フォレスターの新車
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このページのスレッド一覧(全3992スレッド)![]()
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このところの長雨で、各地での水没車の映像が流れており、人ごとではないと感じます。テレビの映像で目につくのは軽自動車、トヨタ車、マツダ車などであり、スバルはほとんど見かけません。もちろん、たまたま見てないだけかもしれませんが、昨今街中ではスバル車はよく見かけ、そのシェアに比べ小さいように感じます。
この理由としていくつか考えてみました。
1. 最低地上高が高めなので、インテーク、マフラー位置も高めで水が入りにくい
2. 4WDがメイン、また X-mode もあり脱出能力が高い
3. あるいは、スバルが水没対策で何かやっている(レボーグのスレに水滴センサとかありました)
4. スバルユーザはよく路面を読み、慎重(ほんとう?)
どなたかご存知の方がいらしたら、お教えください。あるいは体験談も。
とにかく、昨今の状況から、各社ともに水没対策はかなり重点項目として今後改善されると思います。窓を割っての脱出なんて愚の骨頂であり、少々水没しても電装系が死なないことや、最悪でも水没して即廃車という悲劇は避けたいものです。
2点
>2. 4WDがメイン、また X-mode もあり脱出能力が高い
個人的にこの2が大きいような。
冠水で駆動輪がスリップして引き返すにも車がバック出来なかったと言う事例もあるようなので。
書込番号:26549344 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>M45funさん
こんにちは。
水没車映像でトヨタの車を多く見かけるのは単にトヨタのシェアが高いからかと思います。
スバルが水没している映像も見た記憶ありますよ。というより輸入車含めみんな同じなんだなと言う印象でした。
少なくともスバル車は最大渡河深度は公表されてないと思いますので、特段の対策はされてはいないと思います。過度な期待は禁物かと。
書込番号:26549351
19点
全く関係なしですね。
単に売れの問題だと思う。
書込番号:26549353 スマートフォンサイトからの書き込み
29点
スバル車に乗ってるからといって無茶しないでね。
君子危うきに近寄らずです。
書込番号:26549357 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
>M45funさん
今日は
私の場合は「4」すね。
私の乗ってるのはレヴォ(VN5)ですけど、プラグ位置がタイヤのセンターより下だと思うんすよね。
でタイヤの1/3位水に浸かる所は怪しく半分だとアウトだと思っています。
まぁ、水じゃなく雪ならOKですけどね。
書込番号:26549359
4点
>M45funさん
随分と他責志向なようで、水害に遭わないように自己責任で回避してください。
書込番号:26549361 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>M45funさん
>テレビの映像で目につくのは軽自動車、トヨタ車、マツダ車などであり、スバルはほとんど見かけません。
最近の大雨には困ったものです。
地域によるんじゃ無いですか?こちらの地域では、軽自動車、トヨタ車、マツダ車など良く見ますよ。
1、2は有るとおもいますプラス車重が重い。
軽自動車、コンパクトカーは車体が低く浸水しやすいんじゃ無いですか。
それに、車重が軽いので浮力が強くてタイヤが空回りするんじゃ無いですかね。
4の様に各運転者が慎重に道路に水が浸水していれば引き返す勇気をもってほしい(特にアンダーパスは予告出来ると思うのですが
)
タイヤ1/3〜1/2位の道路走行した事有りますが、とにかくエンジンの回転を上げてマフラーに水が入らない様にして走りましたね(MT、ロータリーエンジンだから出来たのかも)
TVのニュースを見ていると、車の走行で水が波打ち、お店、民家など二次被害になる様な映像が有るのを見ると仕方ないですが注意して走行してほしいですね。
書込番号:26549364
7点
>プラグ位置がタイヤのセンターより下だと思うんすよね。
でタイヤの1/3位水に浸かる所は怪しく半分だとアウトだと思っています。
そうですね。
水平対向はエンジンルームの一番深い位置にエンジン有りますからね。
あとメーカーがスバル車の水没対策をしているとは思えませんね。
あくまで水位の低い冠水路面でのスバル車のアドバンテージはフルタイム四駆、何ならXモード、だけではないでしょうか?
例えばフロント片輪がスリップしたらFF車ならアウトだけど四駆なら後ろ2輪で動けるし、
Xモードなら残りの3輪が働くので。
書込番号:26549370 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
スバルオーナーはWRCのウォータースプラッシュでラジエーター破損の映像をたくさん見て来たから水を避けている。
ってのは無いよなぁ。
書込番号:26549372 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
スバル車をあまり見ない、というのはたまたまではないかと。
水没して動けなくなるのは、ほとんどがエアクリーナーの給気口に水をかぶってエンジンが止まってしまうのが原因ではないでしょうか。
つまりエアクリーナーの給気口位置+フロント部のデザインによる吸い込みやすさ等、次第では?
4WDかFFかなんて関係ないでしょ?
JAFの動画でもありましたが、EVなら一時的な水没でも問題なく走行できていることからも明らかではないかと。
PHEVもEVモードで走行可能であれば、脱出できる可能性は高いかもしれません。
でも時間がたてば電子回路やバッテリー等も水没してシステム停止するでしょうから、あくまでも一時的な違いにしかならないでしょうが、その一時的な差(数秒〜十数秒)で命運が分かれることも間違いないでしょう。
水没対策ならEVが良いのでは?
---
道路冠水時、車両の走行性能・安全性は?〜冠水路に見立てたコースを各車両で走行検証〜【JAFユーザーテスト】
https://www.youtube.com/watch?v=rBz9_phj3ME
書込番号:26549375
4点
スバル車に乗ってる人は、
車に造形の深い、こだわりのある、知識も豊富な運転経験豊富な方々が選択するでしょうし、
トヨタなどは、車に疎い、運転経験の浅い方々が、何となく選びやすいし、台数も多いでしょうし、
そういう面で、スバルは、車だけでなく、ドライバーも素晴らしいのでは。
失礼致しました。
書込番号:26549380 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
造形→造詣
失礼致しました。
書込番号:26549384 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>M45funさん
渡河性能が公表されている車でしょう。
フォレスターはありません。
ランドローバー デフェンダー・ジープ ラングラーなどでは?
EV? バッテリーはだいじょうぶ?
書込番号:26549388
1点
>EV? バッテリーはだいじょうぶ?
EVは、確か冠水検知でメインブレーカーOFFになるそうなので、その時点でストップかと。
深い水没だとバッテリーの優秀な防水能力が、万一破綻したら感電の危険もあるような。
書込番号:26549391 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
最近流行りの電気仕掛け満載のクルマって、
水没して電気系統がシャットダウンすると、ニュートラルとかサイドブレーキ解除も出来なくなるんだろうなと。
書込番号:26549407 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
IQ高い人が選ぶ「自動車メーカー」が判明! 衝撃のランキング発表! 日本メーカーは何位? | Merkmal(メルクマール) https://share.google/jfn9yEV4Faxp6Sp5w
あんまり意味ないようなデータだが。
書込番号:26549408 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>M45funさん
まぁ1〜4どれも関係無いでしょうね。
スバルのシェアが低くてたまたまTVに映らなかっただけでしょう。(私は見かけましたが。)
冠水に強い車が良いならメーカー問わずMT一択でしょうね。
吸気口が水を吸わないようにゆっくり走り、かつ排気口から水が入らないようにエンジン回転を上げて走行するのはATでは無理ですから。
(MTならクラッチ傷むけど緊急避難的に半クラッチ走行で可能)
書込番号:26549411
9点
>M45funさん
>窓を割っての脱出なんて愚の骨頂であり、
いやいや、水没でいよいよになったら原始的ではありますが物理的に窓を割って脱出するのが確実なのでは?
ぼくも最近のニュース見て、遅ればせながらレスキューハンマーを買いました。
ただ、安物のレスキューハンマーで実際に使い物にならないようなものでは意味ないのでJIS規格品とかを選ぶ必要はあるかと。
書込番号:26549420 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
皆さん
短時間に多くのレスをいただき、ありがとうございます。
そもそも水没で走れなくなるのは何が原因か、私もよく分かっていません。考えられるのは、
1. エアインテークから水の吸い込み
2. マフラーからの逆流
3. プラグ、コネクターのショート(これは短時間なら大丈夫か)
4. 浸水を検知してシャットダウン(これは逆に危険)
5. 浮いてしまって車輪空転
1.2 だったら、SUVは間違いなく有利です。フォレスターのエアインテークなんて 1m近い高さです。おそらく他社SUVも同様。
別にスバル車を過信している訳ではありません。シェアに比べ、テレビに映る水没車でスバル車が少ないように感じただけです。(たまたまかもしれません)
勝手な想像では、今回の豪雨もあって、各社ともに水没対策には取り組んでいると思います。完全渡河仕様でなくても、ちょっとした設計の配慮で、短時間の水没なら大丈夫という方向になっていくのでは。
書込番号:26549421
0点
1. 最低地上高が高めなので、インテーク、マフラー位置も高めで水が入りにくい
→同一メーカーの例えばVN系より浸水しづらい程度、タイヤの1/3程度を超えるような水深の走行はエンジンストールを招く恐れがあるので回避すべき。
2. 4WDがメイン、また X-mode もあり脱出能力が高い
→FF等の2WDモデルよりは、ランドクルーザーのようなクロスカントリーオフローダーモデルでもない限り、AWD(X-mode)、4WD(登坂モード)であっても少しだけ走行性能が高い程度なので過信は禁物。
3. あるいは、スバルが水没対策で何かやっている(レボーグのスレに水滴センサとかありました)
→そんなことは聞いた覚えが有りませんが、VN系の水滴センサーの情報の出所をご教示下さい。
なお、VN系に限らずOEMモデル以外であればスバル車には、フロントスクリーンセンター上部付近に雨滴感知センサーはある筈です。
4. スバルユーザはよく路面を読み、慎重(ほんとう?)
→スバル車ユーザーと言うよりも各々ユーザーの資質であって、各々所有するモデルのスペックに対する認識と路面環境変化に対する認知力、想像力、判断力の関係性だと思います。
『(前略)窓を割っての脱出なんて愚の骨頂であり、少々水没しても電装系が死なないことや、最悪でも水没して即廃車という悲劇は避けたいものです。』
→現状、特装車でもない限り水没は想定されていない筈ですので、ご記述の「少々水没しても電装系が死なないことや、最悪でも水没して即廃車という悲劇は避けたいものです。」に一定レベル対応しようとすれば、それなりに車両価格のアップに繋がり非現実的です。
今回の水害によって不幸にも大切な愛車が水没し、走行不能になったり廃車になられた方にはご同情申し上げますが、其々のユーザーが個人のリスクヘッジとして、自然災害による車両被害補償にも対応した車両保険に加入する等、現状ではユーザーが其々の価値観や必要性に応じ自己責任によりその是非を判断すべきかと思います。
書込番号:26549429
4点
レヴォーグ止まってましたね
スバルがどうのって事は無いと思います 普通に前面吸気口ですし
スバルオーナーは車好きが多いから?リスク背負ってまで無茶しないような気がします。
車を道具と思っている人は車より最短移動をメインに思ってるので車の故障というか壊れないと思ってて突き進むのでは??
書込番号:26549439
4点
あと1つ、水没でシートベルトが外れず、シートに縛られてそのまま水没なんてなったら最悪なので、レスキューハンマーにシートベルトカッターの付いたものを買うべきですね。
書込番号:26549442 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>たろう&ジローさん
レヴォーグの水滴センサの出典は下記です。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000608486/SortID=22889285/
もう大分以前のスレですね。
書込番号:26549449
0点
>M45funさん
もう一つ追加して良いですか?
単にドライバーの車の構造等に対する知識の有無でしょう。
スバルオーナーは運転好きが多いからという仮説はどうでしょう。
水没してしてるのは軽自動車やコンパクト、ミニバンは道具として選んでる人が多いから構造な運転技術に興味ない人が多いと思います。
書込番号:26549469 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>M45funさん
〉スバルはほとんど見かけません。
〉昨今街中ではスバル車はよく見かけ
その辺の思い込みが強いと思いますよ
例えば年別、月別の登録台数を調べてみて下さい
又道で単位時間毎の各メーカーの通過台数を数えてみてください
スバル車は見たグリルっか似ているモデルが多いから
目立つのかもしれませんが
分母が少ないってのが一番の理由だと思います
確かに最低地上高が高めの車の比率は高いので
多少違い(有利)かもしれませんが
ドア半分浸るくらいになればもう同じでしょう
贔屓が強いからの思いと思います
スバルオーナーより
書込番号:26549470
3点
>M45funさん
単純に、保有シェアが低いからでしょう。
贔屓目に見ると、「車の限界を分かっている人が選ぶ」という傾向はあるのかもしれません。水没不動車で画面に出るのは、シェアの低さにも関わらず外車(メルセデス・フィアット等)の比率が高い気がします。
そして、私のSJGは冠水路を走っていなくてもマフラーに水が溜まります笑。
書込番号:26549474 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>>シェアに比べ、テレビに映る水没車でスバル車が少ないように感じただけです
シェア読み間違いもいいところではw
スバルのシェアがそんなにあるわけない。
書込番号:26549475
7点
「レヴォーグの水滴センサの出典は下記です。」
→書込番号:22889285のスレ主様ご記述の「エアフロセンサーが水蒸気か水滴を検知したもの」であって、燃焼時の不具合を未然に防止するための吸気系の監視センサーであって、そもそも水没時を想定した水滴センサーではないように思います。
書込番号:26549482
8点
>分母が少ないってのが一番の理由だと思います
>単純に、保有シェアが低いからでしょう。
>スバルのシェアがそんなにあるわけない。
なるほどです。そこか。
納得です。
書込番号:26549499
5点
>あかビー・ケロさん
>単にドライバーの車の構造等に対する知識の有無でしょう。
>スバルオーナーは運転好きが多いからという仮説はどうでしょう。
確かに、
1理有るのではないでしょうか?
スバル車の高性能もさることながら、スバリストは車や運転に対してハッキリ言ってマニアック的に熟知しているので、洪水とか大雪とかには巻き込まれないスキルを持っている人が多いのでしょう。
書込番号:26549533 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>スバルオーナーは運転好きが多いからという仮説はどうでしょう。
流されたロードスターの映像とか有りましたね
単にスバル車と言うより2シーター車のほうが
マニア的だと思うがそれでも流されますから
書込番号:26549570
2点
>gda_hisashiさん
そりゃ何人かはいるでしょう。
全員が全員が知識、心構えもってるドライバーは無いですからね。
書込番号:26549585 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
地上高が高いと言っても200〜220mmくらいですよね。
それなら他のメーカのSUVモデルでも普通にあります。
先日のテレビで千葉の冠水車置き場にフォレスターの映像が流れましたよ。
書込番号:26549587
3点
少々の水没では止まらない車であって欲しい という願望から立てたスレですが、皆さん、そんなことには興味ないみたいですね。残念です。
おそらく各社のエンジニアは、細かい対策を一生懸命やっていると想像します。まあ、皆さんの想像できない世界とは思いますが。
書込番号:26549588
2点
>少々の水没では止まらない車であって欲しい という願望から立てたスレですが、
はい。
スバル車は、少なくとも、冠水でドライバーが危険を察知して逃げようとした時、スリップして駆動不能になるようなこと無く、AWDにより確実に危険から逃げられる、は有るんじゃないの。
書込番号:26549598 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
先月もデリカD5で冠水してる中でも構わず突き進んで無事帰ってこれたと自慢気に語ってた方がいましたね。
そんな状況に出くわしたらUターン一択です。
自宅周辺が冠水することはまずない高台地域に住んでるのもあるけどあまり興味ないですね。
メーカにもそんな対策をして無駄に高くなるのは勘弁してほしいです。
書込番号:26549614
7点
>M45funさん
スバル車は普通車軽自動車合わせて、だいたい3%くらい。
対してトヨタは軽自動車を販売していないのに33%くらいです。トヨタの水没車10台見てスバルが1台あるかないかですね。スバル車でも水陸両用ではないので、水没する時はします。
書込番号:26549655 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
群馬県の太田市辺りで水害が発生すれば、スバル車だらけかもしれませんけどね。
メーカーによって水没しやすいなんてことは無く、見かける車両は単なるシェアの違いだけでしょう。
水没させたくないなら国土地理院等のハザードマップを参考にして、よりリスクの低い場所へ車両を退避させるのが一番ですね。
https://disaportal.gsi.go.jp/
書込番号:26549730
3点
そういえば、去年の台風で
静岡空港駐車場は標高100メートル以上の台地の上でも水没被害が有ったなぁ。
書込番号:26549742 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>M45funさん
たった今TVで車の下と上からビニールシート掛けて浮くようにした対策グッズが八万円であるとか。あとはオプションでロープで流れないようにすれば良いらしい。
駐車場での水没対策として問合せが殺到らしいです。
書込番号:26549744 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
M45funさん
冠水していたら、メーカーも車種も関係ないよ。
侵入しない、近寄らない、非難する。
自然災害に備えて安全対策を完遂。これに尽きるかな。
100%防げるってことじゃないけどやらないよりはまし。
猪や熊、カラス等の害獣対策も同じだけどさ。
書込番号:26549747
4点
>あかビー・ケロさん
〉全員が全員が知識、心構えもってるドライバーは無いですからね。
スバル車も同様だと思いますよ
レガシィ以前(レオーネ)時代までは
スバルだからとのファンも多かったでしょうが
レガシィ以降は普通の車ですから
ラリーで人気だったインプレッサだって車高は低いし
最近のSUVブームでスバルはフォレスター等の
比率があがり最低地上高が高い比率が上がり
水や悪路に強いイメージが上がっているかもしれないが
スバルだからよりSUVは多少って程度じやないかな
災害にならない程度の冠水ならって話しで
災害レベルの冠水では道路は水平ではないから
10m先まで行けたみたいな誤差みたいな差じやないかな
書込番号:26549750
3点
M45funさん
中途半端な対策しても最近の豪雨だとほとんど意味がないと思うので、道路の冠水が予想されるような天気予報なら車に乗らないことが最大対策になりますね。それでも、外出中に冠水している場所に遭遇したら躊躇せずUターンするのが基本。10cm以下の冠水でどうしても通らなければならない場合は道の真ん中を通るなどです。
ほとんどの方が知らないと思いますが車の走行に支障はなくとも車内に水が浸入したら最悪ですよ。まず、匂いがひどくて尋常じゃないのとこの時期はすぐにカビるので乾かしてどうなるレベルではありません。元の状態に戻すには恐らく濡れた部分を全部ひっぺがして洗うか交換するしかないと思います。
私の友人は先日の豪雨で車を自宅に置いておいて被害に遭いました。ダッシュボード上まで水に浸かり廃車です。最近の車はほとんどがプッシュスタートだと思いますが電装系が水に浸かりやられると、プッシュスタートが反応しなくなるのでハンドルロックすら解除できず押して車を移動することもできません。
ちなみに最近の車が全く冠水対策がされていないかというとそうではないと思います。BPもそうですが20年以上前の車はECUが助手席下に設置されていることが多かったと思いますが、最近の車はエンジンルームの高い位置にECUが設置されているのでこれも一種の冠水対策だと思っています。
書込番号:26549751
7点
>M45funさん
先代レヴォの冠水路走破のスレは参考になりました。
結構いけるもんなんですね!
私は、2輪に比べて4輪は水に弱いと思ってました。
エンジンかかってるクルマでボンネット開けてバケツ一杯の水をエンジンにぶっかけたら、すぐ止まると思ってたので(笑)
逆にスバルはプラグ位置が低いので、プラグの漏電処理がしっかりしてるのかも?
