α7C ILCE-7CL ズームレンズキット
- 約509gと小型・軽量なフルサイズミラーレス一眼カメラ。一般的なスマホで採用されている1/2.3型センサーの約30倍の35mmフルサイズセンサーを搭載。
- 高いフォーカス精度と追随性を持つ像面位相差AFシステムを採用。リアルタイム瞳AFやリアルタイムトラッキングにも対応し、ピントを合わせ続けられる。
- モアレやジャギーの少ない高解像力を備えた4K動画画質を実現。フルサイズEマウント用標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属する。
【付属レンズ内容】FE 28-60mm F4-5.6 SEL2860
- 価格推移グラフを見る
- お気に入り登録1379
最安価格(税込):¥188,500
[シルバー]
(前週比:±0
)
発売日:2020年10月23日
デジタル一眼カメラ > SONY > α7C ILCE-7CL ズームレンズキット
【困っているポイント】
α7cの4K60p100mで録画した動画をPCに取り込み、CatalystBrowseに読み込ませて手振れ補正をしたいのですが、エラー画面のような物が出てきて止まってしまいます。
【利用環境や状況】
パソコンはTOSHIBAのREGZA D71
CPU : インテルR Core? i7-4710MQ プロセッサー
メモリー :8GB ×2 16GB
グラフィックアクセラレーター:インテルR HD グラフィックス 4600(CPUに内蔵)
【質問内容、その他コメント】
解決方法がわかる方いらっしゃいましたら助けてください…。
書込番号:23999088 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
Regumalさん
原因として、
・動作環境
・ジャイロ情報が記録されないモード等で録画されている(レンズの手ブレ補正はOFFにしないと機能しない可能性もあり得ます)。
・Catalyst Browseがアップデートされていない。手ブレ補正がサポートされているのは、Ver.2020.1以降のようです。
ご参考になりそうな記事を付けておきます。ドンピシャの解答を見付けられないかもしれませんが、ヒント等は得られると思います。ヒントを手掛かりに、ググったりすれば、ドンピシャの解答に辿り着ける可能性は、十分あると思います。
「4.0 動作環境
Catalyst Browse の使用に必要な動作環境は次のとおりです。
64 ビット オペレーティング システム:Microsoft(R) Windows 10 またはmacOS 10.13 (High Sierra), 10.14 (Mojave), or 10.15 (Catalina)
2GHzマルチコア プロセッサ
4Kメディアには8コアプロセッサを推奨
XAVC Sメディアには、Quick Sync VideoまたはXeonE5プロセッサが搭載されているIvy Bridge Core i7を推奨
4:2:0 XAVC HSメディアには、Quick Sync Videoが搭載されているKaby Lake Core i7プロセッサーを推奨
4:2:2 XAVC HSメディアにはQuick Sync Videoが搭載されているIce Lake Core i7プロセッサーを推奨
500 MB 以上のハードディスク空き容量(プログラムのインストール用)
4Kまたはそれ以上のメディアにはソリッド ステート ディスク(SSD)または高速RAID
8 GB RAM(4Kまたはそれ以上のメディアには16 GBを推奨)
XAVC Long 422 3840x2160 200 Mbps(Sony) トランスコーディングプリセットには、16 GB以上のRAMが必要です。さらに、専用の GPU をご使用の場合は、4 GB 以上の GPU メモリも必要になります。
少なくとも1024 MBのメモリを搭載した OpenCL 1.1 以上をサポートする NVIDIA、AMD/ATI、または Intel GPU か、あるいは SSE 4.2 以上の CPU
最適なパフォーマンスを得るには、OpenGL 2.1を推奨
ビデオの手ブレ補正処理には、OpenGL 4.1 が必要です。
4K プレビュー、HDレンダリング、またはHDビデオの手ブレ補正処理には 4 GBを 推奨
XAVC S または XAVC HS メディアのデコードには6GBのGPUメモリを推奨します。また、NVIDIA、AMD / ATI、またはIntelの最新のGPUドライバーバージョンを使用することを推奨します。 macOSは、XAVC S または XAVC HS メディアのソフトウェアデコードを提供します。
4Kレンダリングまたは4Kビデオの手ブレ補正処理には、6 GBのGPUメモリを推奨
8Kレンダリングには 8 GBのGPUメモリを推奨
8Kビデオの手ブレ補正処理には、10 GBのGPUメモリを推奨」
・リリースノート (ソニー)
https://sonycs.s.llnwi.net/releasenotes/catalystbrowse_2020.1_readme_jpn.htm#Requirements
・Catalyst Browseのダウンロードページ (ソニー)
https://www.sonycreativesoftware.com/jp/download/catalystbrowse
・ソニー、強力手ブレ補正処理もできるアプリ「Catalyst Browse」無償提供 (AV Watch、2020/12/02)
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1292519.html
・『Catalyst Browse』アップデートでα7S3、α7Cの動画を後から手振れ補正可能に (ソニーショップ「テックスタッフ」、2020/12/04)
https://tecstaff.jp/2020-12-04_catalyst-browse_update.html
書込番号:23999712
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0点
こんにちは
このソフトウェア手振れ補正はメタデータが記録されていないとアイコンすら出ませんので、「メタデータは記録されている」状態かと。
また、ソフトウェア手振れ補正ができるバージョンは1つなので、「アップデートもされている」状態と思われます。
(今、サイトで確認し、Windows版は2020年11月30日のまま)
α7C では手振れ補正を切らないとメタデータは記録されないのと、レンズ側の手振れ補正によってボディもオンまたはオフと強制的に連動するので、ボディはオフでレンズはオンということはできないかと。
(社外レンズでの挙動は未確認)
まずはアンインストールとインストールを2〜3度繰り返してみる。
もちろん、Catalyst Prepare のほうも。
確認です。
・ちょっと試し録りしたような動画でも出ますか?(全てで出るのか、一部で出るのか?)
