bZ4X
66
bZ4Xの新車
新車価格: 480〜600 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 339〜527 万円 (76物件) bZ4Xの中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全44スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 42 | 12 | 2026年1月8日 18:18 | |
| 19 | 15 | 2026年1月13日 19:49 | |
| 12 | 7 | 2025年12月31日 16:10 | |
| 89 | 26 | 2025年12月31日 13:13 | |
| 47 | 9 | 2026年1月1日 13:41 | |
| 120 | 24 | 2025年12月31日 00:21 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
BZ4XのFWD、Zグレードを購入検討しております。
色はホワイトを第一候補に考えていますが、やはりあのフェンダーアーチモールで気分が若干萎えている次第です。
ネットで色々見ていると、京都トヨペットの方では独自にボディ同色オプション(59800円)も可能となっているようですが、トヨペット系列で試乗や見積もりをされた方でボディ同色オプションを提案された方はいらっしゃらないでしょうか?
https://www.kyoto-toyopet.jp/lineup/bz4x
京都トヨペット独自とは言いながらも流石に地方のいちディーラーの要望だけでメーカーが出荷時に独自に対応してくれているとは到底考えられず、恐らくトヨペット系列の発注なら他県でもオプション設定は可能なんじゃないかなと思っています。
ソルテラなんかは最上級グレードのAWDには同色設定も有りますが、もしBZ4Xでも可能ならオプション料金を払っても是非同色にしたいと思っています。
7点
京都トヨペットオリジナルって書いてますから
他店のトヨペットで出来たらオリジナルの意味ないですけどねー、京都トヨペット、と他県トヨペットは別会社ですからね、まあ、当然ご存じでしょうが、
書込番号:26384028 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
「ボディ同色加工」と書いてあるので、モールを塗装する京都トヨペット独自の新車時ディーラーオプションという意味じゃないですかね?
たぶんどのディーラーでも頼めば(値段はともかく)やってくれると思いますよ。
書込番号:26384039
6点
>イトバさん
>京都トヨペットの方では独自にボディ同色オプション(59800円)も可能
>ソルテラなんかは最上級グレードのAWDには同色設定
ご承知とは思いますが、
bz4xとソルテラは同じトヨタの工場の同じラインで作られています。
つまり、やろうと思えば直ぐにでも、bz4xもボディ同色ホイールアーチモールをつけることが可能です。
顧客としての要望をディーラーに伝える、もしくは直接、トヨタのお客様相談室へ伝えれば、
いずれ、メーカーオプションとなるのではないかと思います。
書込番号:26384041 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
塗装済みではなくて素地のフェンダーがトヨタから部品設定として出ていればどこのディーラーでもお願いすればやってくれると思いますよ。
部品代+提携工場で塗装して交換、の流れになると思いますが。
個人的には最初は違和感ゴリゴリでしたが個人的には慣れなのかなと思えてきましたが。
書込番号:26384046
3点
>恐らくトヨペット系列の発注なら他県でもオプション設定は可能なん
通常 納車整備は 県単位の納車整備センターですが
そのディーラーは独自に納車整備センターを興しているってことかと
京都とかって 細長いから
書込番号:26384135
2点
該当ホームページを見ますと
フェンダーモールをボディ同色「加工」と
書いてありますので、
そのディーラーで塗装もしくは塗装したパーツと交換
するのでしょう。
他車でも、納車時までにドアミラーやスポイラーなどを
好きな色に塗ってもらったという人はみんからなどでも
見かけますので、同じような話だと思います。
書込番号:26384159
2点
部品があるとかでなく、
ただ単に納車前に、外してか、そのままか知りませんが、
どこかで塗装して納車するとかではないのでしょうか。
書込番号:26384162 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
リンク先の加工後の写真、光の当たり方の違いがあるのか、
かなり違って見えませんか。
後ろ側は特に、別の色に塗ってあるのかなと思うくらい、
たまたまかも知れませんが、
代表する写真としては、良くなさそう。
しょうもない感想でした。
失礼致しました。
書込番号:26384169 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ディーラー自社内に板金塗装部門を持っているところもありますし、そこで塗装しているんじゃないですかね?色や質感合わせのノウハウとかありそうです。
書込番号:26384243 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
このオプションつけたら、「俺のはbZ4XX(ダブルエックス)だ」って言えるのかな 笑
書込番号:26384324 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
トヨタ車は新型販売開始してから暫くして販売数が落ち着くと、テコ入れの為にオリジナルカラーや少しデザインのよいホイールを装着したりした特別仕様を出したりします。
マイナーチェンジ後のbz4xは、黒だけが標準色で後はオプション扱い。
フェンダーまで同一色のカラーリングが、あとでラインナップされても不思議じゃないと思います。
根拠はありませんが。
書込番号:26384341 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
京都トヨペットの
以下の詳しい説明(ミルクボーイが出てる)の中の同じ写真のところに、注釈として
*新車塗装と異なり色ムラ等がある場合があります。写真はイメージです。
と書かれてる、確かにきれいにはあってない、イメージですね。
表の写真にも注釈つけるべきでしたね。
忘れたのかな。
塗装の出来栄えに対して厳しいお客様からの、予防線張ってあるのですね。
まあ、京都トヨペット独自に塗装されるということでしょうね。
失礼しました。
https://kyoto-toyopet.sakura.ne.jp/assets-lineup/img/bz4x/pamphlet_bZ4X.pdf
書込番号:26384361
0点
マイナーチェンジ後のbz4xの購入を検討しており、どちらのグレードにするか迷っているのですが、近所でどのディーラーに行ってもZグレードの試乗車しかなく、Gグレードの乗り味を体験できず、決めかねております。
Gの試乗をした方がいらっしゃったら加速感などの感想を教えていただけないでしょうか?
当方は近距離メインの用途なので航続距離は短くてもよいのですが、車重2トンに対し123 km (167 ps)という最高出力だと、もっさりとした走りになるのではないかと少々不安です。パワフル!とまでいかないにしても、ガソリン車とは違うBEVらしいスムーズな走り出しを体感できるでしょうか?
