プロカメラマン、これからプロになりたい人写真を売りたい人ってたくさんいると思います。
カメラがデジタルになってフィルム時代よりたくさん撮影できることなどから一眼レフを使う人が増えていると思います。
結婚式でもプロに頼まなくても知り合いのカメラが趣味の人に頼んだりするかもしれませ。
するとプロの仕事がへるかもしれません。
ストックフォトも価格が安くなりました。そうすると写真の価値がさがってプロでやっていくのも大変かもしれません。
今プロの人これからプロになりたい人写真を売りたい人はどんな思いでございますか?
またプロのかたは新しい機材を使わないとやっていけないでしょうか。
書込番号:16017981
3点
自称プロが多すぎ
本当のプロは一握り
あとはフリーク
書込番号:16018082 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
写真撮ってるプロは…職域広いよね〜!
ただ、家族なんかの節目節目の写真は…素人の松永なんかが撮るより…営業写真館でその道のプロにお任せして…とは思います。
高齢者で…子供の頃やご両親の写真を持っておられる方々は幸せですからね…♪
書込番号:16018112
3点
必要なのはお金持ちの方と仕事をくれる人との人脈。
営業力の無い方は趣味が良いと思います。
書込番号:16018169
4点
写真で生活するのは大変でしょうね? 副業も考えないと・・・
書込番号:16018200
5点
一口に「プロカメラマン」と言っても
このサイト内では
そのほとんどは所属してる会社内で、たまたま配置された「プロカメラマンもどき」(笑)
そういう人達は「自称プロ」と言ってるのにも関わらず
自分がプライベートで撮った写真は絶対にアップしない(笑)
このサイト内で
実際にフリーランスで活動してる本物のプロカメラマンは、極少数でしょうね^^;
書込番号:16018213
10点
っていうか
本物のプロカメラマンって、このサイトには居ないんじゃない?(笑)
フリーランスなら、こんなサイトで
イチイチ揚げ足取る暇はないと思うし(*´・д・)(・д・`*)ネー
書込番号:16018290
13点
プロカメラマン、アルバイト、副業の収入は様々でしょうが月収20万円以上くらいならプロカメラマンと言えるのでしょうか。
書込番号:16018332
0点
プロの定義
免許やライセンスが有る訳ではありませんから、自分でプロと宣言すれば(しなくても、思えば)、プロでしょう…。
新聞社など報道機関の社員カメラマン、本人がプロと思えばプロだし、たまたま今は写真を撮っているだけと思えば、アマチュアでしょう。
正社員ではなく、契約社員として写真撮影をしている人(の多く)は、プロ意識を持っていると思います。
個人的には、撮影で生計の1/2以上の金額を稼いでいるなら、プロと言っても良いと思います。
撮影での稼ぎが20万円/月で、これ以外は収入がないなら、年収では240万円。
諸経費を考えると、とてもやってはいけないと思います。
機材は極論すれば、ピンホールカメラでも、コンデジでも、何でも良いと思います。
お客さんが対価を支払ってくれさえすれば…。
書込番号:16018410
7点
結婚式でプロに頼むと20万円くらいですかね?
素人が撮ると、交通費、アルバムをカメラ屋さんに頼むとして一冊5000円(私が前に作った時)、
一冊なら、まあ利益なしで一万円で仲間に頼むことも可能。
日給一万円出しても二万円。でも、撮った後の編集作業も大変。なので、追加一万円で合計三万円。
確かにプロとの出来栄えの違いはあるかも知れないけど、プロだって完璧ではないですからね〜。要所を抑えるのは凄いだろうけど、仲間の素の表情は撮れないでしょう。
仲間にあるていど写真上手い人がいれば、結婚式の撮影は頼まれなくなるかも。
将来、思い出として見た場合に、友人に撮って貰ったという方が失敗あっても笑えたり。
まあ、人それぞれですが、人それぞれという選択肢があるのは大きいですね。
私の場合、入学式や七五三等をプロに頼むのは、場所と洋服がないからですが、場所さえあれば自分で撮ってしまうかも。レンタルスタジオがあったらその線の仕事は減るだろうな〜。
書込番号:16018693 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
プロってさぁ、取りあえずそれで、おマンマ食ってるってぇのもあるけど、プロフェッショナルな医者も居れば、そう呼びたくない人もいるワケだし、正社員でレンズ研磨のプロも居るし、紙焼きの鬼も居る。。。
発注があって、受注して、注文通りの品物を、納期通り納品して、請求書書いて、領収書出す。
単純には、この社会のルーチンに沿って仕事する人がプロだと思う次第。
どんなに腕が良くても、ルールに従わない人は、安心して発注できないから、クライアントが逃げちゃうと思う。
で。注文通りの品物にならなくても、プロは絶対に値引きしない。
値引きしたら、自分で腕が悪いと言っているような物で、こういう人に次も発注するクライアントは居ないと思う。
このね。失敗したのに定価を請求するプレッシャー、、、相当なものだと思う。
プロ野球選手なんか、どんなに成績が悪くても、自分を安売りしませんよね。
そう言う事だと思う。
大工の頭領に「いやぁ、家立てるの失敗しちゃった。1000万円安くするから勘弁」ってぇ言われたらどう?
