BRAVIA Theatre Quad HT-A9M2 [グレー]
- スピーカー内部をウーハー、ミッドレンジ、ツイーターからなる3ウェイ構造にし、迫力の低音と立体的な音の広がりを実現するホームシアターシステム。
- 内蔵の計測用マイクと測距音で、部屋に設置したスピーカー間の距離と天井までの距離を計測。部屋に合わせた音場生成が可能。
- 独自のアップミックス技術により、ストリーミングサービスなどの2ch(ステレオ)コンテンツでも臨場感あふれる立体音響で楽しめる。
BRAVIA Theatre Quad HT-A9M2 [グレー]SONY
最安価格(税込):¥247,356
(前週比:-9,409円↓
)
発売日:2024年 6月 1日
ホームシアター スピーカー > SONY > BRAVIA Theatre Quad HT-A9M2 [グレー]
はじめまして。
約1年前からAVサラウンドシステムに興味を持ち直し(既婚 子持ち故、大掛かりな本格的サラウンドシステムは予算的にも、環境的にも半ば諦めていました)
本格的には結果難しく、勿論サウンドバーなどは本格的なサラウンドシステムにはほど遠いことは納得した上で
探し、予算は15万で探していたところ、JBL BAR1000が話題になっていたので、色々調べて本決まりでしたが、改めて10万近くも出して満足できるか不安になり、ヨドバシカメラに行って店員さんに色々聞いた結果
SONOS arcは頭一つ抜けていると。
視聴環境は量販店ですので、色々視聴したところで(再生ソースやインテリアの配置が違うため参考にならない、また購入者の口コミを見れば見るほどわからないため)悩むので。
最初に決め込んでいたJBLbar1000でもし良くても悪くてもこれ以上を求めたくなった時買い直すのはと思い、
思い切ってSONOS arc era3002つ sub3のサラウンドシステムを買いました。
以降1年使用してそれまで知らなかったドルビーアトモスや、空間オーディオ 4k ultra HDなど 様々な事を学びながら改めて自分は何を求めているかわかった結果部屋中を音で満たすにはHT-A9M2にすれば良かったかと思い、今現在買い直すか検討中です。
SONOSのフルセットも我が家18畳(キッチン含め)で
充分広がりは感じますが、HT-A9M2は更に音に包まれると生成AI等では回答があり、乗り換え価値があるとのこと。
era300のスピーカーが優秀 音の厚み 繊細さはSONOSに軍配があるとはいえどうしても包囲が気になります
皆さんは買い替える価値は我が家の環境であると思いますか?
書込番号:26415253 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>他人の芝生が青いか気になるさん
ソニーM2はフルセットでないとダメでしょうね。それもサブウーハーsw5です。
そうで有ればBAR1300MK2なら圧倒的に現状システムよりも良いです!
やはり1300MK2は極上のブルーレイディスク再生なので文句無しです!
是非試聴してみてください。
書込番号:26415260 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
情報ありがとうございます。
質問内容にHT-A9M2の方が良いかについて
SA-SW5も含めのフルセットとSONOSのフルセットでの比較が抜けていました🙇
BAR1300mk2 も評価が良いとは聞いてますが、
部屋全体を包み込む感は上なんです?
書込番号:26415350 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>他人の芝生が青いか気になるさん
ソニーM2は7.1.4ch立体音響
JBL1300MK2は11.1.4ch立体音響
なのでスペックどうりしっかり違いはありましたのでご自身で確認お勧めです!
音響は自分の耳で判断しないとダメですね笑
試聴がムリならrentioでレンタルお勧めです!
