OSMO POCKET 4P スタンダードコンボ

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- ビデオカメラ 1位
- アクションカメラ・ウェアラブルカメラ 1位
最安価格(税込):¥98,010
[クラシックブラック]
(前週比:+230円↑
)
発売日:2026年 6月29日
ビデオカメラ > DJI > OSMO POCKET 4P Vlogコンボ
出揃いましたね
皆さんはどちらを買われますか?
またその理由をよろしければ書いてください
書込番号:26507821 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ハロウワイドさん
https://youtu.be/DWiurywAqDQ
この動画を見た限りではDJIの方が画質が良さそうなので、私だったらDJIですね。
といっても今のところ購入予定はしておりませんが…
書込番号:26507835
4点
両方買いました。
出る前から両方買って自分に合う方を残そうと決めてました。
どちらがいいかは非常に難しく、一言で言えません。
デュアルカメラって難しいんだなと(作る側も、使う側も)改めて再認識しました。
そして携帯のカメラってよく出来ているんだなと、今まで当たり前に思ってましたが・・・
ビデオカメラ感覚で手軽に使いたい人は、Insta360 Luna Ultra が向いているかなと。
ホームランも三振もあるのがOSMO POCKET 4で、より使いこなす力がないと良い映像に巡り合いにくいかもと感じています。
一長一短があります。
今回、動画レビューはLuna Ultra がものすごくたくさん出ましたが、欠点をつぶさにレポートしているものは、自分が見た範囲ではほとんどありませんでした。
実際に使ってみて、えーこんなか!?みたいなことは、使いこなす人でしたらいろいろ出てくると思います。
プロモーションはInstaのほうが上手でしたが、一般の人が使って公式にあげてあるような素晴らしいフッテージが撮れるわけではありません。
Leicaという強いキーワードと公式の映像にやられた人はけっこういるんじゃないかな。
OSMO POCKET 4P はまだ使って3日程なので、よくわかってない部分もありますが、価格を考えると無印4に比べて妥当かなと感じています。
期待が大きすぎたかもしれませんが、しばらくはよく使ってみてどちらを残すか見極めたいと思っています。
完成度なら無印のOSMO POCKET 4かなと感じています。
両者が出揃った初めての週末、行楽地では早くもOSMO POCKET 4Pを使っている人を二人見かけました。
Luna Ultra はたまたまかもしれませんが、まだ使っている人を見かけませんでした。
書込番号:26508803
6点
【一杯のコーヒーさん
>ビデオカメラ感覚で手軽に使いたい人は、Insta360 Luna Ultra が向いて
そうですね^^
私もinsta360にズーム機能が付いたので初めてこのタイプを買いましたが
まさに、簡単に撮れるビデオ感覚を求めての購入でした^^
本格的に撮るのは、リグを組み一眼カメラ使ってましたので、
毎日持ち歩ける軽さが魅力でした^^
>動画レビューはLuna Ultra がものすごくたくさん出ましたが、欠点をつぶさに
そうですね(笑)
使ってみると、いつも思うのですが上っ面だけですよね。
人それぞれの使い方があるので、仕方ないと参考程度にしてます^^
こちらはDJIの部屋なので・・・比較してこっちがやっぱり良いなと思ったところは
ジョイスティック操作がスムーズなので、手動で追うときに自然に映せますので違いが大きいですね!
DJIはハッセルブラッド(ドローンで使ってます)
Instaはライカ(他のカメラ関係でも使ってます)
もし、このOSMO POCKET 4Pがハッセルブラッド積んで発売されてたら、レンズオタクの私は
どっちも買っていたでしょうね(笑)
おじゃましました^^
書込番号:26508815
3点
Insta360X5とOsmo360の関係に似ている感じですね。
絶対的な画質性能はDJIの方が高く、価格も大幅に安い。(8Kの存在は除く)
でも初心者でも使いやすいのはInsta360という感じ。
17ストップの新型素子と安定動作に魅力を感じるか、操作系を取り外せるというギミックと望遠の使いやすさに魅力を感じるかで好みは分かれるでしょうね。
気になるのは、
4Pの方は低照度モードでズームが出来なくなるという点。
Lunaの方は発熱問題と肝心のジンバル操作が全くスムースではないという点。
発熱問題以外は後にファームウェアで改善しそうですね。
それにしても他製品もそうですがいつもDJIが安く出してきますよね。
Insta360は価格に関して少し企業努力が足りないのではないかと思います。
いわゆるブランド力に頼った殿様商売なのですがCM等の影響なのか一般人向けの印象が良いんでしょうね。
書込番号:26510198
1点
書き忘れましたが、個人的にジンバルカメラは不要なのでどちらも買いませんが、4Pに搭載されたLOFIC1インチセンサーには大変興味があります。
これがDJIのアクションカムの後継製品に搭載されるのを期待してワクワクしています。
昔Sonyの裏面照射型CMOSのハンディカムが出た時のようなワクワク感がありますね。
名前は忘れましたが富士フィルムが昔出していたダイナミックレンジを向上させる素子技術も当時ワクワクしました。
書込番号:26510201
0点
【サブヨガさん
