Insta360 Luna Ultra
1インチ6Kセンサー&Leica Summicronレンズ、1/13インチセンサーとF2 絞りを備えたセカンダリレンズシステムによるデュアルレンズ設計を採用したフラッグシップ2眼ジンバルカメラ
| ¥110,675〜 | |||
| ¥118,418〜 |

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- ビデオカメラ 1位
- アクションカメラ・ウェアラブルカメラ 1位
Insta360 Luna UltraInsta360
最安価格(税込):¥110,675
[ステラホワイト]
(前週比:+4,457円↑
)
発売日:2026年 6月15日
ビデオカメラ > Insta360 > Insta360 Luna Ultra
ライバル機のDJI Osmo Pocket 4Pはライブチャット時のウェブカメラとして使えたり
USB-C経由でのモニタ出力が可能だそうですが
本機器はどうしてこのような機能がないのでしょうか?
ソフトウェアだけの問題なのでしょうか?
それとも設計上の問題なのでしょうか?
書込番号:26537153
1点
>ツーニートさん
Insta360の製品ページやスペック表を見る限り、Luna Ultraには本体だけでライブ配信をしたり、ZoomやTeamsのWebカメラとして使ったりする専用モードは用意されておらず、配信モードやWebカメラモードの記載も、PCをWebカメラとして接続する話も出てきません。
興味深いのは、Insta360の360度カメラ(X5など)は配信やWebカメラに対応しているのに、Luna Ultraはその対応リストにまだ入っていないという点です。
つまり「技術的に全く作れない」わけではなく、製品として意図的に切り分けられている可能性が高いです。
Insta360には元々「Link」シリーズというAI駆動の4Kウェブカメラがあり、これはPC接続・Web会議用途に特化した別製品として展開されています。
Insta360は「撮って残す」カメラ(Luna Ultra)と「配信・会議用」カメラ(Link)を明確に製品ラインで分けている可能性があり、これは技術的制約というよりマーケティング・製品ポジショニング上の判断かと思います。
ハードウェアにおいて、USB-C経由のUVC(USB Video Class)出力やDisplayPort Alt Modeでのモニタ出力を実現するには、
・USBコントローラ/SoCがUVCやDP Alt Modeをハードウェアレベルでサポートしている必要がある
・着脱式OLEDスクリーンという独自構造(最大20mのHD映像伝送、内蔵マイクを搭載し、モニター側は本体と無線でやり取りする設計)のため、そもそも「本体→USB-C→PC」という直結の映像経路が想定されていない
という事情があります。
着脱式リモートモニターを採用し、遠隔ライブビューや操作に対応する構造自体が、DJI Osmo Pocket 4Pのような「本体一体型・USB-C直結」の設計とはアーキテクチャが根本的に異なるため、後からファームウェアだけでUVC出力に対応させるのはハードルが高い可能性があります。
書込番号:26537238
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5点
2020年からInsta360製品を使っていますが、発売してしばらくは機能がなくても追加されることがありました。
なので今は無いが将来的に追加される「かもしれない」ですね。
それを使用される予定があるなら現時点では4Pの方をお使いくださいでしょうけども
書込番号:26537429
1点
問題というより、そういう機能がない、というだけの話でしょう。
Pocket3には画面出力機能はありませんでした。pocket 3では、その機能がないと困るとか欲しい、といった要望は出てませんでした。
初代だし、なければライバルに負けてしまうとか、ユーザーからの要望が多いとかであれば、次のヴァージョンでは出てくると思います。pocket 4の画面出力はUSBーCケーブルをつなぐ必要があるので、使いにくいような気がします。
購入前に気がついてよかったですね、としか言いようがないです。
書込番号:26537509
0点
>ツーニートさん
>ライバル機のDJI Osmo Pocket 4Pはライブチャット時のウェブカメラとして使えたり
個人的にモニター出力は不要なのではと感じますがウェブカメラとして使えるのは確実に需要ありそうですよね。
sandbagさんが指摘してくれたように、「Link」シリーズというAI駆動の4Kウェブカメラと食い合わないように "敢えて"機能を乗せなかったのだと思います。
自社がそういう専用品を出している事から需要は確実にある事は理解しているはずですしね。
Apple社のMacとiPadがどちらもどっちつかずな状態と似ています。(ユーザー都合無視)
大きな要望があれば後からファームウェアで機能追加してくると思いますので今は4Pを褒めたたえるのが良いと思います。
話は逸れますが、BCNランキングという物をたまたま目にしました。
最新結果を見てびっくりしました。(添付画像)
売れているのはオズポケばかりです。ランキング独占状態に近いです。
というよりDJIしか売れて無いですね。