書込番号:26415361 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>他人の芝生が青いか気になるさん
こんにちは。
買い替えはコスパ悪すぎるので、肩を押さず、あえてブレーキを掛けますね。
A9M2はフロントLRとリアスピーカーが同じような物量感なので、見た目の感覚的に包囲感が高いのではと期待感を持つかも知れませんが、サラウンド音源自体がフロントLR主体でリア(サラウンドSP)はあくまで補助的なサラウンド音源に過ぎませんから、A9M2にしたところで、4本が同じような音量でのべつ幕なし鳴っているようにはなりませんよ。そこを無駄に期待すると期待外れになりかねません。
A9M2のいい点としては、フロントLRが別筐体で独立しており、左右の距離を離せたり、高さを目線に合わせてテレビの左右に置いたりできる点に尽きます。これにより、サウンドバーでは得られないセパレーションの良さと、テレビボードから離すことによる混変調の少ない濁りのない音を聞くことができます。
A9M2なら音楽ソースも音に癖のあるサウンドバーよりは普通の音で聞けますね。
A9M2の難点はスピーカーユニットが小型ラジオ並みのサイズなので低音が全然出ない点です。映画などを楽しむ予定なら、別売のサブウーファーSA-SW5は必須になります。これも7万もする割に専用設計で流用が効かずウーファーも18cmとコスパ最悪ですが他に選択肢がありません。
で、買い替えるメリットがあるかどうかですが、上記のようにSonos Arcのフルシステムよりは多少素直な音が期待できますが、音質の変化としてはその程度です。
締めて33万円ですから、大変な高額出費となり音質アップには見合わないと思います。
A9M2はソニーブランドバリューを活かした高価格戦略の騎手といった商品なので、コスパは悪いのは当然ですが、多少の音質変化に大金を投じ、同じところをぐるぐる回りながらお布施をするのでも構わないならどうぞ、という感じですね。
ただ次買い替える際もまたフルセットで入れ替えとなりますので、お布施は続くことになります。
現状すでにsonosのフルセットですから、一般的には次グレードアップするとしたら、AVアンプと単体スピーカーによるサラウンドシステムを狙うのが普通ですが、そうしないのは環境起因でしょうか?
いずれにせよ、A9M2に買い替えたところで100%の満足はどうせ得られません。33万つぎ込んでも、スピーカーは8cm前後で18cmのサブウーファー足しても、イネーブルスピーカー利用の4.1.4chに過ぎません。これを33万で売ればボロ儲けできますね。
33万の予算があれば、AVアンプと単体スピーカーでA9M2を凌駕するサラウンドシステムは簡単に組めますが、音質優先ですと、壁または天井にハイトスピーカーやトップスピーカーを設置することになるので、面倒ではあります。見た目も大げさになりますから踏み切れないのはなんとなくわかります。でもA9M2では出せない実体感のあるサラウンドが楽しめます。
A9M2のイネーブルスピーカーでは天井反射利用のため高さ感の表現は大変にあいまいですから、実体スピーカーの方がだれが聴いてもはっきりわかる良さはありますね。
ということで、A9M2に買い替えれば、変化はあるけどコスパ的に買い替えるメリットがあるかというと怪しいところです。せいぜいサウンドバー売り場の木っ端店員の業績アップや高給ソニー社員のボーナスアップに貢献する程度の意味しかないかも知れません。
書込番号:26415421
0点
>プローヴァさん
様々な角度からの情報ありがとうございます。
音質については色々な口コミにより期待はしていませんが音の泡(部屋全体を包みこむ)が凄まじいと聞いていますが、そこまで今のシステムと変わらないのでしょうか?
お布施及びコスパや金額に関しては一旦置いたとして。
独自のファントムスピーカーによる効果が凄く点では無く面で描くため音の繋がりが良いと聞きますが
又SONOSは2chをアップミックスする機能?(サウンドフィールド?360スペーシャルサウンドマッピング?)
により広大な音場の再現が可能とありますが、
今現在使用中のera300のリアと鳴り方が変わらないのであれば確かに買い替えの余地は無いのかもしれませんが。
ファントム バーチャル 全て擬似であり実体スピーカーには負けるのは承知です。
気になるのは今のSONOSのフルセットからHT-A9M2➕でHT-A9M2のフルセットの方が部屋中を音で満たせるか知りたいです。
どうしてもarcはサウンドバーゆえ、視聴位置がバー中心としてそこからの広がりですが
HT-A9M2は4つのスピーカーを広く配置できるのが良さそうですので。
書込番号:26416066 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>他人の芝生が青いか気になるさん
もちろんソニーM2はSonos ARCよりも良いサラウンドです!
1300MK2はもっと良いです!
前後左右頭上グルグル廻りますがM2は頭上グルグルないです。
ご自身でディスク持ってヨドバシで確認ください!
