デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-1600
- 「2.8cm口径ビームスピーカー」を8個搭載し、独自のリアルサラウンド技術により、自然でリアルなサラウンドを実現した「デジタル・サウンド・プロジェクター」。
- 高さを極力抑えた「ワンバーボディ」を採用し、テレビの前に設置可能。テレビのリモコン信号を本機背面に受け渡す「テレビリモコンリピーター」機能を内蔵する。
- 「4K/60p映像伝送(パススルー)」や、4K放送の視聴に必要な著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を入出力各1系統装備。「ARC」にも対応する。
ホームシアター スピーカー > ヤマハ > デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-1600
テレビを新しく購入したのを機にサウンドバーの購入を検討しています。当初はYAS-108を検討していましたが「布で覆われていてほこりが付きそう」と言う理由でYSP-1600を検討しています。
こちらの機種は最近のYAMAHA製品に比べ最大出力が16Wとかなり小さな値になっています。大音量での再生は考えていないので16Wでも十分だと思いますが、何故この機種の出力が小さいのかが気になります。実際に使っている方で音の大きさに物足りなさを感じている方はいいらっしゃいますか?
また、何故この機種の出力が小さいのかご存知の方がいましたら理由を教えてください。
書込番号:22462694
2点
ちいさなスピーカーが16個もついているユニークな設計です。
対応するアンプも最大16Wなのではなく、最大2Wが8個です。
個々のスピーカーの入力が非常に低いので、2Wのアンプで十分駆動できるようになっているのでしょう。
そもそも、音の大きさに実際に意味を持つのはスピーカーの入力許容値です。
通常のサウンドバーなら、スピーカーは2つくらいですから、それに併せてアンプ側の出力も余裕を持たせてやたらと大きくなります。
それに対して、こちらはスピーカー自体が非常に小さいかわりに、数を増やしています。
もともと、一個あたりのスピーカーの入力許容値が小さく、結果として、アンプの出力も大きな値が必要ない設計になっているのでしょう。
書込番号:22463270
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1点
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