:12/28帰着時B残53%。→その後走行無し。
・充電完了日の前日(12/29) 22:30から充電開始、12/30朝B残84%になっていた。
・1/6帰着B残62%→1/7朝B残93%になっていた。12/30から1/6までの間に76km走行していた。電費は表参照。区間距離はODOから計算設定。またタイマー充電は先に記載の通り。
なお、表示される電費なんて不正確ですね。別途計算しないと算出できません。
メーター表示の電費は平均とは言え走行区間での値では無いですね。その時(記入時)の値ですから。すべてのEVも同じです。GVの燃費も。
‥‥なので、私は区間消費量(kWhが分かればそれが良いですが)である「%電費」を算出しています。
書込番号:26441586
3点
>相撲ダイスキさん
今日は遠出の予定があるので100%まで充電しようと、71%から充電を始めました。
いつもは30%前後の充電が一晩でできるので100%になることを期待しましたが、97%と26%しか充電できませんでしたね。充電に投入された電力はいつもと同じ25kW弱でした。
やはり満充電付近は1%当たりの電力量が多いのか、それとも充電効率が悪くなるかなんでしょうね。取られているデータについて、満充電付近からの変化量ポイントと、80%以下の変化量ポイントで区別いただいたら傾向が見えてくるかもしれませんね。
書込番号:26441720
2点
>えれくとさん
貴重な情報、ありがとうございます! Horicchiさんの各表も参考にさせていただいてデータ量を充実してみます。温度の因子もありそうなので長い実験になりそうです笑
書込番号:26442076
2点
>えれくとさん
>いつもは30%前後の充電が一晩でできるので100%になることを期待しましたが、97%と26%しか充電できませんでしたね。充電に投入された電力はいつもと同じ25kW弱でした。
自宅での夜間(22:30-7:30)充電(210V/15A/60Hz)
BYD SEALで丁度71%から充電した時のdataありましたのでご参考までに
また、日は違いますが、満充電直前の充電曲線もどうぞ。
書込番号:26442893
2点
>Horicchiさん
バッテリーを充電する際は、BEVに限らず充電電力が絞られることはごく一般的ですが、それを踏まえてのご投稿ということでよろしかったでしょうか?
>充電に投入された電力はいつもと同じ25kW弱でした。
書込番号:26443476
1点
>Horicchiさん
連投すみませんが、日産サクラの別スレ「冬の高速道上り坂での電欠の恐怖」のMIG13さんとの議論でSOCに関わる内容があったので参考までにこちらに転送します。
~~~~~以下引用~~~~~
リチウムイオンバッテリーから取り出せる電力量は、放電レートの大小によって変化します。以下のページにCレートの違いによるWh容量差のグラフがあるのでご確認ください。0.2Cだと3.0Vまでで12Whちょっと取り出せますが、2Cだと10Wh程度しか取り出せません。
https://lithium-btry.com/archives/3216
サクラでいうと出力制限がかからず40kW(2C)で出力し続けた場合と、出力制限がかかった20kW(1C)の出力とでは、そもそも取り出せる電力量が変わるため、出力制限がかかった際にSOCが急回復する挙動に対して私は違和感を持っていません。
リチウムイオンバッテリーは放電レート、温度、劣化度によって取り出せる電力は生き物のように変わりますので、SOC表示を正確にするのは非常に大変なことだと思います。またサクラも、単純に電圧だけでSOCを推定しているわけではないのも明らかです。単純な電圧計であれば、急加速、急減速だけでSOC表示はフラフラするはずですがそうなっていませんから。
~~~~~引用終わり~~~~~
同じSOC50%だとしても、そこから後どれだけの電力量がバッテリーから取り出せるかは、放電レート、温度、劣化度によって生き物のように変わります。
なので、相撲ダイスキさんの検証結果のように、量子化誤差をほとんど無視できるプロットデータについても、メーター電費との関係がある程度のばらつきが出ることは自然なことといえます。
一方で、メーター電費の誤差要因は電圧計、電流計の測定誤差と時間軸の量子化誤差くらいで、後者はほぼ無視できるレベルのサンプリングレートは恐らく確保しているでしょうから、ばらつき実力は数%未満だろうと考えられます。
書込番号:26444127
1点
>レスいただいた皆様
そろそろ返信も落ち着いてきたようですし、皆さんとの議論で概ね疑問は解消されたので、しばらくしてもうレスがつかないようであればまとめをした上でGoodアンサーを付けさせていただき、解決済みにしようと思います。
初期のレスではGoogle検索結果をレスするというツワモノもいましたが、皆さんのおかげで深い議論ができて嬉しく思います。
3kWの普通充電で、SOCが高い状態からの充電だとたまるSOCが少なくなる現象については気になったので充電シミュレータで試してみました。でもシミュレータ上では充電量は少ないSOCから始めたときと同じ充電SOC量になって、私の実車での検証とは異なる結果になりましたね。
うーん、トヨタの関係者さん、このスレみていたらなぜ実車では溜まるSOCが少なくなったのか、シミュレーター上に補足希望!
書込番号:26444146 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>えれくとさん
う〜ん、SOCは走行用Battery残量の事ですよね?。‥‥そして、高残量段階からの普通(200V/15A=3kW)充電の話ですよね?。
難しく考え過ぎなのでは?。
私の提示表は当家のHEMSdataです。この表から満充電近辺の充電量(時台=1Hrにおける)が判るのではないでしょうか。
‥‥なんか、理屈が多過ぎる様に思うのですが。
的外れ?、‥‥であればご免なさい、‥‥噛み合わない様ですので失礼します。
書込番号:26444185
1点
>相撲ダイスキさん
昨日、久しぶりにバッテリーを満充電(100%)にしたのですが、30kmの通勤路往路でたったの2%しか消費されず、到着時のSOCは98%でした。しかも目的地直近で99から98%になった感じでしたね。
いつもは5%は低下するのですが。30キロで2%って、単純計算で0%までに1500kmは走れることになっちゃいますね(笑)100%付近では1%あたりの電力量が大きくなるのはほぼ間違いなさそうです。
>Horicchiさん
SEALでも、満充電付近とそうでない時のSOC変化量を見てみたら面白いかもしれません。その時に対比する電費は、家の電力から計算したAC電費としても、車載メーターのDC電費としてもどちらでもいいですが、何ならその二つの相関を合わせて比較しても面白そうです。
書込番号:26445659 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>えれくとさん
>到着時のSOCは98%でした。しかも目的地直近で99から98%になった感じでしたね。‥‥いつもは5%は低下するのですが。30キロで2%って、単純計算で0%までに1500kmは走れることになっちゃいますね(笑)100%付近では1%あたりの電力量が大きくなるのはほぼ間違いなさそうです。
15km/%、これは再現性ありますか?。ガソリン車満タンは目盛り=Fullの上、給油口まで相当給油できますね。そんな感じでしょうかね。
面白いので自分も満充電からの1%刻みの走行距離測定してみます。−実施には数日要します。後日報告。
書込番号:26446279
1点
>えれくとさん
はい、それです! 私もまだ「100%→99%になるときに、ありえない電費の時もあれば妥当な時もある」という感覚的なものなので、データ取得項目に追加します。とは言っても、SoC算出のアルゴリズムはおそらく複雑で、温度とか単位時間あたりの使用電力量(=乗り方や道路状況)にも依存しそうなので、そこらへんも記録してみます。EV日記ができそうです笑
書込番号:26446911
1点
>返信いただいた皆様
議論を深めていただいてありがとうございました。先ほどGoodアンサーを選ばせていただきました。Google検索結果を上から目線で回答するようなのは論外として、ご自身で取った実データを元にした回答や、深い見識からくる回答が価値が高いと判断してグッドアンサーとさせていただきました。
今回の議論をまとめると、なぜ低温時に充電速度が遅くなったのかは以下の通りです。
@ トヨタは0℃程度でも安全マージンをみて普通充電時にヒーター加温している
→ 一般的に、-10℃まで程度(日産の例では-20℃程度)は普通充電では三元系Li-ionバッテリはヒーター加温は必要ないと考えられているが、トヨタは何かしらの独自検証データから加温が必要と判断して加温している。
A 3kW充電では充電時の自然発熱量が少なく、6kWと比較してよりヒーター加温が必要となり充電効率が悪くなりやすい
→ 毎日数百キロも車で走る人はごく一部なので、ほとんどのBEVユーザーにとって6kW充電はその導入コストに見合わない(東京居住は別)と私は考えていますが、低温環境に居住されている方は6kWの優位性が高まりますね。
B 50kWの急速充電時は、0℃でも3kW普通充電ほどの充電効率低下は起こらない。
→ これについては議論が深まりましたがやはりなぜ50kWではほとんど充電効率が下がらないかは謎です。個人的には、50kWは短時間で済むため、低温充電による問題にトヨタとしてある程度目を瞑っていると考えます。
C LFPバッテリーを採用した車種でも、少なくとも0℃程度であればヒーター加温はしない。
→ 普通充電でも低温で加熱が必要というのがLFPバッテリーの弱点と考えていましたが、今回のbZ4Xの件をみるに、かならずしもそうとはいえなさそうですね。
D SOCの1%ごとの電力量は必ずしも一定では無い。特に100%付近。
→ これはなんとなく今までに別のBEVでも感じていましたが、データで確認できたのは初めてでした。相撲ダイスキさんに感謝です。引き続きデータ取得頑張ってください!また、ある程度データの蓄積ができたらまた投稿お願いします!ちなみに、先日3%までギリギリbZ4Xでドライブしましたが、他車で感じるような低SOC付近での急落は感じませんでしたね。トヨタらしい制御という印象。
E bZ4Xにバッテリー温度計を搭載して欲しい。
→ 温度計が無いと大変困ります。トヨタ関係者さん、このスレを見ていたら何卒よろしくお願いしますm(_ _)m
書込番号:26448220
2点
>えれくとさん
>相撲ダイスキさん
>SEALでも、満充電付近とそうでない時のSOC変化量を見てみたら面白いかもしれません。
十分なdataではありませんが本日「100kW充電器でB残100%」になったので、走行開始後測ってみました。添付表
外気温22℃。
Total(95%段階までの計測)は表上部に記載のとおりです。
申し訳ないが、走行中でのメーターパネルを見ての記憶でB残95%になった時に停車して記憶記載しています。
B残98%、97%時のODOメーター値は記憶あいまいで正確ではありません。‥‥チャンスがあれば再度計測してみたい。
ただ、(不正確性がありますが)、「B消費%と実走行距離」は割と ”均等な配分” になっている様に思いますが、どうでしょう?
