デジタル一眼カメラ > ニコン > Nikon 1 V1 薄型レンズキット
あまり話題に上りませんが、1マウントのレンズには遮光用のシャッターが
内蔵されています。(レンズを後ろから見るとわかりますが絞りとは別です)
このシャッターは撮影状態以外では閉じています(恐らくカラーフィルターの保護)。
あと長秒時ノイズ低減処理のダークフレーム撮影中も閉じています。
マウントアダプタを自作すると、あるいはサードパーティー製であっても、
接点がないのでシャッターを駆動できませんから、上記2点については
機能しないという事に注意が必要になります。
これで純正アダプタにシャッターが付いていなかったら笑うしかないですが…。
書込番号:13791923
1点
フィルター保護ではなく
撮影終了時は電荷があふれないように閉じる必要があります。
書込番号:13791989
0点
> 撮影終了時は電荷があふれないように閉じる必要があります。
そういう役割もあるかも知れませんが、、、
その理由では製造工程は暗闇でなければいけませんし、
レンズ交換も暗闇で行わないといけないことなってしまいます。
書込番号:13792100
2点
>撮影終了時は電荷があふれないように閉じる必要があります。
これは露出が終了してもセンサーは通電していて露光を続けてるってことですか?(‥;)
それでは電池が幾らあっても足りないですね(^_^;)
センサーは撮影であれライブビュー使用であれ通電していれば加熱し、それはノイズの増加などにつながりますが、カメラ電源はオンのまま数分放置して撮影するとそのノイズが減るのはセンサーが冷えたことを意味し、これはすなわち露出状態のような通電は行われていないものと解釈してきました。
今回の話は初めて聞く新解釈で、実際はどのようになっているのか興味があり、本当に詳しい方の説明を聞いてみたい気がします。
書込番号:13792248
0点
関連するかわかりませんけど、X接点が電子シャッターのときに
1/60とすこぶる遅いんですよね。フォーカルプレーンのときの
X接点より遅いってのは、、、どういうことなんだと思いました。
書込番号:13792548
0点
電子シャッターって遅いんですよ。
名前からは速そうなんですけどね(笑)
よく電子シャッターしかないカメラの例としてPentax Qがあげられますが、
Qの同調速度は1/13しかありません。それと比べれば約5倍も高速なんですから
Nikon1の電子シャッターは優秀な方なんです。
書込番号:13795353
1点
確かに、純正レンズにはシャッタ−があります。FT1にも、おそらくシャッターがあるのでしょうね。
それにしても、このシャッターの目的はどこにあるのでしょうか? シャッターですから遮光目的なのだと思いますが、撮像面位相差AFの受光部が、余分な光を嫌うからなのでしょうか? しかし、純正レンズでもMEモードではシャッターは開きっぱなしです。よく分かりません。
ともあれ、MEモードでニッコールレンズ群を使い始めましたが、目下のところ不都合はないようですが・・・。
書込番号:13795501
0点
>Nikon1の電子シャッターは優秀な方なんです。
以前のニコンのデジタル一眼レフならX=1/500とか
うたっていたように思うのですが、、、
コンデジなんかも全速同調したりするコもありますよね。
とても優秀に思えないのです。
書込番号:13795946
1点
エクターさん
> ともあれ、MEモードでニッコールレンズ群を使い始めましたが、目下のところ不都合はないようですが・・・。
撮像素子のカラーフィルタは恐らく色素ですよね。それが変色や退色を起こすのかな?と
思っているのですが、パソコンや携帯についているカメラにはシャッターなんかなく
常時光が当たっていますから、普通は気にしなくていいレベルの理由なのかなと思っています。
愛茶さん
> とても優秀に思えないのです。
ごめんなさい。CMOS撮像素子における電子シャッターとしては
という条件の中で優秀と言う意味です。
同調速度で言うと昔から
レンズシャッター > フォーカルプレーンシャッター > CMOS電子シャッター
と言う順序で優秀な性能を示します。