書込番号:26380690 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>nikfans←さん
こんにちは。
私もGグレードは試乗したことはありませんが、現在、前の型のRAV4PHVに乗っています。このクルマも車重量は約2トンあります。そしてフロントモーターは182PSでbz4xのGグレードより少しだけ大きいだけですが、EVモードで大人四人乗せて一般道キビキビ、グイグイ走ります(四駆ですが、モニターしていても通常走行ではほぼFWDです)。
bz4xはBEVなので出足から十分なトルクがかかりますので、フル加速でもしない限り大きな不満などないと思いますよ。
別車種ですが、ご参考までに。
書込番号:26380733 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
試乗予約で検索してみたら
たしかにどこのディーラーもZばかりでGはありませんねぇ。
https://www.shizuokatoyota.co.jp/blog/store/detail/482268
静岡の掛川西でGの試乗車入荷したっていうブログは見つけたんでゼロではないでしょうから
ディーラーに相談したら時間はかかるかもしれないけど系列から取り寄せて準備してくれるかもしれませんね。
書込番号:26380780
4点
>衝動買いが止まらないさん
大変参考になる情報をありがとうございます。
「E大人四人乗せて一般道キビキビ、グイグイ」は魅力的ですね!車種は違いますが、同じトヨタで車格が近いことを考えると、RAV4に近い加速を期待できるかもしれません。ディーラーさんにも聞いてみます!
書込番号:26381214 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MIFさん
親切に調べてくださってありがとうございます。
確かに、ディーラーさんに試乗車を取り寄せてもらうことはできるかもしれませんね!
早速連絡をとってみます。早く売りたそうなので、時間をかけて取り寄せる親切さがあるかが不安ですが、、、。
書込番号:26381215 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>nikfans←さん
私もZしか試乗していないので、スペックからの推察になりますが。
確かに出力はZの227psに対し、169psと小さくなっていますが、トルクは27.3kgmで同一で、スペック表の記載も共通表記になっています。
これはおそらく同じモータで、最高回転数の違いもしくは高回転域でのトルクの落ち込み量の違いだと思います。
(同じトルクなら出力は回転数に比例しますので)
そうであれば、走り出しや中間加速はZと変わらない走りをするが、最高速や最高速近辺での加速には違いが出てくると思います。
もちろん、試乗するのが間違いないですが。
書込番号:26381980
2点
>SYNCMさん
わかりやすい解説をありがとうございます。
確かに!トルクの値が変わらないとなると、街乗りレベルでの差は感じないかもしれませんね。ご指摘いただくまでその視点はありませんでした。そうなるといよいよGグレードの選択が現実的になってきました。ありがとうございます!
書込番号:26383120 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>nikfans←さん
私もGグレード検討しましたけど、バッテリー電圧が低いのがネックです。
バッテリー定格電圧
Zグレード 391.0V
Gグレード 288.6V
私の場合は長距離走ることが多くその時は急速充電メインで補充電します。
50kW充電器では最大電流は125A / 90kW充電器の最大電流は200A
定格電圧では
Zグレード 391.0V x 125A= 48.9kW充電 /391.0V x 200A=78.2kW充電
Gグレード 288.6V x 125A= 36.0kW充電 /288.6V x 200A=57.7kW充電
と同じ充電時間で充電電力量に大きな差が出ます。
もっともこれは急速充電時であって普通充電時には差がないはずなので、急速充電多用しない使用状況では関係ないです。
書込番号:26383263
2点
>らぶくんのパパさん
詳しい解説をありがとうございます!
電圧の違いが充電時間に直結するのですね。
電気について無学なので、GとZでバッテリーの容量が違うのになんで80%充電までにかかる時間が同じなんだろう?と思っておりました。この電圧が関係しているという理解でよろしいでしょうか?
我が家は短距離の街乗りが多く、充電は自宅の太陽光発電や蓄電池からV2Hスタンド経由での充電がメインなので、夜の間に充電すればGグレードでも生活できるでしょうか。ただし旅行の時などは覚悟しないといけませんね。
書込番号:26383845 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>nikfans←さん
BZ4Xの場合、バッテリー容量の差は次のような違いからです。
Z (カタログより) セル定格電圧3.76V 容量191Ah 個数104個 (3.76V x 191Ah x 104個=74.69kWh)
総電圧391.0Vは3.76V x 104個=391.0Vなので104個のセルを直列に接続ですね
G(カタログより) セル定格電圧3.7V 容量200Ah 個数78個 (3.7V x 200Ah x 78個=57.72kWh)
総電圧288.6Vは3.7V x 78個=288.6Vなのでこちらも78個のセルを直列接続
セル1個の定格電圧や容量がわずかに違いますが、物が同じかどうかはわからないですね
充電能力はセル1個に流せる最大電流値もあります。
V2Hのスペックを見るとEVへの電圧は150-450Vで6kW未満となっていますのでほぼ同じ充電時間で充電できるのではと思います。 (6kWの低電力なので電圧低ければ電流が増える??)
急速充電器は最大電流の制限(50kW-125A、90kW-200A)があるので充電電力は電圧に左右されてしまうということになります。
書込番号:26383991
1点
>らぶくんのパパさん
すごい!専門家でいらっしゃるのでしょうか。
トヨタのディーラーの方でもここまで分析できる人はいないのでは、というくらいの解説です。
本当にありがとうございます!
