リーフ
462
リーフの新車
新車価格: 518〜599 万円 2025年10月17日発売
中古車価格: 14〜440 万円 (911物件) リーフの中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全2204スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 7 | 3 | 2026年1月9日 23:00 | |
| 65 | 12 | 2026年1月9日 20:16 | |
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自動車 > 日産 > リーフ 2010年モデル
初めて投稿します。
当方名古屋市内に在住・在勤し24kwhリーフ(2013年12月納車)を主に自宅充電で活用してきておりますが、現在の容量セグメントの残数は5です。
12年前より会社間の往復距離約22kmをメインに利用してますが、バッテリーの劣化が進み現在は出勤時の朝は必ず満充電(走行可能距離40km以下)でスタートしなければならず、暖房をつけると帰宅時には走行可能距離が表示されない状態です。
バッテリー容量はざっと計算して5.8kWhで24kWhの1/4以下(容量割合が均等だったら3セグ)です。
この状況は耐え難く、今回新型リーフが発売されることに合わせ、年末にB7Xを注文しました。本当はB5でよかったのですが、B5だといつ納車されるかわからずとても待てません。
電気自動車が発売されたばかりの頃”ドライバーの中には走行距離の短い人もいれば長い人もいる。全部をひっくるめて平均すると大体一日20km程度になる。だから大多数の人はこのリーフの航続距離に満足してもらえる・・”という主旨の主張がありました。
10年10万キロをその車に乗る期間の一区切りとし平均的な使い方をしてきた当方にとって、この初代リーフはとても満足のいく車種であったと思います。初代リーフを購入された大多数で平均的なユーザーの方、乗り換え時期だと思いますが、いかがな感想をお持ちでしょうか。
2点
>Qunnyさん
はじめまして。
すごいリーフ愛を感じ、感服いたします。
当方30kWhリーフで現在8セグですが、冬場はかなり
使用頻度が減ってしまい、e+主体になってしまいます。
(スタッドレスをe+に履かせているせいもありますが。)
買い替えにあたって、長期リーフの愛用者ということで
何かいい条件を引き出せましたか?。(下取りアップetc)
補助金がいつまで続くかわからないという点では、
今が最後のチャンスなのかな?と思ったりもしていますが
e+単独で良いよねって結論になりそうです。
書込番号:26385229
1点
私も初代リーフに乗ってますよ!
これは去年の9月に撮ったものですが、まだまだフルセグでこれだけの航続距離が出ます。
今は冬でぜんぜん走りませんが…。
新型リーフはこの倍以上も走って、充電も倍以上速いんですから、もう何の不自由もないですね。ワクワクします。
私は「B5Xグレード+プロパイ2.0」か「Gグレード」を買おうと思います。まったく情報がないので妄想してるだけですが。
明日、新型リーフの試乗予定です。
多くの人に売れるといいなあ。
bz4Xには負けて欲しくない!
書込番号:26385250 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Qunnyさん
こんばんは。初代リーフ、大切に乗ってますね。
新型、楽しみですね。
私も2013年の9月に納車されましたので、今も乗っていたら同じような状態でしょうか。
2018年に(132000km走行、11セグ)乗り換えてしまいましたが、
今の8年目リーフZE 1(137000km走行、40kWhセグ欠け無し)には、
しばらく乗り続けるつもりです。(次の車検も通すつもり)
担当の営業さんからは、補助金が上がったこともあり、新型のリーフへの乗り換えを勧められてますが…。
>草を刈る男さん
まだまだ余裕で使えますね。
ウチのZE1も100%で250km程度だと思われます。
リーフばかりで無く他のEVにも共通することなのかもしれませんが、
走行距離に対して車の傷み方が少ないように感じます。
132000km走ったAZE0も、137000km走ってるZE1も、ボディはしっかりしてます。
ボディが緩くなり、内装がガタピシするような音もありません。
エンジンの振動や熱に曝されない事が理由なのでしょう。
また
まだまだ余裕のある時期の日産が、社運(?)をEVにかけて作った車だから、かもしれません。
新しいリーフは、アリアと同じEV専用に開発されたシャシーを使っているようですから、乗り換える方は満足できると思います。
それと、ホンダに比べて、バッテリーマネジメントには、日産に「一日の長」(リーフのデータの蓄積)があるように感じます。
制御プログラムが未熟なのか、雪道のトラクションコントロールも明らかにリーフの方が上です。(ホンダは下手)
書込番号:26385272 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
新型リーフ試乗できるとの事で行って来ました。
B残量 試乗距離 試乗%電費
26年型リーフ B7-G 90%→85% 18km 3.60km/% (当日外気温=1℃)
26年型bZ4X-Z 98%→93% 20km 4.00km/% (当日外気温=11℃)
試乗距離が短かったのでこの電費、正しいかどうか自分ながら疑問持っています。どなたかもっと良い電費data投稿してください。
3点
試乗での電費など車選びの参考にはならないし、個人のリポートもご自身のメモだけにして公開する必要はない。
車効率の電費は、バッテリー容量と航続距離をカタログから計算すればいい。
ユーザーの使い方に合わせ、航続距離も参考が必要。
ちなみにサクラなどは市街地足代わりなので180kmしか走らないから充電回数は増えるなども参考にする必要がある。
サクラと違って同じクラスなら容量はほぼ同じと考えていい。
あとはインバータ内を結束バンドで配線してあったり部品固定がシリコン樹脂を多用してあったりのメーカの設計思想の
違いも加味して選べばいいだけ。
電費だけ比べても無意味でまして試乗だけでは車選びの意味をなさない。
bZ4X(4WD)
航続距離 567km
容量 71.4kWh
電費 125Wh/km
新型リーフ(G)
航続距離 685km
容量 78kWh
電費 114Wh/km
電費と航続距離参考値↓
旧リーフ 133Wh/km (450km)
アリヤB920インチ 152Wh/km (600km)
サクラ 124Wh/km (180km)
BYD ATTO3 125Wh/km (470km)
BYD SEAL 129Wh/km (640km)
BYD SEALION7 140Wh/km (590km)
ちなみに私のガソリン車の航続距離はjc08で10Lタンクに残して計算上910kmなのでほとんど
給油しなくても長距離の往復が可能。
書込番号:26377062
12点
高い機材ほどむずかしいさん
その通りだと思います。
リーフファンの皆さん、がっかりだと思います。
乗り心地や、インターフェース、
とても気になっているのに。
デンピのお話なんて。
せめて、試乗レビューにでもその辺書いて
頂ければ良かったのですけれども。
書込番号:26377220 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
もう試乗できる所もあるんでるね。近所のディーラーでは最速で1/11,12と言われました。
今度のリーフ。歴代リーフユーザーの夢と憧れが詰まった理想型のEVになりましたね。ここまで…長い道のりでした(涙)。
個人的に初代リーフよりもさらに85ミリも短いボディサイズが凄くよい。
気になるのがB5の情報がいまだ一切ないことです。
噂ではプロパイロット1.5やアラウンドビューモニターさえもOP扱いになるような話も。ヤキモキしている人も多いでしょう。
あと非常に残念なのが、Xグレードの外観です。リーフのデザイン言語である「LEDアクセントランプ」と「ホログラムテールランプ」をあえて削除する意図が分かりません。
グレードによる外観の差別化がないのがリーフの美点でもあったと思うのですが。
会社が潰れるかという瀬戸際にあって、まだこんなセコい真似をしでかす日産の行く末が心配でなりません。
書込番号:26377227 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
リーフに関わらず、廉価グレードにこそ、そのメーカーの良心が宿っているかなと。
上級グレードの引き立て役なのか、基本的なところはキチンと押さえて貧乏な人の味方なのか。
書込番号:26377233 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
相変わらず電費命ですね。
デリバリーしたばかりの車なのに電費の情報なんてそう都合よく情報上がるとでも?
