RF50mm F1.2 L USM
- 開放F1.2からシャープな描写と美しいボケ味を両立する、大口径標準単焦点レンズ。画面中心から周辺まで高解像・高コントラストを実現。
- 「ASC」コーティングによりフレア・ゴーストも大幅に低減。フッ素コーティングにより、レンズに付着した汚れを簡単に取り除け、メンテナンスもしやすい。
- 素早いピント合わせを可能にする「ウルトラソニックモーター」(USM)を搭載。コントロールリングには、ISO感度や露出補正の機能を任意で割り当てできる。
レンズ > CANON > RF50mm F1.2 L USM
50mmは「中一光学│ZHONG YI OPTICS 単焦点レンズ SPEEDMASTER 50mm F0.95 III (キヤノンRF) 」もあって(AF・MFの違いはありますが)。
ソニー版をイルコさんが褒めていたり、amazonレビューでも特別な写真が撮れると評価が高いですがCANON版は買った方がまだ見当たらないですね。
「RF50mm F1.2L USM」もここのレビューでは高評価なので、値段で考えれば、純正の方がAF抜きにしても奇麗ですかね。
書込番号:22753949
5点
つうか、キヤノンユーザーって純正レンズが潤沢「だった」せいか、中華レンズに疎い人が多い。
書込番号:22754979 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
どーもヾ(´・ω・`)ノ
買ってもすぐに売る事になると思います♪(´・ω・`)b
つうか、オードーもcanonユザー(´・ω・`)b
書込番号:22754990
3点
どーもヾ(´・ω・`)ノ
買ってもすぐに売る事になると思います♪(´・ω・`)b
つうか、オードーもcanonユザー(´・ω・`)b
書込番号:22755237 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
昔 50mm と言えば開放は柔らかく、絞ってシャープ、
一度で二度おいしいダブルガウスが主流で、
僕の記憶だと確かシグマが走りだったと思う。
絞り開放からシャープに撮れる変形ガウスが登場し、
50mm の概念を根本から覆した。
当時キヤノンの 50mm はいつ出るのだと言って、
もう出ないと静まり返った時に出て来たのが RF50
続いて 85mm も出たし 35mm は BR を積んでいるので、
新しいガラスが出ないと、当分先にはなるでしょうね。
で RF50 の何が凄いかって絞り開放からシャープなだけでなく、
フリンジまでも消してしまうポテンシャルを持っている事。
フォーカス面の除去はたいていレンズ補正で可能ですが、
ボケた部分までも除去するのは、なかなか至難の技です。
まあ〜たいていレンズ補正を使えば、
その副作用で何処か不自然な箇所が現れるのですが、
元の素材が良いと本当に分からない。
YouTube やインスタに投稿するくらいなら兎も角、
今この時代に明るさだけで勧めるのは、どうかと思いますね。
一昔前であれば良かったかもしれませんが。
書込番号:22756067
10点
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