らぶくんのパパさんには遠く及びませんが、私もBEVのオーナーになって使いながら知識を深め、航続距離や充電時間などのわかりやすいカタログ値ににふりまわされず上手に使いこなすスキルを高めていこうと思います。
書込番号:26384402 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>セル1個の定格電圧や容量がわずかに違いますが、物が同じかどうかはわからないですね
マイナーチェンジ前のbZ4Xカタログ
https://kurumacatalog.com/wp-content/uploads/2024/08/2024_Toyota_bz4x_catalog.pdf
を見ると、マイナーチェンジ前は、Z、Gグレード共にマイナーチェンジ後のGグレードのバッテリーセル(定格電圧3.7V) を96個 直列接続していたようですね。(まるめ誤差レベルの差はありますが)
一方、過去に
https://news.yahoo.co.jp/articles/a34bc649f1ca3327777a65eecb947e0b15052af4
という記事がありましたから、マイナーチェンジ後のバッテリーセルは
Z グレード : 改良型のバッテリーセル@新ライン
Gグレード : 従来型のバッテリーセル@従来ライン
ということだと推測します。
書込番号:26384487
1点
>MIG13さん
なるほど、するどい考察です
Gにも改良型使えばいいのにと思いますね
書込番号:26386343
1点
>nikfans←さん
こんにちは。当方、福島県内在住です。
私も同じくGグレードが気になっていましたが、近くのディーラーにはZしかありませんでした。ですので、80km離れたディーラーまで行き、試乗してきました。私の感覚的にはGもZも走りの質や加速力は変わらず、航続距離や装備面だけだと思いました。セールスの方もFWD同士であれば走行面でのグレードによる違いはほぼ感じることはできないとの意見です。
ですが、受注状況ではZが85%から90%とのことです。補助金増額により上級グレード選択者が多いようです。私は妻の通勤快速車として街乗りしか考えておらず、遠乗りは40ヴェルファイアHEVがあるのでGグレードを購入予定です。ファブリックシートも十分な質ですし、ファブリックならベンチレーションも必要なしです。4月以降の補助金が確定し次第受注します。
書込番号:26387142
1点
>ウメちゃん358さん
大変貴重な実感と情報をありがとうございます。
私を含めてGグレードの購入も検討している人にとってはとてもありがたい情報満載でした。
走行実感があまり変わらないと聞いてGグレード購入に前向きになりました。
トヨタがおそらく普及とシェア獲得のため戦略的にGグレードの方を大きく値下げしたにもか変わらず、消費者はほとんどZグレードを選ぶというのは興味深い動向ですよね。BEVを初めて持つ人のバッテリー不足への不安も大きい気がします。
セカンドカーにbZ4Xとはうらやましいです。
私もあさってに遠方のディーラーでGの試乗をしてきます!
書込番号:26388301 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MIG13さん
確かに鋭い考察です!ありがとうございます。
Gグレードはマイチェン前に売りたかったバッテリーをさばく役割(もちろん単純なトレースではありませんが)、
Zグレードはバッテリー不安で買い控えた層に訴える役割、
そんな割り切り戦略なのかもしれませんね。
書込番号:26388308 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
皆さまこんにちは。
5年間RAV4に乗って、2回目の車検の見積もりを取る時に、頼んでないのに同時買取見積もりされたので、金額だけでもと見たら、自分的にかなり想像以上を提示され、揺れています。
次のクルマを考えたとき、走行時の静かさと、RAV4を超える加速性能でBz4xが最右翼なのですが、スタットレス用にRAVに履いていた17ンチを使用したいと考えています。
既にマイナーチェンジ後を納車された方おられると思いますが、17インチの装着をためされた方おられますか?
可否情報有りましたら、宜しくお願いしますえ。
書込番号:26377910 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
bZ4Xはハブボルトじゃなかったでしたっけ?間違っていたらすみません。
この時点で流用はできない気がします。
書込番号:26377926
0点
>ダンニャバードさん
返信有難うございます。
そうなのですか、全く想像打にしてませんでした。
その件、年明けにセールスに聞いてみます。
書込番号:26377938 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
bZ4Xは、2025年10月マイナーチェンジからナット車になったようです。
RAV4 4WD・2.5 HYBRID Xの純正17インチは
114.3 5穴 17x7J +35 ボア径60
なのでサイズ的には履けそうですが、Bz4xは18インチからなので、ブレーキとかに干渉しないかどうかが分からないですね。
書込番号:26377940 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>香瑩と信宏さん
情報あり勝ちうございます。
マイナー後に変わったのですね。貴重な情報です。
後は現物合わせですね。
TMPSの件もありますし、セールスに話しして試乗車のホイール外させて確認します(初めから値引きは皆無と言われてるので、それくらいは協力してもらいます)。
書込番号:26377947 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>衝動買いが止まらないさん
AIに聞いてみました。
はじめは、
ハードボルトに変更されてないと言う違った情報言い出しましたが、
何度か質問し直すと、こんな答えが出ました
ブレーキへの干渉と17インチ適合
ブレーキへの干渉については、以下の公式および専門情報から判断できます。
取扱説明書(メンテナンスデータ): トヨタ公式のbZ4X取扱説明書(2025.10〜モデル用)には、タイヤ交換やホイール締結に関する最新の数値が記載されています。
ホイールメーカーの適合確認: ホイールメーカー各社は実車による装着テストを行っており、bZ4Xのブレーキキャリパーが17インチホイールの内径に収まる(干渉しない)ことを確認した上で、適合サイズとしてリストアップしています。
物理的な根拠: bZ4Xは18インチが標準ですが、インチダウン(17インチ化)を見越したブレーキ周りの設計になっています。
まとめると
、「KYO-EIなどの適合表(2025年10月改良に関する注釈)」や「トヨタ公式サイトの主要諸元・FAQ」が最も確実なソースとなります。
RAV4の17インチホイールが履けるようになったのは、25年式の改良で「ボルトの穴が通らない」という最大の物理的障壁が、ナット式(M12)への変更によって消滅したからです。
書込番号:26378009
![]()
6点
>ktasksさん
こんにちは。
明快で信頼のおける回答ありがとうございます。
おかげさまでこのクルマを購入したとしてもスタッドレス新調しなくて済みそうです。
ありがとうございました。
なお、EVはホイール+タイヤ重量の航続距離への影響が大きそうなので、しばらく17インチホイールとの組み合わせを試して、燃費が向上が確認できるならば、夏タイヤも17インチ化を検討したいと思っています。
クルマを購入して確認できたらこの場で報告させていただきたいと思います。
書込番号:26378377 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
EVは車重が重くタイヤの摩耗が早いと聞きます。bz4xの20インチのタイヤは高額なため、燃料費の安さが帳消しになってしまわないでしょうか?
書込番号:26377048 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
EVは自宅に太陽光発電などエコ住宅設備なら選択メリットはあるが、タイヤ価格とか言い出したら選択メリットは低い。
EVの重量に対して税を上げるとか言い出してるのでこの先タイヤ費用などと悠長なことは言ってられないと思う。
書込番号:26377066
12点
>EVは車重が重くタイヤの摩耗が早いと聞きます。
まぁ車重だけじゃなく、モーターの場合瞬時に大トルク出せるんでその分摩耗も大きいってのもありますけどね。
車重に関してはこの車の一番重たい4WDで総重量2265kg
ハリアーの一番軽いガソリン車が1845kgなのでその差は420kg。
ミシュラン曰く、
同じタイヤなら荷重が10%増えると摩耗度も10%増えるそうなので
ハリアーに同じタイヤ履かせときと比較したら
だいたい重量増のぶんで二割ほど消耗が速い計算になりますな。
トルク特性の分もふくめてガソリン車とBEV車を比較するとやはり20〜40%ほど消耗が早いとのこと。
ガソリン車のタイヤ交換サイクルはだいたい3万〜6万kmくらいなので
あとはどのくらい走るのかご自分のケースで計算してみたらよろしいかと。
あ、冬タイヤとか必要ならその分の負担も増えますので忘れずに。
書込番号:26377127
![]()
12点
〉bz4xの20インチのタイヤは高額なため、燃料費の安さが帳消しになってしまわないでしょうか?