自分で購入して検証した方が自分の参考になると思いますよ。
サクラ入れ替えたらどうですか?
書込番号:26377392 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
電費を気にしてるけど、充放電サイクル寿命なんて気にしてなさそうだね。
サクラ 容量20kWh 航続距離180km 電費124Wh/km
新リーフ 容量80kWh 航続距離685km 電費114Wh/km
サクラは、kmあたり10Wh多く食う上に、サイクル寿命もリーフに比べ4倍も早く来ると言う事。
おおざっぱに言えば、リーフの寿命が来る前に、4台サクラは乗り換えないといけないと言う事。電費以前の問題だよ。
なので電費がぁってレポート公開されなくて結構です。
書込番号:26377621
6点
私も、高い機材ほどむずかしいさんを
支持しますね。
なんの参考にもならない電費情報不要です。
草を刈る男さんへ
年明けしたらまもなくではないですか。
とても良い仕上がりだと聞いています。
楽しみに待ちましょう。
私は東京都なので、200万円近い補助です。
最安のリーフならば150から200万円で
買えそうなので楽しみです。
最安のリーフで節約ですね。
書込番号:26378412 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
電費情報不要派はわざわざご丁寧にカキコしなくてもね。それで良いんですよ。
良い年をお迎えください。
書込番号:26378618
5点
セコセコと詳細に電費取ってたのにそれ役に立てないの?
同じような状況下での電費を比べてみなよ。
書込番号:26380798 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>なんの参考にもならない電費情報不要です。
のんきな人はそう言うのですね。ガソリン車だって燃費気にしている人いるのに。
燃費、電費気にするか、しないかは個人の問題、お前さんらがわざわざレスしなくてもイイの。
〆
書込番号:26380813
4点
試乗しました。
寒い冬の時期にもかかわらず、80%で500kmとの表示でした。すごいですね。走行距離が短いのでまだ何とも言えませんが、ちなみに所有している40kwモデルだと同じ80%でも、200kmしか走行できませんね。羨ましいです。
書込番号:26382509 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
リーフ電費間違ってたので修正しておきます。
133Wh/km
書込番号:26385184
0点
自動車 > 日産 > リーフ 2017年モデル
リーフE+で昨日電池残量0表示から10Kmくらい走りリーフスパイで電池残量を調べると残り9%
でした。
走行可能距離は実際のこり何パーセントくらいまででしょうか?
実際の0%ギリギリまでは使えませんよね。
0点
ninjin1100さん
限界点は一般的なリチウムイオン電池の放電下限電圧の2.5から3.0ボルトよりは上に設定していると考えられます。
その時のキャプチャ画像はありますか?
書込番号:26383306 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ninjin1100さん
初代リーフでリーフスパイ読みで
残りバッテリー0.6kWで亀マークでも走れました。
3〜4個のセルが赤表示でした。怖かった。
書込番号:26383343 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ninjin1100さん
>走行可能距離は実際のこり何パーセントくらいまで
SOCの「%」表示は、使用した電力量の積算やバッテリーのセル電圧などをもとにして算出される数字です。
日産のバッテリーマネジメントシステムは過去のデータなどが多いので概ね信用できる数字だと思います。
ただ、
バッテリーが劣化して来るとセルにバラ付き(熱のかかり方が場所によって違ったりするため)も大きくなり、
そして、特定の(傷んだ)セルの電圧が下がることで、SOCの%表示が一気に下がる場面があるようです。これは、
劣化したセルが過放電とならないように、全体として(平均電圧では)余力があっても放電を止める制御をするのだろうと思います。
ですから、
「走行可能距離は実際のこり何パーセント」と断言できる方はいないのではないでしょうか?
リーフスパイで見ると、SOCが残っているようですが、安全を考えてメーターの表示では「0%」にするのでしょうね。
過放電は致命的にバッテリーを痛めますので、安全を考えれば0%にはしない方が良いですし、
また一桁%まで放電させるとバッテリーの劣化を早めると言われています。
(たぶん正しいと私は思います。)
書込番号:26383622 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
10%切るのは車に悪いんですね😱
知りませんでした。
残量少ない方が充電スピードでるので
最近はギリギリまで使って充電してしました😭
書込番号:26383642 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ninjin1100さん
残量計0%表示ってあるのですか?
24kWhリーフでは残量3.8kWhになると残量警告灯点灯、その時のメーターの残量計の数値は年々劣化に伴って増えてきます。
当初16%台だったのが、18、19、20、21%で残量警告灯点灯となっていきますね
そして、さらに残量が減り1.2kWh程度になると5-7%から---表示になった経験は1度だけあります。
つまりその程度の極小残量になると正確に測定できないので%表示ではなく---表示にしていると思います。
40kWhリーフも同じ残量3.8kWhで残量警告灯点灯だと思います。 一度10%を切って9%になったことがありますけど残量警告灯点灯する前に充電スポットに着いたので16.5万キロ走って残量警告灯は一度も点灯したことがないです。
リーフe+で10万キロ走っていますが、こちらも残量警告灯点灯まで走ったことがないです。
また、急速充電は充電器の最大電流 x バッテリー電圧です。
定格電圧350V は残量30%前後で10%だと310Vとかではないでしょうか?
