ビデオカメラ > JVC > GR-HD1 + (VU-HD1K)
急いでいるときは仕方ありませんが、この機種のオートホワイトバランスにはちょっと首をかしげることが多いため、私はなるべくマニュアルでホワイトバランスをとります。少数派かもしれませんが私はRWDFSの75mm角を使用しています(RWDFSを知らない人は"RWDFS"でネット検索すればすぐ分かります)
世の中にはエクスポディスクというものもありそちらの方がメジャーかもしれませんが、RWDFSを2,400円で買った私からすれば、エクスポディスクは信じられないほど高価ですね。さらに75mm角というサイズのが、GR-HD1開発者が狙ったのか偶然なのか知りませんが、GR-HD1のフード前面にぴったり収まり使い勝手も良好。
ホワイトバランスがきちんと合ったGR-HD1の絵は最高です。
書込番号:5050941
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初歩的な質問で申し訳内のですが、ホワイトバランスの取り方について教えてください。使用ビデオカメラはGR−HD1です。
NDフィルターを装着している場合に、ホワイトバランスを取ろうとした時には、このNDフィルターを外しホワイトバランスを取るのでしょうか?それともNDフィルターを装着したままホワイトバランスを取るのでしょうか?NDフィルター自体は減光フィルターなので色的にはいたずらはしないと思うのですが、私のHD-1ではNDフィルターを装着したまま、ホワイトバランスを取ると、画像が赤強くなり、昼の12時に撮影したにもかかわらずなのに夕方の5時頃の夕日の中で撮影したような画像になります。ビクターに出しバランスを見てもらったのですが特に問題なしと言う結果で戻ってきました。ホワイトバランスはエクスポディスクを使用しております。
DD-9さんのおっしゃるとおり、ホワイトバランスの調整されたこの機の映像は美しいと思いますがフィルターを使用時の色の変化はいただけません。編集ソフトで時間をかけて調整するにも忍耐に限界を感じます。ご存知でしたら教えてください。
書込番号:5083483
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私はエクスポディスクを使ったことはありませんが、NDフィルターを装着したままRWDFSでホワイトバランスを取り、見た目に近い色が得られています。
(話がそれますが、私はGR-HD1のフードの内側にFUJI FILTER ND0.9を埋め込んでます。「埋め込む」ってたぶんGR-HD1ユーザーでないと何を言っているか想像できないと思いますが、GR-HD1のフードは中が空洞になっており、75mm角のフィルムタイプのフィルターがうまく収まるんです。入れ方にちょっとコツが要るし(葉巻のように丸めて入れて中で広げる)、一度入れたら最後、無傷でフィルターを取り出すことはほぼ不可能(破棄するつもりなら可能)と思われますので他人にはすすめられませんが、ND0.9=ケンコーでいうND8程度を晴天で常用して全く困ることがありませんし、曇天や屋内ではフードを外せばいいだけのことなので自分は気に入ってます。)
これは全く推測でしかありませんが、エクスポディスクは太古のビデオカメラに付属していたホワイトキャップのようなものだとすると、入光式ですよね。RWDFSも入光式です。入光式では被写体ではなく、光源(屋外なら太陽)にレンズを向けるのが正しい使い方ですが、それについては大丈夫でしょうか、甚だ失礼ながら…。
書込番号:5087692
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ありがとうございます。理由がわかりました。今まで被写体に向けホワイトバランスを取っていました。ちなみにエクスポディスクはホワイトキャップそのものです。
あつかましいのですが、もう一つ質問させてください。室内でのホワイトバランスはどうされておりますか?具体的に例をあげると、1.スポットライトがあたっているステージを撮影しようとした時。2.やはりステージの撮影ですが、照明が貧弱な場合。
目的は子供の発表会を中心に撮影しております。オートのホワイトバランスでは色のイメージが見た感じと合わず違和感を感じます。かといって開演前に室内照明の中でホワイトバランスを取っても、室内が暗くなり、照明が多用されているステージ、もしくは貧弱な照明下でのステージ撮影に開演前に取ったホワイトバランスが反映されるとは思えず、撮影に失敗した時のことを考えると恐ろしく室内でのホワイトバランスを取ることにためらいを感じます。また室内では入光式はあきらめ、白いボードを使用しホワイトバランスを取った方が良いのでしょうか?
書込番号:5091717
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おそらくエクスポディスクやRWDFSにとって難しいシチュエーションと思います。例えば一般家庭の室内程度でしたら天井の照明かあるいは多少壁に向けるなどして何度かホワイトバランスをとればそれなりの結果が得られるでしょうけど、ステージでは開演前に照明条件が不明だったり、分かったとしてもミックス光源だとしたら基本的に単一光源しか判断できない入光式にはやはりつらいものがあります。ちなみに反射光式でも照明条件が事前に不明なら似たようなものですし、あれはあれで別の問題が(人の視線とか…)
いっそカメラの設定を「太陽光」固定にし、これはステージの「味」を表現しているのだと考えるのはいかがでしょうか。実際、かりにステージの照明ぴったりのホワイトバランスが得られたとしたら、それは「ステージらしさ」をキャンセルしてしまったと言えなくもありません。
少なくとも「固定」にできるだけでも意味があると私は思います。「オート」は(発表者のお子さんの服の色などにより)ホワイトバランスが撮影中に変動してしまうおそれがあります。
お望みの答とかけ離れており申し訳ありません。
書込番号:5093055
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