EF24-70mm F2.8L II USM
- プロ向けである「L(Luxury)レンズ」に属する、キヤノン製一眼レフカメラ用の標準ズームレンズ。
- 「EF24-70mm F2.8L USM」(2002年9月発売)の後継機で、全面的な見直しにより、ズーム全域と画面全域での画質が向上。
- 従来機種から約15%軽量化し、マウント部など各所に防塵・防滴構造を採用するなど、操作性や信頼性も高めている。
- 価格推移グラフを見る
- お気に入り登録2409
最安価格(税込):¥211,500
(前週比:-340円↓
)
発売日:2012年 9月 6日
レンズ > CANON > EF24-70mm F2.8L II USM
このレンズに限った事ではないですが本レンズを購入出来疑問に思いました。
DPPやLightroomなど画像編集ソフトでレンズ収差補正する場合は、
カメラ本体光学補正は「しない」に設定した方が良いでしょうか?
初心者な質問ですみません。
書込番号:15554436
1点
ご質問の件、Lighroomのことは知りませんので、DPPについてコメント致します。
本体内のレンズ光学特性補正機能は、RAWデータのみ、撮影後でもDPPの光学補正機能の
DLO(デジタル・ライティング・オプティマイザー)で調整が可能です。(JPEGは撮影後の調整NG)
したがって、ご質問に対しては、RAW現像主体で撮影後にレタッチ〜現像されるのであれば
本体の光学特性補正機能はONでもOFFのどちらでも良いと思いますがJPEG撮って出し中心
の撮影スタイルであるなら、本体の光学特性補正機能は使われた方が良いと思います。
たた、RAW画像にDPPのS/W処理(DLO)で補正をすると画像データが重くなり、
PCの処理時間も長くなってしまします。
この点から言っても、ご使用のレンズがDLO対象製品であるならば、本体の光学特性
補正機能は初めからONにしておくのが現実的な活用方法と思います。
5Dmk3とDPPを使用の上でのコメントですが、情報に誤りがあれば、お許しください。
書込番号:15554571
![]()
3点
DPPはカメラ側の設定が反映されますので
あらかじめオンにしておいたほうが処理手間が省けます。
LIGHTROOMはオンにしようがオフにしようが
カメラ側の設定・補正は反映されませんよ〜!
書込番号:15554786
![]()
3点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「CANON > EF24-70mm F2.8L II USM」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 47 | 2025/08/24 15:43:42 | |
| 6 | 2025/03/02 23:19:27 | |
| 8 | 2024/08/24 8:09:57 | |
| 8 | 2024/06/02 6:54:21 | |
| 19 | 2024/02/18 12:44:03 | |
| 8 | 2024/01/23 18:34:03 | |
| 7 | 2023/12/29 1:42:40 | |
| 5 | 2023/07/16 8:19:05 | |
| 9 | 2023/04/18 13:35:40 | |
| 5 | 2022/06/30 15:19:55 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
価格.comマガジン
注目トピックス
(カメラ)
レンズ
(最近10年以内の発売・登録)