効率的には25-30%程度から充電するほうが良いと思いますけどね
書込番号:26383705
2点
20%から30%がいいのですか
アドバイスありがとうございます。
最初はそうしていたのですが50kw充電器でも
50%を超えるとすぐに充電量が40kwを下回り
低速になってしまうので早い充電スピードを維持
するにはできるだけ空にして充電しないと
ダメだなぁと思っていました。
90kw充電器もスタートで65kw前後くらいで
だいたい50kwちょいくらいで充電される感じでした。
充電スピードが出ないのは減らし方が甘いのかなと
思ってしまいました。
書込番号:26383731 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
サクラとアリアでバッテリー0%で何キロ走るか企画がYouTubeで上がってました。内容は見てないのでなんとも言えませんが、リーフもあるかもしれません。
一度検索されてみては如何でしょうか。
書込番号:26383924 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ninjin1100さん
高残量からの充電ではすぐに充電電力が下がりますね
でも安心して乗れるということで30%前後を目処に充電されるのが良いかと思います。
リーフe+は最大100kW充電まで可能ですけど、短時間しか持続しないですね
画像@ 100kW持続は1分間程度で残量少なくても同じ
150kW充電器での出力推移の動画も撮っています。
このときはバッテリー温度が高くて出力100kWまで上がりませんでした。
https://www.youtube.com/watch?v=kdT4qQ1Wr2o
また、90/150kW充電器は15分間のみ最大出力がでる機器も多いので、超高速充電器では15分までくらいの充電が良いと思います。
書込番号:26383942
2点
ラブくんのパパ様
いつも丁寧なアドバイス本当にありがとうございます。
充電前のバッテリー温度について
初代の充電テクニックだったかな
充電前にフル加速を意識的にしてバッテリー温度を出来るだけ
上げるというのを見たことがあるのですがZE1では関係ないですか?
ちょっとフル加速してみましたがバッテリー温度は上がる感じしませんでした。
書込番号:26384013
1点
>ninjin1100さん
>ちょっとフル加速してみましたがバッテリー温度は上がる感じしませんでした。
原理的には間違ってない(大きな電流値=大きな発熱)です。
50kWの出力(70馬力くらい?)を連続して30分出せば、
急速充電(50kW)30分と同じくらいの発熱になる理屈です。
しかし現実には
ラリーのスペシャルステージを走るような、急加速と急減速を数kmにわたって繰り返すなら、
バッテリー温度を上げる事はできるかと思いますが、数回の急加速くらいでは…。
ちなみに、chat GPT先生にはよれば、リーフが100km/hで走る時の出力は、13から14kW程度だそうです。
(電費から計算しても、そんなものです)
書込番号:26384059 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ninjin1100さん
24kWhリーフと比較するとリーフe+のバッテリー温度はあまり上がらないですね
夏場は大体温度メーター6セグで200km走っても6セグのまま、急速充電しても7セグに上がるかどうかですね
冬場は当方の環境で冷えた朝で3セグ4セグ、気温も少し上がって長距離走って5セグになるかどうか
夏場の長距離で経路充電を繰り返してもバッテリー温度はほとんど気にしなくなりました。
充電効率で言うと5-6セグが良いようです。
冬の急速充電一回目はあまり効率は良くないですが、バッテリー温度コントロール機能がないZE1では仕方ないですね
書込番号:26384708
2点
らぶくんのパパ様
ご回答ありがとうございます。
ZE1は急加速繰り返しも意味ないみたいですね。
ちなみにほぼ0KMで到着して50KW機で30分充電して40%充電でした。
30分充電で140Km回復
通勤60kmあるので二日に1回充電しないといけないですね。
お代わりしたかったけど次の人がいたのでできませんでした。
書込番号:26384962
0点
自動車 > 日産 > リーフ 2017年モデル
こんにちは。タイヤについて教えていただきたく、書き込みしました。現在走行距離が45000キロを超えたので、そろそろタイヤ交換を考えています。
タイヤについて無知なので、オススメのものを教えてもらえたら嬉しいです。
また、EV用のタイヤでなくても問題ないのでしょうか?
ご教示よろしくお願いします。
書込番号:26360127 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
てんてん221さん
>タイヤについて無知なので、オススメのものを教えてもらえたら嬉しいです。
リーフのタイヤサイズは215/50R17ですね。
↓は価格コムで215/50R17というサイズのタイヤを検索した結果です。
https://kakaku.com/car_goods/tire/itemlist.aspx?pdf_Spec202=215&pdf_Spec203=50&pdf_Spec201=17
タイヤに何を求めるかでリーフに履かせるタイヤが決まります。
例えば静粛性等の快適性能重視とか、省燃費性能重視とか、価格重視とかです。
そのような中で私の一押しのタイヤはLE MANS V+です。
その理由ですが、LE MANS V+ならコンフォートタイヤで、乗り心地等の快適性能が比較的良いからです。
又、LE MANS V+は転がり抵抗係数AAと省燃費性能も先ず先ずです。
更にはLE MANS V+は価格面でも、そんなには高くは無いからです。
二番手はPrimacy 5です。
Primacy 5はLE MANS V+よりも格上のプレミアムコンフォートタイヤです。
このPrimacy 5は転がり抵抗係数AAとLE MANS V+と同じく省燃費性能は先ず先ずです。
Primacy 5の方がLE MANS V+よりも優れている点は、ウエット性能でウエットグリップ性能aのタイヤとなります。
(LE MANS V+はウエットグリップ性能b)
あとは耐摩耗性もPrimacy 5はLE MANS V+よりも優れていると考えて良いでしょう。
ただし、前述の通りPrimacy 5はLE MANS V+よりも格上のプレミアムコンフォートタイヤですから、価格はLE MANS V+よりも高くなりそうです。
参考までに↓はLE MANS V+とPrimacy 5の価格コムでの比較表です。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001513086_K0001681208&pd_ctg=7040
>また、EV用のタイヤでなくても問題ないのでしょうか?