相撲ダイスキさんの言われるほどの変動はなさそうですね。
>D SOCの1%ごとの電力量は必ずしも一定では無い。特に100%付近
これは充電力についての事でしょうか?。‥‥であればSEALの板でスレ立てしますのでご覧なってください。
※走行電力消費については上述の通り。
書込番号:26448490
2点
>Horicchiさん
BYD SEALでの測定結果の投稿ありがとうございます。
単位が%/kmとなると、走行環境によってかなり結果が変わってしまうので、なんともコメントしづらい(私の場合は通勤路で計測したため気温以外は同走行環境での結果比較)ところではありますが、少なくともbZ4Xで私や相撲ダイスキさんが経験したような100%付近での極端な1%あたりの電力変動はBYD SEALではみられなかったということですね。
本スレは普通充電を対象としているため、普通充電ではなく急速充電で100%にしたのはなぜなのか、ちょっと気になるところではありますが。
一般的に、LFP系のバッテリーは三元系ほどバッテリー残量と電圧との相関が大きくなくSOC推定が難しいと言われますが、そこはBYDというLFPに注力したバッテリーメーカーでもある車メーカーが持てるSOC推定ノウハウが優れている、というところでしょうか。
まだ検証を続けられるということであれば、おっしゃる通り%/kmという指標では走行環境次第で結果が大きく変わるため、消費電力あたりの走行距離、いわゆるkm/kWh電費で比較いただければと思います。
車載メーターの電費計(いわゆるDC電費)はHoricchiさんとしては信用できないとのことなので、面倒かとは思いますが家庭の充電コンセントからの電力量と走行距離からの電費(いわゆるAC電費)で比較いただければいいのかなと思います。
書込番号:26449299
1点
>えれくとさん
>本スレは普通充電を対象としているため、普通充電ではなく急速充電で100%にしたのはなぜなのか、ちょっと気になるところではありますが。
>%/kmという指標では走行環境次第で結果が大きく変わるため、消費電力あたりの走行距離、いわゆるkm/kWh電費で比較いただければと思います。
>面倒かとは思いますが家庭の充電コンセントからの電力量と走行距離からの電費(いわゆるAC電費)で比較いただければいいのかなと思います。
急速充電(QC)で100%にしたのは、書込番号:26448497に記載した通り、その機会があったからです、他意はありません。
本日までにご指摘の自宅充電からの結果が出ましたのでSEALの板で発表しました。宜しければご覧ください。
書込番号:26451479
0点
>Horicchiさん
投稿ありがとうございます。投稿いただいたデータから、BYD SEALの%あたりの電力量の傾向について、どのようなことが言えるかを短文で結構ですので解説いただけないでしょうか?
書込番号:26453707
0点
>えれくとさん
>消費電力あたりの走行距離、いわゆるkm/kWh電費で比較いただければと思います。
kWh/100kmをkm/kWhに変換したものを追加して掲載しました。
SEALの板、書込番号:26451464をご覧なってください。自分なりの評価(解説)をしています。
この評価、これで良いのか?自分でも良く解りません。
※自分はバッテリーなどの専門家では無いので(他人様に対し)正確な評価・解説できません。飽くまでも実測に素ずくdata提供です。
是非貴殿なりの解説をお願いします。
なお、この投稿で、電費(AEC)の単位を間違えております。「書込番号:26451702」に訂正版を投稿しておりますのでこちらの表を使ってください。
さらに重ねての間違いが‥‥、累計&平均=> での%電費10.50km/%ですが、これも7.50km/%に訂正です。
書込番号:26453815
1点
>Horicchiさん
BYD SEALの板は見てきましたが、そもそも議論の前提が合っているかわからず、無用な議論の長期化を防ぐために確認させてください。
私と相撲ダイスキさんとで議論していたのは、SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるという話です。
電費【km/kWh】はその計算の材料にはなりますが、議論の対象にはしていません。まずこの認識は一致していますか?SEALの投稿では電費の話がメインのようになっているように見えます。
書込番号:26454790 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>えれくとさん
>私と相撲ダイスキさんとで議論していたのは、SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるという話です。電費【km/kWh】はその計算の材料にはなりますが、議論の対象にはしていません。まずこの認識は一致していますか?SEALの投稿では電費の話がメインのようになっているように見えます。
う〜ん、何を知りたいの?、
貴殿のカキコ、
1.SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるという話です
2.電費【km/kWh】はその計算の材料にはなりますが、議論の対象にはしていません。
どう言う事?、これまでの提示した計測結果の表では解らないのでしょうか?。
●充電電力量(kWh)については書込番号:26440432で、
1晩での充電量は外気温による差はほとんど無いですね。
充電量=29.73kWh〜30.0kWh (0.91kWh/%〜1.07kWh/%)
お役に立つかな?。‥‥と回答しました。
●電費については
書込番号:26451702でSOC100%→93%(95%も)に伴う {%当たりの電費(km/kWh)}を記載していますがね。
なお、自宅充電での 「SEAL満充電時の充電量(kWh)」については26/1月に書込番号:26394826で明細を多数Upしていますよ。
書込番号:26455212
0点
>Horicchiさん
多分いつまで話しても噛み合わないと思うので、どのようなデータであれば以下が語れるか、答えを詳細に示します。なぜこれまで示していただいたデータで以下が語れないかまで解説するのはしんどいですが、要望いただければまた解説します。
>SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるという話です。
方法@:AC電費を用いる方法(SEALにSOC80%で充電を止める機能があれば)
手順1:SOC100%→80%以下になるまで走行し、SOCの変化量A[%]を記録する
手順2:自宅で満充電になるまで充電し、その時の充電電力量B[kWh]を測定する
手順3:SOC80%前後→60%以下になるまで走行し、SOCの変化量C[%]を記録する
手順4:自宅でSOC80%になるまで充電し、その時の電力量D[kWh]を測定する
手順5:SOC1%あたりの電力量B/AとD/Cを比較し、有意差があるか確認する
→ 26440432で%あたり受電量は0.91kWh/%〜1.07kWh/%と15%ものばらつきがあるので、このばらつきを無視できるだけの有意差があるかどうかですが、やはりLFPバッテリーの%あたりの電力量はあまり当てにならなそう。
方法A:DC電費を用いる方法(AC電費よりも楽)
手順1:SOC100%→80%以下になるまで走行し、SOCの変化量A[%]を記録する
手順2:走行距離[km]と車載メータ区間電費[km/kWh]から消費電力量B[kWh]を測定する
手順3:SOC80%前後→60%以下になるまで走行し、SOCの変化量C[%]を記録する
手順4:走行距離[km]と車載メータ区間電費[km/kWh]から消費電力量D[kWh]を測定する
手順5:SOC1%あたりの電力量B/AとD/Cを比較し、有意差があるか確認する
方法B:走行環境を揃えて走行距離あたりのSOC消費量で確認する方法(私が実施した方法、一番楽)
手順1:SOC100%状態から80%以下になるまで走行し、その時のSOC変化量A[%]を測定する
手順2:SOC80%前後状態から手順1と同様のルート、なるべく近い気温で走行し、その時のSOC変化量B[%]を測定する
手順3:AとBとを比較し、有意差があるか確認する
※このやり方であれば、bZ4Xのように明らかに%あたりの電力量が満充電付近とそうでないかで違う場合は必ずしも変化量は20%も必要ありません。
もし腑に落ちなければスルーいただいて結構です。もはやbZ4XではなくSEALの話になってきているので。
書込番号:26455800
0点
>えれくとさん
何か難しい書き方ですね。要はこの表で判るのでは?。
指定の80%と言う値は無いが、100%から走行開始し、それなりの距離を走った時の「区間距離と消費%」の計算で良いのでは無いの?。
※この表は自分としてのEV走行記録(充電量も含めている)であり、日常作成です。
書込番号:26455849
0点
>Horicchiさん
はい、この表でわかるということであればBYD SEALについて「SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるか」という点を投稿されればそれでこの話は終わりますのでご見解をお願いします。
書込番号:26456723
0点
>えれくとさん
↑の返信は何?。何か上から目線を感じるね。
これまでの提示表、何処まで見た(読んだ)の?。見・読していないのかな?。
・100%→99%→98%→‥‥93%までの「1%毎のdata」、‥‥今回わざわざ測定。
・100%からの(普通での)走行data
これで貴殿の質問に充分に応えているはずだがね。
また、スレ題の「普通充電でも‥‥充電が遅くなる」 に対し、私から書込番号:26440432で、
・1晩での普通充電量は外気温による差はほとんど無いですね。
充電量=29.73kWh〜30.0kWh (0.91kWh/%〜1.07kWh/%)
お役に立つかな?。‥‥と回答しているのだが。
書込番号:26457205
0点
>Horicchiさん
噛み合わないなあ(^_^;) なんか技術的な議論じゃなくて感情的な話になってきたから、今までの経緯について、私の感想を感情も含めて振り返りましょうか。それと、「私の投稿見てないの?」と気にされているようなので、今までHoricchiさんの投稿の意図が分からないからあえて触れずにスルーしていた理由も書きましょうか。
★そもそもの議論の目的
→ SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるか
>H 26448490(HoricchiさんSEALでの実走行データ初投稿)
私の感想:このデータで何を語りたいのだろう?満充電付近でのデータだけ取って、何を語れるの?たとえば50%から取った時のデータも取得して、それと比較するならわかるのだけど。それとこの時の累計消費電力量[kWh]は?