ここからは本音なんですけど、都市部の冠水路は戸建てのトイレで水が逆流してくるような状態だと、う〇こまみれなんじゃないかと。
よくニュース映像で膝ぐらいまで水に浸かってジャブジャブ歩いてる人見ますけど良くやるなぁ〜と。
よって、自分のクルマでそんな所に突っ込んでいけません。
小坊の頃、犬のう〇こ踏んで友達にからかれてから今だにトラウマが消えない私です(笑)
「べべんちょかんちょ バリアー」
書込番号:26549767
4点
redswiftさん
一度冠水車の室内を嗅いでみてください。マジでハンパないです......orz
被災した友人の手伝いで冠水車の車内に数分留まりましたが匂いで気持ち悪くなりました。
>よって、自分のクルマでそんな所に突っ込んでいけません。
それが正解です。最近関東も強い雨が多いのですが、普段BPを停めている少し高台の駐車場へVNを1週間ほど避難させてます。どちらも大切な車ですが長い目で見るとVNに被害が及ぶ方が痛いので。
ちなみに、家の前の道は内水ハザードマップ上は問題なしですが、10mほど離れた場所が冠水した場合、水の通り道になるはずなので止水板の購入も検討しています。ただ、1枚1万円で最低5、6枚は必要なので躊躇しています。
書込番号:26549781
7点
>BIGNさん
返信ありがとう御座います
>>一度冠水車の室内を嗅いでみてください。マジでハンパないです......orz
そんなに匂うんですか?
私はいまだに経験ないですし、この先もそんな経験はしたくないです(笑)
先のスレの動画で結構いけそうな感じしてチャレンジしてみようか?と思いましたがやっぱり止めておきます。
「君子危うきに近寄らず」すね!
書込番号:26549799
3点
水没しそうな場所に近づくなというのは、まったく皆さんのおっしゃる通りです。私もそうします。
しかしながら、一昨日の名古屋市街地の映像をみても、至る所タイヤ中心くらいの水没状態で、避けることはほぼ不可能です。最近の豪雨は半端ないですね。
であれば、少々の水没でも、エンジンが止まらない、電装系が落ちない、より水没耐性の高い車は、今後必要じゃないですかね。そうコストを上げなくてもちょっとした配慮で。勝手な想像では、各社検討していると思いますよ。もちろん、本格渡河性能のレベルではありません。
書込番号:26549815
1点
>都市部の冠水路は戸建てのトイレで水が逆流してくるような状態だと、う〇こまみれなんじゃないかと。
>よくニュース映像で膝ぐらいまで水に浸かってジャブジャブ歩いてる人見ますけど良くやるなぁ〜と。
もう糞尿を流す下水管が噴水のように溢れているわけですから、けっして綺麗な水ではないでしょうね。
でも大量の雨水でかなり薄まっているので、さほどでもないでしょうけど、口元には浴びたくないですね。
書込番号:26549835 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
浸水せずに走れてもタイヤ半分以上浸かったまま走ってたら、足回り、ブレーキなどの分解洗浄、グリスアップとかしないと後々トラブルおきるかもしれないですね。ドラムの中やブーツも泥やゴミだらけだと思います。
最近のはアンダーパネルついてるので面倒ですけど、長く乗るならお金かけて一通りやった方が良いでしょう。
書込番号:26549846
4点
>M45funさん
そんな対応したら車両価格が値上がりますが、それでも良いですか?
不可能なことを言わないでください。
必要なら水陸両用を買えば良いだけです。
書込番号:26549851 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>少々の水没でも、エンジンが止まらない、電装系が落ちない、より水没耐性の高い車は、今後必要じゃないですかね。そうコストを上げなくてもちょっとした配慮で。勝手な想像では、
車は潜水艦じゃないんだから必要無いと思いますね。
危ないとおもったら乗らなければ良いし、もし水没したら命優先で脱出が先なので車はかまっていられないし。
逆に、水没でエンジン止まるのは、ある意味危険から脱出するための安全ヒューズみたいなものかも。
なまじ対策したら、もっと走れると勘違いする人もいるだろうし返って危険なんじゃないの?
書込番号:26549860 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>M45funさん
>であれば、少々の水没でも、エンジンが止まらない、電装系が落ちない、より水没耐性の高い車は、今後必要じゃないですかね。そうコストを上げなくてもちょっとした配慮で。勝手な想像では、各社検討していると思いますよ。もちろん、本格渡河性能のレベルではありません。
水没耐性の高さ一般乗用車で高めたりすると、水没道路に侵入する車が余計に増えることになるでしょ。水没道路には入らない。
ハザードマップで低標高地を把握するのが基本です。
他責志向ではなく、自己責任の範囲を高めることに繋がる社会になることが大事だと思いますが、そういう考えには及びませんか?
書込番号:26549873 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
東海豪雨の時に、冠水路は避けつつも数時間走って、(そのせいかは定かではないが)翌年オルタネーターが死にました。直後は枯れ草みたいなのが絡みついていましたし。洗車時にも下回りから同様のものが結構な量出てきた記憶があります。その後売却までの数年、それ以外の不具合はありませんでしたが。
全ての災害に対応出来る車はないし、自分の車がどの程度まで大丈夫なのか(と言っても大差ないけど)を意識しておけば良いのではないかと。無理そうなら使わない、という判断をするしかない。
書込番号:26549876 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ハザードマップで低標高地を把握するのが基本です。
多少選んで走ることは出来ますが、降り続いている時はそこらじゅうが冠水したり道路上を川が横切っていたりするので、あまり役に立ちませんね。
書込番号:26549889 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
redswiftさん
>そんなに匂うんですか?
自分も生まれて初めて嗅ぎましたが汚泥の匂いとカビの匂いが相まって耐え難き匂いですよ。
>私はいまだに経験ないですし、この先もそんな経験はしたくないです(笑)
はい、自分の車ではぜったいに経験しない方がいいと思います。匂いを嗅ぐ価値はあると思いますが。
>先のスレの動画で結構いけそうな感じしてチャレンジしてみようか?と思いましたがやっぱり止めておきます。
他の方のコメントにもありますが浸かり具合では後日不具合が出るケースもあるのでぜったいにアカンですよ!
書込番号:26549896
4点
>M45funさん
>少々の水没でも、エンジンが止まらない、電装系が落ちない、より水没耐性の高い車は、今後必要じゃないですかね。
どこまでやっても水陸両用にはならないし、中途半端に対策しても無茶しいて今以上に水没する車両が増える気がしますよ
人間って自分の都合良いように考える生き物ですから
大雨予想の日は外出しない、豪雨に会ったらさっさと避難、危ない場所には近づかない、どうにもならなかったら車を捨てて逃げる
これくらい割り切らないと災害対策になりません。
書込番号:26549900
7点
>M45funさん
私は3のうち、以下特に3Aが大きいのではないかと思います。
3A.エアクリーナケース下方に大きなレゾネータが付いているので、
インテークのエアダクトから入り込んでしまった水をレゾネータ内に落として溜めて
直接吸う確率を減らしている
(添付図としてVMとVNの吸気系を示します)
3B.VM以降、VNもエンジンCUがボンネット内である程度の防水仕様になってる
あと、リンク先の水滴センサの話ですが、
エアクリーナから水を吸ってしまって、その後に付いている
熱線式のエアフローメータの検出素子に水が付いたので吸気量が過大と判定されて
(熱線式は素子の冷え方で吸気量計測をしているので)
チェックエンジンランプが点灯したのだと思われます。
(たまたま助かっただけで危なかった)
書込番号:26549917
2点
>redswiftさん
>BIGNさん
2000年の方の東海豪雨(2008年にも起きた)で駐車中の車をフロントガラス下端まで水没させてしまった私が通りますよ。
------
豪雨による冠水の水の種類にもいろいろあるようで
下水の逆流が起きた水の場合は
redswiftさんの言われたことは完全に正しいです。
あとで濃縮されて、雑菌も繁殖してきます。
BIGNさんの経験されたのもこの手のものだと思われます。
先日の名古屋の豪雨の場合のように、単に排水が追い付かないだけの場合は
ほとんど雨水なので、あとでそれほど問題になることはないです。乾けばOK
(車もエンジンが水を吸い込まなければOK)
私の場合は、下水ではない川の氾濫が原因だったので
臭いなどはそれほどひどくはありませんでした。(泥だらけでしたが)
ちなみに車が冠水するとクラクションが鳴りっぱなしになったり、ライトが点灯したり
ワイパーが動いたりするわけですが、これは冠水する水が下水や畑の肥料成分に含まれるイオンがいっぱいなので導電性が生じているからだそうです。(もちろん海水もダメですね)
単なる雨水程度ならすぐにはそこまでのことは起こらないみたいです。
私の場合もクラクションがすぐに鳴りっぱなしになってあまりにうるさかったのでバッテリー端子を外しました。
書込番号:26549928
5点
>コピスタスフグさん
ハザードマップには、浸水実績も掲載されていますし、自分の生活圏内で浸水しやすい場所を知っておけば、大雨の際に浸水道路に突っ込んでいくようなことにはなりませんよ。
知らないと回避できません。それも含めて自己責任かと思います。
書込番号:26550183 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>FSKパドラーさん
>ハザードマップには、浸水実績も掲載されていますし、自分の生活圏内で浸水しやすい場所を知っておけば、大雨の際に浸水道路に突っ込んでいくようなことにはなりませんよ。
そんなに甘くないですよ。記録的豪雨の中を走ったことないでしょ。
ハザードマップは生活圏への告知であって、道路冠水の周知ではないので。大量に降っている限りは常に水が移動しあらゆるところが川になりますし、周囲より少しでも窪んでいるところは道路の抑揚程度でも水が溜まりますので。
書込番号:26550200 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>BREWHEARTさん
これ、たぶんひっくり返ると思いますよ。
水深20〜30センチ程度なら大丈夫だと思いますけど、50センチくらいになったら大きく傾いて上の車は滑り落ちるんじゃないかと。
ミニチュアで実験してみれば分かりそうなもんですが、脳内シミュレーションでも割と簡単に想像できます。
1/10スケールのミニカーと発泡スチロールの板を用意して水に浮かべてみると良いですね。
安定して水平に浮かばせるには、クルマの重心と浮体の中心がピッタリあってないとダメだろうし、ピッタリ中心に来てても少し波があったり流れがあると、あっという間に傾いて積荷はずり落ちると思います。
書込番号:26550338
3点
今、メーカーサイトを見てきました。
https://monarte.jp/products/floating-floor/
これ、本気で売るつもりのようですね。
1台分ではなくサイト画像のように大きな面積で一体化するなら、沈没の可能性は低そうですが、強度的に大丈夫?と感じました。
(クルマの乗っている部分と乗っていない部分で浮力の差ができ、そこで割れないか?)
それよりも一番の問題は、冠水して浮いている間はいいんですが、水が引いたときにこの浮体の下にあらゆるもの、破損した建材、木材、土のうや流れてきた自転車や場合によってはクルマとかある状態で、浮体が下がっていくとエラいことになりそう・・・
人が挟まってしまう可能性も排除できないし、かなり危険な気がしますね。
書込番号:26550340
3点
私もダンニャバードさんと同じ感想です。
※事例を紹介下さった、BREWHEARTさんへの批判ではありません。
議論するつもりは無く、雑談に参加する意思もありませんので一言だけ。
(1ターンで去ります。)
自動車所有者の敷地内に留まっているうちは良いけれど、
漂流した際は自動車の管理責任を果たせなくなるなと感じました。
書込番号:26550353
3点
>ダンニャバード さん
>Tio Plato さん
>>これ、たぶんひっくり返ると思いますよ。
>>漂流した際は自動車の管理責任を果たせなくなるなと感じました
大丈夫なように思います。
お二人共、そのまま浮くと思ってられるでしょ。
流出防止杭ってのがあって、コンクリの土台にアンカーで打ってあるように思いますが
https://motor-fan.jp/article/1374195/tas2026-taji-flau-flr-3-post-sd/
まぁ、杭の高さ以上に水かさが増せば知りませんが(笑)
>>人が挟まってしまう可能性も排除できないし、かなり危険な気がしますね
瞬間的に水がひきますか?ジワジワ引いていくんじゃ?
書込番号:26550381
2点
ワシの想像だが、
クルマってだいたい重心が前寄りなんで、浮き上がる時に棒と穴がこじてしまわないかなと。
書込番号:26550392 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>スプーニーシロップさん
鋭いすね。
私もソコが気になったのですが、杭がサビでザラザラでもならない限りボードの厚みから、まぁ大丈夫な気がしますが。
ただ、コレ価格がいくらか?(土台の施工費含んで)知りませんが、一生使うかどうか?分からない物なんで、そしてその場でクルマが1m程度上がっても問題無い場所が確保できるなら、私なら家庭用カーリフトを買いますね。
家庭用カーリフト
https://store.shopping.yahoo.co.jp/uniq-direct/849672036500.html
それだと、クルマのメンテナンスに使えて便利そうで、62Cmも上がれば万一の増水にもなんとかなるような?
どうでしょう?
まぁ、私の止めてるとこはマンションの駐車場なんでダメですけど(笑)
書込番号:26550399
2点
redswiftさん
はじめまして。おはようございます。
>それよりも一番の問題は、冠水して浮いている間はいいんですが、水が引いたときにこの浮体の下にあらゆるもの、破損した建材、木材、土のうや流れてきた自転車や場合によってはクルマとかある状態で、浮体が下がっていくとエラいことになりそう・・・
↓
私もダンニャバードさんと同じ感想です。
この浮いてる状態が、
自動車所有者の敷地内に留まっているうちは良いけれど、
自動車が乗っかっている台座から敷地外へ漂流してしまったら、
自動車所有者の管理責任を果たせなくなるということです。
どういうことかと言うと、
漂流した先で対人(対物)事故、通行妨害とか起こしたら、
自動車所有者の管理責任を問われてしまいかねません。
これにて失礼致します。
書込番号:26550403
3点
>クルマってだいたい重心が前寄りなんで、浮き上がる時に棒と穴がこじてしまわないかなと。
そうですね。
車自体がサーファーのようにバランス取ってくれれば良いでしょうけど。
書込番号:26550444 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
知人は地盤の低い所に住んでいるので大雨が予測されたら、車は近所の人達と、あらかじめ高台に避難させるそうです。
家は動かせないので仕方ないけど、車は移動させられるのでそれが良いのでは?
書込番号:26550447 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
愛車のエアインテーク位置と、導風構造を確認しておくことは意味がありそうです。
冠水路走行を考えれば車両前面からの吸気を避ける方が良いとは思いますが、
吸気温度や吸気効率を考えてか私の車は前向きに付いてました。
ラジエーター上部に開口してはいますが、
冠水路を走行する場合にはこれが仇となって、自分で巻き上げた水や、
対向車の起こす波を吸い込んでエンジン故障(エアーハンマー)に至ると考えられます。
バンパー下端以上の水を猛スピードで走行するのは普通の車ではNGかと思います。
エアクリBOXの水抜き穴から吸水する可能性もありますね。
>窓を割っての脱出なんて愚の骨頂であり
窓を割って脱出すことは命を救う手段です。レスキューハンマーはそのためにも備えましょう。
書込番号:26550450
7点
更に想像してみたが、
最初に後ろ側から浮き始めてこじてしまっても、水がチャプチャプ波打ってればこじれが取れて前のめりながらもちゃんと浮いていくかも。
実際の映像を見てみたいなぁ。
書込番号:26550461 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>>窓を割っての脱出なんて愚の骨頂であり
> 窓を割って脱出すことは命を救う手段です。レスキューハンマーはそのためにも備えましょう。
ガラスは割りたくないので、パワーウインドウでガラス下げれば良いだろうって言う人おるけど、水没では電動に頼ってはダメですね。
どんな誤作動があるか分かりません。
水没すると点けていないライトが点いたり、勝手にホーンが鳴ったりデタラメな動作をしますので、電動でガラスが開いたとしても、脱出の最中に勝手に閉じて挟まれる恐れも有るわけです。
やはり物理的にガラスを割ってしまうのが確実で方安全な方法でしょうね。
書込番号:26550464 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
窓からの脱出を想像してみたが、
屋根にルーフレールとか掴むところがないと濡れた手が滑って思うように脱出出来るかなと。
頭よりも足から脱出していったほうが良いのかな。
書込番号:26550471 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>M45funさん
自分でシュノーケル着けて排気管も竹槍にすれば解決?
https://news.livedoor.com/article/detail/21311779/
水没予防以外にも効果あるかも?
https://car-me.jp/articles/10005
書込番号:26550475
1点
>スプーニーシロップさん
>濡れた手が滑って思うように脱出出来るかなと。
山で鍛えたスプニーさんなら大丈夫です、引田天巧のような脱出技術は不要ですので。
書込番号:26550478 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Tio Platoさん
>漂流した先で対人(対物)事故、通行妨害とか起こしたら、
>自動車所有者の管理責任を問われてしまいかねません。
このメーカーの設置基準に則り工事して設置したものであれば、通常所有者の責任は不可抗力ということで問われないはずです。
釣り用ボートみたいなものを敷地内に放置していて漂流したとかなら問われるかもですが。
書込番号:26550485
4点
本格的なシュノーケルは、道なき道を走らざるをえない車の装備でしょうね。
一般車両ではシュノーケルの効果以前に車が浮いて亀の子になって流されそうな気がします。
PHEVならエンジンを使わずにEV走行した方が良いですかね。
車内浸水したら電気系の故障以前に匂いやカビが心配ですね。
冠水車を分解洗浄してピカピカの状態にする動画も見ますが、
すぐに不具合頻発しそうですね。
下水道は雨水と汚水は別の系統だと思うので
マンホールから吹き上げるのは雨水でしょうが、それでも汚いことに変わりないですね。
内水氾濫を避けるために我々にできることも少しはあるので心がけたいと思います。
無理な走行は避けるべきですが、遭遇してしまったら、ダメージが少ない走行を心掛け、
走行不能となって車内浸水してきたら、脱出を考えるべきですね。
使いたくなくてもレスキューハンマーは積んでおきましょう。
見かけだけのルーフレールは止めて欲しいですね。
屋根の上に避難したのに流れたくないです。
冠水走行性能を上げる前にメーカーには出来ることがありそうです。
書込番号:26550486
7点
>カニヘンダックス♂さん
シュノーケルは
メーカーに求めず
自分でしなさいとの
スレ主にたいしての意見ですよ?