問題ありません。
書込番号:26360167
![]()
6点
リーフのタイヤ交換は数台行ってます。
ちなみにリーフにEV専用のタイヤは必要ありません。
リーフ標準装着タイヤは一般的なエコタイヤです。
一点、リーフのような電動車はエンジン車と比べタイヤの摩耗が早いように感じます。
そのため耐摩耗性に優れるミシュランのPRIMACY 5又はe-PRIMACYあたりがおすすめです。
書込番号:26360169 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
交換タイヤはブリヂストン エコピアEV01一択です。
他のタイヤは目立つ音があります。
書込番号:26360182 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ピレリパワジー(中国製造)
ナンカンNS25(台湾製造)
使ってます。
お安いほうです。
特に悪いところありません。
私のおすすめです。
失礼しました。
書込番号:26360229
3点
>てんてん221さん
私も、スーパーアルテッツァさん のお勧めする「LE MANS V+」が良いと思います。
その理由は
リーフの大きなメリットの一つが、「静粛性」だと思うからです。
同じような車格の車、たとえばトヨタのプリウスと比べて、静粛性では明らかに上です。
同じ日産車ならば、静粛性にお金をかけているオーラよりも静かです。
ハイブリッドではない他の普通のエンジン車とは、比べるまでもありません。
ならば、そのメリットを最大限に享受するために「静粛性に優れたタイヤを選ぶのが良い」と私は思い、
5万kmの時点、10万kmの時点と、「LE MANS V」を選びました。
(今、137000kmですが、残り溝の深さから見てもう少し走れそうです)
実際に新車取り付けのタイヤから「LE MANS V」に交換した際に、ロードノイズが小さくなることが実感できました。
他にも静粛性を売りにするタイヤはありますが、コストを考えると「LE MANS V+」が最有力候補だと思います。
それから、
2台のリーフに12年間で27万kmほど使ってますが、EV専用のタイヤは不要だと思います。
(プリウスと比べて大人2人分ほど車重が重いのは確かですが、
そのくらいの重量差によってタイヤの減り方が致命的に大きくなることは無いと考えます。)
書込番号:26360269 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
4点
サイズあるかまで確認してませんが…。
せっかく静かなEVですから、静音性が高くて人気のタイヤにしてみては?
ADVAN dB
REGNO
LE MANS
またはタイヤ交換の手間を省く為にオールシーズンタイヤにするとか。(雪国ならオススメ しない です)
シンクロウェザー
書込番号:26360369
2点
>てんてん221さん
〉タイヤについて無知なので
〉現在走行距離が45000キロを超えたので、そろそろタイヤ交換を考えています。
単に走行距離じやなく
減り具合やゴム自体の劣化が交換の判断には重要です
極端に言えばフロントはかなり減ってきたけどリヤは新品みたいじゃん
なんて事も有ります
書込番号:26360384
3点
必ずしもEV用タイヤでなくとも問題ありませんが、車重が重く、発進時の低速トルクが大きい車両ほど、摩耗に強いEV用のタイヤに適性があると思います。
EV先進国の欧州では、写真1枚目のような耐摩耗性がありつつ、転がり抵抗、ウェットグリップ、車外通過騒音がオールAのEV用タイヤが韓国HANKOOKから発売されていますが、日本では流通していません。(日本のラベリングでは転がり抵抗AAA相当と推測します)
安価ながらも非凡な性能のある選択肢として、同社から出ているVENTUS Prime4 K135 215/50R17 95W XLがあります。
写真2枚目の性能ですが、日本のラベリングでは転がり抵抗A~AA相当、ウェットグリップaです。
新車装着タイヤの1つENASAVE EC300のラベリングは非公開ですが、公開されているEU LABELから類推すると、日本のラベリングでは転がり抵抗AA、ウェットグリップcあたりと推測します。
日本ではHANKOOKのタイヤはマニアックでしょうから、新車装着タイヤのラベリング性能を上回り、皆さんが薦めるようなタイヤを選ぶのが妥当と思います。
書込番号:26360518
1点
205/55R16インチの可能性もありますので、タイヤサイズかグレードを教えてください。「S」やプロパイロットをつけていない「X」が該当します。他にもニスモなどがあります。
ちなみに転がり抵抗が、AAAのヨコハマBluEarthAE-01Fを履いてます。
書込番号:26360802 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
皆様
非常に多くのご回答をありがとうございました。
すごくわかりやすく説明していただき、とても勉強になりました。
EV専用でなくてもいいことや、おすすめのダイヤもわかりとても助かりました!
また海外の情報までありがとうございます!
多くの方がオススメしてくれている、LEMANZにしようかと思います!
書込番号:26360806 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>mitsuo6666さん
グレードはe+なのですが、タイヤのサイズは215/50R17であっていますか?
書込番号:26360807 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
「e+」は60kw走行バッテリーを積んでいるモデルです。更にグレード「X」「G」他に特別仕様車などがあります。
「X」グレードだと「e+」でもプロパイロットを付けてないと16インチになります。
書込番号:26360995 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>mitsuo6666さん
ご返信ありがとうございました。
xグレードですが、プロパイロットをつけているので215/50R17で大丈夫そうですね!
ありがとうございます(^^)
書込番号:26361128 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>てんてん221さん
タイヤのサイズの件ですが、念のため、今履いているタイヤの横を見てみるといいですよ。
現在のサイズが書いてあります。Rの後ろの数字がインチ数です。
添付画像の場合は18ですね。
書込番号:26361244 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
2点
>ラニラニさん
ありがとうございます!これなら、私でも確認できそうです!本当にありがとうございました(^^)
書込番号:26361269 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>てんてん221さん
余計なお節介かも・・・ですが!
タイヤを新しくされる時にはバルブも新品に換えると良いですョ!
私ッしはリーフを2台乗り継ぎいでいますがタイヤの交換はダンロップのル・マンシリーズに決めています!
ウエットの性能はリーフの場合回生ブレーキが効くので余り気に成りませんョ!
書込番号:26366089
1点
>尾張半兵衛さん
ありがとうございます!
