Mavic Pro Platinum
- コンパクトなポータブルドローン。従来品と比べ、飛行時のノイズを最大4dB (60%)低減、最大飛行時間は30分まで延長され、長時間飛行できる。
- 安定した4Kカメラをはじめ、最大4kmの伝送距離、最大15m先までの障害物を検知できる「FlightAutonomy」技術を採用。
- スマホによる「TapFly」やジェスチャーモード、被写体を追尾する「ActiveTrack」、室内向け「Tripod」機能も搭載。
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改良点の紹介では、電池の持ち時間と静音性の2点だけのように紹介されていますが、
いちばん重要な改良点はモーターノイズの低減による電波への影響を抑えたということではないでしょうか。
決して詳しくは無いのですが、モーターから発生するノイズは電波に影響を及ぼすとすれば大きな改良だと思います。。
書込番号:21381614
1点
着眼点は面白いですね。
ただ、モーターへの出力を矩形波から正弦波に変えることで、電波への影響があるのかどうか?はどうなんでしょう?
そういえばですが、初期型Mavicでも見通し1キロ以上楽に電波が届きます。特にFPV映像伝送にもノイズはほとんど発生しないことから、相当な高精度での通信が成立していることになります。
電波は目に見えないのでどのくらい強力な通信電波を発生させているのかわかりませんが、もし可視光線として見ることができたら凄いことになっているんでしょうね。
まあ、それを言い出したらケータイの電波のほうが強烈なのかもしれませんが...
書込番号:21383117
0点
矩形波の立ち上がりと立ち下がりは、全ての周波数の積分値と見なすことができるそうです。 非常に大きなエネルギーで不要な周波数のノイズを出します。 逆に正弦波は単一周波数なので理論上ノイズは出てきません。 つまり、ノイズが減って省電力ということです。 DJIの目の付け所はなかなか良いようですね。
それから「光にすると」のお話ですが、電波と光では受信装置の感度が何桁も違います。 電波はCL共振を使って特定の周波数に対して共振することで感度を上げていますが、光はほぼ周波数とは関係なく無差別に受信するため感度は下がります。
例えば冥王星に行ったボイジャーの電波は60Wということですから、光にすると車のLEDヘッドライトぐらいのパワーでした。 これで太陽系の果てから信号が届くのですから、考えてみると凄いですねぇ。 ちなみに携帯電話は0.2Wでラジコンは0.02wだそうで、豆電球以下。 以外に大したことはありません。 豆知識としてご参考になれば幸いです。 (^O^)/
(正確には電波は空中電力なので実効値、LEDは熱も含めた消費電力ですが、その辺はご愛嬌として・・・)
書込番号:21384479
2点
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