サクラ
208
サクラの新車
新車価格: 253〜308 万円 2022年6月16日発売
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このページのスレッド一覧(全352スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 12 | 0 | 2026年6月12日 10:18 | |
| 1 | 1 | 2026年5月30日 04:20 | |
| 118 | 44 | 2026年5月27日 11:28 | |
| 515 | 183 | 2026年5月25日 22:55 | |
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| 306 | 56 | 2026年5月22日 23:05 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
自動車 > 日産 > サクラ 2022年モデル
NissanConnect集計で5月分の電費データも出たんですが、4月と大差ありませんでした。
これは「私の今の時期の電費は安定してこの程度」という事だと思われます。
そしてこの程度の電費なら「わざわざ手間かけて外の無料充電器で充電する意味ないなー」とも思いました。
もっと頻繁に走ってれば違うんでしょうけど。
こういう投稿はこれ一度限りにします。(続けても意味なさそうだし)
---------------------------------
■5月分
走行距離 981.0km
平均電費 9.0km/kWh
使用電気料金 2917円(北陸電力エルフナイト10プラスの夜間26.63円/kWh)
計算すると2.97円/km。(4月と比べて0.01円↓)
夜間の自宅充電ばかりで急速充電は一度もなし。
外では2〜3時間ほど無料の3kW普通充電を利用した程度なので、ほぼ実際にかかった電気料金と考えて良いと思います。
2026/06/12現在のレギュラー最安は150円/Lなので、レギュラー換算50.4km/L。
---------------------------------
■4月分
走行距離 1023.6km
平均電費 8.9km/kWh
使用電気料金 3051円(北陸電力エルフナイト10プラス)
計算すると2.98円/km。
2026/5/1現在、富山のレギュラー最安はコストコ151円/L(コストコ以外だと162円)。
ガソリン換算は151円÷2.98円=50.67km/L(54.36km/L)。
---------------------------------
北陸電力(エルフナイト10プラス)
https://www.rikuden.co.jp/ryokin/minsei.html#33
12点
5月分電気料金(陸電)判明しました。
●燃調費=@-7.74\/kWh (先月@-9.29\/kWh (先々月@-12.37\/kWh) <==徐々に緩和していますが毎月のUpです。
●自宅充電単価=@29.57\/kWh (先月@25.52\/kWh(先々月@20.70\/kWh(先先々月@19.73\/kWh) <==毎月連続Upです。
(簡易計算電費=@22.87\/kWh (先月@21.32\/kWh (@先々月18.24\/kWh) <==同様毎月Upです。
私の今月の走行距離=79km/充電量13.92kWh(先月131km/充電量=25.68kWh(先々月162km/充電量44.69kWh)
<==今月も走行距離減少により
自宅充電料金=450.90円 (先月659.84円(先々月925.04円 (基本料金按分含む)<==毎月の走行距離減少により自宅充電料金も大幅減少です。
・円電費=5.71円/km (先月5.04円/km (先々月5. 71円/km)
・走行電費=0.975km/% (先月0.962km/% (先々月0.695km/%)
・自宅充電による走行電費=5.18km/kWh (先月5.06km/kWh (先々月3.63km/kWh)
・ドラコン電費=6.25km/kWh (先月7.18km/kWh (先々月4.61km/kWh)
・自宅充電量率=0.1883kWh増/% (先月0.1901kWh増/% (先々月0.1897kWh増/%)
※電気料金(燃調費)毎月大幅にUpになっていますね。
私のサクラは近場の買い物専用となっているので走行距離減少に伴い充電量も減っているので見掛け電費等は良い値となりました(@_@;)。
0点
走行距離=79kmだと 家の奥さん(週1回しか車を使わない)より少ないかも
サブカーとして考えるのって 保有を考えてしまいます
(都会ではシェアカーが根付くのがよく判ったりもするが
昭和のおじさんは所有しないとって気持ちが、、、)
書込番号:26485290
1点
自動車 > 日産 > サクラ 2022年モデル
この度初回車検となりましたが、補機バッテリーが測定不能で交換必須との事で、車検費用11万超えとなりました…
3年1万kmで、普段は週2、3日30km/回くらいの稼働です。
充電はV2H繋ぎっ放しで充電は減っていれば夜間に90%までにしてます。
これで補機バッテリーが3年で寿命とはバッテリーの品質ってこんなもんですかね?
ディーラー曰く最近は電子装備が増えているから、2、3年で寿命になるので、初回車検までにバッテリーがもたない場合も少なくないとの事。
BEVは整備代が安いと言いますが、2、3年毎に4万円かかってはオイル交換より高くつくのではないでしょうか…
ガソリン車も一緒と言っていましたが、社用車のプロボックスは4年になるけど何も言われた事ないです…
皆さんのサクラの補機バッテリーも3年程度で交換されてますか?
書込番号:26457687 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>cyclerさん
>この度初回車検となりましたが、補機バッテリーが測定不能で交換必須との事で、車検費用11万超えとなりました…3年1万kmで、普段は週2、3日30km/回くらいの稼働です。充電はV2H繋ぎっ放しで充電は減っていれば夜間に90%までにしてます。これで補機バッテリーが3年で寿命とはバッテリーの品質ってこんなもんですかね?
‥‥との事ですが、私のサクラは大丈夫ですよ。42ケ月/22,486km走行時(月平均535km走)での正規ディーラーでの点検で、
サクラ42ヶ月点検:全項目異常無し。但し12Vバッテリに寿命減少の兆しあり(10セグの内6セグ)との判定¥総梍ヤ号:26418217
でしたよ。画像参照ください。V2Hは使っていませんが、他に何が違ってるのでしょうね?。
普段は「自宅充電-45」でも報告しています様に、自宅充電です。この場合殆どが100%までの満充電です。
そしてこれまで、急速充電は何回もしています。
書込番号:26210293: 航続可能距離vs実走行距離について2025/10/19 00:29(6ヶ月以上前)
書込番号:26260214: サクラ平湯峠周回エネルギー2025/08/10 23:56(8ヶ月以上前)
書込番号:25789408で報告した通り、往復約530km走行で、QC8回もしていますし‥‥。
これまで多少乱暴な使い方もしていますが、上述の通り42ケ月点検での「注意」を受けて居るだけです。
車としては良い車(EV)です、めげずに優しく使ってあげてください。
書込番号:26458697
1点
私の場合、2年目の夏にサブバッテリーが上がりました。
私も同じ週2、3回です。
家族のクルマからケーブル接続して起動させました。
以降、その一度上がったサブバッテリで2年生きています。(対策は後述)
サブバッテリーの問題を以下のように考えています。
・原因
要因の1つはクルマ電源OFFしてもACC電源は1分程度ONのままである事!(これが諸悪の根源)
ディーラーの説明は曖昧です。
何だかんだ裏で電装品が動く仕様になっているためサブバッテリーを消費している。
ETCやニッサンコネクトなどオーディオアンプなど電装品など付けると更に厳しい。(私の場合はコレ)
(ニッサンコネクトなど常に日産と通信してデータのやり取りしているから)
オーディオアンプは自前で強制電源ON/OFFスイッチをつけました。
エアコンをよく使用する場合も注意です。
現実的に毎日乗らないと、サブバッテリーが早く死ぬのです。
・対策
乗らない日でも出来るだけ「毎日30分以上、クルマを起動させておく」(面倒ですがルーティン化すれば慣れます)
これでサブバッテリを充電できる仕様になっているためサブバッテリーの死を防止できる。
メインバッテリーの減少率は1%程度。尚、30分過ぎると充電されなくなるので長時間は意味なし
週2、3回乗る程度ではサブバッテリーへの充電は不足するという事です。
私の場合、2年後にサブバッテリーが上がってから、この方法でそのバッテリーで存命しています。
乗る時間より乗る回数がポイントだと感じます。
以上、ご参考になればと…
残念なことに、これらのノウハウについてはディーラーから何の情報提供も無し。
日産本体も含め、ディーラーからの説明がないのは問題だと思います。
私は日産車を2度と買いません。
書込番号:26480071
0点
えっ初回車検でバッテリー寿命って3年でしょ、短か過ぎなんじゃないの?
