VIERA TH-65LZ2000 [65インチ]
- 「Dynamicハイコントラスト有機ELディスプレイNEO」を備えた4K有機ELテレビ。フラグシップモデルのLZ2000シリーズ(65V型)。
- 「オートAI画質」でシーンをより細分化して解析することで、映像を自動で最適化するほか、視聴する部屋の環境光に合わせて自動で画質を調整する。
- 「ラインアレイ&イネーブルド&ワイドスピーカー」搭載の立体音響「360立体音響サウンドシステム+」で、部屋中が音に包み込まれるような臨場感を実現。
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
VIERA TH-65LZ2000 [65インチ]パナソニック
最安価格(税込):¥270,000
(前週比:±0
)
発売日:2022年 8月 5日
液晶テレビ・有機ELテレビ > パナソニック > VIERA TH-65LZ2000 [65インチ]
スピーカーのW数がJZ2000の125Wより上がってますが
インチ数でW数違いますが
77は170W
65は160W
55は150W
ウーハーは同じ
新しくなったフロントスピーカー
ラインアレイスピーカーです
「オーディオ機器のような厚みのある音を実現した」
JZ2000聴いた時音に厚みが無くて今使ってるビクターの液晶テレビの音の方が遥かに厚みがあります。
なので「厚み」ここに期待したいです。
これで解決しなければJZ2000と同じくサブウーハー追加ですね。
ラインアレイスピーカー追加で新しく名前変わりましたね360立体音響サウンドシステム
ちょっと期待(笑)
書込番号:24748048 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
TH-49EX850 この機種の音に感動したのでこれに勝るのでしょうか⁉️
書込番号:24748874 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>としちゃん018さん
まだ出てないテレビなので何とも言えないですが
TH-49EX850と音のコンセプトが違うでしょうね
JZとLZ2000は立体空間音響なので。
対応映画とかライブ良いですね
店頭に並んだら自宅とお店では環境が違いますが出来ればTH-49EX850と比べて試聴レビューでもお願いしたいですね。
書込番号:24749740 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
パナソニックの公式ページにLZ2000のアンプ基板と思わしき写真など載ってますが、アンプまわりの部品は相当コストカットしてそうに見えます。2代前のGZ2000のときはいろいろ部品にこだわったというアピールがあったと思いますが、いろいろスピーカー増やしたりしたことからアンプにはあまりお金かけられなくなったのかな?
ラインアレイなどによるサラウンド感は新しくて面白そうですが、音のクオリティという部分では普通のテレビの音って程度になるかもしれませんね。
まあ、裏で効いてる?イコライザーなどの聴感のチューニングが良ければそこそこいい感じには聴かせてくれるかもですね。
書込番号:24750114
7点
>マッキー☆☆☆さん
あの写真には独立した音声処理回路と書いてあってチップの写真が載っていますが、あれを見て
>>アンプまわりの部品は相当コストカットしてそうに見えます。
と見えるんですか?。
あの写真で言いたいことはSoCでなく独立音声処理用チップを付けてますってことかと。
ちなみにテレビのアンプって普通はデジアンなので、デジアンチップICが別にあると思いますよ。
書込番号:24750275
7点
>プローヴァさん
あの写真で言いたいことはおっしゃる通りですが、見てる場所が違うんです。
あの写真の左下のセクションには何もコメントがないですが、15uHなどの定数のコイルが似たようなパターンで2個+2個などと並んでいるのはまさにD級アンプのパワー段に見えるわけです。
真四角のチップがパナソニックのD級アンプICなのかもしれませんが、コイルやその後のセラミックチップコンデンサなど、音質のために厳選した部品にはあまり思わなかったということでした。
もうちょっと周辺部分が見てみたいんですけどね。
素人のアホな勘違いだとしたらゴメンナサイ。
書込番号:24750716
9点
>マッキー☆☆☆さん
テレビはずっと前からワンチップのデジタルアンプICを音声回路に使っていますが、どのメーカーでも音声回路部分はあんなものですよ。単体デジアンと比較できるような構成にはなっていません。コストカットとおっしゃっていますが、以前のモデルも似た様なものだと思いますけど。
書込番号:24752953
2点
>プローヴァさん
言われて現在パナソニックの公式サイトに掲載されている4kテレビの説明を見ていたら、"こだわりの音声処理回路"という説明部分の写真は2年前に発売済みのGR770の物も含めて全部同じ写真のような?
