CPU > インテル > Celeron M 430 バルク
ノートPCのCPUを交換したんですが、温度が10度近く上昇してしまいました。
現在起動時55〜60℃位で推移しており、ファンも景気良く回っております。
CPUの型は「CeleronM 410(交換前)」→「CeleronM 430(交換後)」。PC本体は日立の「PN33K4T」です。
TDPは同じ筈なのに、こんなに発熱量は変わるものなんでしょうか?
もしかして、\200の安グリスのせい!?
詳しい皆様、回答宜しくお願い致します。
書込番号:18518768
0点
1.46 GHz(410)→1.73 GHz(430)
と性能も上がっているので排熱も増えているのでしょう。
デスクトップのタワー型PCならこのくらいの性能アップでは温度もあまり変わらないと思います。
今回はノートPCですので、410で設計されているので430の発熱は少々大きいのでしょう。
書込番号:18518881
1点
CeleronM から CeleronM への変更は、TDPは同じであってもどちらのCPUも常に最高のクロックで動作する仕様の為、処理速度が速くなると同時に、発熱についても高くなるだけだと思います。そのためパソコンがCPUファンの回転数を自動的に上げて余計に冷やさなくてはならなくなってしまい、場合によってはかなりファン音がうるさくなります。
普通一般的にはCerelonからPentiumに変更しますが、PentiumにはCPU負荷に応じて段階的に自動でCPUクロックを上げ下げするSpeedstep 機能があり、負荷が少ない時はCPUの動作クロックを自動で1Ghz前後まで下げてくれるため、CPU自体の発熱はかなり抑えられますし、CPUファンも自動的に回転数が低くなり静かになります。
書込番号:18519109
0点
美奈様、回答ありがとうございました。
只今交換前のCPUを取り付けてみたんですが、どうやらグリスが怪しい様です。
何せいつ買ったか判らない様な代物でして・・・。
書込番号:18522119
0点
グリスでの温度の違いはせいぜい2°くらい。CPUのクロックによる温度の違いでしょう。
クロックが高くなるにつれて温度は上がる。そもそもノートは密度が高く、ほぼ密室のため風通しが悪く
ただでさえ長時間使うと内部はあっちっちになる。
書込番号:18526957
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