メーカーは最初からもっと容量の大きなバッテリーを搭載すべきなんじゃないのかなあ?
因みに我がガソリン車は丸4年過ぎたけど、バッテリーは全然元気です。
とはいえ突然死は何時来るか分かりませんけど。
書込番号:26480246 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>cyclerさん
貴方と私では「サクラ」の使い方が違うでしょうから、私のdataはどの程度役立つか分かりませんが‥‥。
書込番号:26418217で記載していますが、
サクラ42ヶ月点検:全項目異常無し。但し12Vバッテリに寿命減少の兆しあり(10セグの内6セグ)との判定≠ナした。
エビデンスもつけています。
今日現在も全く正常に運転できています。
書込番号:26480407
1点
>Horicchiさん
>但し12Vバッテリに寿命減少の兆しあり(10セグの内6セグ)との判定≠ナした。
12ボルトバッテリーは鉛ではないのでしょうか?
鉛バッテリーだと1槽2ボルト×6槽の12ボルトなのでは?
書込番号:26480474 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
>鉛バッテリーだと1槽2ボルト×6槽の12ボルトなのでは?
そうですね、多分(ほぼ確実に)鉛電池だと思います。
ご質問の主旨が良く分かりませんが、仰りたいのは「10セグ」と「12V」の事でしょうか?。
書込番号:26418217に添付しています様に補器用バッテリの健全度について、ディーラー点検で箱枠10個の内6個が塗りつぶされていますね。この事について私は(10セグの内6セグ)と言ったのですが、間違いなのでしょうか?。
書込番号:26481229
1点
>Horicchiさん
〉書込番号:26418217で記載していますが、
サクラ42ヶ月点検:全項目異常無し。但し12Vバッテリに寿命減少の兆しあり(10セグの内6セグ)との判定≠ナした。
エビデンスもつけています。
10セグの内6セグではなくて、バッテリーの健康状態が10段階の評価で6と言うか4と言うか何とも分かりにくい表示方法をしているのではないですか?
書込番号:26481248 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Horicchiさん
梅昆布茶大好き〜さんのご説明の通りの疑問でした。
書込番号:26481276 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>もしくはディーラーで車検はやらない事ですかね
>町の修理工場やコバックや安くやってくれる所は幾らでも有ります
新車補償が絡みそうなので、2回の年点検と初回車検はディーラーさんで受けました。
が、4年目の点検は先日個人経営の町の整備工場で、受けてきました。
来年の車検もお願いすることにしました。
料金は所定点検箇所全て異常無しで、点検費用は4千円でした。
因みにディーラーさんでは、基本点検料金として1万4千円払っていました。
ただ単純に金額の比較ならビックリするくらい違いますが、ディーラーさんは、あれだけの店舗を構えて従業員も沢山いらっしゃるので、それなりの金額になるのは致し方ないのでしょうし、人によってはディーラーで受ける安心感もあるかもです。
何れにしてもディーラーでやるか、町の整備工場等でやるかは個人の選択の自由というところでしょうか。
書込番号:26481922 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
>梅昆布茶大好き〜さんのご説明の通りの疑問でした。
そうですね、言われてみれば、箱枠の塗りつぶし(黒色)が、進行度合いを現すとして、悪い方向か?(要交換)、良い方向(良好)か分かりませんね。
まぁ、テスト結果票として提示され、判定として「交換時期」となっていますので、黒色箱(6セグ)が多い事が交換時期に近づいていると解釈しました。交換時期100%までは4セグ残っていると。
書込番号:26481964
2点
>Horicchiさん
ああ、バッテリー評価の表示上のセルということなんですね。
了解しました。
バッテリー自体のセルだと思ってしまいました。
書込番号:26482047 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
セルなんて書くから混乱する。
10段階評価で6、とかで良いんですよ。
書込番号:26482272
2点
>Horicchiさん
情報ありがとうございます。
ご投稿いただいたエビデンスにも「交換目安3年〜」の記載がありますね。
自分には3年毎にセルフで交換するのが精神衛生上良さそうです(笑)
書込番号:26482292
1点
>暇まーくんさん
なんと!週2〜3回では充電量が足りないって事なんですね!
確かにわが家では、週2〜3回とは言え、その内1〜2回は家内が近距離移動なので圧倒的に充電量が足りていなかったと言う事ですね・・・
毎日30分の起動で予防できるようではありますが、単身赴任の身では家内に任せるしかなく、おそらく面倒がってやらなそう・・・
極力家にいる際は30分電源ONしてみようと思います。
そして先日社用車の点検でトヨタのディーラーに行ったのでそれとなくバッテリーの交換時期を聞いたのですが、トヨタでも3年と言ってました・・・
とりあえず今後は3年目安にセルフで交換しようと思います。
貴重な成功事例ありがとうございました!
書込番号:26482294
2点
>ナイトエンジェルさん
レスありがとうございます!
使われ方次第では4年でも全然大丈夫ですよね。
自分の社用車(プロボックスHV)は今年2月で丸4年を超えましたが、ディーラーの点検でも問題なしとなっています。
でも聞いたら交換目安は3年と言ってました。測定値に問題なければスルーらしいっぽいです。
点検費用もずいぶん違うのですね・・・
これまではサービスでやってくれてた洗車も有料になったし、ノア増車でますますママチャリ的な使い方になってしまうサクラに盛り盛りのディーラー点検はコスパ悪いですよね・・・
近所で他に良いところがないか調べてみます!