バルブも変えてもらおうと思います(^^)ご親切にありがとうございました。
書込番号:26366217 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>てんてん221さん
2年前に中古の40kWリーフを購入した者です。先日、42,000kmあたり(購入時14,000km)でタイヤ交換しました。
オートバックスで一番安かったクムホのecsta ps71です。17インチ4本、工賃込みで45,400円でした。静粛性も気持ち上がった感じがします。見た目もスポーティーで、雨の日も安心して乗れています。 予算的に国産の良いタイヤが買えるのであれば、そちらで良いと思いますが、コスト重視であれば韓国タイヤも意外とオススメです。 良いタイヤを長く使うより、安いタイヤをこまめに履き替えるのも選択肢の一つかと思いました。
書込番号:26382867
1点
自動車 > 日産 > リーフ 2025年モデル
サクラ乗りとして新型リーフ期待していて、リリースされていいじゃん!って思ったけど、直後にトヨタがbZ4Xのマイチェンで潰しに来た。ChatGPTにbZ4Xと比較させると以下になったけど、むしろちょっとリーフに甘めな気がする。
bZ4X Z FWD:550万円
├─車格差補正:-30~50万(bZ4X Dセグ、リーフCセグ)
├─ブランド/残価差:-10~20万(トヨタ>日産)
├─航続距離差:-5~10万(746km vs 685km)
├─標準装備差:-40~70万(リーフは高額オプション多数)
└─合計補正:-85~150万円
⇒ リーフ B7 G 600万円の適正価格:400~465万円
特に装備差と、車格差が大きい。リーフはハンズオフ運転支援やガラスルーフ、充電ケーブル、車内コンセント、寒冷地装備など標準装備とせずオプションだらけ。bZ4Xはそれら全て標準装備。リーフが有利なのはドラレコくらいか。逆にbZ4Xはこんなに全部盛りにせずオプション化して車両本体価格を下げればいいのに。車格はCセグとDセグの価値差って30~50万円で収まるのかな。
リーフはかなりディーラーで値下げしてくれてはいるみたいで、bZ4Xはほぼ値引きがないみたいだけど、そりゃ値引きしないとbZ4Xと客に比較された時に勝てないからしょうがないよなあ。同じようにスズキのeビターラと比較しても、bZ4Xとの比較ほどではないけどかなり負けてる。頑張れ日産。
2点
連投済みません。大事なこと書き忘れたので‥‥。
新型リーフの試乗車配置は1月になるだろうとの事でした。
書込番号:26347401
3点
値引きについて、
ニッサンの社運をかけているので値引きありきです。
既に20で決着されている方もおられます。
わたくしの担当店員さんは、
購入決定なら35までやります。
もちろんコーティングやメンテパックや
ドラレコ含有ですからね。
いずれにしてもリーフ狙いのかたには
ライバルがいることでラッキーなんでしょうね。
先代リーフがこのデザインだったら良かったのに。
ニッサンらしい素晴らしいデザインですよね。
書込番号:26347541 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>Horicchiさん
>車体サイズ似か寄っていますね。
コメントの意図が良くわかりませんが、サイズを示しておくと
車長/ホイールベース
・bZ4X 4690mm/2850mm
・bZ3X 4600mm/2765mm
・bZ2X 4275mm/2700mm
・新型リーフ 4360mm/2690mm
新型リーフのサイズに近いのは、bZ3XというよりbZ2X(eビターラ)ですよね。
パワーでは、bZ3Xに近いですが、、
新型リーフとbZ2Xとの車長とホイールベースの比率差が気になって要因を確認してみましたが、新型リーフの方がbZ2Xより 前後のオーバーハングが大きいようですね。 リーフはモデルチェンジで前後のオーバーハングを縮小させましたが、eビターラは、さらに小さいということのようです。
BEVは、駆動バッテリーを搭載するために一定以上のホイールベースが必要だから、車長をコンパクトにしようとすると前後のオーバーを縮めることになるということなんだと思います。前部に関してはモータールームに縮める余裕があるから可能なんでしょうが、、、
書込番号:26347574
4点
>MIG13さん
eビターラのOEMとしてbZ2X(欧州ではアーバンクルーザー、日本では恐らくこちらの名称?ヒエラルキーを意識させる名称付けは日本では受け入れられにくいので)を日本で発売するとして、恐らく現状のeビターラ、bZ2XではbZ4Xマイチェン前の電動技術になっているはずなんですよね。SiCインバータeAxleの採用による電費の大幅向上が今回のbZ4Xマイチェンの技術的な肝になっていますが、その技術は現状のeビターラ、アーバンクルーザーには搭載されていないはず。
デンソーニュースリリース
https://www.denso.com/jp/ja/news/newsroom/2025/20251010-02/
SiC eAxleを適用したアーバーンクルーザーをトヨタから出せば、かなり競争力の高いBセグEVとなるはずですが、eビターラを日本でスズキが発売したばかりのこのタイミングで出す(スズキの面目丸潰れ)ということをスズキと協力関係にあるトヨタがやるとは考えづらいので、出るとしても数年後でしょうね。
せっかくなのでリーフとeビターラとの価格競争力比較もbZ4Xと同様にChatGPTにやってもらいました。
eビターラ Z 2WD:449万円
├─車格差補正:+30万(eビターラBセグ、リーフCセグ)
├─ブランド/残価差:+15万(スズキ<日産)
├─航続距離差:+25万(520km vs 685km)
├─標準装備差:-10万(eビターラは充電ケーブル、ガラスルーフ、車室内コンセントなど標準装備)
└─合計補正:+60万円
⇒ リーフ B7 G 600万円の適正価格:509万円
bZ4Xの時ほどChatGPTのハルシネーションチェックを詰めてないですが、やはり大差が出ていますね。加えて気になるのは、新型リーフってクロスオーバーEVと謳っているにも関わらず、最低地上高が135mmしかないんですよね。bZ4X、eビターラは180mmとSUVとして必要十分な最低地上高を確保しているのに。恐らく78kWhものバッテリーを収めるためにやむを得なかったのでしょうが、だったらクロスオーバーと謳ってはいけないと感じます。B5はさすがにここを直すのかな。
SUVやクロスオーバーって、車両価格をハッチバックやセダンより高くして利益率を高くできる大きな要素なのに、こんなことしたらそのうちSUVやクロスオーバーの価値が業界全体で下がることになるのでやめた方がいいと思うのですが。
改良bZ4Xの価格を基準にしてセグメントごとの適正価格を考えると、SUV EV、2WD、最上位グレード、フルオプションという前提で考えると
Dセグ:550万円(改良型bZ4X)
Cセグ:450万円
Bセグ:350万円
Aセグ(日本ではイコール軽):250万円
とざっくりなるのかな。リーフはB5にしてバッテリー容量を減らしたとしても、フルオプションで450万円は無理そうな気がします。まあこの新しいEV基準価格についていける国産メーカーはおらず、トヨタとしてもテスラやBYDなどの海外勢を強く意識した、少し無理している価格なんじゃないかとは思うのですが。
書込番号:26347583
5点
>Horicchiさん
各車の全長/全幅/ホイールベースは以下の通りですね。
・bZ4X 4690mm/1860mm/2850mm
・bZ2X 4285mm/1800mm/2700mm
・eビターラ 4275mm/1800mm/2700mm
・新型リーフ 4360mm/1810mm/2690mm
bZ2X(アーバンクルーザー)のサイズは以下のソースから