つまりね。紙焼き一枚 3 万円なら、そのプレッシャーを自分に課せ、それを乗り越える精神力と技術があるってぇコト。
アマチュアが、勉強して似たような写真を撮っても、世界が違うと思う。
あと。報道やスポーツの場合は、そういう仕事がしたくて入社した人もいるわけだから、プロの肩書きを外すのは、どうかと思う。
逆にフリーの報道の鬼が居たとして、、、関連会社の面接も受けないで、報道は転職ですと言われても、説得力がない。
で。プロの医師が必ずしも新発売♪の医療機器を使っているとは思わないし、タクシーだって新車ではない。
逆にコスト意識がない人は、プロとは呼べないと思う。
それと。ちゃんと自分で保守まで出来る人は、堂々と古い機材を使っていると思う。
若しくはそう言うメーカーメンテが受けられる製品をチョイスしている。
最後に脱線。。。
昨日、SMAP の裏方ごっこが放送されてたけどね、映画の助監督って、仕事がないときは、バキュームカーのタンク内の掃除とか、死体洗いとかやってたって。
どんなに映画が好きだからって、普通の人が出来る事じゃない。
助監督さんの収入比率はどんなものだか分からないけど、収入だけで線引きするのも違うと思う。
スチルは詳しくないけど、、、例えばよ。撮影の仕事が無くて、運良く月収 100 万の仕事にありついていながら、撮影の依頼があれば、100 万の仕事を辞めちゃうような人もカメラマンだと思う。
失礼しました。
書込番号:16018701
6点
>で。注文通りの品物にならなくても、プロは絶対に値引きしない。
でも、辛子明太子の切れ子とか、梅干のつぶれ梅とか、お安く売ってるよ。 (_-_)
書込番号:16018853
12点
はい、九州の小さなカメラやさんです。
プリント焼くほうのプロですね。
スライド現像もしてます
フジの機械フロンティアと言います。
W4切までは出来ますがインクジェットか、ネットプリント
またはプリントいらない方ばかりで激減。
お店プリントなくなり、高齢化でカメラ店次ぐ子供さんはいないでしょう。
プロと言えば写真学校出てスタジオで撮影技術学び独立するか、
子供写真館も、大手量販店がされてますし、
商品撮影、 フリーペーパー印刷用、保育園行事、アルバムなど
広くありますが、価格が、、予算なく力仕事で収入は、地方ではまず見込めません。
シーズンだけ撮影アルバイトでつなぐしか
決まった給料はもらえないです。
撮影してもMEDIAで提出が多くなっています。
写真館はカメラマンより、アートセンスやフォトショップ作成の、パソコンプロを
希望してます。
いい写真できて、プレゼントなら喜んでもらえるけど、
お金をもらえる写真はきびしいですよ。
あくまで営業力と人脈でしょうが、なにしろ写真に予算組んでない時代でしょうね。
一枚だけ買って自分でコピーされるかたも、、、。
書込番号:16019036
8点
guu_cyoki_paa さん、写真でもありますよね。
端っこが切れているヤツが切れ子でぇ〜、色がマダラになっていたり、ペーパーが波打ってるヤツがB反物とか。。。
愚生の場合、足折れが好き♪。。。ってぇオイ。
でも、あれって、大量に出る物じゃないから、ワザとB級品を作って居るってぇ説がありヤスね。
実際は、どうなンでしょ?
そうそう。B玉は最初からB級品ばかり作ってますね。(諸説ありますが)
おっと。いつかはフルサイズ さま。
流石。食いついてきますねぇ〜。そのうちにまた、粘着に行きます♪
ありゃ、横レスだけになってシモタ。
書込番号:16019053
0点
>辛子明太子の切れ子とか、梅干のつぶれ梅とか、お安く売ってるよ。
1ケのタラコお、縦に切って外側お、こっちに向けて、
2ケにみせかけて売ってるスーパーが、小石川にあるよん。
これもプロの仕業(しわざ)だよね。
書込番号:16019212
1点
カメラは副業ですが、趣味と割り切っているので正直いくらの値段でもいいです・・・って言う輩がきっとプリントショップ以外のプロの敵なのかなと思います。
書込番号:16019522
3点
横レスで、しかも脱線で、スミマセン。
ポジ源蔵 さん。フィルムの頃に比べたら、四ッ切りとか安くなってませんか?
そう言う印象を持っています。
値段が下がって、注文がないとなると大変ですが、「垣根が引くなりましたよ」と宣伝を上手くやれば、もっと利用者は増えると思うンですけどね。
フジの作品募集も、そう言う狙いだと思っています。
例えばですよ、「プロが焼いた写真で、サンデー(又はホーム)ギャラリーしてみませんか?」
なンてぇ提案もアリだと思います。
何枚以上は額装、パネルが割引になるとか、ウン十枚以上なら展示のお手伝いするとか。
ま。愚生は知恵がありませんから、もっと素敵な方法がきっとあると思います。
予算がないと言えば、旅行パンフの著作権侵害がありましたね。
パリュードさん。
ウチの近所のマーケットなんか、「紅ズワイ」を「ズワイ」として売ってましたよ。
しかも、件の騒動の後でです。
一部上場のプロのお仕事です。(てか、景品表示法違反ジャね?)