書込番号:26550504
3点
〉少しでも窪んでいるところは道路の抑揚程度でも水が溜まりますので。
そこでこの車なら大多数ってイキって入るのはどうかと思う
移動したい、帰りたいってのは解るが
冠水しそうな(大雨)の予報があれば
出かけない、高い方へ避難
アンダーパス進入なんて自己責任(自業自得)と言わざるをえないかと思う
書込番号:26550546
2点
シュノーケルは軍用一部の特殊車両ですよね、コスト度外視だから装備できる。
市販車は水密構造になっていないので吸排気管を延長しても意味なく無駄。
書込番号:26550551
3点
>RBNSXさん
意味はありそうですよ?
https://jaf.or.jp/common/safety-drive/car-learning/user-test/disaster/waterway-driving?utm_source=chatgpt.com
書込番号:26550555
2点
このJAFの例からすると、アンダーパスに30cm(乗用車)、60cm(トラック)の
高さを示す線があって、その線が見え無くなれば入ってはだめという判断が
できればいいのに。
高さは違うが線のあるアンダーパスがある(添付)
書込番号:26550566
3点
>balloonartさん
都道のアンダーパスはここ2、3年で30と60cmの2本線が描かれてますね。
国道等は信号やバルーン型の進入防止を検討するとか…
対応するの遅いですけどね。
書込番号:26550570 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
冠水路に強い車ほど、走行出来なくなった場合は危険な深さまで進んでいるかも知れないですね。
4WD車で山道を走らざるを得ない仕事をしていた時のこと。
直線の勾配のきつい凍結路で途中でスリップして上れなくなりました。
ブレーキを掛けてもズルズルと後退します。
ハンドルを切っても真っすぐに下って行きます。
カーブのところまでこのまま滑ったら谷底転落かとビビりましたが、
カーブの個所は陽があたっていてブレーキが効きました。
4輪にタイヤチェーンを巻いて無事業務遂行。命拾いしました。
過信は禁物ですね
https://www.youtube.com/watch?v=qDC4jy-qePE
書込番号:26550662
7点
>窓を割って脱出すことは命を救う手段です。レスキューハンマーはそのためにも備えましょう。
引田天巧さんの脱出で思い出したけど、体を縛られたまま箱に閉じ込められて水中で脱出みたいなのが有ったけど、
車で水没して、もしシートベルトが外れなかったら同じような状況になるので、シートベルトカッターも必要性なので、レスキューハンマーはシートベルトカッター付きが良いでしょうね。
書込番号:26550666 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
あと、アンダーパスの手前には、だいたい、この先冠水路有りの看板が有りますよね。
だから雨の時(強い雨?)はアンダーパス通ったらダメかも。
多少手間取っても平面交差路(側道)を通る方が良いかと。
書込番号:26550673 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>あかビー・ケロさん
>国道等は信号やバルーン型の進入防止を検討するとか…
バルーン型は良さそうだなと思いました。
安全性も高そうだし、コストもそれほど掛からない気もします。
書込番号:26550685
7点
自分のクルマの窓は絶対に割らないけど
水没で困っている人がいたら
割ってあげれるようレスキューハンマーは
車載しています
救命胴衣があればなお良いのですが
大きなゴムボールとかわんこのおもちゃ
でも少しは浮力を与えられるかな
でもレスキューハンマーって
めっちゃ凶器にもなるから
あんなん振りかざしたおっさんに
追いかけられたらイヤ過ぎー
ところで水没ならぬ雪没の
ほっこり動画がありました
https://x.com/gustbrian/status/2098176247021060526?s=61&t=eWWlzOT68HxDn5Nl-14jgA
書込番号:26550704
2点
槍騎兵EVOさん
教えて下さってありがとうございます。
書込番号:26550730 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>てるずさん
>自分のクルマの窓は絶対に割らないけど
レスキューハンマーは装備されているとのことなので、
割らなくて済むように窓を事前に開けておくという意味と理解しますが
自分の命が危ないときには目をつぶって窓を割りましょう。
書込番号:26550774
5点
ガラス割らなくても脱出出来るけど
水没しちゃったら
ガラス割ろうが割らまいが
廃車だネ
ただ高齢者が自力で窓から脱出
するのはまず無理だから
水没車見かけたら
ロープと浮力のある物手に
助けに行きましょう
書込番号:26550827
2点
千葉豪雨あたりから、冠水路での水没や、
豪雨で流された車のことに関心が持たれてきたことは良いことですね。
事が起きれば消防や警察も手が回りませんし、助けに向かった親戚が亡くなられた話もあります。
命がけで他人を救ってくれる方はそれほど居ないと思いますし、
そのような状況であれば自力脱出して命が守れそうです。
まずは、自分なりに備えをしておくことが大切ですね。
死亡することが分かっていれば、
車外脱出して流されて死亡するよりは、車内に閉じ込められて溺死する方を選びますね。
少しでも望みがあれば車外脱出を選びますかね。
泳ぎの不得意な高齢者なので自信はないので危ないところには極力行かないようにします。
備えは常に見直してはいます。
書込番号:26550878
5点
レスキューハンマーがあっても合わせガラスだと割れないので注意が必要。
最近はフロントサイドガラスも合わせガラスになってたりするので。
その場合は後部窓を割って出ろってのが公式見解だけど、ミニバンとか移動しやすい車はともかく、
それ以外だと結構無理があるよね。
書込番号:26550898
1点
>BREWHEARTさん
>レスキューハンマーがあっても合わせガラスだと割れないので注意が必要。
仰る通りです。
色んなケースを想定しておくことが大事だと思います。
合わせガラスのことなどは
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26539652/?cid=mail_bbs#tab
に書かせて頂きました。
書込番号:26550910
6点
>スレ主さん
年々、線状降水帯はひどくなる一方でしょうからこのスレはヒットですね。
ガラスを破るとケガをする可能性がありますので、危険を感じたら左のリアガラスを脱出用に開けておくのも大事でしょうね。
それと車両保険の対応をしっかり確認しておくことですね。
書込番号:26550991
2点
>512BBF355さん
オールドメリアに毒されてますね
記録的と言うのはその地域全体ではありません。
新しい観測場所が増えたので、その場所で最大記録的だったりします。隣の街だったら同じ位の量の雨が降ったって言う事はよくあるそうです。
なので、伊勢湾室戸以上の台風は最近全然ないですし
昔の方が家が流されてるとか、川が氾濫とかいっぱい見たけどね
最近は整備もされてるんでしょうけど、少なくなっている気がします
報道でダブル台風なんて言ってましたけど、1つは1000ミリパスカル超えてましたもんね
それって1気圧超えてるんだから、低気圧じゃない?
そんな感じで
危ない、危ないと言うと、視聴率が上がるので報道している気がします
また
土木関係の知人は排水量は大体わかっているので、その場所で何ミリの雨が降ったらどうなるかは予想は本当はできると言ってました
でも、
それを言ってしまうと、整備を早くしろと非難されるので、発表しないと言ってました
それでも
今回の水害を教訓として整備はされていくのだと思いますけが、、、
書込番号:26551010
2点
>512BBF355さん
名古屋で記録的豪雨」と報道されていますが、名古屋地方気象台(名古屋市千種区)の観測値を、2000年の東海豪雨と比較してみました。
【名古屋地方気象台の降水量】
2026年9月8日 2000年東海豪雨
1時間 101.5mm 97.0mm
3時間 185.0mm 214.0mm
6時間 213.5mm 301.0mm
24時間 約220mm 534.5mm
今回の雨は「1時間雨量」では東海豪雨を上回り、名古屋では観測史上1位となりました。
しかし、3時間・6時間・24時間と時間を延ばして見ると、東海豪雨のほうがはるかに多く、24時間雨量では534.5mmと今回の約2.4倍です。
つまり今回の雨は、短時間に猛烈な雨が降ったという意味では確かに記録的でしたが、2000年の東海豪雨のような長時間にわたる大雨と同じ規模だったわけではありません。
ここで注意したいのは報道の受け取り方です。
「観測史上1位」「1時間に100mm超」「猛烈な雨」「危険な豪雨」などと1時間雨量を中心に繰り返し報道されると、2000年の東海豪雨を上回るほどの大雨だったように受け取ってしまう可能性があります。
もちろん今回も危険な豪雨だったことは間違いありません。
しかし、報道で強調される一つの記録だけを見て「過去最大級の水害だった」と判断すると、実際の雨量規模との間に大きな認識の差が生じることがあります。
今回のように、報道をそのまま信じてしまうと、実際以上に雨量が増えていると受け取ってしまいますね
書込番号:26551021
4点
〉最近はフロントサイドガラスも合わせガラスになってたりするので。
40年以上前からですよ
根拠なく適当に書きますが
街を走っている車の90パーセント以上合わせガラスじゃないかな
書込番号:26551052
0点
>gda_hisashiさん
フロント サイドですよ?
つまり、前席側面の事ですよ?
書込番号:26551057
0点
〉フロント サイドですよ?
ごめんなさい
フロントガラスでした
出来るかどうか解らないけど
フロントガラスは内側からなら
蹴飛ばしたり強い圧が掛かると外側に外れるようにするとか
どうかな
書込番号:26551065
1点
>フロントガラスは内側からなら
蹴飛ばしたり強い圧が掛かると外側に外れるようにするとか
どうかな
水没した車内でキックボクシングやらなくても、素直にレスキューハンマーでドアガラス割れば良いのでは?
書込番号:26551082 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ktasksさん
同じことを思ってました。
「今回の名古屋豪雨で排水が速かったのは2000年の豪雨を教訓に排水設備が強化されたから」
ってことが盛んに報道して褒められてます。
どうやら2000年以降に巨大な貯水空間を何個も整備したせいらしいですが、
・実際にはあとちょっとで満杯だった。
・短時間でも排水が追い付かなくて水が溜まってしまった。
・低いところはしっかり冠水したっていうのは前と同じなので
何を褒めてるのかよくわかりません。
単に雨が降った時間が短くて、総雨量が少なかったので排水が間に合ったってことだけだと思います。
書込番号:26551106
2点
>カニヘンダックス♂さん
>下水道は雨水と汚水は別の系統だと思うので
いや、下水の普及が早かった地域(大都市部ですね)は未だにというか、今でも合流式だと思いますよ。
地方の後から下水ができた地域は分流式も多いようですが...
書込番号:26551111
2点
内水氾濫になったら分流、合流、シッチャカメッチャカではないでしょうか?
おそらく分流式であってもトイレや風呂の排水から逆流はあり得るかと。
書込番号:26551117 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>蹴飛ばしたり強い圧が掛かると外側に外れるようにするとか
>どうかな
それも良いと思いますが、非力な人(女性、高齢者)は無理そうなので、
・ 水没を感知すると自動で窓ガラスが下がる様な構造にする。
・ 普段はPWで、緊急時はクルクルでドアガラスが下がる様に対策をすれば良いと思いますよ。
・ PWに慣れるとダメでしょうが、全部クルクル仕様にする。
どうでしょうか?
書込番号:26551156
2点
フロントガラス
蹴飛ばせる位置にない車も多いかと?
私の車は内側の清掃するのも手が届かない、、、
簡単に外れたら強風で飛んでいくかも?
風は負圧もあるし窓開いてたりリアハッチ開いてた時とかね
なので
現実的に無理でしょ?
まだ
手動の窓を一つ作る方がマシ?
書込番号:26551178
2点
>コピスタスフグさん
>そんなに甘くないですよ。記録的豪雨の中を走ったことないでしょ。
>ハザードマップは生活圏への告知であって、道路冠水の周知ではないので。大量に降っている限りは常に水が移動しあらゆるところが川になりますし、周囲より少しでも窪んでいるところは道路の抑揚程度でも水が溜まりますので。
なんのマウント取ろうとしてるのかわかりませんが、私は詳しいですよ。想像で言ってないで、ちゃんと近隣のハザードマップを読み取ってはいかがでしょうね。浸水実績は都市の面的な浸水脆弱性を、相対的に読み取れるようになっています。読解力の問題なので、ハザードの色だけを上部だけ見ててはわからないのでしょうかね。
「浸水実績」です。見たことありますか?
書込番号:26551206 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>FSKパドラーさん
>なんのマウント取ろうとしてるのかわかりませんが、は詳しいですよ。
>見たことありますか?
>ハザードマップで低標高地を把握するのが基本です。
>他責志向ではなく、自己責任の範囲を高めることに繋がる社会になることが大事だと思いますが、そういう考えには及びませんか?
どちらが?って感じます。降り方・降る場所によって状況は如何様にでも変わります。起きるのは「浸水」だけではないし。
書込番号:26551213 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ktasksさん
私も2000年東海豪雨の被害は知っていたので、
今回はそれ以上かもと心配していました。
思っていた以上に降らなかったことと、2000年以降の対策が功を奏した面もあるかと思います。
車内閉じ込めなどの事故も心配していたほどで無かったので良かったです。
これは千葉豪雨の様子をオールドメディア(好きな言い方ではないですが)が、
危機感を煽るほど伝えた効果もあるかと思います。
危機感を煽るアナウンスの仕方は、東日本大震災の反省からだそうです。
石川能登の地震でもNHKの女性アナウンサーが必死に伝えていました。
普段から訓練していないと出来ないことだと思いました。
東日本大震災時の津波予想高さも、地元気象台はもっと大きな津波が来ると予想し、
本庁に訂正を申し入れたそうですが、予測が引き上げられたのは28分後。
最初の発表「3メートル以上」を聞いて大したことは無いと思って亡くなれた方も居たようです。
https://www.asahi.com/special/10005/TKY201104200249.html
空振りでもいいから最悪予想でいいと思います。
怖いのは一般市民が「狼少年」と思って発表を軽く見ることですね。
オールドメディアは問題点はありますが、頑張って欲しいです。
先日放送のNHK映像の世紀『災害報道』を視聴して伝えることの難しさを痛感しました。
https://www.nhk.jp/g/ts/9N81M92LXV/blog/bl/pP7BrpMNMz/bp/pKm0VZd7Qx/
書込番号:26551254
5点
気象庁の発表する線状降水帯予報の前日予想は30%、1時間前でも50%ぐらい。
レーダーでは水蒸気は見えないそうです、(Xバンドレーダーでも)気象衛星ひまわりの赤外映像で無理。
水蒸気計測用ドローンでも開発し飛行させないと、無理かも(滞空時間はそんなに長くない)
書込番号:26551276
1点
>RBNSXさん
若いころ(40年ぐらい前)気象情報を伝える仕事もしていました。
1県1予報から細分化され、降水確率が発表された頃です。
アメダスで1時間前の観測結果が伝えられるようにもその後なった気がします。
気象警報(大雨とか洪水とか)は8種ぐらい、注意報はもっとありました。
その頃は、警報が出ることは大変なことで、アメダスで30mmの降水量は滅多になかった気がします。
その後、雨レーダーで現況が伝えられ、台風の予想進路も出るようになりました。
そのような仕事を離れて随分になりますが、予報精度は飛躍的に上がりましたね。
通常の場合であれば「17時頃に雨が降る」と報じられると降ってきます。
そのような精度向上にも追い付けないのが最近の異常気象だと思います。
警報・注意報が霞んでしまうくらい新種の警報や情報が作られています。
線状降水帯予報の精度はまだ低いですが、めげずに頑張って欲しいです。
『2050年の天気予報』の動画を見ました。
https://www.youtube.com/watch?v=cwHNA_Qtq1E
もしかしたらこれ以上になるのではと心配しています。
戦争で死ぬ前に飢え死にするような気がしています。
書込番号:26551294
4点
>RBNSXさん
調べてみると、レーダーの電波の位相変化から水蒸気量を推定する技術自体は、すでに研究されているそうです。
現在のXバンドレーダーは主に雨を観測しているそうですが、
今後、観測技術や解析技術が進めば、
水蒸気の流入や集中もレーダーで把握できるようになる可能性はあるそうです。
水蒸気計測用のドローンだけが方法というわけでもない見たいです
書込番号:26551297
1点
30年ほど前に建設省の河川管理をしている方が、
・河川情報カメラ設置の予算がやっと認められた
・しかし、河川改修が進んでカメラの必要性が無いのが実態
・ゴミの不法投棄でも監視するか
とか言ってました。
今では河川情報カメラが大活躍ですね。
当時、十分だったはずの河川改修を超える事態になってきてるんでしょうね。
中小河川の氾濫も増えています。
2019年の台風19号の被災地に何度かボランティアで行きました。
・普段は小川なのに大河のようになった
・前回の水害で補強すると別の弱い個所で氾濫する
とのことでした。
異常気象はどこまで進むのか予想も出来ませんが、
自分で出来るCO2削減や雨水タンク設置などは微力ですがやっていきます。
書込番号:26551311
6点
>神楽坂46さん
どこかの水没地域で、水没した外国車(BMWやベンツ?)は窓が開いてた。
(自分のロードスターもっていう書き込みがありました)
どうやら、それらの車は水に浸かって短絡した時のパワーウィンドウの回路構成が窓開方向になってるようです(通常の国産車は開にはならない)
欧州車はそこまで考慮されて設計がされてるっていう人たちも多かったですが真意のほどはわかりません。
ちゃんと水没(ダムとか川に落ちた時想定)した時のことまで考えて設計されてるならすごいです。
書込番号:26551326
2点
>1701Fさん
ショートしたとき、窓が開 というのは安全上好ましいと思いますが、回路上そんなことできますかね。一般的には、ショートした時点でモータは動かなくなり、状態変更はできなくなるんじゃないでしょうか。
むしろパワーウィンドウが最後まで生きていて、窓を開けられた と考えるほうが自然と思います。これは、モータ他端子部分を防水にすれば容易に実現できます。さて、多くの国産車はどうなっているのでしょうか。
書込番号:26551364
1点
〉手動の窓を一つ作る方がマシ?
ナイスですね
車内からドアを何かすればレギュレーター(パンタ)を破壊し)
ガラスが落とせるとか
書込番号:26551365
1点
それから、EV車は吸気口や排気口がないから、冠水でエンジン車がアウトになるようなシーンでも、EVなら走れると勘違いしている人がいらっしゃるようですが、
EVの高電圧バッテリーは水に浸かると即座にブレーカーが落ちて電源オフするようになっているそうです。
当然、電源オフしたら車はストップです。
で、高電圧バッテリーは車体の下の方に有るでしょうから、冠水路でエンジン車より走行性が良いなんてことはけっして無いんじゃないの。
書込番号:26551440 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>M45funさん
どうもはっきりしないんですが、
*まず、水没直後はしばらくパワーウィンドウは動かせる説があります。
自動車評論家の国沢さんもそう言ってます
・その後、スイッチ、リレー類がどこかと短絡してそのスイッチにつながった機器が勝手に動きだします。
(モータ類はもうしばらく生きてる。ワイパーがずっと動いてたって車は有名)
*で、パワーウインドウのスイッチが短絡した場合、通常の国産車のパワーウインドウの回路は
スイッチの開閉方向でモータに掛ける正負の電圧方向を逆転させるので、両方オンだと動かない。
※欧州車はCAN信号でコンピュータを介して正負の電圧方向を変えてるので両方のスイッチがオンになったら
コンピュータのプログラムにフェールセーフ機構が入っていて両方のスイッチがオンだと開の回路を働かせる可能性もあるのではないかと思われます。
☆上のはあくまで想像で証拠はありません。
書込番号:26551444
1点
走らない方がいいに決まってるけど
EVは冠水対策してますよ
先日のテスラに続き
リーフの700mm冠水走行動画だよ
https://youtu.be/Y9plRzRZ_PY?si=mpjqjlnuhVQtbK5D
書込番号:26551466
1点
>1701Fさん
>下水の普及が早かった地域(大都市部ですね)は未だにというか、今でも合流式だと思いますよ。
地方の後から下水ができた地域は分流式も多いようですが...
