リーフ
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リーフの新車
新車価格: 438〜599 万円 2025年10月17日発売
中古車価格: 19〜510 万円 (1,283物件) リーフの中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全734スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 0 | 0 | 2026年5月15日 06:57 | |
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新型リーフのヘッドアップディスプレイが搭載されていないB5Xで使用できるダッシュボードマットを
探していますが、適当なものが見つかっていません。
FJ CRAFT製の専用品でヘッドアップディスプレイ部分をカバーして使用するのもどうかなと?
思っています。
これが良いと思われる物があればお教え願います。
0点
日産自動車は全固体電池の搭載を2028年目標で進めているようです
全固体電池が載るとBEVの航続距離が2倍になります
充電時間は現行のリチウム系電池と変わらないとのこと
大幅なコスト増にはならないように実用化するとのことです
日産自動車起死回生の一手になるのではないでしょうか?
2点
>飛行中年☆零☆さん
>日産自動車起死回生の一手
になるといいですけど、市場におけるBEVの販売台数そのものが少ないので…。
今後の何年かは、たくさん売れる=利益率が高いのは、HEVでしょう。
(真面目な話、北米でのブランドイメージが変わらないと日産の復活は厳しそう)
>全固体電池が載るとBEVの航続距離が2倍になります
みなさん、航続距離を第一に考えてる方が多いのですが、
島国の日本で使うなら、BEVは実質300kmも走ることができれば十分だと思います。
航続距離を2倍にできるなら、バッテリー搭載量を半分にして低価格にする方が、
良いのではないでしょうか?重いバッテリーが少なければ車重も軽くなるし。
加えて全個体バッテリーの長所は「熱に強い」ことです。
つまり、
大きな電流を繰り返し流すこと、言い換えれば、
高速走行と急速充電を繰り返し行えることが、メリットです。
ならばこそ、一度に500kmとか600kmとか走る性能などは無用です。
今や、高速道路上のガソリンスタンドが設置されてるSAやPAよりも急速充電器のあるSAやPAの方が多くなってますし、
道の駅はもちろん、コンビニなどにも急速充電器は設置されていて、長距離移動中の充電には困らなくなっています。
地下タンクや周囲と隔てる壁など法令の基準を満たした場所(施設)にしか作れないガソリンスタンドと違って、
急速充電器は、電気が来ていて駐車スペースさえあれば、どこでも設置できることが可能ですから。
書込番号:26459039 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
記事の内容を良い方向に捉えすぎている可能性があります。
> 全固体電池が載るとBEVの航続距離が2倍になります
「同じサイズの電池を搭載した場合」なので、コスト面も考慮すると、やみくもに航続距離を伸ばすのではなく、実際は電池を小さなサイズとして航続距離は同等程度になると考えられます。
> 大幅なコスト増にはならないように実用化するとのことです
記事ではなんとでも取れる微妙な表現ですが、他のメーカーの状況も考慮すると、ここで言うコストは充電器に関するものかと思います。
トヨタや中国メーカーも開発を進めていますが、いずれもコスト面と生産面から、全固体電池が出たとたんに全てが置き換わるわけではなさそうですので、発売してから新たな勝負が始まりそうです。
いずれにしても、日産がこれで上向きになるといいですね。
書込番号:26459040
5点
>飛行中年☆零☆さん
そこまで財源が持つんですかね?
無駄に多い執行役員を削りもしない訳でしょ
書込番号:26459041
6点
よく知りませんが、
全個体電池って、
自動車メーカーが開発するものですか。
電池屋さんと協力して、開発して、それを使って実用化するのでしょうが、
日産がとびっきり突っ走ってるのでしょうか。
いい全個体電池ができたら、それを使って車を作るのが、自動車メーカーではないのでしょうか。
特定のメーカー独占とかにならないと思うのですが、いい電池使えば
どこの自動車メーカーでも、少しは早い遅いはあるのでしょうが、いい車作れるでしょうし、
日産の起死回生になるのかな。
とにかく、いい電池ができればいいですね。
書込番号:26459070
10点
新型のリーフB5がほしかったのですが、走行バッテリーは従来品と変わらないようなので、見送りました。
マイナーチェンジかフルモデルチェンジで、全固体電池が出れば購入意欲が増します。
書込番号:26459074 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
> 自動車メーカーが開発するものですか。
トヨタ「2027から2028年実用化」
https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/43380819.html
BYD「2027年前後に量産車に試験的に採用」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM187PB0Y5A210C2000000/
CATL「2027年に実現できるのは小規模量産にとどまり、本格的な量産は2030年以降になる」
https://36kr.jp/449362/
素材や制御も含めて自動車メーカーとバッテリーメーカーなどが協力して開発している状況です。
特性なども現在のものとは異なるでしょうから、バッテリーだけポンと載せ替えるのは難しいでしょう。
自動車の場合、電気を使うだけでなく、回生や充電も考慮しないといけませんので。
いずれも2027年頃には発売予定ですが、採用車種などはあくまで限定的なようです。
書込番号:26459088
2点
>banichannさん
>いい全個体電池ができたら、それを使って車を作るのが、自動車メーカーではないのでしょうか。
特定のメーカー独占とかにならないと思うのですが、いい電池使えば
どこの自動車メーカーでも、少しは早い遅いはあるのでしょうが、いい車作れるでしょうし、
日産が他社に先駆けて全固体電池を量産したら画期的ですが、それは無いんじゃないかな?
だって、NECの協力で設立したAESCは中国資本に売却してしまったし、九州のLFPバッテリー工場もキャンセルしたばかりです。今の日産には、電池量産工場を作る資金力も工場を運営する技術(人)も無いと思います。
ありそうなのは、20%?株式を保有しているAESCに日産車向けの全固体電池を量産してもらうことだと思います。
なお、戦略商品であるバッテリーの調達って制約が多く、例えば、中国資本が中国生産したバッテリーを搭載したBEVを北米で売るのはかなり難しそうですよ。(アリアのバッテリーがCATL製から変更されたのもこれが理由かな?、また、こうした制約はトランプ政権が終わっても残りそう)
こうした状況があるから、北米販売が多い日産にとってAESC(日米に工場あり)のは貴重な存在なんだと思います、ホンダも同じ状況ですかね。
書込番号:26459108
4点
ミポリンは好きだったけど、御堀んは、あまり好きじゃなかった・・・
でも・・・
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b8749ca0508fb5de1029f888288adba5b20445d
まあまあのことを書いてるかな
日産は・・・技術の日産、電気自動車の日産の自負があるから、やっぱり進むしかないのか?