・録画モード(4K60P100Mではなく、4K30P100Mですよね)を変えても(100Mbpsを60Mbps、FHD 50Mbpsとか)発生しますか?
・メモリーカードを変えても出ますか?
(当方のVEGASで編集するときに出るのは音声ファイル異常っぽい)
・プロキシ動画で行っても同様ですか?
(α7Siii だとプロキシ動画にも手振れ補正アイコン着いているけど、やったことはなく)
パソコンのスペック不足っぽいけど、最新型のパソコンでも違ったエラー報告あるのでご注意を。
当方、α7Siii でその表示は出たことなく。
(VEGAS で編集のときにたまに出て、音声ファイル異常っぽい)
書込番号:23999780 スマートフォンサイトからの書き込み
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0点
>ミスター・スコップさん
コメントありがとうございます。
手振れ補正機能はオンにしていましたが、動画を読み込んだ際にジャイロデータ?が記録されていると判断しているのか、手振れ補正のアイコンをクリックすることができます。
なのでジャイロデータは記録されているのかなと…。
バージョンも昨日インストールしたやつなので、2020となっている最新のやつでした。
こうなるとやはりパソコンのスペックが原因なんでしょうか。メモリーも8GBあるので、4Kの手振れ補正の推奨はクリアしていると思うのですが、他のスペック(CPUのコア?が8ではなく4しかないとか)が不足しているからですかね。
情報を参考に調べてみます。ありがとうございました!
書込番号:23999826 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>りょうマーチさん
コメントありがとうございます。
アンインストールは一度しかやったことなかったので、何度かやってみます。
・動画は30秒ほどのものから3分ほどのものまで全てに同じ症状が出ます。
・録画モードはすみません、間違えてました。
4K30p60mでした。
・メモリーカードは4kを記録できるやつが一つしかないので確認できてません。
・プロキシ動画は撮影時に設定するやつですか?
やったことがないので、やってみます。
平日は仕事で作業する時間があまりないので、確認するのに少し間が空いてしまいますが、結果報告をまたさせていただきます!
これでもダメならやはりパソコンが古くてスペック不足のんですかね。OpenGLは4.3に対応していると調べたら載っていたのですが 、2015年ぐらいに購入した物なので他のスペックがダメなんですかね。
書込番号:23999841 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こんにちは
手振れ補正オンなのに手振れ補正アイコン出ていたんですか?
α7C は撮影時の手振れ補正を切らないと。
なので、メタデータが無いからエラーになったのかも?
プロキシ動画とかアンインストールを試す前に手振れ補正切って試すほうが先でしょうか。
α7C 所有者が試してくれれば良いのですが。
α7Siii での制約である、スタンダード補正や120Pのときには手振れ補正アイコン出ないのでてっきり。
それと、プロキシ動画での手振れ補正は元の4K動画には反映しないので、「負荷の大小でできるかどうかの判断材料の1つ」としてお試し下さい。
書込番号:23999970 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>りょうマーチさん
α7Cですが、手振れ補正オン/オフに拘わらず、メタデータは書き込まれています。
したがって、どちらでも手振れ補正アイコンが表示されます。
但しOSSレンズを装着し手振れ補正オンで撮影したものは、レンズによる補正部分が
メタデータに書かれていないためか、手振れ補正実行時に
「手振れ補正に十分なメタデータが含まれていない」としてエラーになります。
OSS無しレンズであれば、手振れ補正オン/オフに拘わらずCatalyst Browseで補正ができますし、
補正の効果も認められます。
書込番号:24000157
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1点
あらあららさん
貴重な情報をありがとうございます。
α7C が出る前後辺りで公式HPのどっかで読んだのを探したんですが、見当たらず。
(α7Siii についても同様)
書込番号:24000189 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>りょうマーチさん
>あらあららさん
色々とご検討していただきありがとうございます。
レンズは購入時にセットで買った純正のやつなので、おそらくレンズに手振れ補正機能はないやつかと。
一応本体での手ぶれ補正OFFにして短めの動画を撮影してみましたが、やはりダメでした。
手振れ補正して手動でクロップ?サイズを変更してインポートしようとしても、ソフトがフリーズして応答しなくなってしまったりするのでやはりパソコンのスペックが追いついていないんでしょうか?
