霧ヶ峰 MSZ-GE5619S
- 基本機能と品質にこだわったGEシリーズの2019年度モデル。床温度を測る「フロアアイ」と、冷房と爽風を切り替える「ハイブリッド運転」で快適。
- 暖房時の霜取り運転のときも、「プレヒート」で室温低下を抑制。強・標準・弱の3つの除湿が選べる「選べる3モード除湿」を採用。
- 親水性コートで付着しにくくした油をドレン水で洗浄する「清潔コート熱交換器」と、前面パネルやフラップなどが取り外せる「はずせるボディ」を搭載。
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MSZ-ZW5619S 本体13万円代 期間電気代45387円
MSZ-GE5619S 本体9万円代 期間電気代57186円
あまりに差が大きすぎて、なんか府に落ちません。なぜ旧型のMSZ-ZW5619Sは新型のMSZ-GE5619Sより期間電気代が安いのですか?
また長い目で見たら本体が高くても、期間電気代の安い旧型を購入した方がいいのでしょうか?
書込番号:22915323 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
どちらも2019年モデルで、ZWがプレミアムモデル、GEはスタンダードモデルです。
上位モデルの方が、いろいろ機能がついて高くなる一方で、省エネ度はあがります。
最終的にどちらがお得かは、年間どれくらい使い、かつ何年間使い続けるかで決まります。
期間消費電力量は、一日18時間(6:00〜24:00)、年間10ヶ月使った場合の概算です。
ほとんどの家庭の利用時間は、それより遙かに少なくなります。
本体の価格差が4万円、年間の電気代が1.2万円の違いであれば、3〜4年で元が取れますが、かりに利用期間が半分なら、単純計算で6〜8年かかることになります。
冬や夏、エアコンを使った月に、ふだんとどれくらい電気代が違うかを見れば、ある程度は計算できるでしょう。
発売当初は、価格差が大きいので、取り戻すことはほぼ不可能ですが、現在のようなモデル末期の処分価格では、上位モデルと下位モデルの価格差はかなり小さくなります。
結果として、上位モデルの方が長期的にはお得になる可能性は高くなりますが、いずれにしても、最終的には使い方次第です。
書込番号:22915434
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6点
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