やるんだったら、早く実際に走らせて見せてよ WAKUWAKUさせてよ 日産
書込番号:26459113
2点
>banichannさん
>自動車メーカーが開発するものですか。
トヨタや出光が途中で協業したり色々と記事で出ていますが
興味の無い方は知らないんですねぇ
書込番号:26459117
6点
>アドレスV125.横浜さん
ありがとうございます。
確かにバッテリーには、なんの興味がないので知りません。自分なりにいい車ができればいい、と思ってるだけです。
株を少々やってる家内のほうが企業の開発とかに敏感ですね。
株やってるとこういったことには敏感になるでしょうね。
お邪魔しました。
書込番号:26459128
12点
>MIG13さん
ありがとうございます。
勉強になります。
お邪魔しました。
書込番号:26459129
8点
>飛行中年☆零☆さん
全固体電池に期待するのは諦めましょう。
日産は電池工場を持ってはいないし中国の会社の規模も小さいです。
理論上のコストは液体が固体になるだけですからコスト差は今のリチウムと変わりません。
全固体電池が研究されてから30年以上経ちますが未だに実用化が難しいのは
歩留まり率です。
現状のリチウムが歩留まり90%以上に対し全固体電池の歩留まりは10-30%です。
つまり実際のコストは3-10倍もかかるのです。
超高圧でサンドイッチするので割れたりショートしたりで歩留まり率が上がりません。
またそれぞれの素材の収縮率が違うので隙間が出来てしまうとイオンは通れないので
耐久性が課題とされています。
また電池工場は非常に資金がかかるのでどれだけ大量生産できるかでコストが変わります。
トヨタでも全固体電池は30年代に1万台が目標という程度です。
30年代ですから5年後か15年後か分かりません。
また全固体電池のメリットは超急速充電です。
重量が軽くなると言うメリットもありますが大容量を詰まない限りそれほどメリットになりません。
1000kW以上の超急速充電で5分10分で充電というものです。
日本は特高電源の基本料金が鬼のように高いので実現不可に近い。
まともな充電料金に転嫁できません。
EV電池の世界シェアは中韓で90%です。
もう日本が電池を作ることなど無理というか止めた方が良い。
膨大なコストを掛けても大量生産できなきゃアウトです。
電池メーカーじゃ無い自動車メーカーが電池にまで手を出すには遅すぎです。
そもそも日産はこれからEVというときに中国に電池会社を売ってしまった段階で終わりです。
電池は中国から買った方が早い。
BYDも全固体電池は出しますが歩留まりは50-70%とは言ってますが
それでも価格は今の3倍します。
当面、一部の高級車やスポーツカーのみでしょう。
普及期は30年以降です。
既にBYDが安価なLFPで1000kW充電・数百万キロの寿命・破壊しても発火しない安全性を実現
しているのでほぼ全固体電池の性能を既に実現しています。
https://www.moomoo.com/ja/news/post/68554738?level=1&data_ticket=1776760842482589
70%まで5分、満タンまで9分、マイナス30度でも電池を暖める必要が無い。
330馬力、0-100 5秒台 航続540kmと630km(58-68kWh) 270万円から330万円
RAV4よりやや大きくエクストレイルと同じくらい
そしてEVは重いとか言うけど1670kgでRAV4GHEV1680kg、エクストレイルHV2WDの1740kgより軽い
ホイールベース2770o トランク600L+フランク110L(PHEVは650L) 最小回転半径は軽自動車並みの4.7m
LiDAR搭載自動運転、フル装備、温冷蔵庫など重量が増す装備を搭載しても国産HVより軽い。
PHEVは220万円からとEV航続200と300km HV燃費32.2km/L 航続2100km
マツダがマツダ6eが東南アジアで非常に好評のように日産は独自開発では無く
中国製日産EVを世界で販売するべき。
出来れば日本向けサイズや仕様で日本市場に持ってきた方が良い。
書込番号:26459133
3点
2023年に協業発表したトヨタ+出光の全固体電池開発はロードマップ通りの進捗ですね。
小型実証設備による量産技術開発とサンプルの製造フェーズから、事業化に向けた大型パイロット装置での生産フェーズに進みつつあります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000629.000023740.html
書込番号:26459153 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
多くの方が全個体電池を心待ちにしているようですが
搭載されるとしても当面はごく一部の高級車のみで
夢のバッテリーにはなりませんし
普及するのはまだまだずーっと先
一方で開発改良が進みつつあるのが
ナトリウムイオン電池
高価で希少なリチウム不要でどこにでもある
ナトリウムを使うので安価な上安全性も高く
エネルギー密度とサイクル寿命を高められれば
一気に主役となる可能性があります
書込番号:26459154
4点
>ミヤノイ2さん
>てるずさん
>ナトリウムイオン電池
>高価で希少なリチウム不要でどこにでもある
>ナトリウムを使うので安価な上安全性も高く
>エネルギー密度とサイクル寿命を高められれば
>一気に主役となる可能性があります
と書かれている様にモバイルバッテリーでもナトリウムは実用化して来ていますから
早かれ、遅かれリチウムからは脱却していくんじゃないですか?
発火の危険性が段違いに低くなりますしね
それにバッテリーを作っているBYDが抜きに出て新しいバッテリー開発を出来ない事の方が問題じゃ無い無いんですか?
要は技術力がそこまで無いって事が露呈しているのでは?
書込番号:26459220
4点
>アドレスV125.横浜さん
>それにバッテリーを作っているBYDが抜きに出て新しいバッテリー開発を出来ない事
BYDはナトリウム電池はとっくに量産化しているよ
2024年から製造を開始し今年2月で第三世代目だよ。
江蘇省徐州市に建設した「世界最大級のナトリウムイオン電池工場(年産能力30GWh)」が稼働している。
ポータブル電源 BIYUDI・Bluetti NA300・JAC(江淮汽車)ブランドのポータブル電源・Hinen」 や 「Geneverse」
などはBYDのナトリウムポータブル電池
他には大容量蓄電池 病院・公共施設など 他は小型モビリティなど
車載用は今年か来年 小型車などに搭載(シーガルとか新型車)
全固体電池は実車テスト中 研究段階は過ぎて最終テスト中
全固体電池は中国メーカーで約16社が製造している
作ることと量産製品化は別
まだ開発中ではまだまだだよ。
書込番号:26459285
2点
>ミヤノイ2さん
少し言葉足らずな文章で、すいませんでした
>BYDはナトリウム電池はとっくに量産化しているよ
2024年から製造を開始し今年2月で第三世代目だよ。
江蘇省徐州市に建設した「世界最大級のナトリウムイオン電池工場(年産能力30GWh)」が稼働している。
これじゃなくて
>全固体電池は実車テスト中 研究段階は過ぎて最終テスト中
全固体電池は中国メーカーで約16社が製造している
作ることと量産製品化は別
まだ開発中ではまだまだだよ。
こっちが聞きたかったの、すいませんね
書込番号:26459287
2点
>アドレスV125.横浜さん
安価なLFPで当初の目標の全固体電池の性能を超えてしまっていては
ゴールは益々遠くなってしまっています。
トヨタの当初の目標は航続1000km、80%まで10分以内の急速充電、長寿命、安全性、軽量
円ルギー密度が2倍になることで重量は半分になるけど
それ以外の性能は既に安価なLFPで全固体電池を超えている。
現状価格は3倍から10倍程度と予想されるために
この性能では出しても売れない結果となる。
大金を掛けて売れなければ普及には遠い
全固体電池搭載車は中国で2メーカーが既に発売はされていたが(23年と25年)
無目メーカーであり全く話題に上がることも無く全く売れなかった。
量産できなかったのか理由は不明だが世に出ることは無かった。
開発発表当時の電池性能は低く全固体電池に期待はされたけど開発期間が長すぎて陳腐化
何倍も高い価格で今後発売されても見向きされない可能性もある。
今の電池価格並み以下に出来なければ普及は無理でしょう。
メリットは電池重量が半分になると言うことだけですが
これはあくまでセル重量が半分になるだけで電池パックの重量が半分になるわけでは無い。
例えばアリアB6とシーライオン05はサイズは05の方が僅かに大きい。
B6は1920kg 05は1670kg 車重で250kg違う。
B6のセル重量は約270kg 05のセル重量は約275kgと同等だが
電池パックや制御装置などアリアは180kg 05はCTBなので約半分
全固体電池を搭載しても僅かに135kgしか軽くはならない。
なので全固体電池は150kWhとかの大容量EVしかメリットが無く
BYDでも1500万円のヤンワンとか来年発売予定で
トヨタもそれに近い高級車しか全固体電池のメリットが無い。
出しましたが重要では無くその後、普及帯へ下げていけるかが重要
売れなければコストは下がらず、より高性能を更なる開発費を増大させる
日本人はどちらかというと完璧主義なので
リチウム電池も有機液晶もLEDも日本が開発したのにもかかわらず
より高性能化を狙ったために普及せず、普及を重視した中韓にみな取られた。
出すのが目標では無く、普及させることが重要
書込番号:26459392
4点
>ミヤノイ2さん
>大金を掛けて売れなければ普及には遠い
全固体電池搭載車は中国で2メーカーが既に発売はされていたが(23年と25年)
無目メーカーであり全く話題に上がることも無く全く売れなかった。
量産できなかったのか理由は不明だが世に出ることは無かった。
これは一体何が言いたいのか意味不明な文章ですね
販売されたのに世に出る事は無かったって、何?
販売されたのなら量産出来たんじゃないの?
まさかハンドメイドで電池も作っていたとでも言うのw
それに製造技術が確立していたのならパテントで他社に売れば良いのに、何故しなかったんだろうねw
そう思わないかい?