前から指摘してますがInsta360はYoutubeや他のインフルエンサーを使ったマーケティングが度を越している感じます。
発売時には発売前から配られてた大勢の要員による忖度紹介動画が一斉公開です。(日本人多すぎ)
DJIの方も多少そういうのはありますが規模が全然違います。おそらくメディア関連にも同じ感じなんでしょうね。
おかげでネット情報に触れる際にいかにもInsta360は売れているように思えますが実際買っている人ほんとに少ないんですよ。
リアルで使っている人殆ど見ないです。存在感あるとすればXシリーズだけですかね。
書込番号:26537531
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1点
>リアルで使っている人殆ど見ないです。存在感あるとすればXシリーズだけですかね。
それは言い過ぎ。私は使ってます。
値付けを間違えたような気がしますが、まあ、それだけの機能はあると思ってます。
Ace Proもお気に入りです。腕時計型のモニターがいいです。他のアクションカメラには
ない機能です。他のアクションカメラのユーザーはきちんと撮影されているかどうか、
どうやって確認してんですかね。カメラをひっくり返すしかないと思うのですが・・
書込番号:26537634
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2点
>sonyもnikonもさん
>それは言い過ぎ。
すみません言い過ぎです。でも外で見かけるのはDJIばかりという印象です。
インフルエンサー等に配布しまくって盛り上げている感と比較するというほど一般向けに売れてないのは現実だと思います。
あと、メーカーにはいい加減ステマ臭いマーケティングのやり方をやめてほしいと思っています。
良い製品を作っているのだから正々堂々と勝負したら?と最近ずっと思ってますね。
>きちんと撮影されているかどうか、どうやって確認してんですかね。
使い方や人にもよると思いますがアクションカム等は本来肌感覚でフレーミングし、その結果を楽しむタイプの物だと思ってます。
僕の場合は写真に関しても過去に広角パンフォーカス固定でノーファインダーで撮りまくってましたが大体満足のいく結果でしたね。
あれこれ考えるほどシャッターチャンスは逃しますし被写体に変な空気を与え良い写真が撮れなくなります。静物やモデル相手だと違うんでしょうが。
Insta360はAceProの可動液晶といいLunaのリモコンといいじっくり構えて構図を決めて撮影する人をターゲットにしているのでしょうね。
そこはDJIとは方向性が違う部分でありファン層が分かれる原因だと思っています。
それによりトレードオフで本体が大きく嵩張り、価格も高くなっている訳ですから。
言い方は悪いですが、あくまで行動を記録するためのカメラを求めている人はDJIを選び、カメラをこねくり回して撮影自体が目的の人がInsta360を選んでいるような印象はあります。
完全な偏見ですが、当たらずも遠からずだと思います。
書込番号:26537646
0点
>カメラをこねくり回して撮影自体が目的の人がInsta360を選んでいるような印象はあります。
アクションカメラはジンバル型と固定型にわかれます。固定のほうは首につけたり、胸につけたり、あるいは三脚や固定物につけるわけです。
人体(自分)につける場合、角度の調整が必要です。下手すると、地面ばかり、空ばかり、あるいは目的のものが視野から外れたりします。胸や首につけている場合、角度が適切かどうか確認できないので、カメラをひっくり返して見ることになります。私はこれが嫌で仕方ないです。凝った写真を撮っているつもりはないです。
DJI 4Pの望遠はおまけです。低機能の分安いので、DJIを選択する人がいても、当然だと思います。
書込番号:26537742
0点
>sonyもnikonもさん
>角度が適切かどうか確認できないので、カメラをひっくり返して見ることになります。
>私はこれが嫌で仕方ないです。凝った写真を撮っているつもりはないです。
全体としてそういう傾向があるように思うという話なのでもちろん全員がそうではないです。
ちなみに人に固定撮影の場合は地球に三脚固定と違い動くうちにずれる事もありますし、移動しながら、行動しながらだとそもそも適切な角度の正解なんて変わってきます。確認を言い出すときりがないです。
撮影後に撮影したかった角度が変わる事も大いにありえます。
さらにいうなら行動中そのカメラ位置を動かしたくなったら?こうなるとどうしようもありません。
そういう意味でも個人的には360°カメラが一番失敗なく撮影アイデアが自由という判断となり今は360°カメラオンリーでやっています。
単に静物やモデルを撮影するだけなら全然手法もちがいますけどね。
「カメラをこねくり回して撮影自体が目的の人がInsta360を選んでいるような印象」と書きましたが、DJIは主にアクションや行動を撮影するのに使用され、Insta360は普通のカメラ的な撮影を目的とする人が多いという方がより正確ですね。
AceProなんかは特にその傾向が強いと思います。ジンバルカメラに関してはアクションを撮る物ではありませんが選ぶ人によるこだわりポイントに差があるのではと思っています。
ライカカラーなんてのもそうですよね。本来撮影後のCGでやるべき事ですが撮影時にも意識させるのは撮影行為を目的としている人向けなんだと思っています
