GeForce RTX 2060 VENTUS 12G OC [PCIExp 12GB]
- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用している。
- ディスプレイ出力にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
GeForce RTX 2060 VENTUS 12G OC [PCIExp 12GB]MSI
最安価格(税込):¥107,678
(前週比:±0
)
発売日:2021年12月24日
グラフィックボード・ビデオカード > MSI > GeForce RTX 2060 VENTUS 12G OC [PCIExp 12GB]
「GeForce RTX 30シリーズを主にゲーミング用途で買う我々にとって、TensorコアはAIを使って低解像度のレンダリングから解像度の高いアウトプットを得る「DLSS」や、レイトレーシング時のAIデノイズ処理のためにあるコアだ。特にレイトレーシング処理をさせる場合は、RTコアとTensorコアを活用することで処理時間(フレームタイム)を短くできる、というのはTuring世代からもたらした概念だ。
しかし、TuringではRTコアとTensorコアを同時に動かすことができないという制約を抱えていた。RTコアで処理し、しかるべき処理をした後でTensorコアに引き渡す必要があった。それに対して、Ampereではハードウェア的な改良を加えることで、RTコアとTensorコアの同時処理ができるようになった。このRTコアとTensorコアの同時処理がうまく使える程度にゲームが作り込んであれば、レイトレーシング使用時における性能低下もかなり軽減されるはずだ。今後のゲーム側の対応を注視したい。」
https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/025/4025911/3/
この辺り読んで何となくの理解ができるでしょう。
書込番号:24915358
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0点
結構違うのだけど、一番違う点はCUの扱いで、単精度と半精度のところ。
ここはTuringよりもコア数は倍になったけど、半精度の性能はそんなに上がってない。
コア数倍だから性能も倍ではないという点が一番の注意事項かな?
それ以外はRTコアもTenserコアもよくなってるので基本的にはかなりの進化ですね。
特にレイトレは非常に優秀になりました。
https://vanillasalt.net/2020/09/24/ampere-arch-tech-deep-dive/
書込番号:24915442
1点
現状のレイトレ&DLSS対応ゲームにおいては、3070より 2080Tiが良い場合もあったりで差はない印象あります。
書込番号:24915461
0点
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