あと。シラスとシラウオがゴッチャになっていたり、えびに「刺身用」と「鍋・フライ用」の両方書いてあったり。。。
冗談はさておいて。
プロはね、予算がない場合は、手抜きしますよ。
これもコスト意識だし、自己防衛。
そうしないと、定価で支払ってくれるクライアントに失礼ですし、競合からもダンピングだと言われちゃいますからね。
差別しなきゃ定価のクライアントもプライスダウンを要求して来ちゃいます。
やっぱねぇ。一皿100円の回転すしが、銀座久兵衛のにぎりと同じじゃ駄目でしょ。
違いを明らかにした上で、値段に対する満足感を与えるのがビジネスだと思う。
誠に、、、お邪魔しました。
書込番号:16019591
0点
仕事柄色々なジャンルのカメラマンや写真家さんとお会いする機会があります。
お仕事を頼んだり頼まれたりです。
その中のお一人が「写真家は儲からないが写真屋(カメラマン)なら充分飯を食っていける」
って言ってました。
まあ私たちの様な素人がプロの仕事をどうこう言うのもどうかとは思いますが・・・
書込番号:16020182
4点
俺たちは、空、猫、犬、お洒落なカフェのカプチーノ撮ってりゃいいのさ!
書込番号:16020563
2点
>arenbeさん
それだと某小薮氏に、ボロクソ言われちゃいますよー!(゚∀゚)ノアヒャッヒャっ!
書込番号:16021828
2点
いい加減なこと、言いたい放題だね。
「プロはね、予算がない場合は、手抜きしますよ。これもコスト意識だし、自己防衛。」
そういう人もいないとは断定できんが、一般的なプロは予算がなければ受けない場合もあるし、受けるなら受けた以上手抜きしないのが普通だね。
受けた以上そこそこのプライドがあるので、そのプライドが傷付かない程度のレベルは維持するし、手抜きしなきゃならないなら最初から受けないよ。
「定価で支払ってくれるクライアントに失礼ですし、競合からもダンピングだと言われちゃいますからね。差別しなきゃ定価のクライアントもプライスダウンを要求して来ちゃいます。」
そもそも定価ってなに?
撮影に定価なんてあるのは営業写真館くらいじゃないの?
競合ってのもなに?
競合って別のカメラマンを指しているなら、それが市場原理でしょう。
誰かがそのギャラで撮影しても、ペイがコストに見合わなければ自分はやらないだけのこと。
定価のクライアントってのも何を指している?
あり得んが個人のお客かね?
そもそも別の代理店だったら、他の代理店がいくらペイしているかなんて知らんよ。
撮影は代理店の予算配分によってギャランティーが決定するし、それが不満でそのように意志表示すれば、考慮してもらえる場合と、最悪の場合なら他のカメラマンに依頼されるだけのこと。
(撮影一件ごとにやることも違うし、当然被写体も違う。違う撮影を同じ尺度で測れないのは誰でも知っていること。その各々の代理店の事情で決定するだけのことだよ。)
わけが判らん書き込みが多いわな!
世のカメラマンに失礼だから、いい加減な書き込みは遠慮願いたいね!
書込番号:16022605
5点
普通プロカメラマンというと、
いわゆるフォトグラファー(写真家)の下に位置する肉体労働の底辺の写真屋、
という意味以外で考えられないんだけど、遊び感覚でちょっとやるだけにしておいた方がいいと思う。
自分のことをいうと、たぶん英語が堪能なことがかなり幸いしたのだと思っているが、
アシスタント経験なしですぐに日本の機内誌とか雑誌、カタログなんかの海外取材で、
いわゆるプロカメラマンがするくだらん仕事(バイト?)をするようになったが、
ちょっとやるにはだいぶ楽しいが、あれは精神的にも肉体的にも摩耗した。
男子一生の仕事じゃないと言う気がしたので1−2年ほどでやめたというか、
ほかの仕事が忙しくなってだんだんそういう仕事もこなくなった。
個人的に仲良くなって今でもまだ仕事をくれる人もいるのと、
一応エージェントもいて、いまだにたまにバイト感覚で仕事やってるので自称プロといってもいいんだが、
こんなんで自分をプロというほどプライドが無い訳じゃないしなw。
うまくいってCMとか撮りつづけてる友人も何人かいるが、
写真集定期的に出してフォトグラファーとしても成功したやつだけ。
それはほんとに例外でほとんどは収入が安定しない貧乏なおっさんか、
逆に仕事を増やそうと思って変にアート写真に手を染めて、
フォトグラファー気取りでプライドが高くなって却って仕事がこなくなったりして悲惨。
調子に乗ってスタジオ経営初めて破産した人もいるし、
ビジネスセンスもあって写真が好きじゃなきゃプロカメラマンは長く続けられないと思うよ。
逆にフォトグラファーとして才能があったりしても、下らん仕事ばかりで苦しい思いをしてるやつも多い。
そもそも単なるカメラ好きには向かない仕事。
そもそも自分の場合、仕事用のカメラはキヤノンのズーム一本で済ますか仕事のときだけレンタル。
フォトグラファーはまたそれはそれでもっと大変だけど、
自分も含め、ここにいるやつでそこまで行けるやつはいない。
書込番号:16022640
3点
ちゃんと読み直してみたが、この人物は根本的に理解不足だ!