SONYに問い合わせをしても、GPUメモリー不足ではとの回答でしたが海外製品のため英語でのやり取りでよくわからず…。
ハイスペックパソコンの検討をしようかと思います。
色々とありがとうございました。
書込番号:24001470 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こんにちは
万が一にでも…
https://s.kakaku.com/bbs/J0000033819/SortID=23974334/
まだ良く読んでないのですが…。
書込番号:24001500 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>りょうマーチさん
情報ありがとうございます。
マウスコンピューターに電話相談しながらパソコンを新しくしようかと思っていましたが、せっかく新しくしても同様の現象が起きそうでちょっと怖いです…。
ですが、今のパソコンだとインポートすらできないときもあるので買い換えるしかやはり道はないですよね?
書込番号:24001596 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
Regumalさん
お役に立たなかったのに、Goodアンサーを頂戴し、大変恐縮です。
先にご紹介したリリースノートには、
「ビデオの手ブレ補正処理には、OpenGL 4.1 が必要です。」
との記載がありました。
・[再掲]リリースノート (ソニー)
https://sonycs.s.llnwi.net/releasenotes/catalystbrowse_2020.1_readme_jpn.htm#Requirements
RegumalさんのPCを順を追って確認しました。
[dynabook REGZA PC D71] 搭載CPU
https://dynabook.com/pc/catalog/d_regza/141014d81d71d51/spec.htm
↓
[Intel Core i7-4710MQ] 統合GPU
https://technical.city/ja/cpu/Core-i7-4710MQ
↓
[Intel HD Graphics 4600] OpenGL
https://technical.city/ja/video/HD-Graphics-4600
↓
OpenGL 4.3 ← OpenGLの要件は満たしている
ただし、統合GPUの為、[Intel HD Graphics 4600]のメモリ容量は、
「メモリー
HD Graphics 4600にインストールされているメモリーのパラメータは、そのタイプ、サイズ、バス、クロック、および結果として生じる帯域幅です。プロセッサーに統合されたビデオカードには専用メモリーがなく、システムRAMの共有部分を使用することに注意してください。」
となっています。リリースノートのメモリに関する注記には、
「4K プレビュー、HDレンダリング、または『HDビデオの手ブレ補正処理』には 4 GBを 推奨」
「4Kレンダリングまたは『4Kビデオの手ブレ補正処理』には、6 GBのGPUメモリを推奨」
とあるので、GPUのメモリ容量が不足している可能性が非常に高いと思われます。ノートPCの場合、[Thunderbolt 3]接続可能なら、外付けグラフィックボードを増設可能ですが、Regumalさんは、恐らく、[Thunderbolt 3]接続不可です。
PC本体のメモリを増設しても、必ず確保出来るグラフィック用/ビデオ用容量は、最大でも1GB未満だと思われます。
・インテル・グラフィックス用の専用ビデオ・メモリーを増やすことはできますか? (インテル、2020/10/20)
https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/support/articles/000041253/graphics/graphics-for-5th-generation-intel-processors.html
融通が利くのは、デスクトップPCなのですが、ノートPCの場合は、このような事態に遭遇すると、買い替えるしか、手段がないような気がします。← 間違っていたら、是非、解決策を、Regumalさんに教えてあげて下さい!!!