BYDならそう言った事も可能でしょうに、バックには国が付いているのだからさ
書込番号:26459446
8点
現状での性能はLFPが良くても、今後大きな発展が見込める技術に注目が集まるのは当然のことです。
同じ充放電性能でも、サイズが小さく軽量になるなら自動車では大きなメリットです。
「現状では高価」でも「低価格になる見込みがある」なら開発を進めるのも当然です。
まさに、BEVと同じです。
BEVが一般に市販され始めて10数年経過しても、いまだに補助金が出ているぐらいですから、まだ市販されてもいない全固体電池の評価を今の段階で行うことは困難です。
また、ナトリウム電池については下記のように、燃えにくいが燃えだすとリチウム電池より激しい可能性があると指摘されています。
https://jfs.or.jp/jfs-cs/safety-na-ion-battery-01/
日本でも定置用やモバイルバッテリーではすでに一般に販売が始まっておりますが、自動車への搭載については上記のように別の問題もあり、エネルギー密度の問題から、現状では中国においても小型車に限定され、広範囲での採用は簡単ではない状況です。
たとえ、「LFPが燃えにくい」と言っても、あくまで正常に製造された場合です。
昨年、BYDが「製造上の問題で燃える可能性がある」と大量リコールを出したように、現在のバッテリー技術ではメーカーは大きなリスクを抱えて生産していることは間違いありません。
「より安全」を求めることは、メーカーにとっても大きなメリットです。
書込番号:26459463
6点
自動車 > 日産 > リーフ 2017年モデル
本日、
「車体番号;ZE1-000001〜ZE1-090000の、Nissan Connect サービス終了」
という内容の通知がきました。
2026年3月30日で、終了らしいです。
私のリーフはバッテリー故障で修理を諦め、先日買い換えました。(納車待ち中)
結果、良かったです。
それにしてもビックリですが、対象車オーナーは、困りませんか?
10点
>cromonzyさん
ウチにも通知が今日届きました。
ドコモの3G停波が理由。
たしかに、日産コネクトが使えないと「乗る前エアコン」が使えなくなるので痛いですね。
とりあえず乗り換えを検討してはいますが、車の痛みは少ないし、
バッテリーの劣化もそれほどでもない(SOH 86%ほど)ので、
まだまだ使えるEVなんですよね。
新型リーフ、bz4x、ビターラを試乗してみました。(見積もりも、もらいました)
たしかに航続距離や急速充電性能はウチのリーフよりも上ですが、
静粛性や加速性能、アクセルレスポンスなどBEVとしての出来には差が感じられなくて…。
AZE 0からZE1に乗り換えた時には、バッテリーもSOHで79%まだ劣化してましたし、
実用的な航続距離ばかりでなく、
重要なADAS(プロパイロットを含めて)が装備されたことが乗り換えの「決め手」だったんですが、
今回は、そのような決定的な「差」が見当たらないで、迷っています。
日産コネクトの停止は、乗り換えの理由の一つにはなりそうです。
ちなみに、私の場合6600円の返金があるそうです。
書込番号:26430916 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
昨日、うちにもサービス終了の通知が届きました。
仕方ない事とは思いつつも
長年、当たり前のように使って来たので、なんの機能がNISSANCONNECTだったのかわからなくなっています。
乗る前エアコン、ナビの事前設定、充電スポット探し、充電完了メールも届かなくなるのでしょうか
充電スポットはナビでも探せるとして、他にも弊害あるのでしょうか
今の車はもう8年になりますが、セグ欠けもなく快適に乗っているので買い替えたくもないし..
それと振込先を返信しろとありますが、口座の事しか記入することがなく、車体番号とか契約内容とかは
記載がなくても氏名のみで判断するという事?
書込番号:26431340
7点
今日、私の家にも届きました。
私は今月、新車から8年18万キロのリーフを手放し、月末で解約予定だったので特に問題はないのですが、まだまだ乗られる方はとても不便ですよね!
車台番号90000までというのは2代目リーフのどの年式ぐらいまでなんですかね?
「対応が困難であるとの結論に至りました。」
と書いてありますが、本当にできないのかなぁ?費用がかかるからしないのでは?と疑問を感じました。
書込番号:26431704 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
私のe+は車台番号120XXXなので対象外だったようです。
CD/DVD無しの9インチ画面でした。
EVシステムエラーが100450kmで発症、保証は10万キロまでなので、、、、、、
泣く泣く手放しました。
NISSAN CONNECTはapple carplayで使えるので他メーカー車でも充電スポットの空き具合など見るのに重宝していましたが、1ヶ月前の2月末までに解約しないと来年度分引き落とされるということなので2月末に解約済みです。
書込番号:26431739
8点
私にも来ました。40KWリーフに乗っていて、良い車で、気持ち良く使っているのですが・・・・・
代替手段の提供もなく、一方的サービスカットで日産自動車は、既存ユーザーをあまり重要視していないように感じますし、乗り換え需要と会社の信用を無視している日産車の販売不振が理解できます。
対応は別の車に乗り換えるしかなさそうです。もちろん、二度と日産車を選ぶことは無いです。
書込番号:26431781
21点
>cromonzyさん
本日、私にも届きました。2017年登録の中古車を買ってもうすぐ10万キロというところで、セグかけもなし、大きな故障もなしで、あと数年のれるかなと思った矢先ですね。
>それにしてもビックリですが、対象車オーナーは、困りませんか?
これは、困りますね、特に、リモートで容量が確認できないのが面倒ですね、降りるたびにいちいち覚えていませんし、充電完了のメールもこないと、確認しに行く必要があります。あと、リモートエアコンは冬場に重宝していましたが、これもないと不便です。
サービスの停止はどんなサービスでもあり得るので仕方ないことですが、今回は、通知から一カ月もありませんし、急すぎますね。こういうところで、お客さんが離れるような気がします。かくいう私も、次の車は日産以外から選びそうです。
書込番号:26431851
8点
全くもって困りますね。
全然知らなかったのでびっくりです。
かなりの機能が使えなくなりますね。
まだわからないことも多いのですが、これでNISSANコネクトのアプリも使用できないとなると充電スタンドの満空情報も取得できず、遠出するのも躊躇う状況に陥りそうです。
アプリが使えるのであればいいのですが…。
使えないとなると買い替えですかね。
あと5年程乗ろうかと思っていたのですが…。
買い替えの資金が…。
日産車はもう買わないでしょう。
書込番号:26431852 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ゆう2112さん
>R.Shimanoさん
>roseknightさん
>らぶくんのパパさん
>そら★うみさん
>pokkuriさん
>tarokond2001さん
返信、ありがとうございます。
やはり皆さん、同じような受けとめですね。
こういうところが、残念な会社なのでしょうか。
書込番号:26431893
9点
NissanConnectのアプリも使用できないとのことです。
満空情報はeMPのサイトをご利用下さいと誘導されました。
非常に不便になり困りますね。
書込番号:26432048 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ak3daさん
やっぱりアプリも使用できなくなるんですね。
大変困りますよねぇ…。
私のリーフは昨年春に車とモバイル端末が通信出来ない不具合が発生し、乗る前エアコン等使用できなくなり渋々タイマーエアコンで代用しながら過ごしていました。
別スレで話したのですが原因がなかなか分からず結局通信部分の故障で交換するか問われましたが高価のため交換はしませんでした。
色々機能が使えずともアプリの充電スタンドの満空情報は必要だったため会員を継続していたのですが…。
それすら使えなくなるなんて…。
その後e-Mobi powerのアプリやENEOS EVのアプリ等で満空情報が確認できることがわかったのですが、やはりNISSANコネクトのアプリは色々な会社の充電スタンドの満空情報を一括して確認出来たので、確認する手間等考えれば雲泥の差になりそうです…。
書込番号:26432376 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
AZE0ですが、停止後もIDはまだ使え、NissanConnectアプリで充電スポット情報は確認できてます。
エアコン、バッテリ残容量、走行記録とかは使えません。
書込番号:26432538 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>tkfm7さん
>AZE0ですが、停止後もIDはまだ使え
ということですが、「停止後」というのは、日産コネクトの契約を「解除後」ということでしょうか?