何か勘違いしているのだろう......
「逆にコスト意識がない人は、プロとは呼べないと思う。」
これは製造業かね?
市中の職人からカメラマンを含めコンテンポラリーアーティストまで、創造性のかけらでも有する職業の人間は、コスト意識など有さない瞬間が多々ある。
プロと呼べなくても結構だが、それがそれらの職業に従事する人間の根本にある意識だということを理解しないなら、それに関して語る資格は皆無だ!
書込番号:16022945
5点
gatinhaさん
仰る事は分かるような気がします。
撮られた写真が100年後にも見られているような人って、そういう人なのでしょうね。
書込番号:16029527
1点
勿論基本的な技術(技?)は必要ですが
プロとは仕事を受注できるかできないかかと思います
今撮影機材の進歩である程度の写真はちょっと覚えれば撮れてしまいます
個人で難しいのは機材の所有、アングル(画角やライティング含む)とシャッターチャンスかと思います
たとえば運動会や結婚式の撮影では撮影者は撮影で会に参加できなくなります
(運動会だと応援できなかったり披露宴では食事できなかったり)
建築写真では大型三脚の持込やライト機材の準備だったり
七五三の写真とかだったらスタジオを所有しているかとか
クルマの運転とかと同じく考えて良いかと思います
免許を撮ればだれでも運転できますが
クルマをもっていないとか
酒をのんで移動したいとか
大きな荷物があるとか
単に運転がめんどうとか疲れるとか
でタクシーがあったり引越し屋があったりします
宅配もある意味同じかな(あなたの代わりに荷物を移動させる)
写真で言えばあなたの代わりに事件現場にいったりイベントの取材をしたり
なのでその中のどこかに差別化や価値を持たないと受注が難しいです
将来は明るくないでしょう
稼げないカメラマンはとりあえずタクシーの運転手になって客待ちしているのと似ています
他の人と違う差別化を考えないと抜け出せません
書込番号:16029585
3点
おはようございます。
いろんな、意見拝見、
今晩夜10時TV,ガイアの夜明けで、カメラマンのアイデアで成功した例かな?
あるみたいですので、見てみましょう
なにするにも、体力と、アイデア、行動力かな、いくか、やめるか、決断
難しいけど、若いときしか出来ないことは、やってみる価値あるとおもいます。
書込番号:16029762
0点
ネオパン400さん
ご理解いただきありがとうございます。
ここで話されているのは、サラリーマンカメラマンではなくフリーランスに関してですので、撮影の流れの中でカットとして「手抜き」はディレクター(AD)やクライアントの指示でする場合がありますが、仕事としての「手抜き」はあり得ないが実情です。
カメラマンと言っても自分で好きに撮った写真を売るのではなく、クライアントや代理店からの依頼の場合は通常はちゃんとコンセプトがあり、打ち合わせに沿っていかにラフに近付けて撮影するかですので、根本的に観点が違っております。
100年経っても......というのはほんの一部の写真ですが、そこまでではなくとも何の仕事でも同じですが、仕事としての責任がありますからね。
書込番号:16031910
1点
ブローニングさま。おっしゃる通り。
ただ。この手のプロを意識した書き込みは少なくありません。
なぜでしょう?
プロになりたいのか?フェイクでもプロのような撮影がしたいのか?
プロとアマの違いは銭設けしているか否かのように言われますが、愚生は違うと思っています。
gatinha さん。表現がへたくそでスミマセン。
ただ。報酬によって仕事を受けるか受けないかは、コスト意識だと思いますが、違うンでしょうか?
あと。エージェントが見積もりを書くときは、「定価」とは呼ばないまでも標準的な「相場」を基準としていると思いますよ。
あと。写真界は詳しくありませんが、業界団体によっては見積もりのひな形中で標準的な料金を示していたりしませんか?