https://autobild.jp/46125/
なので、eビターラ(≒bZ2X)とリーフのサイズって、それぞれBセグとCセグと言われながら結構近いんですよね。そもそも新型リーフ(ZE2)って、私がサクラの前に所有していた旧型リーフ(ZE1)の全長4480mmから4360mmへと大分全長を詰めていますから、かなりBセグよりのCセグといえます。
一方で例えばトヨタのBセグSUVであるヤリスクロスは4180mmで、eビターラは4275mmですから、こちらはかなりCセグよりのBセグといえます。そうなると更に新型リーフの価格競争力に厳しい評価を下さざるをえないので、これ以上言及するのはやめておきます(笑)
書込番号:26347627
3点
>MIG13さん
各社情報収集ありがとうございます。表題に「e-ビターラ」が記されているのに、情報集めていなかったですね。済みません。
>えれくとさん
>サクラ乗りとして新型リーフ期待していて、
同じく、情報集めお疲れさまです。収集漏れ済みません。私もサクラ乗りとして日産ディーラーでこれまで何度も新型リーフに対する期待を申し入れ(?)していたのです。
兎に角、新型リーフ、どの様な売れ行きになるのでしょうね。サクラの事(HONDA、スズキの参入、BYDラッコも)もあり心配です。
書込番号:26348267
2点
>えれくとさん
>リーフはB5にしてバッテリー容量を減らしたとしても、フルオプションで450万円は無理そうな気がします。まあこの新しいEV基準価格についていける国産メーカーはおらず、トヨタとしてもテスラやBYDなどの海外勢を強く意識した、少し無理している価格なんじゃないかとは思うのですが。
最近見た動画
https://www.youtube.com/watch?v=M8Xa8Igh60k&t=917s
を見ると、価格でeビターラに対抗する計画は無さそうですね。
実際、リーフは基本的な性能でeビターラを上回っていますからね。
私のB5価格予想は、オプション無しで430万円程度、オプション(電源ケーブル+車内用DCACインバータ) を付けてeビターラ相当にして440万円台です。
ライバルがいなければ、この価格で先代程度売れるんでしょが、今はライバル多いですから、先代程度売るのは難しいでしょうね。(全体の販売台数が増えれば補助金も減るだろうし、、)
書込番号:26349321
4点
>MIG13さん
eビターラはBセグですから、Cセグであるリーフがそこに価格を合わせる必要はないでしょうね。
私の示した適正価格リストも、bZ4Xを基準にしたもので、Bセグのeビターラは350万円を基準価格としていますが、eビターラはそこに届いていません。eビターラは価格はbZ4Xよりも安いですが、Bセグの割には高いということになります。
そして、リーフB7はセグメントの違いがあるのに価格がbZ4Xよりも高いので、コスト競争力は目も当てられない状況、といえます。
リーフB5がいくらになるかは私も楽しみですが、ハンズオフ運転支援やガラスルーフ、充電ケーブル、車内コンセント、寒冷地装備を入れるとB7は700万前後になるので、バッテリ容量が小さいだけのB5が450万円というのはちょっと厳しい気がします。
日産は日本で勝負するのは諦めて北米で売れればいいやと割り切るのかもしれませんが、北米市場重視の結果が今の日産の惨状を招いているところもあるので、頑張って欲しいところです。
書込番号:26350198 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
サイズも重要な購入ポイントなのですが
5年後の残価は大切なポイントだと推察します。
bz4xの5年後の残価格は約150万円です。
約30パーセントですね。
さて、リーフはいかに。
書込番号:26351041 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
サイズも残価格も大事なポイントなのですが、
車両重量も大切ではないでしょうか。
bz4xもリーフも約1.9トン
id4も約1.9トン
トントントントンヒノノ二トン
エルグランド3.5に等しいな。
こんなに重くてインカ帝国。
書込番号:26351149 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>さあ、がんばろうぜ!さん
改良型bz4xはトヨタ系販売店の残価設定プランでは五年落ちで31%程度としているところが多いですね。30%という数字はそこからでしょうか。
一方でトヨタ公式の下取り参考価格シミュレーションでは3年落ちのマイチェン前Zで313万円となっているので、残価率は57%と算出できます。
そして中古bz4xの市場価格を見ると、2022年登録の3年落ちbz4xは400から430万円ほどで販売されているようです。これらの情報から、おそらくオークション流通価格は350万円前後、残価率にして64%前後でしょうか。
商品力が今回の改良で大幅改善されているところを考慮すると、五年残価で30%という残クレの残価率はかなり余裕を見た数字になっていそうです。
新型リーフの残価率は日産の公式ページで公開されていて、五年落ちで36%程度のようです。ただ、旧型(ZE1)リーフは三年落ちでも36%程度だったので、いくら商品力を今回上げたといっても無茶な設定な気がします。
https://www.netdenjd.com/archives/615777#:~:text=%E6%97%A5%E7%94%A3%E3%80%81%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%95%E3%81%AF5%E5%B9%B4%E3%81%A7%E6%AE%8B%E4%BE%A1%E7%8E%8730%EF%BC%85%20%E5%BE%93%E6%9D%A5%E6%AF%942%E5%80%8D%E3%81%B8%20%E3%83%AA%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%AB%98%E3%82%81%E3%81%A6EV%E6%99%AE%E5%8F%8A%E3%82%92%E5%BE%8C%E6%8A%BC%E3%81%97%20*%20%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%20*%202025%E5%B9%B410%E6%9C%889%E6%97%A5
上記記事を見ると意図的に高めに日産が設定したようですが、結局のところ中古車の価格は市場が決めますから、無茶な残価率保証額を設定しても日産が損するだけなのですが、大丈夫かな。
加えて、リーフは100万前後のオプションをつけないとBZ4Xの装備に及ばす、オプション分は残価率に組み込まれないため、五年所有での出費としてはかなりの額になりそうです。
書込番号:26351342 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>さあ、がんばろうぜ!さん
堤真一のあのCMはテンポが良くて好きでした(笑)
正確には以下の通り、BZ4Xの方が少し軽いですね。
bZ4X Z 2WD:1880kg
リーフB7 G:1,920kg
サイズはbZ4Xの方が大きいのに軽いというのは、バッテリー容量がbZ4Xの方が少ないというのも効いていそうです。
なのに航続距離はbZ4Xの方が長い。同じくらいいえばそうですが、EVはICEやHEVと比べて重いという話であれば、
本スレッドの趣旨から外れてしまうため、コメントは控えさせてもらいます。
書込番号:26351351
1点
えれくとさん
わたくし、ざっくりな性格なので申し訳無い。
更に、クルマは色が命的なところがあるので
リーフに好印象なのですが、
そこがお客様本意のニツサン商売下手な感じです。
