D5 XQD-Type ボディ
- 約2082万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載した、デジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。
- 「マルチCAM 20Kオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した、153点のAFシステムを搭載。約12コマ/秒(AF・AE追従)の高速連続撮影を実現している。
- 「4K UHD(3840×2160)動画機能」を搭載。非圧縮映像をHDMI出力し、外部モニターへの表示や、外部レコーダーへの記録もできる。
デジタル一眼カメラ > ニコン > D5 XQD-Type ボディ
越中一揆さん
宇宙とは、相性が、よさそうなんゃんゃけどな。
書込番号:21226842 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
越中一揆さん
> 宙玉を50mmF1.4Dに付けて使っているのですがね、
> D4だと直ぐにピントが合うのにD5だとなかなか合わん。
> いろいろ設定を変えてむ無理。
> 相性が悪いに相違なし。
1:
50mm F1.4Dの最短撮影距離ギリギリ過ぎないか?
オートフォーカス限界付近?
宙玉をレンズからもっと離せば?
2:
基本はMF固定フォーカスだけどね。
3:
そもそも、その宙玉の位置(向き)、前後逆向きとちゃうか?
画像が変。
接着剤の後が汚く(非円形に)写っているのは、逆向き撮影の証拠。
正向きならば、接着剤の後は宙玉に隠れて写らないはずだ。
> 相性が悪いに相違なし。
越中一揆さんとの相性は悪そうだね?
書込番号:21233207
7点
宙玉を撮るには、基本はマクロレンズを使って、絞り込んで撮る。
F2はあり得ない。
書込番号:21233494
3点
>Giftszungeさん
Giftszungeさんにお願いします。
↑の事をおっしゃられるとはGiftszungeさんは宙玉の使い手なのですね。
Giftszungeが宙玉を使用して撮影された作例をアップして頂きとうございます。
勉強になります。
書込番号:21234756
4点
越中一揆さん
> ↑の事をおっしゃられるとはGiftszungeさんは宙玉の使い手なのですね。
> Giftszungeが宙玉を使用して撮影された作例をアップして頂きとうございます。
僕は宙玉を作ったことも使ったこともないが、
宙玉の見事な写真を見たことが多々あるし、
宙玉の光学原理については概ね理解している。
ネットで探せばその作り方がいくらでも載っている。
逆に僕から質問だ。
おそらくは、越中一揆さんの作られた宙玉は、
アクリル板(?)を堺にして、カメラの反対側に
透明ガラス玉を取り付けられたことであろう。
すなわち、被写体側から見れば、透明玉が出目金飛び出したような位置。
その通りか?
そのことは、既に僕の前回のレスの項3で問うていたが、
しかし、まだご回答がない。
越中一揆さんのその宙玉の状況と形が正確に分からないので、
僕は憶測でその可能性を問うた。
まずは、越中一揆さんのその宙玉+取り付けたカメラの
ドッキング外観写真をアップしてください。
玉の前後位置が分かる写真も。
これは最も大切な情報だ。
(僕の憶測が正しい、間違っている、に関わらず)
もし、僕の指摘通りならば、まずは、越中一揆さんの作られた宙玉を逆向き、
つまり、アクリル板よりもカメラ側にビー玉を取り付けられて
マクロレンズを使って、マクロレンズのフォーカスを宙玉の外周部に合わせて、
撮ってみてください。
絞り値は色々変えて最適値を見つけよう。(基本は絞り込む)
そうすれば、宙玉の外周縁一杯に画像が写り、
接着剤の後のギザギザ不等円は見えなくなるはずだ。
宙玉はマクロレンズを使うのが基本である。
宙に浮く玉にするには、宙玉の球体外周部(円周部)に
きちんとフォーカスさせる必要がある。
そうしなければ、宙に浮く玉にならない。
それゆえ、宙玉はマクロレンズを使うのが基本である。
もし、マクロレンズがなければ、50mm F1.4Dだけならば、
宙玉をレンズ先端からかなり離す必要がある。
かなり小さなプチプチトマト画像となる。
クローズアップレンズNo.5やNo.10があれば、なんとかなるか?
ポイントは、宙玉(の外周部、境界線)にフォーカスを合わすこと。
書込番号:21237966
3点
あれまっ!
宙玉の配置(向き)は正しい。
僕の予想がまったく外れていた。
ゴメンナサイ。
しかし、宙玉の位置がまったく悪い。
50mm F1.4Dとの間があまりに短すぎて、50mm F1.4Dの
最近撮影距離0.45m(撮像素子から宙玉までの距離)にぜんぜん到達しない。
これでは、F2で撮れば、絞り口径は25mmであり、宙玉よりも大きいので、
なるほど、最初の作例のように写ったことか。
これでは、AFが満足に利くわけがない。(宙玉にフォーカスしない)
この位置では宙玉として、多くの他者の見事な作例のようには決死て写らない。
> すいませんが、自分マクロレンズを持たないのです(-_-;)
マクロレンズがなければ、クローズアップレンズNo.5またはNo.10をまずゲットし、
宙玉の位置をフォーカスが合う位置に調整しよう。
そして、絞り値をF8以上にしっかり絞り込もう。
もし、マクロもクレーズアップレンズもなければ、
宙に浮く玉として写らず、宙玉になりえない。
書込番号:21245635
1点
他人のフンドシで恐縮だが、
宙玉の作り方と作例を見つけた。
http://soratama.org/page-499/page-502
ポイントはやはり、
マクロレンズまたはクレーズアップレンズNo.10。
クレーズアップレンズの度数は、撮影距離により異なる。(要注意)
書込番号:21245650
1点
>Giftszungeさん
最短撮影距離を縮めるために接写リング(エクステンションチューブ)をマウント側にはめているのでは?
写真にも写っていますよね?
>越中一揆さん
そもそも宙玉レンズで50mmってかなり長い気がします。
別マウントの24-70mmで宙玉やってますが、望遠側になるとAFの効きが怪しくなります。
AF使うのであれば、もう少し広角のレンズが良いのでは無いでしょうか?
書込番号:21245708 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
CBA-ZC31Sさん
> 最短撮影距離を縮めるために接写リング(エクステンションチューブ)を
> マウント側にはめているのでは?
> 写真にも写っていますよね?
あれっれっ!そうだね!
しかも、かなりの繰り出し量に相当する。等倍相当?
もしかして、繰り出しし過ぎか?
少なくとも、玉にフォーカスが合っていないのは確かである。
しかも、絞りF2で超接近のため、球面収差が強烈に出ているか?
まずは、かなり絞り込むべきかな?
そうすれば、繰り出しし過ぎか、
繰り出し不足かが分かることであろう。
トンチンカンなレスばかりで、申し訳ない。
書込番号:21245915
1点
宙玉レンズは作る気がしなかったので、水晶玉で遊んでました^^
マクロレンズが基本って事はまったくなく、ようは最短距離があえば良いんです(笑)
外周までしっかり写すために絞った方が良いというのは間違いありません。
AFよりは出来たらMFの方がピント位置をきっちり追えるので良いと思います。
作品を作ろうと背景との距離、バランスも考えると自由度のきかない宙玉よりも
単体で玉を使った方が面白く
100円均一で売ってるガラス玉でも充分絵になりますよ^^
D5だから写らないって事はありえませんっ(笑)
書込番号:21247046
11点
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