※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
サウンドカード・ユニット > ONKYO > SE-90PCI
SE-90PCIは、アンプが内蔵されていないので、
RCA→ステレオミニジャック変換ケーブルからのヘッドフォン視聴では、
RCA出力はレベルが低いので
音量がとれないや、ヘッドフォンに負担がかかるなど意見があります。
逆に、マスターボリュームを絞っても、十分視聴できるという意見もあります。
自分は、DR.DAC2 DXやヘッドフォンアンプを買う余裕が無いので、SE-90PCIから直接ヘッドフォンで視聴出来たらと思っています。
SE-90PCI>変換ケーブル>ヘッドフォン
の構成で使用している方がいれば、ヘッドフォン、変換ケーブルの種類やどういう感じに視聴できるのか教えてください。よろしくお願いします。
書込番号:11587516
0点
鎌ベイアンプを買う予算もないですか?
鎌ベイアンプは安価だしシンプルなつくりで音量調節ができるので便利だと思うのですが。
他にハードオフとかにアンプが3000円(ただちょっぴりでかいw)くらいから中古で売ってたりしますのでそちらも考慮させるとよろしいのではないでしょうか?
書込番号:11588911
0点
やっていいのかは知りませんが…
SE-90PCI→SONY RK-G129(RCAからステレオミニ(オス))→SONY PC-231S(ステレオミニ(オス)中継)
→ヘッドホン(SONY MDR-XB700)
とかいう構成で音量小さめの曲でもマスタボリュームを半分ぐらいまであげれば普通に聞けています。
ただし、ヘッドホンへの負担などとかはよくわかりません。
書込番号:11589162
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1点
マニアさんたちがもっと書き込むかと思ったんですが、、、補足しときます。
仮にヘッドホンをラインアウトに直に接続しても、
出力電力が低いのでヘッドホンが壊れるってことは、まずないです。
けど機器の組み合わせによっては、音量の調節がすごい難しくなります。
(ラインアウト用の抵抗入りヘッドホンコネクタやケーブルで調節できますけどね)
※ヤマダ電機とかで売ってます。
私はヘッドホン端子とボリューム調整がある製品をおすすめしときます。
サラウンド付きの製品も結構あるしね。
具体的なインピーダンスの計算方法や、
音質と呼ばれるものについてはマニアさんやグーグル先生にお任せします。
この際、アンプキットを買って電子回路入門するのもいいかもね?
書込番号:11589453
0点
>機能より見た目重視さん
ありがとうございます。
確かにアンプ内蔵のものを使うという選択肢もありますね。
しかし、リアル5.1chは使うことはないので、2chに特化した
SE-90PCIがいいですね。
>(ラインアウト用の抵抗入りヘッドホンコネクタやケーブルで調節できますけどね)
> ※ヤマダ電機とかで売ってます。
このあたりについてもう少し詳しく教えてもらえると幸いです。
>くら〜くで〜るさん
ありがとうございます。
初心者の感覚ですが、SE-90PCIに中途半端なアンプを繋いでしまうと
SE-90PCIで処理された音がさらにアンプで処理される(?)ため
SE-90PCIの真価を発揮できないような気がしているので、
少しお金を貯めて上位のアンプを買おうかなと思っています。
>C20H42さん
詳細にありがとうございます。
一応視聴は出来るんですね。
書込番号:11590032
0点
一応鎌ベイアンプ使用者の感想としては別に音は悪くない感じですけどねぇ。それに鎌ベイアンプの上位機種なら細かい音質調整も可能なのでぶっちゃけありなような気がします。たまにソフマップとかの店頭でデモやってたりするので聞いてみたり、お店の店員に相談してみてはどうでしょうか?
唯一の弱点は5インチベイの中に入れちゃうと電磁波を拾ってノイズが走ることがありますが、外に出してればほとんどノイズはないです。
それとハードオフの中古のアンプって古いだけでかなり上位の機種とかも安く売られてたりするので、こちらも店頭デモとかやってたりするので聞いてみたり、店員と相談してみるのも手ですよ。
書込番号:11590125
0点
こんばんは。
>このあたりについてもう少し詳しく教えてもらえると幸いです。
面倒くさいので簡単に、音量(電力伝送)についてだけ書きます。
例えば、ラインアウトの出力インピーダンスが1kΩ(=1000Ω)、
(↑ラインアウトはインピーダンスが高い)
ヘッドホンの入力インピーダンスが10Ωだとすると(←だいたいこんくらい)、
出力側(ラインアウトの回路)と負荷側(ヘッドホンの回路)で消費される電力の比が約、
出力側:負荷側=99:1です。 →伝送効率が悪い、ボリュームを「大」にしても音が小さい(かも)。
抵抗入りケーブルをつなぐと、
(ここでは仮にヘッドホンと並列に500Ωの抵抗が接続されるとする)
出力側:負荷側=2:1です。 →伝送効率が良くなる、大きな音がでる。
ちなみにウォークマンとかのスピーカーアウトが10Ω(←こんな高くない)とすると、
出力側:負荷側=1:1です。
※交流回路なので周波数帯域でインピーダンスが変化するし、
(↑いわゆる高音が素っ気無くなるっていうやつ、あと反射とか)
ケーブルの抵抗も「はしご形」になってたり、回路にもよるので実際とはちょっと違います。
ふぅ〜、長々と失礼しました。まあ、中学校の理科でやってますよね!
要は抵抗入りのケーブルを使って、「インピーダンスマッチング」すると、
少し「まし」になりますよ、ってことです。
ヘッドホンを使用するときの出力なんて微々たるもんなんで、私は無視してますけどね。
ランアウトはアンプに接続するのが基本かとは思いますが、
SE-90PCIがどうしても欲しいようなので、後はお好みで。
書込番号:11592744
1点
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