75C755 [75インチ]
- 鮮やかなビジュアルと、リアルな色彩、超高コントラスト比を提供する量子ドットMini LED採用の4Kテレビ(75V型)。
- 「IMAX Enhanced」に対応し、自宅で劇場のようなオーディオとビジュアルを楽しめる。ONKYO製スピーカーを搭載して臨場感のあるサウンドを楽しめる。
- AMD 「FreeSync Premium Pro」認証を受けており、画面のちらつきも、遅延もなくゲームをプレイできる。
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
液晶テレビ・有機ELテレビ > TCL > 85C755 [85インチ]
購入して1年9ヶ月で液晶が映らなくなった。音声は出るので、サポートセンターに電話したら『音声は出てるので基盤ではなくバックパネルの問題。液晶一体型なので修理に248050円かかります』との事。
30万程で購入した商品が2年持たないなんて…
今までAQUOSを使ってたが15年間全く問題なく使えてたのを考えると、コスパ悪過ぎて二度とTCLは買いません。
購入をお考えの方は本当にお気をつけ下さい。
書込番号:26514027 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
今のシャープも似たようなもので、長期保証は必須です。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14310488459
書込番号:26514037
4点
近年のテレヒはその頃のそれと造りは違います
耐久性は分かりませんが、限界を超えると簡単に壊れる印象です
故障せずに長く使えるテレビの方が圧倒的に多いとは思います
より薄くより小さくなった筐体の内部には基板と部品が詰まっています。排気口から廃熱するにしても筐体内部の空き空間は狭小で、筐体内部の温度上昇はテレビに悪い影響を与えます
テレビは滅多に買わないから奮発して予定よりも少し上のグレードで、購入価格は高くても高画質で多機能・使い勝手の良いものをと選ぶと
予定を超えて早期に壊れると、悲しいことになります
高額なテレビでは延長保証加入は要検討です
販売店ごとに保証内容は大きく異なります
頼りない保証で故障に備えると、故障したときに今度は延長保証で裏切られたと感じて、2回目の大ダメージを受けます
大手家電量販店各店の延長保証の内容は良く理解してだと思います
最長でも5年で償却するつもりの金額の商品を選んだ方が良いということこともあります(延長保証によれば5年未満でも保証金額が不足して修理を諦めることも有り得ますが…)
書込番号:26514149 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
高額商品を買うときにはメーカーを吟味することですね。中身は中華でもせめて日本メーカーを掲げていることが最低条件かと。
長期保証は必修ですが中身が問題なのでよく確認が必要です。個々の販売元で違いますので。
書込番号:26514150
6点
>moneydanceさん
ご愁傷様です。
仮にこれが国内メーカー製品で延長保証がなかったとすると、残念ながら結果は同じで、パネル丸ごと交換の修理代になります。
国内メーカーだと85型だと修理代はもっと高いかもしれません。
液晶テレビの使ってるパネルは、例えば元国内メーカーのレグザ社でも中国製パネルです。本機と比べて信頼性軸で見ると大差ない可能性が高いですね。
液晶テレビはパネル故障頻度が高く、壊れた場合はパネル丸ごと交換です。このように液晶テレビは故障時の修理代リスクが高い商品なので、せめて延長保証が欲しいところですね。
中華メーカーの場合、延長保証には入れないケースもありますが、その辺も要注意です。
書込番号:26514175 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>moneydanceさん
15年使えたTVはFullHDモデルじゃ無いですか?
4Kを、うたいだしてからのTVはホント信頼性ダダ下りです。
書込番号:26514187 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>中華メーカーの場合、延長保証には入れないケースもありますが、その辺も要注意です。
↑
これは間違ってますね。
基本的に5年延長保証入れます。
今年からTCLはメーカー3年延長保証にも対応しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec825ee720b5cc937b6d725908cb0f282bfe0277
書込番号:26514191 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
中国の特定のメーカのテレビで、延長保証に加入できない販売店系列はあるということを指していると思います
中華製のテレビのすべての機種が、大手家電量販店のすべての販売店系列で延長保証に加入できないということはありません
一事が万事ということは無いでしょう
書込番号:26514219 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
皆様ご教示ありがとうございます。
以前のTVを倉庫から引っ張り出してみると2009年製でした。電源入れると普通に使えたので、fire stick、プレステを繋いでとりあえずしのいでます。
次はどこのTVがいいか迷ってますが、皆様のお話を聞いてるとどこでも同じような気がして、30万くらいのTVを買うのは怖いです。
書込番号:26514266 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>moneydanceさん
中華製/液晶だから故障しやすい訳ではないですので、誤解されない方がいいですね。
ただ、全体的に昔のテレビよりも全メーカー薄型になっているので、相対的に熱に弱くなっている為、故障率は上がっている印象です。
55インチ以上の大型テレビだと熱持ちやすいのも影響してると思いますが、30万以下の大型ハイコスパテレビだとこのぐらいですね。
LG/B5/65
TCL/75C7L
書込番号:26514290 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>moneydanceさん
基本的に4Kテレビメーカーのパネルはほとんどが海外製で国産パネルはありませんので、品質的にはどこでも同じレベルです。
昔のSHARP亀山モデルの耐久性は異常に高かったので、比べても意味ないです。
オススメは上に記載してますが、TCL/C7Lは新型のMINI LEDですので、C755から大幅アップデートされていますので特にオススメです。