もし、買い換える/買い増しする場合、少なくともWindowsの場合は、BTO(*)タイプのデスクトップPCがいいと思います。ノートPCの場合は、グラフィックカード/ビデオカードが、CPUと統合されず、独立した個別パーツとして搭載されている機種をお選び下さい。その際、グラフィックカード/ビデオカードの容量等の仕様を、良くご確認なさって下さいね。推奨値は、大抵、ギリギリ動作する最低レベルなので、各推奨値に対し、余裕のある機種がいいと思います。全く詳しくないのですが、「ゲーマー向け」PCなら、動画編集用としても、(8Kを除けば)十分な性能を有していると思われます。
(*)
BTO(Build To Order)は、汎用パーツを、(一部のメーカーを含む)ショップ等が組み立てただけですので、パーツの増設や換装は、至って簡単です。
書込番号:24001613
0点
こんにちは
あまりにもスペック不足だとダウンロードすらできなかったソフトウェアなんですよね。
私はそのために三年前くらいに買い替えました。
でも、スペック不足でまったく出来ないなら買わなければ…です。
何度かリトライして時間かけてもできるなら寝ている間に処理させてしまえば良いし。
今のカメラの 4K 30P から 60Pにグレードアップするときに、自分にブレーキ掛ける(パソコンとカメラ両方のグレードアップが必要)ために今のパソコンでできるとことまでって考えも。
なので、どこに躓いているのかわからないと…。
時間がムダなのでこれをきっかけに買い替えるのもありですし、リンク貼ったスレ主さんは回避してちゃんと使えるそうですし。
書込番号:24001618 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私が貼ったリンクのスレ主さんのパソコンもCPU内のGPUを使っているようです。
(パソコンはあまり詳しくなく…)
書込番号:24001647 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ミスター・スコップさん
何度もありがとうございます。
いえ、私からしたら貴重な情報ですので選ばせていただきました。
ここまでお調べしていただきありがとうございます。
GPUのメモリー不足の可能性だとしたら、やはり買い替えるしかないんですね…。
今は一体型ですが、ノートパソコンにしたいと思っているので、パーツは個別になって組み立てる方法で検討します!
ストレスフリーで作業をしたいので、容量にも余裕を持たせてみます。価格が高くなりそうで怖いですが…。
お手数おかけしてすみませんでした。ありがとうございます。
書込番号:24001689 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>りょうマーチさん
何度もありがとうございます。
そうだったんですね。
このソフトはパソコンに対してハイスペックを求めているのが伝わります…。
どこに躓いてるのかわからないままストレスが溜まっていくのが辛いので、ここは一か八かでこれを機にハイスペックPCにしようかと…。
カメラも買ったばかりでパソコンもとなるとかなりの出費で痛いですが我慢するしかないですかね。
貼っていただいたスレ主さんが羨ましいです。
色々と情報いただき本当にありがとうございました!
書込番号:24001701 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
以前は切って繋いだだけの動画だったんですが、α99ii で 4K 30P 動画を録ってから一年間我慢していたんですが、思いきってパソコン買い替え満足です。
当時、ソニーストアで20万くらい。
Catalyst Browse でトーンカーブ弄れるようになっただけでも、非常に満足。
そのパソコンで α7Siii の 4K 60P 10bit 手振れ補正・カラコレも処理してます。
書込番号:24001974 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>りょうマーチさん
そうなんですか!
それは良いですね!憧れます!
やはり買い替えを前向きに検討していきます。
早く同じようなことをしてみたいです…。
書込番号:24002360 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>りょうマーチさん
>ミスター・スコップさん
>あらあららさん
皆さん!
CBのオプションにある処理方法をGPUからCPUに変えてインポートしてみたら、動きました!
ですが…レンダリング終了と同時にエラーが出てしまい未完了となってました。
せっかく100%までいけたのに…。
写真の状態はレンダリング中のタスクマネージャー画面なのですが、やはりCPU等の負担がデカすぎるんですかね…。
あと一歩のとこでまた躓きました。
書込番号:24002375 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こんばんは
レンダリング後の保存先に、レンダリング前のファイルが在って、ファイル名を変更しないと重複して保存できずにエラーになった可能性があります。
保存先を変更もしくはファイル名変更しましたか?
書込番号:24002439 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
それよりもモニターの枠に「disney」のエンブレム(?)があるほうが気になる。
私のノートパソコン、本当はdisneyのカバーにするハズだったんだけど、買うときにスマホ操作をミスって通常モデルになってしまったんで…。
スレ違い失礼しました。
書込番号:24002445 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>りょうマーチさん
そうなんですか!
それはやってなかったのでやってみます!
これって補正をかけたら少しは画質落ちるものですか?
あら!ディズニーお好きなんですね!
そのクリックは私だったら一生後悔します。笑
貼ってる理由は、ここにカメラがあるんですけど、カメラを遠隔操作して覗き見することができるウイルスがあるって聞いたことがあったので覗き見されないように貼って隠してるんです!
書込番号:24002477 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
色々調べながら書き込んでいたら、解決する方向に進んでいたのですね。良かった!!
でも、折角、書いたので、恥を忍んで投稿しておきます。お恥ずかしい^^);
りょうマーチさん
ご購入なさったPCのCPUの世代、名称(Core i7等)、コア数等を教えて頂けないでしょうか?
以下に挙げた例では、全て、「Comet Lake、Core i7、8コア」になってしまったので。
Regumalさん
レス、ありがとうございます。
> 今は一体型ですが、ノートパソコンにしたいと思っているので、パーツは個別になって組み立てる方法で検討します!