今回は、「通信機能そのものが使えなくなる」と受け止めています。
そうなれば、当然、
外部からの情報更新はできなくなりますから、充電スポットの情報は確認できなくなる、と思われます。
(みなさんと違って、充電スポットの「満空」の情報は当てにしていなかったので、この点では、あまり困りませんが…)
書込番号:26432584 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ゆう2112さん
私も昨年秋頃に通信モジュールの不具合でデータ通信ができない状況を経験しました。何かの保証に加入していてそれが使えるということで持ち出しなしで修理できていましたが...
書込番号:26432638 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tkfm7さん
それが本当なら助かります。サービス窓口に問い合わせたら、アプリも使えなくなると言われたので抜け道的な状況なのでしょうけど。
書込番号:26432640 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
今のところ車と通信できないだけのようです。
アプリからサーバーへのアクセスはできてます。
AZE0乗り継いだ際にNissanConnectは新規登録となりましたが、ID登録がうまくいかないうちにGPSロールオーバーで解約となりました。
なのでずっと古いIDでログインして充電スポット見てます。
乗り換えた’25.1までの古い方の走行記録は今でもサーバーに残っていますね。
よく調べていませんので間違ってたらすみません。TCU外してOVMSを取り付ければ乗る前エアコンとか使えそうです。(改造?)
そのまま取り付けるとOBDIIが塞がり入庫時に困りそう。リーフスパイはOVMSがあれば大丈夫?CAN配線に割り込ませれば良いのかも?
書込番号:26432897 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
うちはサクラを買った時に、迷ったのですがリーフのNissan Connectを止めて(ナビのマップ更新までできるので)、サクラに変えました。都合、充電場所については、そちらで検索、チェックできます。
しかし、ZE1はXiにも対応しているXi/FOMAモジュールとあるのに、なぜ対応しないんでしょうね?仮に無料で出来ないにしても、新しいサービスを立ち上げて希望者には対応すれば良いのに・・・。
書込番号:26438457
5点
>江市さん
これは、私個人の憶測ですが、おそらく、今回、停止対象となる車側のシステムに、アップデートできない致命的な問題があると思います。アップデートできないというか、現行のシステムに合わせるためには、非常にコストがかかるといった方がいいでしょう。これらを切り捨てたいという意思を感じます。
現に私自身、年間6600円の費用を負担し、該当のサービスを使っていたので、無料ではありません、しかし、これを上回るコストが発生するのでしょう、慈善事業ではないので、負債を発生する事業を継続する必要はありませんが、あまりにも性急でユーザーのことを考えていないと思われても仕方ないことだと思います。代替手段があればいいのですが、それを構築し、運用するのにも別のコストが発生するわけなので、まあ、単純にはいかないでしょう。
前述したとおり、現時点で最新のシステムとマッチしないので切り捨てたい、これが結論だと思っています。
書込番号:26438521
5点
3G/4G対応モジュールでも、VoLTE(4Gで音声通話する時には必須)が使えないんでしょうね。
オペレータへの通話が3Gモジュールでしかできない&それに合わせてサービス終了が一番腑に落ちます。
書込番号:26458118
2点
こんにちは。
個人個人の想い、観想はおありになるのでしょうが。
もともと、ZE0の”無料”サービスとしてはじまったEV-ITのサービスが、
ZE1にも引き継がれ、その後2022年の9インチナビを導入したMC時に
NissanConnectとして、OTAでのナビの地図更新をメインにした”有料”
サービスに組み込まれて、元々から”有料”だったオペレーターサービスと
セットにされて、”無料”だとアナウンスされていたEV-ITサービスも
”有料”にされたわけですので、
>オペレータへの通話が3Gモジュールでしかできない&それに合わせてサービス終了
これが正解でしょうね。そもそも内蔵モジュールで、LTE通信していたという
アナウンスは何もされていなかったわけですし。FOMAの3Gパケット通信で、
SMTPで通信していただけだとは推測しますが。
EV-ITのみだとやりようはあったか、と聞かれればやりようはあったんでしょう。
ただ、音声通話なしでEV-ITのみを利用するために、新たにコストを払うユーザーが
いるか、という疑問に対して、コストが見合わないのでアナウンスせずに終了、
という道を選んだんだろうな、とは推測します。
いいか悪いかで言えば良くない、スカポンタンな対応だとは思いますがね。
書込番号:26458151
1点
車種違いますが2023年式の中古日産車を購入しましたがとりあえず一回ナビ地図更新したいと思ってたけど困りました。
USBかWifiによる地図更新を無料にするとか、そのくらいはしてほしいなあ
ってかNissan Connect程度のことくらいWifiかBluetoothのテザリングでやれるようにできないんだろかね。
書込番号:26458461
1点
自動車 > 日産 > リーフ 2025年モデル
3月9日に新型日産リーフB7Xが納車され今日までの走行実績を現しました。
納車時の最初のパネル表示は
オドメーター 23km 航続可能距離 678km バッテリー残量 99%(ディーラーが充電) でした。日産は納車時には航続可能距離が702kmあるように見せるため、出荷前に工場で数値調整しているように思われます。
一般的な使い方で普段は通勤で往復22km程度、週末は郊外を中距離走行という内容で電欠近くまで走行しました。幸い残量が0%になっても航続可能距離が5kmほどあり数値がーーーとなりませんでしたので安心して走行を終える事になりました。
この時点でのパネルに表示されている走行距離と航続可能距離をたしたものを実航続距離とすると今回の距離はは614kmですが納車時の-23kmと+1%(max1.4%)を考慮すると実航続距離はちょうど600kmとなります。
12点
>Qunnyさん
納車おめでとうございます。
600キロとは、素晴らしい実績ですね。電気自動車の電費には辛口の方が多いですが、この数値なら黙っててくれそうですね。
ガソリン車の燃費でも、だいたい7掛けぐらいしか走らないことを考えると、期待以上ですね、しかも短距離走行の積み上げでの実績のようですし。新型はとても進歩してますねー。私も欲しくなりました。
先先代のリーフですと、電池残量6%ぐらいになると、航続可能距離はバー表示(ーー)なってしまいハラハラしましたが、最新型は最後まで距離表示がついてくるのですね。とても参考になりました。
春を迎え、これからエアコンの負荷が減る季節を迎えて、実航続距離は大きく変化すると思います。ロングやったらカタログ通りの実績も簡単に出せそうですね。
また、レポートしていただけると有り難いです。
書込番号:26441589 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>日産は納車時には航続可能距離が702kmあるように見せるため、出荷前に工場で数値調整しているように思われます。
出荷検査で、坂道など無いので走行負荷が実走行より低くいため航続距離が長く表示されるだけでしょう。
ガソリン車も下り基調ならとんでもない燃費数値になりますからね。
書込番号:26441665
9点
>高い機材ほどむずかしいさん >shigezo2024さん
コメントどうもありがとうございました。続きがあります。
あわせてバッテリー容量に関しても調査しました。
日々の走行距離、電費、消費電力はNissanConnectアプリより知ることができ、一日の終わりに入力するだけで最終的に実際がわかります。
残量0%まで走行した時の走行距離は600km、これを消費電力の式に入れると
73.4 / 587 × 600 = 75.0 kWh
つまりB7X 78kWh には 3kWh のバッファがあるのです。
残量警告の黄色点灯が出たのが残容量 4%になり数km進んだ後です。
予想ですが 78kWhの 6kWh 手前で表示されると思っています。
取説にはそのあと航続可能距離 - - - が表示されると書いてありますが出ませんでした。
書込番号:26441730
7点
>6kWh 手前で表示されると思っています。
最初「そんな少なくなってから…」と思ったけど、考えてみたらサクラだと6kWhってまだ3割くらい残ってる量なんですね。
リーフみたいなバッテリー大きいEVに乗り換えると意識を切り替える必要ありそう。
書込番号:26441865
1点
それぞれの計測値には誤差を持ちます。バッテリーは生ものなので絶えず変化しています。航続可能距離は運転環境で変わるので、いつ誰がどの道を何を載せて走るかでも変わります。ガソリン車と同じです。気長に楽しむのが一番です。
書込番号:26443853
0点
>やすゆーさん
>ブリショーさん
コメントどうもありがとうございました。
サクラどころか私の前車旧24kWhリーフは劣化が進行し、最終的には6kWh切り(!)満充電でスタートした時点で残量警告黄色表示状態でした。ほんの少し前なのですがちょっと昔に感じます。サクラは旧24kWhバッテリーよりは性能がいいのではないのではないでしょうか
前回の走行終了後、自宅で3kW普通充電を12時間ほど行ったのですが回復容量は43%、100%までにはあと21時間45分とのこと。その後急速充電90kW充電器で30分行い85%まで回復。 4/1朝までに再び自宅充電を行い100%にしました。
パネルを見ると航続可能距離は590km。(最近は雨降りつづきだからかな)
4月も引き続きデーターを取りますが、今月の休日には高低差のある山の登り下りや長距離高速走行も考えています。
イレギュラーな走りによってどう変わるか・・。
書込番号:26444720
0点
中間報告です。
高低差のある岐阜県の根尾谷淡墨桜まで行ってきました。途中平地の道の駅「おおの」に行きも帰りも寄りました。淡墨桜の行きと帰りでの電費と残航続可能距離は相殺され、特に高低差の影響はありませんでした。
航続距離に影響するのはやはり気温、4月に入り気温が上がったことにより、一充電航続距離予想はみるみる伸び600km台後半になりそうです。 後半は高速道路走行を予定しています。
4月3日よりスマホのNissan conectでエコランキングが表示されるようになりました。エコ運転には心がけておりますが「できすぎ」の成績です。(何人いるのかわかりませんが)
ところで昔はパソコンのN-Linkでニックネームを含めて他の方を含む一覧が見られましたが、今は見られないのでしょうか?
