BluEarth RV-02 235/50R18 97V
- ミニバン/SUVに求められる性能はもちろん、低燃費性能とウェット性能を両立したミニバン/SUV専用タイヤ。
- 高い低燃費性能とウェットグリップ性能を両立した専用の「ナノブレンドゴム」を使用。
- 重心の高いミニバン/SUVで発生しがちな偏摩耗を制御する専用プロファイルを採用。独自のパターン設計でパターンノイズを低減する。
BluEarth RV-02 235/50R18 97VYOKOHAMA
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2015年 2月
タイヤ > YOKOHAMA > BluEarth RV-02 235/50R18 97V
本日夏用タイヤに交換をしたところタイヤひび割れがあり、BluEarth RV-02( 235/50R18)を購入検討してます。
このタイヤ良さそうな気がしております。
今回の質問は、現在の原油安による価格への影響はあるのかです。
例えば1カ月で1,000円とか安くなるのなら、購入するのを様子見用かなと素人ながらに思っている次第です。
ガソリンではないので、すぐに影響ないですよね・・?
ご教示お願い申し上げます。
書込番号:23354647
8点
仮に1本1000円安くなったとします
4000円お得ですね
でもその4000円がないとあなたの人生に大打撃を与えた
立ち直れないことになりますか?
4000円損しても大して生きていくうえで影響がない→即タイヤ交換しましょう
4000円がないと生きていくうえで影響があり絶対に4000円でも得したい→値段が下がるまで待ちましょう
値段が下がる保証はありませんし、ひび割れが影響し高速道路でタイヤバースト、他車を巻き込み他車の運転手が亡くなるなんて
最悪な話ですがいつ起こるかわかりません
4000円の為に他人を傷つけるまたは殺すことも最悪考えて、値下げを待つか即交換するか判断しましょう
書込番号:23354780
8点
>アルファードドドさん
原油安が直ぐにタイヤ価格に反映される事は無いと思いますよ!
ただ、このご時世でタイヤの需要が減り価格が下がる可能性も、0では無いようにも思います
お名前から察するに、アルファードであるなら、車重もありますし、早めの交換をオススメします!
書込番号:23354844 スマートフォンサイトからの書き込み
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3点
>現在の原油安による価格への影響はあるのか
タイヤの価格改定はメーカーによって時期が少しずれますが、だいたい年に1回、2〜5月に行われます。
今現在の原油価格が反映されることはないため、もし影響があるとしたら来年でしょう。
また、(ガソリン価格やそのほかの物価と同じように)値段が上がるときは早いですけれど、下がるときはなかなか下がらないですので、いつ購入しても変わりません。
書込番号:23354869
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4点
アルファードドドさん
下記のグッドイヤーの説明によるとタイヤの原料の合成ゴムの配合割合は21.3%です。
https://www.goodyear.co.jp/knowledge/rawmaterial.html
この合成ゴムは石油から生産されるナフサを原料とするゴムとの事ですから、確かにナフサの価格は下がりそうですね。
参考までに下記がナフサの価格です。
http://www.daikeikagaku.co.jp/naphtha/
事実下記のように今年3月にはナフサ価格が急落したとの報告もあります。
https://www.chemicaldaily.co.jp/%E3%83%8A%E3%83%95%E3%82%B5%E6%80%A5%E8%90%BD%E3%80%80%EF%BC%93%EF%BC%90%EF%BC%90%E3%83%89%E3%83%AB%E5%8F%B0/
ただ、タイヤ価格はナフサ等の原料の価格だけで決まるものではありません。
例えばブリヂストンは新型コロナウイルスの影響でタイヤの需要が減少しているとして、国内11工場で操業を一時休止するとの事です。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200420/k10012396861000.html
同様にヨコハマ等の他のタイヤメーカーも下記のように海外の工場を操業停止するとの事です。
https://www.chemicaldaily.co.jp/%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%80%80%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E3%80%80%E5%9B%BD%E5%86%85%E3%81%A7%E3%82%82%E7%94%9F%E7%94%A3%E8%AA%BF%E6%95%B4%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B/
このような状況では例え合成ゴムの価格が下がったとしても、タイヤ自体の販売が減少する事でタイヤメーカーの売上高や利益は逆に減少する事が予想されます。
以上のように原油価格が下がったとしても、新型コロナウイルスの影響でタイヤの需要が減少している事を考えるとタイヤの価格が下がる事は無いでしょう。
ただ、将来新型コロナウイルスが収束してタイヤの需要が回復した時に原油価格が安いままなら、タイヤの価格が下がる可能性はあるでしょう。
何れにしても今年夏頃までに原油価格が下がった事でタイヤ価格が下がる事は無さそうです。
もし、あるとすればタイヤの需要減少でメーカー等でのタイヤの在庫過多を解消する為の値下げ(在庫処分特価)でしょう。
書込番号:23354945
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2点
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