AVR-X4300H
- Dolby Atmos、DTS:X、4K Ultra HD、HDCP 2.2に対応した最大出力250Wの9.2chAVレシーバー。4Ωスピーカーのドライブが可能。
- パワーアンプ回路をチャンネルごとに個別の基板に独立させたモノリス・コンストラクション構成により、チャンネル間の振動による影響やクロストークを排除。
- システム構成に応じた柔軟なアンプアサインが可能。5.6MHz DSD、ハイレゾ、Amazon Alexa、AirPlay 2、インターネットラジオ、Wi-Fi、Bluetoothに対応。
AVアンプ > DENON > AVR-X4300H
4300hを使用して7.1chで映画鑑賞をしていました。
今回、PioneerのA30パワーアンプを導入して7.1.4のアトモスを構築しました。
denonの自動セットアップで8箇所計測を完了したのですが、A30のトップバックスピーカーのみ音が小さく、他のスピーカーよりプラス5になりました。
スピーカーとケーブルはサラウンドバック、トップフロントと同じdenonのsc-a33sg、ベルデンなんですが、外部アンプを通すと他のスピーカーに比べ音が増減することはありますか?
あるとすれば原因は何が考えられるでしょうか?
(A30はダイレクトボタンで、追加アンプとしては正常に作動しています。)
書込番号:24076183 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
風の谷の鳥さん、こんにちは。
原因は、パワーアンプの出力が違いすぎるからかも。
AVR-X4300H→定格出力125W/8Ω
A-30→定格出力40W/8Ω
「入力感度」という項目がありますが、
機種によっては「定格入力」と書かれることもあります。
この数値の電圧が入力されると、定格出力が出るという意味です。
2機種とも、アナログ入力とLINE入力が「200mV」と同じです。
つまり、200mVの同じ電圧が入力されると、
AVR-X4300Hは125W出力し、A-30は40W出力するということです。
ですので、この2機種で同じ出力になるようにするには、
AVR-X4300Hの入力を小さくするか、A-30への入力を大きくするかになります。
といっても、A-30は40W以上にはなりません。
A-30をパワーアンプとして使っているので、
音量調整の主体はAVR-X4300Hになりますから、
「A-30への入力を大きくする」ことになるわけです。
出ている電圧から増幅率を計算すると、概算で3.4dBほどの差、
単純に出力W数から計算すると約5dBの差があるので、
その他の条件等も含めて+5dBの補正がかかっているのではないかと思います。
書込番号:24080417
2点
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