書込番号:26447766
2点
>Qunnyさん
そうですね
BEVは標高の高い場所へいっても帰ってきたら平坦地と同じ電費になりますね
私は山歩きに日産リーフを利用し登山口などへよく行きますが、どこへ行っても帰宅したら平坦地を走ったのとほぼ同じ消費量です。
岐阜県根尾から温見峠を超えて福井の大野までの走行記録です。(日産リーフe+)
https://www.youtube.com/watch?v=XEMpNjT8X2k
書込番号:26447808
2点
<らぶくんのパパさん
動画を見させていただきましたが、山道に限らず細い道の途中で対向車があると困ることもありますねぇ。運よく寄るスペースがあれば良いのですが、運が悪ければ一方がどこまでも走行バック。地図ではわからず走って初めてわかる細い道。ご苦労が多いと思います。
自宅から静岡県浜松の舘山寺まで高速道路を使って往復して来ました。往復200kmを設定速度100km 〜 80kmで走行、基本プロパイロット走行は無しで電費は8.7km/kWhほどでした。
当日は好天気に恵まれ625kmぐらいを推移していた総走行距離は646kmまで上昇、最終的に一充電航続距離は655kmとなりました。
・「高速道路は電費が落ち航続距離が短くなる」はもはや都市伝説。そう言われる方は継続的に違法速度で爆走している人。
・新型リーフは「暖かい」などの条件がそろえば、日常遣いでWLTCモードの走行距離は普通に出る。電費を見て 9.0km/kWhならばWLTCモード相当、それ以上ならWLTCモード超え。
これからもっともっと暖かくなり電費9km/kWh以上を常時だせる方は
9.4 km/kWh × 75 kWh = 705 km のWLTC超えも夢ではありませんねぇ
(9.0 km/kWh × 78 kWh(バッファを含む) = 702 km : WLTCモード)
書込番号:26452634
1点
何か訴えたいのでしょうが、
わかる人には分かるのかもしれませんが、
せっかくスレ立てるなら、みんなにわかるように書いていただけると嬉しいです。
書込番号:26425259 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
全世界でガソリン価格が爆上がりするでしょ
日本の話ではないです。
1ヶ月で収束祈りますが指導者がいないとどうなる事やら(笑えない)
書込番号:26425263
2点
発電の70%は化石燃料ですよ
影響が無いと思っているの?
書込番号:26425271 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
電気だって上がるよ。
書込番号:26425272 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
ガソリン価格上昇よりはるかにましだと思うけどね。
国内は電気は補助金が出るでしょう。
書込番号:26425275
6点
今年度は6500億円の赤字見込み
復活の前に、生き延びるかどうかが先
潰れてサポート打ち切りになりかねない企業の車なんて怖くて買えないね。
書込番号:26425276
9点
電気代も上がりますね。
バッテリーにリサイクル料が課せられてきます。
何よりカッコが良くないと…
書込番号:26425280 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
とにかくエネルギー関連は軒並み上がるでしょう。
影響受けたくなければ移動は徒歩か自転車かな?
でもそれだと腹が減るので物を食う、で食品関連は皆エネルギーコストアップで値上がりするので、結局、死んだ振りして寝てるしかないのかな、最終的には。
書込番号:26425284 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
トランプ氏 我々の備蓄兵器は事実上無限だ
なめてあおるような言動押さえてもらうよう誰か助言しないと
ベトナム戦争の様に終わらんかったら最悪
自民党が終わる前に日本が終わる。
日産は残るかも知れん。((笑)
書込番号:26425289
3点
電気自動車のパラダイスは原子力が不自由なく使える世界
原発の守りにビクビクしてる世界とは真逆の世界だよ
書込番号:26425293
6点
>nc36bさん
ガソリンはガソリン車に乗らない家庭にはダイレクトにはあんまり関係ないですよね。
(当然ながら、巡り巡って少しは関係あるんですけど。)
電気は車関係なく全ての家庭に関係ありますよね。
今のところ、EVに充電する電気だけ割増する方法論はないですし。
(もうすぐEVの重量に関連づけた税金を導入するらしいですが。)
各電力会社が原発再稼働を加速させれば、とりあえず、ガソリン車よりは
EVの方が今回の中東の危機の影響を受けづらいのかなと予想しています。
(中部電力はちょっと揉めていますが、中国電力とかサッサと再稼働すればいいのに。)
でも、私はエネファームしてるんですけどガスは爆上がりしそうで、
得してるのか損してるのかよくわからないんですけどね。
書込番号:26425338
4点
この3月に決まる来年度の補助金を見極めてからと思ってましたが、なにやら雲行きが怪しくなってきました。
製造コストも上がるだろうし、脱ガソリン車の機運も高まるだろうしで、リーフの納期および補助金の枯渇問題もありますし。
思えば2010年の初代リーフ発売時も直後に東日本大震災が発生して電力不足の煽りを受けましたが、3代目リーフは中東危機ですか。とことんツイてないですねぇ(笑)。
なんならガソリン車からの乗り換え増で補助金減額、あるいは製造コスト爆増で受注停止とか…。
今すぐ見切り発車で注文するか、補助金の決定まで慎重に待つか…。悩ましいですねぇ。
とりあえず契約して、補助金が大幅に減額されたらキャンセルということですかね。
だから善は急げなんですよ。
なにもかも遅いのよ日産は。B5は3/10発売らしいですが、まだ発売もしてないの?
