ATH-CK100PRO
トリプル・バランスド・アーマチュア型を採用したヘッドホン
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購入から一年以上してやっとほぼ?刺さらない環境が見つかりました。
今までE17やPHA-1やJADE to go等で使用していました。再生はロスレスとWAVでiPhone4Sでfantabit等でした。
「下流より上流を〜」と言う言葉を価格の板でも目にする事があり、今回、勇気を出して私もiPod5世代をヤフオクでコンデンサ本体内蔵型でオーグpt等を使いmod化してくれる方にお願いしました。
本日戻って来たのですが、本当にどこまでも抜けるようなハイと必要なだけのローとなり
以前は刺さるまでは行かないまでも微妙だった女性ボーカル等もミドルの張り出しが増したにも関わらず、全く刺さらなくなりました。本当に「鳴らす環境が大事」と言う事を感じました。もはやiPhoneでは聴けません。
100PROの素晴らしさを再認識できました
書込番号:16191637 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
おめでとうございます。
どこまでも抜けるようなハイと、刺さらない女性ボーカルの両立というのは
とても難しい問題ですね。
これを実現できたのは素直に凄いと思います。
そもそも女性ボーカルの帯域自体に刺さる要素がありますからね
だからといってゼロにする訳にもいかないですし・・・
聴感上、人間が最も敏感に知覚する帯域は2k〜4kHzで、一般的に「赤ん坊の泣き声」の帯域と
言われています。(女性ボーカルの帯域というのはぶっちゃけコレ)
人間の聴感を元にした国際規格に「等ラウドネスレベル曲線」(ISO226)というのがあります。
http://www.aist.go.jp/aist_j/science_town/living/living_10/living_10_02.html
http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2003/pr20031022/pr20031022.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%80%E5%B0%8F%E5%8F%AF%E8%81%B4%E5%80%A4
周波数特性がフラットでも聴感上フラットでは無い、というのはよく聞く話だと思います。
音茶楽のFlat4シリーズはこの問題に取り組んだ製品として有名になりましたね。
(超高域を減らさずに刺さる帯域のみをピンポイントで減らす)
各メーカーの腕の見せ所ではあるけれど、万人が納得する物を作るのは難しいでしょうね・・・
書込番号:16200614
0点
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