そうなんですね! 50年ほど前にできた地方の大規模団地で、雨水と汚水分流だったので、
大都市もそうなんだと思ってました。
浸水が軽度な車は洗浄すれば大丈夫かと思いましたが、乗りたくないですね。
浸水したお宅では水が引いても大変ですね。
2019年の台風19号被災地のボランティアに行った時には、
泥出しもしましたが、川の泥と言ったイメージで匂いも無かったです。
書込番号:26551521
3点
先ほど放送していたNHKスペシャル『激甚・豪雨災害の死角』
https://www.web.nhk/tv/an/special/pl/series-tep-2NY2QQLPM3/ep/M2GCK4G4C4
ではこのスレで語られてきたことや、疑問などが取り上げられていたと思います。
奇しくもアナウンサーは石川・能登の地震で危機感を煽るような放送をしていた方でした。
オールドメディアが嫌いな方も再放送や配信があるのでご覧になってください。
冠水してしまう車の錯覚などにも触れてました。
それにしてもあの水が汚水も一緒のものだと思うと走る気にはなりませんね。
書込番号:26551528
5点
冠水路走行テスト(JAFユーザーテスト)で使用されたエクストレイルは
NT30みたいです、吸気口の位置は 約90センチ あるようです。
書込番号:26551622
2点
>1701Fさん
自治体の『下水道一覧システム』で我が家から下流までルート確認しました。
・雨水は「溜池」や「川」に放流
・汚水は下水処理場まで下水道で接続
でした。
AIに聞いたら市の中心部では【合流式】も残っているとのこと。
大雨時には駅前とかで内水氾濫するので極力近づかないようにします。
東京都など大都市は【合流式】が多いようなので大雨時は大変ですね。
地下貯留池を作っても溜まるのは汚水混じりの雨水でしょうから、
下水処理場の能力も超えそうですね。
書込番号:26551632
4点
>ナイトエンジェルさん
>おそらく分流式であってもトイレや風呂の排水から逆流はあり得るかと。
汚水下水管に亀裂などがあって雨水が流れ込んだりすれば逆流はあるかも知れませんね。
系統図を見る限りでは大丈夫そうですし、自宅前の本管は遥かに太いので安心してます。
昨年、八潮市の陥没事故を受けて下水道点検をされていました。大変な作業ですね。
震災を受けて、ガス管も水道管も地震に強いタイプに更新されています。
余談ですが、震災後の冬の朝に都市ガスが出なくなりました。
震災で一部のガス管に入った水が、メーター部分で凍ったとのことでした。
メーター交換後は問題なしです。
書込番号:26551664
4点
>カニヘンダックス♂さん
>自治体の『下水道一覧システム』で我が家から下流までルート確認しました。
>・雨水は「溜池」や「川」に放流
>・汚水は下水処理場まで下水道で接続
>でした。
ここは自治体や地域、開発時期などによって違いがありますね。
私はかつて、主に神戸市の住宅を設計していたのですが、神戸市の場合は道路に側溝(または暗渠)があり、雨水はそこに流します。側溝の水は川に直接放流されます。
しかし例えば大阪市などはほとんどが合流式で、雨水も汚水も同じ下水道に流し込まれます。
だから大雨が降ると簡単にキャパオーバーし、下水処理場で処理しきれない汚水はそのまま川や海へ流されます。
神戸で育った人間としては、その事実を知ったときは驚愕しました。(^_^;)
東京23区も多くが合流式のようですが、今さら分流式へインフラ整備することも困難でしょうから、今後も変わらないでしょう。
大雨で氾濫した水は、下水の糞尿をを含む汚いものですが、先日のような降水量の際には下水管の汚水の量を遥かに超える雨水でかなり薄まっているでしょうから、それほど気にする必要はないかもしれません。
でも間違っても飲みたくはないですね・・・
書込番号:26551717
3点
末端の下水処理場に繋がる全ての下水管が分流式でかつマンホールの蓋に穴のないものなら雨水が入らないので、基本的に大雨でも問題ないでしょうね。
でも下水処理場に合流下水管も繋がっていたら、大雨で下水処理場への流入量が爆増して下水処理場の処理能力を超えるので流入制限することになり上流で溢れる、はあるのでは?
書込番号:26551758 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
あと、下水処理場で処理された水は最終的に川に放流されるはずですが、その川が氾濫するほどの大雨だとしたら放流も出来なくて、逆に下水処理場自体が冠水する可能性もあるような。
書込番号:26551759 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
処理が行き届きすぎで
還元を全くしないのも
魚が減った原因かも?
書込番号:26551838 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
自宅周辺の雨水管について確認しました
・各戸の雨水枡から道路下の雨水本管に接続
・路肩のグレーチングに流れ込んだ雨水も道路下の雨水本管に接続
・側溝の雨水も道路下の雨水本管に接続
・雨水本管は各地域を集水し、溜池や支流に放水
・汚水処理場には雨水が流れ込まない
ということで大雨でも汚水が道路に溢れることは無さそうです。
市の中心部は合流式で内水氾濫すると道路に汚水が流れ込みそうです。
自宅周辺は地形から見て道路冠水の可能性が低いので、大雨予想の場合は自宅退避とします。
迎えや救援要請があっても自己責任で対応してもらいます。
住宅地入口は冠水の可能性があるので、外出中に大雨になったら、手前のスーパー駐車場に一時避難します。
車には二人で車中泊できる程度は積んであるので焦らずに水が引くのを待ちます。
写真は半年前のものですが、随時見直し充実しています。
メーカーも収納を効率的に出来るような設計をして欲しいです。
書込番号:26551999
5点
もう、うんこの話はうんざり。笑
書込番号:26552025 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ダンニャバードさん
上流の雨水が下流で内水氾濫の一因になるかもと思い、雨水タンクを設置してます。
大雨が予想される場合は事前にタンクを空にし、僅かでもピークシフトできるかと。
オーバーした分は雨水管に戻さず、庭に流して浸透効果でピークシフトできるかと。
系統を調べたたら市内中枢部は合流式なのであまり意味が無いですね。
合流式下水地区にお住まいの方は、
・大雨時は風呂水を流さない
・シャワーも大雨時は控える
・洗濯も控える
・トイレは我慢できないのでエコ洗浄
・雨水タンクや浸透式雨庭を検討する
といったことですかね。
合流式の市街地中心部はタワーマンションなども多いと思います。
地震や停電(地下受電設備への浸水)、エレベーター停止で水運搬も困難。
周囲を見回して準備も必要ですね。
書込番号:26552027
5点
このスレを読んだ結論は
>JAF(日本自動車連盟)などのテストでは、深さのある冠水路(水深60cmなど)において、ガソリン車はエンジンが水を吸って停止しやすいのに対し、EVは走行を維持しやすいという結果が出ています。
これからは、EVかな?
トレイルシーカーが、次の車かなと、めっちゃ興味が湧いた。
YouTubeでも、評価が爆上がりですね。
書込番号:26552032 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>acruxmさん
食べれば出ます。
出すことを我慢するのは難しいそうです。
避けてはいけない問題ですね。
書込番号:26552036
4点
>カニヘンダックス♂さん
自然災害ではありませんが、聞いた話しです。
昔、日本兵が露営した跡をアメリカ兵が見分して、糞尿溜の量を見て兵隊の人数を想定したそうです。
でも食性の違いか日本人は出す量が多いので、しばしば人数想定を誤ったとか。
書込番号:26552099 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
>どちらが?って感じます。降り方・降る場所によって状況は如何様にでも変わります。起きるのは「浸水」だけではないし。
何に絡んでるのやら。疑問ですが。
浸水しやすい場所って決まってます。それが「浸水実績」の明示なんですけどね。よくわかって無さそうなので、もう絡まないで欲しいです。
私のコメントで伝えたかったことは、浸水に耐えれる車っていうものが増えると、無謀に浸水道路に突っ込んでいく車を増やすことに繋がってしまうと思うので、そういう努力よりも、浸水の起きやすい道路や区域を知って、それぞれで回避する努力に向かいましょうよってことです。
あなたは、人のコメントへの批判以外に、何を言いたいのかわかりません。
書込番号:26552126 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>FSKパドラーさん
>浸水の起きやすい道路や区域を知って、それぞれで回避する努力に向かいましょうよってことです。
それが危ういと言いたいのですよ。そんなんで回避出来るなら、皆やってますわ。
書込番号:26552128 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
皆さんの高級者を守る,,,から話が、それて,,,
お題の話にもどしませんか
書込番号:26552143
2点
訂正 高級者➡高級車 失礼いたしました。
書込番号:26552150
1点
やっぱり浸水予想地域に当たっていて、大雨予報が出された場合は
高台に車だけでも避難させておくっていうのが正解かと。
私が浸水被害にあった時も一緒の駐車場を利用してる人で近くの高台に移動していて助かった人もいましたし、最近は自治体(市)が自動車の避難駐車場所を開設してくれるようにまでなってます。
書込番号:26552270
2点
>コピスタスフグさん
しつこい
書込番号:26552288 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>私が浸水被害にあった時も一緒の駐車場を利用してる人で近くの高台に移動していて助かった人もいましたし
そういですね
ニュースは一番被害が大きい衝撃的な事象を大きく扱いますが
実際はその大きな被害の外側の小さな被害も多い訳で
以前聞いたことあります
駐車場でフロント側にジャッキアップしたり馬掛けたりするだけでも
被害が回避できたなんてのもありますね
相手は水だからその地域全体が冠水し10cm」や15cnの差で水没免れるなんてありますよね
しかもピークから数時間でかなり水が引いたりもしたりしますし
一時的避難も有効だったりしますね
書込番号:26552300
1点
7日午前に起きた福島いわき市のアンダーパス水没事故では60才の女性が亡くなりました。
通勤途上だったのかは不明です。
今朝の新聞報道では、119番通報から22分で消防が現着しています。
【経緯】
・7時28分:市設置のセンサーが15cmの水深反応
・7時33分:センサーが30cmの水深反応
・7時44分:市職員が浸水把握
・7時47分:通行人が119番 水深1m エンジンルームが水に浸かった状態
・8時8分:市職員が現着 水深2m
・8時9分:消防隊員現着
・8時33分:隊員3人が潜水による捜索開始
・8時48分:水没した車を発見、救助
・8時49分:救助完了 搬送先の病院で死亡を確認
【消防隊員の話】
・泥水で視界は30cm程度、ロープを掴まないと体が流されそうな水流
・窓ガラスを割って救助
・女性は後部座席に居た。ドアが開かず呼吸のために後部に移動か
・緊急脱出用ハンマーは車内からは見つからなかった
【アンダーパスの状況】
・鉄道などと立体交差
・道路の高さが急に低くなっている
・両脇の商業施設駐車場からの水が流れ込む
・排水ポンプ2台稼働していた
・排出先の川の水位が氾濫注意水位を超え、ポンプの排水口以上
・市はセンサーを設置していたが急激な水位上昇で間に合わなかった
https://www.minyu-net.com/news/detail/2026090907291054598
写真は事故現場ですが、写っている車の方は助かっています。
水没する前に車から脱出できたようです。
詳細な報道内容から多くの教訓が得られます。
出来れば明暗を分けたポイントも知りたいですね。
【東北大の柴山准教授】
・レベル4の発令で事前規制出来れば良いが予測は難しいしマンパワーの限界もある
・自動遮断バーなどの導入をしなければ被害は減らない
・住民は浸水してもある程度は通れると過信しないで欲しい
・内水氾濫のハザードマップを見て欲しい
・緊急脱出用ハンマー常備も重要
書込番号:26552320
5点
千葉豪雨で家族の車が駐車場で浸水し、DIYで復旧させたみんカラの整備記録があります。
【その1】
https://minkara.carview.co.jp/userid/2730675/car/2314667/8743438/note.aspx
奇しくも救出に向かった車はスバル車です。
約1カ月、20回ほどに渡って投稿されてます。
【最終】
https://minkara.carview.co.jp/userid/2730675/car/2314667/8771852/note.aspx
やはり、時間経過と共に匂いが出る防音フェルトやシートの処理が大変のようです。
レッカー車が手配できず、知人の修理工場の積車に積むことになったようですが、、
パーキングからニュートラルにしたり、ハンドルロック解除しないと積めない。
電装系を生かす作業を並行して行ってます。
【その8】
https://minkara.carview.co.jp/userid/2730675/car/2314667/8750427/note.aspx
錆との闘いなどもあり、浸水すると大変であることが詳細に記されていました。
大雨が予想される時には、無理しないことが一番ですね。
書込番号:26552868
4点
>gda_hisashiさん
>駐車場でフロント側にジャッキアップしたり馬掛けたりするだけでも
被害が回避できたなんてのもありますね
>相手は水だからその地域全体が冠水し10cm」や15cnの差で水没免れるなんてありますよね
そういうケースも有るでしょうが、床上浸水レベルでは、50センチ程度の家の基礎より水位が上がるので、あんまり意味ないような。
というかフロントのみジャッキや馬を掛けて置くのは、不安定のようだし漂流物に当たったりしてジャッキや馬が外れたりしたら危なそうじゃないの?
書込番号:26553049 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
言いたい事があるので投稿しました。
カニヘンダックス♂さん
はじめまして。こんにちは。
>千葉豪雨あたりから、冠水路での水没や、
豪雨で流された車のことに関心が持たれてきたことは良いことですね。
>私も2000年東海豪雨の被害は知っていたので、
今回はそれ以上かもと心配していました。
>若いころ(40年ぐらい前)気象情報を伝える仕事もしていました。
>そのような精度向上にも追い付けないのが最近の異常気象だと思います。
2018年の西日本豪雨も忘れんといてつかぁさい。
書込番号:26553099
1点
>床上浸水レベルでは、50センチ程度の家の基礎より水位が上がるので、あんまり意味ないような。
報道されないけど
その周辺により多くの床下浸水や歩道高さ程度の浸水エリアが有るのでは
書込番号:26553126
1点
>Tio Platoさん
はじめまして
>2018年の西日本豪雨も忘れんといてつかぁさい。
失礼しました。確かに忘れていました。
当時の自分の記録をみると、7月の豪雨の時は、仕事を退職して北海道を旅してました。
殆ど道の駅などで車中泊でしたので、新聞もテレビも殆ど見ていませんでした。
胆振東部も通りましたので、9月に震度7の地震があったことと大停電があったことは覚えています。
リアルタイムで報道などを見ていないと覚えてないんですかね。すみません。
災害は忘れた頃にやってくると言われてましたが、
最近は多すぎて上書きされる感じですね。
私の住む地域で起きた2011年の東日本大震災や原発事故も人によっては記憶が薄れているかも知れません。
忘れずに、教訓になることを自分のこととして身を守っていきたいと思います。
書込番号:26553133
3点
>gda_hisashiさん
>その周辺により多くの床下浸水や歩道高さ程度の浸水エリアが有るのでは
そうでしょうね、確かに。
ただ、個人的に心配性なので、車に馬をかったりジャッキアップしたまま放置するのは中々出来ませんね。
タイヤ履き替えの時でさえ、ガレージジャッキで2輪上げて一応馬はかっていますが、作業中に地震がないよう祈ってるくらいなので。
余談ですが、昔、就寝中に地震で棚に置いていた鳴子こけしが、目の下の骨の上(目玉の上でなくて良かった)に落ちてきて痛さと共に瞬間頭の中にフラッシュ焚いたようになったことが有り、それがトラウマとなり、どこで寝る時も上は気になります。
書込番号:26553188 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ナイトエンジェルさん
>どこで寝る時も上は気になります。
水害は事前にある程度予測できるので、備えも出来ます。
地震予知は出来ないとの結論なので、出来ることは耐震補強ですが、金銭面的にも難しかったりします。
すぐに出来るのは家具の固定ですね。
暴走すれば壊滅的被害を及ぼす原発については、
世界一危険な場所に立地していると言われた『浜岡原発』については
基準地震動データ捏造などもあり言語道断ですね。
南海トラフ巨大地震が起きたら目も当てられません。
不正報告書がでたので読んで見ます。
余談ですが、東日本大震災では余震が続き、
FMラジオから流れる緊急地震速報のチャイムに愛犬が反応し、固まってました。
浜岡のデータ捏造は震災直後から行われていたようです。
犬ほどの学習能力も無いんですかね‥
書込番号:26553250
5点
>ただ、個人的に心配性なので、車に馬をかったりジャッキアップしたまま放置するのは中々出来ませんね。
ですよね
気持ちは解ります
以前どちらのサイトだったかで
確か大雨での川の氾濫の可能性に対して
車高短の車に対しフロントだけ2輪上げて事なきを得たって写真見た事があります
映像でも脛やひざ下くらいの中歩く方ってよく見ますよね
今回の水没ではなく広く浅く冠水の場合15cmくらいでも上がれば違いまうからね
経験した訳ではありませんが
書込番号:26553569
1点
>ナイトエンジェルさん
>ただ、個人的に心配性なので、車に馬をかったりジャッキアップしたまま放置するのは中々出来ませんね。
足回りの作業をする場合は馬をかったりしてますが、下に潜る場合は少し怖いですよね。
私は潜る際はアストロプロダクツのスロープを使っています。
https://www.astro-p.co.jp/ic/C_5304
水没防止に使うには少し高さが足りないですね。コンパネとかで自作する手もありそうです。
テレビでは店舗などへの浸水防止に止水板を紹介してました。
https://sekisui-techno-molding-products.jp/plabarrier/assets/pdf/sekisui_waterstop_plabarrier_user_manual.pdf
価格はそれなりにしそうですが、車の周囲を囲えばある程度の浸水対策になりそうです。
構造を真似てホームセンターで揃う材料でDIYも出来そうですね。
単純な入口の止水であれば単管パイプで補強すれば何とかなりそう。
浸水経験のある所では、手をこまねていないで再発防止策を考えるべきですね。
書込番号:26553893
3点
豪雨でハンマーを所有せずに水没捨てサイドウインドも開かない状態では、
サンルーフがあれば脱出できるかもしれませんね。
モーターは高い位置にあるので、運良く電気系統がショートしなければですけど。
書込番号:26554544
4点
自動車 > スバル > フォレスター 2025年モデル
今年の2月に注文出したらC型に変わるで言われて、C型を注文したら今注文されてるB型の生産終わったらな、という事で
7か月まちましたよ。ようやく10日ごろ納車予定らしい。
10点
納車日確定、おめでとうございます。
当方は、7月下中の契約で、11月ころ納車と言われています。
見た目でX-BREAKを検討していたのですが、長めの試乗をさせて頂いた際に背中の蒸れが気になり、気が付いたらPremiumの本革仕様で契約してました。
X-BREAKは、黒のホイールとルーフレールのラダータイプがカッコよかったのですが...。
書込番号:26547539
3点
S:HEVには、駆動用と補機バッテ(12V)が搭載されているのですがトヨタ、日産の補機バッテリーは、数ヶ月で上がってしまうという症状が頻発しているのですがスバルの場合は大丈夫でしょうか?
書込番号:26546769 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Toshi47さん
スバルも使い方次第で早期に上がってしまいます。
充電器を購入されてマメに充電した方が良いですね。
他のスバルユーザーさんも知っている限りは1年も経たないうちにあがっていますから、電気負荷を抑えつつ電気がたまる方法を模索してお乗りになられた方が良いと思います。
長い方で3年車検前に交換されています。
渋滞や信号待ちのDレンジや駐停車でPに入れていると、貯まりにくいどころか消費の方が多くなると思います。
書込番号:26546792
4点
ありがとうございます。やはり他メーカーと同じなんです。プリウス、は毎日通勤で往復50キロ走っているのに3ヶ月か4ヶ月でバッテリーが上がったという報告もあります。購入する際は対策します。>ほうほうのほうさん
書込番号:26546801 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>Toshi47さん
古いトヨタのハイブリッドに乗っていますが、前回交換したバッテリーは約7年持ちました。
(上がったのではなく予防のため交換)
補充電などしたことありませんし、2週間くらい全く乗らないことも多いですが、上がったことありません。
ハイブリッド車の補機バッテリーは、セルモーターを回す必要がないので、本来は通常のエンジン車よりも長持ちするはずです。
早期にバッテリー上がりを起こす方は、多くの場合、ドラレコの駐車監視機能を使っているとか、OBD2端子に何らかの機器を接続している、TVキャンセラーなど社外品を取り付けている、等ではないかと思います。
まあ、車両メーカー側の設計が悪いなど、ユーザーには全く責がないのに早期に上がってしまう例もあるようですが、メーカー側も認識していればこっそりと対策もするでしょうし、基本的には心配無用だと思いますよ。
書込番号:26546805
5点
>ダンニャバードさん
ありがとうございます。以前のトヨタ車はメインバッテリーから補機バッテリーに補充電するようにプログラムされていたのですが、現在は燃費向上のために補充電はしないようにプログラムされているようです。
最近の車はコンピューター関連が高度になっているので、暗電流がすごいらしいです。完全に車との通信を終えるのに5分以上かかるらしいです。スバルはメインバッテリーから補機バッテリーに補充電するプログラムがされていたらいいと思ったのですが、スバルも同じシステムなんですね。
書込番号:26546821 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>以前のトヨタ車はメインバッテリーから補機バッテリーに補充電するように
補充電とは、車両のシステムがOFFのときに充電される?というような話ですか?