bz4xは色味が少ないし黒しかない感じです。
そこが生産効率本意のトヨタ商売上手です。
残くれ残価格も手堅いですからね。
書込番号:26351567 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
重さの件補足です。
電気自動車は、ご存知のようにエンブレありません。
マン充電での下り坂、回生ブレーキ効きません。
その様な状況で、いろは坂の下り坂。
慣性モーメントに恐怖です。
レアケースですけどね。
書込番号:26351591 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
下る時の回生量が登る時の電力を上回ることは絶対にないわけで。
いろは坂の上で満充電まで充電するってどんだけレアケース。
書込番号:26351634 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>いろは坂の上で満充電まで充電するってどんだけレアケース。
いえいえ、あり得る状況ですよ。
・高原のホテルに宿泊して満充電にして翌朝に坂を下る。
・高原に自宅(別荘)があり、夜に満充電にして翌朝に坂を下る。
とか、(回生ブレーキが効かく無くなるほど充電しないのかもしれませんが)
書込番号:26351669
4点
本スレッド、返信が落ち着いてきたみたいなので最後に。ChatGPTにリーフとbZ4Xとを比較させた際、初回は明らかにリーフに有利な比較になっていていました。それを装備の違いや車格の違いなどを指摘して客観的にみて公平と思えるレベルまで落とし込んだ内容が本スレッド立てした投稿内容です。
ChatGPTに「なぜリーフに対して甘めの評価になったのか自己分析して」と指摘して返ってきた回答が印象的だったのでご紹介します。
**********************************
■1. 「日産リーフ=日本EVの代表格」という先入観
リーフは日本市場で最も歴史が長いEVで、
・実績
・技術の蓄積
・V2Hの普及に寄与してきた実績
などが強く刷り込まれています。これにより、“リーフの評価は底堅いはず”という“歴史に引きずられた印象評価”が入ってしまい、価格競争力を相対化する視点が弱くなった。
**********************************
私も先代リーフZE1、サクラと乗り継いできたのはEVに関して日産が先駆者であり、それらの車種が当時のEV市場環境において商品力が優れていて魅力的と思ったからです。ChatGPTのようなAIまでもがそのイメージに引きずられて新型リーフに甘めな評価を下すほどですので、まだ日産に対してEVの先駆者とのイメージが一般にあるのは確かなのだと思います。
今の日産にはそのイメージを裏切ることなく、EVの商品力の向上に取り組んでいただくことを願います。
書込番号:26352497
4点
ご馳走様でした。
書込番号:26352640 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
bZ4Xは2駆だとトルクが260Nmしかないけどどうなってるのかしら?内装は実際には見てないがかなりしょぼく感じた。充電器もトヨタは24時間やってにないし。ただトヨタもいよいよ本気になってきたということだけはわかったし、トヨタが本気になれば日本でも電気自動車はかなり広まるでしょう。ミライのような失敗はしてほしくないね。
書込番号:26382645
1点
>so-nickさん
トルクが小さいの、気になりますよね。リーフの355Nmに対して、bZ4Xは268Nmですからね。
車の加速力はトルクに加えて、減速比とタイヤサイズで最終的に決まるので、最大トルクを出すときの低速条件で加速力を比較したとき、実はbZ4Xの2駆の方が早くなります。数値的な詳細を掘る話もできるので、気になったら言ってください。
内装は私もリーフやアリアの方が魅力的と思いますねえ。価格がbZ4Xの同等以下なら私もリーフを買っていたかも。
TEEMO充電器に限ってみると、401拠点中304拠点が24時間対応で、だいたい3/4は24時間使えるみたいですね。ただ、日産ディーラーの方が24時間使える充電器は多いのは確かですね。
書込番号:26382810
1点
自動車 > 日産 > リーフ 2025年モデル
11/14、新型リーフ契約しました。B7G ルミナスターコイズ ProPILOT2.0 調光サンルーフ DOP5品
下取り2020年式リーフe+
納車予定は3月6日の出荷予定とのこと。アリアみたいに遅れなければいいなぁ!
書込番号:26341507 スマートフォンサイトからの書き込み
24点
新型リーフ、ご契約おめでとうございます(^^)
今まで、セレナかアリアでしか選べなかったプロパイロット2.0が選べるのは、すごく魅力的ですね。bz4xにはないリーフの強みですね。
書込番号:26341859 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
ご契約おめでとうございます。
やはりニッサンは色が憎いですよね。
bz4xは白黒銀しかないですから
色を愛でる、その楽しみが無いんですね。
乗ってしまえば色なんて関係ないですよ。
とトヨタの店員さんは言いますが、
そういうものでは無いですよね。
ところで5年落ちのリーフの価値は
いかがでしたか。
皆さん、注目していると思います。
書込番号:26342102 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
補助金間に合わない? そういう事は言ってなかったけど・・・・、確認してみます。
書込番号:26342309 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
たまにしか高速道路走らないけど、このクルマ買うならGグレードのテールランプとブロパ2.0と調光サンルーフはマストだと思いました。
書込番号:26342315 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
僕もBz4Xのカラーの少なさには驚きました。
下取りは2020年式リーフe+ Gグレード 42000km ダークメタルグレー 事故歴、傷無し 純正アルミを新車外し保管、極めてキレイな状態で、135万円と言われました。その後、値引き交渉する中で、145万円にアップしました。一驚買取査定は利用していません。
車両本体+MOPから10万円引き、DOP5品の合計から10万円引きでした。
この金額ってお得だったと思っていいのでしょうか?
書込番号:26342326 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんにちは。
>imz221さん
>補助金間に合わない? そういう事は言ってなかったけど・・・・
R6年の補正予算分は、来年2月13日に枯渇する見込みです。(10月27日)
https://www.cev-pc.or.jp/notice/pdf/20251027_R6ho-cev_oshirase.pdf
例年どおりですと、R7年補正予算で予算枯渇時点から遡りで救済措置が取られますので、
切れ目はなくなる傾向にはあります。2022年度は早期終了で枯渇した事例はありますので、
「補助金が枯渇していた場合の登録時期の調整」は申し入れた方がよいかもですね。
なんにせよ、おめでとうございます、楽しみですね。
書込番号:26342426
2点
>imz221さん
ご契約、おめでとうございます。
なんとも羨ましいかぎりです。ウチは買い替えるとしても、再来年の車検切れなのタイミングでしょうか。
>車両本体+MOPから10万円引き、DOP5品の合計から10万円引き
>この金額ってお得だったと思っていいのでしょうか?