それにしても相撲ダイスキさんが26440975でデータを提示してくれたとおり、5%未満のSOC変化量のデータでは誤差が大きすぎるから20%以上の変化量が必要だよね、という話になっているのにそれを見ていないのだろうか?
・・・そもそも5%で語るどころか、走行しながら取った1%ごとのSOC変化量で語ろうとしている!?
>え 26453707(私の「このデータで何が語れるのか?」返信)
私の感想:Horicchiさんのデータで何を語れるかさっぱり分からないから、これはもう取った本人が一番わかっているはずだから本人に語ってもらおう。
>H 26453815(SEALでの実走行データ2番目投稿)
>Horicchiさんの投稿要旨:自分は正確な評価・解説できません。飽くまでも実測に素ずくdata提供です。是非貴殿なりの解説をお願いします。
私の感想:( °Д° ) いやそれがこのデータでは私にできないから本人に語って欲しいんだけど・・・。
>え 26455800(データの取り方の詳細解説)
私の感想:Hさんには正確な評価・解説できないということだから、どんなデータの取り方ならいいか頑張って解説するか・・・。
>H 26455849(要はこの表で判るのでは?提示)
Hさんの投稿要旨:何か難しい書き方ですね。要はこの表で判るのでは?
私の感想:( °Д° ) 頑張ってデータの取り方を解説した意味・・・。だから%電費単体だけではスピードや坂道有無、その他諸々でデータがばらつくから「SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるか」は語れないはずでは?
>え 26456723
私の投稿要旨:ではこのデータで語ってください
私の感想:このデータでどうやって「SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるか」を語れるか解らんけど、本人は語れるといっているから語ってもらおう
>H 26457205
Hさんの投稿要旨:上から目線だ!
私の感想:( °Д° ) いや語ればいいだけじゃん・・・。
Hさんの投稿要旨:晩での普通充電量は外気温による差はほとんど無いですね。29.73kWh〜30.0kWh
私の感想:いやBEVの車載充電器は常に同じ電力を出し続けるからそれは当然で、だから何を言いたいの?そして0.91kWh/%〜1.07kWh/%って、気温やSOC状態との相関がほとんどなく15%もデータがばらついてるから、そもそもSEALは%ごとの電力量の再現性が低く「SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるか」を検証するのは難しそうだなあ。そもそもこのスレbZ4Xのスレなんだけど、いつまでSEALの話が続くんだろうか。
書込番号:26457419
1点
>Horicchiさん
もっと要約するとね、Horicchiさんは「このデータでSEALの【SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるか】を語れる!」って言うんですが、「このデータでどうやって語るか解らないので自分で語ってください」って私から何回もお願いしているという状況なんです。
そうしたら「私には分析の仕方が解らない」「データを見ていない」「上から目線だ」と言われて、私にどうしろと( °Д° )と感じております。
★SEALは満充電付近では[XXkWh/%]、そうでないXX%付近では[XXkWh/%]だった、両者に有意差がなかった、なのでSEALはSOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】は変わらない
★SEALは満充電付近では[XXkWh/%]、そうでないXX%付近では[XXkWh/%]だった、前者は後者よりも有意に大きかった(もしくは小さかった)、なのでSEALはSOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】は変わる
と一文で終わるはずの検証を、なぜここまでやり取りが続くのか。私は大変困惑しております。
書込番号:26457442
1点
>えれくとさん
う〜ん、私もあなたの考え解らない。スレ建てに記載していながら何を聞きたかったの?
書込番号:26439812//スレ題は「 普通充電でも低温時に充電が遅くなる謎」2026/03/24 22:19」
>さて本題ですが、私の自宅は3kWの普通充電設備を導入しています。---トヨタが公開している充電シミュレーターをみると、どうも普通充電でも低温時は充電が遅くなってしまうようです----普通充電であれば低温でもほとんど充電効率は変わらないと思っていました。
|
|
↓
これに応え、私から書込番号:26440432で、
1晩での普通充電量は外気温による差はほとんど無いですね。
充電量=29.73kWh〜30.0kWh (0.91kWh/%〜1.07kWh/%)
お役に立つかな?。
‥‥と回答しました。
これに対し貴殿から、
>書込番号:26440908 にて”どなたかまだ最低気温-5℃とか寒い環境での充電時のデータがあれば希望っ!”
書込番号:2644096にて「SEAL 時台毎充電量明細表」を提示。
そしてスレ題からハズレて、
>相撲ダイスキさんから”SoC変化量と、両電費差分の関係:SoC変化量が50%以上で0.5kn/kWh以内に入る。逆に20%以下だとばらつき大。‥‥そういえば、100%→99%になるのに電費以上の距離を走る気がします・・・。元のお題の「謎」とは違う話になってしまいすみませんが、ご参考になれば幸いです。”
回答されていますね。
そして、貴殿から書込番号:26441554にて”100%は確かに私が乗ってきた車種は結構99%に下がるまで時間がかかる印象です。逆に、10%以下は急激に下がる印象がありますね。”
”71%から充電を始めました。いつもは30%前後の充電が一晩でできるので100%になることを期待しましたが、97%と26%しか充電できませんでしたね。充電に投入された電力はいつもと同じ25kW弱でした。”
との事で、私から書込番号:26442893の表にて「時台毎の充電量(Wh)とその合計(kWh)」を提示しています。
また、書込番号:26444185にて”う〜ん、SOCは走行用Battery残量の事ですよね?。‥‥そして、高残量段階からの普通(200V/15A=3kW)充電の話ですよね?。‥‥的外れ?、‥‥であればご免なさい、‥‥噛み合わない様ですので失礼します。
‥‥と、貴殿の質問内容が解らなくなって来ています。
そしてさらに”>Horicchiさん SEALでも、満充電付近とそうでない時のSOC変化量を見てみたら面白いかもしれません。”
相撲ダイスキさんから”はい、それです! 私もまだ「100%→99%になるときに、ありえない電費の時もあれば妥当な時もある」という感覚的なものなので”
書込番号:26448490にて「SEAL 満充電からの1%刻みの電費計測結果 表」を提示。
スレ題の「低温時の普通充電量」 「100%→99%までの電費」それぞれ私が持っているdataを提示回答しているのですが‥‥、
書込番号:26455800
>多分いつまで話しても噛み合わないと思うので、どのようなデータであれば以下が語れるか、答えを詳細に示します。
との事なので、貴殿指示の
>方法B:走行環境を揃えて走行距離あたりのSOC消費量で確認する方法(私が実施した方法、一番楽)
方法Bに対応した実績表を提示したのに、
>もし腑に落ちなければスルーいただいて結構です。
>この表でわかるということであればBYD SEALについて「SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるか」という点を投稿されればそれでこの話は終わります
これらの返信は何?。これまでの提示表、何処まで見た(読んだ)の?。見・読していないのか?。
100%→99%→98%→‥‥93%までの「1%毎のdata」、‥‥今回わざわざ 「1%刻みの走行距離、電費など」を測定提示。
100%からの(普通での)走行data‥‥走行電費などを提示。
これで貴殿の質問に充分に応えているがね。
繰り返すが、表の端迄を見れば(記載内容全面読めば)分かるはず‥‥これだけdata提示しているのに、何を知りたいのか?、何が分からないのか?全く理解できないね。
もし、本当に解らないとの事であれば、私からこれ以上のdataは無い、新たに採るつもりも無いので、
解らない人に解れと言っても無理なのでご返事はお終いです。
書込番号:26457975
0点
>Horicchiさん
>スレ建てに記載していながら何を聞きたかったの?
私の質問は、本スレを回答済みとしてからのHoricchiさんとのやり取りで聞いていることは一貫していますよ(^_^;)
★★BYD SEALについて、SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるか★★
少なくともbZ4XではSOCの1%ごとの電力量は必ずしも一定では無い。特に100%付近。ということは結論として解決済みですが、BYD SEALについてはどうなんですか?ということです。
こちらから聞いていることは明確に示しているのに、何度も話を逸らすのは、何が何でもSEALの1%あたりの電力量は同じということにしたいからなのでしょうが。
26451702のデータを取った道程の電費は常に概ね一定だとしたら、%ごとの区間距離が1.2~11.8kmと滅茶苦茶にばらついているので、SEALの%あたりの電力量は極めて不正確ということになってしまいますね。
ということで、BYD SEALとbZ4Xとの%あたりの電力量傾向を比較するのは無意味というのが結論ということで了解しました。
こりゃSEALでSOCが残り何%だからあと何キロ走れる、なんて予測をしても電欠の恐怖と隣り合わせですねぇ。
書込番号:26458684
1点
>えれくとさん
>こりゃSEALでSOCが残り何%だからあと何キロ走れる、なんて予測をしても電欠の恐怖と隣り合わせですねぇ。
そりゃ無いよ!。これまでの「%電費」の積み上げで、推測できるので電欠の心配はしていないよ。
bZ4Xはどんなdataが出ているのか知らないが‥‥、まぁ、説明しても解らない様だから、無駄な話はこれまで。
書込番号:26458714
0点
自身のデータの不備を指摘されたり、疑問点の確認があった際に、それに対して丁寧に説明、解説をすることなく一方的に
「dataは示している」
「あなたはデータを見ていない」
「何が言いたいか解らない」
「記載内容全面読めば分かる」
「無駄な話」
「質問に十分答えている」
という言葉を使っていますよね。私は事実を知りたいだけでこの掲示板上で活動しているので特に気にしませんが。
Horicchiさんの基本的なスタンスは存じ上げてはいましたが、「上から目線だ」と他者に言う前に、ご自身が「上から目線」の言動をしていないか、他の様々な方々とのやりとりで振り返りをしながら投稿されることを願っております。
書込番号:26459309
5点
>えれくとさん
↑未だそんな言い方なの?、‥‥もう返事する気が無くなっているが、悪者扱いでは自分の尊厳が貶められるので、もう一度だけこれまでの経緯を記載するよ。
書込番号:26440387&書込番号:26440908
>どなたかまだ夜に-5℃とかの環境で充電している方がいれば、充電量のレポートを投稿してくれないかな・・・。
で、-5℃のdataでは無いが普通充電での充電電力量(kWh)の充電実績を提示しているが。
そして、これに対し「Good アンサー」付けてるじゃないか。
更に追加で、書込番号:26440964では1時間ごとの充電明細表(kWh)の提示もした。
>SEALはLFPバッテリーなので低温には弱いはずですが、少なくともこの程度の気温であれば通常通りに充電できることがわかって貴重なデータです。となると、低温に弱いと言われているLFPバッテリーの車種よりも、相対的に低温に強いとされている三元系バッテリーを搭載したbZ4Xの方が低温での充電が遅くなるということですね・・・。
>えれくとさん
>いつもは30%前後の充電が一晩でできるので100%になることを期待しましたが、97%と26%しか充電できませんでしたね。充電に投入された電力はいつもと同じ25kW弱でした。
‥‥と書込番号:2644289で言うから、「SEAL満充電までの明細」「SEAL 満充電までの充電曲線」表(kWh)を提示。
書込番号:26444146でうーん、トヨタの関係者さん、このスレみていたらなぜ実車では溜まるSOCが少なくなったのか、シミュレーター上に補足希望!