帳消しになるかどうかは解りませすんが
一般論としてモーターの方がガソリンより
発進や交差点での加速でトルクが有るので
タイヤには優しく無いと思います
電費と維持費が気になる場合
サクラとかの方が良いかと思います
書込番号:26377139
3点
>20インチのタイヤは高額なため、燃料費の安さが帳消しになってしまわないでしょうか?
それなら標準の18インチのままにすれば良いのでは?
通常のガソリン車の場合で4万キロ持つものがEVだと3万キロになったとしても、どっちにしてもいずれ交換しないといけません。
速いか遅いかの違いだけなので、そのコストが気になるならより安価な18インチにしておくのが最良ではないかと。
見た目以外のメリットはほぼありませんから。
書込番号:26377144
6点
>MANIFATTURAさん
私はリーフでそれほど車重があるわけではないです。
同じクラスのガソリン車より200-250kgほど重いだけですが、タイヤ摩耗に関しては大きな違いがあるとは思っていません。
運転の仕方にもよるでしょうね
BEVは0回転からほぼ最大トルクが発生します。
スタートダッシュでアクセル強く踏むと強烈な加速があります。そのような運転をしていると摩耗は早いでしょうね
約5000kmでタイヤローテーション実施しています。
これまでBEVを3台乗り継いで累積走行42万キロの感想です。
書込番号:26377155
10点
1830…
そんなに重いとは思わないです。
大丈夫ですよ。
書込番号:26377168 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自分は 移動コストには
エネルギー(充電 / 給油) と タイヤ代 を計算に入れています
(他のメンテナンス代とか車検代は考えない)
Kmあたり
ガソリンは 8円(軽)−12円(HV)−16円(普通車)
EV自宅充電は 4−6円(経路急速は緊急用として計算しない)
タイヤは
ガソリン車なら 1円(軽)ー2円(普通車)
EV車なら 2円(EV軽)ー4円(EV普通車)
おおざっぱな計算ですが
タイヤ代まで含めると
EVのコストメリットは縮みますね
書込番号:26377181
1点
交通費割り勘ね、って場合、揉めないようにしにゃならんな。
書込番号:26377186 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>MANIFATTURAさん
気にする必要は無いでしょう あまり変わりませんよ
標準のタイヤはEV用に考えられているでしょうから。
タイヤの寿命は重量よりもトレッドウェアーの数値に左右されます。
標準だとSP SPORT MAXX 060かな?
トレッドウェアー数値は400だと思うので長い寿命のタイヤです
高性能なピレリPゼロなどは80としかありませんから寿命は5倍違います
当然ですがキーとなるような運転や強いブレーキは減りが早くなります
編摩耗すると他が残っても使えなくなるのでローティションは適度にはガソリン車も変わりません。
車重が2倍も違うならともかくこれくらいの重量増はEVはタイヤが減るなど殆ど迷信です
メーカーはEVに最適化したタイヤを選んでいますから。
書込番号:26377188
3点
MANIFATTURAさん
コスト面を考えるのなら電力消費率も良い18インチを選択すべきでは?
それでも20インチが良いとお考えなら、通販で安くタイヤを買って交換すれば良いでしょう。
参考までに下記は価格コムで235/50R20と235/60R18というサイズのタイヤを検索した結果です。
・235/50R20
https://kakaku.com/car_goods/tire/itemlist.aspx?pdf_Spec202=235&pdf_Spec203=50&pdf_Spec201=20
・235/60R18
https://kakaku.com/car_goods/tire/itemlist.aspx?pdf_Spec202=235&pdf_Spec203=60&pdf_Spec201=18
18インチの方が当然案安価ですが、20インチでもTOYOなら約8万円(交換工賃別)でタイヤ交換が可能です。
という事で20インチのタイヤ代が心配なら、タイヤ交換代を安く抑える方法もご検討下さい。
書込番号:26377192
2点
電気代とタイヤ代の損益比較ですね。
MANIFATTURAさんがエンジン車ならば
毎月のガソリン代の概ね50%減になります。
ハイブリッド車ならば、概ね25%減といった感じ。
ハイブリッド車からの乗り換えならば
電気自動車のメリット相殺かしら。
書込番号:26377194 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
気になって、EV専用の20インチタイヤを検索したら、かなりお高いのね。
書込番号:26377199 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
アドバイスありがとうございます。
年間2万キロ以上走るので、毎年タイヤ交換代が高くなるかなと。ハイブリッドのLBXか、少し安くしてプリウスPHEVにしようか迷ってます。
書込番号:26377217 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
bZ4Xをやめてプリウス?
車格は何でも良いのでしょうか?
LBXさらに小さいヤリスクロスクラスですよ。
ランニングコスト最優先ならプリウスやヤリスが良いと思います。
10年20万キロ走行することを考えれば、PHEVよりもHEVのプリウスのほうが無難な気がします。なんとなくですが・・・
書込番号:26377224
2点
乗り換えとなると、EV補助金の返却や売却損失もあると思いますが
ランニングコストはすごく気にしていますが、イニシャルコストは気にしないのでしょうか?
