AVENTAGE RX-A6A
- 「SURROUND:AI」、高品位ESS DACを搭載し、9chパワーアンプを内蔵したハイグレードモデルの9.2ch AVレシーバー。
- AIが視聴中のコンテンツに含まれるセリフやBGMなどの音の要素を分析し、最適な音場効果を創出する独自のサラウンド機能「SURROUND:AI」を採用。
- 最大AURO 9.1chまで再生でき臨場感豊かな3Dサラウンドを楽しめる。「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応、「Dolby Atmos Height Virtualizer」も搭載。
AVアンプ > ヤマハ > AVENTAGE RX-A6A
XLRとRCAの2種類のプリアウトが付いているかと思います。こちらの両方の端子にパワーアンプを接続し、片方(XLR)を高域、片方(RCA)を低域として使うことは出来るでしょうか?
書込番号:25215215 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>sumyかな?さん
実際にやってみないとどうなるか分かりませんが、RCAは1Vで出力、XLRは2V出力ですから、最悪の場合RCA側が壊れるかも知れません。
ご心配ならメーカーに問い合わせるのが良いでしょう。
プリ側からはXLRのみで出力し、パワーアンプ側でバイアンプなりバイワイヤーにするのが良いと思います。
MX-Aシリーズなら簡単に設定出来ますよ。
書込番号:25215313 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>sumyかな?さん
バランス端子とアンバランス端子「それぞれに別の(チャンネルの)」パワーアンプを繋ぐのは問題ないはずです。我が家もちょっと前まではヤマハの7.2.4ch出力のプリアンプから9chのサラウンドを出力するのに、通常のサラウンドとフロントサラウンドワイドにバランスとアンバランスで同時出力していました。マルチチャンネルのパワーアンプなら一台でも異なるチャンネルに入力するなら問題ありません。
書込番号:25220239
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sumyかな?さん
AVENTAGE RX-A6Aのアンプの構成図が見つけられなかったのですが、送り出し側のアンプの出力段の構成によっては、懸念点があります。
添付の図のように、送り出し側のアンプによっては、バランスとアンバランスのアンプが独立していなくて共用していてバランスの片側からアンバランス出力を出しているものもあります。
このような構成の場合、両方のコネクタを接続すると バランス接続のホット側の負荷抵抗がXLR受けとRCA受けの合成インピーダンスになって コールド側の負荷抵抗と異なるため、バランス接続のホット/コールドのバランスが崩れる可能性があります。
まぁ、バランスが崩れても それが聞いて違いがあるかどうかは不明です。
もちろん バランスとアンバランス出力段が独立している場合は問題点はありません。
書込番号:25220267
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