ここから、貴方の聞きたいこと、知りたい事が何なのか?、分からなくなった。
そして書込番号:26445659で、
「>Horicchiさん SEALでも、満充電付近とそうでない時のSOC変化量を見てみたら面白いかもしれません」
と声掛けしたのはお前さん(←さんは敬称) あなたですよ。これに応えて「満充電からの%刻みの電費(km/kWh)」の測定data提示。書込番号:26455849
以降、何を言いたいのか、提示したdataで何が不足、解らないのかの具体的な質問も無かった。
そして、これだけのdata提出しても解らない様だね‥‥と言っていても具体的にどうして欲しいのか質問無い。
挙句に、
少なくともbZ4XではSOCの1%ごとの電力量は必ずしも一定では無い。特に100%付近。ということは結論として解決済みですが、BYD SEALについてはどうなんですか?ということです。こちらから聞いていることは明確に示しているのに、何度も話を逸らすのは、何が何でもSEALの1%あたりの電力量は同じということにしたいからなのでしょうが=B
SEALについて既にdata提示しているのにこれだからなぁ。
話をぶり返しているのはお前さんだよ。bZ4XではSOCの1%ごとの電力量は必ずしも一定では無い=d‥の測定dataはどれ?。
お前さんこそ、
>ご自身が「上から目線」の言動をしていないか、他の様々な方々とのやりとりで振り返りをしながら投稿されることを願っております。
と、願いたいね。そっくりお返し。
書込番号:26459346
1点
>相撲ダイスキさん
話が変な方向に逸れてしまいましたが、私もbZ4XのSOC1%あたりの電力量のデータを通勤で取り、そのときのSOCでそれがどう変わるか検証してみました。往路で60km前後、SOC変化量にして13から20%、消費電力量は10kWh前後です。
驚いたことに、ここで出した仮説と一致しており、明らかにSOC1%あたりの電力量は一定ではなく、そしてSOCが低いときほど1%あたりの電力量は低い、という結果になりました。
まさかとは思いますが、少なくともbZ4XのSOCは、残電力量を表しているのではなく、残電荷量(Ah)を表しているのかもしれませんね。それならSOCが低い時ほど、電圧は下がるでしょうからこのデータと辻褄が合います。
まだデータ量が少なく、100%から開始のデータも取れていないので継続してデータの取得は続けようと思います。そういえば同時期に改良型bZ4X Z 2WDを購入した父親も、バッテリー残量が下がると驚くほど早くSOCが下がる、と言ってましたね。
書込番号:26463737
0点
>えれくとさん
↑なんだ!これは、SOC1%当たりの(走行)電力量(kWh/%)を知りたかった?‥‥、
>話が変な方向に逸れてしまいましたが、 <---貴殿のせいじゃないか。
>往路で60km前後、SOC変化量にして13から20%、消費電力量は10kWh前後です。
言ってもしょうがないがSEALでのdataとして、既に出しているじゃないか!。−−−類似表もう一度貼る。
書込番号:26455849(満充電からの走行%電費:km/走%)/最初の投稿:26440432(走行電費km/走% 及び %充電量kWh/%を記載)でも。
貴殿のこの度のdata表↑
「走行距離(km)−SOC変化量(消費%)」を計算すれば、貴殿の結論である「SOC1%電力量(kWh/%)」と同じ傾向である事が解るじゃないか。
書込番号:26455212でう〜ん、何を知りたいの?、貴殿のカキコ、‥‥≠ナ聞いた事に書込番号:26455849で応えているがね。
書込番号:26456723で1%あたりの電力量【kWh】が変わるか」という点を投稿されればそれでこの話は終わりますのでご見解をお願いします≠ニか書込番号:26457419、書込番号:26459309での内容、訳の解らん様な文章での意見、心外だったね。
この度の貴殿からの表、見たが以前に私が提示したdata表とどこが違うの?、貴提示表ならば ”う〜ん何が知りたいの?”の段階で知りたい事を表形式で言ってくれればそれで済んだ事なのに‥‥。
貴殿は「kWh/%」、私の提示は「km/%」、貴殿のdata値から計算すれば次の通り、
4/21日:走行距離 59.1km−−−−B消費量 13% ===>4.546km/%
4/23 : 58.9km−−− 15% ===>3.927km/%
4/24 : 59.1km−−−− 16% ===>3.694km/%
4/28 : 60.3km−−−− 20% ==>3.015km/%
----どっちの表現が良いだろね?。
SEALには「消費電力量(kWh)」の表示が無いが、km/%でも同じ傾向である事が分かるでしょ?。
書込番号:26455849のdata表右端「%走行電費」に記載しているよ。
最初からこの様の様な形式で知りたいと言ってくれればもっと穏やかな話し合いになったのにね。
ところで、「平均SOC」とは何?、どうやって計算するの?、根拠は?、また 「kWh/%」は何を意味するの?。
>そういえば‥‥改良型bZ4X Z 2WDを購入した父親‥‥バッテリー残量が下がると驚くほど早くSOCが下がる、と言ってましたね
これ、
<−−「B残量が減るとSOCが驚くほど下がる」?−−この意味解らないね、SOCが下がる?、走行電費じゃないのかね?、教えて。
書込番号:26465167
0点
貴方との話は終わったと思っていたのですが、話を続けたいということであれば言いたいことを3行程度でまとめてくれませんか?レスが長すぎるし支離滅裂で読む気が起こりません。
書込番号:26465553
1点
>えれくとさん
私の方こそ、4/22の↑返信で終わったと思っていたのに、
4/29になり貴殿から話が変な方向に逸れてしまいましたが、‥‥≠ニ話し出したのはお前さん(←さんは敬称)だよ。
そしてまるで俺が話を曲げたような言い方。
↑のレスの通り、これ以上何を知りたいのか理解できん。自分で解釈しな。km/kWh と km/% 何が違う?。
※本当、もっとインテリと思っていたがそうでも無いな。
書込番号:26465800
1点
>Horicchiさん
相変わらずですね
>B残量が減るとSOCが驚くほど下がる」?−−この意味解らないね、SOCが下がる?、走行電費じゃないのかね?、教えて。
バッテリー残量(SOC)が一定以下(例えば20%以下など)になると
制御システムが慎重になるのか?
画面に表示される「あと何キロ走れるか」の数字が、実際の走行距離以上にガクンと減る現象。
ユーザーからすれば「さっきまで30km走れるって言ってたのに、5km走ったら残り10kmになった!」
みたいなことじゃない?
書込番号:26465856
1点
>Horicchiさん
>km/kWh と km/% 何が違う?