(dynabookなので)ノートPCと思い込んでいたのですが、一体型でしたね。失礼しました。
ただ、実態としては、ノートPCの画面を大きくし、キーボードが分離したような感じなので、拡張のし難さは、ノートPCとほぼ同じだと思われます。
> ストレスフリーで作業をしたいので、容量にも余裕を持たせてみます。価格が高くなりそうで怖いですが…。
BTOで価格が上がるのは、標準の標準仕様に対し、多くの項目に設けられているオプションを付けた場合です。ノートPCの場合、購入後の拡張のし難さは、パーツを選べない機種と大差ないので、BTOに拘る必要はあまりないと思います。
GPUは、Nvidiaを選んでおけば、まず、安心です。今は、殆ど、10シリーズだと思われますが、900シリーズも一部残っているかもしれません。
・GeForce 10 series (for Mobile)
https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_Nvidia_graphics_processing_units#GeForce_10_series_2
・GeForce 900 series (for Mobile)
https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_Nvidia_graphics_processing_units#GeForce_900M_(9xxM)_series
一方、CPUは、「8コア、Core i7」の内、録画モードに応じ、以下が推奨されています。
・Ivy Bridge (for Mobile) ← XAVC Sメディア
https://en.wikipedia.org/wiki/Ivy_Bridge_(microarchitecture)#Mobile_processors
・Kaby Lake (for Mobile) ← 4:2:0 XAVC HSメディア
https://en.wikipedia.org/wiki/Kaby_Lake#Mobile_processors_2
・Ice Lake (for Mobile) ← 4:2:2 XAVC HSメディア
https://en.wikipedia.org/wiki/Ice_Lake_(microprocessor)#Mobile_processors
しかし、ここで見る限り、CPUの世代を「Ice Lake」「Kaby Lake」に限定すると、殆どヒットしません。そこで、以下は全て「Comet Lake」です。
りょうマーチさんから、ご購入なさったCPUに関するご回答があり、もし「Comet Lake」でない場合には、以下のCPUを、りょうマーチさんと同一世代、もしくは、「Ice Lake」に変更して、候補をご検討下さい。
なお、同じ名称/世代でも、デスクトップ用の方が、コストパフォーマンスはかなり高い(同じ価格なら高性能、同じ性能なら低価格)ので、PC本体を置くスペース(例えば、作業なさるデスク/テーブル等)があれば、デスクトップの方が、個人的にはオススメです。勿論、別途、モニター等が必要になりますが、モニターもスペース次第では、ノートPCよりかなり大きな画面サイズをお選び頂けます。
・デスクトップPC (CPU「Comet Lake、8コア」、16GB、GPU「GeForce RTX 2060シリーズ(6〜GB)」、[SSD256〜GB + HDD2〜TB])
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001305975_K0001319309_K0001319310_K0001262733_K0001316662_K0001315083_K0001292296_K0001262738_K0001316663_J0000033249_K0001275660_K0001299001_J0000033250_K0001295012_J0000033251_K0001275661
・ノートPC (CPU「Comet Lake」、GPU「GeForce RTX 2060シリーズ」)
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001318017_K0001314664_K0001321741_K0001250794_K0001323874_K0001272866_K0001277911_K0001333613
・Ice LakeとComet Lake何が違う? 何がスゴイ? − インテルが第10世代Coreプロセッサを解説 (ITmedia、2019/10/07)
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1910/07/news047.html
書込番号:24002501
0点
>りょうマーチさん
保存先を変更して再度トライしてみたらできました!
皆様のアドバイスがあっての解決です!
ですが、やはり処理速度が遅いのが気になるとこなので、買い替えようとした気持ちがまだあるので処理速度が速くなるスペックに買い替えようかと…。
でも本当にインポートできたので良かったです!ありがとうございました!
書込番号:24002530 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんばんは
ミスター・スコップさん
私のノートパソコン
VAIO
Windows 10 Home
CPU : Core i7-7700HQ 2.8GHz 4コア
メモリー : 16GB
GPU : HD Graphics 630 (GPU内メモリー 8GB)
SSD : 256GB
HDD : 1TB
です。
不足情報があれば仰って下さい。
書込番号:24002534 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ミスター・スコップさん
コメントありがとうございます!
皆様のアドバイスがあって解決するとこまでたどり着けました!
本当にありがとうございます!
そしてこの情報、今すぐ読んで理解するには私の頭では難しいので、時間をかけて読ませていただきます!