であれば、そのような制御は過去にもなかったと思いますよ。
PHEVならあり得るかもですが、普通のHEVはユーザーが車両をONしない限りはシステムは眠ったままです。メインバッテリーから補充電などできません。
テスラなんかは確か、定期的にシステムが自動起動してアップデートを行ったりしますので、その際に補機バッテリーへの充電も行われると思いますが、HEVの低容量バッテリーでそのようなことは現実的ではない(メインバッテリーが上がってしまう)と思います。
書込番号:26546828
1点
いや、違うな・・・
「補充電」と書かれているのは、走行中の補機バッテリーへの充電のことですね?
であればこれも、システムが適切に充電制御しているものと思います。
おっしゃっている意味は、エンジン車の場合はオルタネーターが発電してる間はずっと充電してるが、HEVは必要なときだけしか充電しない、という話ですかね?
であれば私の古いエスティマHV(設計は20以上年前)も充電制御されていますよ。
バッテリーの電圧変動をチェックしていると、補機バッテリーへの充電は断続的にしか行われません。
だからこそバッテリーが長持ちするのだと思っていますが、近年のシステムはそのあたりの設計がイマイチ上手ではないか可能性は考えられますね。
いずれにしても基本的には心配無用と思います。早期に上がってしまったときはディーラーに相談して、対策プログラム等が出てないか確認するなど、対処方法は用意されてそうな気がします。
書込番号:26546838
1点
>ダンニャバードさん
システムがオンの時に補充電です。
書込番号:26546839 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ダンニャバードさん
最近のトヨタ系HEVは補機バッテリの充電も充電制御されていて常には満充電にならない仕様なんですよ。
なのでバッテリー上がりの報告が多い。早期に劣化するわけでなく常日頃の充電量が十分でないのに加えて暗電流が多いので上がりやすい。 充電債御されてない古いHEVは大丈夫なんです。
今売ってるもののプログラムが改良されたのかはわかりませんが、
今のところの古い充電制御のプログラムのリプロはないみたいで、
対策はバッテリをLN0からLN1への一個大きなものへの交換だけみたいです。
スバルのS:HEVも上がりやすいということは同じような充電制御プログラムなんでしょうね。
(裏は取れていない)
書込番号:26546842
3点
>Toshi47さん
トヨタのHV車乗っていますけど、バッテリー交換は1回ですね(初回の車検時バッテリー弱っているので交換勧められましたが2回目の車検で替えました(予防目的で))
最近の自動車は、電気を多く使う電装品が増えていて暗電流が増えているからでしょう。
ドラレコの駐車監視は常時録画じゃなく衝撃時にするとか、ドアミラー自動開閉オフとか、パワーバックドアをシステムオン以外使用しないとか、定期的に充電するとか、少しでも自分で対策をしないとダメなんでしょうね。
書込番号:26546843
3点
>ダンニャバードさん
ありがとうございます。
購入して、万が一の時にはディーラーに相談してみます。
書込番号:26546849 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>1701Fさん
たしかにここでもバッテリー上がりのスレが一時期多く上がりました。
でも最近はあまり見ませんね。
だからといって市場での事例が減ったのかどうかは分かりませんが、なにせトヨタのHEVはものすごい台数売れてますから、その中の1%以下の事例であっても、その数は膨大になってしまうのかな?と考えています。
メーカーも不具合報告は把握してるでしょうから、充電不足によるバッテリー上がりなんていつまでも放置はしないでしょう。
スバルのHEVはTHSですから、基本的にトヨタのノウハウは共有されると思いますので、心配無用では?と思います
暗電流が多いと言っても、昔よりもチップの消費電力自体は省エネ化してるでしょうし、そんな基本的なところで間抜けなことはしないと思うんですよね。
私の古いエスティマHVでも、スマートキー持って近づけば室内灯(LEDじゃなく電球×10個くらいあります)がつくし、常時通信はしてるんですよね。でも2週間放置してても全く問題ないです。
すぐにバッテリーが上がってしまう人は、何らかの特殊要因があるんじゃないかとおもうんですよねぇ・・・例えば電波関係とか・・・
書込番号:26546850
1点
今は夏場だから
最近の車は乗ってない時も待機電力が大きいので
冬場は辛い 補充電必要
書込番号:26546880
2点
自宅駐車してる人で鍵をロックしない運用してるとシステムが落ちないで待機状態を維持します。
またスマートキーが近くにあるとそれに反応するので更に消費しやすくなります。
昔の車みたいな使い方してる人が多いんじゃないかな。
書込番号:26546886
4点
>Toshi47さん
最近のHVの12Vが上がりやすいのは複数の要因があります。
1.通信量の増化
ADASシステムはエンジンを停止してもすぐにはシステムは停止されません。
システムOFF後にメーカーへ色々な情報を送信されます。
走行データも同様に送信されます。
(電池の状態、温度、電圧電流のやりとり、エンジンの状態、排ガス関係など多数)
またシステムOFFにしても操作系(ブレーキなど)も電子化されてきているので
常にスタンバイ状態でECUの電源が切れない。
スタンバイにしないとシステム起動までに時間が掛かり発進直後にブレーキが効きにくいなどの
(回生充電含め)起きてしまう。
2.電装品の増化 電池使用量の増加でサイクル劣化が増える
3.昔のHVは電圧が下がるとエンジン車のように低Aで長く充電する。
最近は燃費のために12V電圧が下がっても中々充電が開始せず
一気に数十Aの急速充電を行い短時間で充電を終える。
急速充電は電池を痛める
4.燃費を良くするため、12.4V以下になるまで充電開始せず12.5-12.6V程度で充電をストップして稼働時間を縮める。
12Vは低電圧のまま放置するとバッテリー内部が結晶化しやすい
電池の寿命そのものが低下してしまう。
5.電池は温度で容量が変わる
正確に言うと気温が下がるとイオンの移動が不活発になって取り出せる容量が減る。
そのため、夏場では起きないバッテリー上がりも寒くなると事象が多く発生する。
電池は20-25度が適温でその時が100%だとすると
0度では70-80%、マイナス20度では50%の容量しか使えなくなる。
鉛電池は寿命が500サイクルと短く電装品が増え通信量が増えると
劣化しやすく鉛電池の限界に近づいている。
対策はリチウム電池化しかなくLFPなら4000-5000回と10倍近い寿命があるので
ほぼ交換は不要で満充填状態でも劣化にくい。
また軽自動車のラッコにも搭載されている12V電池はLFPで
重量は僅かに2.28kgしかなく交換が不要なので運転席の下に設置されている。
鉛電池は重量級の車だと20kg近くにもなるので
車両重量低減のためにもリチウム化は必須。
リチウムなら急速充電してもほぼ劣化しない。
書込番号:26546890
2点
>ミヤノイ2さん
まさにその通りですね。
鉛バッテリーの宿命ですね。
書込番号:26546902 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>スバルの場合は大丈夫でしょうか?
まだスバルのS-HEVが出てから2年も経っていませんが、この段であまり情報がないということは(N数は少ないながら)一定程度は持つということではないでしょうか。クロストレックも含めるともう少し長いですが。
ドライブトレーンはTHSでも車載システムは独自のものなので、この件に関してはあまり相関を考えなくて良いのではないかと。バッテリーサイズは75D23Lと今時としては結果大きなサイズですし。
書込番号:26546993 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Toshi47さん
クロストレックS;HEVに乗っています。
補機バッテリーが上がったという話はないと思いますが...。
我が家がクロストレックS:HEVに乗り始めてから1年半で、まだ総走行距離8千q台です。1日に10q程度しか乗っていませんが、バッテリー上がりを起こしたことはありません。補機バッテリーに充電する制御はトヨタとは違うと思います。トヨタはLN2ですが、スバルは75D23Lです。
トヨタと違って燃費よりも使いやすさにこだわっています。
書込番号:26547011
2点
トヨタは、補器バッテリー上がり防止について以下のように案内しています。
低頻度・短時間走行は、バッテリーを十分に充電できず、バッテリーあがりが発生しやすくなりますので、少なくとも2週間の間に合計30分、特に冬は2週間の間に合計80分を目安に運転してください。
書込番号:26547033
2点
>funaさんさん
>スバルは75D23Lです。
補機バッテリーはエンジンルーム内ですかね?
トヨタはたいてい車内設置なのですが、その理由はなんだろう?インバーターなどで容積を圧迫するからかな?と思いますが、スバルがエンジンルームに設置できているのは画期的ですね。
コンパクトなボクサーエンジン+縦置きレイアウトの功績ですかね?インバーターはどこだろう?
>Ho Chi Minhさん
その使用法ならまあ、一般的なレベルだと思います。
従来型のエンジン車でもその程度の使用頻度が推奨されると思います。
短期間でのバッテリー上がりが問題になるのは、日常的に通勤などで使用しているにも関わらず、上がってしまうような場合を言うのだと思います。その場合はやはり正常とは言い難いので、何らかの改善が欲しいところですね。
書込番号:26547057
0点
>ダンニャバードさん
>トヨタはたいてい車内設置なのですが、その理由はなんだろう?
冷間時の性能劣化を少しでも避けるためですね
ボンネット内は一番外気温に近く→トランク→後席→前席の順で使える電池容量は冬は違います。
また夏は夏でバッテリーは高熱にも弱いのでエンジンルームは高温になりやすい。
しかしバッテリーは結構大きく重くリアに付けるとスペースや配線が長くなってしまう問題があります。
LFPも寒さには弱いので最初ATTO3ではボンネット内にありましたが
極寒地では普通の鉛電池で日本も最初は鉛電池でした。
しかし寿命が短いので長寿命のLFPに戻されました
ドルフィンは後席下、それ以降は小型化され前席のメインバッテリーの上に置かれています。
外はマイナス30度になっても電池の上は冷めにくく適正温度を保ちやすくするためです。
書込番号:26547104
2点
>冷間時の性能劣化を少しでも避けるためですね
ダセェ。んなわけねぇだろ。
トヨタが後ろに鉛バッテリーを積んでいるのは、スペースと重量バランスの関係からでしょ。4気筒に遊星歯車が並列に置かれ、横が長いパワートレインでエンジンルームの余裕は少ない。
スバルはエンジンの搭載位置が低くストラットタワー前にスペースがあるのと、後軸ドライブシャフトの上にバッテリー他システムを積むので、リアにはスペースが無い。
以上。
書込番号:26547110 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>コピスタスフグさん
クラウンとかアルファードとか結構エンジンスペース余っているけど?
ホンダはエンジンルームが多いし日産は車内が多い
確かにFFベースでは横幅は取るけどトヨタのエンジンが大きいって言うわけじゃ無いよ。
上に上げたように気温次第でバッテリ容量は半分以下まで下がる
理想的に置くなら車内だがスペースやコストの問題がある
車内に置けば整備性は良くない。
高温時や冷間時での劣化や性能低下を防ぎたい
しかしリア設置はケーブルは長くなる
重量配分的には後方に置いた方が良い
リアに置くとトランクスペースが犠牲になる
色々とメーカーは考えて設置している
12Vリチウム化は欧州車などでも進んできているが電池の他にBMSも必要。
書込番号:26547165
1点
>ミヤノイ2さん
おっしゃるとおりだと思います。
私のクルマでもエンジンルームにバッテリーを設置する隙間がないとは言えず、「なぜ?」と少し疑問に感じました。
温度環境云々について、それも理由の一つだろうな、と思います。
他にもバッテリーメーカーとの大人の事情的な要因もあるかもしれませんし、一言ではなかなか説明はできない気はします。
少なくとも車内設置のハイブリッド用補機バッテリーは、本来長持ちしますね。
プリウスの補機バッテリーも長寿だったように聞きますが、最近のモデルは早期に上がってしまう話も聞きますし、そのあたりがよくわかりませんね・・・
書込番号:26547178
0点
>ミヤノイ2さん
>ダンニャバードさん
得意のAIに聞いてみましょう。温度マターは3番目です。
そもそもスバルのスレに、極寒に弱い中華BEVを持ち出す意味が分かりませぬ笑。
https://youtu.be/OEYA5OMHHEQ?si=6QmddQ3cE5hh23_t
書込番号:26547182 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>コピスタスフグさん
実は AIには事前に聞いてみたんですよ。
そしたらスペースの問題メインの説明だったので、もうひと掘りしたくなりました。
AIって読解力とかすごいんですが、知識としてはやっぱりGoogle検索程度だし、なんならここ価格コムのスレをそのまま根拠にして説明してきたりするんで、やっぱり信用できないです。
実際のところは表に出にくい大人の事情も大きいんじゃないかと思いますが、 AIはそんなところまで考えませんので、 AI頼みは何だかね〜σ(^_^;)
書込番号:26547203
2点
>コピスタスフグさん
12Vの話をしているのだkらEVは関係ないよ。
しかし鉛からリチウム電池への流れは今後必然的になってくる。
鉛は人体に有毒なので欧州では当初12V鉛電池を2030年に廃止するとしたが
経済的理由から延期にはなった。
ロシアでのEV販売比率は日本の3倍あるんだね
トップが1500万円するZEEKAR001だ
BYDは制裁を恐れて進出していないがウクライナには進出していてEVではトップ、全体で5位
ウクライナは昨年は3台に1台がEVだったが今年は計画停電などで11%の落ちたが日本よりずっと高い
シベリアなどではガソリン車も暖房付き車庫に入れなきゃならない
EVだと電源つなげたままずっとシステムONで暖房できるのだよ。
エンジンだとスタートできないことが多々あるがEVは寒さに強い
書込番号:26547222
1点
>ミヤノイ2さん
このスレにリチウムは関係ない。
https://youtu.be/OEYA5OMHHEQ?si=6QmddQ3cE5hh23_t
書込番号:26547223 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
私もPremiumの納車待ちなので、気にはなっています。
他の方が理由を沢山あげて頂いているので、記載されていない情報だけ。
プリウスの情報ですが、システム的には似ていると思いますので記載させて頂きます。
どこかのユーチューバーの方が、状況変化による12Vバッテリーの電圧変化を測定している方がいて、エンジン停止をしてもキーを車の近くにおいていると、OSが完全スリープに入りにくいことを発見された方がいました。
元々、エンジン停止中でも通信が発生していて完全スリープになるまで時間がかかるのですが、キーが近くにあると余計に完全スリープに入りにくいそうです。
その際に、電力消費が多くなり、エンジン始動後に運転していても、バッテリーに補充しきれないために、いつかはバッテリー上がりを起こすとか。
その方は、キーは距離を置いて保管してくださいと言っておりました。
当方も詳しくないでの、情報だけ記載させて頂きますので、言葉が間違っていたらすみません。
突っ込みは無しでお願いします。
書込番号:26547535
2点
>キーが近くにあると余計に完全スリープに入りにくいそうです。
>突っ込みは無しでお願いします。
これはプリウスやハイブリッド車に限ったことではなく最近の全ての車に言えることですが、車種によってはキーレス側で通信をOFFにすることも出来ますし、リレーアタック対策の面で使用者側の注意が必要な部分でもあります。
まあ、あれこれ気にしていたら最近の車は買えません。余計なものが付いていない一昔前の車が1番安心なのは、否定出来ませんが。
書込番号:26547605 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
何か怪しい情報満載のスレですね(笑)
鉛バッテリの寿命が 500サイクルなんて大昔の話で、最近のは、通常使用では 1000サイクル以上はまったく問題ないですね。拙宅の SJ2では下記バッテリで 3年以上使用していますが、起動時も 真冬でも12.6V以上あります。ほぼ毎日使用です。最近の鉛バッテリはものすごく進化していると思います。多分アイドリングストップ技術が進歩のドライバーです。充電器はあるのですが、その必要性を認めません。
ハイブリッド車では違うという意見もありますが、常識的にそれはないと思います。各種制御に使うECUの消費電力は、鉛バッテリの容量に比べたら微々たるものです。ただし最近のリモコンは、車内にあるときと車外を区別しているみたいで、リモコンを車内にずっと置くのは要注意です。システムがずっとオンになっていると、出力段の消費電力はかなり多いこともあります。
ちなみに、私の購入したバッテリは下記です。メーカの回し者ではありませんよ(笑)キャパシタ内蔵というのに惹かれて購入したのですが、キャパシタ容量は僅かみたいで、ONにするとあっという間に電圧は下がります。しかし基本特性は非常に良好、-20° C でも大丈夫です。購入時は 10万キロ保証と書いてありビックリしたのですが、最近はさすがにその記述は削除されたようです。いまだにディーラーでは、バッテリ交換数万円というところが多いみたいですが、DIYのほうがはるかにリーズナブルです。
https://www.amazon.co.jp/%E5%8F%A4%E6%B2%B3%E9%9B%BB%E6%B1%A0-N-55-B24L-%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E8%BB%8A-%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%88%B6%E5%BE%A1%E8%BB%8A%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E3%83%BB%E5%9B%BD%E7%94%A3%E8%BB%8A%E7%94%A8%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC/dp/B09ZP48N1H/ref=sr_1_3?crid=2WSGAEHT6Q2TP&dib=eyJ2IjoiMSJ9.2Dx5ORz3jcThweBNuGoviuQHTCMbVbuJxqkNuOLyYMPqbTxq_yDbE0mlnJP2Tok4vtjDJOo8c1NPkhTkRI5peC7SI4sZwL-_q0lLmJvW5DUTJstsOYpYqtvsG3UO2CRUWRM2avu3zl8TuIx6S4ov-aAj0dUt_ZYwsVj2mMWQId5sK_ns3vyN5CjP5gp_9EPd-x_vYakC-gCU53gFBqB09PFLe0NeISJMJuSdab5XCNUbeG3-Qn-_NiUvhV_j0X_Y68lCsMG7V-FuB9DlLMRPgMyP4z4ygsAhwkaHACNqLHs.YZv-YnU-rZWdhZ-YJtlj5B7yNlt9es_S90UQxD88SVc&dib_tag=se&keywords=%E5%8F%A4%E5%B7%9D%E9%9B%BB%E6%B1%A0%2B%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC&qid=1788776584&sprefix=%E5%8F%A4%E5%B7%9D%E9%9B%BB%E6%B1%A0%2B%2Caps%2C203&sr=8-3&th=1
書込番号:26547700
1点
>M45funさん
キャパシタ内蔵バッテリーって初めて聞きました。
キャパシタがバッテリー電圧を補助(補償?)することで、バッテリー劣化によるエンジン始動不能がほぼ無いのかな?