私が話しているのは一貫してkWh/%ですよ。
書込番号:26465892
0点
>ktasksさん
この話、ガソリン車に例えると分かりやすいかも。ガソリン残量計って、ガソスタで満タンにしてから走り出しても、針が満タン位置からなかなか減り始めませんよね。
そして残量計の針が半分の時に、では50Lタンクの車で残量が25Lとちょうど半分かというと、そんなことはなく20Lくらいとかで半分よりもだいぶ少ない、というのはガソリン車乗りの方であればなんとなくわかる話かと思います。
電気自動車の場合、%単位で残量が示されるので100%→50%と50%→0%の電力残量って同じでは?と思う方が多いですが、今回の検証で少なくともbZ4Xではそんなことはなかったということが数値としてわかってきたということですね。
特に100%→99%については極端に減りにくく、なんかガソリン車っぽいなあと面白かったです。今この辺りのデータを積み増して行っているのですが、だいぶ面白いデータが取れたのでまた新規スレで投稿しようと思います。
書込番号:26465962
1点
>Horicchiさん
>これ以上何を知りたいのか理解できん
私から聞きたいことは何度も明確に示しているんですけどね。何度目のコピペかわかりませんが、もう一度示します。
★★BYD SEALについてSOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるか★★
長文の返信はお手間と思いますので、私から選択肢を提示しておきます。番号の提示と、最低限の根拠説明だけで構いません。
@満充電付近では1%あたりの電力量【kWh】は増える(bZ4Xと同様の傾向)
A満充電付近でもそうでなくても、1%あたりの電力量【kWh】は変わらず一定
B満充電付近では1%あたりの電力量【kWh】は減る(bZ4Xと逆の傾向)
C1%あたりの電力量【kWh】はばらばら
どれも選択なしということであれば分からない・答えられないということで理解します。これまで、「データを見ればわかる」と散々豪語されているので、それは無いと思いますが。
書込番号:26466387
0点
>Horicchiさん
以下のプロンプトを生成AIに入れた回答を転記します。ChatGPTだと回答が冗長なので、Claudeで回答生成しました。
「BEV掲示板の議論で、km/kWh、km/%、kWh/%を混同している人がいる。3つの違いを説明してあげたい。題材にしている車種が、1%あたりの電力量が常に一定ではなく、満充電付近では多く、充電残量が少ない時は少ないということがわかってきたから話がややこしくなっている。」
★以下回答コピペ★
この3つは混同しやすいですが、整理すると以下のようになります。
## 3つの単位の意味
### km/kWh(電費)
「1kWhで何km走れるか」 → 物理的な効率の指標。
バッテリーの充電量に左右されず、実際に車がモーターや空調などで消費したエネルギーと走行距離の比。車の性能を語るときの本質的な数値。
### km/%(表示SOCあたりの航続距離)
「バッテリー残量1%で何km走れるか」 → ナビや航続距離予測に使う実用的な数値。
ただし、これは km/kWh × (1%あたりのkWh) の掛け算。
### kWh/%(表示SOCあたりの電力量)
「バッテリー残量1%は何kWhに相当するか」 → 上の2つをつなぐ変換係数。
## 問題の核心:kWh/% が一定でない
掲示板で話がこじれている原因はここです。
```
km/% = km/kWh × kWh/%
```
この車は kWh/% がSOCによって変動する:
| SOC帯 | 1%あたりのkWh | 結果 |
| 80から100% | 多い | km/%は大きく見える |
| 10から30% | 少ない | km/%は小さく見える |
つまり、km/kWh(実際の電費)が同じでも、km/%の数値はSOC帯によって変わる。
## 議論が混乱するパターン
- 「満充電からの1%消費で3km走れた」→「残量少ないときは1%で2kmしか走れない」
→ 電費が悪化したのではなく、1%の重みが変わっただけ
- 「このSOCで電費が良い/悪い」をkm/%で議論している
→ kWh/%の変動を電費の変動と混同している
## まとめ
| 単位 | 何を測っているか | SOCで変わるか |
|------|----------------|--------------|
| km/kWh | 車の実際の効率 | 走り方次第だが単位として純粋 |
| kWh/% | SOC表示の「目盛りの重み」 | この車は変わる |
| km/% | 目盛り1つぶんで走れる距離 | 上2つ両方の影響を受ける |
★以上引用終わり★
回答内容は私の方でチェックし、わかりづらい部分は修正した内容になっています。もし上記内容で納得できなければ、上記プロンプトをClaudeに入れて、Claudeに色々聞いてみてください。
https://claude.ai/new
書込番号:26466404
0点
>えれくとさん
未だ、解っていない様だね、
貴殿のレス、
>私が話しているのは一貫してkWh/%ですよ。
>★★BYD SEALについてSOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるか★★
>### kWh/%(表示SOCあたりの電力量) 「バッテリー残量1%は何kWhに相当するか」 → 上の2つをつなぐ変換係数。
私の話、返信も一貫しているよ。
先ず、SEAL(メーター画面)には走行電力(量)に対する「kW/% or kWh/%」の表示が無い−−−−この事はこれまで一貫しており
あるのは、「最近50kmAEC kWh/100km」=即ち走行電費。
書き込み:26440432で、
1晩での充電量は外気温による差はほとんど無いですね。
充電量=29.73kWh〜30.0kWh (0.91kWh/%〜1.07kWh/%) お役に立つかな?。
>2644158で、
‥‥なので、私は区間消費量(kWhが分かればそれが良いですが)である「%電費」を算出しています。
>26442893で、
BYD SEALで丁度71%から充電した時のdataありましたのでご参考までに
また、日は違いますが、満充電直前の充電曲線もどうぞ。
貴殿の言う「kWh/%」とは何?、bZ4Xに表示されるのかね?。−−見せて!。‥‥出なければ計算式を。
あわせて「平均SOC」の算出についても
もう一つ、私の言っているのは既提示の表に記載しているように「kWh増/%」=即ち充電量。
走行の電費(AEC)「km/%」=メーター上では「kWh/100km」、充電量(率と言った方が良いかな)「kWh増/%」
書込番号:26466468
0点
>えれくとさん
SOCを表示しないと言う事はあまりユーザのことを考えていない証拠ですね。
テスラは逆にSOCしか表示しないとも聞きますが、
ちょっとでも航続距離を長く見せたい姑息なメーカーもあるみたいですね
リサイクルのできないもしくはリサイクルにお金がかかるバッテリーを採用しているのも
環境を考えるためのEVが逆転していると言う意味のない製品を大量に作るメーカーとか
日本車もLFP採用の車も出てきそうですが、やめて欲しいですね
残存走行距離の不安を考えると、やはりまだEVは未成熟ですね。
リザーブバッテリーもしくはこれ以上行くとセーブモードに入ります
とかで、最高速やエアコン制限をかけて残存走行距離が変動しないモードを選択できるとかあればいいですね
私の車はPHEVなので、その点バッテリー容量気にしなくて良いので楽でいいです
書込番号:26466536
0点
>ktasksさん
いやまあBYD SEALについてもさすがにSOC表示はあるんだと思いますよ(^_^;)
私もPHEV(現行アウトランダーPHEV後期モデル)に乗っていて、BEV(bZ4X Z AWD)との二台持ちですが、この長期連休での長距離移動での家族旅行は一応PHEVでしていましたね。
ただ両方乗っていると、ガソリンの補充で5分程度、他に何もできない時間が生まれるのはそれはそれで結構だるかったりします。BEVなら高速道路のSA休憩のついで、コンビニでの買い物ついで、宿泊施設の普通充電など、無駄な時間消費無くエネルギーチャージできますから。
一方で地方では急速充電器(特に90kW以上)がまだ少ないとか、急速充電器に着いたら壊れてたとか、充電作業に時間がかかる(プラグアンドチャージが国産車でも欲しい)とか、普通充電のある宿が少ないとか、つまり充電インフラの問題が私の感じるBEVでの長距離移動の課題ですね。
実家帰省の関西関東移動という日本の大動脈移動であれば充電インフラが充実していて、その時はbZ4Xの方が便利なのでアウトランダーは最近使わないですが。
書込番号:26468552 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Horicchiさん
@満充電付近では1%あたりの電力量【kWh】は増える(bZ4Xと同様の傾向)
A満充電付近でもそうでなくても、1%あたりの電力量【kWh】は変わらず一定
B満充電付近では1%あたりの電力量【kWh】は減る(bZ4Xと逆の傾向)
C1%あたりの電力量【kWh】はばらばら
どれも選択なしということで、分からない・答えられないということですよね。まあそういうことだろうとは思っていました。とりあえず、両者で話したいことが一致していなかったからここまで何十件もレスが続いた、ということの相互理解ができて良かったです。
このスレで議論していた内容
★SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるか★
については別スレ「まるでガソリン車の残量計のようなSOC計」を立ち上げたのでそちらでご確認ください。
書込番号:26469585
0点
>えれくとさん
>どれも選択なしということで、分からない・答えられないということですよね。まあそういうことだろうとは思っていました。
う〜ん、どうも未だ理解してもらえないのですね。
私の質問に先ず答えてくださいよ。
>貴殿の言う「kWh/%」とは何?、bZ4Xに表示されるのかね?。−−見せて!。‥‥出なければ計算式を。あわせて「平均SOC」の算出についても
‥‥貴殿の言う「kWh」は何の値?。その画像添付して。
書込番号:26469815
0点
>Horicchiさん
ここまで長期にわたってご自身が何度もレスをされていた話題の前提となる部分がそもそも分かっていない、というのは不思議でしょうがないのですが、ご質問の内容はbZ4Xの「まるでガソリン車の残量計のようなSOC計」スレでまとめていますのでご確認ください。
書き込み番号:26468514、26468530
書込番号:26470437
0点
>えれくとさん
貴殿の書込番号:26468530
何かね、私の質問「kWh/%」とは?(書込番号:26465167)に応えないで、この段になって、ようやく計算内容表示するのは、しかも別スレで。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
走行距離:各行のSOC消費した際の走行距離
SOC変化:開始SOC - 終了SOC
中心SOC:(開始SOC + 終了SOC)/2
DC電費:各行データのbZ4X電費計での電費。各行データごとにリセット。
消費電力量:走行距離 / DC電費
SOC1%電力量:消費電力量 / SOC変化
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・消費電力量は:走行距離 / DC電費
・SOC1%電力量は:消費電力量 / SOC変化
‥‥との事、書込番号:26465167で応えてくれれば、長話にならなかったのに。
書込番号:26470507
0点
>Horicchiさん
えーと、では過去のやり取りを振り返ってみましょうか。かなりやり取りの初期のところです。
>私と相撲ダイスキさんとで議論していたのは、SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるという話です。電費【km/kWh】はその計算の材料にはなりますが、議論の対象にはしていません。まずこの認識は一致していますか?SEALの投稿では電費の話がメインのようになっているように見えます。
書込番号:26454790
>方法A:DC電費を用いる方法(AC電費よりも楽)
手順1:SOC100%→80%以下になるまで走行し、SOCの変化量A[%]を記録する
手順2:走行距離[km]と車載メータ区間電費[km/kWh]から消費電力量B[kWh]を測定する
手順3:SOC80%前後→60%以下になるまで走行し、SOCの変化量C[%]を記録する
手順4:走行距離[km]と車載メータ区間電費[km/kWh]から消費電力量D[kWh]を測定する
手順5:SOC1%あたりの電力量B/AとD/Cを比較し、有意差があるか確認する
もし腑に落ちなければスルーいただいて結構です。もはやbZ4XではなくSEALの話になってきているので。
書込番号:26455800
議論の前提部分が合っているか、そして具体的な計算内容については、やり取りが長くなることを防ぐため、初期から私の考え方を提示させていただいてた認識です。これに対するHoricchiさんの反応は「何か難しい書き方ですね。要はこの表で判るのでは?。」でしたね。
書込番号:26470799
0点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
自分は過去走行可能0km以下の状態で走ったことがないのですが、走行可能0kmから実際何km位走れるものなのでしょうか?
充電ポイントがないような非常事態に陥った時のため経験談をお聞きしたいと思っております。
書込番号:26469674 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
走行可能距離0kmから、どのくらい走れるか?