これは今のどのグレードのモデルもアンプ部分はたいして違いはない(フラッグシップモデルだからって特別作り込むこともない)ってことなんでしょうかね?うーん。
書込番号:24753992
5点
>マッキー☆☆☆さん
音にこだわったモデルでも所詮薄型テレビですから、スピーカーの内容積の決定的な不足という本質的な問題は避けられません。
アンプを奢って強いドライブ能力を持たせたところで低音は出ませんので、パナソニックのようにサブウーファー端子を使いたくなりますね。またTVというのは特にコスト制約の強い商品ジャンルなので、フィーチャーを謳う際も本質的なコストアップはできるだけ避ける方向で設計するのだと思います。
それとHPの写真については説明内容と齟齬が出ない程度に使いまわしている可能性は高いので、実際のところは実物の基板をみないと事実はわからないですね。
書込番号:24754072
4点
>プローヴァさん
>音にこだわったモデルでも所詮薄型テレビですから、スピーカーの内容積の決定的な不足という本質的な問題は避けられません。
そうは言うものの55インチ以上のサイズ展開しかない機種でもそればかり言ってるのは逃げと思いますね。○リットルくらいの容積のメインスピーカーがあればテレビの音としてはそれなりに説得力のある音が出せるとしっかり提案してほしいものです。
今回のLZ2000では小型のフルレンジユニット(ばかり)を多用してラインアレイとして来ましたがどんな音を聞かせてくれるのか興味深いですね。
書込番号:24755526
5点
>マッキー☆☆☆さん
>>そればかり言ってるのは逃げと思いますね。
ま、ポリシー論も結構ですが、商品設計は物理的な原理原則の上に成り立っていて逃れられませんので、その話をしてるだけです。
壁掛けがある以上、商品的に奥行きアップはNGですから。
今回のアレイスピーカーは内容積が限定される中でせめて振動板面積は確保しようとしているわけで、低域を伸ばす効果はあるので理にはかなってますよ。
かと言って重低音は期待できませんが。
書込番号:24755557 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>プローヴァさん
>商品設計は物理的な原理原則の上に成り立っていて逃れられない
ですか。
薄型テレビの薄さの仕様を決めるのにどんな物理的な原理原則が働いているのですか?
過去モデルより薄くとか他社より薄くなどの努力目標を誰かが適当に決めているだけでは?
自分が想像している以上に壁掛け設置も増えているようで、確かに薄さへのこだわりも重要なのかもしれませんが、私としてはそれで長く付き合うテレビから聞こえてくる音の質をあまりにも軽んじすぎるのはナンセンスなのではと思いますね。
薄さにこだわるメーカーの考えも理解したいですが、薄すぎて後で移動したり買い換えで売るときなどに取り扱い注意になってしまうなど、本当にその薄さはユーザーに望まれているのか?
メーカー自身が安易な目標設定をして自らの首を絞めているだけなのではいう気がするんですよね。
高価な大型テレビがユーザーに提供する体験として、映像についているいろいろな音が本来はこんな音をしているということを示すために音質も大事であるという認識が増えてほしいですね。
メーカーには安易な薄さ競争ではなく、自社のテレビがユーザーに提供するどんな体験が大事なのかということを真面目に考え直してほしいなと思うわけです。
書込番号:24772331
4点
>マッキー☆☆☆さん
>>薄型テレビの薄さの仕様を決めるのにどんな物理的な原理原則が働いているのですか?
物理的な原理原則と言ったのは、今のモデル程度の奥行で設計したらバランスの取れた良音質の再生は困難、という意味ですよ。
壁掛けにした場合、スタイリッシュに見えるためには奥行きは薄ければ薄いほど良いです。例えばソニーのX95Jで6cm、A90Jで5cm程度ですが、このあたりが綺麗に見える限界と思います。
この奥行きからパネル+バックライトの厚みを引いた厚さの中に回路基板と電源基板を入れて、その残りのエリアがスピーカーが置けるエリアになります。内容積を計算すれば、十分な低音量が得られないことはスピーカー設計にまつわる物理的な原理原則がわかっていればすぐに理解できる話でしょう。
だから各社とも、音質にこだわる人にはサウンドバー設置を訴求提案しているわけです。
>>過去モデルより薄くとか他社より薄くなどの努力目標を誰かが適当に決めているだけでは?
企業である以上、作ったものは売れて利益が出ないと意味がありませんので、商品設計に際しても論理的な設計は過去から現代まですっと求められている要件でしょう。個人の感覚で「適当に決めている」だろうと想像するのは勝手ですが、そんな甘い世界じゃないと思いますよ。
今のテレビ業界としては、セットを厚くして見栄えを悪くしてまで音質にこだわっても意味がないというコンセプトの上に商品設計をしていると思いますので、それに賛同できなくて買えないというのであればそれは致し方ないと思います。大多数がこの程度の音で我慢している現状で、あくまで厚くなって不細工になってもテレビ本体で音をよくすべきで、その代わりに外部オーディオに音質を求めるのは間違っている、というなら解決方法は当分ないと思います。
メーカーが、コストが確実にかかって不細工になって、売れるかどうかわからない商品訴求をする可能性はとても低いと思うからです。
>>高価な大型テレビがユーザーに提供する体験として、映像についているいろいろな音が本来はこんな音をしているということを示すために音質も大事であるという認識が増えてほしいですね。
私の場合貴殿とは考えが異なります。出音はAVアンプとスピーカーでサラウンド再生していますので、テレビ単体の音質にさほど興味はありません。厳しいテレビのコスト内で少しばかり音をよくするために分厚くなって不細工になってしまうのは、反対です。
メーカーが結局どっちの考えに基づいて商品開発を行うのか、というと売れる方だと思います。売れないものを作っても意味がありませんので。
書込番号:24772480
5点
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