1300MK2は高額汎用アンプシステム同等ですね笑
書込番号:26416070 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>他人の芝生が青いか気になるさん
>>独自のファントムスピーカーによる効果が凄く
実際の音を聞いても、実体スピーカー間にファントムスピーカーが独立してそこから音が出ている感覚には当方の場合全くなりません。
>>360スペーシャルサウンドマッピング?
上記と同じ内容ですがギミック説明の最たるものかと。
>>今現在使用中のera300のリアと鳴り方が変わらないのであれば
包囲感アップに期待してるなら、差はほぼ出ないです。スピーカーが違うからソノスとは音の傾向は変わってきますが。ソース次第ではソノスの方が逆によく聞こえる場合も多々あるかと。つまりソニーは全てに勝る上位システムではありません。
>>ファントム バーチャル 全て擬似であり実体スピーカーには負けるのは承知です。
負けるというか、はなから勝負になりません。ファントムやバーチャルは音が散漫に広がるだけで実体感や明確な定位感は期待できません。
>>気になるのは今のSONOSのフルセットからHT-A9M2➕でHT-A9M2のフルセットの方が部屋中を音で満たせるか知りたいです。
回答済みですが補足します。
これは機器によるというよりコンテンツ依存が大きいです。アトモス効果を存分に活かしたコンテンツではソノスのシステムで部屋中を音で満たせます。
アトモス効果の低いコンテンツではソニーでも部屋中を音で満たせはしません。その様な魔法技術をソニーだけが持っているわけではありません。
>>どうしてもarcはサウンドバーゆえ、視聴位置がバー中心としてそこからの広がりですが
HT-A9M2は4つのスピーカーを広く配置できるのが良さそうですので。
上に書いた様に、サラウンドと言っても、音量的にはフロントLRが主体で鳴りますので、そこが独立しているA9M2はスピーカーレイアウトに気をつければ、前方向の音の広がりはサウンドバーより確実に高められます。ですが、リアスピーカーから出る音はサラウンドの効果音ですので、こちらはほぼ同じです。
近所でA9M2をデモしているお店があれば、BDやUHD-BDのアトモスコンテンツのディスクなどを持参してぜひ実際に聞いて見て下さい。
聞き慣れた音源での比較が最も正確です。
店頭に用意しているデモ音源はシステムに相性が良い特別製なので、それを聞いて全ての音源がこういうふうに聞こえると誤解してはいけませんので。
聞き慣れたものを聞いて今のシステムとの音の変化の価値を見極めれば良いです。
ただスレ主さんの場合お金に糸目をつけるわけではなさそうなので、少しでも改善があれば良いというなら、フロントLR独立で間隔を空けられるメリットは確実にありますよ。それは映画サラウンド音源というより2ch音楽ソースの再生で生きる点です。
前方向が爽やかに広がるメリットはありますが、部屋中に音が充満というのはちょっと違いますね。
書込番号:26416094 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ダイビングサムさん
BAR1300mk2
ヨドバシ梅田に視聴ブースがありましたが、
隣接しているブースがSONOS arc ultraフルセット
で横から音が入ってくる
店内どこもかしこも再生音鳴りまくりで
静観な場所はどこにもなく、、
普通規模の家電量販店や小さな量販店では
品揃えはおろか、配置されていても適当配置
BAR1300mk2は
ソニーストアのような場所は存在しますか?
書込番号:26416220 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>他人の芝生が青いか気になるさん
それはサイアクですよね!
夕方お店の協力得て周りの電源落してもらうと良いです。
音量はテレビリモコンで65ぐらい上げて試聴お勧めです。
リアー最大でサブウーハーもレベル上げると店頭でわかりやすいです。
特にフロントワイドと天井真上の音の拡がりと
サラウンドスピーカー左右とサラウンドバックの拡がりがM2比較で超弩級の音場空間でサウンドバーではあり得ないレベルです。
そもそもフロントワイドとサラウンドバックはM2は再現出来ないですね!
音場空間はM2比較2倍ぐらい違うのでsonosフルセットから買い替えなら1300MK2一択となります。
1300MK2サブウーハーで30万円強で1300MK2アンプが30万円相当の性能なので意味不明な価格なので無駄な投資しないで済みますよね!