・それは、走れないと思った方がいいでしょうね。走行可能距離計は、それまでの走り方と、残りの充電具合(ガソリン残量)から仮に計算されているようです。
・だから、0になったら、もうすぐ停まると思った方がいいですね。「もうすぐ」とは、数mなのか、数百mなのかは、その時の道路状況や気温、エアコンなどの使用などで短くなりますけどね。
・ちなみに、充電がなくなってJAAFなどのロードサービスを呼べば、少し走れるくらいの充電をしてくれるはずてす。
書込番号:26469695 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>宇都山さん
EVに乗っている訳では無いですが
バッテリーはガソリンの様に均一に減る訳ではありません
容量が減れば走る距離や時間も短くなる事を前提で行動しなければ危険です
万が一に備えたいのであればポータブル電源と充電ケーブルを改造してと言うのは
You tube で実際にされている方がいるので、見ては如何ですか?
書込番号:26469759
2点
>宇都山さん
旧型bz4x こんな感じみたいです。
表示が0kmになっても物理的に約3.5kWh程度の電力は残存しており、低速で走行を続けた場合、市街地であれば20km以上の移動が可能です。ただし、bZ4Xは12Vバッテリーのあがりやシステムの保護回路の関係上、完全な電欠(ストップ)まで追い込むことは車両への負荷が大きいため、推奨されません。
新型で高速バッテリー0で時速80で5km走ってる
動画上がってます。(兄弟車のソルテラ)
書込番号:26469884 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
4点
>返信の皆様
返信ありがとうございました。
また卒fitさんの情報、大変参考になりました。
皆様が言われるように「0kmになったら走らない」は当たり前ですので、予備電力に頼ることないよう計画的な充電をしたいと思います。
書込番号:26470212
0点
ギリギリまで使うとバッテリーにダメージ入りますので、計画的に充電した方が良いでしょうね。
書込番号:26470252
1点
>宇都山さん
私は長距離を走ることが多く度々経路充電をしますが、特に計画的にということはないです。
24kWhリーフ時代なら充電スポットもすくなく、また出力も少なかったので計画も必要でしたけど、最近の航続距離500km overのBEVだと(残量50%を切っていたら)休憩ついでに休憩時間に合わせた短時間の補充電をすれば電欠なんて全く気にしなくてよいですね
ガソリン給油のように残量減ったら満タン補給という概念は捨てられたほうが良いです。
書込番号:26470266
2点
>宇都山さん
↑
それ 基本分単位で幾らだから継ぎ足し継ぎ足しで行ったら苦にならないよ。
金に糸目をつけないならだけど、teemoを無理クソ探そうと思うとかなり厳しいw
書込番号:26470432 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>宇都山さん
ご質問の内容はこちらのページに実測データがあります。
https://evkx.net/technology/battery/buffer/
Toyota bZ4X 5.1 kWh、距離は33kmですね。前期型のデータではありますが。Youtube動画は以下です。
https://www.youtube.com/watch?v=dAM1CIlJ1xQ&list=PLqKx2qnB8Xv6ddxPVkiqQZMNyLtYjqQkq&index=16
ご参考までに、以下のページに様々な車種の0%になってからのバッファ電力量がまとめられていますが、概ね日本メーカーは数十キロと多めにバッファ電力が確保されており、欧州、韓国メーカーは10km強前後、車種によってはほぼ無し、中国メーカーは大体の車種でほぼバッファなし、というわかりやすい傾向になっています。意外なのは、テスラは日本メーカーと同等レベルのバッファを確保しているところでしょうか。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1V6ucyFGKWuSQzvI8lMzvvWJHrBS82echMVJH37kwgjE/edit?gid=52159941#gid=52159941
私も現行bZ4Xで急速充電器に辿り着くまでに残量が0%になったことがありますが、その時は数キロ程度走って急速充電器に辿り着きましたね。しかし経験談を聞きたい、実際に走れる距離を知りたいとスレ立てされているのに、聞きたい内容からずれたレスがちょいちょいつくのは価格コムEV掲示板の不思議なところですね(笑)
書込番号:26470444
![]()
5点
>えれくとさん
激しく同意します。
それと争い事が好きな人が必ず1人はいるという不思議w
書込番号:26470462 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>えれくと さん
より具体的な情報の共有ありがとうございました。
緩衝粋の考え方が国・メーカーによって異なる点、面白いですね。
私事ですが、納車2ヶ月後に初めて高速道路を利用した際、いつもと異なる4人乗車だったこともあり走行可能距離が明らかに実走行とは異なる減り方をして、充電器のある自宅4km手前、メーター上走行可能2kmの地点で、初めてTeemo以外の外充電をしておりました。自分的には自宅まで電欠にはならないだろうとは思っていましたが、実体験や明確な情報が無いなか走行可能0kmで走り続けるのを避けたところです。
改めてとなりますが、返信された皆さまありがとうございました。
書込番号:26470545 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
新型bz4x納車しました。20インチなのですが、実際に乗ると試乗では気が付かなかったロードノイズのような微かな振動音が聞こえて、かなり気になります。たまたま良くない個体に当たったのか、それとも本来こんなものなのか分からず、同じく20インチの方の状況をお聞かせいただきたくお願いします。
書込番号:26438312 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>微かな振動音が聞こえて、かなり気になります
微かな音なのに、
かなり気になるのね。
こればっかりは、
気にする方がオカシイんじゃね、ってレベルでも、
一度気になりだすと我慢ならなくなったりもするし、
許容度は人によっても違うしね。
とりあえず、仕様と不具合の切り分けは、
他人の感覚的なご意見を拝聴するより、
試乗車に乗せてもらって、
自分の車と同じか違うかを確認する。
コレが一歩目の近道。
書込番号:26438330
6点
試乗車のタイヤサイズや種類はどうだったのでしょうか。
サイズや種類が違えばロードノイズは変わるので、比較にならないと思います。
書込番号:26438353
4点
正論ですね。
気にならない以前に聞こえていない人も多々居るので、同じ同型車に乗っている人に尋ねるより
同じ仕様の試乗車に乗ってその音を理解している自分で判断するのが一番の近道だね。
鳴ってますよ!って言われても貴方が仮にその車に乗ったら違う音で気になる音は鳴ってないやん。。ってなる可能性もあるって事。
書込番号:26438356
4点
走る路面によっても大きく変わりますからね。そもそも静かな車なので余計に気になるのかも。
書込番号:26438367 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
4点
アスファルトの状態が悪い、荒れたところだと結構響きますね。
高速道路でもエンジン音がないので、そんなに荒れていない路面でも少し気になりますね。
どういった状況で気になるかで対策も変わってくるかと思います。
純正と同じダンロップから静粛性を重視したSPORTS MAXX LUXというのも出ているらしく、気になっています。
(私はその前にスタッドレス買わなきゃですが。。。)
調べてみたらbz4xに合う物もありそうです。
主に荒れている路面で静かにしたい場合、他車ではヨコハマのジオランダーが比較的静かでしたが、綺麗な路面では少しうるさくなり、ハンドリングががややスタッドレスっぽい感じになりました。
書込番号:26438589 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>onthebzさん
私の場合 元々所有していた車が全てエンジン音の煩い車だったので(なんならスポーツモードにするとパンパン音がするw)Z AWD 20インチに試乗した時はロードノイズが大きいと感じました。
その後FWD 20インチに試乗させてもらった時は風切り音が気になる程度でロードノイズは気になりませんでした。
今所有しているのはZ FWD 18インチですがロードノイズが気になるのは路面の悪い所だけです。
風切り音は相変わらず高速走行すると少し気になるります。
この車はエンジン音がしないので余計にその他の音が気になるのかもしれませんね。
書込番号:26438598 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
こちらはZ FWD18インチで純正装着タイヤがブリジストンアレンザ(空気圧2.6から2.7)ですが、時速60から70キロ程度でハンドルに伝わってくる微振動とパターンノイズみたいなのがあります。多分タイヤのせいかなと思っていますが、他のメーカータイヤだった人はどうなんでしょうね。ダンロップがよさそうだったのできてくれと願ってましたがはずれました。
書込番号:26439396 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
タイヤの話が出ているので、少し情報を。
私はほとんどの場合、新車納車時点で装着タイヤの印象を確認後、
気になる時は直ぐに別のタイヤに換装しています。
今までやらなかったのは、BMWのiX3(タイヤはヨコハマ)くらいでした。
本来のタイヤの実力を知るには、もう少し乗ってからの方がいいのですが、
出来るだけ新品に近い方がオークションで売却しやすいためにそうしています。
そうすることで、実質かなり安く換装ができています。
現在所有しているRX450h+も、bZ4Xの純正装着と同じアレンザ001でしたが、
第一印象は静粛性はそこそこあるものの、道路状況の悪いところで
やたらザラザラ感を伝えてくるなぁといった感じで、
BMW比較で車と道路の間のベールが3枚くらい無くなった感じでした。
おそらくスポーティーの方にふったタイヤなのかなと思いますが、
RX自体がそもそも大型のラグジュアリー系SUVで、操安性はBMWには
到底かなわないので、せめて乗り心地くらいは勝ってほしいかなと。
でアレンザ001から、最近発売されたダンロップのSPORTS MAXX LUXに換装しましたが、
印象としていい意味でベールが1〜2枚くらい増えてザラザラ感があまり気にならなくなったことと、
乗り心地がソフトでスムーズになり、コンフォート系なら絶対こっちだなぁと感じています。
かといって操安性も身になるような悪化はしていないので、かなり良いタイヤではないかと。
静粛性はRX自体がオールアコースティックガラス仕様で、静粛性にはかなり対策をしていることもあり、
アレンザ001でもそんなに気にはならなかったですが、SPORTS MAXX LUXで更に改善された印象はあります。
bZ4XのF(Z)の20インチは試乗だけしましたが、この車は乗り心地はかなり気に入りました。
ある意味RXよりもいいかも。
やっぱり床下のバッテリー量の違いで、乗り心地でPHEVとBEVにはかなり違いがありますね。
iX3はほんとすごかったです。
bZ4Xは静粛性も一般道をちょっと試乗したくらいではあまり気にはならなかったですが、
onthebzさん自身が気になっているなら、他人がどうこう言ってもあまり意味がないので、
タイヤ交換を検討されることもありかと思います。
新車でいきなりタイヤ交換なんてもったいないという方もいるかも知れませんが、
うまくやれば10万以下で気になる乗り心地や静粛性などが改善できるので、
私はむしろコスパはいいと感じています。新車納車後直ぐなら、半額程度で売れますよ。
現在カミさん用でbZ4Xを検討中ですが、私なら最近出たアレンザLX200にしようかと考えています。
SPORTS MAXX LUXも良いタイヤですが、LX200はコンフォート系で静粛性は優れているのに、
ウェットと燃費特性も001より優れているというのは画期的かと思います。
電費とウェット性能もアップするので、ほんと期待できますね。
逆に001は、スポーツ系が売りなのに、ウェットがbとはちょっと残念かな。
アレンザ001 → 転がり抵抗:A, ウェット:b
アレンザLX200 → 転がり抵抗:AA, ウェット:a
SPORTS MAXX LUX→ 転がり抵抗:A, ウェット:a
BSは今まで何回かトライしたことがありますが、あまり良い印象が無かったですが、
今回はかなり気になっています。
長文失礼しました。
書込番号:26439567
10点
ありがとうございます。あまりに気になるようであれば、他のタイヤも検討してみたいと思いました。
書込番号:26439647 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
納車時の空気圧が2.8で違和感感じてましたが、2.6に変更して満足してますよ
書込番号:26439664
5点
>a7777さん
そういう手がありましたね!