書込番号:26482299
1点
こんにちは。
>cyclerさん
12V補機バッテリーの充電に関しては、初期リーフの取説に記載があった以降、
なぜかそれ以降の取説には明記された形跡がないので、全てに当てはまって
正しいかどうかは不明ですが、
>12Vバッテリーの充電について
>この車両の12Vバッテリーは、充電中及び電源ポジションが走行可能状態のとき、
>リチウムイオンバッテリーに蓄えられた電力で自動的に充電します。
この”充電中”という状態が、V2H使用中には当てはまらず、普通充電の場合のみ
ではないか、という疑いが”V2Hにつなぎっぱなしで、走行していないリーフ
ユーザーが、補機バッテリーをあげてしまった”という報告をあげています。
下記のマニュアルの記載通り、5日間走行状態にしなかったら5分間は自動的に
充電するはずではあるのですが、5分じゃ足りないということかも知れません。
https://www.nissan.co.jp/OPTIONAL-PARTS/NAVIOM/LEAF/OM/1112_CONTENTS/ze0-j01-17a3c3e1-d4da-4176-99a4-5effe8687bd9.html
要は、V3Hで充電するだけではなく、
・たまに普通充電をしよう。
・できれば頻繁に走行可能状態(電源ON)にしよう。
ということみたいですね。
ちなみに、7年経過したリーフでも、ディーラーでは3年に一度バッテリー交換を推奨されます。
3年前の点検の時に「電圧は正常ですが、交換をお勧めします」と言われて、交換しました。
書込番号:26482311
1点
>やすゆーさん
>セルなんて書くから混乱する。10段階評価で6、とかで良いんですよ。
「セル」とは言って無いよ(^^♪、「セグ」。画像も含めよく確認してから投稿して。駆動用バッテリに倣い、12Vバッテリもセグと言った。
書込番号:26482626
1点
>3年前の点検の時に「電圧は正常ですが、交換をお勧めします」と言われて、交換しました。
バッテリー交換頻度を上げて交換作業で儲けようとしているとは思いたくありませんが、3年交換を標準としているのは疑問ですね。
バッテリー持ちを良くするために車側の充電システムの改善とか、もっと容量の大きいバッテリーを搭載するなどメーカー側の対策がありそうな気がしますけどね。
書込番号:26483279 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんにちは。
>ナイトエンジェルさん
>3年交換を標準としているのは疑問ですね。
まあ、そうなんですが、近年バッテリーの突然死が喧伝されていますので、
電圧だけではわからないことも多いわけですし、EVの場合は走行用バッテリーが
正常でも、補機バッテリー障害による「EVシステム異常」で、うっかり電源OFFに
すると走行不能になる現象も発生しますので、予防措置的な意味合いとして
3年交換が推奨されている側面もありますからね。
それを踏まえたうえで、どうするかを考えた場合、交換する選択をしましたが、
そんなわけないやろ、で交換しなくても別にいいとは思います。
書込番号:26483469
1点
確かに現状3年交換は致し方ないでしょうね。
ただ鉛バッテリーって人間と違って常に満腹状態が理想的で元気の源なので、腹が減った状態(充電不足)が続くと寿命が短くなります。
で、EVでは、せっかくちょくちょく外部電力でプラグ充電するのですから、その充電電力のほんの1部を鉛バッテリーの充電に回せるようにメーカーの技術者が頭をもう一捻りして、そのようなシステムにできたら、もっとバッテリーが元気でいられるのかなって。
ですから3年交換の現状のシステムではちょっと残念のような。
書込番号:26483487 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > 日産 > サクラ 2022年モデル
サクラを片道30kmの高速道路の上り坂を含む通勤に使って2年目ですが、先日非常に恐ろしい目に逢いました。高速道路の上り坂で2分足らずでSOCが30%以上低下し、SOCが4%まで低下しました。急速にSOCが低下するので、いきなり車がシャットダウンして高速道路で停止し、後ろからトラックなどに追突されないか、恐怖を覚えながらの運転となりました。
SOCが4%に下がった時に、出力制限モード(いわゆる亀モード)になり、急激にSOCが回復し出したのですが、出力制限モードは継続するので車速が急低下し、法定最低速度である50km/hを下回るのではないかという恐怖に襲われました。最低速度違反の前に、そもそも遅すぎて追突されるリスクが出てくることが問題ですが。
去年の冬から厳寒時に高速道路の上り坂で急激にバッテリが減る現象自体はあって、不安を覚えながらの今年の冬を迎えていました。今年は何かあった時のためにメーター画面を録画するようにしていて、その録画からSOCと車速をグラフにしたのが添付の画像です。去年よりも状況が急速に悪化している(まだ12月でそこまで寒くない)のは、恐らくバッテリーの劣化によるものでしょう。
日産さん、こんな車作りは駄目でしょう。開発時点でこんなことになることは当然わかっていたはず。それであればサクラを「冬の高速道路で走っては駄目」とホームページに明記したり、ディーラーで明確に説明するべき。当然サクラの売れ行きは下がるでしょうが、ユーザーの安全が最優先では?
26点
>やまねはやめてさん
コメントありがとうございます。サクラの最大出力は47kW、約2.4Cでこの値自体は他のBEVと比較してそれほど大きいわけではないのですが、車重に対してどの程度のバッテリーを搭載しているかが一つの指標になるのかなと思います。
20kWhのバッテリーで1080kgの車体を動かしている、つまり1kWhあたり54kgの車重を受け持っていることになりますが、少なくともZE1リーフ以降で量販されている車種でここまでの車種はなく、概ね20~35kg/kWhの車種がほとんどです。
一方でZE1リーフは40kWhモデルで38kg/kWhと余裕がありながらSOCの急低下は珍しくないとのことで、やはり日産&AESCバッテリーの組み合わせの問題もあるのかなと思います。
・ホンダ&AESC
・トヨタ&PPES
・テスラ&パナソニック
・スズキ&BYD
・BYD&BYD
などでも同じことが起こるかどうかは、すでに起こっているのか、それともこれから古いBEV個体が増えてきて起こり始めるかはよくわかりませんが、少なくとも私が買い替えたトヨタ&PPES(bZ4X)はトヨタだから大丈夫だと信じたい。
書込番号:26440933
0点
>えれくとさん
>一方でZE1リーフは40kWhモデルで38kg/kWhと余裕がありながらSOCの急低下は珍しくないとのことで、やはり日産&AESCバッテリーの組み合わせの問題もあるのかなと思います。
私は、日産(AESC)の『火災ゼロ』を実現してきた設計基準がSOCの急低下の主因だと予想します。
(もちろん、ASECのバッテリーが大電流を出力する持続力無いということも原因だと思っています)
具体的には、
『消費電流積算から推定される残電力が急減少していなくても。セル電圧の急低下があれば、単純にセル電圧に応じたをSOCを表示し、SOC値(SOC低下スピード) が基準を超えたら、車載マイコンが出力を抑制する』
という、怪しい挙動が1つでもあったら出力抑制するという安全を重視した制御です。
ポイントは、セル電圧低下に応じて出力が下がったのではなく、車載マイコンが(セル電圧低下、バラツキ等を解析して)出力抑制をしていることです。
こうした制御に対し、車載マイコンが 『セル電圧が基準以下になっても、消費電流積算から基準以上の電力残は確実にある』 と判断して、消費電流積算で求めた電力が一定以下になるまで出力抑制をしないという制御もありそうです。(ただ、これだと電池セル間の配線からのリーク電流を無視することになるのかもしれませんが?)
こうした制御なら (亀モードでセル電圧回復していることから)スレ主さんは亀モードを経験しなかった可能性がありますし、、少なくともSOC値を、消費電流積算で補正していれば、SOC急低下は無かったと思います。
簡単に言えば
日産(AESC)は、だれも経験しなかったBEV量産に際し、数々の発火対策を入れ込んだ。
この中に、セル電圧に通常とは違ったことがあれば、とりあえず 警告表示(+出力抑制)してディーラーでのチェックを促すという仕組みがあり、これが『火災ゼロ』を実現できていた一因だった。 そして、この仕組みは今でも(日産(AESC)の基準として)残っている。
ということです。
書込番号:26441519
0点
>MIG13さん
日産だけがこのような制御(駆動用バッテリーの電圧が極端に下がった際は、積算消費電力量から想定されるSOCよりも、電圧由来の想定SOCを優先)をしているのか分かりかねるので、そのご主張についての見解は留保とさせていただきます。
・・・ただ、今日以下のようなニュースが飛び込んできたのはMIG13さんもご存知と思いますが、このタイミングでその見解を出すのは嫌味が過ぎないすか(^_^;)
【日産、新型「リーフ」発売直後にバッテリー出火の恐れでリコール⋯経営再建を託した世界戦略車の船出に早くも暗雲】
https://news.yahoo.co.jp/articles/4593d7a8cf97bc5b4754ab2599b56dd58c0c1952
書込番号:26441547
0点
>えれくとさん
>日産だけがこのような制御(駆動用バッテリーの電圧が極端に下がった際は、積算消費電力量から想定されるSOCよりも、電圧由来の想定SOCを優先)をしているのか分かりかねるので、そのご主張についての見解は留保とさせていただきます。
SOCは急低下したけど、その後回復したという投稿しか見ないんですよね、
下り坂でなら回生電力でSOCが回復するケースもあるんでしょうが、平地で回復した事例も多いです。
えれくとさんも下りに入る前からSOCが回復しはじめたんですよね?
