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サウンドカード・ユニット > ONKYO > SE-90PCI
最近になってこの度こちらのサウンドボードを購入しました。仕様には周波数特性 0.3Hz〜44kHz(LINE OUT,+0/-0.5dB)となっています。こちらのボードのアナログ出力特性が44.1KHzまで。という理解でよろしいのでしょうか??VISTAにおいて、スピーカーのプロパティでデバイスの音質を24bit 48KHzに設定しましたが(Deckで48KHzに設定後)、アクション映画のDVD再生時には44.1KHz時より音に広がりを感じる気がするのですが。。気のせいなのでしょうか?音楽CD再生時ではあまり違いがわかりませんでした。これはCDの音質が元々44.1KHzだからなのでしょうか?また、サンプリングレートに下位互換性という概念は存在するものなのでしょうか?再生サンプリングレートを48KHzに設定しておけば、44.1KHz音質のCDを再生したときには44.1KHzで、DVD再生時には48KHzで再生されるものなのでしょうか??厚かましい質問で申し訳ありません。宜しくお願い致します。
書込番号:8016570
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詳しい解説はどなたかやってくれるかも知れませんが、
実際に出る音の高さは、サンプリング周波数の半分と覚えておいていいらしいです。
人の可聴範囲が20Hz〜20KHzとからしいので、CDの44.1KHzで十分カバーできるとか。
それより上は、単体の音は聴こえないけど、音楽の要素としちゃ感じられるとかなんとか。
で、そう考えりゃ44.1KHzだとサンプリング周波数48KHz以上出さないと出ない音ですね。
実際のデジタル出力されるサンプリング周波数は、Deckで表示されなかったっけ?
……別なカードだったか(^_^;
書込番号:8017138
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完璧の璧を「壁」って書いたのさん。返信ありがとうございます。
購入して間もなくの事でしたので、上記質問をさせて頂いたのですが、聴いているうちになんとなく分かってきた事をレポートさせて頂きます。もう大分前の製品なので、すでに出尽くしている事かも知れませんが。。
アナログ出力時のサンプリングレートについて、このボードはやはり44.1Kヘルツの波形に最適化されているようですね。48Kヘルツでの出力では、確かに音源によっては音に広がりを感じるような気がするのですが、、全体的なバランスは44.1Kヘルツで出力した時の方が音に温かみが感じられ、パンチの効いた太い音になって聴こえます。VIAのチップでサンンプリングレートは高い周波数へとなんなく変換可能なんでしょうが、オンキヨー側のチューニングが44.1Kヘルツの波形に最適化されている??という勝手な結論に達しました。まあ良い音である事には変わりありませんので、私としては大変満足しています。デジタル音源からアナログ出力する際の回路、デバイス間の関係をもう少し深く知りたくなりましたw。OSも絡むと、なんだかぐちゃぐちゃですね。vistaはサンプリングレート固定でしか出力されない仕様なので、出力時には前もって設定が必要だと思います。
書込番号:8028406
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