書込番号:26377264 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
EV向けタイヤ価格は、通常品より1〜2割高いぐらいでしょうか。
また、通常品を使用した場合、メーカー情報では同様モデルのガソリン車より1〜2割早く摩耗することになります。
精神的には、通常品を購入して寿命が1〜2割短い方が楽でしょうか。
タイヤの銘柄によっても寿命は違いますから、これぐらいの差なら明確な要因を特定することは難しく、気にならない可能性が高いかと思います。
仮にEV向けタイヤを選択したとしても、2万円以内の差額のことがほとんどでしょう。
10年間乗るとして2〜3回交換するでしょうか。
スタッドレスが必要な人は倍ぐらいの回数かもしれませんが、いずれにしてもわざわざ車を変更するほどの差額ではないような気はします。
書込番号:26377311
2点
〉年間2万キロ以上走るので、毎年タイヤ交換代が高くなるかなと。ハイブリッドのLBXか、少し安くしてプリウスPHEVにしようか迷ってます。
基本
EVでも
HVでも
ガソリンでも
軽い車の方がタイヤに優しいと思います
書込番号:26377334
0点
トヨタ車の新車時は消耗の早いタイヤを使っていると聞きます。
書込番号:26377345 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
新アカの
>セザール15さん
〉トヨタ車の新車時は消耗の早いタイヤを使っていると聞きます。
エビデンスは有るんですか
書込番号:26377350
6点
>MANIFATTURAさん
>年間2万キロ以上走る
そのくらい走るのならば、自宅で充電できるとすれば、EVのコストメリットは大きいと思います。
タイヤのコストを気にされてるようですが、らぶくんのパパさん がおっしゃるように、
ネットの中で皆さん(EVユーザーでない方)が気にするほどタイヤは減りません。
一台目のリーフに13万km、次にニ台目のリーフに14万kmほど乗ってますが、タイヤの寿命は5万kmほどです。
今のタイヤ(ダンロップのルマン V)は10万kmの時点で交換してますが、残り溝は3から4mmほど。
あと1万km近くは行けると思います。
車重で言えば、bz4xよりも、アルファードやランドクルーザーの方が重いです。でも、
タイヤの減りが激しい、とおっしゃるアルファード乗りやランクル乗りの方の声はあまり聞きません、ね。
書込番号:26377364 スマートフォンサイトからの書き込み
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9点
重さを比較するなら同じグレードの同じAwdで比べないと意味が無いですね
それなら軽自動車より倍重いというのと変わりません
車重のことは気にするほどのことじゃないと思います
書込番号:26377391 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ランニングコストがHVと同等であれば、EVに乗りたいかどうかで決めるしかないですね。過走行なので、どうせリセールはほぼゼロだと思うし。
5年で10万キロ走らなければならない通勤車であれば、中型、もしくは小型のHV買っておくほうが良いかも?
書込番号:26377804 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ランニングコスト(タイヤや燃料?)は気になるけどイニシャルコスト(車両価格)は気にならないのですか
片道30から40km程度の通勤車なら
使う道(高速が多いとか市街地が多いとか山道とか)
で車種の傾向を考え
小さめでホイールの小さい車から選ぶと良いですね
アクアは悪く無いと思いめす
LBXも(アクアもだけど)急な登りやタイトなカーブが続かなければ
悪くは無いと思います
現行プリウスはどうなんでしょう
ランニングコストを意識するなら
余り有効では無いよう
いわゆるコンパクトカーから選ぶと良いのではないでしょうか
書込番号:26377901
1点
>MANIFATTURAさん
>5年で10万キロ走らなければならない通勤車
通勤車ならEVは最強だと思います。
12年前、往復85kmの通勤車としてリーフを選びました。
プリウスとも比べましたが、リーフを選びました。
騒音や振動もなく、意のままにスムーズに走るEVは快適で疲労感も少ないと感じます。
自宅で充電できるなら、毎朝、出発時点で充電が終わっているため、
短い航続距離に不安を感じることもありませんでした。
当時は、夜間電力料金が安かったため
結果的に、プリウスの1/3以下のランニングコストでした。
そして5年間で13万km走り、二台目のリーフに乗り換えて7年となりました。
タイヤの消耗を心配されてるようですが、繰り返しますが、タイヤの減りが多いとは思えません。
さらに、
エンジンオイルの交換は不要ですし、毎年の自動車税も1000cc以下の車と同じなので、プリウスとは1万円ほどの差があります。
EVのランニングコストは低い事は間違いありません。
書込番号:26377959 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
5点
〉通勤車ならEVは最強だと思います。
12年前ならね
今の充電体制、ガソリン価格、これからのEVの税制改革等
考えると
最強って事は無いと思うな
昔は日産が電気タダ的販売していたけど
タダが続くわけないから
書込番号:26378128
1点
イニシャルコストも含めて、年間にいくらかかるかで判断します。だからといって軽自動車とかにはしたくない気持ちがあり、少し高くてもランニングコストが安ければいいと思っています。
bz4xの価格が上限ですが。
電気自動車はメンテ費も安くなるから、過走行の場合、トータル年間コストがで安くならないのかなと。
書込番号:26378213 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
この前で90位くらいだったのに、2位まで上昇しましたね。どういう基準でランキングされているのでしょう。
本題です。
補助金が増額になってから購入して3月までに登録できる人っておそらく0人ですよね。
3月末登録まではどうせ、130万円の対象になると思いますが、4月以降は130万から減額or増額or変わらないのどれになると予想しますか?さすがに3ヶ月で減額したら騙された気分になりそうですが…。
書込番号:26375163 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
2位ですが。みんなでお祝いしましょう!
イヤー、めでたいめでたい
書込番号:26375165 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
>みなみすずさん
それは熱い論争でスレが伸びてるから?(これは祝なのか?)
どうぞ
https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/mono/automobile/cev/r7h_cev.html
一応3月31日迄は決まったようです。4月1日以降は再度見直すようです。
減額の方向性はないと思うけど。。。。BYDにどうすれば打撃を与えられるかって方向性になるのは間違いない。
書込番号:26375444
2点
>アホなの?IQ123さん
この記事は見つけられてなかったです、ありがとうございます!