何ヶ月たってんだよ?去年の6月からw
書込番号:26425391 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
リーフのお顔前のアリアに似せてきましたね(現状ニスモだけですが)
今回の中東情勢が追い風になればいいな。
言うか不運が続きましたし
ホンダとの統合も今現在のホンダならもう少し下手に出たでしょう。日産より売る車減ってる(笑)
まだ分かりませんが日産EV売れるかも知れないですよ。(日産EV信頼性も段々と広まりつつあるし)
内田社長の計画がうまく軌道に乗ってればね。
自動運転も後2年早ければね。
この技術はエルグランドに乗るおばさんはまだ知らないが度肝抜かれるでしょうね(笑)
書込番号:26425392
1点
>全世界でガソリン価格が爆上がりするでしょ
トランプは滅茶苦茶やっている様に見えてマーケットを凄く気にしているので約1か月で終わらせると言っています。
ココは日本なので国内の話で言うけれど2023年8月末が一番最悪で、
コロナ明けの需要増大、原油価格の高止まり、1ドル=147円台(2023年8月下旬)の円安ドル高が進行し、輸入コストが急増、補助金額の縮小と3重どころか4重苦だったのが理由。
補助金延長されて尚この価格だったので、これ以上には上がらないはずですよ
当時、記念に撮った写真の日付けが8月28日だったけれどレギュラー価格が高過ぎてなのか表示さえされていなかったので調べてみたら
google先生
※2023年8月のレギュラーガソリン価格は、15週連続の値上がりを記録し、月末の8月28日時点では全国平均で1リットルあたり185.6円となり、1990年以降の過去最高値を更新しました。
それに比べて今は? よって当時が一番EVとガソリン車の差が出た時期
今は逆にガソリン税廃止に対して徐々に公共のEV充電施設の価格が上がって来てますよ
書込番号:26425439
4点
逆襲だって笑
書込番号:26425444 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
自滅しといてw
書込番号:26425445 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
みなさん、「エネルギー安全保障」という考え方をご存知でしょう。
ガソリン価格が上がっても、電気料金が上がっても、我が家への影響は大きくありません。
太陽光パネルで電力を自給して、昼間の余剰電力をEVに蓄えられるからです。
ガソリン車では不可能です。
まあ、ホルムズ海峡が封鎖されただけ、大変なんですから、南シナ海が危険となったら日本経済は大打撃。
ですから、
「台湾有事なんて状況を作らない事」が政府の仕事だと私は思います。
書込番号:26425464 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
トランプは滅茶苦茶やっている様に見えてマーケットを凄く気にしているので約1か月で終わらせると言っています。
初めに私も1か月書き込みました。
でももし地上戦になればベトナム戦争のように取り返しがつかない。引くに引けない。幸い日本は漁夫の利で儲けたけど、今度ばかりわ分かりませんよ。相手舐めまくってるし、怖い国ね。トランプも数センチずれてたらいてないし。
平和ボケの日本では他人事かな?
書込番号:26425470
3点
>草を刈る男さん
おしゃる通り。4月以降、国の補助金が10万円以上減額の場合は無償キャンセルとの条件で契約しました。
今の情勢見ていると先行き不透明ですね。
でも、そうなってしまうと困る。私には新型リーフ以外に日本の道路事情に合った理想のEVが存在しないということ。
先日、ベンツのセダンEV(現行車)の後席に乗る機会があったのですが、室内の高級感があるものの
モーター音が耳障りで、段差ショックもそれなりにあって好きにはなればせんでした。アウトバーン走行を考えて
足回りが引き締められているのかもしれません。
書込番号:26425491
5点
ガソリンよりも電気の方が値上がりするよ。何を言ってるんだか。
今回の攻撃で原油先物が3割値上がりしているのは事実
ですが、
同じく中東で採るLNG先物が6割値上がり。
この煽りで代替燃料の石炭が世界で取り合いになり値上がり
これはどういうことかというと、ガソリンと比べて国内発電量の6割を占める火力発電の燃料が爆上がり中ということ
そのまま電気代も値上げですね。
一方のガソリン価格は去年政府がやった価格を下げる政策とか、いくらでも価格調整できますから極端な値上がりはしません。
ガソリン価格って半分税金だったりとか価格構造がありますから。
この将来見通しは株価に織り込み済みで、電力会社の株価は下がり、石油会社の株価は堅調
日産は経営状況がダメすぎです。日産の株価は半額。投資家は株が紙屑になる前にみんな逃げました。もうダメでしょうね。
これから先、生き延びるためには見えないところの部品や塗装などをコストカットするしかない会社の車なんて買いたくないですね。
下駄車なら良いですが。
書込番号:26425505
4点
自動車 > 日産 > リーフ 2010年モデル
初めて投稿します。
当方名古屋市内に在住・在勤し24kwhリーフ(2013年12月納車)を主に自宅充電で活用してきておりますが、現在の容量セグメントの残数は5です。
12年前より会社間の往復距離約22kmをメインに利用してますが、バッテリーの劣化が進み現在は出勤時の朝は必ず満充電(走行可能距離40km以下)でスタートしなければならず、暖房をつけると帰宅時には走行可能距離が表示されない状態です。
バッテリー容量はざっと計算して5.8kWhで24kWhの1/4以下(容量割合が均等だったら3セグ)です。
この状況は耐え難く、今回新型リーフが発売されることに合わせ、年末にB7Xを注文しました。本当はB5でよかったのですが、B5だといつ納車されるかわからずとても待てません。
電気自動車が発売されたばかりの頃”ドライバーの中には走行距離の短い人もいれば長い人もいる。全部をひっくるめて平均すると大体一日20km程度になる。だから大多数の人はこのリーフの航続距離に満足してもらえる・・”という主旨の主張がありました。
10年10万キロをその車に乗る期間の一区切りとし平均的な使い方をしてきた当方にとって、この初代リーフはとても満足のいく車種であったと思います。初代リーフを購入された大多数で平均的なユーザーの方、乗り換え時期だと思いますが、いかがな感想をお持ちでしょうか。
14点
>Qunnyさん
はじめまして。
すごいリーフ愛を感じ、感服いたします。
当方30kWhリーフで現在8セグですが、冬場はかなり
使用頻度が減ってしまい、e+主体になってしまいます。
(スタッドレスをe+に履かせているせいもありますが。)
買い替えにあたって、長期リーフの愛用者ということで
何かいい条件を引き出せましたか?。(下取りアップetc)
補助金がいつまで続くかわからないという点では、
今が最後のチャンスなのかな?と思ったりもしていますが
e+単独で良いよねって結論になりそうです。
書込番号:26385229
6点
私も初代リーフに乗ってますよ!
これは去年の9月に撮ったものですが、まだまだフルセグでこれだけの航続距離が出ます。
今は冬でぜんぜん走りませんが…。
新型リーフはこの倍以上も走って、充電も倍以上速いんですから、もう何の不自由もないですね。ワクワクします。
私は「B5Xグレード+プロパイ2.0」か「Gグレード」を買おうと思います。まったく情報がないので妄想してるだけですが。
明日、新型リーフの試乗予定です。
多くの人に売れるといいなあ。
bz4Xには負けて欲しくない!
書込番号:26385250 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>Qunnyさん
こんばんは。初代リーフ、大切に乗ってますね。
新型、楽しみですね。
私も2013年の9月に納車されましたので、今も乗っていたら同じような状態でしょうか。
2018年に(132000km走行、11セグ)乗り換えてしまいましたが、
今の8年目リーフZE 1(137000km走行、40kWhセグ欠け無し)には、
しばらく乗り続けるつもりです。(次の車検も通すつもり)
担当の営業さんからは、補助金が上がったこともあり、新型のリーフへの乗り換えを勧められてますが…。
>草を刈る男さん
まだまだ余裕で使えますね。
ウチのZE1も100%で250km程度だと思われます。
リーフばかりで無く他のEVにも共通することなのかもしれませんが、
走行距離に対して車の傷み方が少ないように感じます。
132000km走ったAZE0も、137000km走ってるZE1も、ボディはしっかりしてます。
ボディが緩くなり、内装がガタピシするような音もありません。
エンジンの振動や熱に曝されない事が理由なのでしょう。
また
まだまだ余裕のある時期の日産が、社運(?)をEVにかけて作った車だから、かもしれません。
新しいリーフは、アリアと同じEV専用に開発されたシャシーを使っているようですから、乗り換える方は満足できると思います。
それと、ホンダに比べて、バッテリーマネジメントには、日産に「一日の長」(リーフのデータの蓄積)があるように感じます。
制御プログラムが未熟なのか、雪道のトラクションコントロールも明らかにリーフの方が上です。(ホンダは下手)
書込番号:26385272 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
すけすけずさん 草を刈る男さん tarokondo2001さん
コメントどうもありがとうございます。掲示板でよく見かけ、積極的に発言されている方々にコメントいただきとても光栄でうれしく思っております。
劣化が進んだ状況であとどれだけ走れるだろうとかの計算もここで学んだことで今の状況にとても助けになっております。
バッテリー容量が多く性能の上がったリーフに乗っている方はうらやましいですね。
今回の新型リーフの購入では車の下取り価格は4万円弱で他のオプションの値引きも一切ありませんでした。数台日産車を乗り継いでいますが、いつも乗れなくなるまで乗りますので下取り価格はいつもまったく念頭にありません。
今後ともよろしくお願いします。
書込番号:26385544
8点
>Qunnyさん
すごいですね!!