だからアイストからの頻繁なエンジン始動も全然OKみたいな。
>ハイブリッド車では違うという意見もありますが、常識的にそれはないと思います。
ただ、ハイブリッド車のバッテリー上がりだとか、持ちが悪いとかのスレがよく立つので、純ガソリン車とは違う何か根本的な原因が有るような気はしますけどね。
書込番号:26547906 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナイトエンジェルさん
キャパシタ(日本ではコンデンサという場合も多い)は電池の子分みたいなもので、少量の電力を蓄えられます。
アイストしている時の電圧をモニターすればわかりますが、電装系の様々な電力のため電圧が徐々に下がっていき、エンジン再起動となります。私もかねてから、電池に並列にキャパシタを付ければ電圧降下が抑えられるのではないかと思っていたので、飛びつきました(笑)
しかし、実際使ってみると、キャパシタ容量はごく僅かで、電圧降下速度は一般のバッテリと大差なくちょっと期待外れでした。
当初10万キロ保証というのに驚いたのですが、バッテリの素性はかなり良さそうで極寒時も全く問題なし、3年使っても劣化の兆しもありません。メーカの自信も分かります。どうもアイスト用バッテリの寿命問題は各メーカともかなり悩まされたみたいで、これの改善のため、かなりの技術進歩があったように見えます。
2-3年でバッテリ寿命とか500サイクルで寿命なんて、完全に昔話だと思います。
バイブリッドについては良く分かりませんが、このような背景下で、最新のハイブリッドが鉛バッテリ上がりなんて、そんな間抜けな設計しますかねというのが素朴な直感です。電力はいっぱい持っている訳ですし。
書込番号:26547927
1点
勝手な主観ではありますが…、
75D23Lという比較的大容量で普通のエンジン車にも使われる程度のバッテリーを積んでいる(他社とは違うところ)ということは、充電制御にも相応の対応がされていると思われます。スバル車は良くも悪くも燃費のために何かを犠牲にするという思想があまりないと思われる(主観です)ので、杞憂だと思います。
e-Boxer(マイルドハイブリッド)が補機バッテリーを2個積んでいたのに比べれば交換コストは知れているので、消耗という面でも特に気にすることはなさそう、ネットで買って自分で交換ならなおのこと。
参考にはならないかもしれませんが、SJG(純ガソリン)のバッテリーを安全を見て4年に一回冬前に交換(標準は55D23L→カオス100D23L↓に2回)しています。今年秋がそのサイクルだと3回目(12年・前回交換から4年)ですが、今のところ全くヘタリはありません(充電器を繋ぐとすぐに充電を終えてメンテナンスモードになる)。数キロ移動が多くトータルの走行距離も少ないのでバッテリーの負担は少なくないはずですが、減速時は常にパドル併用なので充電制御とリンクして上手く充電されているのかもしれません。
https://s.kakaku.com/item/K0001476744/
書込番号:26547937 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>最新のハイブリッドが鉛バッテリ上がりなんて、そんな間抜けな設計しますかねというのが素朴な直感です。
すごく共感します。
世界に誇る自動車メーカーが、売る車両がどれも早期にバッテリー上がりを起こしてるのに何も対策をしない、なんてことは考えられません。
トヨタなんか年間数百万台も売っていれば、中には不具合のある車両もあるでしょう。
ごくごく一部の不具合車両オーナーや、使い方を間違えているオーナーが騒いでるだけで、ほとんどの人(99.9%くらい?)はバッテリー上がりなど起こすことなく、何の問題もなく乗られているのではないか?と、個人的には想像しています。
書込番号:26547939
2点
オンラインアップデートする時代なので暗電流が多い。
テスラやBYDは補器バッテリーに鉛を使わなくなってきました。
そうなるとバッテリー交換の可能性が低いので、コスト高になっても鉛をやめてほしい。
(エンジン動かすためには瞬間的に大電流が必要になるのかな?)
せめてEVは鉛なしにしてほしい。 (まだ鈴木はe-skyでも鉛採用、周回遅れ)
書込番号:26547952
1点
補機バッテリーに鉛バッテリーが使われるのは、「安価で、安全性が高く、過酷な環境でも安定して12Vの電力を供給できるから」です。 [1] (https://www.webcartop.jp/2016/11/56776/), [2] (https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13307259618)ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)には駆動用の大型リチウムイオンバッテリーがありますが、システムの起動やコンピューター(ECU)、ライトなどの電装品を動かすためには従来のガソリン車と同じ「12Vの電源」が不可欠です。あえて鉛バッテリーが選ばれる主な理由は以下の通りです。 [1] (https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17382821), [2] (https://takahashi-jiko.com/news/blog/467/), [3] (https://gyb.gs-yuasa.com/knowledge/car/column/column-05/)コストが安い: 製造コストや材料(鉛)が豊富で安価なため、車両全体の価格を抑えられます。安全性とタフさ: 衝撃や温度変化に強く、万が一の過充電や事故の際でも発火リスクが極めて低く安全です。電圧の安定性: 電装品やコンピューターが必要とする12Vの電圧を長期間安定して出力できます。
書込番号:26547954 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
主機バッテリとの共用は、ノイズの点でハードルが高いでしょうね。
私だったら、鉛バッテリを無交換ですむ設計をします。多分技術的には可能。最新のハイブリッドはこれに近くないですかね。
もっとも、E-boxer で、鉛バッテリ 2個使いという暴挙(?)をやった人たちなので、どういう方向に行くか知りませんが。
書込番号:26547964
2点
>M45funさん
>いまだにディーラーでは、バッテリ交換数万円というところが多いみたいですが、DIYのほうがはるかにリーズナブルです。
僕もバッテリー交換はDIY専門ですが、使うバッテリーもボッシュ専門です。
ボッシュの補液不要のメンテフリー&取っ手付きが良すぎてたまらないからです。
性能的にも普通に4年は持ちますしね。
書込番号:26547966 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
以前「60プリウスの補機バッテリー充電制御」の話題が出て、実際に電圧記録計を設置して観察した方がいらっしゃいました。探せばまだあると思いますが...。
それによると、バッテリー電圧12.7Vで制御しているようです。
つまりバッテリー電圧が12.7Vあれば充電しないということだと思います。それによって充電によるエネルギーロスが減りますので、燃費が良くなります。
無駄遣いしなければそれでもバッテリー容量は確保できますが、無理が効かなくなります。
利点は燃費向上ですが、12.7Vだとバッテリーは70〜80&充電ですし、未充電領域はやがてサルフェーションによって使えなくなります。
したがって、ユーザーは月1から2回くらい100%まで充電しないとやがてバッテリー容量が減っていきます。
スバルの制御は普通の充電制御だと思いますので、100%まで充電するために13.6Vを使いますので燃費は悪くなります。S:HEVといってもm:HEVと比べて極端に燃費が向上したわけでもありませんし、THSを借りてきたからといってそっくりまねているわけではありません。
>ダンニャバードさん
補機バッテリー、PCUともにエンジンルーム内です。
エンジンルームに補機バッテリーを設置することは熱・寒さに弱いバッテリーにとってはあまりよいことではありませんが、他にもっていくと配線が伸び電圧降下が大きくなります。
トヨタがバッテリーを後席下や荷室に置いたのは交換の頻度が減ると計算したのでしょう。
補機バッテリー上がりの対策はより容量の大きいバッテリーに代えたと思います。
また、トヨタもハイブリッド車をシリーズ・パラレル方式に限定しているわけではありません。
排気量の大きい車にはいろいろやっていますね。
書込番号:26547970
1点
普通のエンジン車の場合はオルタネーターが抵抗になるので、燃費を考えれば補機バッテリーへの充電を抑制したいと思いますが、ハイブリッドの場合は駆動用高電圧バッテリーから降圧した電力のごく一部だけを補機バッテリーの充電に回せばよいので、充電抑制する意味は殆どないと思うんですよねぇ・・・素人考えですが。
>funaさんさん
>トヨタがバッテリーを後席下や荷室に置いたのは交換の頻度が減ると計算したのでしょう。
実際問題、私のエスティマハイブリッドや20系、30系プリウスなんかの補機バッテリーは長寿のイメージが強いです。私のは7年保ちました。
近年のバッテリー上がりの話題は、販売数が多いために一部の方が騒いでいることが主要因ではないかと思いますが、それ以外にもやはり、システムOFF時に作動する電装品が増えていることも一因ではあるのでしょうね。
とはいえそれも少しずつ改良は加えられているでしょうし、購入前から心配するようなことでもないと思いますが。
>また、トヨタもハイブリッド車をシリーズ・パラレル方式に限定しているわけではありません。
>排気量の大きい車にはいろいろやっていますね。
私はTHSファンですので、トヨタのハイブリッドシステムにはちょっとアンテナ感度が高めです。(専門的なことは分かりませんが)
ホンダなんかはIMAハイブリッド、i-DCD、i-MMD=e:HEV、さらにはNSX専用(+レジェンド)のハイブリッドなど色々と出してきましたが、トヨタは近年まで頑なにTHS一本でやってきてるんですよね。
PHEVももちろんTHSです。
ただ、それだけでは北米市場が望むハイパワーで牽引力の強いシステムが難しいためか、今さらなパラレルハイブリッドを出しています。
2021年にタンドラ用のi-FORCEが3.5L V6エンジン+ATにモーターをくっつけたパラレルハイブリッドとして登場した後、クラウン用にデュアルブートハイブリッドとして、2.4Lターボエンジンと組み合わせた同様のシステムを出していますね。
その後、LX700h、まもなく発売になるランクル300にもi-FORCEが採用されていますが、このシステムは言ってしまえばホンダの初期のハイブリッド=IMAハイブリッドにEV走行モードを追加しただけのようなシステムです。
もちろんエンジンパワーも電動系もまるで違いますので、パワーは凄いのでしょうけど、システムとしてはTHSのほうが何倍も優れていると、個人的には考えています。
トヨタのハイブリッドシステムは大別すればこの2種類だけですね。
ちなみにセンチュリーもTHSです。エンジンは5L V8、または3.5L V6+PHEVですが。
書込番号:26547987
1点
>まだ鈴木はe-skyでも鉛採用、周回遅れ
極寒を走ることはないバイクはリチウム系バッテリーの搭載は進んできていますね、自然放電が少ないとか軽量に出来るとか、趣味マターならメリットは多い。
一方で生活の道具としての自動車の場合、システムを起動させる電源としてはまだ鉛バッテリーに信頼性で分があると思います。テスターを繋げば状態が分かるし、極寒でも(弱るが)物理的に仕事をする。リチウムは制御回路とセットなので、それが仕事をしないと使い物になりません
書込番号:26548035 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ダンニャバードさん
THSは2.5Lくらいまでで、それ以上はエンジンの力を借りなければスタートがもたつきます。
エンジン出力はターボ化も含めて排気量を上げれば済みますが、インホールモーターが実用化できていない現在、モーター出力がなかなか上げられないからです。
そこで、重量級のピックアップやフルサイズSUVの電動化を考えた時にどうしてもスタートからエンジンを関与させるパラレル方式にする以外に解決法はないらしいです。
トヨタはもちろん、パラレル方式から一度撤退した日産もパラレル方式にするようです。
>Toshi47さん
フォレスターもシステムOFF中の電気を無駄使いしないことに配慮すれば、現在はバッテリー上がりはだいじょうぶでしょう。
書込番号:26548241
1点
>つまりバッテリー電圧が12.7Vあれば充電しないということだと思います。それによって充電によるエネルギーロスが減りますので、燃費が良くなります。
無駄遣いしなければそれでもバッテリー容量は確保できますが、無理が効かなくなります。
利点は燃費向上ですが、12.7Vだとバッテリーは70〜80&充電ですし、未充電領域はやがてサルフェーションによって使えなくなります。
したがって、ユーザーは月1から2回くらい100%まで充電しないとやがてバッテリー容量が減っていきます。
>スバルの制御は普通の充電制御だと思いますので、100%まで充電するために13.6Vを使いますので燃費は悪くなります。S:HEVといってもm:HEVと比べて極端に燃費が向上したわけでもありませんし、THSを借りてきたからといってそっくりまねているわけではありません。
なるほど、やはり燃費向上の方に振り過ぎるとバッテリー上がりやすくなるのでしょうね。
そう言う意味ではスバルは堅実だと思いますね。
多少の燃費差よりバッテリーが上がりにくい方が個人的には良いですね。
書込番号:26548251 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>funaさんさん
センチュリーはV8 5Lですよ。
書込番号:26548308
0点
自動車 > スバル > フォレスター 2018年モデル
24年式 SKE5フォレスターに乗車しています。
以下の、不具合共有されている方、改善方法を存じている方ご教示お願いします。
@運転席パワーシートの不具合
ドアオープン時自動後退しない
乗車時、シートポジション設定後、2〜3日で勝手に変わる
これに関してディーラーではキーレスで設定下でしょ?解除しました、これで大丈夫といった2日後にまた発症
Aリアパワーゲートの開閉が時折半開きになる。
全開、全開、半開きと意味不明な動作
Bキーレス動作が変。
ドアハンドル握ると、開閉と素早く動く。
Cラジオが聞こえない、特にFMしないでも受信不可
これに関してはまもなく1回目の車検になりますがディーラーも治す気はないようです…
十分クレーム扱い事案だと思うのですが。
D納車時から、内窓がすぐに汚くなる。
拭いても拭いてもキリがありません…
共有、改善したよ!という方のご意見お待ちしています。
1点
>sqeacrowさん
@〜Cは、なにか強力な電磁波を発するもの積んでいるか、OBD2コネクターに余計なものを繋いでいれば起こるかもしれません。Cはアンテナの結線外れ(またはそもそも繋いでいない)とか。ディーラーオプションナビならあり得ます。
Dはエアコンフィルターの状態(破れやケースとの隙間など)や外気導入口から異物を吸い込んでいないですか?
書込番号:26543992 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
車違うので何もわかりませんが、
私の読解力が悪いのかもしれませんが、
説明がかなり端折ってられてるのか、誤変換なのか、分かりにくいです。
>これに関してディーラーではキーレスで設定下(ひらがなのした?)でしょ?(このクエスチョン)解除しました、これで大丈夫といった2日後にまた発症
Aリアパワーゲートの開閉が時折半開きになる。
全開、全開、半開きと意味不明な動作(これは、3回の作動で、2回は正常、1回は半開きの頻度ということかな)
Bキーレス動作が変。
ドアハンドル握ると、開閉と素早く動く(ロック、アンロックを繰り返すのかな)。
Cラジオが聞こえない(受信できないということかな)、特にFMしない(市内?)でも受信不可
これに関してはまもなく1回目の車検になりますがディーラーも治す気はないようです…
十分クレーム扱い事案だと思うのですが。
D納車時から、内窓がすぐに汚くなる(曇るということかな?外から汚れが浸入してたら、えらいこと)。
拭いても拭いてもキリがありません…(やはりくもることかな)
カッコ内が私の声です。
余計なことでしたら申し訳ありません。
書込番号:26544016
17点
>sqeacrowさん
ドライバーモニタリング搭載のクロストレックS:HWVに乗っています。
@ このドアオープン時のシート後退機能は、
『ドアを解錠し、運転席ドアを開けたときにシートが前寄りの位置にある場合、運転席シートを後退させ、乗り込みやすくする機能です。』(取説645ページ)
この前寄り?が曲者です。メーカーはいつでも動くとは言っていません。ユーザーの意見が分かれるところです。
私は現在アクセスキーにシートポジションを座席を最後端に設定していますので、そのアクセスキーを持ってドアを開けると、シートが再後端まで移動します。
その他、
・ドライバーモニタリングシステムがONのときに、働きます。
・ドアオープン連動シート後退を ON に設定していても、ユーザー情報連動がOFFのときはドアオープン連動シート後退も自動的にOFFになります。
• ドライバーモニタリングシステム警告灯が点灯しているときは、ドアオープン連動シート後退は選択できません。
・ドライバーポジションメモリーでアクセスキーにシート位置を登録している場合、ドアオープン連動シート後退は作動しません。
○乗車時、シートポジション設定後、2〜3日で勝手に変わる
補機バッテリーはだいじょぶですか?
Aリアパワーゲートの開閉が時折半開きになる。
取説278ページを見てください。
Bキーレス動作が変。 ドアハンドル握ると、開閉と素早く動く。
ドアハンドルの位置によってロック、アンロックの動きが変わります。それが変ならディーラーへ相談。
あとはちょっと分からない。
https://www.subaru.jp/dealerservice/ownersmanual/forester/pdf/A8350JJ-A.pdf
書込番号:26544087
3点
Bはドアハンドルのロック位置とアンロック位置に同時に触れてしまっているのでは?
書込番号:26544606 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>sqeacrowさん
--------まずは通常のありきたりの回答--------
SK型Eタイプのナビはディーラオプションの奴で
評判の悪いスバル純正装着の11.6インチのマルチファンクションディスプレイじゃないですよね?
@に関しては「ドライバーモニタリングシステム設定」「ドライバーポジションメモリー」の項目をよく読んでいただくとして
Cに関してはスバル純正装着の11.6インチのナビのAMラジオ感度が低いことは有名ですが、どなたかも触れられていたようにアンテナ線外れの可能性が高いような。
--------以下はオカルト的回答--------
窓汚れを含め、車体の高圧の静電気帯電が悪さをしてるような気がします。
静電気除電方法やその効果についてはあちこち調べていただくとして、
除電効果を試すのに一番手っ取り早いのは
窓ガラスと車体のボデー金属部分(塗装部分で可)を導電性テープで接続することです。
(ガラスとボデーで溜まった静電気の極性が違うので2つを接続することで中和できます)
☆いろんな問題が静電気帯電のノイズが原因で起きているとしたら改善されるかもです。
ま、信じるか信じないかはあなた次第。
書込番号:26544980
1点
>スコップくんさん
>ナイトエンジェルさん
>funaさんさん
>banichannさん
>コピスタスフグさん
皆様回答ありがとうございます。
ラジオアンテナに関しては、マルチではなく汎用品を入手インストールしています。
アンテナ接続に関しては、点検時に脱着して確認いただきましたが、問題なしとの結論。
市内の感度の良いところでは、普通に入ります。市街地へ行くと砂の嵐が聞こえます
以前、旧型のオーナーさんが似たような症状が出て、点検したところ、シャークアンテナ内部で腐食があり交換した方もいた模様です。
これ、クレーム扱いじゃないのかな?と思いつつも重い腰を上げてくれません。
キーレス、シートポジションも、諦めました。(w
書込番号:26545008
1点
>sqeacrowさん
ありがとうございます。
>D納車時から、内窓がすぐに汚くなる。
拭いても拭いてもキリがありません…
これ以外のことは、何となくは理解できるのですが、
この汚れ、
私は、結露じゃないかと思いたいのですが、
窓の内側が汚れる?