コンデジはレンズシャッターが一般的ですから全速同調が普通になりますが、
その全速の範囲が一眼レフに使われているフォーカルプレーンシャッターより
狭く(具体的には高速に弱く1/1000辺りまで)、またシャッター速度が速くなると
絞りが全開にできないといった制限がでてくるので、設定の自由さや高速シャッター
といった理由で一眼レフではフォーカルプレーンが一般的になりました。
デジタル一眼で1/500(なにか制限があった気がしますが…)まで上がったのは
フィルム時代のシャッターユニットなら35mmフィルムの短辺24mmを1/250弱で走り抜ける
シャッターが最後期には一般的になりデジタル時代に入っていきましたが、
そのシャッターをそのまま流用するとCCDの短辺はフィルムより短い(DXフォーマット)ので
より短時間でシャッターを全開にできるから同調速度が向上しますが、
あとCCDの電子シャッターも併用していたようにも思います。
デジタル一眼レフを買う気はまったくなく、単なる情報収集でしかなかったので、
記憶違いがあったらごめんなさい。
とはいえ日中のシンクロ撮影でなければ、同調速度は気にしなくていいので、
J1では手振れの原因になるフォーカルプレーンシャッターを廃止して
電子シャッターのみ(フラッシュは暗い時のみに使用する)と言う
選択をしたのだと思いますが。
書込番号:13799316
0点
>そういう役割もあるかも知れませんが、、、
>その理由では製造工程は暗闇でなければいけませんし、
>レンズ交換も暗闇で行わないといけないことなってしまいます。
違います。
露光終了後の 電荷のバケツリレーしている間は
閉じておく必要があるということです。
書込番号:13801962
0点
> 露光終了後の 電荷のバケツリレーしている間は閉じておく必要があるということです。
それは撮影中のお話ですね。
但し、CMOSはCCDと違ってバケツリレーはしませんし、
露光終了後に機械的に遮光しないのが電子シャッターです。
V1は機械式シャッターも持っていますが、これを使用せずに
電子シャッターのみでも撮影ができます。
大事なのは、最初に私が書いたのは撮影中以外(電源OFFやスリープ中)の話で、
例外として撮影中でも長秒時ノイズ低減処理中は閉じると言う事。
書込番号:13803350
1点
ふと思ったんですが、皆さん一眼レフの常識にとらわれ過ぎているのかな?
Nikon1を含むミラーレスカメラは常に一眼レフで言う所のライブビュー状態ですから
いつでも撮影中でセンサーは休む暇なんかありません。
シャッターを切ってセンサーのデータを撮影結果として保存する時以外は、
間引き運転して消費電力を減らす努力をしていると思いますけど。
書込番号:13803423
2点
パナのGF2しか持ってないですけどこれにはレンズシャッターついてないです。
接点なしのマニュアルレンズとか使っている場合、電源OFFでもセンサーに
露光してるので、場合によってはセンサー焦がすんじゃないかとも思ってます。
多くのミラーレス機はフォーカルプレーンだけでnikon1みたいに
併用じゃないので不思議に思いました。
何で併用なのか不思議に思っていましたが、とりあえずマウント母艦としては
使いにくい機種だと思いました。
書込番号:13804008
0点
> 露光してるので、場合によってはセンサー焦がすんじゃないかとも思ってます。
レンズだけで虫眼鏡みたいに太陽に向けてみるとわかりますが、
まったく熱くはならないので、普通に使っていれば大丈夫だと思いますよ。
多少、日焼けで寿命が短くなる事があったとしても、デジタル機器の寿命自体、
仕様が陳腐化してしまうのが早いから短いですよね。
書込番号:13805722
0点
パナソニック、オリンパス、ソニーと、所謂ミラーレス機のレンズが軒並みレンズ内にシャッターを組み込んでないのに、ニコン1のみというのが気になります。
ニコンというメーカーの拘りもしくは矜持なのか、それとも、撮像面位相差AFという物理的制約なのか? よく分かりません。
書込番号:13813236
0点
> デジタル一眼で1/500(なにか制限があった気がしますが…)まで上がったのは