つまり、急低下したSOC値は”誤った値”だということです。
(原因は一時的な”濃度分極よる一時的な拡散抵抗の増加”だと思います)
バッテリーに関して様々な監視をして、怪しい事象が一つでもあれば、とりあえず出力を絞るという制御は、安全性、(+劣化防止)に有効だったんでしょうが、今となっては性能でライバルに見劣りする要因になっていそうです。
新型リーフでは、性能を上げるために こうした”なますをふくような制御”は見直しているでしょうから、
日産車の燃えない神話?は続かないのかもしれません、、、
書込番号:26441779
0点
>MIG13さん
ちょっと私の投稿意図がわかりづらかったようなので補足しますね。
>日産だけがこのような制御(駆動用バッテリーの電圧が極端に下がった際は、積算消費電力量から想定されるSOCよりも、電圧由来の想定SOCを優先)をしているのか分かりかねる
この意図としては、日産がこのような制御をしていることに異論はありません。これまでの100件を超えるやりとりで、このような制御となっていることは明らかですから。
そのような制御をしているのが日産だけで他のOEMは実施していないかは現状はデータや検証した投稿を知らず、MIG13さんの26441519の投稿に対するコメントを致しかねる、ということです。
私もリチウムイオンバッテリーのSOC推定についてそれほど詳しいわけではないのですが、高い放電レートで放電した際に電圧が急低下した場合、まだ実際はエネルギーがバッテリーに残っているのか、それとも本当にないかを、果たして確実に予測できるのだろうか?という疑問があります。
もし万が一、予測が外れて過放電させてしまった場合は、リチウムイオンバッテリーの特性上、一発でダメになりますから。昔子供だった頃、MDウォークマンのリチウムイオンバッテリーを遊んでショートさせたら、二度と復活できず父親に怒られたのが懐かしく思い出されました。
書込番号:26443488
0点
>えれくとさん
以下@Aから スレ主さんが経験した 『冬の高速道上り坂での電欠の恐怖』 は、サクラ特有のものである可能性がいと思います。
@ 他車は定格に余裕がある。
定格出力に余裕が無いであろう軽BEVの定格出力を調べてみると
・N-VAN e: 39kW
・e-アトレー 30KW (最大車重で高速登りを120kmで走れば起きるかも?)
・サクラ 20kW
A 定格出力を維持できないのであれば、(亀マーク点燈+出力抑制)だけすればよい
バッテリー電圧だけに基づいてSOCをカウントダウンさせると 『電欠の恐怖』 でリスクを高めることになる。
ということで、
・SOC推定の方法としてバッテリー電圧だけを使っているか? それとも消費電力の積算値も加味しているのか?
を、我々が確認できる可能性は低いと思います。
書込番号:26443754
0点
>MIG13さん
>『冬の高速道上り坂での電欠の恐怖』 は、サクラ特有のものである可能性がいと思います。
Agreeです。
>@他車は定格に余裕がある。
Agreeです。
>A定格出力を維持できないのであれば、(亀マーク点燈+出力抑制)だけすればよい
Agnosticです。
Aの内容については本スレの中盤からずっとお互いに平行線の議論が進んでいますが、恐らく前提条件の認識の一致を取らずに議論しているからだと気づきました。
リチウムイオンバッテリーから取り出せる電力量は、放電レートの大小によって変化します。以下のページにCレートの違いによるWh容量差のグラフがあるのでご確認ください。0.2Cだと3.0Vまでで12Whちょっと取り出せますが、2Cだと10Wh程度しか取り出せません。
https://lithium-btry.com/archives/3216
サクラでいうと出力制限がかからず40kW(2C)で出力し続けた場合と、出力制限がかかった20kW(1C)の出力とでは、そもそも取り出せる電力量が変わるため、出力制限がかかった際にSOCが急回復する挙動に対して私は違和感を持っていません。
リチウムイオンバッテリーは放電レート、温度、劣化度によって取り出せる電力は生き物のように変わりますので、SOC表示を正確にするのは非常に大変なことだと思います。またサクラも、単純に電圧だけでSOCを推定しているわけではないのも明らかです。単純な電圧計であれば、急加速、急減速だけでSOC表示はフラフラするはずですがそうなっていませんから。
車両の制御を改善するとしたら、SOCがカウントダウンを始める時点でユーザーにとっては異常な挙動といえるので、その時点から徐々に出力制限をかけるというのがまだマシというのが私の考えです。根本的には、車両重量に対してバッテリー能力が足りていないことが問題というのは変わりませんが。
書込番号:26444122
1点
>えれくとさん
>Aの内容については本スレの中盤からずっとお互いに平行線の議論が進んでいますが、恐らく前提条件の認識の一致を取らずに議論しているからだと気づきました。
私は、一貫して前提条件を(電池の特性ではなく)一般ユーザの視点に置いてコメントしています。
えれくとさんは、バッテリーの特性を勉強したから
>サクラでいうと出力制限がかからず40kW(2C)で出力し続けた場合と、出力制限がかかった20kW(1C)の出力とでは、そもそも取り出せる電力量が変わるため、出力制限がかかった際にSOCが急回復する挙動に対して私は違和感を持っていません。
なんでしょうが、一般ユーザ(電欠の恐怖を感じた時点のえれくとさんも?)からしたら まさに”恐怖と違和感”と思います。
だって、ガソリン車に置き換えれば、
『燃料漏れが疑われるスピードで給油量が急減し、その後給油もしていないのに給油量が回復(増加)する』
ことに相当しますからね、、、
書込番号:26456136
0点
>MIG13さん
MIG13さんは今回のサクラ電欠恐怖問題について、日産のSOC推定技術に問題あるのでは?という点に力点を置いた見解を示されましたが、日産のSOC推定技術という点に限っては問題は無く、連続高負荷時のSOCの急低下はリチウムイオンバッテリーの特性であるためどうしようもありません。
本問題の根本問題は、サクラが車重に対して極端にバッテリーの容量が小さく、性能が不十分なAESC製バッテリーを使用しているという、車両システム設計そのものです。そこに低温環境、高速道路の坂道という連続高出力状況、一定のバッテリー劣化、という要素が組み合わさってこの問題が顕在化した、というのが本スレの結論です。
制御で多少改善できる点はあるかもしれませんが、気休め程度の効果しかないでしょうね。マイナーチェンジも最近発表されましたが、多分この問題への対策は無いんじゃないかな。
書込番号:26456770
1点
>えれくとさん
>本問題の根本問題は、サクラが車重に対して極端にバッテリーの容量が小さく、性能が不十分なAESC製バッテリーを使用しているという、車両システム設計そのものです。そこに低温環境、高速道路の坂道という連続高出力状況、一定のバッテリー劣化、という要素が組み合わさってこの問題が顕在化した、というのが本スレの結論です。
私は、結論を出す立場にはいませんが、、、私見を述べさせてもらうと、、、
>日産のSOC推定技術という点に限っては問題は無く、
本スレの標題 スレ主さんが 『冬の高速道上り坂での電欠の恐怖』 と感じたのは
>高速道路の上り坂で2分足らずでSOCが30%以上低下し、SOCが4%まで低下しました。急速にSOCが低下するので、いきなり車がシャットダウンして高速道路で停止し、後ろからトラックなどに追突されないか、恐怖を覚えながらの運転となりました。
つまり 『誤ったSOC値表示』 なんですよね?
本当に電欠したのならともなく、実際には電欠しておらず、その後に亀マークが出るまでは速度を維持できていたんですよね!
たぶん、バッテリー電圧によるSOC推定 より 電流積算によるSOC推定 を優先することに一定のリスクがあるんでしょうね。(例えば、バッテリーセルを並列接続した場合に、セル間の循環電流を電流センサーが検出できないとか?)