書込番号:26416234 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>プローヴァさん
プローヴァさんの話を聞いていてだいぶ芝生が青には見えなくなってきました笑
ありがとうございます。
一応もう2点ご教授いただきたいのですが、
@SONOSのフルセットの一部 era300もそうなんですが、アトモスやサラウンドになると補助的にしか鳴らないのは一緒です。
但し音声出力をビットストリームからPCMにすれば
ステレオサラウンドとして鳴ってくれ、
自身の好みやソースは何を利用するかで変わってきますが
アトモス再生よりもフルステレオサウンドで鳴ってくれる方が私個人的には包囲感があがり
良いなと感じています。
※地デジ等の2chはPCMにしてもera300からは補助的にしか鳴ってくれない
以上の不満がありましたので、
HT-A9M2にはサウンドフィールドによる独自補正があり、2chもフロントリア同じ音で鳴らせる期待しましたが
鳴り方はサラウンドってことであくまで補助には変わらないってことですよね?
A各社自動音場補正機能がありますが、
そもそも自動音場補正について詳しくないのですが、
各社 マイク スマホ着座 スマホ練り歩きetcありますが、特にSONOSのtrue playに疑問を感じます。
購入から1年色々試しましたが、あまりに変化が無い又は感じないのはコツやオススメがあるのでしょうか?
海外製故、海外のYouTuberの説明動画もわかりづらく、、
視聴環境や天井の高さ家具の場所等で変わると聞いてますが、私なりに学んだ記憶では各スピーカーのタイミングを合わせるのが一般人は困難であるため、距離を測定するために用いるとありますが、
何故SONOSは練り歩くのでしょうか?
質問ばかりですみません。
書込番号:26416237 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>他人の芝生が青いか気になるさん
>>音声出力をビットストリームからPCMにすればステレオサラウンドとして鳴ってくれ
これはいわゆるPCMでステレオ2chにしたものをソノス内で疑似サラウンド再生するということですね。
疑似サラウンドは、効果が強めに効くのでそのように聞こえて当然です。
でも疑似じゃないサラウンドでは、制作者の意図通りになるので、必ずしも強い包囲感にはならずむしろ自然に聞こえますね。
私はよくできたマルチ音源を、加工せずにそのまま聞くのが最も良いと感じます。
>>サウンドフィールドによる独自補正があり、2chもフロントリア同じ音で鳴らせる期待しましたが鳴り方はサラウンドってことであくまで補助には変わらないってことですよね?
おっしゃる通りです。あくまで補助です。
サラウンド音源自体、元々、のべつ幕なしに包囲感を感じるように作られていません。
例えば土砂降りの雨の様なシーンで360度の強い包囲感を感じたりしますが、これは土砂降りの前後のシーンで殆ど前からしか会話の声等が聞こえてないからこそ、雨の音の包囲感がコントラストとなる演出になるわけですね。
嘘にならない程度にミスリードを誘うように作られたカタログ表現をそのまま使って、ミスリードさせる店員がいますので注意が必要です。
>>自動音場補正について
自動音場補正は、
@スピーカーまでの距離を測って距離にあった発音の遅延量を設定することで、複数のスピーカーまでの距離が違っていても発音のタイミングを合わせること
A各スピーカーの音量を測定し、複数スピーカーからの音をリスニングポイントで聞いた際の音量レベルを合わせること
が目的です。
スピーカーセッティングが教科書通りでない場合に、制作者意図通りの音を聞くためにはこれらキャリブレーションは前提条件になります。ただ、スピーカーまでの距離が左右で大きく違ってたりすると補正しきれませんので、スピーカーの物理セッティングは重要です。
キャリブレーションしたからと言って急に包囲感が高まったり没入感を感じたりすることは一切ありません。
ただただ、聞こえるべき音が聞こえるべき音量ででアラインされて聞こえるようになるだけのことです。
ソノスのキャリブレーションを売り場の小スペースでトライしてもらったことがありますが、理屈通りの効果は見受けられたと記憶していますよ。
ソノスに限らず、複数ポイントで測定を強いる機器もありますね。でも正直言って上記のキャリブレーションの理屈を考えると正確に補正されるのは1点のリスニングポイントだけですから、ねり歩かずに1つの場所で最後までキャリブレーション作業した方が良い結果が得られる場合は多いですよ。
デノンのAVアンプでも8か所も測定させますが、測定点はメインのリスニングポイントに近い位置で複数点測定した方が良い結果になります。
私は、スレ主さんがA9M2を買うかどうかは、ステレオ2chの音楽を聴いたときの自然さが心に響くかどうかで決めればいいと思います。ステレオ2chの音楽が綺麗に聞こえると言うことは、映画などの伴奏音楽も同様に綺麗に聞こえると言うことなので、普段聞きなれた映画でもちょっと違って聞こえることが期待できます。
幻想の包囲感等々はいったん忘れて2chの音楽音源を聞いてみてください。
書込番号:26416348
0点
>他人の芝生が青いか気になるさん
>以上の不満がありましたので、
HT-A9M2にはサウンドフィールドによる独自補正があり、2chもフロントリア同じ音で鳴らせる期待しましたが
鳴り方はサラウンドってことであくまで補助には変わらないってことですよね?
