液晶テレビ・有機ELテレビ > パナソニック > VIERA TH-32LX75 [32インチ]
今日量販店で実物見たのですが、これすごいですね!!
120コマの技術!詳しいことはわかりませんが、デモ映像で上下左右にテロップが流れるのをみて歴然の差があります。
宣伝用だからこれだけの差があるのでしょうか、それとも実際現行の製品と比べて本当に良くなっているのでしょうか?
残像嫌いの僕としてはうれしい技術です!
あと他社にも同じような機能がついた製品があるのでしょうか?
書込番号:6022041
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私も今日TH-32LX75 少し見てきました。
確かにいろいろな角度へのカメラのパン動作でもスムーズな印象(ブラウン管的?)だったので良いと思いました。
過去に見たTH-26LX65でも90Hzの残像低減が入っているのですが、人が動いた後に輪郭の所に少し黒い影なんかが残っていた印象がありましたが、さらに改善してかなりスムーズな印象でした。
ちなみに120HZ駆動での市販を始めたのはビクターらしく、ちなみに自宅はビクターEXE LT-32LC85を使っています。こちらはパネルがIPSでなくVAらしいので視野角はやや狭く画面の色合いが少し白っぽいと思いますがこれはこれで好きですが....
ということで私も120HZ駆動液晶に興味があり少し調べてみたのですが、どこが生みの親なのかはよく分かりませんでした。
今年から各社順次120Hz対応しゆきそうなので楽しみです。
書込番号:6024198
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2007年モデルではすべてのメーカーが、速駆動と中間フレーム生成技術を投入するとのことです。
今年はフルHDでも120Hz対応パネルが主流のようで、各メーカから今年発売される液晶には要注目です。
値段がどのぐらいになるか心配ですが、120Hzになったら液晶の残像が一気に解消されるかもしれません。
書込番号:6024426
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ブラウン管テレビからの買い替えで、この機種を含め検討中です。
>デモ映像で上下左右にテロップが流れるのをみて歴然の差があります。
私もそう思いましたが・・・
たまたまバスケの試合を放送していたので見比べてみたところ、
わずかな違いしか感じられませんでした。
(その放送の映像自体が鮮明でなかった気もするので、そのせいかも知れません。)
ヤマダ電機の店員さんによると、
「デモ画面のテロップは、差がわかりやすいように処理してある」そうです。
スポーツをよく見るので、120Hzの技術には期待しています。
ハイビジョン映像のスポーツ放送などで、再度見比べたいと思いますが、
ほかの方が見てどう感じたのか気になるところです。
今年、各メーカーから120Hz対応の製品が出てくるとなると、
買い時も含めて悩みそうです。
書込番号:6030667
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>「デモ画面のテロップは、差がわかりやすいように処理してある」
やっぱりそうなんですかぁ〜。
まあ誇張気味になるのが、宣伝ってやつですもんね。
最高に条件がそろった時で、あのレベルってことですね。
またゆっくり他の映像も見比べてみたいと思います。
書込番号:6030870
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TV放送の場合、元々の映像がビデオカメラで撮影されており、元の映像に「ぶれ」があることが多いです。これはビデオカメラの撮影原理に影響しています。
ビデオカメラでは、通常一コマを撮影するのに、1/60秒の間シャッターを開いたまま露光します。この為、動きの大きな被写体の場合、どうしても「被写体ぶれ」が生じてしまいます。(デジカメで1/60秒のシャッター速度で撮影されたことのある方は、お分かりになるかと思います。)
この「ぶれ」は原画像に含まれている為、表示デバイスが液晶だろうがブラウン管だろうが、無くせません。(ポーズをかけて静止画にしても、ぶれているということです。)
逆に言うと、「元がぶれていると、テレビ側で工夫をしても、あまり差が分からない」ということにもなってしまいます。
こしあんぱんさんが「さほどの差でもない」と感じられたのは、以上の理由によると思います。
これに対し、テロップは当然ながら「原画像がぶれている」などということはありませんので、テレビ側での工夫が効果絶大です。また、映画や一部のCMはフィルム撮影されているため、原画像にほとんどぶれがありません。この場合も大きな効果が期待できます。
店頭のデモでは、分かり易い素材を選んでいる、というのはあるにせよ、特別な処理を施しているわけではないと思います。
可能であれば、見慣れた映画のDVDなど持参して、見せてもらっては如何でしょうか。
個人的には、テレビ側での工夫がはっきり出てくるのはむしろ、ややゆっくりした動きの場合だと思います。料理番組で画面いっぱいに写した料理を、ゆっくりとパンする様な場合です。
あまりに動きが激しい場合、観ている人間の動体視力の限界もあって、差が分かり難くなります。
書込番号:6101706
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人間の眼、動態視力では、1秒60分コマと1秒120コマは区別出来ません。120コマの方がキレイに見えたとしたら、はっきり言って思い込み、気のせいです。
書込番号:6134188
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気のせいではありません。
http://www.victor.co.jp/company/technology/engineer/kousoku/index.html
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20061006/dg73.htm
書込番号:6138253
3点
私は、TH-32LX60ユーザーですが、店頭でLX75のデモを見ましたが
ちょっとおおげさですね。
いくら旧機種との比較でもあそこまではブレは酷くないです。
でも、性能は確実に上がっているので新しい機種を買った方が有利ですね。
書込番号:6201698
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アナログ放送での60コマと言うのは、放送側で同じ画像を2回づつ縦方向にずらして放送しています。なぜこうするかと言いますと、当然見た目の細かさを表現する為です。しかし実際には1秒間30コマ画像です。でもブラウン管式のテレビでは、動きの速さは気になりません。
液晶テレビでは、液晶の表示スピードがネックになります。8msとかの表示で表されているものです。それ自体は変わらないのですが、60コマを120コマにすることで残像を少なくして画像のボケを少なくしているものと想われます。
ただし、現在では映像処理技術の向上で最近発表された機種では、60Hzのものと120Hzのものの差が分かりにくくなっているのが現状だと想います。
書込番号:6257481
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