あと。「カメラマン」と「プロフェッショナル」「職人」は頭の中で区別して書いているつもりですが、時々ごちゃごちゃになってしまいますので、その辺りはご容赦の程を。。。
それと。写真以外の映画やテレビの方々と多くの人から話を聞きますので、これまたゴッチャになっているかもしれません。
プロが手を抜いても、クオリティは落ちませんし、撮影に没頭すればコスト意識がどこかに吹っ飛んでしまうとも思いますよ。
ま。折角なのでスレ主さんの質問にも答えてあげて下さい。
書込番号:16041603
1点
JO-AKKUNさん
理性的に返信いただき、ありがとうございます。
問題は受けるか受けないかだけの問題であり、受けた以上そこには「手抜き」は存在しない......それが現実です。
「手抜き」という定義とは少々ニュアンスに相違がありますが、大手の「何とか」印刷などの社内写真部のカメラマンは、一部ではありますが「サラリーマン」というくくりで撮影をこなし、故意に残業を増やすように時間的ロスを生じさせて撮影をしている人もいるのは事実です。
これなどは手抜きと言っても良いのかもしれませんが、それによって社的にはコストがかさむという矛盾も生んでおります。
(違った意味での個人の利益追求の結果ですね)
たしかにおっしゃるように主題となるスレ主さんへの返答を書き込まないのは礼を逸しておりますね。
zx999さん
一時よりは数的に減少しておるのも事実ですが、たしかにカメラマン希望の人材(老若)は未だに多いですね。
専門学校や大学を出た若者がレンタルスタジオにも毎年大勢が入っています。
営業写真館を開業するとかでなければ、国家資格も要らない職種ですので、仕事さえあれば誰でももれなく今日から「カメラマン」というのも事実ですので、仕事の量さえ世にあふれておれば、まったく問題がありません。
しかし宣伝媒体の縮小や予算の削減で新規参入者には厳しい現実もあります。
継続者ですら現状を維持するので大変な時代ですので、環境も様変わりしています。
ストックフォトなどの価格低下は需要が生んだ結果に過ぎませんが、それ以上にデジタルという流れにかかわらず撮影という需要自体も減少しております。
撮影の基本が紙媒体ですので、環境的に紙媒体の減少が結果として撮影の減少につながっております。
バブル崩壊後、特にここ15年くらいはカメラマンへの道にも変化が生まれ、その一例であるアシスタントやスタジオマンを経由してカメラマンという道自体も変化しつつあります。
以前はそのような教育機関を出た若者たちが、2〜3年という期間をアシスタントやスタジオマンとして過ごし、その後独立して自分で撮影をするようになるというプロセスを経る子が多かったのですが、現在はその後の道筋が立たないからだと思われますが、そのままスタジオマンという職種を終の職種として捉えるという一昔前では考えられない状況にもなっています。
一部のスタジオでは40代のスタジオマンがごろごろしているというスタジオもあります。
現在でも一部にはうまくエディトリアルやコマーシャルの撮影が出来る立場に進める子もいますが、それはかなり恵まれた子だとも言えます。
(とくにファッション系は厳しいですね)
(現状で紙媒体として活況なのは通販雑誌系だけじゃないでしょうかね?)
ひと昔前だったら、出版社の雑誌編集部に作品を持って何度かかよっていれば、顔見知りになった編集のエディターが声をかけてくれたものですが、現在では雑誌編集部も縮小していたり、減少していたりするので、それも厳しいようです。
(よほど秀でたセンスやスキルを有していないとね.....昔はそこそこ目立つものがあれば、俺が育ててやるという豪傑なエディターもいましたから......)
さらに広告系の代理店もそもそも撮影自体の絶対量が減少しております。
こちらもギャラの圧縮とともに厳しい現実があります。
とにかくこれからカメラマンをと言う子には環境が厳しいというのが現状です。
これはデジタル化という流れの影響も無視できませんが、それ以上に写真掲載媒体の変化が大きいと思います。
それから機材という点ですが、とくに新しい必然性はありませんが、自分の環境によってのチョイスですね。
どうしても新しい機能がなければ撮影出来ないならば、当然新しい物になりますが、それ以上に壊れた時点でどうするか考える......その場合が多いですね。
もう修理も3度目だからぼちぼち修理より変え買えかなっていう感じで考えます。
個人差もありますが、新しいからすぐ買うというほどではありません。
(銀塩時代は今の機材より圧倒的に頻繁に壊れましたので、修理が基本でよほどのことがなければ買い替えは考えませんでしたがね)
機材も特殊な機材は買って所有するより、その頻度によりますがレンタルで使うことが多いです。
ここ辺りはコスト感覚が働いている部分でしょう。
これからもカメラマンを目指す若者が多数その手の教育機関や職種から出てくることでしょうが、昔と比べるとかなり厳しいのが現実ですね。
とある大学の写真学科は一昔前は男女比率が9:1とかでしたが、10年ほど前には男女比率が4:5と逆転しました。
女子の進出目覚ましいという経緯もあるのでしょうが、それ以上に現実的に写真で生きていくのが難しいという判断から、男子が写真学科を敬遠している現状もあるのでしょう。
若者の大半は就職に対してはシビアですからね。
わざわざスタジオマンやアシスタントをして、さらなる未知の領域に進もうと言う子は、それなりの覚悟の上でないとなかなか進めませんからね。
(余談ですが、グラフィックデザインなども以前の紙媒体をやりたがる学生はかなり少数のようです。 今は基本が3Dで出来ればアニメなどの動画を希望している子が多いと聞きます。 このジャンルでは河原 敏文さん{日本文化デザインフォーラム}が有名ですね。)
書込番号:16042604
1点
皆様、返信書き込みしていただきどうもありがとうございます。
gatinhaさん詳しく説明していただきありがとうございます。
先日、テレビでスポーツ、イベントなどを撮影してウエブで販売する会社のことが放送されていました。こういう撮影は体力、時間もつかい重い機材で大変そうです。
カメラマンとして生きていくのも苦労が多いと思いますが、そのわりに社会的評価、収入は低いほうかなと思います。
カメラは趣味でやって、安定した収入の仕事をやるのが良さそうです。
>テレビ東京『カンブリア宮殿』にフォトクリエイト代表取締役社長の白砂晃が出演しました。
「ネットの発想とスピード感で写真業界の常識を打ち破れ!」と題し、白砂のスタジオ対談の他、弊社のサービス、事業についても取り上げていただきました。
http://www.photocreate.co.jp/news/2306.html
書込番号:16043205
1点
gatinhaさん
彼女にお仕置きされそうでドキドキです
書込番号:16043457
2点
desuyoneさん
Porque sera? (なぜ?)