これが、(例えば、並列接続を多用してきた?)日産特有の課題なのか? わかりませんが、SOCがカウントダウンにして、電欠を恐れ高速道路の路肩で停車して事故に合う方が出ないことを願って(私の)結論としておきます。
書込番号:26456838
0点
>MIG13さん
SOC推定についてはbZ4Xの板で議論が進んでいますが、bZ4Xに乗っていて、このスレの問題についてトヨタから一つの解が見えたので投稿しておきます。
bZ4Xでは、その時に出せる最大出力が添付の画像の通りラインで示されます。SOCが低下するに従って最大出力が連続的に減っていっているのがわかるかと思います。
これが今回の問題についての制御面での対応の一つの解になるかと思います。つまり、出力がサクラのように47kW→20kWのように半分以下に急激に変わるというのは危険を伴うため、その時のバッテリー状態に応じて徐々に、連続的に最大出力を絞っていくという考え方ですね。
これが低温時でも同じように温度に応じて出力が低下するかはまだ冬にならないと分かりませんが、ここまでやっている以上、bZ4Xはそういう制御をやるんじゃないかなと思っています。
まあ根本的には制御で改善ができたとしても、今回の問題はAESC製バッテリーの出力性能が悪く、かつ1080kgのサクラに20kWh程度のバッテリーを積まなかったことであるとの結論は変わりませんが。
書込番号:26478659
0点
>まあ根本的には制御で改善ができたとしても、今回の問題はAESC製バッテリーの出力性能が悪く、かつ1080kgのサクラに20kWh程度のバッテリーを積まなかったことであるとの結論は変わりませんが。
根本的ならそのような問題とは無関係の純ガソリン車が良いですね。
個人的に電気、機械等の関連では、電験2種始め様々な資格も取得し、いろいろな仕事をやってきましたが、やっぱり車はシンプルな純ガソリン車が一番だと思っています。
書込番号:26478717 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>えれくとさん
>Z4Xでは、その時に出せる最大出力が添付の画像の通りラインで示されます。SOCが低下するに従って最大出力が連続的に減っていっているのがわかるかと思います。
SOCが低下するにしたがってバッテリーセル電圧は低下します。(例えば3.8v → 3.5V )
従って、バッテリー最大出力を電流値で制限する制御を採用すると
SOCが低下するにしたがって最大出力も低下します。(38Kw → 35Kw とか)
ということですね。
バッテリー最大出力を電流値で制限する制御は妥当だと思うので、SOC低下で最大出力が落ちるのはごく自然な制御じゃないですかね?
書込番号:26478759
0点
>MIG13さん
>バッテリー最大出力を電流値で制限する制御を採用するとSOCが低下するにしたがって最大出力も低下します。(38Kw → 35Kw とか)ということですね。
>バッテリー最大出力を電流値で制限する制御は妥当だと思うので、SOC低下で最大出力が落ちるのはごく自然な制御じゃないですかね?
そのようなリニアな制御をbZ4Xで採用しているかどうかは私には分かりませんが、自然な制御だとは思います。
一方で、私が乗ってきたEV&PHEV5車種の中でこのようにSOCに応じてリニアに出力を絞るような制御をするような車種は記憶になく、その中でBEVであるZE1リーフ、サクラという日産の車種はSOCの低下が起こると本スレ立ての通り急激にストンと出力を落とすような制御でしたね。これが問題だと思います。
つまりMIG13さんの見解によると日産系の車種は不自然な制御をしているといえますね。最新のZE2リーフはどうしているのか、他メーカーのBEVはどうなのかも気になるところです。
最近色々なスレを立てながら多角的に各メーカーの技術力検証を進めているつもりですが、SOC推定技術にしろ電費向上技術にしろ車両コスト設計技術にしろ安全制御設計技術にしろ電池技術にしろ、果たして日産はどのあたりがBEV先駆者として優れた技術を持っているといえるのか、よくわからなくなってきました。
書込番号:26478784
0点
>えれくとさん
>一方で、私が乗ってきたEV&PHEV5車種の中でこのように「SOCに応じてリニアに出力を絞る」ような制御をするような車種は記憶になく、その中でBEVであるZE1リーフ、サクラという日産の車種はSOCの低下が起こると本スレ立ての通り急激にストンと出力を落とすような制御でしたね。これが問題だと思います。
つまりMIG13さんの見解によると日産系の車種は不自然な制御をしているといえますね。最新のZE2リーフはどうしているのか、他メーカーのBEVはどうなのかも気になるところです。
以下の2つ
・SOCに応じて(リニアに)出力を絞る」
・SOCに応じて(リニアに)最大出力を絞る」
ですが最大出力を出さない限り、加速等では差は認識できませんよ。
また、最大出力を出す場合でも、、ストンと落ちるような急激な変化では無いと思います。
サクラ(リーフ)の出力をストンと落とす制御は、安全等のための保護制御だと思うので、他社のBEVにも実装されている機能だと思います。(サクラ(リーフ)は、安易に保護機能が働いているだけだと思います、)
私が、「不自然な制御」 というか安易な制御だと思うのは、出力を上げてバッテリー電圧が下がった際に、セル電圧だけ?を見て、実際には駆動に使える電力は※充分あるのに SOCを(モーター最大消費出力からは考えられない)スピードでカウントダウンさせる(ストン落とす)ことです。(※その後にSOCが20%も回復することから)
書込番号:26478847
0点
>MIG13さん
>実際には駆動に使える電力は充分あるのにSOCをカウントダウンさせることです。
→ この点についてはずっと議論を続けてきましたが、認識のギャップが埋まらないためコメントは差し控えます。
>安全等のための保護制御だと思うので、他社のBEVにも実装されている機能だと思います。
→ それはその通りと思います。
>最大出力を出さない限り、加速等では差は認識できません
→ ここは認識のズレがあると思います。サクラ、ZE1リーフという私が乗ってきた日産のBEVは出力メーターをみると、SOCが減るのに応じてリニアに出力が減ることはありません。
本スレ立てのように低温や坂道や高速道などではなく、春先の外気温で平坦な一般道を走っていたとしても、SOCが数%以下と極端に減るまでは最大出力の47kWをアクセルを踏み込めば出せますが、一度出力制限モード(カメモード)に移行すると、例えばサクラでは最大出力が47kWから20kWへストンと落ちる制御がされます。
書込番号:26480319
0点
>えれくとさん
> → ここは認識のズレがあると思います。サクラ、ZE1リーフという私が乗ってきた日産のBEVは出力メーターをみると、SOCが減るのに応じてリニアに出力が減ることはありません。
勘違いはありませんか? 言及しているのは ”最大”出力ですよ。
えれくとさんが示した
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001444014/SortID=26369235/ImageID=4100110/
を見ると、SOCが急激にカウントダウンする時間帯が2回(210Sからと、295Sから)あります。
この時間帯には、アクセルをべた踏みしていると思いますが、2回の出力(=最大出力)は
210Sから240S : 33(%?)
295Sから320S : 30(%?)
と10(%?)も違いますよ。
特異な状況なので、SOC以外の要因が加わって最高出力が10%も低下しているのかもしれませんが、、
また、鉛バッテリー等でも(出力抑制制御等をしない素の状態だと)SOCが低下するに従って最大出力が低下するのが普通ですよね、、、SOC低下するとセル回転が弱々しくなりますよね、、、
書込番号:26480368
0点
>MIG13さん
出力の単位はkWです。誤解がありますがどのタイミングもアクセルはベタ踏みしていません。
出力制御はアダプティブクルーズコントロールシステムがしており、坂道の傾斜に応じて速度維持できる出力がされています。出力制御がかかる前ならば、もしドライバーがアクセルをベタ踏みすればいつでも47kWの最大出力が出ます。
鉛バッテリーとセルモーターの関係で例えられていますが、この二つは直結関係にあり、バッテリー電圧に応じてもちろんセルの出力は変わります。
しかしBEVの駆動用バッテリーと駆動用モーターの間にはインバーターがあるためその関係は当てはまりません。バッテリー電圧が低下したとしてもインバーターが出力調整をするため、意図的に出力制限をシステム側がしない限りは最大出力は変わりません。
書込番号:26480392 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>えれくとさん
>出力の単位はkWです。誤解がありますがどのタイミングもアクセルはベタ踏みしていません。
出力制御はアダプティブクルーズコントロールシステムがしており、坂道の傾斜に応じて速度維持できる出力がされています。出力制御がかかる前ならば、もしドライバーがアクセルをベタ踏みすればいつでも47kWの最大出力が出ます。
うっかりしていました、ACCで登坂していたんですね。
”ベタ踏み”は、ACCがフル出力を指示したと読み替えてください。
まあ、ACCなので、”ベタ踏み”状態か否かは解りませんが、、、
>鉛バッテリーとセルモーターの関係で例えられていますが、この二つは直結関係にあり、バッテリー電圧に応じてもちろんセルの出力は変わります。
しかしBEVの駆動用バッテリーと駆動用モーターの間にはインバーターがあるためその関係は当てはまりません。バッテリー電圧が低下したとしてもインバーターが出力調整をするため、意図的に出力制限をシステム側がしない限りは最大出力は変わりません。
サクラの バッテリーと インバータは直結されていると思いますが、
インバータの最大出力性能 > バッテリーの最大出力性能
の場合(たぶん、サクラは、このバランスになっている)、インバーターがバッテリーの最大出力性能以上の出力を無理なく出せますかね?