当方先月納車で、純正アルミのデザインの好みの関係でスタッドレスに組換、純正夏タイヤを取り外したのですが
それならそのタイヤ売っぱらって、19インチぐらいのタイヤセットを購入すれば良かったかも(^o^)
両方18インチになっちゃったなぁ
書込番号:26439700 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
なるほど空気圧を下げるという手もあるんですね。あまり知識なく20インチにしたんですが、硬い印象を受けるので試してみたいと思います。
書込番号:26440259 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>onthebzさん
「微かな振動音」とはどのような音でしょうか。私のは18インチですが舗装状態の悪い道を走るとヘッドレストあたりからコトコト音がすることがあって(同じ道でも発生しないことがある)、ディーラーに修理してもらうことになりました。再現性のある音でしたらそれをディーラーに聞いてもらって、異常なのかどうかを確認してもらうことをお勧めします。
書込番号:26447404
3点
bz4xFWDZ納車日にアドバン18インチから同サイズのアレンザLX200へ交換,極上の静粛性乗り心地期待してましたが荒れた路面ではがっかりの音量音質でおそらくCセグ並かと思われます。現在走行距離400Km程度です
遮音の悪い前カムリにレグノ×III履かせてましたがそれより音量は少し低い程度です
bz4xパワートレインからの音は発進から高負荷領域までほぼ無音なのでロードノイズが勿体ないです
コーナーではロールか少ないのでややごつごつした乗り心地は妥協しますがやはり下回りからの遮音はクラウンになると別物ですかね?
過去に友人のアウトバックに乗せてもらった時の静かさに衝撃を受けましてあのようなフィーリングに近づけたいと思っております
レグノタイプRVは静音性はやや上みたいですが他とトレードオフですね
書込番号:26469304 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
3月初めに納車され、約3,000km走行しました。
自宅に充電設備がないため、ほぼ急速充電を利用していますが、皆さまは急速充電前にプレコンディショニングを使用されていますか?
私はバッテリー残量が20%前後になったタイミングで、近所の150kWの充電器を使い、約20分で70%程度まで充電しています。
先日、初めてプレコンを行ってから充電してみましたが、プレコンの為にバッテリー残量が減ってしまい(8%ほど)、充電後の残量はプレコン未使用時のバッテリー残量とあまり変わりませんでした。
九州在住で気温が20度前後なので、今の時期はプレコンは必要ないのかなと思いましたが、使用した方がバッテリーへの負担軽減などのメリットはあるのでしょうか?
また、以前はZE1リーフに乗っており、バッテリー温度計を確認して高温時は急速充電を控えていました。
bZ4Xではバッテリー温度を確認する方法はあるのでしょうか?
書込番号:26448061 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
東京ですが、最近は使わなくてもわりと早く充電できますね。
気温が1桁台の時期は50%ぐらいでもプレコンしないと50kWも出ず、その経験からプレコンするようになりました。
書込番号:26448082
3点
>M1NEutさん
返信ありがとうございます。
気温が低いと50kWhぐらいなんですか!
それはプレコンしないと効率悪いですね。
これからの時期は充電効率も電費もよくなりそうですね。
真夏のバッテリーの高温も心配ですが。。。
温度が分からないので急速充電は気温が高い時と、長距離運転後は控えるようにしようと思います。
書込番号:26450970 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>そら★うみさん
気温13℃ 雨 プレコン10分だけ作動
残40%から急速充電90kwで充電開始
20分で23.7kwでした。
因みに中央道走ると半端なく電費わる!
Z FDW 18インチ 電費4 満タンで300キロ走らない計算だ。
書込番号:26451202 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>アホなの?IQ123さん
返信ありがとうございます。
先週、18℃、150kWhの充電器、プレコンなしで18分で36kW充電できました。
20%以下になった時に、20分ぐらい充電するのが一番効率がいいような気がします。
高速だと電費がかなり下がるんですね。
高速乗る時はバッテリー残量に気をつけます!
書込番号:26451345 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
今の時期だと完全にプレコンの必要はなさそうに思います。
週末に暖気、プレコンなしで10%からTEEMO150kW機で30分、55.8kwh入りました。
最初から120kwぐらいで始まります。70%ぐらいまでくると90kwぐらいしか入らなくなってくるので、
急速を使うなら少な目で運用した方が効率は良さそうです。
蛇足ですが、83%から100%は50kw機でちょうど30分ぐらいでした。
>アホなの?IQ123さん
標高が上がるルートだとめっちゃ電費悪く見えますね・・・
ナビが残量計算してくれてなさそうなのでひやひやもの。
書込番号:26453377
2点
>やまねはやめてさん
そもそも清里の標高が1300m
中央道を時速115キロでかっ飛ばして須玉まで、ここで既に標高800m そこから清里まで、そこにはホテル宿泊者しか使えない普通充電しかない。。。。ひやひやものでした。
清里にはよく行くのですが、今回学習しました。
双葉サービスエリアで充電してからインターを降りる様にします。
そして雨の日は悲惨 屋根がないのでずぶ濡れになりながらの充電。
登山用レインでは駄目だ。傘は絶対必要。
e-Mobility Powerさんへ
屋根ーーーーー!
書込番号:26453831 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
今日、高速道路で移動中に150kWの充電器で充電しました。30分で7%から80%まで54kWh充電できました。
バッテリー温まっていると優秀ですね。
書込番号:26462375 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
皆さん充電情報共有させてください。
皆さんのbZ4X (受電最大150kW?でしたっけ)
90kWQC=23.7kwh/20min------------1.185kWh/min
150kWQC=(70%-20%)/20min−−−−-−2.5%/min
150kWQC=54kWh/(80%-7%)/30min-----2.4%/min----1.80kWh/min
150kWQC=36kWh/18min------------−2.0kWh/min
150kWQC=55.8kWh/30Min----------−1.86kWh/min
概ね 充電量は 2.5%/min−−−1.9kWh/min の充電量ですね。さすが150kWの受電能力ですね。
〆
私のSEAL(受電最大105kW/B容量82.56kWh/一航可距離640km/2024年製)
240kWQC=1.63%/min (23%-80%/35min)−−−−−−−−55.5kWh/35min=0.97kWh/%
240kWQC=1.83%/min (6%-73%/40min)−−−−−−−−−63.6kWh/40min=0.87kWh/%
180kWQC=1.90%/min (17%-55%/20min)−−−−−−−−36.8kWh/20min=1.03kWh/%
100kWQC=0.96%/min (71%-100%/30min)−−−推定充電量19.81kWh=1.46kWh/%
100kWQC=0.87%/min (19%-45%/30min)−−−−推定充電量24.87kWh=0.96kWh/%
100kWQC=1.07%/min (36%-68%/30min)−−−−推定充電量29.36kWh=1.09kWh/%
※「プレコン」、BYDでは「スマート熱対策稼動中」の表示が出た時プレコンしています(即ち自動作動:B温度が適温以外の時作動)。
bZ4Xの様に充電SPOTを見越してのNAVI連動の自動プレコン機能はありません。上記の充電中に「熱対策」が稼働していました。
※180kWQC/240kWQCはテンフィールズ社のFLASH器です。
※「推定充電量」とは終了時の充電量(kWh)の表示が無いので、これまでの表示のある充電器での「%充電量」の平均値をこの充電量(%)に掛けて算出しています。100kWQCの充電器の場所は富山県の「道の駅:KOKOくろべ」です(先月bZ4Xを見かけました、なぜでしょうね?。TEEMOが羨ましいです。ここは無料充電できるので混雑しています)。
書込番号:26462485
3点
>やまねはやめてさん
返信ありがとうございます。
私もTEEMOの無料分を使う時は10%以下の時に使うようにしています。
>Horicchiさん
たくさん計算していただき、ありがとうございます。
私がいつも使っている150kWの充電器はプレコンなしでも開始2分ほどで130kWhぐらいで充電されるのですが、17分ぐらいから80kWhぐらいに落ちます。
車側の受け入れは130kWhのままなので充電器側の設定なのだと思います。
一度充電を終了してからもう一度開始するとまた120kWhぐらいで充電されますが、5分ぐらいで車側の受け入れが90kWhぐらいになります。
以前乗っていたZE1リーフはバッテリーの劣化もあり、20分で100km分ほどしか充電されなかったのが、現在は20分で300km分充電されるのでとても満足しています。
書込番号:26462683 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>そら★うみさん
>車側の受け入れは130kWhのままなので充電器側の設定なのだと思います。
設定ではなく仕様ですね
液冷などの充電ケーブルではない大半の充電器は15分しか連続して最大電流は流れず、15分以降は150kW(350A)充電器なら90kW(200A)という仕様が多いです。
図の150kWブースト充電(350A)は15分間のみ、その後は90kW(200A)まで落ちます。
書込番号:26462726
1点
>らぶくんのパパさん
教えて頂きありがとうございます。
設定ではなく仕様なんですね。
納車してからTEEMO以外の150kW充電器は1ヶ所しか使ったことがなかったのでその充電器の設定なのかと思ってました。
ブーストは15分しか続かないのですね。納得しました。
TEEMOは30分×2回無料なので連続して充電していますが、ZESP3のカードを使う時は充電量が減ったら一度終了させてもう一度認証して70%になるまで入れています。
いつも使ってる150kW充電器は毎日前を通っていても使ってる人を見たことがないので追加で入れても問題なさそうなのですが、充電待ちが出来始めたら15分で終了しようと思います。
書込番号:26462821 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>そら★うみさん
私は近くのTEEMO150kWで2箇所で充電しましたがYouTubeとかで見る15分でブーストは無かったので30分充電でプレコン不十分時は50kW、プレコン完了時は56kW充電出来ました
60%過ぎても未だ100kWhは超えてます
いずれも新電元の充電器でした
https://www.shindengen.co.jp/products/eco_energy/ev_quick/sdqc2f150/
参考迄
書込番号:26462911
1点
>departure0さん
返信ありがとうございます。
TEEMO充電器は15分ブーストないのですね!