>一般人向けの印象が良いんでしょうね (Insta)
ですよね^^
動画編集はDaVinci Resolve使ってますが、
DJIはグレーディングが前提の絵作りしてるように感じます。
なので撮って出し映像は、少し眠く感じてしまいます。
とくにドローンの場合そう感じます^^
なので基本、ログ撮影にしてますが、簡単に人に渡す場合なんかは時間かかるのでしません。
Insta360は、撮って出しがとてもコントラストも高く見た目、綺麗ですね(笑)
本格的なグレーディングを可能にするツウ好みの拘りまでしっかりがDJIで
見た目で簡単でお手軽ってのがInstaかなと思ってしまいます^^
なので、このOSMO POCKET 4Pがガッツリ拘り撮影には必要と感じたときは、
購入するでしょうね^^
・・・でも、一眼カメラ類もあるのでどうでしょ(笑)
・・・しかし、DJI、後出しで価格下回る企業努力?やってますよね!面白いです(笑)
書込番号:26510523
2点
>esuqu1さん
世の中は長い時間をかけて感覚を上書きされているように感じますね。
基本はD-Logで撮影しアプリで色復元を掛けるのですが、その復元度合いを%で指定できます。
100%がいわゆるメーカーが推す色な訳でYoutubeなどでよく見る感じの色味です。
これを50%にすると一気に色が薄くなりメリハリもなくなるのですが30秒程見ているとこっちの方が正しくないか?という感覚になります。
そしてその状態で100%補正に戻すとなんとも体に悪そうな合成着色料のような色に感じてしまいます。
たまに大昔に撮影したハンディカムの映像なんかを見直す時があるのですがそのころの映像っていわゆる50%設定時のような柔らかい感じなんですよね。
とはいえ小さいスマホ画面なんかで見るときにはメリハリが効いている映像の方が良く見えたりもするのでなかなか難しい問題だと思っています。
少なくともそういう好みを後から自分で選べるという意味でログ撮影は有難いですね。
Youtubeの機器レビュー動画等を見るとDJIはナチュラル、Insta360はメリハリという感じの批評が良くあるパターンですね。
完全に個人の好みの話ですがどうもInsta360の色が受け付けれず今はDJIオンリーになっています。
Insta360系は着色感、塗りつぶし感を感じてしまうんですよね。
そしてログ撮影の自由度も低かったりでメーカー側の押し付けがきついと感じます。
ただしLunaに関しては割とその傾向が弱めで割と良好な映像に感じますね。
書込番号:26510910
2点
CineDレビューが出そろいましたね。
DJI Osmo Pocket 4P ラボテスト
https://www.cined.com/jp/dji-osmo-pocket-4p-lab-test-rolling-shutter-dynamic-range-and-exposure-latitude/
>信号対ノイズ比(SNR)2で16ストップ、SNR=1で17.2ストップが得られた。
これは実に驚くべき結果だ――カメラのテストを始めて以来、最高の数値だ! 右下の「ノイズスペクトル」グラフを見ると、高周波数域で非常に大きな振幅が確認できる。これはつまり、内部ノイズリダクションがほとんど施されていない、極めてディテール豊かな4K画像であることを意味するのだ!!
そして、ここがポイントだ―これは、ダイナミックレンジの面で現在のトップであるARRI Alexa 35の結果を上回っている(しかも、両者の価格差は100倍もある)。これらすべてが、わずか1インチのセンサーサイズで実現されているのだ!
Insta360 Luna Ultra ラボテスト
https://www.cined.com/jp/insta360-luna-ultra-lab-test-rolling-shutter-dynamic-range-and-exposure-latitude/
>残念ながら、このIMATESTの結果からはいくつかのことが明らかになった:
スロープベースのダイナミックレンジ、およびSNR(信号対ノイズ比)1と2の値はすべて同じで、13ストップだ。これは、カメラ内でのノイズリダクションが非常に強めに行われていることを示す明確な兆候だ。IMATESTはXyla21チャート上の異なるパッチ/ストップを識別できなくなっており、その結果は無効となっている。
右下のノイズスペクトルグラフは、高周波数(=解像度)に向かうにつれて振幅が急速に低下し、低解像度でも0.2を下回っている。したがって、過度なノイズリダクションがディテールを損ない、画像をぼやけたものにしている。これは8K画像ではない!
やはりというか順当な結果ですね。
Insta360製品はノイズ塗りつぶし等の画像処理で誤魔化す方向に力を入れており、派手で一見綺麗に見える画質を作り出そうとしています。
X5とOsmo360でも顕著な画質差がありました。ダイナミックレンジや本当のディテール(Insta360後から偽の輪郭を描く)では圧倒的にOsmo360優勢です。
それでも世間一般の評判は「Insta360の映像は綺麗」なのですから、ターゲットを絞った方向性に全振りしているのでしょう。
本当の意味での画質に関してはどうあがいてもDJIには勝てませんが、画質という物に関する知見が無いと正しい判断できない人が多いというのも事実でしょうね。
個人的には画質や性能に真正面から向き合っているDJIを今後も応援します。
書込番号:26524986
0点
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