D300で撮影した画像のRAW編集中に、ローパスのゴミが気になったのでイメージダストオフデータを取得しNX-Dで適用しようとしました。
ダストオフデータのあるフォルダを指定しても
「イメージダストオフデータが見つかりません」の一点張りです。
何度取得し直してもダメです。
C-NX2でも同様です。
他のカメラ(Df)ではうまくいきます。
色々試しているうちに、適用させたい画像を撮影した時刻から概ね2分以内前に取得したダストオフデータならば使用できました。
これはD300に限った事なのでしょうか?
私のカメラ+PC環境の問題でしょうか?
前もってダストオフデータを取得していたとしても、取得後2分以上経過して撮影した画像ではイメージダストオフの処理ができないのでは現実問題全く意味がありません。
撮影後にイメージダストオフデータ取得した場合も当然使えません。
皆さんはイメージダストオフ機能、上記のような条件以外でも上手く動作していますか? 教えてください。
書込番号:19664295
2点
初めまして
レスがつかないのですね。
私はD300は持っていませんので、D300Sで>TH700−R4さんが仰っている内容のイメージダスト補正の実際をやってみました
これまでこの項目のあることは承知していましたが、実際に試すのは初めてです。
【結論】
1) CNX-2(最終バージョン)でも CNX-Dでも どちらもイメージダストファイルを入れたディレクトリーを指定してやっても
「イメージダストオフデータが見つかりません」の一点張りでした。
2) ファイルは2度撮影して習得しましたが、いずれも同じでした
3) ファイルを ノイズ処理するファイルと同じディレクトリーに入れても、
ファイルを C:\ のルートディレクトリーにわざわざ入れても、
ファイルを開くソフトをわざわざ 例えば CNX-Dに指定しても 全て駄目でした。
このことから この現像ファイルにバグがあるのではないかと愚考します。
Nikonに質問した方がいいと思います。
もう少し調べてみますが、多分何度やっても同じことだと思います。
それと CNX-2の市販解説本があったと思うので、これも見てみます。
>色々試しているうちに、適用させたい画像を撮影した時刻から概ね2分以内前に取得したダストオフデータならば使用できました。
これは試しませんでしたが、だから CNX-Dにはイメージダストデータの取得時刻 なんて妙な記載があるのでしょうか。
これ何なの?と訝ってました。 CNX2にはこの記載はありません。
>前もってダストオフデータを取得していたとしても、取得後2分以上経過して撮影した画像ではイメージダストオフの処理ができないのでは現実問題全く意味がありません。撮影後にイメージダストオフデータ取得した場合も当然使えません。
全くその通りだと思います。これはナンセンスですね。
以上 お役に立てなくて残念でした。
書込番号:19959698
0点
イメージダストオフデータ取得してからイメージセンサークリーニングしている、というオチだと思ってました。
書込番号:19959765
0点
TH700−R4さん
記載ミスがありました。
誤 CNX2にはこの記載はありません。
正 (上記 抹消)
あれから 解説本を読み、ネットでこの件に関する情報を検索してみました。
幾つか情報はありましたが、??な結論のものもあり、 イメージダストオフ機能そのものが、少し期待のものとは
異なった内容なのかな? と感じました。
ジェンツーペンギンさん が仰っているようなことかもしれません。
でも このソフト可笑しいと思います。
どなたか、これに詳しく、実際にやっておられる方のコメントが入るといいですね。
書込番号:19959813
0点
TH700−R4さん
わかりました。>ジェンツーペンギンさんのコメントがヒントとなりました。
CNX-2での実施ですが、多分CNX-Dでも同じだと思います。
1)まず、IDOffデーターを取得する前に その次の項目である 「イメージセンサークリーニング後 開始」 を実施
2)すると自動的に クリーニングが行われ、イメージデーター取得の案内表示がでます
3) このデーターを用いれば RAW現像ソフトは動きました。
以上 ご参考まで
>ジェンツーペンギンさん ヒントをありがとうございました。
書込番号:19959898
0点
長い間ほったらかしで気がつきませんでした・・・
>新シロチョウザメが好きさん
>ジェンツーペンギンさん
resありがとうございました
「イメージセンサークリーニング後 開始」
を選択ですね。試してみます。
しかし、大抵の場合、撮影が一段落した時点で保険としてダストオフデータを取得すると思うのですが、センサークリーニング後の実施だとホコリが移動してしまう可能性があるわけで、効果半減してしまうと思うのですが。。。取説にもそう書いてありました。
なのでわざわざ何もせずに開始を選択していたわけですが、そのデータが利用できないのもおかしな話です。
撮影前に取得しておけって事かもしれませんが、撮影途中にホコリが蓄積されていくものだと思うので、撮影後にデータ取得というのが最も効果的でセオリーだと思ってます。
大抵は画像をチェックして>黒点発見>イメージダストオフデータ取得して後で使ってみようという流れになると思います。
ですからセンサークリーニング後にデータ取得というのは気持ち悪いですね。
Dfの場合はこのオプションを選択なしで、普通に開始を選択したどのデータも使えます。
CNX(2ではない)ではいつのデータでも処理できていたと思いますのでバグだとは思いますが、部品保有期間も過ぎ間もなく修理不能リストに入るカメラですから、今更ニコンのサポートがあるとは思えません(-.-)
改めて試してみたいと思います
ありがとうございました
書込番号:19989200
3点
「イメージセンサークリーニング後 開始」
で試してみましたが結果は変わらずダメでした
「イメージダストオフデータとして使えません」ということは、データとして意味がないということを言っているのでしょうかね?
ホコリによるデータ欠陥が無い真っ白なデータ、或いはそれに近いデータが取得されている場合は有効なダストオフデータとみなされず適用できないようになってるのではないかと思ってます。
CNX2やNX-Dのイメージダストオフの処理としては、自動レタッチブラシをかける場所をダストオフデータがら得て、自動でレタッチブラシをかけているだけなんだろうと思います。
なので、ダストオフデータに明らかな黒点が写っていなければダストオフデータとして有効にならないんではないかと思います。積極的にホコリを付けての実証はしたくありませんが(^^ゞ
面倒ですが黒点を見つけ次第、手動でレタッチブラシ適応させるのが早道ですね。
大きなホコリが付いたら改めて検証してみたいと思います。
書込番号:19991774
0点
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