> フィルム時代のシャッターユニットなら35mmフィルムの短辺24mmを1/250弱で走り抜ける
> シャッターが最後期には一般的になりデジタル時代に入っていきましたが、
> そのシャッターをそのまま流用するとCCDの短辺はフィルムより短い(DXフォーマット)ので
> より短時間でシャッターを全開にできるから同調速度が向上しますが、
おそらく、Nikon D1/D70/70s/50/40のことを言われているのかと思いますが、これらはフォーカルプレーンシャッターではなく、CCDの電子シャッターを使ってました。電子機械併用式といってましたが、これらの機種の機械シャッターはシャッターというよりも露光しない時にCCDを覆っておくカバーのようなものです。
また、これらの機種に採用されていたCCDは後のD200/D80/D40X/D60/D3000と違いシングルチャンネルでの読み出しなので、CCDの前面で露光開始と露光終了が出来たから、電子シャッターのみでの露光制御が出来たのです。
シンクロ1/500の制限は、ニコンの純正スピードライトをi-TTLで使う場合の制限です。i-TTLはプリ発光にてストロボの発光継続時間を演算してから本発光するので、どうしても電子シャッターが受光スタンバイになってから、発光開始にわずかな遅れがあるので、遅れがあってスピードライトの発光が終わらないうちにシャッターの受光動作が終了しない為のマージンです。
従って、カメラ本体の制御から全く独立して調光するサードパーティの外光オートストロボを使う場合には、1/8000での同調も可能です。但し、フル発光時にはストロボの発光時間の方がシャッター速度よりも長いので、ガイドナンバーが落ちてしまう問題がありましたが。
それから、35mm判フルサイズより画面幅が狭いAPS-Cは理論的には、シンクロ速度1.6倍程度高速化出来るはずですが、実際のところはコストのためか早いシャッターの幕速の為の強力なスプリングを入れるスペースの制約の為か、35mm判フルサイズでは1/125〜1/180秒のシンクロ速度になる幕速のシャッターユニットを使っている模様です。従って、APS-Cでも1/160〜1/320のシンクロ速度にしかなってません。ましてや4/3以下のサイズでは、より高速化が可能なはずですが、シャッターユニット自体はAPS-C用を少し手直しした物を使っているせいか、シンクロ速度は1/180秒程度にとどまってます。
書込番号:13813265
0点
>普通に使っていれば大丈夫だと思いますよ。
望遠レンズつけてカメラおいてたら幕燃やしたとかいう
話は布幕シャッターのときにはあったらしいですがそれを危惧してます。
書込番号:13813432
0点
エクターさん
そうですね。詳細が明らかにされていませんが通常の撮像素子とは違う物が
散りばめられているという事がありましたね。
なんだかあれこれ心配するより、ニコンはV1,J1には積んでいないけど
レンズ側のシャッターを利用したあっと驚く…は無理にしても
へぇ〜って言える様な機能を準備しているって思った方がいいような
気がしてきました(笑)
空の星さん
色々詳しいんですね。私はデジタル機が出てきた頃には写真を撮らなくなっていたので
情報収集程度にスペックを見ていただけなので、特にCCD世代なんて機種名が
分からなくなっています。(ニコン規則?で付いている所はなんとなく分かりますが…)
今回、現行機のスペックを再度チェックしながら書いていましたが、昔に比べて
フラッシュ関係の扱いが小さくなりましたね。Dタイプレンズと組み合わせて3D調光だ
FP発光で全速同調だって、昔はカタログを飾っていた文句が、いまでは詳細仕様に
小さく書かれているだけで説明もなしと、変わったなぁと。
愛茶さん
横走りの布幕シャッターの時代の話ですね。
私も聞いたことがありますが都市伝説じゃないかなと思っています。
ご存知と思いますが太陽は焦点距離の1/100の大きさで写りますから
望遠レンズだと一点に集まらないので燃えるはずはないんですよね。
望遠であれ広角であれ、F値が同じなら一点に当たる光の量は同じにならないと
