DA-10
- 「USB-DAC」、「iPod / iPhone」、「AUX」の3系統の入力端子を装備した、ハイレゾ対応のヘッドホンアンプ。
- ハイレゾ音源をより原音に近づける、ビット拡張&データ補完によるアナログ波形再現技術「Advanced AL32 Processing」を採用。
- PCM192kHz/32bit対応D/Aコンバーター「PCM1795」を搭載し、間近にクロックモジュールを配置して、デジタル回路の正確な同期を実現。
ヘッドホンアンプ・DAC > DENON > DA-10
ジッターレス出力できるPCからUSB出力して、どういう基準で仕様が決められているか調べました。
ヘッドホン出力(VAR)
低域から中域、高域にかけて正確に出力されているように感じました。96kHz以上のハイレゾ音源はアンプの駆動力というよりも細かな音の描写がぼやけてしまう短所がありまして、ハイレゾ音源を聴こうとする目的には向いていません。CDの波形を前提としたアップサンプリング処理の176.4kHzは、音の描写は正確に鳴らせているように感じました。
アンプ出力(FIXED)
ジッターレス出力は低域の持ち上がり感が消えて、正確な低音、より重低音が的確に鳴らせることが特長になります。この DA-10 では、低域を減少方向にイコライザをかけて、中高域を持ち上げたような音のバランスになります。
書込番号:18085585
0点
ごめんなさい (反省)
ジッターレス出力と思っていたら、改良を重ねたところ、全然違う音が鳴りました。
DENON DA-10 + audio-technica ATH-MSR7 の組み合わせでは、
リファレンス“真実の音”といった印象の音になりました。
ジッターレス出力という言い方は、信用されなくなるので言わない方がいいですね。
Infinity blade 7.81 (バグヘッド) の超低ジッター出力では、
一般に ATH-MSR7 は重低音が弱いと言われていた印象が消えて、
WS1100に迫った重低音がバランス良く鳴っています。
AL32の良さはサウンドプレイヤーの超低ジッター性能に依存するようで、
この反省点を踏まえて、バグヘッドでは、
DENON DA-310USB + audio-technica ATH-SR9 が良いと思います!!
書込番号:20422219
1点
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