発表されたばかりの新型ですから、基本的に値引きは「挨拶程度」の金額が普通でしょう。
ディーラー下取り金額も2020年式ならば、妥当だと思います。
「お得」か否かは個人の感覚ですが、悪くは無い条件だと思います。
納車されたら、その様子を、また書き込んでくださいね。
書込番号:26342450 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
今度の新型リーフ、デザインがいいですね。
ディーラーまで展示車を見に行って驚きました。2代目でこれを出していれば…状況はだいぶ違っていただろうと思わずにはいられませんでしたね。
個人的に気になった点をいくつか
1 値段が高すぎる。展示車の価格729万円。(しかもプロパイ2.0未装着!)
2 Xの装備の貧弱さ。500万円を超えるクルマで前席ドアの内張りが樹脂。3Dテールランプ・フロントLED省略でデザインコンセプト崩壊。
3 コストパフォーマンスで旧式のbz4Xに大敗。
4 室内コンセントや普通充電ケーブルがOP。
5 ボタン式シフト。だけど前席の足元は大して広くない。
6 最低地上高が低い。維持費がムダにかかる19インチタイヤ。
7 発売おそい。B5はさらに春まで待たないといけない。
海外でどれだけ売れるか。国内ではまったくダメでしょう。
他メーカーから乗り換える人は皆無に近いでしょうね。
書込番号:26348290 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
昨日、
久しぶりにサクラ購入の店舗に
様子を見に行ってみましたところ、
リーフの試乗車や展示車もなく
紙のカタログもなく
A3折のパンフレットのみでした。
日産本体が機能してないのでしょうか。
のんびり待とうと思いました。
書込番号:26359756 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>草を刈る男さん
>ディーラーまで展示車を見に行って驚きました
あれっ!?、展示車有りましたか。どこの県でしょうか?。
当地の県ディーラーでは”1月にならないと無理”と言われています。試乗予約済みですが‥‥。
書込番号:26360594
0点
展示車は各ディーラーで
持ち回りで展示しているようですよ。
わたくしはリーフに決めたので
のんびり待とうと思いました。
なので何県か答えなくていいと思います。
書込番号:26360711 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>展示車は各ディーラーで持ち回りで展示しているようですよ。
検索すれば簡単に出てきます。
東海・北陸エリアとなってるのに先行展示会の北陸の展示は無しですね。
書込番号:26360723 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>草を刈る男さん
返信ありがとうございます。展示車、置いてあったのですね。試乗はできないのですね?。
展示車‥‥と言って良いか分かりませんが、ディーラー営業マン対象に11月8日頃だったかな?、社内内覧会有るとの話を聞いておりました。これは県内ディーラーの2店舗で、その後は他の県へ移動(各県持ち回り)になるとの話でした。
‥‥この時点で試乗車が来れば試乗させてほしい旨申し入れているのですが‥‥。未だですね(-_-;)。
>M_MOTAさん
そうなんです、東海北陸地区では名古屋市内、三重県、静岡県で北陸は対象になっていませんね。金沢であれば富山から出かけてでも‥‥と思っているのですが。しかし、展示会案内には次の条件が案内されていますね。
※一部仕様が市販車両と異なる場合があります
※試乗(運転を伴う走行性能の確認)はいただけません
未だ「一部仕様変更」ある様な記載‥‥、B7-Xを検討したのですが、不足オプションが多く、結局B7-Gにせざるを得なく、約650万円ほどになってしまいますね。日産はこれまでのリーフの歴史から「熱マネージメント」が優れていると思い検討対象なのですが
‥‥トヨタの素早さ、そして「bZ4X-Z」と比べても‥‥、う〜ん、こんなんじゃ、やはりダメだ!。
書込番号:26361402
0点
たしか書き込んだような記憶があるけど、
神隠しかのごとく消えている。
その揚力?(あのワードは速攻で消されますので。)たるや
怖
それはさておき、
例のターコイズはノートに採用されている
エメラルドグリーンとは少し違うのかしら。
ノートのと同じならば間違いなく良い色ですね。
かなり昔、
いすゞジェミニがFFになったとき
エメラルドグリーンが鮮烈だった。
CITYカブリオレのエメラルドグリーンも鮮烈だった。
ヤッパ色って何物にも代えがたい。
日産本体はバタバタだけど
最前線のわたしのサクラ担当営業マン応援しますね。
さあ、がんばろうぜ
書込番号:26363645 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
BX7 X の塗色デープクリムゾン/プロパイ2.0付きを、11月上旬契約しました。
納車は、2月上旬とのことで楽しみに待っています。
書込番号:26366398
4点
>imz221さん
ご契約おめでとうございます。
昨日、サティオからmailあり、展示試乗車用意できたとの事です。
ようやく当地でも実売(実車展示、試乗ができる)開始の様ですね。
来週試乗申し込みしたいですね。
書込番号:26366518
0点
dijipapaさん
ご契約おめでとうございます。
国の補助金アップしますので慶びひとしおですね。
東京都の補助金が現状維持なら
およそ200万円の補助金ですね。
一番安いやつの予定だったけど
グレードあげようかとしています。
嬉しいニュースで良かったです。
書込番号:26366673 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
2026年1月1日以降に登録されるEVの補助金がアップする様ですね。私が契約したリーフB7Gの納車予定が今のところ3月上旬だから130万円貰えると思っていいのでしょうか?だとしたらすごく嬉しいです。
書込番号:26366800 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
imz221さん
ですよね〜。
東京都補助金現状維持なら尚良いですよね。
書込番号:26366819 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
私も年末注文しました。e+乗りですが全てが良くなってるのであまり考えずに購入を決めました。試乗はできないと思ってましたが偶然ディーラーにあったので試乗しました。まあいいんじゃないで購入しましたw よく内容もわかってませんがw 自分は音楽と合皮にはこだわってるのでGクラス一択。2.0やルーフガラスはつけませんでした。500キロぐらい走るなら文句はありません。ちなみに家充電は補助増額もあり6kwを新たに取り付ける予定です。
書込番号:26382546 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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- 12.8万円
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リーフ X(30kwh) バックカメラ オートクルーズコントロール アルミホイール スマートキー 電動格納ミラー シートヒーター CVT エアコン パワーステアリング
- 支払総額
- 19.0万円
- 車両価格
- 15.0万円
- 諸費用
- 4.0万円
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- 支払総額
- 175.0万円
- 車両価格
- 165.0万円
- 諸費用
- 10.0万円



