zx999さん
「カメラマンとして生きていくのも苦労が多いと思います......」
そうですね、これは否定できませんね。
でも好きで始めた仕事ですし、好きで飛び込んだ世界ですから、それも致し方ないことでしょう。
若い子には厳しい現実・現状と申し上げましたが、銀塩からデジタルという表現手段に移行したことによって、映像表現全体という大きなくくりで考えますと、表現の自由度が無限に広がったとも言えます。
つまり過去の既成概念やセオリーに囚われずとも、自由に自己表現が可能となりました。
実際、若い子達の中には年寄りにはとうてい思いつかないような表現方法を身に付けている子もいます。
そのような自由な表現手段は、必要以上に基本的なセオリーを守って撮影しなければ、最低限度の画像としての仕上がりが望めないという銀塩とは違い、基本的なセオリーなど完全に無視し自分のオリジナルな発想や手法で撮影が進められるというメリットが、デジタルにはあります。
これは偉大な進歩だと思われます。
またこのような自由度を当たり前と、疑問も交えずに行使できる若さ故の無知、それがまた素晴らしい表現を生む原動力にもなっております。
コスト的にもデジタルは初期投資さえカバーしてしまえば、その後の経費は微々たるものです。
それだけにコストを考えずとも、恐れることなくチャレンジが可能ですね。
ですからすでにその流れは始まっておりますが、今後ますます映像表現の方法は自由を得、いろいろな可能性にチャレンジされ、想像以上の映像表現が生まれてくることでしょう。
それを担う者こそが感受性に優れた、柔軟な思考能力を持った今の若者たちです。
厳しい現実はありますが、やりがいもある世界だと、若者たちにエールを送りたいですね。
(そういう意味で、とくに写真というジャンルの学習を経過しない方々からも、デジタル移行後は新たな可能性が生まれ育ち、世に出た人もいます。 デジタルは映像表現というジャンルの足枷になっていた垣根を取り払い、誰でもが出入りし易い世界に変えたという功績はとてつもなく大きいと言えます。)
別件ですが......
「普通プロカメラマンというと、いわゆるフォトグラファー(写真家)の下に位置する肉体労働の底辺の写真屋」
この認識も?ですね。
単なる名称の違いに過ぎない表現のはずですが、これでは権威主義のようです。
フォトグラファーとカメラマンを区別して表現するのは誤りですね。
しかも「上」とか「下」とかという表現は恥ずかしい限りです。
もし「写真屋」が底辺と認識しているなら、認識に問題ありと言わざるを得ませんね!
そもそもフォトグラファーもカメラマンも全く同一の意味を持つ名称。
それを上下で表現するとは恐れ入りました......