今まで車乗ってきて、窓の内側なんて、めったに拭かない(ですが、そんなに汚れる要素はありません。
本当に結露以外で、外部から汚れが入ってきて、拭いてもきりがないほどになるようなら、
車内の空気汚染がひどくて、車に乗れないと思うのですが、
せっかくお返事いただいたのですが、この点には触れられてなくて残念です。
よろしければ、この点について、状況、見解教えていただけませんでしょうか。
よろしくお願いします。
書込番号:26545015
8点
まあ、結露でしょうね。
本当に外部から、拭いても拭いてもきりがない汚れが付くなんてありえませんね。
まあ、言葉のチョイスミスですかね。
しつこく失礼しました。
そら、そうですね。
サラッと聞き流しておくべきでした。
失礼しました。
書込番号:26545025
8点
>>D納車時から、内窓がすぐに汚くなる。
>拭いても拭いてもキリがありません…
窓ガラスの内側は下手に拭くと返って汚れますね。
例えば曇った時は、デフロスターを効かせてそのまま乾かした方が良い。
下手に拭くと拭き跡が残って大変です。
書込番号:26545101 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
仮に結露だとしても結露を呼ぶのは温度差だけでなく、窓に付着した汚れや、汚れた空気(水滴の核になる)です。
私のはSJ(まる12年)ですけど、ほとんどオート→内気循環ON(設定22-23℃)にしていて、割とコンプレッサーの稼働率は高めにはなりますがそうそう曇ることはありません。窓の内側は2-3回/年クリーナーを使って念入りに拭く程度です。冬前のタイヤ交換時期にエアコンフィルターの交換と合わせてするのがルーチンです。
エアコンフィルターに乗った汚れ(枯葉など)が微細に砕けて出て来ているなんてことは?車両標準のフィルターは比較的粗め(だと思う)なので。
書込番号:26545112 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ラジオアンテナに関しては、マルチではなく汎用品を入手インストールしています。
>以前、旧型のオーナーさんが似たような症状が出て、点検したところ、シャークアンテナ内部で腐食があり交換した方もいた模様です。
>これ、クレーム扱いじゃないのかな?と思いつつも
旧型(SKに対してSJ)なら、シャークフィンアンテナはディーラーオプションだった時期があったような記憶。取付品質の問題のような気もします。シャークフィンアンテナが標準装備のSKなら「アンテナに関しては、汎用品を入手インストール」の意味が分かりません。
書込番号:26545118 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > スバル > フォレスター 2018年モデル
2018年7月のSK9プレミアム、走行距離約40,000キロ
去年11月にアイサイトエラーメッセージなどの連発、エンジンシステム点検の表示。
一度は消えたものの12月下旬に再発。暖房も効かない状態なので仕方なくスバルディーラーにて修理。
費用は153,500円ほど。
保証も切れていたのでかなり大きな出費です。
インターネットを検索してるとアメリカでは無償修理だとか。
日本でもリコールとなるよう国土交通省にリコールとなるよう不具合報告をしませんか?
リコールとなると費用は返金されるそうです。
スバルの部品の品質はわたしの過去の補修履歴からも低いように思います。
是非届出をしましょう。
書込番号:26534226 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
特別保証が5年かな どっかで線引くのは仕方ないかと
書込番号:26534233
6点
グローバル販売の8割弱の主戦場かつ集団訴訟リスクに対する特別保証対応ですよ。
まあ頑張ってください。
書込番号:26534346
9点
>bahamian93さん
サーモスタット機能で高額修理になるのは水平対向エンジン車の特徴ですね。
アメリカでもリコール対象ではなく、延長保証です。しかもNA車だけです。
アメリカとそれ以外の国・地域で保証条件が異なるのは他メーカーでも良くあることです。
日本で裁判でもやりますか?
書込番号:26534356
9点
自分もほぼ同じ症状が出て、お盆休みでスバル販売店が休みのため修理さえ出来ていません。アイサイトは使えず勝手にSモードになったりしてます。結構ネットで調べると多く出てきて持病の領域です。しかも原因の特定などもできて無い様で運次第のようです。よって自分もアメリカでやっている保証延長をやってほしいと思います。前者のBRMでも持病と言われる事はほとんど経験しましたので、スバル品質はこんなもんと思ってますが、この時は保証期間内で料金はかかりませんでした。私は変態スバリストではないのでスバルなら何をされても許せるとはなりませんので、スレ主様のお気持ちには同意いたします。
書込番号:26534805
13点
>ひろ君ひろ君さん
仕方ないですね、7年以上経過してますから。
しかし前車のボルボV70では20年乗りましたがこんなことはなかったと。
電子部品化さらてるから仕方ないですかね。
書込番号:26534870 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>BREWHEARTさん
やはり訴訟大国とは対応が違いますね。
書込番号:26534873 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>funaさんさん
私がアメリカ人なら訴訟しますかね。
日本人なんで地道にリコール署名集めます。
書込番号:26534876 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>インターネットを検索してるとアメリカでは無償修理だとか。
>日本でもリコールとなるよう国土交通省にリコールとなるよう不具合報告をしませんか?
リコールとなると費用は返金されるそうです。
リコールになるには、どのくらいの割合で発生しているのかでしょうね。
ただ、同じ部品がアメリカで補償延長されているとすれば、部品自体が弱い(故障しやすい)のかも知れませんね。
ちなみに有償修理ですが、サーモコントロールバルブの交換なら、街の整備工場でもやれそうなので、個人的には見積り取って検討するかも。
書込番号:26534907 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>bahamian93さん
自分の場合はエアコンに不具合はでませんでした。Sモードを意味するランプが点滅し、Sモードで走っていると思います。
もちろんSボタンを押しても変更は出来ません。アイサイト関連の機能も全て動作しておりません。アイサイトがスバル選択の一番のポイントだったのにそれがこの始末です。なお、この掲示板だけでも同様な書き込みが、過去にもそれなりに記載されていました。「販売店で点検を受けてください」と表示されても殆どの販売店が8月12日から19日まで夏期休暇で連絡も取れないし、コールセンターは「お役に立てずに申し訳ない」との返答で、何かしらのアドバイスもできないアフターサービス体制は、私の感覚からすると「どうしようもない会社だなあ」です。今回は帰省先で発生し約600km離れた自宅までどうにか帰着しました。多分バルブが開きぱなしの状態で過冷却に近い状態になり、水温計はノーマルではあるものの低い状態が続きました。
書込番号:26535191
3点
>ナイトエンジェルさん
>シート焦がし爺さん
このThermo Control Valveというパーツはシリンダヘッドとシリンダブロックへ流す冷却水量をコントロールして
燃費向上とノッキング抑制を図るもので、普通の車に付いているサーモスタットとは違います。
(冷間時は冷却水の流れを絞って早期暖機をして、高負荷時はヘッドを重点的に冷やす)
多分、日立オートモーティブ(現Astemo)製です。
https://www.hitachihyoron.com/jp/archive/2020s/2020/01/13/index.html#toc-7
https://static.nhtsa.gov/odi/tsbs/2022/MC-10208664-0001.pdf
このTSBによると改良型は
「軸の材質をステンレスに変えて、上部にあるセンサ部のレジンモールドとセンサの耐水性をアップさせた」とあるので、おそらく改良型の壊れた奴は
軸からセンサ部へ冷却水が漏れて、センサを腐食してしまってたんだと思います。
書込番号:26535490
2点
>1701Fさん
サーモコントロールバルブの働きはそのようですねね。
ただ、サーモコントロールバルブが壊れて補償期間が過ぎているなら、スバル純正の最新式サーモコントロールバルブを6万円位で購入して、街の整備工場で交換すれば少なくともディーラーでやるより作業工賃は安くなるんじゃないの?
書込番号:26535523 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ナイトエンジェルさん
先のTSBだと作業見積時間は2.6時間ですね。
いわゆるレバレート(アワーレート)がディーラーよりも安いところは多いかと思いますが、時間見積り通り行かないので(めんどい)スバルの水平対向エンジンの整備はお断りのところも多いかと。
逆によくわからないのに受けてくれても慣れてないところだと交換した後のことが心配ですね。
スバルの看板を掲げたサブディーラーみたいなところなら良いかもです。
書込番号:26535567 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>bahamian93さん
そもそも、リコールの意味をきちんと理解していない可能性が高い。
自動車メーカーが公表するリコールは、
その部品の欠陥により、人身事故が多発する可能性がある場合に
メーカーが自ら告知する、または、国土交通省がメーカーにリコール勧告する事で
発動する内容。
国土交通省の連絡だに報告する事は、ユーザーとして当然の流れだが、
リコールが発生するか否かは、国またはメーカーしかできない。
ユーザーがリコールを勝ち取ることは一切皆無。
それから、道路運送車両法では、自動車の故障は、持ち主責任において整備または修理する事に
なっている為、修理料金が発生する事は、当然の流れ。
書込番号:26535780
5点
>1701Fさん
TCVについての解説をありがとうございます。センサーが壊れてバルブのコントロールが正しく行えていないということだと思いますが、この故障(不具合?)でwebで過去例を見ると冷却水があふれ出しすぐ無くなるなどの報告もあるので、バルブが閉じるか開くかと思った次第です。
>GXPA16_GRヤリス欲しいさん
「国土交通省にリコールとなるよう不具合報告をしませんか?」と不具合報告と書かれているのでリコールの事をご存じないことはないと思います。自動車不具合情報ホットラインにも、不具合報告からリコールまでの流れも書かれているので、見てないことは無いと思います。バタフライ効果にでもなればと書き込まれたものと思っています。
>BIGNさん
現状、円がドルに対して160円程度ですが、初期型が売られた数年前の115円程度をあてはめると、アメリカ現地価格は約7割程度となると思います。フォレスターはアメリカ現地生産もあるし販売台数も多い事、また、それぞれの国においての販売政策もあるので一概には言えませんが、無償交換期間がアメリカ15年で日本では5年というのでは、不公平感はぬぐえないと思います。トランプさんが見つけたら、不公平貿易だダンピングだと騒ぎ立てるかもとも感じます。
書込番号:26536625
4点
シート焦がし爺さん
>初期型が売られた数年前の115円程度をあてはめると、アメリカ現地価格は約7割程度となると思います。
初期型とはSJのことでしょうか? 自分は現行SLの2.5Lハイブリッドで比較したケースを書きました。比較グレードが適切か分かりませんが2.5Lハイブリットだと日本価格 438万円に対し、1ドル160円換算で米国価格 556万円($34,730)でした。
>無償交換期間がアメリカ15年で日本では5年というのでは、不公平感はぬぐえないと思います。
確かに期間だけ見ればそうですね。日米価格の違いについてGeminiに聞いてみましたがアメリカだとレモン法(欠陥車保護法)なるものがあり、このリスク費用が販売価格に転嫁されているみたいです。
書込番号:26537029
1点
>BIGNさん
私がイメージした初期型とは、1701Fさんが示されたSERVICE BULLETINに、APPLICABILITY:2019-21MY Foresterとあるので、その当時のSK9が該当していると思っています。アプライドが何に当たるか詳細はわかりませんが。
書込番号:26537710
1点
私が経験しているスタート時からのメーター表示を動画にて貼っておきます。今後、経験されるかもしれない方の参考になれば幸いです。本日、ディーラーに持っていく前に撮りました。
書込番号:26538140
1点
ちなみに、サーモコントロールバルブがリコールとなる条件としては、
サーモコントロールバルブの本体が、熱、または、強度が足りなくて、
物理的な割れで、盛大に冷却水が漏れた場合のみ、リコールになる可能性が高い。
保安基準では、冷却機構については、漏れ以外で保安基準外になる事はありません。
それに伴い、サーモコントロールバルブが単なる故障で、動作不可になるだけなら、
リコールになる事はありません。
書込番号:26538940
0点
サーモコントロールバルブの不具合で、オーバーヒートして車が止まってしまうようなトラブルが多発したとしたらリコールになりますかね?
書込番号:26539502 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナイトエンジェルさん
なりません。
そもそもオーバーヒート自体、保安基準の不適合になる要素がありません。
また、オーバーヒートその物は、自動車の所有者並びに使用者のメンテナンス不足による
症状として、識別されて終わりです。
書込番号:26539642
0点
>ナイトエンジェルさん
私はなると思いますよ。
CB18のEGR圧力センサの件も、半分ぐらいの確率で壊れたら始動不良になったのでリコールになった。
(残りはエラーが出て調子は悪くなるけど走れなくなることはなかった)
ま、もっともその始動不良現象が運よくうるさい自動車評論家夫婦の車で発生したというのが、
リコールを早めた一番の理由かもしれませんが、大昔からリコールされるされないかはそういうところがあった。
[運輸省(当時)とメーカー間のもにょもにょで決まる]
(現在はちょっと変わったみたいですが)
書込番号:26539644
3点
>1701Fさん
では、聞くが、サーモコントロールバルブが故障し、
そこで、オーバーヒートにより、保安基準が適合しない条件は何でしょうか?
書込番号:26539681
1点
>1701Fさん
そもそも、保安基準のどこの不適合か、質問の答えをしていない。
あなたの提示した内容は、オーバーヒートの理由でリコールはしていないよ。
サーモスタットの腐食が原因でリコール実施している。
また、サーモコントロールバルブは、サーモスタットの直上に設置されている部品であり、
サーモスタットとは別部品になる。
その為、原動機と異なる部品になる。
以下のページで、保安基準の適正な内容が記載されている。
https://www.mlit.go.jp/jidosha/content/S010.pdf
書込番号:26539892
0点
>1701Fさん
そもそも、なんでスバル社でオーバーヒートによるリコールを提示しないのか?不明。
スバルの車両について、問答していたのに。
書込番号:26539893
0点
>GXPA16_GRヤリス欲しいさん
ま、訳の分からん言い訳を。
言い争う気はないけど論理的に行きましょ。
------前置き-------------
☆あくまで当初のナイトエンジェルさんが挙げられた
「このバルブが壊れたらオーバーヒートする」という条件があっての話です。
私は(多分メーカも)単に壊れただけではオーバーヒートしないと思ってます。
ただし気になるのは、シート焦がし爺さんが
「過去例を見ると冷却水があふれ出しすぐ無くなるなどの報告もある」
と言われてることです。
バルブの軸シール構造が悪くて上のセンサ部まで冷却水が漏れるなら、
さらにそのセンサ部のケースを通して冷却水が外に漏れ出てもおかしくはないかもです。
-------反論-------
@保安基準不適合じゃないからリコールにならないという件
あてはまらないということなら改善対策でもサービスキャンペーンでも良いわけで。
強いて保安基準不適合というなら、これかな。
言い換えるとこの故障により「エンジンチェックランプが点灯する」ってことです。
******道路運送車両の保安基準***
第10条
ツ 協定規則第121号の規則5.又は協定規則第60号の規則5.及び6.が適用される自動
車のテルテール(装置の作動若しくは停止又は正常若しくは異常を表示する装置を
いう。以下同じ。)(第168条の表2の識別対象装置欄又は同条の表4の識別対象装置欄
に掲げるテルテールのうち、原動機に係るものに限る。)が異常を示す点灯をしてい
るもの。
*****
Aポルシェの事例であってスバルじゃない
1)会社によって基準が違うのか?
他社だろうが前例があるっていうことを示せばオーバーヒートではリコールされないってことは否定されるのでは?
2)ではこのポルシェのリコールが「サーモスタットの腐食が原因」だとして、
先に挙げられた道路運送車両の保安基準の何に当てはまるのか?
国土交通省もポルシェも間違ってリコール出しちゃったってことですね。
3)アメリカのTSBのスバルのサーモコントロールバルブの改善策が
「サーモコントロールバルブの軸シール部を改善してセンサ部へ冷却水が侵入しないようにした」
ってあるけど、これはポルシェの「サーモスタットの腐食が原因」と十分同じことを言ってることになりませんか?
書込番号:26540081
4点
>1701Fさん
あなた自身が、頓珍漢な話しかしていない。
サーモコントロールバルブが故障した場合、何故オーバーヒートする事が発生するのか?
その理由を答えていない。
先ず、サーモコントロールバルブが故障した場合、国土交通省に申告されているサーモコントロールバルブの申告が
全83件中、63件が該当。
その内、6件で、オーバークール状態になっている報告が存在。
つまり、サーモコントロールバルブが故障すると、オーバークールになる様設計さている可能性が高い。
その為、オーバーヒートになる可能性は、ほぼ無し。
更に、あなたは、冷却水が漏れる可能性を想定しているが、
冷却水が漏れる時点で、保安基準の不適合な状態になる為、
頻発する事象ならば、メーカーがさっさとリコール実施している状態である。
また、リコールにならないからと言って、改善対策やサービスキャンペーンで対処すれば良いと言うのは、
単純にメーカーが対処するか否かの話であって、ユーザーからするべき話では無い。
ユーザーは単純に国土交通省の連絡だに報告するだけで良いと言う事。
ちなみに、保安基準に適合しない場合、対処しなければならないのは、
メーカーとユーザーの両方に課せられており、その中でメーカーは、設計段階の欠陥と
製造過程での欠陥が見つかった場合のみ。
それ以外は、全てがユーザー責任になる。
その為、エンジンチェックランプが点灯した場合、基本的に対処する人は、ユーザーのみ。
メーカーがリコール届出しなければならない事象は以下。
---------------------------------------
(改善措置の届出等)
第六十三条の三 自動車製作者等は、その製作し、
又は輸入した同一の型式の一定の範囲の自動車の構造、装置又は
性能が保安基準に適合しなくなるおそれがある状態又は適合していない状態にあり、かつ、
『その原因が設計又は製作の過程にあると認める場合において』、
当該自動車について、保安基準に適合しなくなるおそれをなくするため
又は保安基準に適合させるために必要な改善措置を講じようとするときは、
あらかじめ、国土交通大臣に次に掲げる事項を届け出なければならない。
---------------------------------------
そもそも論、オーバーヒートになるからリコールにするのではなく、
部品が新規検査の時点で、不具合があり、その不具合でオーバーヒートする恐れがあるだけ。
ちなみに、ポルシェのサーモスタットでリコールになった理由は、
完検前に、製造過程上または設計上部品の材質が不適切な為に
完検後、腐食が発生する事が判明している状態。
更に、アメリカスバル社で提示されたサーモコントロールバルブの故障については、
リコールでは無く、単なる保証延長の措置だけです。
ポルシェの事例と全く異なる内容です。
ポルシェの事例は、最悪オーバーヒートが発生しますが、
スバルのサーモコントロールバルブが故障したとしても、
オーバークール状態になるだけです。
そもそも、何故、サーモコントロールバルブが故障した場合において、
確実にオーバーヒートになると言う事を言っているのか?全く不明です。
書込番号:26540115
1点
>GXPA16_GRヤリス欲しいさん
はいはい。直前のスレだけで良いけどよく読んでね。
私はそもそもこのバルブが故障したらオーバーヒートするとも
リコールすべきとも言ってないんですけどね。
世の中には明らかに設計、製造が悪いことが原因で故障が発生してるけどリコールされずに
設計変更だけされてる部品が多数あることも知ってる。
ま、スバル資本が入ってる関連会社のディーラーなら
「今回のお代は結構です」ぐらいあっても良い事例だとは思ってますけど...
(アメリカの情報がなければ偶然の故障だと思って誰も部品に問題があったっていうことには気付かないですよ)
じゃね。
書込番号:26540229
4点
>1701F
そもそも勘違い甚だしい内容だね。
先ず、道路運送車両法では、新規登録までは、メーカー責任、ナンバー取得後以降は、
すべてユーザー責任と法律で分岐している。
あなた個人の主観的な意見なんてどうでもいい話であり、意味が無い。
アメリカの事象は、単純にアメリカ国内法の制限により、現地法人が
延長保証を決めているだけであり、日本側のスバル社は、全く関与していない話。
資本関係だけは、子会社だから、関係性はあるけどね。
それで、アメリカの事象を日本国内の法律に照らし合わせる法律が無いにも関わらず
持ち出している時点で、あなた自身の行為が、偽計業務妨害罪に当たる可能性するすらあるのは、
自覚している?
あなたの言うお代は結構ですなんて昭和時代の内容は、今の令和の時代では、
全く通用しない話。
単純にこれから先、時間経過すればするほど、売買に関した内容はくっきりとした線引きがされる。
今年の10月から全国でカスハラに対する対策を施行するので、
もっと、文句を言えない時代が発生するよ。(笑)
書込番号:26540251
0点
>1701F
ちなみに、『世の中には明らかに設計、製造が悪いことが原因で故障が発生してる』は、
法律に引っかからない限り、問題にならないよ。
更に、設計、製造が悪いと言っても、ユーザーの使用方法に誤りがあれば、
設計云々の話ではない為、ユーザー責任になるけどね(笑)
それをどうやってあなたは取り除く事ができるのかな?