これを参考に買い替えるパソコンを検討してみますね。
書込番号:24002538 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
処理速度…
手振れ補正入れると元の動画の長さの5〜8倍くらいはかかるかと。
4K 60P 10bit から手振れ補正もやらせるともっとかかってます。
カメラはアクティブ手振れ補正も同時にやっているからものすごいことをしているんですよね。
書込番号:24002545 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
レス1つ見逃しまいました。
ごめんなさい。
画質は理論上落ちません。
時間短縮のため、パソコンへの不可欠軽減のため一部だけレンダリングもたまにやってます。
カメラの目隠しだったんですね。
私は黒いテープ貼ってます。
買い直すことはできなかったのと、VAIOオーダーメイドなので、返品とかもできず…。
はい、ディズニー動画のために機材、パソコン買ってます。
友達も影響受けて(きっかけとなり)ミラーレスと今頃パソコン組み立ててます。
書込番号:24002562 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
↑パソコンへの負荷軽減です。
失礼しました。
書込番号:24002573 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>りょうマーチさん
元々処理に時間がかかるものなんですね…。
ん〜そしたら買い替えずにこのままでもいいのかなぁ。
画質が落ちないのはいいですね!
私のパソコンにパワーディレクター18がインストールされているのですが、調べてみるとこれにも手振れ補正する機能があるそうなんですが画質が落ちるみたいなので、CBが使えるならCBの方が良さそうですね!
えぇ!すごいです!
影響されるのは仕方ないですね。私もディズニーの動画編集頑張ります!
書込番号:24002600 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私は動画編集に VEGAS pro を使っているのですが、このソフトウェア手振れ補正はグニャグニャするので、最後の手段で数回だけ使ったくらいです。
基本的に前後の絵を使って処理するものと思ってまして、どんなものにでも使える利点はあるものの、グニャグニャする場合もあるので、シーンをかなり選びます。
Catalyst Browse の手振れ補正はカメラに入っている揺れセンサーの情報(メタデータ)を使うので、カメラでの補正に近い補正をしてくれます。
動画はシャッタースピードが遅いので、被写体または背景ブレが出まして、これをモーションブラーと言い、このモーションブラーは後からの補正では直りません。
ボディやレンズの手振れ補正はこのモーションブラーも補正されます。
(被写体または背景と、カメラやレンズの補正の動きが一致すれば)
シャッタースピードが速い、フレームレートが速いほどCBの補正は効果が出ると思ってます。
シャッタースピードを速くするとパラパラ感が出るのでご注意下さい。
また、被写体を追って左右に振ると背景がこんにゃくのように揺れるローリングシャッター現象も、手振れ補正では直りません。
Regumalさんも、ディズニー動画なんですね。
ショーパレ、一部アトラクション録ってます。
書込番号:24002651 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
CB の手振れ補正は画面サイズのクロップがあるので、できるだけ縮小しないで行わないと、どんどんぼんやりしてきます。
画質落ちないというのはイン・アウトのレンダリングと保存先のレスで勘違いしたようなので、訂正します。
書込番号:24002661 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>りょうマーチさん
そしたらやはりCBでの手ぶれ補正がオススメってことですね!
動画を撮るだけでも色々と気を遣わないといけないということですか…。
せっかく撮ったのにぐにゃくにゃしたりしたらショックです。
α7Cで撮影するならCBを使うようにします!
動画を撮影するにあたって、そのような現象を避ける為にお勧めの設定等はありますか?
シャッタースピードは日中はこれぐらいとか、夜になったらこれぐらいにしたりとか、CBでの手ぶれ補正をするならカメラ本体の手ぶれ補正をOFFにした方が効果がでかいとかネットでも載っているのですが…。
夢の国が好きなんで。
えぇー!見てみたいです!もしかしたらパーク内ですれ違ってるかもしれないですね!笑
書込番号:24002672 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>りょうマーチさん
イン・アウトのレンダリング…。
クロップで画面を小さくしすぎると画質が悪くなっていくということですか?
今後はクロップするサイズを必要最低限にしてインポートするようにしてみます!