露出がおかしくなってしまいますから、もし望遠で燃えるなら広角でも
燃えるはずですし。
#厳密に言えばF値が同じでもT値が異なるので、光の量は少し異なりますが。
逆に燃やそうとしたら、虫眼鏡のF値は2程度ですから、そのくらいのレンズを
つけたカメラをMusicBoxに載せて太陽を追尾したら太陽が写っていたところは
多少変色するかもしれませんね。
と言っても撮像素子本体はシリコンですから少々の熱でどうかなる事はありませんし、
その前のカラーフィルタもローパスフィルタも基本的には光を通してしまうので、
これを光で加熱するのは容易ではなさそうです。
書込番号:13816135
0点
> ご存知と思いますが太陽は焦点距離の1/100の大きさで写りますから
> 望遠レンズだと一点に集まらないので燃えるはずはないんですよね。
何度も突っ込んで恐縮ですが、これも勘違いされてませんか。
焦点を結んだところに結像することと実際に焦点に集光することをごっちゃにされてますね。太陽や月のような天体であろうと地上の物体であろうと光学的に平面に投影された時に面積がある場合は、焦点距離見合いの大きさに焦点位置に結像します。つまり、焦点に集光されているから結像しているわけです。一方で、恒星のような世界最大の望遠鏡でも点にしか見えない天体の場合は、焦点位置に結像されるのは点です。しかしながら、太陽であろうと恒星であろうと焦点位置に集光されていることは同じです。
それから、太陽光をレンズや反射鏡で焦点位置に集光した場合に物が焦げたり燃え出したりする位の熱量になるには、光学系のF値やT値の他に、光学系の集光力の方が影響が大きいです。集光力とは、光学系の開口面積が人間の肉眼の開口面積(直径7mmの光学系として扱います)の何倍になるかで表されます。
天体望遠鏡で太陽を観察する場合には、接眼レンズにサングラスという一種の減光フィルターをつけますが、これは耐熱ガラスの一種のパイレックスを使ってます。そのパイレックスのフィルターですら、口径6cmを超える天体望遠鏡の場合は、対物レンズのF値に関係なく口径を5cm以下に絞るか、サンプリズムを併用するか、対物レンズの前面に赤外線をカットするコールドフィルターをつけるかしないと数分で耐熱ガラス製のサングラスが割れてしまいます。つまり、F値が2倍になっても光量は1/4にしかなりませんが、光学系の開口面積によって決まる集光力の方が影響が大きいのです。
口径6cm程度のレンズでさえも、数分で耐熱ガラス製のフィルターを割るくらいですから、開口径が2.5cm位になる50mm F2のレンズなら、耐熱ガラスより間違いなく耐熱性の低いゴム引布幕のシャッターを焦がすことはわけのないことです。
実際、昔はゴム引き布幕のフォーカルプレーシャッターを備えたレンジファインダーの場合、レンズにキャップをしないで日差しの強い環境に居る場合は、レンズを太陽に向けない様、注意したわけですし、中古市場でそういった機種を選ぶ際には、シャッター幕の焼けはチェックしたし、中古ショップの買取時に査定でも重要なチェックポイントでした。
耐熱ガラスも光学センサーも材質はシリコンですが、溶融石英を材料に使うパイレックスをはじめとする耐熱ガラスの方が耐熱性は遥かに上です。耐熱性が高いから直接火にかけるガラス調理器具にも使われるのです。
書込番号:13816790
0点
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000055429/SortID=13506770/
都市伝説じゃないですよ。
>もし望遠で燃えるなら広角でも燃えるはずですし。
広角なら太陽みてもいいですけど、望遠だと禁忌ですよね。
書込番号:13817441
0点
レンジファインダー機には興味が無いのでシャッターの焼けが起きるなんて事は知りませんでした。
私の中では一眼レフ機にも一部あったらしい布幕機が露光中の短い時間に焼けるなんて、
どんなケースだろう、考えられないというものです。
愛茶さんが示しているリンクからD300で起きた事例へのリンクがあって
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=8228493/