そんな法律があるのかな?
書込番号:26540253
0点
う〜ん、リコール発出の認定基準と言うか判断基準のようなものが凡人には分からないですね。
例えば、フロントカメラ剥がれ落ちたという似たような不具合でも、ダイハツはリコールになってホンダはリコールにならないみたいなことも有るようだし。
あとサーモコントロールバルブの不具合でバルブの開きっぱなし、もしくは閉じっぱなしでオーバークールが起こるなら、逆のオーバーヒートも起こり得るんじゃないのかなあ?
書込番号:26540313 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
もちろん、オーバーヒートになる可能性は捨てきれませんが、
メーカーが意図的に、サーモコントロールバルブの故障が発生した場合に、
開きっぱなしにする様に設計されているならば、オーバーヒートになる可能性が
限りなく低い。
書込番号:26540342
0点
そうそう、今回の様な類似した内容の解説動画が存在している。
内容は、ガラスの劣化だが、サーモコントロールバルブも全く考え方も同じ。
https://www.youtube.com/watch?v=FkavHcMY5jM
書込番号:26540355
0点
>bahamian93さん
>2018年7月のSK9プレミアム、走行距離約40,000キロ
去年11月にアイサイトエラーメッセージなどの連発、エンジンシステム点検の表示。
一度は消えたものの12月下旬に再発。暖房も効かない状態なので仕方なくスバルディーラーにて修理。
費用は153,500円ほど。
保証も切れていたのでかなり大きな出費です。
たったの4万キロの走行での、まさに災難!お察しします。
このスレッドを読んで、変態スバリストと言う単語を初めて見ました。思わずポチッとしました。笑
書込番号:26540491 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>GXPA16_GRヤリス欲しいさん
>メーカーが意図的に、サーモコントロールバルブの故障が発生した場合に、
開きっぱなしにする様に設計されているならば、オーバーヒートになる可能性が
限りなく低い。
仮定の話でなく、本当に開きっぱなしになるように設計されているのでしょうか?
車に限らず一般に制御バルブが壊れる時は、全開、全閉、中間開など関係なく様々のような。
物理的に常時スプリングか何かでバルブを引っ張って自動制御不良時は強制的にバルブを開かせるような装置でも付いているんでしょうかね?
書込番号:26540504 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ナイトエンジェルさん
それならば、国土交通省側に、サーモコントロールバルブが故障した事で、
オーバーヒートになった事例の記述がどこかにあるの?
書込番号:26540507
1点
>GXPA16_GRヤリス欲しいさん
>オーバーヒートになった事例の記述がどこかにあるの?
いやいや、事例ではなく、バルブが開きっぱになるような設計が本当になされているのかどうかを、お聞きしているんです。
書込番号:26540517 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>GXPA16_GRヤリス欲しいさん
おっしゃるようにサーモコントロールバルブの故障時は、バルブが開きっぱなしになるように設計されているなら、
万一自分のスバル車のサーモコントロールバルブが壊れた時、少なくともオーバーヒートの心配は無いという安心材料になりますので。
書込番号:26540527 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ナイトエンジェルさん
奴は放っておくとして
このサーモコントロールバルブは回転式なので、
ラジエターへの通路をカットしてる状態で壊れて、そのまま動かなくなったらオーバーヒートとする可能性はあるようです。
そのアメリカの集団訴訟もエンジンが過熱し、車両が動作不能になる可能性があるのに改修前の故障してない部品については放置してるってことが主張してるみたいですよ。
どうやら、故障した場合は延長保証で改良品への交換はしてくれはするけど、故障してないものについてはそのままなので、それが故障した時、そのまま使用し続けた場合の車両の故障までは保証しないのが問題と言ってるようです。
(つまりリコールしないのが問題ということでしょう)
https://www.classaction.org/news/lawsuit-says-subaru-thermo-control-valve-defect-can-cause-engine-overheating-failure
https://mycarvoice.com/news/wp-content/uploads/2023/12/Subaru-TCV-Complaint-MyCarvoice.pdf
書込番号:26540874
4点
>1701Fさん
>このサーモコントロールバルブは回転式なので、
ラジエターへの通路をカットしてる状態で壊れて、そのまま動かなくなったらオーバーヒートとする可能性はあるようです。
ありがとうございます。
なるほど、やっぱりそうなんですか。
壊れるタイミングによっては、そうなるだろうなとは漠然と思っていました。
彼の言う、「壊れるときは開きっぱなしになるよう設計されている」 は、彼からの明確な回答が無いので、多分そのようには設計されていないようですね。
書込番号:26540931
2点
>ナイトエンジェルさん
>1701Fさん
そもそも論、そのアメリカの訴訟において、日本国内製造部品が使われているのか?そこが疑問。
1990年代、日米での自動車貿易摩擦により、アメリカの要求は、日本の企業は、アメリカ国内で、
現地生産出来る工場を建てる事と、アメリカ国内で部品調達する様になった為、
一部を除き、アメリカ国内で製造された部品を使っている過去があるけどね。
また、アメリカ国内の話を、日本で扱ったとしても、日本の国内法で、どこにも引っ掛かりもしない。
なので、アメリカの話をしたとて、日本で同じ状況が起きるとも限らない。
アメリカの話は、アメリカ国内で処理して、日本国内の話であれば、日本国内で処理する話。
処理する場所が異なれば取り扱い自体が出来ません。
書込番号:26540971
1点
>ナイトエンジェルさん
>1701Fさん
アメリカの記事を見ていると、めちゃくちゃ大げさに書き過ぎ、
水温104.5度って、めちゃくちゃ燃費には適温なのに、
オーバーヒートって書いているし(笑)
現在の自動車の水温の適温は、95度から105度の間。
自動車のオーバーヒートは、120度以上なんだけどね。(笑)
ちなみにアメリカの記事で、水温が華氏220度とあるけど、日本で使っている摂氏では、
104.44度ね。
書込番号:26540980
1点
>ナイトエンジェルさん
>1701F
アメリカの訴訟って、メーカーが適切に製造して問題が無い事を確認して、ユーザーに提供したからと言って、
ユーザー側の勝手な思い込みや言い分で訴訟する文化が存在するので、
この記事自体、日本人からしたら、普通の事を、異常であると言い張っている状態の記事です。
書込番号:26540992
1点
絵にかいたような「論点ずらし手法」ですな。乗らないけど。
オーバーヒートが起きる起きないの話と
ある部品の故障が原因でのオーバーヒート発生なんかじゃその部品はリコールにならないの話はどこ行った?
------------
そもそもアメリカの訴訟はこのバルブの故障でエラーが出るとアイサイトなどの先進運転支援システムが使えなくなるので、危険にさらされた運転をせざるを得なくなったっていうことを含むようですね。
(故障多発で交換用対策部品の供給が間に合ってなかったようです)
私もEGR圧力センサの故障時を含んで(別のもあり)どこかに異常があるとアイサイトなどが全停止してしまうことは数回経験してるので同じように(今、危ない目に合っても自動ブレーキ効かないじゃんって)思ってました。
書込番号:26541070
3点
>ナイトエンジェルさん
あくまで自分の推論ですが、エンジン停止の状態では、
サーモコントロールバルブが開いている状態で、
イグニッションオンの時の水温センサーで、
サーモコントロールバルブがどれ位閉じるかを確認して、
動作すると思います。
水温が温まると、バルブが開く方向です。
なので、安全上の理由として、非動作時が、サーモコントロールバルブが開いている状態で、
動作時にバルブが閉じる方向で動く事が普通の動作と自分は思っています。
書込番号:26541177
2点
>ナイトエンジェルさん
ちなみに、根拠となるエビデンスは、以下。
書き込みされている場所は、どうも海外と思われる。
https://www.reddit.com/r/SubaruForester/comments/17hcuol/how_long_can_i_drive_with_a_questionable_thermal/?tl=ja&rdt=41925
matpaquette
•
2 年前
今日、2020年のフォレスターベースモデルでこの問題が起きたんだ。
ディーラーが言ってるのは、エンジンがオーバーヒートしてなければ、車に乗り続けても全然安全だってこと。冷間時のエンジン警告灯は、いつまでも消えないか、最悪の場合、永遠に消えない(俺の場合は華氏2度だから、消えることはなさそう)。要するに、サーモバルブは開いた状態で故障するように設計されてるから、冷却水は流れ続けるけど、制御はできないんだよね。だから、エンジンはオーバーヒートしない。エンジンが温まろうとするけど、永遠に温まらないから、運転中はRPMが高くなるはず。数日くらいなら、影響はほぼないか、あってもごくわずかだって。
上記の内容が記載されている為。
書込番号:26541181
2点
>ナイトエンジェルさん
(そんなYahoo!知恵袋とか5chとか、ここみたいなサイトの情報を貼り付けられても...ですよね)
本題、故障が発生してもオーバーヒートしない件
この特許構造そのものが製品化されてると思っていいと思うので、見てみると
(このサイト自体は英語ですがDownloadボタンを押せば日本語の特許情報のPDFがダウンロードされて見られます)
https://patents.google.com/patent/JP2016160872A/en?oq=JP2016160872A
中にフェールセーフバルブ20【0020】なるものが付いていて、
何らかの理由で冷却水温がサーモスタット検知温度以上に上がったら
開いてラジエータへの流路が確保されるようになっているようです。
いわばミニサーモスタットですね。
(フェールセーフバルブについての記述はこの特許公開の【0020】、【0021】)
なので
「このバルブ自体はウォームギアによる回転制御でモータ駆動回路が壊れたらその時の位置で止まってしまうけど、万一のために安全弁機構も入ってるのでオーバーヒートはほぼ起こらない」
というのが正解だと思います。
(「ほぼ」であって「絶対」ではないのはこの安全弁が効かなかったら起きるので)
書込番号:26541319
1点
>(そんなYahoo!知恵袋とか5chとか、ここみたいなサイトの情報を貼り付けられても...ですよね)
確かに、そのようなつぶやきは信用出来ませんね。
>中にフェールセーフバルブ20【0020】なるものが付いていて、
何らかの理由で冷却水温がサーモスタット検知温度以上に上がったら
開いてラジエータへの流路が確保されるようになっているようです。
いわばミニサーモスタットですね。
> なので
「このバルブ自体はウォームギアによる回転制御でモータ駆動回路が壊れたらその時の位置で止まってしまうけど、万一のために安全弁機構も入ってるのでオーバーヒートはほぼ起こらない」
というのが正解だと思います。
なるほど、フェールセーフバルブが付いてるのは、オーバーヒートはしないという一応の安心材料ですね。
書込番号:26541327 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こんなのがありました。TCV故障が原因で発生したクーラント液の減少。オーバーヒートに至ったかどうかは不明ですが。
https://cartune.co.jp/notes/v4S4Zaq5FZ
私の場合、中古で一昨年購入した際に4年間のスバル安心保証に入っていたのでカバーされるようです。
なんにしろスバル車を購入する際は、安心保証・延長保証等にできる限り長期で入っておいたほうが良いと思います。
前車のBRMやG4もこれで大分助かってます。
書込番号:26541758
2点
>bahamian93さん
やはりスバル車は素人には手を出しにくい
スバルに徳を積まないと
書込番号:26546623 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>やはりスバル車は素人には手を出しにくい
うーん、他社車に無いスバルの水平対向エンジンは、やはりマニアックなのかなあ?
滑らかに良く回る良いエンジンだと思うんだけどなあ。
アイサイトも絶妙な制御してくれるし。
書込番号:26546646 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナイトエンジェルさん
私は「スバル車は素人にも手を出しにくいわけではないけど、手を出すのはお勧めしない」
だと思ってます。
-------------------
ピストンが横向いてることすら知らなくて満足して乗ってる人も多いと思いますよ。
ただし、こういう他社なら設計製造上の欠陥と言われても仕方がないような故障が起きた時の対応、
NVHに対する考え方が絶対的に違うので、
普通の人に「スバルはどう?」って聞かれた時には、
「買うなら1.5L以上の奴ですけど、いろいろとトヨタのようにはいかないことも多いのでお勧めはしないです」
って答えています。
書込番号:26546774
1点
>1701Fさん
やはりエンジン制御系が高度になり、システムが複雑になればなるほど、故障リスクも増えるものと思いますね。
ちなみに、ちょっと調べて見たら僕のXV1.6にはサーモコントロールバルブの装備は無しで、旧来のアナログのサーモスタッドが使われているようなので安心しました。
個人的には僕のような最低級でシンプルな車が一番良いと満足しております。
まあ早い話、自己満足の世界なんだけど。
書込番号:26546855 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > スバル > フォレスター 2025年モデル
フォレスターTouring EXの購入を検討しています。
同グレードを注文された方は、今首を長くして納車待ちだと思いますが、2種類から選べる内装色は、どちらを選びましたか?
グレー/プラチナは、素のPremiumと似た見た目で、動画などでも確認出来ますが、ブラックはカタログでしか見たことがなく、細かなイメージが掴めません。
皆様は、何を決め手に内装色を選びましたか?
書込番号:26527001 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>皆様は、何を決め手に内装色を選びましたか?
スミマセン、購入はおろか検討すらしてませんが・・・
内装色は明るい色だと車外から車内の様子がよく見えますので、恥ずかしがりな人ほど黒内装がおすすめです。
特にプライバシーフィルムを貼りたがるような恥ずかしがり屋さんは、明るい内装色だとおそらく後悔するのではないでしょうか。
逆にフィルムなど全く不要!誰から見られてもへっちゃら!という自信のある方は、明るい内装色も良さそうです。好みで選ばれると良いのではないでしょうか。
書込番号:26527018
4点
新マイREGZAR1さん
黒い内装色は白い内装色と比べて圧迫感が出ます。以前ディーラー担当営業も言ってましたがこれまでピラーや天井を白い内装にしていたのは圧迫感を与えないためだそうです。一方で黒い内装色は外から見るとスポーティな感じがしてカッコイイのとAピラーのガラスへの映り込みが軽減されるので昼間は運転しやすくなります。
それぞれ、メリット・デメリットがありますので注文する前に実際に乗り込んで確認されるのがよいと思います。
書込番号:26527039
5点
私は黒にしました。どこにも見本がありませんが
新色と捉えて。暗いかな?とも思いましたが
プラチナは間違いなく私は汚すな汗;と思い
ちなみに恵比寿のショールームでプラチナ確認しましたが思ったより良かったですがやはり汚すかな汗と思いました、特にシフトノブを囲むあたりです。
書込番号:26527083 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
>新マイREGZAR1さん
単純に好みの問題では?ピラー〜天井が真っ黒(暗くて嫌い)なので、室内の明るさも大して変わらないでしょうし。
私はスポーツの内装(グレー・ブラックの2トーンしかないがウルトラスエード)が好きで、(天井真っ黒はいただけませんが)それだけの理由で買うならスポーツです。
書込番号:26527136 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ダンニャバードさん
アドバイスありがとうございます。
もういい歳なので、恥も外聞もなくなりつつありますw。
なので、実物に近い内装色を確認して、気に入ればそちらにして、明るすぎてちょっとと思ったら、実物は見れませんが、ブラックにしようとかと考えています。
書込番号:26527236 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>BIGNさん
アドバイスありがとうございます。
今まで購入した車はボディーカラーを選ぶと内装色は決まっていたので、考えなくて済んでました。
選べる事は幸せではありますが、齢を取ると結構体力を削られますw。
ブラック内装の実物が見たいのは山々ですが、購入した方々への納車は早くても来月との噂で、まだ動画をはじめ、展示車すらどこにもない状況です。
書込番号:26527239 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>とっぴーごさん
ありがとうございます。
選択の理由、とても参考になります。
私の心の内を見透かされている様な思考プロセスで、苦笑いが出ました。
新色との捉え方も共感しかありません。
私も汚すのではないかとの心配があり、特にドアトリムのアームレスト(ドアグリップ)あたりが…
ディーラーで契約する際、もう一度Premiumの内装を確認してから、最終決定したいと思います。
ちなみに、納車はいつ頃とか知らされていますか?
書込番号:26527241 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
アドバイスありがとうございます。
あれ?試乗した時に気づかなかったですが、天井は黒でしたか…
私も天井まで暗いのはちょっと好みではないです。
SPORTの内装もシートもいいですよね。
個人的なわがままが許されるならば、ベースはSPORTで、Premiumの19インチタイヤとホイールに変更したい。(お金掛ければ出来ますがw)
書込番号:26527243 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
新マイREGZAR1さん
> ブラック内装の実物が見たいのは山々ですが、購入した方々への納車は早くても来月との噂で、まだ動画をはじめ、展示車すらどこにもない状況です。
近くのディーラーにS4やブラックセレクションのレヴォーグはないでしょうか? 車種は違いますがブラック内装の雰囲気確認ならこの2台でも十分かなと思います。
ちなみに自分はVNレヴォーグでピラー部分だけブラックに交換しています。本当は天井やバイザー等すべてブラックに交換したいところですが天井部分は特にパーツが高くて現時点で交換できていません。ホワイト内装とブラック内装が混在しておりちぐはぐ感はありますが、ピラー交換だけでも昼間はかなり運転しやすくなりました。
書込番号:26527436
0点
>Premiumの19インチタイヤとホイールに変更したい
見た目以外のメリットは何もないですよ。まあこれも好みの問題ですが。
書込番号:26527569 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
内装は完全に個人の好みでは?
自分も還暦に片足突っ込んでるいいおやじですが、ここ3台はベージュ、グレー、今はホワイト(全て革シート)と明るい色の革シートが好みです。ベージュとホワイトはジーパンの色移りが大変ですが、ブラック等の暗い内装色はその辺は気になりませんね。
書込番号:26527624
1点
>BIGNさん
ありがとうございます。
ディーラーに似たようなブラック内装の車種を見せて欲しいと言いましたが、残念ながらありませんでした。
>コピスタスフグさん
ありがとうございます。
仰る通り見た目だけですが、タイヤの銘柄にもちょっと惹かれます。
>エメマルさん
ありがとうございます。
私は残念ながら革シートを所有したことがありません。
こまめに手入れ出来る性格じゃないので、自分には向いていないと自覚しています。
結果、とっぴーごさんと同じでブラック内装にしました、
ディーラーに本革仕様のプレミアムしかなく、グレー/プラチナ内装は結局確認できませんでしたが、
お手入れ出来ない私には、ブラック内装の方が無難だと判断しました。
アドバイス頂いた皆様、ありがとうございました。
書込番号:26527946
5点
フォレスターの中古車 (全5モデル/2,720物件)
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フォレスター 2.0 エックスブレイク 4WD 1オーナー/追従付クルコン/シートヒーター/
- 支払総額
- 349.8万円
- 車両価格
- 343.6万円
- 諸費用
- 6.2万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 1.8万km
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フォレスター 2.0i-L アイサイト 4WD ワンオーナー 純正ナビ ETC クルコン
- 支払総額
- 179.6万円
- 車両価格
- 169.4万円
- 諸費用
- 10.2万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 8.7万km
-
フォレスター 2.0 エックスブレイク 4WD 禁煙車 純正ナビ BSM 全席温席 BSM ETC
- 支払総額
- 363.4万円
- 車両価格
- 357.8万円
- 諸費用
- 5.6万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 3.7万km
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フォレスター 1.8 スポーツ EX 4WD サンルーフ/ディスプレイオーディオ+ナビ/
- 支払総額
- 422.9万円
- 車両価格
- 415.4万円
- 諸費用
- 7.5万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 2.1万km
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37〜214万円
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22〜256万円
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109〜1175万円
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