sonos ARCとM2比較で大きな違いはsonos本体に立体音響エンジンが搭載されていないということですね!
なのでステレオ音源はステレオサラウンドまでなので立体音響にならないしリアースピーカーも駆動しないです。
M2はステレオ音源をアップミックス出来る立体音響エンジンが内蔵されているので、ステレオ音源を瞬時に解析して7.1.4ch立体音響にアップミックス出来ます。ここは非常に優れていますよ。
1300MK2はステレオ音源アップミックス出来ず、5.1chのアップミックスとなります。
>A各社自動音場補正機能がありますが、
そもそも自動音場補正について詳しくないのですが、
各社 マイク スマホ着座 スマホ練り歩きetcありますが、特にSONOSのtrue playに疑問を感じます。
購入から1年色々試しましたが、あまりに変化が無い又は感じないのはコツやオススメがあるのでしょうか?
海外製故、海外のYouTuberの説明動画もわかりづらく、、
True playはEQレベルのチューニングですよね。
ソニーとJBLは音場測定やってドルビーアトモスロスレスでも更にアップミックスさせるので掛け合わせ立体音響なので、これは当然sonosフルセットよりも立体音響としては情報量が多いです。
なのでソニーM2は十分性能がsonos比較で良いのですが、1300MK2は規格外の限りなく高級アンプシステム同等のオーディオシステムとなります。
試聴の際はサウンドバーリモコンのアトモスレベルマックスにすると良いです!
書込番号:26416392 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>他人の芝生が青いか気になるさん
>ファントム バーチャル 全て擬似であり実体スピーカーには負けるのは承知です。
ソニーM2と1300MK2は立体音響構築はバーチャルではないです。ここは非常に重要です。
両機種共3D立体音響構築はファントムスピーカーですね!
ファントムスピーカーは例えばテレビスピーカーステレオで鳴らすとセンタースピーカーがテレビにはないですが、テレビ画面真ん中からセリフがしっかり聞き取れます。これはバーチャルではないです。ファントムの仮想センタースピーカーがなっていますので物理センタースピーカーと同じように聴こえます。
なのでソニー7.1.4chファントムスピーカーと1300MK211.1.4chファントムスピーカーは物理スピーカーから構築されているので、目隠しテストしたらまず物理スピーカーとファントムスピーカーの違いは全く判別不可能です。
ブルーレイロスレスディスク再生の場合は
3D物理スピーカー駆動+3Dファントムスピーカー駆動+ビーム補助(JBL)+3Dオブジェクトベースオーディオ
更にドルビーアトモス天井スピーカー設置不可の場合はドルビー社はイネーブルドスピーカーでホームシアターレベルでは十分としているのでそれぞれ両機種は問題ないです。
ドルビーシネマ映画館のドルビーアトモスでも天井スピーカーから音は降ってこないです。理由は天井スピーカーから直接耳に音響届いてはダメという規定があるからです。
なのでソニーM2は天井から音は降ってこないです。
JBL1300MK2は天井で音がグルグル動き回ることから規格外の3D立体音響となります。
sonosと1300MK2うまく使い分けるのが良いでしょうね!
書込番号:26416412 スマートフォンサイトからの書き込み
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