最初の報道にあった「2割を上限に」ってのが気になってました。1月からの額も2割も踏まえての金額なのかも知れませんが…
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a0b1d631a0b2a9021326a91264849e9c7721238
書込番号:26375557 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
素晴らしい注目度デスね〜。
トヨタでは一等賞
全社ではSUVの雄フォレスターとの争い
本物の証左ですね。
今現在ベストバイなSUVとして間違えないですよね。
補助金は来年度も変化無いです。
次世代なんとか団体から泣きが入ったので。
ホームページ間違え多くて
相当クレームあったようですよ。
でも、市さんのスピード感は
ドライブ感やグルーヴ感で好印象デスね〜。
スープラ乗りはドライブ感やグルーヴ感
溢れてます。
できればもっと欲しいな。
書込番号:26375560 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>みなみすずさん
すでに来年度の補助金額は決まっているようですが、行き違いだったらすみません。
(別表1)銘柄ごとの補助金交付額
車両登録日:R8.1.1以降 はこちら
https://www.cev-pc.or.jp/hojo/pdf/R6ho/R6ho_meigaragotojougen_3.pdf
書込番号:26376933
1点
>みなみすずさん
今見たらbZ4Xがフォレスターを抜いて1位になっていますね。
まさかBEVが1位になる時代がこんなに早く来るとは。胸熱です。
ただ確かに、価格.COMの新車のランキング基準は謎ですが。
書込番号:26376988
1点
4月以降に更に増額は無いのではないでしょうか。既にやり過ぎ感がありますから。
eビターラなんて400万に対して130万近い補助金ですからね。
やはり車両の平均2割が気にはなりますね。
書込番号:26378055 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>みなみすずさん
自分は12月契約で1月納車です。ディーラーが抱えていた枠(キャンセル品?)で購入。色が選べなかったのとOP20インチホイールで残念でしたが、下取りが年内限定での査定でよい価格になったので決めました。通常であれば3月から4月納車とのこと。
途中急げば年内納車も可能とのことだったが年式が数日で落ちるのは嫌なので年明けにしてもらったところ。補助金アップが決まって、ラッキーでした。
見積後別ディーラーで試乗して話を聞いたら年度枠は終わって4月以降納車とのことでした。
書込番号:26378937
3点
>aki01529さん
1月納車ですか、早くてうらやましいです!
4月の納車が待ちきれず、ほぼ毎日、カタログとYouTubeで検索、この口コミを行き来してます 笑
書込番号:26379037 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
本日マイナーチェンジ後の2wdに試乗してきました。スタート時の出足やハンドリングは、ガソリンのAT車みたいな感じでした。アクセルを離しても回生ブレーキはほぼ効かず、ブレーキを踏まないと停まらないのもガソリンAT車みたいで、裸足で歩くようなクルマと一体化したEVらしさは、まったく感じられませんでした。ガソリン車から乗り換える人にとっては違和感がなくて良いのかも知れませんが、EV歴10年の私には、??でした。
ボンネット内には電動ファン付のラジエター、クーラントを入れるタンクが2個(ウォッシャー液タンクではありません)、ファンベルトなど、ガソリン車で馴染みあるパーツが詰まっています。EVならこれらパーツは無く、オーバーヒートなどのトラブルは皆無思っていましたが、そうではないようです。ボンネットに重量がある機器がこれだけ詰まっていれば、モッサリしたハンドリングも、説明がつきます。
ところで600ボルトほどの高圧電流が流れるEVは危険なため、高圧ケーブルはオレンジ色と決められてます。それがラジエターに寄り添う位置に固定され、ボンネット内右から左まで何本もオレンジケーブルが引き回されてます。ラジエターは最前部ですから万一事故った時、衝突以外に電気的な被害も想定されます。私が現用するEVのメーカーが金欠で調子悪いので期待していたのですが、考え込んでしまいました。
7点
1点のみ。
回生はパドルシフトでの操作です。
4段階あって一番強くするとかなり強い回生が掛かりますよ。
書込番号:26371856
13点
>ガソリン車から乗り換える人にとっては違和感がなくて良いのかも知れませんが、EV歴10年の私には、??でした。
乗ったことも電気自動車もハイブリッド車も知りませんが、
ワンペダル操作できるとか、回生量は、好みで選択できると思ってるのですが、
この車は違うのですかね。
それとも試されてないのでしょうか。
まあ、時代遅れの私には、影響ないですが。
失礼しました。
書込番号:26371873
0点
おそらく、
期待値が高くてそうなったんだとおもいます。
わたくしid4に乗ってます。
bz4xを試乗しましたが、
なかなかドイツ風で良かったなとおもいました。
ドアの重厚感や剛性感は、id4に軍配ですけど
なかなかでした。
書込番号:26371903 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
確かにボンネットを開けてこれだと「えっ?」という感じですね。
テスラなんかは綺麗に仕上げてあるんですが・・・
画像引用先
https://www.kurumaerabi.com/magazine/articles/825/
https://www.ecodriveautosales.com/staff-blog/tesla-front-trunk/
書込番号:26371913
6点
EV専業メーカーとエンジン兼業メーカーとの違い。
でエンジン兼業メーカーの生産ラインはエンジン車生産ラインと共有したりするので設計もエンジン車のような
構造になるのは仕方がない。
設計段階でもエンジン車のシャーシ構造の構造解析や運動性能解析ノウハウがありあえて大胆に変えて設計コストを
増やす必要がないからですね。
エンジン車メーカーは、BMW i5やメルセデスEQCやトヨタのように、ボンネット内にインバータなどを搭載する構成が理にかなってるんでしょう。
それに引き換えテスラは、エンジン車ノウハウがなく、モータとインバータを1ユニット化した構造の生産ラインでも何ら
不都合が無いからですね。
書込番号:26372152
14点
〉EV歴10年の私には、??でした。
僕は逆で普段ガソリンMT乗りだから
アクセスoff時の強い回生は好きじゃないですね
回生はブレーキ現象なんだけど
せっかく走って(動いて)いるんだから