また、新型リーフZE2ご契約おめでとうございます。
新型リーフ納車されたらいろいろ教えてください。
私は2018年の日産下取り+50万UPキャンペーンでZE1に乗り換えちゃった組ですけど、やはりバッテリーの劣化(SOHの減少)は経年の要素が大きいようです。
乗り換える10日ほど前(2018-8-16)で走行距離15.4万km、79%、急速充電1696回 普通充電1887カウント
それよりまた10日ほど前のメーター写真では10セグ、100%充電で航続可能距離169kmを表示していました。
このような事例から急速充電多用したらバッテリーを痛めると言うことはもあまりないと信じています。
(全く無いということではないです)
@2018-8-16 SOH79% 走行距離15.4万キロ
A2018-8-03 10セグ 航続可能距離169km
**航続可能距離は直前の電費が大きく影響するので私のようにいろいろなところへ出かけている使用状況ではこの距離走れるということではないです**
書込番号:26386219
4点
>らぶくんのパパさん
らぶくんのパパさんは新型に乗り換えられないんですか?
試乗だけでもされましたか?
初代からリーフを乗りこなされてきた達人のあなたが、新型リーフに乗られたら感慨もひとしおでしょうね。
私が初代リーフをこれまでフルセグで維持して来られたのは、らぶくんのパパさんのご指南のおかげと感謝しています。
これからもよろしくお願いします。
書込番号:26386251 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>らぶくんのパパさん
コメントどうもありがとうございます。ラブくんパパさんの写真の総走行距離と走行可能距離を私のものと比べてみてあまりの落差に驚いています。
容量残量が5に落ちたのは昨年の9〜10月だったかと思います。それまで一日おきだった普通充電が毎日となり満充電の充電・放電繰り返しがたたってか走行可能距離がみるみる減ってくるのがわかります(毎日100%にするのでわかります)。そんな不安の中この掲示板に会い、劣化状況と電欠回避に対し検討している多くの情報が得られたのは非常に有益でした。リーフスパイは使っていませんがらぶくんのぱぱさんが調べた数値で現在の容量を把握しています。
新車が納入されるまでもう少しこの状況をレポートしようと思いますのでよろしくお願いします
書込番号:26386270
2点
新型リーフ試乗してきました。
感じたことだけ箇条書きにします。
◯やはりデザインが格好いい。リーフとは思えない(笑)。
◯SPORTモードの加速が気持ちいい。
◯19インチタイヤのロードノイズが気になる。
◯乗り心地は硬め。
◯インバーター関係の音がほとんど聞こえない。
◯Googleの音声認識がスムーズ。
◯ステアリングフィール最高。
◯後席が殺風景で狭い。長距離移動はキツそう。
◯室内のランプ類がショボい。
◯ブラックの内装色は陰気で女性陣に受けが悪い。
◯YouTubeでの試乗レビューは過大評価。
◯初代リーフに乗った時の感動はまったくない。
◯値段が高すぎる。
◯日産の未来は暗い?
以上です。失礼しましたぁ
書込番号:26386913 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
スレッド立てした時の走行可能距離検討を、今度は暖房(エアコン)なしの条件でトライしてみました。
結果、帰宅時の走行可能距離は19kmの点滅にとどまりました。この状態が続くならば新車納入まで余裕を持って迎えられそうですが、体感的には劣化がさらに進み不安域まで達するのではないかと心配しています。
ここで残量表示(%)と走行可能距離(km)をグラフに現すと綺麗な直線を描き相関関係ありです。このことより「満充電時の走行可能距離を100で割れば1%あたりの走行距離が求まる」と考えます。
よってその時点でのあと何km走れるがわかり、私の場合満充電時大体40km、残量表示30%のときは「0.4*30=12kmぐらいは走れる」と判断します。
電欠近くまで走るひとで満充電走行可能距離を知っているならば、ひとつの指針として覚えておいても損はありません。
私は距離表示が−−−になったら計算し「まだこれだけ走れる」と心を落ち着かせています(落ち着きませんが)。
*****ただしイレギュラーな前日長距離走行後等の満充電数値ではだめです(アドバイスより)*****
渋滞等の不測の事態もありますので今年の冬はエアコンはつけません。防寒着を着て寒さ我慢です。
書込番号:26388448
5点
昨年の年末に名古屋から一宮までの往復を行いました。
往復で約40kmほどで今の車では満充電でも実力不足はわかります。が、帰りの清州あたりで10分ほど充電すれば何とかなる(つれがいましたので30分はとても)と思い出発。
ところが帰路の充電後 名古屋に向かう途中で残走行距離があまり伸びてないことに気づきました。到達可能距離の範囲内でしたので事なく帰宅しましたが。
その後ZESP3からメールで送られてくる充電結果をみてみると、この時の充電時間は11分、電力量はわずか0.8kWh!。電費7.5として0.8*7.5=6kmしか伸びてなかったのです。やはりバッテリーです。
容量24kWが1/4に劣化したことに伴いOutput能力のみならずInput能力(エネルギーを蓄える力)もそれ相当に劣化しているのです!。(”劣化”なので当然ですが思っていなかった)
今回の数値を含めZESP3からきた充電結果の2025年分をまとめてみました。
冬と夏とでは3倍以上の差がありますねぇ。今は冬場なのでとくにこたえます
書込番号:26390217
2点
週末(1/17土)にディーラーに向かい”印”を持って正式に書類にサインしてきました。
納車時期を聞いたところパソコンで調べてくれました。(栃木?)工場とオンラインで繋がっているらしく進行状況は4つの星で現わされ2つ目らしいです。車体番号がどうのこうのと言ってましたのでそのあたりの情報もディーラー担当車にはわかっているのでしょう。
担当者はそれらの情報と自身の経験より、ユーザーに告げているものと思われます。
12月の補助金UPを知りチャンスと思い注文した方は(私を含め)1カ月後の2/14(土)頃に4つの星が灯り真の納車時期がわかります。GW前には必ず納車されると言ってましたが・・
ルークスが3か月待ち。B5を狙っている人は・・・秋ごろかな??
書込番号:26391434
2点
劣化したバッテリーに対する急速・普通充電器のパフォーマンスはどう変わり、料金的にどちらが有利であるかを調査しました。
条件として残容量が40〜50%で充電開始、充電時間は約10分。
自宅から半径5km以内のいろいろな充電器5台を約3時間かけて周りました。
@ 3kW普通充電器 トヨタ ディーラー
A 90kW急速充電器 日産 ディーラー
B 6kW普通充電器 平和堂 駐車場
C 50kW急速充電器 エネオスチャージプラス
D180kW急速充電器 FLASH 充電器
結果・考察
・バッテリーが劣化している車にとって充電器が何kWだろうが普通だろうが急速だろうが大差なし
・それなら経路充電が必要になったときは料金の安い普通充電器を選ぶべし(例:平和堂)
・Goodパフォーマンスは従量課金制のFLASH!(それでも当方の車は10分充電で 1.1kWx7.5(電費)=8.25kmしか走らない)
新型車が来たら充電は自宅充電とaupayFLASHとWAONエネオスで月額かかるカードは作らない?! でいい?