全く知識がないので、本当に助かります…。
書込番号:24002683 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
イン・アウトのレンダリングは開始点と終了点を指定するだけなので、画質落ちないです。
CB補正はクロップ率に合わせて揺れを処理するので、縮小率が小さい(元に近い)ほど、画質低下を抑えられます。
言うまでもなく、録るときになるべく手振れを抑えるのは必要です。
また、私はα7Siii でアクティブ手振れ補正をメインにしているのですが、望遠レンズを使うと縦ブレしてしまい、CB補正すると直るのですが、逆に撮影時に補正できているものは横ブレしてしまうのがちょっと不満なのです。
でも、スタンダードやほかのα7Riii より補正能力は高いので、編集で切り替えてます。
なので、いろいろ試し録りしておくのが良いかなと。
私の設定(α99ii 4K 30P のころ、60Pの今はSSが速くなったくらい)
夜はSS 1/50、昼は1/100または1/50 でモーションブラーをなるべく少なく。
(夜のハーバーショーは1/30、ズミックミッキーは1/100など例外あり)
絞りはそのレンズの開放。
(ランドのパレルでの対岸のゲストをなるべくボカす)
感度はなるべく低く。
日中は可変NDで明るさ調整。
空が白飛びしても構わず、キャラに露出合わせてます。
なるべくズームは避ける。
ズーム繰り返すと気持ち悪いので。
(編集でズーム前とズーム後で繋げる)
カメラを左右に振るのもなるべく避け(フロートやバージの動きに合わせるのはやってます)て、これも編集で見苦しくならないように繋げる。
基本的に私は編集で繋ぐために素材となる動画を数本録りますので、YouTubeにショー開催初日とかでアップするのは稀です。
(美女と野獣の魔法のものがたりはやりました)
ショーパレでダンサーさんやシンガーさんのメンバーまでは考慮しないので、キャラメインで繋ぎます。
YouTubeには編集で繋いだものは好まない方がいるのか、編集無しで上げる人が多いようで。
(ダンサーさんやシンガーさんの考慮かも)
Regumalさんがどんな動画を好むのか…?
もしかしたらパークですれ違っているかもですね。
YouTubeで動画を漁ってみて下さい。
魔法のものがたりやグロウでめっちゃ継ぎ接ぎしてるので、判りやすいかも。
書込番号:24002738 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
りょうマーチさん
情報、ありがとうございます。
Regumalさん、りょうマーチさん
りょうマーチさんのCPUは、「Kaby Lake」世代の4コア/8スレッドです。並行処理には、スレッドが割り当てられるので、スレッド数が多い方が有利なのですが、[1コア当たり、2スレッド]が一般的なので、コア数のみでご判断なさってもいいと思います(出来れば、スレッド数もご確認下さい)。
物凄〜く、感覚的な話をしますね。なので、実態とは懸け離れている可能性大です。
「Ice Lake」は、グラフィック能力が強化されているので、グラフィックカードへの依存度が下げられるのかもしれません。
一方、「Comet Lake」は、グラフィック能力は並?のまま、処理能力のコストパフォーマンスを上げたようです。従って、今回のように、グラフィック能力が求められる場合には、別途、グラフィックカードを導入しなければならないと思われます。
じゃ、どちらが良いのか? グラフィックカード導入前提なら、「Comet Lake」の方が、動画編集への対応力が上がるような気がします。
エンコードを含むレンダリングでは、GPUよりCPUの能力が大きく影響します。特に、スレッド数は多ければ多い方が、レンダリングに要する時間を短縮出来ると思われます。例えば、りょうマーチさんのCPUを、4コア/8スレッドから、8コア/16スレッドに変更すれば、レンダリング時間は短縮されると思います。
GPUは、エンコードでなくデコードで能力を発揮します。
この譬えは、私が個人的に考えた代物なので、あまり良い譬えではないかもしれませんが、何通りかの抜け道が存在する迷路にて、入口から出口までのルートを導き出す作業が「エンコード」、出口から入口までの与えられたルートを通り抜けるのが「デコード」に相当するように感じています。
迷路では、行き止まりにぶつかり、戻ってから、またルート探索とかの作業が必要となりますが、このような分岐(条件分け)にGPUは全く不向きで、CPUの得意分野です。
一方、GPUは、分岐のない単純作業をこなすのに適していますが、回路規模がCPUより明らかに小さいので、CPUより圧倒的に多いコア数を搭載出来ます。既に判明している出口から入口のルートを通り抜けるのは、多数のコアで並行作業を一斉に行うGPUの得意分野です。ゲームが3D化してから、単純なデコード(だけ)でなく、3DのレンダリングをGPUが担うようになりました。
動画編集では、レンダリングの一言で済まされていますが、エンコードに当たる部分はCPUが、デコードに当たる部分はGPUが担っていると考えれば、それぞれの能力がどの程度必要なのか、分かり易いと思います。ジャイロ情報を元に、手ブレ補正を行うには、3D処理が必須なので、特にGPUの能力が必要とされているのではないでしょうか?