普段は回生(ブレーキ)の前に空走が欲しいな
書込番号:26372273
13点
>komokeriさん
>ブレーキを踏まないと停まらないのもガソリンAT車みたいで、
私も同感です。(試乗しました。今のリーフがもうすぐ14万kmなので…)
日常的にリーフを乗ってるので、そう感じるのかもしれません。
ただ、N-VAN e: も同様に「ブレーキを踏まないと停まらないのもガソリンAT車みたい」です。
ハイブリッドを含めたガソリン車を乗っているお客様からの乗り換えを考えると、このような制御を行なっているのだと考えます。
ちなみに
ホンダのN-ONE e: (N-VANのリコールの時に店舗で試乗させてもらいました)では、
N-ONEのガソリン車と差別化の為?か、リーフのように停止までできるワンペダル操作を入れてました。
違和感なく操作できます。よくできてると思いました。
つまり
やろうと思えば、どこのメーカーでもワンペダル操作を入れることは可能なのでしょう。
どのような客層を狙うか?という点で車を仕上げているのだと思います。
>裸足で歩くようなクルマと一体化したEVらしさは、まったく感じられませんでした
これは、アクセルペダルの操作が、加速でも減速でもダイレクトに車の挙動に伝わることをおっしゃっているのだと理解しました。
まさにそのとおりだと思います。私がEVに魅了された理由もそこにあります。
EVの最大のメリットだと私も思います。
書込番号:26372298 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>gda_hisashiさん
>僕は逆で普段ガソリンMT乗りだから
>アクセスoff時の強い回生は好きじゃないですね
リーフで言えば
アクセルを少し戻すと弱く回生し、大きく戻すと強く回生します。
また、ゆっくり戻すと弱く回生し、スパッと戻すと強く回生します。
またアクセルの踏み方で、回生を効かせずに「空走(コースティング)」させることもできます。
つまり、MT車のエンジンブレーキの強弱を自由自在に、コースティングも含めて操ることができます。
ちなみにMTのコペンを21年間乗ってます。
コースティングさせるためには、クラッチを切るしかないこと考えるとEVの方がコースティングは簡単です。(微妙なアクセルワークに疲れますが…)
しかも、アクセルペダルに対するレスポンスが、ガソリン車とは桁違いにダイレクトなので、
スレ主さんがおっしゃる「裸足で歩くようなクルマと一体化」という感覚につながると思います。
(コペンは小排気量のターボなので、どうしても、トルクが出るのがペダル操作から遅れます。回転数にもよりますが…)
書込番号:26372311 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
たくさんのコメントありがとうございます。ひとつずつ丁寧にお返事させていただくことにしました。
まず『正義no見方』さん
> 回生はパドルシフトでの操作です
→ ほぼ回生なしでしたので尋ねましたがガソリン車との違和感を意識したことしかおはなしがありませんでしたから、 添乗してくれた販売員さんの勉強不足だったみたいです。発売間もないですから仕方ないですね。
書込番号:26372328
4点
『バニラ0525』さん
> ワンペダル操作できるとか、回生量は、好みで選択できると思ってるのですが、
この車は違うのですかね。
それとも試されてないのでしょうか
→ 試乗した時の状態は、ガソリンAT車みたいな感じで、アクセルを離してもコースティング(惰行)するのみでした
書込番号:26372333
2点
ダンニャバードさん
> 確かにボンネットを開けてこれだと「えっ?」という感じですね。
テスラなんかは綺麗に仕上げてあるんですが・
→ テスラや中国のBYDはフロントにもトランクを設けられるぐらいメカニズムの整理が出来ているのに、ぎっちり機器が詰め込まれたボンネットは違和感がありました。それにガソリン車と同じラジエターが同じ位置に据え付けてあるのか不思議だし、オレンジ色の高圧ケーブルが引き回され、こともあろうに最前部にも配置されていたのには驚きでした。
書込番号:26372343
3点
『高い機材ほどむずかしい』さん
>エンジン車のシャーシ構造の構造解析や運動性能解析ノウハウがありあえて大胆に変えて設計コストを増やす必要がないからですね
→ エンジンがなければシャーシー構造も変わるし別のノウハウが必要だと思いますが、EVの気持ちよさがあまり感じられないのは、その辺りに原因がある様な気がします。シロウト考えかもしれませんが・・・
書込番号:26372347
4点
『gda_hisashi』さん
> 僕は逆で普段ガソリンMT乗りだからアクセスoff時の強い回生は好きじゃないですね。回生はブレーキ現象なんだけどせっかく走って(動いて)いるんだから普段は回生(ブレーキ)の前に空走が欲しいな
そもそもEVというのはアクセルペダルだけで加速も減速も出来ます。またガソリン車のようにいきなりアクセルを戻すことはありません、と思っていました。つまり加速の度合いや回生ブレーキの効き具合、それにコースティング(惰行)がアクセルペダルだけで出来ますから、回生ブレーキをかけるスイッチみたいなものは無い、もしくはあってもほぼ使わないのです。その辺りbZ4Xの理解が足りていないので、いただきました知識とともにもう一度試乗してみたいと思います。
書込番号:26372354
3点
『tarokond2001』さん
> (N-VAN e:も)リーフのように停止までできるワンペダル操作を入れてました、ほか
EVユーザーさんだからでしょう、惰行その他、EVについては私と同じ感じ方みたいです。
実は日産のワンペダルにも扱いパターンがいろいろありまして、初期のリーフは今回試乗したbZ4Xに近い感じでした。その後アクセルペダルを離すとブレーキを踏まずに完全停止するようになり、先日までのリーフがそのスタイルだったのですがアリアやサクラなどは停止寸前までしか減速せず、最後はガソリンAT車のクリープ現象のような感じで走り続けます。なぜそのようにしたのか判りません。ですからN-VAN e:も試行錯誤しているのでしょう。
ワンペダルについてはtarokond2001さんがおっしゃるとおり、加速 - 惰行 - ブレーキがシームレスにおこなえ、いかなるガソリン車よりスムーズに走らせることが出来ます。こればかりは体験していただかないと理解できないと思います。EV(主にリーフ)の心地良さは、アクセル操作による加減速の反応が即座であることです。それにノーズが軽いことによるハンドルの反応の良さが、右も左も加速も減速も裸足感覚なのでしょう。
余談ですが、日産のe-powwerは発電所を背負ったEVですから、EVについて日産は経験豊富です。ですから微妙な味付けは勝って当然です。しかしなぜここでクリープ現象を組み込んだか、理由が判りません。もしかしてクリープ無しスイッチがあるのでしょうか??