そちらでも同じような話をしているなとおもいますが、
結像する事と集光する事は理屈が異なります。
集光は太陽光線を集める太陽炉を思い浮かべれば良いように思うのですが、
地表に降り注ぐ太陽エネルギーは単位面積当たりでみれば一定です。
レンズの有効径分の面積に入ったエネルギーは結像面積の範囲に
散らばらずに一点々に集光力倍されて入るようであれば、トータルの
エネルギーが増えてしまい天地がひっくり返ってしまいます。
逆に言えば結像する一点々に入るエネルギーは地表から見た太陽の面積全てから
来るのではなく結像した像と対応した面(点)から来るのですから面積分の一になる事を
ご理解頂けるのではないでしょうか。
望遠鏡の集光力の話はあくまで人間の目との比較であって、例えればカメラの
レンズの有効径がどのくらい異なるかという話で、カメラなどのレンズで
どの程度太陽光を集められるかという事では先に書いたように
結像面積でレンズの有効面積(径)を割ってやる必要があります。
実際に計算すると、、、
35mm F2
焦点像:π(35/100/2)^2 = 0.09621
有効径:π(35/2/2)^2 = 240.5
面積比:240.5/0.09621 = 2500
50mm F2
焦点像:π(50/100/2)^2 = 0.1963
有効径:π(50/2/2)^2 = 490.9
面積比:490.9/0.1963 = 2500
135mm F2
焦点像:π(135/100/2)^2 = 1.431
有効径:π(135/2/2)^2 = 3578
面積比:3578/1.431 = 2500
こんな感じですが、、、ここで気がつきましたが焦点距離が長くなるほど大きく写るので
単位面積当たりの光量が減って暗くなるので、前に書いた望遠であれ広角であれF値がおなじなら…
という件は誤りですね。
ただ、これだと同一被写体を焦点距離は異なるがF値は同じレンズで撮影すると露出は異なるのか?
という話になってしまいますが、そろそろ考えるのが面倒になってきたので、この辺で。
ただ、理屈は不明ですが、現実世界との矛盾はしていないかと思います。
あと、愛茶さんが挙げているリンクですが、現行のデジタル一眼レフは随分と
メカがちゃちな作りだなと感じます。手持ちのF4,F100はミラーボックスに
触れるとひんやりとするので金属のように思われます。金属であっても表面の塗装は
種類によっては燃えたりする事もあるかもしれませんが、それにしても
デジタル一眼レフのメカ部にも、もう少し…と思ってしまいますし、
一眼レフの場合、ファインダー部にも複雑な光学系が入っているので、
こちらも考えに入れておいた方が良いように思います。
まぁそんな事はさておき、挙げられているスレにも書かれていますが、
少々融けても機能には支障は無いと書かれていますし、融けているのは
融点が低い上に光を吸収しやすい部分ですが、GF2はミラーレスですから
マウント内部に可動部はないのでクッションのような融けやすい部材は
入っていないのでは?
パナだとプラスチック部品が多いのかもしれませんが、
今時、難燃性の材料で作られているでしょうから、
別に少々融けようが燃えたりはしないでしょうし、
使う上での問題はないのですから、普通に使う分には気にする事はないと
私は受け取りましたし、現実にコンデジの望遠で太陽を撮ることも
ありますが、燃えたり機能不良に陥ったりと言う経験はありません。
書込番号:13820872
0点
>露光中の短い時間に焼ける
露光中じゃないです。
このカメラの説明書の注意書きにあるような
「長時間太陽に向けて撮影または放置しない」って状況です。
たまたま放置してたらどこかに結像してて
レンズとかCCDに焼付け不良とかが発生する場合を
危惧してます。
縁側に置いて1時間とか、たまたま運が悪い角度で
三脚に載せて電車待ってたら、、、って感じです。
メーカーは禁忌としてセンサーの焼き付きを排除してないですよ。
書込番号:13821085
0点
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