LunaUltraに関してもなるべく普通のビデオカメラ撮影に近づけたいとい思いからズームの操作や仕様が決められたと思います。
4Pの望遠(ズーム)はオマケというのもズーム操作だけをとればそうだと思います。
僕はどちらかというとある意味運任せ撮影(記録)し、後に映像をゆっくり確認し補正したり切り出したりという使い方ですね。
だから余計な彩度やコントラスト強調をされると困りますしダイナミックレンジも広ければ広い程良いと考えます。
あくまで記録は記録、それを確認補正するのは後処理という二段構えです。だからナチュラルな素材を残すことに重きを置いているDJIと相性が良いです。
昔のアクションカムはモニターなんてなかったですしさらにもっと前のフィルムカメラも現像しないと結果はわかりませんでした。
デジタル一眼ブームの際に一般人がカメラをこねくり回す癖が付いたと思いますし時にそれはマイナスだと思っています。
書込番号:26538072
0点
>サブヨガさん
>sonyもnikonもさん
>まだ青いいちごさん
>sandbagさん
>キハ65さん
ありがとうございました。
YouTuberがInsta360ばかり押すのはお金もらってるからなんでしょうね
DJI Osmo Pocket 4Pの方が機能的に上だと思います。
書込番号:26538640
2点
>ツーニートさん
>YouTuberがInsta360ばかり押すのはお金もらってるからなんでしょうね
それも大きいですが、日本人Youtuberって殆どがカメラ機器が好きなだけのガジェット紹介の人なんですよ。
海外のように純粋に機器の性能差を調べ上げるというタイプだったり実際何かで使用して少しでも良い映像を残すための機器レビューであったりという人がほぼ皆無です。
最初から映像に関する注目の仕方がちがうんですよね。
あくまで素人寄りの一般人目線でぱっと見印象の良い映像=素晴らしい製品というような審美眼ですから。
だから僕は日本の比較レビューはほぼ参考にしませんね。
分かりやすい例だとOsmo360とX5の比較レビューなんかも、発売当初から海外ではOsmo360の方が明らかに画質が上だと言われ、フォーラムのコメント欄なども大体そうなっていました。
ですが日本は真逆なんですよね。視野が狭いというか特定のインフルエンサーやYoutuberが忖度で固められてしまったらそれしか信じないんです。
海外の英語のレビューを見てみようとかそういう行動すらしないんですよね。
だからステマまがいのマーケティングが有効に機能し日本が狙い撃ちされているわけです。
Insta360製品のばらまかれ方が異常です。登録者わずか2〜3万のYoutuberにも広く配られていますからね。
先ほど言った「ガジェット紹介系」というのが効いていて、彼らはメーカーから早く提供されるとかそういう事自体がステータスで死活問題な訳なのです。そうなると強い忖度が発生して当たり前ですよね。
海外でも製品の提供はあると思いますがそういうおかしい忖度はかなり少ないと思っています。
基本は是々非々です。
話をLunaと4Pに戻しますが、有名なCineDの検証結果は以下です。
日本でのガジェット紹介者によるレビューとは全然着目点からして違うのです。
ちなみに僕個人はLunaはX5と違い結構良い製品だと思っています。
DJI Osmo Pocket 4P ラボテスト
https://www.cined.com/jp/dji-osmo-pocket-4p-lab-test-rolling-shutter-dynamic-range-and-exposure-latitude/
>信号対ノイズ比(SNR)2で16ストップ、SNR=1で17.2ストップが得られた。
これは実に驚くべき結果だ――カメラのテストを始めて以来、最高の数値だ! 右下の「ノイズスペクトル」グラフを見ると、高周波数域で非常に大きな振幅が確認できる。これはつまり、内部ノイズリダクションがほとんど施されていない、極めてディテール豊かな4K画像であることを意味するのだ!!
そして、ここがポイントだ―これは、ダイナミックレンジの面で現在のトップであるARRI Alexa 35の結果を上回っている(しかも、両者の価格差は100倍もある)。これらすべてが、わずか1インチのセンサーサイズで実現されているのだ!
Insta360 Luna Ultra ラボテスト
https://www.cined.com/jp/insta360-luna-ultra-lab-test-rolling-shutter-dynamic-range-and-exposure-latitude/
>残念ながら、このIMATESTの結果からはいくつかのことが明らかになった:
スロープベースのダイナミックレンジ、およびSNR(信号対ノイズ比)1と2の値はすべて同じで、13ストップだ。これは、カメラ内でのノイズリダクションが非常に強めに行われていることを示す明確な兆候だ。IMATESTはXyla21チャート上の異なるパッチ/ストップを識別できなくなっており、その結果は無効となっている。
右下のノイズスペクトルグラフは、高周波数(=解像度)に向かうにつれて振幅が急速に低下し、低解像度でも0.2を下回っている。したがって、過度なノイズリダクションがディテールを損ない、画像をぼやけたものにしている。これは8K画像ではない!
書込番号:26539282
1点
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