本スレで問題にしているカウントダウンは、バッテリーが(その条件での)最大出力性能以上の出力を求められ、異常(セル電圧が急激に低下しSOCがカウントダウン)となっているということだったんでは?
書込番号:26480585
0点
>MIG13さん
・サクラの場合
インバータの最大出力性能 > バッテリーの最大出力性能 と"なってから"SOCのカウントダウン→急激な出力制限をかける というユーザーが危険を感じてしまう後手後手の制御
・bZ4X
インバータの最大出力性能 > バッテリーの最大出力性能 となる"前に"出力制限を徐々にかけるという、危険な状態になる前に対処する先手先手の制御
という違いなのかなと思います。
書込番号:26482560
1点
自動車 > 日産 > サクラ 2022年モデル
今、中古車サイトをあちこち覗いて探しています、素人の為色々教えて下さい
アップされている写真を見ていると航続可能距離が載っています
こちら、直近の運転状況、気温、エアコン使用状況により左右されるとの事ですが
登録から2年とかでも100%145キロくらいの物が多く、多くが社用車か試乗車で、ディーラーで高速充電を頻繁にしていたのかと
想像したりするのですが
2022年車で1万キロ位で100%170以上の車もあったりして
皆さんが乗っているサクラで100%の時、航続距離はどれくらいの幅がありますか?
高速充電を2年間繰り返す事で、航続可能距離はずいぶん変わりますかねえ
私は、購入した場合は普通充電で使用する予定なんですが
書込番号:26467930 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
まだあるかどうかわかりませんが
MC前のSAKURAが投げ売りされている
との噂がある一方で中古のSAKURAは
値上がり傾向にあります
新車なら延長保証付けて7年間は
安心して乗れます
中古を買うなら割高でも認定中古車の
延長保証を付けられる個体にしましょう
延長保証が無い場合3年乗れればラッキー
保証切れて故障すると悲惨な目に遭います
なお故障しそうな個体を見抜く術はありません
書込番号:26467947
2点
走行可能距離は近々の走行スタイルにより変わるので距離表示は参考にならないです。
この季節にエアコンかけずに時速60kmくらいでずっと走っていれば走行可能距離は延びますし。
それよりはディーラー認定中古車でSOC値を教えてくれる所で選ぶのが無難です。
書込番号:26468031 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
SOCはメーターに表示されてるからSOHだね。
書込番号:26468036
2点
>まこしゃまさん
航続可能距離は直近の電費が大きく影響します。
100%でXXXkmだからバッテリーの劣化が大きいとか小さいとかはわからないですよ
特に中古車だとパワーオンして少ししか移動していなかったりで電費悪くなったりして航続可能距離が短く表示されているケースも多いと思います。
年式が新しくて走行距離が少ない車で好みのグレードと色で選択されるのが良いと思います。
(もちろんバッテリー容量セグが12セグあるのが大前提です)
書込番号:26468155
4点
>まこしゃまさん
らぶくんのパパさん の書き込みのとおりで、
メーターに表示される走行可能距離は、絶対的な基準とはなり得ません。
降三世夜叉さん や BREWHEARTさん のおっしゃるように、
SOH(State of Health、バッテリーの残存容量を新車時点と比べた割合)を比べるのが良いと思いますが、
これを表示している中古車店は、ほぼ無いと思います。
そこで、
SOHを知るためには、OBDスキャナーを繋いで「リーフスパイ」を使えば、
データを読み出すことはできますので、中古車販売店に申し出てみるのも良いかと。
>高速充電を2年間繰り返す事で、航続可能距離はずいぶん変わりますかねえ
「高速充電」は急速充電の意味だと思いますが、急速充電のバッテリー劣化への影響は大きく無いと考えています。
バッテリー劣化に影響するのは「バッテリー温度を高温にすること」です。
そして
急速充電を繰り返しながら長距離を走るような使い方をすれば、バッテリー温度が上がります。
最初のリーフ(ZE0型)などでは、これによりバッテリーの劣化が進みました。
しかし、
サクラはバッテリークーラーを装備しているので、急速充電によりバッテリー温度が上昇しても、
走行中に冷却されるので、劣化を気にする必要は無いと思います。
それよりも、リーフの経験からは、「経年劣化の方が大きい」と私は考えます。
つまり、一般論ですが、古いサクラの方がバッテリーの劣化は進んでいると思います。
書込番号:26468247 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
4点
>tarokond2001さん
>らぶくんのパパさん
>BREWHEARTさん
>てるずさん
>降三世夜叉さん
みなさん、ありがとうございます
詳細に教えて頂き、容易に判断しかけていた自分に待ったをかけています
目を付けている車が大体隣県にある事も
より判断を難しくしています
書込番号:26468300 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
急がないのであれば
今後の付き合いも兼ねて
最寄りのディーラー数社に新車と中古車の
両面で相談されてみてはいかがでしょう
ディーラー網の在庫車や下取り車など
良い条件があれば教えて!
と声を掛けておけばきっと
良い案件が出てくると思いますよ
MC後のSAKURAもライバル車に比べ
コスパが悪いので早々に大幅値引き
あるかもしれませんし
ついでにライバルのホンダディーラー
にも行ってみましょー
書込番号:26468323
3点
2年間乗ったうちのekクロスEVも冬の間は充電100%でも後続距離が145km程度のメーター表示だったのが、最近は165kmくらいまで復活しています。季節的な変動もあるので、他の人が言っている通り余りあてにはなりません。
サクラは格安な低走行車が潤沢で良いですね。ハンドルヒーターの設定もありますし、補助金の縛りが終わった後までこの状況が続くなら、乗り換え候補No.1です。
https://www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&LP=NI_S190&SORT=6&CARC=NI_S190&SMAX=5000&PMAX=2000000&OPTCD=SHH1
書込番号:26468374
1点
>エメマルさん
>てるずさん
ありがとうございます
色んなタイミングによって航続可能距離が20キロ近い幅があるんですね、
それでは判断出来ないと言う事よくわかりました
皆さんのお話しで出ているSOH値というのを
聞けたら良いのですが
頑張ってみます
それから、新車での購入は予算の関係で
ちょっと難しいかなと思っています
東京なら、検討の余地あるかもですが
書込番号:26469102 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
日産の試乗車(社用車)は急速充電ばかりの可能性が高いので避けた方が良さそう。
一般企業の社用車ならたいてい普通充電(3kW/6kW)だからマシだと思いますが、それでも個人所有より充電頻度は多いと思います。
中古を狙うなら『個人所有かつワンオーナー』が良いんじゃないでしょうか。
自宅充電ばかりだった可能性が高いですし、走行距離が短ければ短いほどバッテリーもヘタってないですし。
(私は乗り始めて3年半、ほぼ自宅充電のみ、メーター・点検では劣化0)
満充電での最大走行距離については、100%で150kmくらいに思っておけば良いと思います。
ガソリン車で多い「残量ギリギリまで乗る」乗り方はEVでは間違いだと思います。
ガソリンと違って値段がコロコロ変わるわけでもないからギリギリまで充電を我慢する必要もないし、毎晩充電しても良いんです。
本当にスマホの充電と同じ。
スマホで毎回10%まで減ってから充電、なんて人は珍しいんじゃ?