書込番号:26372419
4点
>komokeriさん
ボンネット内のメカニズムについてはBZ4XとテスラではFWDとRWDの違いもあると思いますよ
また、回生の強さはモード(ECO NORMAL SNOW)とパドルシフトでの選択で違うと思います。
また、試乗車が満充電にしていたりすると回生ブレーキの効きも弱くなると思います。
それと、すでに完全停止までするワンペダルもなくなってきています。
日産e-Power車ももともとは完全停止のワンペダル運転だったんですけど、途中から完全停止せずクリープするようになっています。(e-Pedal step)
サクラ、アリアに続いてモデルチェンジした新型リーフももう完全停止しないe-Pedal stepですね
https://faq2.nissan.co.jp/faq/show/60314?category_id=63&site_domain=default#b
この前モニターで3日借りたヒョンデインスターは完全停止のワンペダル運転可能でした。
書込番号:26372452
3点
クリープは、私は、昔ながらのATに慣れてるので、
発進は、まずクリープから、そこからアクセルペダル踏みます。
後退は基本クリープのみです。
アクセルペダル踏まず、ブレーキペダルでスピード調整です。必要な時(段差や坂)のみ、アクセル踏みます。
人から見たら、とろくさいでしょうが、我流かどうかですが、クリープないとどう運転していいかわからないかも。
ニッサンも、多数の声から、ワンペダルでも、
クリープつけるようになったのでは。
私の想像ですみませんが、
クリープのないのがいいという声は、
少数派なのかなと思います。
これから、だんだん増えていくのでしょうね。
書込番号:26372456 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>しかしなぜここでクリープ現象を組み込んだか、理由が判りません
それは、クリープ現象で車を動かす人が大多数だからでしょう。
ワンペダルでは、車を前進させるときはともかく、後進の際に微妙なアクセルワークが必要とされます。
とくに「パーキングする際のコントロールが上手にできない」というユーザーの方の声が、
完全停止まではさせずに、パーキングスピードではクリープ現象を組み込んだ
「e-Pedal step」に変えたのだと思います。
アクセルペダルの操作で停止までできると便利だと思うのですが…。
(カミさんのノートを乗るとそう感じます)
それと バニラ0525さん がおっしゃる
>アクセルペダル踏まず、ブレーキペダルでスピード調整です。必要な時(段差や坂)のみ、アクセル踏みます
このような操作は、運転免許の更新の際の高齢者講習
にあります。が、
逆に言えば、
この操作がペダルの踏み間違い事故の原因であると警察など当局が考えている証左だと思います。
踏み替える必要のないワンペダル操作は、ペダルの踏み間違い事故を減らすことにつながるのではないでしょうか。
書込番号:26372490 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>加速 - 惰行 - ブレーキがシームレスにおこなえ、いかなるガソリン車よりスムーズに走らせることが出来ます。こればかりは体験していただかないと理解できないと思います。
日産はすでに顧客からのデータを得た上で結論を出してるじゃないですか?
書込番号:26372497 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
現在のBEVでは、液冷を使っているところがありますのでラジエターが組み込まれています。
ボンネットを開けたときに見えやすいかどうかの違いでしょう。
bZ4Xについては、整備性を考慮してこのような配置にしているものと思います。
テスラやBYDにもラジエターはついています。
トヨタのディーラーでは、BEVだけでなく、ガソリン車、ハイブリッド車など、様々な車種を多く扱います。
設計の際には、作業者がミスをしないよう、作業性が良いように、部品配置を考えます。
ほとんどのユーザーがボンネットの内部デザインにこだわらない現実の中、あえて作業性などを犠牲にしてまでボンネット内部の見栄えにこだわる必要はないと考えているのでしょう。
おそらくトヨタは、乗り味も含めて、「BEVの特別感」ではなく、「既存車からの乗り換え」を考慮して、あえて非BEVからの乗り換え時に違和感を感じにくい設計をしているように思います。
今回の内容については、残念ながら、トヨタが思うユーザーターゲット層にスレ主さんが当てはまらなかっただけ、という可能性が高そうです。
書込番号:26372532
12点
回生はパドルシフトで4段階に調整出来ます、停止まで行きませんが街中の運転は楽に感じました
高速走行であれば回生効かない方が楽だと思っているので運転中に変更出来るのはうれしい
ボンネットは既に出てますがFWDを基本でメンテナンス性も重視したトヨタ車とRWDのテスラの設計思想の差でしょうか
どちらも良いと思います
書込番号:26372902
1点
>komokeriさん
私も先日試乗して来ました。私はサクラに乗っています。
サクラはe-Pedal stepと言って、時速5km/hほど以下になるとワンペダルであるe-Pedal-ON状態が自動解除となり楕走状態になります。ガソリン車からの乗り換えの人、特に(一部の)女性の方には乗り継ぎがし易いと思います。日産(サクラ)の想いは此処あるのだろうと思います。
自分は通常e-Pedal -OFFで走り出し、走行しています。前方車に近づき過ぎる、黄信号になったなどの段階でe-Pedal ボタンを押しONとして楕走(回生制動中)し、約5km/hほどになり自動OFFとなって、ブレーキペダルをチョンと踏み停車しています。再スタート時e-Pedal-OFFにします。
この度の新型bZ4Xはこの様な運転ができます。e-PedalのON-OFFがコラムにある「回生用パドルですね。パドルは引く毎に4段階まで回生量調整できます。試乗は店舗周辺のみで、4段階までの体験はできませんでした。エンジンルームは見ませんでした。
スレ主さんの試乗ではメーターパネルが見難くなかったですか?。
自分は身長165cm程です。運転席に座るとハンドル上部の影になりメータが見え難いです。そこでハンドルを一番下まで下げ(チルト)ても、B残量%部がまだ影になる状態でした。座席シートをUP(電動)しハンドルの上から見えるように調整しました。
結果メータ部については解決なのですが、下車する時右足が道路に爪先くらいまでしか届かず、踵は浮いたままになりました。後は少し飛び降りの状態です。タイヤは19インチ。
家内はもっと離れる為、座席から滑り降りる状態になりました。‥‥結果購入対象からハズレとなっています。(◞‸◟)
書込番号:26373838
0点
おじさんへ
サクラで減速する時、シフトをパドル代わりに
Bに入れて減速するといいですよ。
イーペダルスイッチはしたにあって
操作し難いので不安全です。
マン充電だと減速しないので
ブレーキ踏むしかないんですけど。
bz4xはパドルなので
さらに安心して操作出来ますね。
流石のトヨタだと思います。
書込番号:26373949 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>さあ、がんばろうぜ!さん
>Horicchiさん
>ダンニャバード
>departure0さん
>tarokond2001さん
ほかみなさま、いろいろお教えいただき、ありがとうございます。これからアメリカに行きますので、もし新しい情報にめぐり合えましたら、レポートしたいと思います。現地の友人は、レクサスのEV乗りです。
書込番号:26377434
0点
>らぶくんのパパさん
>tarokond2001さん
スレ主さんが不在になられるようなのでここでレスするのも、良いのか?と思いますが、
先の試乗体験投稿では記載していませんのですが、新型リーフ B7-Gには標準で「アダプティブ ディスタンス コントロール」(名称チョット違っていたかも)があり、前車停車時自動でブレーキが掛かり停車迄しました。ペダル操作無し。ACC(クルーズコントロール)OFF。
書込番号:26377828
0点
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