今月からTEEMOの無料充電が始まって、2回充電したのですが、きっちり30分で終了する為、車を降りて買い物に行っていたので、どれぐらいで充電されているのか確認していなかったのですごく参考になりました。
ありがとうございます。
私が充電しているトヨタも同じ新電元の充電器だったと思います。
次回は車から降りずに確認したいと思います。
写真も貼付していただきありがとうございました。
書込番号:26462960 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>departure0さん
>そら★うみさん
>いずれも新電元の充電器でした
>TEEMO充電器は15分ブーストないのですね!
>departure0さん
張り付けられたURL(新電元社 150kW充電器)には次の仕様説明がありますよ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
150kW/350A級のEV急速充電器。対応EVなら10分間で約100kmの走行距離を回復。高速道路や幹線道路沿いの休憩スポット、プレミアムEVの充電体験を提供する自動車ディーラー向け。高出力が持続する3段式パワーブースト機能。
350A × 15分ブースト(150kW相当)
300A × 25分ブースト(130kW相当)
250A × 30分ブースト(110kW相当)
200A (ブースト終了後・90kW相当)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
書込番号:26463062
1点
連投失礼します。
>らぶくんのパパさん
教えてください、(皆さんと共有するため)上述されている充電器の「ブースト」とは次の内容でよろしいでしょうか?。
350A × 15分ブースト(150kW相当)−−−−−−−−−150kW÷60分x15分=37.5kWh
300A × 25分ブースト(130kW相当)−−−−−−−−−130kW÷60分x10分=15.8kWh
250A × 30分ブースト(110kW相当)−−−−−−−−−110kW÷60分x5分=9.16kWh
200A (ブースト終了後・90kW相当)−−−−−−−−− 90kW÷60分x以降分=1.5kWhx充電時間kWh
30分充電では37.5+15.8+9.16≒62.5kWhの量。
ただ良く解らないのが、(私のSEALでの受電量ですが)添付した(以前にも提示していますが) 240kW充電器での充電経緯です。
B残量23%→80%まで(80%で打ち切り)
これ(表の値)によると、
充電開始時STMSが作動しており、80kW前後ですが、B温が適温になった段階で110kW=開始(35分)から15分後です。
この後ブーストになり、残り20分間=80kW程度で充電続いていました。80%になりシャットダウンした。‥‥と考えてよろしいのでしょうか?。
書込番号:26463096
1点
>Horicchiさん
確かにブースト制御は有るのですね
ただ私が知っている15分で急に100kWを切るような極端なものでは無くて緩やかに下げるブーストのようですね
ご指摘ありがとうございました
書込番号:26463189
0点
>Horicchiさん
まず、FLASH充電器にはブースト充電はありません。
そのため出力されている電力(電圧、電力)は車からの要求による電力量になります。(もちろん最大は充電器の能力)
推測になりますがSEALは約100kW(400V x 250A)を維持するのは64%程度までではないのでしょうか?
こちらにもそのように書かれています。
https://blog.evsmart.net/test-drive-reports/byd-seal-awd-bullet-trip-to-kii-peninsula-in-depth-report-on-practicality-and-ev-charging-infrastructure/#index_id1
https://note.com/famous_zinnia522/n/n6fbeded88373
また、150kW(最大350A)も充電器側の最大能力の表示であり、車側のバッテリー電圧によって変わります。
150kW充電器で150kW出る車はないですね
90kW充電器(最大200A)も同じく90kWで充電できる車はないです。
SEALの場合は405Vで受電して内部で550V以上に昇圧していますので405V一定で受電
BZ4X Z (定格391V)なら400V程度から充電が進むにつれて受電電圧が上がっていきます。
BZ4X G (定格288V)なら290V程度から充電が進むにつれて受電電圧が上がっていきます。
書込番号:26463202
3点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
bz4x FF Zグレード納車待ちです。
ハンドル交換したいと思い探しております。
既に交換されている方いらっしゃいましたら
メーカー名、フィット感等のご教示
よろしくお願いいたします。
書込番号:26451640 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ボンユーさん
↓のようにbZ4Xのステアリングに関するパーツレビューではステアリング交換されている方は皆無ですから、ステアリング交換されている方は殆どいらっしゃらないかもしれませんね。
https://minkara.carview.co.jp/car/toyota/bz4x/partsreview/review.aspx?bi=7&ci=91&trm=0&srt=0
書込番号:26451708
0点
ステアリングカバーはあるけど、bz4xの市販ステアリング自体そもそも少ないんじゃないかな。
とりあえず発見したのが下記です。
https://morrison.works/product-category/interior_parts/steering/
書込番号:26451752 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
納車前から何で変えたいんですか?
デザイン?ハンドルの触り心地?
書込番号:26451802 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
エアバッグなしステアリングに交換した際は、任意保険を見直してください。
そのままだといざという時に対象外で保険がおりませんよ。
書込番号:26451808
5点
最近はステアリングに信号配線が集中しているのでムリです。
また、製造しているメーカーも無いと言ってよいくらい。
昔みたいにNARDIに交換するイメージなんですか?
ステアリング交換して何がやりたいのか...
書込番号:26451819
4点
ありがとうございます。
みんカラにも実績ないみたいですねぇ
書込番号:26451858 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ありがとうございます
やっぱり、なかなか無いようですね
書込番号:26451865 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ボンユーさこんにちは
AIに聞いてみたら、bZ4xは異型ハンドルが選択できるようです(ソルテラ的なものでしょうか?万一誤答だった場合スイマセン)。
あのデザインも微妙ですが、一度見てみてはいかがでしょうか。
あと、FWDモデルとAWDモデルでハンドルは同じでしょうか。AWDモデルが材質が良ければそれも検討してみてはいかがでしょうか。
いずれにしても純正品なら交換できる可能性ありそうです。
書込番号:26451885 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
つい反応してしまいました
いやぁ今時いるんですね
頑張ってください!
書込番号:26451907
0点
ステアリングを純正以外に交換するという事はステアリングスイッチが使えなくなるという事ですよね。
ACC他いろんな機能が使えなくなると思いますよ。
メーター画面切替、アドメーターの操作もステアリングスイッチからのが多いですね。
最悪、システム起動すらできなくなる可能性はないですかね?
素人考えです。
書込番号:26451988 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>M_MOTAさん
インパネの雰囲気を変えたくてですね
書込番号:26452005 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>M_MOTAさん
エアバックは、純正品を流用です。
書込番号:26452007 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ジャック・スバロウさん
ステアリング中央部のスイッチ類は
エアバック同様に純正品を流用です。
現在、80ハリアーで交換して
119,000キロほど走行してますが
車検適応品であり、走行支援システム含め
トラブル無い状況です。
インパネ周りの雰囲気変えたいのが
交換考える理由ですね。
人それぞれ価値観違いますから・・・。
書込番号:26452021 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
現行モデルに対応してるかどうかわかりませんが、こう言ったモデル程度に抑えておくのが無難なのでは?
https://morrison.works/product/toyota-bz4x-%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a2%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%82%b9%e3%82%a8%e3%83%bc%e3%83%89%e8%aa%bf%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%81%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%ac%e3%82%b6%e3%83%bc-%e3%83%88-2/
書込番号:26452022 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>M_MOTAさん
二段積みのお団子みたいなステアリングですね。
でも今時のステアリングスイッチが沢山付いてる車ではやむを得ないのかな?
ただ、二段積み形状でもグリップは良さそうですよね。
以前使っていた素晴らしい握り心地のガングリップのダムドステアリングに似ているような。
書込番号:26452160 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>今時いるんですね
今は純正エアバッグやスイッチ移設できるステアリングに交換が主流?ではないでしょうか。
昔みたいにモモやナルディのステアリングに交換する人って希少かと思います。
まだそのイメージが強いのかな?
気に入ったのがなければ、純正の革の張替えやステッチの色や縫目を変えるとか、ステアリングそのものを交換しなくても雰囲気変えられますよ。
書込番号:26452768 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
プリウスと同じハンドルだと思うので、プリウス用も視野に入れるといいかもしれないですね。
書込番号:26453369
1点
>昔みたいにモモやナルディのステアリングに交換する人って希少かと思います。
ですよね。
エアバッグやステアリングスイッチを犠牲にしても良いなら有りでしょうけど。
書込番号:26453635 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
bZ4Xの中古車 (158物件)
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】新PC再構成!!
-
【Myコレクション】............0.0
-
【その他】26.05.11 コラボPCとの値段比較
-
【欲しいものリスト】PC変更2026/05/10
-
【欲しいものリスト】安くて使い勝手重視
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)











