たいてい寝る前に充電器に繋いで朝には満充電、使い過ぎて残量に不安ある時はモバイルバッテリー等で充電…そんな感じのはず。
そうやって自宅充電してれば、急速充電するのは遠方への外出時くらいになります。
平日/休日でどれだけ走るかの最大値を確認すれば必要な走行距離が計算できます。
2〜3日で150km未満ならサクラでも不都合を感じる事は少ないと思います。
私はちょっと電費悪い乗り方してます(現在改善中)が、だいたい2日1回の充電で月3000円でした。(2026年4月時点)
別クチコミで書きましたが、レギュラー151円換算で50km/L超えてます。
書込番号:26469217
![]()
0点
この4月に2年半落ちの社用車のサクラを購入しました。走行距離9000キロ。
バッテリーですが、満充電で176kmの表示まで出ていて、バッテリーが劣化しているとは全く感じません。
中古でもバッテリーの補償は継続されますし、ひととおりチェックは必要とはおもいますが、それほど気にしなくても良いのではと思います。
自分のが当たりの個体の可能性はありますが、買ったときは12セグ残ってますとのことでした。SOCの方が正確らしいですが。
書込番号:26473102
0点
2年半落ちということは保証継承しても
安心して乗れるのはあと2年半ですし
ワイド保証(プレミアム)に加入したとしても
中古購入価格の8割までしか保証されません
前出コメントで故障の前兆を見抜く術は無い
と書きましたがODBスキャナーを繋いで
SOH Hx セル電圧のバラつきQC回数
を見ることで怪しい個体を見抜くことは可能
ただしセキュリティの観点からもそれを
やらせてくれる販売店はごく僅かでしょうし
数値データが悪くなくても故障するリスクが
多少マシって程度です
全体数に対する深刻な故障数は僅か
かもしれませんが保証切れて発症したら
ほぼ査定ゼロになりますので
運悪く大当たりでババ引いた際は
日産ディーラーの言う事を鵜呑みにせず
その症状をネットで検索して
修理してくれそうな業者を探しましょう
これ私的な悲観論ではなく特に外車や
AESCバッテリー車にはその覚悟が必要
日産に限らず電動車両の修理は多額になる
ケースが多いのでワランティ制度が出来れば
普及やリセール改善に繋がると思うのですが
書込番号:26473256
![]()
2点
走行距離とメーターのSOHで判断するのが妥当だと思います。
フル充電時の走行可能距離は過去の電費の結果で算出されているので
全くアテになりません。
私の電費ですが、エアコン不使用で10-12km/kwh
エアコン使用で6-7kwhです。(勿論、温度控えめ風量やや多めに設定してですが)
高温充電環境が悪いとのコメントは事実ですが、
唯一、ユーザーがそれを避ける手段は急速充電をなるべくしない事しか手立てがありません。
サクラのバッテリーは液体冷却なので、同年代のリーフより有利で進化しています。
)さ
書込番号:26480101
0点
SAKURA EVシステム故障や突然の出力低下
などの不具合もチラホラ出てきてます
その他気をつけるべきことと
修理費用を抑える中古パーツについてご参考まで
日産サクラの弱点や故障、【部品屋の視点】で解説
https://carweakpoints.net/nissan-sakura-usedcar/#google_vignette
書込番号:26480568
1点
現在充電出来る車は走行に掛かる費用は絶対ガソリン車よりも費用は少なくて済むでしょうが、乗り潰さない場合将来の車両価値はガソリン車より不利なのでトータルでは高い買い物になる予感がします。
わかりやすく言えば残価設定ローンで三年なり五年使った場合デイズ買った方がいいとなりそうな気がしてなりません。
こんな私は現行プリウスPHVを中古車で買って年約12,000キロくらい使ってガソリンは年に一回から二回ほどしか給油してません。
書込番号:24755030 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
軽EVは凄く経済的でしょう。
今ガソリンは実質価格は200円を超えて205円。
国の最大補助金を超えて36.1円が補助金でまかなわれている。
どちらかというとEV補助金は前向きでガソリン補助金は後ろ向き補助金。
使用量から言ってガソリン補助金の方がずっと高額になると思うので
EV補助金は我々の税金だと出すのはおかしいと言うのもどうかと・・・
軽自動車はあまり燃費が良くないので補助金だって何時まで国が支えられるか分からないし
200円/Lを超えればEVとの差が更に大きく広がる。
電気代も上がるけど生活インフラなのでガソリンのようには上がらない。
サクラは実際に何キロ走るかというとEVがガソリン車より上下が大きい。
カタログ値180kmだがカタログ値より走ることも走行条件によってはある。
要は回生エネルギーをどれだけ獲得できるかによって走行距離が大きく変わる。
重さ1トン、20kwhで通常走行で8-10km/kwh 160-200km
エアコンで1kmダウン、冬で2-3kmダウン
高速を80km/以上でずっと走り続けると大凡100km
最悪値でカタログ値の半分と言ったところでしょう。
一般市街地の平均で150-160km、しかしギリギリまでは走れ無いので130-140km程度が目安かと。
大体,日本の平均で言うと1日30-40kmの走行でしか無く、EVの話になると
やれ走行距離が充電が・・と言う人が多いけどそんな軽自動車で1日300-500kmも走る人は希。
その走行条件に合う人が考慮すれば良いだけだしそんなにシビアに考える必要もないと思う。
なんせガソリン車換算で60-80km/L換算も走るには経済的だし
何よりもハエのようなうるさいエンジン音も無く静かなのは魅力。
田舎行くほど一家の所有台数が多くなるし軽ほどEVの魅力は大きい。
書込番号:24757399
4点
1ミリも田舎者の意見に耳をかさず、新しい切り口もなく、自分の主張を繰り返す。さすがです。
>ミヤノイさん
書込番号:24757726 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>use_dakaetu_saherokさん
そう言う個人批判は不要です。
気に入らない相手だから何を書いてもいいわけではありません。
万人の環境に合うわけではありませんがどこが田舎者の意見を1oも耳を貸さないですか?
