※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
前機種のSA-205HDを7.1chで使用していますが、
この機種が正常進化だとすると、サラウンドバック出力を
無くした理由がよく解りません。
そんなに需要が少なかったのでしょうかね?
書込番号:11488062
0点
中途半端で面倒な事をするより(失礼ですが)、僅かな価格差でTX-SA578を買ってね。
と言う事じないでしょうか?
ラインナップが充実したので、無駄なコストを削減したんじゃないでしょうか?
書込番号:11488119
2点
さっそくのResありがとうございます。
私の優先順位は、本体サイズ、機能、価格の順なので、
このサイズで7.1chが無くなるのが残念なのです。
書込番号:11488311
1点
結局サラウンドバック用に、アンプを追加したりすれば、お金と設置スペースが必要になるので、値段や本体サイズの優位性が無くなります。
有る程度、不満な点を意図的?に、つくって上のクラスにステップアップしてもらいたいんじゃないでしょうか?
書込番号:11488659
0点
宇宙プラズマ論者さん、こんにちは。
私はむしろ SA-205HD になぜサラウンドバック出力端子が付いているのかが疑問でした。ユーザーとしては、どうせ内部は共通的な回路を使っているだろうから、端子は残してくれたほうが助かりますが、メーカーとしては使用頻度の低い端子はなくしたほうが確実にコストをカットできます。
ひとつの仮説ですが、SA-205HD の時にサラウンドバック出力端子を付けておくことで、古いアンプを使っているユーザーに対して「7.1ch対応のアンプはまだ高価ですが、SA-205HD ならばこの端子をお持ちのアンプにつなげば安価に 7.1ch のシステムが構築できますよ」というセールストークが使えたからではないかと思います。(実際に使って便利かなどは別にして。)
そして、現在はもうアンプは7.1chがあたりまえですから、7.1chがほしいユーザーは素直に7.1chのアンプを買うし、7.1chまでは要らないが安価・コンパクトな5.1chがほしいユーザーには SA-205HDX を買ってもらえばいい、という感じなのではないかと思います。
書込番号:11489350
4点
>結局サラウンドバック用に、アンプを追加したりすれば、お金と設置スペースが必要になるので
同意です! チャンネル数を争うよりも音質、分解能とかの方が大切だと思いますよ。
手軽に7.1chを構成するよりも、同じ予算で5.1chに留めて、高音質のスピーカーなりアンプに投資するのが大吉でしょう。
スレ主さまは、サラウンドバック用のアンプはどうしておられたのかな?
まさか、ノートPC用の安物アクティブスピーカーを使っていたという落ちではないですね
映画館などでは部屋の奥行きが深く、前後方向のすべての客席で一様な音場を視聴者に与えることが不可能に近いので仕方なく7.1chなどの多チャンネル化が進んだことをご存知でしょうか?
家庭内再生の場合は一人で聞くことも多いので多チャンネルは必要性が薄いとも思われます。
聴取位置にあわせて良質のフロント2スピーカーを配置することが基本でしょう。
7.1chを前提に録音されたソースも一般には思いつきません。ごく一部の劇場用CGアニメ、くらいでしょうか?
行き過ぎた多チャンネル化を見直す動きがあるのは良い傾向ですね。
こんなのも面白そうですね?
>http://www.takumiworld.jp/item/789.html
書込番号:11747453
0点
>SA-205HDX => サブウーファー含め5.1ch分のパワーアンプ内蔵だけど音質は入門レベル? 低価格の「セットスピーカー」を前提に設計されている
※けなしているのではなく、需要の中心(ツボ)を突いた 良い商品だと思うし、7.1chはオマケ程度に考えて5.1chに戻したのは良心的ですよ。
※前モデルはプリ(コントロール)アンプのみ7.1chで内蔵パワーアンプは5.1chという使いにくい設計だった。小型化と放熱、コストで無理があったと思う。
SPECIFICATION
アンプch数 5.1ch (プリアンプch数 7.1ch)
実用最大出力 30W×5ch(フロントL/R&センター&サラウンドL/R、1kHz、6Ω、JEITA)+60W(サブウーファー、100Hz、3Ω、JEITA)
全高調波歪率 0.4%(定格出力時)
周波数特性 150Hz〜20kHz(フロントL/R&センター&サラウンドL/R)、
20Hz〜150Hz(サブウーファー、クロスオーバー150Hz時)
SN比 105dB
>TX-SA578 =>サブウーファー出力はプリアウト(アンプ内蔵スピーカーが別途必要)だけど7ch分のパワーアンプを内蔵し周波数特性、低歪率で大音量でも音割れしにくい本格的なオーディオアンプ。お好みで単体スピーカーを各社選べる余地有。音源ソースにより多様なスピーカー構成にも耐えるだろう。
SPECIFICATION
アンプch数 7ch
定格出力 各チャンネル100W
(6Ω、20Hz〜20kHz、THD0.08%以下、1ch駆動時)
実用最大出力 各チャンネル160W(6Ω、1kHz、1ch駆動時)
全高調波歪率 0.08%(定格出力時)
周波数特性 5Hz〜100kHz(DIRECT MODE)
SN比 106dB(LINE、IHF-A)
書込番号:11747570
1点
>ドルビーサラウンド7.1では、8チャンネルのディスクリート音声を使用し、映画館に4つのサラウンドゾーンを作ります。これにより、音の移動や定位が向上、より細やかな表現が可能になり、スイートスポットが拡大します。(追記 要は従来の方式では広い映画館の中で良い音声で聞けるスイートスポット(中央のポジション)が狭かったことを認めているんですね。だからサラウンドスピーカーの数を増やして一個一個の音量は下げざるを得なかった。後方隅っこでサラウンドバックの真横の席なんかで聞いたら音は最悪でしょう???)
>http://www.dolby.co.jp/uploadedFiles/Assets/US/Doc/Professional/Dolby_Surround_71_Whitepaper.pdf
これは私の個人見解ではなくてドルビー本社がホワイトペーパーで公式見解として説明していることですが。。。7.1chはトイストーリー3など一部の劇場公開映画の為の規格と言って良いでしょう。
私見として7.1ch家庭用シアターシステムなんてセル・レンタルDVD、BDを「家庭用にも映画ソフトを売り込みたいハリウッド政策」(制作)会社の要求に、一部の家庭用オーディオメーカーが便乗した形ですね? 耳の肥えた方ならば聞くに堪えない場合が多いと思います。。。ゴメン 5.1に戻したのは良心的です。。。また言ってしまいました。。。
「狭いリビングルームで数人で聞く分には5.1chで十分です」
**************
本格的にやりたいならばオーディオルームを作って※デコーダーにはこれを使って別途アンプ、スピーカーもそろえてください。
※推奨デコーダー>http://www.dolby.co.jp/professional/products/cinema/sound-processors/cp750.html 邦貨 約50万円
書込番号:11760640
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