BRAVIA KJ-55X8550G [55インチ]
- BS4K/110度CS4K放送に対応したチューナーを2基搭載した4K液晶テレビ(55V型)。4K高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載している。
- 別売りのUSBハードディスクを接続して、4K放送の番組を視聴しながら、さらに別の4K放送の番組を録画できる。
- 音の定位感を向上させる音響技術「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載し、画面から音が出ているような視聴体験を実現。無線リモコン採用。
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
BRAVIA KJ-55X8550G [55インチ]SONY
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年 6月 8日
液晶テレビ・有機ELテレビ > SONY > BRAVIA KJ-55X8550G [55インチ]
【使用用途】
SONY KDL-55W900Aからの買替え
【重視ポイント】
画像と電気代のバランス
【予算】
17万円程度まで
【比較製品型番】
KJ-55X 9500G
【質問内容】
カタログスペックの消費電力が
8550Gは175W
9500Gは248W
となっており、
電気代の差の分だけ画像の差がないのなら、
8550Gにしようかと思っています。
御意見をお聞かせください。
よろしくお願いします。
書込番号:23333488 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>nan-tenさん
こんばんは。
仕様に表示されている消費電力は、テレビとしての最大消費電力です。普段地デジを見ているような場合はずっと低い消費電力です。
両機の(最大)消費電力の差は、ほぼバックライトの差と言って差し支えありません。
HDRのコンテンツの際はピーク輝度をどれだけ高く取れるかが迫力につながります。
海外のレビューサイトの実測結果によれば、X8550Gの580nit程度に対しX9500Gは1200nit超えになります。地デジなどSDRではここまでの輝度は眩しいだけで全く必要ありませんが、HDRコンテンツでは光源や反射光などキラッと光る部分の表現で迫力に差がつきます。
店頭でNetflixなどのデモが見れるなら、ぜひHDRのコンテンツを見比べて見られてください。
X9500Gは高いピーク輝度でも黒浮きなどが起こらないようにするために、直下型部分駆動のバックライトやコントラストの良いVA液晶などを採用しています。押しも押されもしない液晶ハイエンド機種ですね。
書込番号:23333551 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
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