スマートフォン・携帯電話 > シャープ > AQUOS PHONE ZETA SH-01F docomo
ARROWSはwhitemagicで画面点灯させて使用しているとき、ある程度どのような使い方をしていても省電力効果が一定してると思うけど、、、
AQUOSはIGZOなので静止画の表示時間がかなり左右されると思うがその辺の比較ってどーなんでしょうか?
実際の自分の使用はネットの掲示板のチェックで巡回リロードを繰り返すことが多く、IGZOの効果はあまり期待出来ないのでは?と思っている。
その辺のネット観覧時のリロード連続の場合の電池持ちが知りたい。
書込番号:16806034 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
五分五分だとおもいますよ。
IGZOとwhite magicは。
white の特性は白色を加えて液晶を省電力化しています。
ここだけで言えば従来のIGZOと対して変わりはないとおもいます。
静止画表示時だけ省電力をしていると勘違いされる方も居るみたいですが、液晶事態にもほどこされています。
http://ad.impress.co.jp/special/sharp1211/
こちらを参考にして下さい。
上記に対して今回は新IGZOを搭載しています。
まず従来のIGZOに対して静止画表示を更に20%省電力化になっています。
それに加え動画再生時の電力は半分に抑えられているとの事。
これらを踏まえるとwhite magicといい勝負になるのではと思いますが…
書込番号:16806312 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
wiite Magicと比べてどうかはちょっとわかりませんが、IGZOはそもそもバックライトの透過率が高いので動画とか関係なく一定の省エネ効果はあるはずです。そのうえで静止画だと劇的に消費電力が減るようです。
ここまでは旧IGZOの話ですが、今回の新IGZOはいろいろとまたパワーアップしているようですね。
書込番号:16806533 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
F-01FのWhiteMagicディスプレイはJDIのLTPS TFTですし、開口率はかなり高いのではないでしょうか。IGZOの開口率が高いというのはアモルファスシリコンに対しての話であり、LTPSとは互角くらいなのではないかと思います。
白画素による輝度上昇は、当然白の成分を含んだ色にしか効きません。白の成分を含まないところに無理やり適用すれば色の純度が下がりますし、適用しなければRGB画素構造より開口率が下がる分暗くなりますので万能とはいかなさそうですね。
WhiteMagicとIGZOは根本的に別種の技術なので、どちらが優れているというものでもない気がします(WhiteMagic採用IGZOディスプレイも技術的には可能です)が、状況によらず効果が安定しているのはWhiteMagicでしょう。画質への悪影響は少なからずあるはずですが。
書込番号:16806923
4点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「シャープ > AQUOS PHONE ZETA SH-01F docomo」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 3 | 2020/02/23 15:48:48 | |
| 4 | 2019/08/30 20:28:11 | |
| 0 | 2019/02/22 23:33:18 | |
| 3 | 2018/11/02 12:39:09 | |
| 4 | 2018/09/04 1:04:50 | |
| 3 | 2020/01/07 19:49:50 | |
| 9 | 2018/04/23 2:19:14 | |
| 8 | 2018/02/09 4:14:24 | |
| 10 | 2020/08/22 14:39:04 | |
| 2 | 2018/01/16 21:50:12 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
価格.comマガジン
注目トピックス
(スマートフォン・携帯電話)
スマートフォン
(最近1年以内の発売・登録)