繰り返しになりますが、物凄〜く感覚的な話なので、大間違い/大勘違いの可能性大なので、ご留意下さい。
【おまけ】
動画編集作業を軽くする目的で、良く用いられるのが、プロキシです。プロキシは、本来の録画モードより解像度を落とした低ビットレートの動画ファイルです。プロキシと本来の録画ファイルとは、「1対1」で結び付けられているので、プロキシのみで編集作業を行い、最後のレンダリング等のみ、本来の録画ファイルと置き換えればOKです。この為、編集の作業効率は、大幅に上げられると思います。最後のレンダリングは、夜、眠っている間に作業させておけば、いい位ですから。
・プロキシー記録 (ソニー)
https://helpguide.sony.net/ilc/2020/v1/ja/contents/TP0001443924.html
書込番号:24002755
0点
ミスター・スコップさん
ありがとうございます。
タスクマネージャーでCPUの情報にスレッド数は書かれて無かったのでして。
まぁ、論理プロセッサ数 : 8 ここなのかな?と。
今、手振れ補正を伴わないレンダリング最中でのタスクマネージャーを貼ってみます。
VEGAS だと使用率が逆でGPUのほうが高かったような?
(あまり気にしてなく、手振れ補正のときかも)
カラコレのときにトーンジャンプするので、Catalyst Browse ではプロキシは使ってなく。
VEGASで使っていましたが、音声ファイルでのエラーはプロキシでは回避できないので、元の映像でやってます。
まだまだ全然使いこなせてません…(汗)
書込番号:24002770 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>りょうマーチさん
場面によって色々と変えてるんですね!
この場面ならこのセッティングだ!って変えるのに覚えておくのも大変そうですが、この設定方法を参考に私もやってみます。
YouTubeでもよくディズニー動画ありますよね!
それも見て編集方法なども勉強してみます。
カメラ動画は奥が深そうですが、CBもせっかく使えるのでパワーディレクターよりCBをメインにして動画編集頑張ってみます!
書込番号:24003180 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ミスター・スコップさん
レンダリングするだけでもここまで複雑になっているとは…。勉強になります。
こうやってみるとやはり今のパソコンで時間をかけて編集作業をしていくよりも、CPUとGPUが別々になってるハイスペックパソコンに買い替えた方が良い気がしてきました…。
何も知識がない状態よりこの様な知識がある状態でマウスコンピューターの購入を検討した方が電話対応でも理解しやすいかもです!変にハイスペック過ぎるパソコンを買わされそうになっても自分で気付けそうですし!
色々な知識を教えていただきありがとうございます!
書込番号:24003186 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
まあ、そうですが、特別にトップレベルの高速PCを目指す必要はありません。
私は、今レンダリングの最中ですが、実時間4時間のファイルをレンダリングしていますが、レンダリングの予想は倍の時間(8時間から10時間)です。
CPUは中級のRyzen7 2700X(4GHz、8Core16Thred)です。この程度で充分ですよ。
要は、編集作業がスイスイできればよい。最後のレンダリングは時間がかかってもOKです。どうせ放置しておくのだから。ただ、余り遅いと丸1日待つことになるので、それはチョットです。
メモリーは最低16GBが良いと思います。私は32GBです、どうせメモリーは安いのだから。
BegasPro17でレンダリングしておりますが、CPUは70%、GPUは8%、使用メモリーは15GBです。このVegasProはGPUを使わないようです(変ですね)。
書込番号:24009449
1点
>orangeさん
Catalyst Browse での手振れ補正はやってないですよね?
(対象となるカメラ持ってないハズ)
時間掛かるんですよ。コレ。
VEGASでも補正できるけど、ソフトウェア補正とは思えない出来上がりですよ。
書込番号:24009457 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>>Catalyst Browse での手振れ補正はやってないですよね?
(対象となるカメラ持ってないハズ)
その通りです。α7Cは持ってないですし、たぶん買わないと思います。
私が今レンダリング中の動画は、長時間録画なので三脚+動画雲台で撮りました。
だから、手振れは有りません。
私は基本的に、しっかりと固定して撮るように努めています。
α7Cからは三脚やスタビライザーが無くても、後工程で手振れを補正できるようになったのは朗報ですね。
ソニーはますます動画に力を入れてゆく。
それでミラーレスのトップを守って行く。
頼りになりますね。
今後もソニーに頑張ってもらいましょう。前進を止めると某メーカーのように赤字で沈んで行きますから。
カメラ業界は衰退産業ですから、一旦沈み始めるとどこまでも沈み込みます。
ソニーは元気で頑張っているのが、頼もしいですね。
書込番号:24009546
2点
>orangeさん
こんばんは!
そうですね、普通のソフトであればそのぐらいのスペックがあれば充分かと思いますが、今回お話ししていたソフトでは少し物足りないかと思いますので、思い切ってハイスペックのパソコンに乗り換えようと思います。
三脚で撮影するのであれば手ぶれ補正する必要もないので良いですね!
ですが私は撮りたい時にぱっと撮りたいので三脚で撮影となるとちょっと…。なので手振れ補正を後でかける方を選びました。
SONYさんにはこれからもお世話になると思うので頑張ってもらいたいですね!
書込番号:24010061 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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