OM SYSTEM OM-1 Mark II ボディ
- 画像処理エンジン「TruePic X」と有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOS センサー」を搭載したフラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
- 小型軽量・防じん防滴性能・強力な手ぶれ補正機構を備え、超望遠からマクロ領域まで手持ち撮影が可能。4K 60pの高精細な映像をなめらかに表現。
- フルHDでは最大240pのハイスピードムービーも撮影可能。高度なポストプロダクションに対応するため、外部機器へ動画RAWデータの出力ができる。
OM SYSTEM OM-1 Mark II ボディOMデジタルソリューションズ
最安価格(税込):¥220,179
(前週比:-120円↓
)
発売日:2024年 2月23日
デジタル一眼カメラ > OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 Mark II ボディ
2月中旬に釧路に行き、音羽橋含む丹頂鶴撮影と釧路湿原や阿寒湖、摩周湖を現地ツアーで回ります。
ツアーなのでバス移動となります。
必然的に外気温とバス車内の温度差はかなりのものになるかと思われ、その対策に関してご教示頂きたく。
■結露対策
自分なりに結露対策に関して調べた結果、
・カメラを車内に持ち込む前に、タオルにくるむ
・その後、乾燥剤を入れたビニールなどに空気を出来るだけ抜いてカメラを入れる
・そしてそのままバックに入れる※私はカメラ用インナーバックと普通のリュックです
・車内ではカメラは出さない
・宿に帰ってもすぐにカメラ出さず、ドア付近に一時間はバックごと放置する
で良いでしょうか?
ビニールは「ジップロック」と書いてある記事が多かったのですが、そんな大きなジップロックは近隣には売っておらず、
ダイソーでこんなのを見つけましたので、これにしようかと。https://happycamper.jp/_ct/17541231/
もしくはこちらでも良いのか?https://jp.daisonet.com/products/4997642163421?srsltid=AfmBOoqCfUxtsE0jS5jnxECMge0zL2I_5zWECqLkLyjaMjS3WBklsQah
対策として合ってますでしょうか?
また、もっと良い方法や加えたほうが良いことが有ればご教示ください!
■バッテリー
バッテリーの消費が激しいとのことですが、皆さまはどのような対策をされてますか?
バッテリーは3つ持って行く予定ですが、プラスチック製のケースに入れたままのバッテリーを使い捨てカイロを入れた上着のポケットに入れておく、で大丈夫でしょうか?
もっと良い方法が有れば是非ご教示くださいませ!
宜しくお願い申し上げます。
※カメラはOM-1MARKU、レンズは100-400mm F5.0-6.3 IS IIと12-40mm F2.8 PROの2本の予定です
既に同じような質問が投稿されていた場合はご容赦ください
書込番号:26390659
0点
>HIDE&ROSEさん
ほぼ合っています。
それらの対策で良いでしょう。
ジップロック付きビニール袋は、100均で服や座布団などを入れ空気を抜いて圧縮するタイプの袋を私は使っています。
ビニールが丈夫なので穴が開きにくいです。
一度探してみてください。
書込番号:26390691
0点
>バッテリーは3つ持って行く予定ですが、プラスチック製のケースに入れたままのバッテリーを使い捨てカイロを入れた上着のポケットに入れておく、で大丈夫でしょうか?
それで問題ないとは思います。別の方法は100均のチャック付き袋にバッテリ入れて、内ポケットで体温で温めておけば電圧降下はやかましく言う程は発生しないかと。
たしかカイロは鉄と酸素と『水分』の発熱反応で、人体に接している=湿度がある程度あるので発熱したような。
なのでポケットに『手』を突っ込んで初めて手の湿気で発熱するので、バッテリー+カイロでは発熱は大人しいように記憶してます。
…10年近く前になりますが、阿寒丹頂の里で撮影後、3往復/日の最終阿寒バスで阿寒湖に到着し旅館に2伯しました。暖房ガンガン入ってますが窓は見事に凍結。屋外に何故か見えるランタンの灯り。翌朝みたら凍結氷上でテントが何十もありました。
例え数分の外出でも手袋しないと直ぐに凍傷になってしまいます。と言うかなりました。
釧路駅前で普通に終日氷点下でした。
なので普段氷点下に接する機会が無いような地域の人は、カメラを操作するために手袋に結構色々工夫が必要なので御座います。
書込番号:26390732
1点
>HIDE&ROSEさん
私は、
ビニール袋入れたり、乾燥剤も使ったことはないです。
タオルにくるんで、バッグ等に入れるだけです。
バッテリーの保温に使い捨てカイロも使ったことはなです。
できるだけ肌の近いところのポケットに入れているだけです。
まあ、急な温度差に機材をさらさないことですね。
寒い所から暖かい場所への移動はもちろん、
逆の場合も湿度が関係しますが注意した方がよいかも…
あとは、対策としては問題ないかと思います。
余談ですが
音羽橋での撮影ということは、
夜明け前後からの撮影ですかね?
丹頂のいる位置によっては、超望遠が必要になる可能性も…
それよりも、
人間様の手や足回りを含めた防寒対策は大丈夫ですか?
音羽橋だと時間的に考えてマイナス20度前後になることも…
素手で直接機材を触ったら肌がひっついてとんでもないことになります…
書込番号:26390749 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
以前のことですが、2月中旬に羅臼に行って流氷とオオワシ/オジロワシを撮り、釧路でタンチョウも撮ったのですが(ただし、音羽橋には行っていません)、カメラ/レンズの結露対策は書いておられることで結構です。予備のバッテリーは衣服の内ポケットに入れておけば大丈夫です。
それ以外に注意がいるのは、晴れていると(とくに未明〜早朝〜朝方)放射冷却によってカメラ/レンズ(三脚も)の温度が周囲の気温よりも下がり、それで結露することがあります。気温が0℃くらいだと、湿度が80%なら気温よりも3℃、50%なら8〜9℃だけ温度が下がると結露します。
屋外で継続して撮影していると、そういう場合は結露対策をしておかないといけません。
この場合の結露対策は放射冷却を妨げることです。カメラ/レンズの上に何か(タオル、傘、シートなど)を被せておくようにします。レンズヒーターを巻いておけばより万全です。
okiomaさんも書いておられるように、無茶苦茶冷えますよ。
書込番号:26390773
1点
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