性能はほぼ同じAMAZON版/75Q7D Proは30万以下ですので、コスパならこちらの方が高めです。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/special/2117944.html
書込番号:26514303 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
30万以下で漆黒レベルのコントラストを求める場合は、有機の方が優れてるのでこちらオススメです。
LG/B5/65
LG/B6M/65
書込番号:26514313 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>moneydanceさん
こんにちは
もし今回の故障が、電源基盤にあるとすれば、新しいテレビを購入した場合、
同じ現象が起きる可能性もあります。
故障の要因の一つとして、放熱不足とありますので、エアコンで冷やす等の対策が必要だと思われます。
新しいテレビが来ましたら、その辺の熱確認をすることをお勧めします。
保証に関しては、ケーズ電気が評判がいいですね。
書込番号:26514344
2点
https://s.kakaku.com/compare/?pd_cmpkey=K0001620710_K0001663915_K0001687323&pd_ctg=2041
販売価格を30万円までで探すと2機種です
・TVS REGZA(レグザ) 85Z770N
・ハイセンス 85U8R
販売価格は何れも約30万円
レグザは量子ドットは非搭載
ハイセンスの液晶パネルはIPS相当(ADS)
基本ソフトは何れも非Android TV/非Google TV
動画配信サービスを視聴するアプリケーションのアップデートは期待できません。何れAmazon fire TV stickを用意して補うことになります
ハイセンスは大手家電量販店ではジョーシンとエディオンで販売があります。延長保証はエディオンは見つけられませんでした。ジョーシンは加入は有料で約1万5千円です
レグザはビックカメラ・グループ3社で販売
コジマ電気とビックカメラに延長保証はあり
保証は同じでは無い様です
延長保証の内容はケーズデンキが良いけれど、2機種ともケーズデンキで販売はありません
販売価格が30万円を下廻ると液晶パネルはMini LEDではなかったり、倍速駆動は非搭載など
店頭で確認して、それでも良ければ機種を選定する・検討するだと思います
書込番号:26514353 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>moneydanceさん
メーカーごとの品質情報は門外不出ですので、具体的な市場品質データは分かりようがありません。
壊れやすいかどうかは、価格コム口コミなどに載ってくる実ユーザーの書き込みから各個人で想像するしかありません。
壊れた時のサポート対応は大手メーカーなら大差はないとは思いますが、壊れる頻度が各社似たようなものという感覚は私は全く持っていません。
国内メーカーであるソニーやパナソニック(厳密にはソニーはもうすぐTCL傘下ですが)はやはり品質レベルは高いです。海外の工場を使っていても品質コントロールに優れるのでしょうね。
次が韓国メーカーのLG、台湾メーカーのシャープ、これらのメーカーは、かつての準日本品質という感じがします。
最後が中華メーカーのハイセンス、レグザ、TCLと言ったイメージですね。
ただ価格レベルもこのような順になるので、国内メーカーは値段水準は高いです。
また、壊れるか壊れないかは当たり外れの部分もあるので、無作為に一台買った際にそれが何年持つかは運不運が大きいでしょう。ソニーよりTCLの方が長持ちする場合もたまにはあるとは思います。どちらもTCLパネルでパネルが壊れる確率が同じなら運不運ですからね。
先に述べた品質順位は、口コミの印象からきてますが、品質順位の低いメーカーはパネルだけでなく電源基板やスイッチ類など満遍なく故障箇所が出る印象です。
また、ハイセンスなどは3年保証と言っても品質がバスタブカーブから外れる要素が多く3年間の間は時期に関わらず満遍なく壊れる印象もあります。
上記の口コミから受ける印象は統計的データではなくあくまで印象であって、人により見方は変わってくるでしょうね。
ただTCLなどはそもそも今のところ口コミがほとんどない割に、トラブル口コミが多いので、あまりよろしくない事は想像出来ますね。
書込番号:26514369 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
シャープは85インチは約47万円からです
パナソニックは大きさが85インチは販売なし
ソニーは戦略的に価格を高く設定しています
ソニーの普及価格帯の機種は他社品に劣ります
ソニーがTCLとの合弁で、販売価格は普及価格帯の機種で他社と競える商品を用意するかどうかによるでしょう。それまでは2009年製のテレビを使って機会を待つ
ソニーが画面サイズは85インチで候補になり得る機種を展開すれば検討すれば良いし
そうでなければハイセンスかレグザから選ぶか
あるいは価格は高くても自由に機種を選ぶか
ケーズデンキで購入すれば5年は安心です
6年目からは個体、設置場所と利用状況次第
天に運を任せる
書込番号:26514381 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>moneydanceさん
>>30万くらいのTVを買うのは怖いです
延長保証を付けて、これで少なくとも5-6年は無償修理できる、という事で納得するしかないですね。
書込番号:26514391 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>moneydanceさん
>30万くらいのTVを買うのは怖いです。
最終的には延長保証入って5年担保で、それ以上で故障したら買い替えるしかないでしょう。
2020年以降発売の4Kテレビで10年以上使えた実績ある人は未だにいませんので、口コミデータ/個人の印象は全く参考にならないです。
つまり、価格が高いソニー/パナソニックのテレビが品質高いとは言えません。
単に製造コストの問題で、自社パネルを自社生産できるTCL/LGの方が安く作れるというだけです。
その上で、MINI LEDと有機のどちらのTVを買うかはその人次第ですので、画質性能を比較して買ってください。
これを見れば特徴が分かるでしょう。
https://youtu.be/K2gxipo0Xeo?si=QcfGeaOWdgaZwZek
いづれにしても故障リスクはなくなりませんので、価格高い大型テレビを諦めるかどうかは本人次第です。
書込番号:26514413 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
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