書込番号:26396329
2点
>Qunnyさん
新型リーフは最大130kW程度で充電されるみたいなので
90kW充電器では平均充電電圧380V x 200A =76kW 10分で12kWh程度
150kW充電器では平均充電電圧380V x 330A=125kW 10分で20kWh程度
ZESP3なら50、90、150kW、どの充電器を使っても料金は同じ
月にどれくらい使うかによりますけどかなり安いと思いますけどね
従量課金制はサクラやPHEVなど充電能力が低い車ではリーズナブルでしょうね
書込番号:26396756
1点
>らぶくんのパパさん
>Qunnyさん
ちょっとスレ脱線ですが、
上手くできているな、というのか、
古いEVは内部抵抗が上がり単位時間あたりの充電量が減ってしまい不利、
新しいEVは充電能力の向上で単位時間あたりの充電量が多くて有利、
この極寒の時期、古い30kWhリーフは10分充電しても2-3kWhくらい(もっと悪いかも)
62kWhリーフは6.5kWhくらいでしょうか。
必然的に古いリーフは普通充電運用になりがちです。
私の計画は、
2月からZESP3はシンプルへ変更して、エネオスチャージプラスを
2/1からプレミアムで契約して初月基本料金無料でどれだけ急速充電無しで
(自宅普通充電のみで)運用できるかトライしてみるつもりです。
ZESP3は無料普通充電を6kWhでフル運用できると、さほど高くもないのですが、
極寒や極暑の環境で上手に使い切るのもなかなか苦痛なのですよね。
(皆々様またお知恵を頂けると幸いです。)
今日30kWhリーフに久々に乗ったのですが良い車なんですよね。
新型リーフも考えているのですが、数々の仕事に苦労して行った戦友の30kWhに
思い入れが深くてなかなか廃車する気になれません。
書込番号:26397662
1点
ChatGPTの試算です。
前提(うちの実データ)
・ガス単価:100.91円/m3
・電気単価:29.5円/kWh
・構成
エネファーム 0.7kW
買電 0.6kW
合計 1.3kW
〜〜〜〜〜〜
1. エネファーム電気の実質コスト
ガス 1m3; → 約11kWh(熱量)
発電効率 35% とすると
1m3 → 電気 3.85kWh
100.91円 ÷ 3.85 = 26.2円/kWh
これは上限値です。
給湯価値を考慮した実質評価では
おおむね 12〜16円/kWh が妥当なので、
ここでは中間の 14円/kWh を採用します。
〜〜〜〜〜〜
2. 1時間あたりのコスト
エネファーム側
0.7kWh × 14円 = 9.8円
買電側
0.6kWh × 29.5円 = 17.7円
合計
27.5円/1.3kWh
〜〜〜〜〜〜
3. 1kWhあたり単価
27.5円 ÷ 1.3kWh = 21.2円/kWh
〜〜〜〜〜〜
4. 幅を持たせた見方
エネファーム電気を
16円/kWh と見ると
(0.7×16+0.6×29.5)÷1.3
= 22.3円/kWh
12円/kWh と見ると
= 20.2円/kWh
したがって現実的には
おおむね 20〜22円/kWh
と推定できます。
やはり家充電が一番安いわけですね。
書込番号:26408998
1点
1.年間の必要電力量
● ZE1
・走行 14,218km
・電費 6.8km/kWh
→ 14,218 ÷ 6.8 = 2,091kWh/年
● AZE0
・走行 8,146km
・電費 7.2km/kWh
→ 8,146 ÷ 7.2 = 1,131kWh/年
● 合計
2,091 + 1,131 = 3222kWh
2. 自宅充電コスト(1.3kW運転=約21円/kWh)
3,222kWh × 21円 = 67,662円/年
3. これをガソリン160円/Lに換算
67,662円 ÷ 160円/L = 423L 相当
4. 走行距離で割ると「実質燃費」
総走行
14,218 + 8,146 = 22,364km
22,364km ÷ 423L = 52.9km/L 相当
5. 幅を持たせた現実レンジ
もし単価が
・22円/kWh → 49.9km/L
・20円/kWh → 54.9km/L
ですから、
おおむね 50〜55km/Lのガソリン車に相当
という水準になります。
(ZESP3シンプル台の12000円を加味すると
22,364km ÷ 498L = 44.9km/L 相当)
6. 車ごとに見ると
● ZE1単体
2,091kWh ×21円=43,911円
43,911÷160=274L
14,218÷274=51.9km/L相当
● AZE0単体
1,131kWh×21円=23,751円
23,751÷160=148L
8,146÷148=55.0km/L相当
7. 直感的な結論
現在の
・エネファーム併用の自宅充電
・電気29.5円、ガス100.91円
という条件では、
ガソリン車に置き換えると
ハイブリッド最上位を大きく超える超低燃費
とのことです。
書込番号:26409004
1点
追記
200V普通充電効率を0.8と仮定するならば、
67762×1.25 = 84702円
ZESP3シンプル12000円
合計96702円 ガソリン160円/lと仮定して604.4l
37.0km/l あまり大したこと無くなってしまいました。
(でもエンジンオイルとか検査費用は安いはずかな。)
書込番号:26410707
1点
昨日ディーラーに赴き納車日の問い合わせを行ってきました。注文日は12月21日で納車日は3月7(8)日です。口頭での注文依頼から3か月未満で納車予定です。B5を購入予定の方で今すぐ注文するならばGW明けになるのではないのでしょうか、参考にしてください。名古屋市から補助金(10万円)がでますが車検証の登録予定日が2月25日で申請の提出最終日が3月2日、日程が少しタイトですがなんとか間に合いそう。
現役車についてですが、今年の名古屋は寒い日が多くついついエアコンAUTOボタンに手を伸ばし出発時満充電、帰宅時第二警告表示(ーーー)となる日が多いです。しかし総電容量5.8kWhは保たれ、心配していた通勤途上での経路充電はまぬかれ、なんとかソフトランディングできそうです。
ディーラーには内装・外装とも黒のB7(B5)が展示されていました。今回のリーフの色はどの色もすばらしいですねぇ。街中ではまだ見かけませんが自分が最初かな?
書込番号:26413249
3点
>Qunnyさん
ウラヤマシカ!(おぼっちゃまんくん風に)
名古屋の補助金10万円いいですね。
うちの自治体もなんかあればいいのですが。
初代リーフで経験を積んでおられるので、
30-80%運用で優しく快適なリーフライフ、いいですね。
私も鋭意金策中ですが、
車両保険がバカ高くなるなぁ、とか
しかし距離乗るうちに買わないと宝の持ち腐れだなぁ、とか
行ったり来たりの毎日です。
書込番号:26413682
2点
予定どおりディーラーに新型リーフが入荷されました。納車は3/9です。
リーフB7X 5,188,700円
シェルブロンド色 充電ケーブル 110,000円 メーカーオプション
コーティング フロアマット等 279,000円 ディーラーオプション
販売諸費用・税金・保険料等 225,630円
下取り車価格 -39,650円 値引き
銀行振込額 5,750,000円
EV補助金 国 1,290,000円
EV補助金 名古屋市 100,000円
EV自動車税優遇 愛知県 125,000円 25,000×5年間
日産車購入紹介料 愛鯱会 10,000円 ?
ディーラーよりおいしい肉の贈り物
過去の乗車履歴を振り返るとSunnyからLeafまで計4台(運用は1台で)すべて現金一括購入で寿命が来るまで乗りつぶし。ガソリン車は点火装置か電装で寿命、現リーフはバッテリーで寿命。新リーフB7Xは長距離もですが長寿命と安心感、ざっと15年超で150km超の残容量を期待しています。
旧リーフ 24kWh200km が 12年で 6kWh 50kmの1/4
新リーフ 78kWh600km が 18年で26kWh200kmの1/3 (バッテリー能力2倍向上として)
バッテリー寿命より他の原因(基板等)で寿命が来る気がしますが、そうならばEVとして一人前。(私の場合年齢による運転寿命のほうが早いかも)
現リーフのセグ表示が5→4になりました。バンバン長距離を走り12→11セグになるのに2年以上を要したのに、ほぼ通勤しかしていない半年で1セグ消灯です。
12年間この車に乗ってやっとわかりました。セグ表示はまやかしです。最初の1セグ減を長く見せるために帳尻合わせで最後はこうなるのです。
リーフ初代初期に期待を膨らませて乗ったユーザーの方はかわいそう。残量%表示もなくセグ表示を信じるしかなかったですからねぇ。
新車が納入されることでスレッドのタイトルから外れますのでこれで終わりにしますが、コメントしていただいた方本当にありがとうございました。
書込番号:26428098
1点
リーフの中古車 (全3モデル/1,283物件)
この車種とよく比較される車種の中古車
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21〜802万円
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15〜520万円
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24〜93万円
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38〜403万円
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43〜509万円
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60〜298万円
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68〜124万円
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35〜200万円
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155〜202万円
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