プロと冠詞を被せると、それは職業を意味しますので、プロカメラマンは職業として写真を撮る者を指しますが、単にフォトグラファーやカメラマンですと、本来の意味ではプロアマも問いません。
だからなおのこと誰でも漏れなくカメラマンなんです。
しかもフォトグラファーと名乗っている事が、素晴らしい写真を残しているとは限りませんよ。
街の写真屋でも頭が下がるほど素晴らしい映像を残している人物はいくらでもいます。
それ以上にアマチュアにさえ、あるジャンルでは素晴らしい映像を撮る人もいます。
単なる名称の相違に過ぎないことで、差別的な表現は慎みましょう。
ちょっと笑える一文です。
書込番号:16046458
2点
一部訂正です。
「とくに写真というジャンルの学習を経過しない方々」
特別写真というジャンルの学門を履修していない方々......こちらの方が正確ですね。
申し訳ありません。
書込番号:16046480
0点
zx999 さま。
当該はどのレベルのカメラマンが来るのでしょうね。
紙焼き一枚何万円のカメラマンが、何百円、何千円の仕事に飛びつくとは考えられません。
番組では斬新な事業のように演出されていましたが、こういった撮影は昔からあって、普通は「業者さん」と呼ばれる人たちが撮影していました。
「業者さん」はプロカメラマンでは無いと愚生は認識していますが、本当に当該事業に業者さんが混じっていたら、宣伝文句とは違ってしまいます。優良誤認、景品表示法違反となってしまいますから、、、ま、多分、『プロカメラマン』なのでしょう。。。
業者さんは有限会社などの零細が多く、宣伝文句が真実ならプロカメラマンに仕事を奪われた格好になります。
他人の猟場に足を踏み入れないのが、暗黙の了解と認識していますが、、、それだけプロカメラマンも苦しいと言うことでしょう。
gatinha さま。
>故意に残業を増やすように時間的ロスを生じさせて撮影をしている
タイムイズマネーですから、まさにコスト意識の欠如だと思います。
さて。。。
全くの私見ですが、、、「カメラマン」の定義について。
カメラで撮影が出来れば、アマチュアでもカメラマンだという、一般的な解釈には、抵抗を感じています。
非常に狭い解釈かもしれませんが「カメラマン」は「職業」だと思っています。
辞書などで調べますと、確かにプロアマ問わないことになっていますが、、、
カメラで撮影している日本人に「あなたは、カメラマンですか?」と尋ねれば、多くの方が「カメラは趣味です」と答えると思います。
一昔前は「写真家」と区別する為「写真愛好家」と言う言葉もありました。
これらの言葉の文化で捉えると、「カメラマン」という言葉は職業であるという意識が日本人の中にあったのだと思います。
百歩譲って、、、アマチュアでも「カメラで撮影出来る」のがカメラマンだと言う表現は、一定のスキルを満たしている事を条件にしていると解釈出来ます。
つまり「撮影出来る」スキルを持っているからカメラマンで、スキルがなければ「ただの人」。
ただ、このスキルによる線引きは、「カメラで撮影出来る」と言う単純な物であって良いのかと言う疑問もあります。
たとえ、一眼レフが使えても、AE、AF、ATW(自動追尾型WB) に依存しなければ、真っ当な撮影が出来ないとか、ライティングが分からないとか、フィルターワークになるとお手上げだとか、、、なのにスキルアップをしない人までカメラマンかというと、流石に違うと思うのです。
言葉遊びになっちゃうかもしれませんが、「職業カメラマン」以外は、「ママさんカメラマン」だとか「アマチュアカメラマン」だとか、何らかの冠が付いてくると言う認識で居ます。
別業界のプロに目を転じますと、「大工さん」があります。
趣味の人は冠が付いて「日曜大工」ですね。
仕事でやっている人には「プロ」を付けませんね。
「私はプロ大工です」そんな人が居たら、家一軒任せて大丈夫かなぁ、、、って思っちゃいます。
「大工」以外にも「画家」「俳優」「web クリエイター」「無線技士」など例を挙げればキリがありません。。
「プロ野球」「プロボクサー」「プロレスラー」など、ワザワザ「プロ」を冠しちゃうのもありますが、「職業」としては「野球選手」「ボクサー」「レスラー」になりますね。
と言うことで、日本語で「カメラマン」と言うのは、「職業」だとする論拠にします。
確定申告で堂々とカメラマンと書け、必要経費が落ちる。
なので、「プロ」を冠にするのは間違っているのかもしれません。
「私はプロカメラマンです」と自己紹介する人がいれば、「プロ大工」と同様に引いちゃいます。
(他人が紹介するときは構わないと思います)
「フォトグラファー」は、、、これまた私見ですが。。。
「カメラマン」と一口に言っちゃうと、映画もテレビも「カメラマン」が居ますから、これと明確に区別する為に登場した言葉だと思っています。(辞書や wiki では違っています)
「スチルカメラマン」「映画キャメラマン」「テレビカメラマン」で十分だと思うのですが。。。
書込番号:16063823
0点
デジタルカメラは、人を育てるのかなと言う疑問を感じています。
撮ったその場でプレビューが出来るのは、便利ですし、エラーも発見しやすくなります。
しかし、フィルムのような真剣勝負をしなくても「カメラマン」になっちゃいますから、腕前は上がらないンじゃなかろうかと感じています。
最近では報道カメラマンですら現場でプレビューして、挙げ句にリテイクしています。
テレビカメラは初期の一体型ではプレビュー出来ませんでしたが、その前の世代のセパレートや近年の機種では可能となっています。
しかし、テレビニュースは 16mm フィルムからスタートしていますから、一切プレビューしませんし、恥ずべき行為とされているようです。
当然、プレビューする時間分、ロスタイムが発生します。