元田舎者ですから田舎での使用時を想定して書いてますよ。
それとスレ題は経済性
貴方は100km先に行くのも不安と言うけれど
サクラにも急速充電は付いているんで100kmくらいの往復は30分充電すれば済むだけです。
恐らく20kw程度しかでないのでアリアなどに比べると割高になるだけで
ガソリンよりはまだまだ安いんですよ。
だから参考にガソリン代も上げてますけど補助金も何時までも続くわけじゃ無いんですよ。
書込番号:24757760
4点
>use_dakaetu_saherokさん
私、田舎に住んでいますよ 住所はXX郡xxxx大字xx です。
田舎は自宅保管/自宅充電の条件がそろいやすいということですね
それ以外には都市部とあまり変わらないと思います。
隣村はガソリンスタンド1軒、それも民間が廃業するのを村が経営参加してやっと維持とのことです。当然夜間はX
24時間使える急速充電器と普通充電器は隣の道の駅に設置されています。
上り下りが多い山間部は断然EVが良いです。
8年28万キロのEV経験では上りで余分に使った電気は下りでほとんど取り返せます。
ガソリン車では無理ですね
そして長距離何の問題もないです。
私は長距離メインで使っていますから、24kWhリーフで1日600km以上の走行は月に一度くらい、300km程度なら5回くらい走っていました。
最長で1日715km走りました。 軽EVはリーフの2/3程度の重量なのでバッテリー容量少なくても24kWhリーフと同じ程度の距離走れると思っています。
バッテリー容量の小さいEVは急速充電は短時間で終わらせるのがコスト効率が良いです。
自宅満充電で往復120kmは余裕、40kW以上の急速充電器10分充電で+50km走れると思います。
外充電は足らない分の無補充電です。ガソリンの満タン補給とは違います。
満タン補給(満充電)は自宅で寝ている間です。
書込番号:24757887
4点
添付忘れました。
24kWhリーフでの2017年5月から7月の走行記録です。
いずれも距離300km以上を5回以上は走っていますね
書込番号:24757903
1点
日産のwebで残価設定ローン試算してみたよ。
デイズ X ハイウェイスター プロパイ 170万位
Sakura G 300万位
頭金30万 下取り30万 48回均等 金利4.9%
月の支払い デイズ1万4千弱 Sakura 3万2千弱
パワーが段違い 専用デザイン を考慮したら, Sakuraにするよ。
魅力を感じない人は,何乗っても一緒。趣味とおんなじで,他人には分からないわな。
1日100km以上を何度も走りたい人には向かないよ。
書込番号:24758464
1点
あ,残価が違うから,4年後の支払い額はこれだけの差異ではないよ。念のため。
書込番号:24758467
1点
>ムーヴアズワンさん
>乗り潰さない場合将来の車両価値はガソリン車より不利なのでトータルでは高い買い物になる予感がします。
目的や使用環境次第だと思いますよ
今外BEVは外で使い放題等で安価に充電しガソリンより有利って比較が多いですが
たとえ年間走行距離が多く無い方でもGSに行かずに自宅で充電(満タン)に出来るメリットは
(世の中では言われないけど)大きいと思いますけどね
単にお金じゃないですよ
もしかすると10年後に過疎地ではバッテリーが多少劣化したEVやリビルトしたEVが大人気になったりして
(内燃機関車よりメンテや劣化は少ないだろうし)
車って1っ回に何百キロメートルとか走らず数十キロしか使わない方もかなり多いですからね
書込番号:24758530
2点
bevの重要部品は高価なので,8年経過後に故障した場合,問題です。
電池交換になる例は,これからは減ると思いますけど,壊れたら,多額の出費か廃車。
8年後,10年後のことを考えるなら,むしろガソリン車を大事に乗る方をお勧めします。
軽自動車の場合,人気車か軽貨物乗った方が,かえって有利になる場合があります。
法人の償却費で維持するんじゃないんでしょ?
お金だけで選ぶのはワクワクしない。
乗ってみたい車にした方がいいです。
書込番号:24758628
1点
10年後はガソリンリッター1000円ですからね。
国もガソリン補助金出さないですからね。
それでも10年後にはガソリン車なんて
おまぬけですねぇ。
おめでたいですねぇ。
ガソリン1000円払えて
自治体ごと1個のガソリンスタンドが
苦にならなければ問題無いですからねぇ。
都民には、うはうはの補助金ですね。
使わない手はない。
100万円レベルですから。
買わない手はない。
でもね、こんなものに血税100万円使うなんて。
実質140万円ならば買おうかな。
書込番号:24759174 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
賢明な?諸氏は,東京都の補助金を羨ましがるところにとどまるのではなく,
コイケさーんの背後にある 勢力は何か までは考えて欲しいところ。
戸建てにソーラー付けろとか 狂気 ですやん。
政治ネタは嫌われるので,詳しく書けないのが残念。
とりあえず,中部電力管内の我が家で,夜間電力が4月から値上げされ,5月の電気代,一番高くなったように思います(夜間に1台を充電)。
エネルギー費は,この先,下がることはないでしょう。むやみに走り回らないように自衛するしかないか?
書込番号:24759726
1点
実質○○円ってそもそもまやかし
税金からでているんだから
こんなの減らし
実力で勝負して欲しいよ
鶏が先か卵が先か的に餌で車(EV)売っても
内容が伴わないうちは本当に流行らずリーフののうになる
使い勝手が追い付いてくると餌が過剰で無駄な(税金)の支出になる(価格目当て)
本当に良い物なら
通常価格でもどんどん売れるようになり売れるようになると価格も下がる
普及すれば充電ステーションも商業的になりたったりして補助金なしでも増えたりする
と思うよ
ガソリン代うんぬんでEVを選択ってガソリン税今は掛かってないんだから
使い放題とかなくても十分有利なはず
もうそろそろEV系も公平に競争した方が良い時期だと思うね
書込番号:24759865
2点
>gda_hisashiさん
>実質○○円ってそもそもまやかし
EV補助金はまやかしとは言わないよ
スマホの実質0円とは訳が違う。
スマホの場合は高い通信費をスマホ代を転化しているだけで0円だけでスマホが買えるわけじゃない。
EV補助金は他の価格に上乗せされているわけじゃ無い。
EV補助金はユーザーに対してでは無くメーカーへの開発補助金と見るべき。
EV先駆で有りながらEV後.進国の日本ではまだ技術不足なのだ。
今や中国EVがガソリン車と価格はほぼ同等になっている。
ミニカーに至っては既にガソリン車より大幅に安い。
中国では昨年350万台、今年は550万台予定(最近の様々な情勢で無理)輸出はEVが50%以上。
それに伴い今年は補助金が大きく削られ来年からは廃止の予定。
結局、メーカーへの実質開発補助金を援助しないと日本ではEVは作れませんって事になってしまうんだな。
https://www.youtube.com/watch?v=BLIYiyCwTjA&ab_channel=ChinaAutoShow
450-600万円 5*2m 540馬力 100kwh 450kw充電 全自動ドア・アクティブエアサス、フル装備
使っている物は日本・ドイツ・米国の一流部品ばかり
こんな車を今の日本では2,000万円でも多分作れない。
技術はコストで有り数と高効率化
書込番号:24760727
1点
スマホの場合は高い通信費をスマホ代を転化しているだけで0円だけでスマホが買えるわけじゃない。
EVの場合も高い補助金分を国民に負担させてるだけで〇〇円でEVが買えるわけじゃない、とみれば同じじゃないの?
違うのは他人に負担させてることか。
書込番号:24760856
1点
地方住んでます。田舎にEVが合っているかどうかと話がありますがこれは車を利用する範囲次第で評価が分かれますよ。
どっちが経済的かもそこで分かれますから結局は自分の利用範囲で最後に判断して買うのがベストかと思います。
よく言われてる通り遠出を想定しなければEVの方が良いですけど充電を気にせず遠出もでき燃費の良いガソリン軽自動車の方が使い勝手も良いのも事実です。
家にガソリン普通車かハイブリッドでもあれば軽EV一台くらいは良い選択です。
書込番号:24761645 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
あ、あと税金面でもEVが優遇されてる分その優遇措置が無くなったあとどうなるのかも気になりますね。
書込番号:24761832 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
東京で購入すれば100万円の補助金出るからねえ。
軽って経済面だけで購入する人だけじゃないでしょ。あの取り回しの良さで選ぶ人も結構いるから、多少高くても付加価値求めるんだよ。
書込番号:24766530 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ゆずたけのこさん
今からでもキャンセルして、サクラにされることをお薦めします。街中でサクラを見かけるたびに後悔しますよ。EVは本当に良いです。ガソリン車とは全く違う乗り物です。乗ってみたら、元をとるとかそんなのどうでもよくなりますって!
書込番号:24766987 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
例えばデイズと比べサクラのリセールバリューは信じられない程安いです。
維持費が安いですが逆転は全く不可能で、仰る通り、乗り潰す(壊れるまで?)覚悟は必要です
しかも10年ではなく、計算上は15年以上との計算結果もあります。
私も壊れるまで乗り潰すつもりです。
私の知り合いは、リーフの型落ちで安くてSOHが良い物を探した人がいます。
一充電走行距離は250km以上でサクラの半値以下だったそうです。
書込番号:26480120
1点
>話しはそれて、マイナポイントも愚の骨頂ですね
ポイントもらって作ってもマイナカード返納する人も多いような。
いつになったやマイナカードがメジャーカードになるんだろ?
書込番号:26480335 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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