カメラマンたる者、プレビューしなくても、NG / OK 判定をしなければなりません。
カメラマンに求められる最低限の能力ですよね。
そんなことも出来なければ、AD のホームビデオに仕事を奪われてしまうでしょう。
さて、学校時代、修業時代は、みっちりセオリーを叩き込むのが宜しいかと思います。
才能だけで写真が撮れれば楽チンですが、それだけで一生飯が食っていけるかと言えば「No」だと思います。
それとセオリーを「無視」するのと「破壊」するのとでは、レベルが違います。
「やってはいけません」と言われたことをやるには、やるだけの理由と緻密な計算が無ければ成立しません。
「破壊」によって生み出された物には、パワーがあり、人の共感を呼ぶと思っています。
本城直季さんの場合も、タブーに挑戦した結果のクオリティだと承知するところ。
今では、デジタルカメラや、フォトレタッチソフトにも疑似ミニチュア効果が搭載されるほどになっています。
同時に実験的な撮影を積極的にやるべきです。仕事で撮影するようになると、頭が固くなってしまうのと、そういう時間が無くなってしまうからです。
教える側も、セオリーはセオリーとして、悔しかったら破ってみろ、、、とまで教えるべきでしょう。
それで、芽が出なければ、仕方がない。。。
俳句でも和歌でも、季語や五七五などのルールがありまが、字足らず、字余り、新しい時代の季語もありですからね。
写真もコミュニケーションですから文法のような法則性がありますよね。
この法則性の乱れは、すなわち言葉の乱れと同じと捉えています。
若者だけに通じる言葉(写真)もありだと思いますが、商業写真でタメで語りかけられると引いてしまいます。
ちゃんとした日本語を学ぶように、ノンバーバールコミュニケーションとしての文法はみっちりやったほうが宜しいかと思うところです。
で。アマチュアは、写真を見てくれる仲間内で通じる文法で良いことになるのかと。。。
失礼しました。
書込番号:16063877
0点
↑
デジタル時代にフィルム時代の仕事の流れを持ってきても・・・(苦笑)。
デジタルのワークフローで今は仕事をしないと流れに乗っていけないと思います。
勿論、フィルム時代の流儀が当てはまる場面はありますが、出だしの部分は時代遅れのワークフロー/考え方だと思っています。
書込番号:16064354
0点
Dragostea さんは事件事故現場は行かれないのでしょうか?
実際問題、現場プレビューするワケーシは、ウザイですよ。
マナーも最低。
親方の顔を見たくなっちゃいます。
どんな撮影現場も同じですが、良いカメラポジションは、一カ所で 30 cm も違いません。
現場にはテレビ、新聞、雑誌、、、新進気鋭媒体も居ますから、自然と順番待ちになって、行列になります。
で。長い行列になっているのを承知しながら、カメラポジションを譲ることなくその場でプレビュー大会が始まるのです。
あと、立候補会見の終わりで顔写真撮影がありますが、これまた行列で、プレビューです。
こちらは、記者カメも混じっていますから、マナーが悪いのは織り込み済みですが、カメラマンがやっちゃぁ駄目でしょう。
出だしの部分って、この話ですよね。
それと、先人が確立してきた仕事のやり方は、尊敬こそしますが、苦笑するような事ではないと思います。
デジタルカメラという文明開化も、フィルムフォトの上に乗っかっているだけで、ベースがなければ、ここまで普及しなかったと思っています。
失礼します。
書込番号:16064553
0点
JO-AKKUNさん
フォトグラファーってもともとはphotograph(写真、撮影する、etc.)からきています。
(写真を撮る人って言う意味に過ぎませんから)
ラテン系の言語でも写真はFotoですからカメラマンをフォトグラッフォとも言います。
それ以上に普通は英語発音を用いて、カメラマンと発音している場合が多いです。
プロとアマの線引きって難しいですね。
肩書きは誰でも漏れなくカメラマンであっても、それが職業か趣味かは金銭のやり取りが成立しているか否か程度の差だと思われます。(金額は関係ないのではないでしょうか?)
個人的な見解ですが、プロとアマの差はせいぜい「プロは安全を確保した上でないと、危険に踏み込む事が許されない」「アマは安全を確保せずに危険に踏み込む事が許される」......その程度の差です。
つまり写真の撮影でも「撮れませんでした」では許されませんので、押さえるモノは押さえ、その上で自分の技量やセンスの限界まで踏み込んでみるという風にしています。
具体的にはラフに近似値の画像を押さえたうえで、自分が解釈したコンセプトを自分なりの表現方法を試してみる......喜ばれる場合と却下される場合がありますが......
それがチャレンジですよね。
書込番号:16066874
0点
gatinha さま。レスありがとう御座います。
引っ越しのドタンバタン(?)で、遅レスになってしまいました。
愚生の言う「手抜き」は、貴殿の言葉を拝借するのなら「チャレンジ」をしない、、、と言うことになるのかもしれません。
肖像写真には肖像写真の、商品カットには商品カットの定番の撮り方があって、安く引き受けた仕事は、定番の以上のクオリティやチャレンジをしない、、、とご理解下さいませ。
プロアマにつきましては、流儀によって違う考え方もあるンだなぁと、、、思った次第。
ま。身近なプロ連中の付き合いを大切にしたいので、その流儀に従います。
ありがとう御座いました。
書込番号:16088430
1点
JO-AKKUNさん
どういたしまして......
ひとそれぞれですから、いろいろあって普通です。
大学の恩師が亡くなられ、ばたばたしています......
書込番号:16090653
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