画像を高める技術が発達してます。
撮った画像をアドビやCNXなどのソフトで
更なる画像を高める人も増えています。
一撮入魂で、銀塩カメラのように
心をこめてシャッターを押す人は
絶滅したのでしょうか?
デジタル処理する人のご意見
また、それこそ、一枚、その一瞬しか
撮らないデジタルな人が
いたらご意見をお聞きしたい。
書込番号:7672118
0点
nikon D300さん、耳の痛い御意見です (^^;
私の場合、銀塩を使っていた頃もヘタッピでした・・・
もちろん、デジタルになっても・・・(^^;
私がデジタルになってハマってしまったのは、ヘタなりに
撮った画像(あえて写真と呼びません、呼べません)を、
そこそこ見られるように出来るという事になったのが、
非常に大きな要素です。
そういう撮り方をしていたら、それこそ上手にはならない
であろうと自覚しています。
それでも、失敗は失敗として認識し、次回からは同じ失敗
を繰り返すまいと改善するよう努力はしているのですが、
やはり失敗作は結構あります。
常に後処理で救おうとするのではなく、少しでも上達する
ように意識はしているのですが、撮る対象によっては、
フレーミングしてシャッターを押すのが精一杯の場合が
よくありまして・・・(言い訳)
結局のところ、
「後で何とかするから、とりあえず撮っておこう」
という気持ちが奥底にあるのは、事実です。
書込番号:7672179
3点
主に子供の成長記録写真?を撮っています。
生後間もないころから現在学生になってスポーツに汗を流す姿など。
暗い体育館で行われるスポーツなので、少しでも画質を良くするためにRAWで撮り
NXを使って調整しています。
他所のお子さんの写真を撮ってプレゼントすると皆さん「良い記念になります」とおっしゃって頂いています。
もちろん一球入魂で撮影するスタイルは素晴らしいものだとも理解はしておりますが私にはその腕も機材もありません。
この先も撮った写真の画質調整はしますね。(改造とは考えたことはない)
書込番号:7672193
1点
銀塩でも現像時間調子や焼く時間の調整、引き伸ばし時にはトリミングしますし、他にも色々していました。
銀塩とデジタルにおいて一番世の中で変わった事は連写でしょうか。
フイルムの場合は通常1本で終わってしまいますが、デジタルだと相当枚数が可能です。
私自身はデジタルになっても機械連写はしないしJPEG撮ったままです。
露出を変えて数枚って撮り方も基本的にしません。
でも、色々出来る事を「しない方が良い」とはいえないと思っていますし、出来る事は好きなだけどんどんやった方が良いと思います。
私はD300で初めてAFデビューしましたが、AFは便利ですね〜。
書込番号:7672196
1点
nikon D300さん。
こんにちは。
>一撮入魂で、銀塩カメラのように
心をこめてシャッターを押す人は
絶滅したのでしょうか?
まだまだ、このような人はいると思いますよ!
銀塩に比べて処理がしやすくなったという環境が整ったため、少なくはなっているかもしれないですね。
私も”一撮入魂”で撮っているつもりですが、まだまだ勉強不足で思ったとおりに写っていません。
設定の追い込みをするのにもソフトを使って、自分の好みにできるのは私は良いのでは?
と思う次第です。銀塩でも、プリントの際に焼き方を調整する方もいらっしゃるとおもうのですが・・・。
>その一瞬しか撮らないデジタルな人
いつかは、そうなりたいです。
駄文、失礼しました。
書込番号:7672221
1点
写真は創るものだと思います.撮る前でも撮った後でも.
一方でEX-F1で撮って後で選ぶ時代なのかもしれませんw
「水深40m,残圧30,,,フィルム残コマ1,お前ならどうする〜」
PS
立てたスレも愛してあげてくださいw
書込番号:7672246
1点
・銀塩(リバーサルフィルム)と同じ撮り方しかできない、というよりも、
大抵、両方の機材をウェストバッグに入れて持ち歩いて、
人物スナップを撮っているので、
両方とも同じ方法で撮っているというのが現状です。上手い下手は別です。
『一撮入魂』が私の理想であります。
・デジ一眼でもあとで画像加工で修正するのは下手なせいか、あまり気が乗りません。
・あるがまま、はき出す(プリントする)方が、かえって私の場合は綺麗な感じが
する場合が多いです。
・ただ、デジ一眼を始めてから、写真が下手になったような気持ちになる場合が多いです。
・とほほ、であります。構図を考える時間が短くなったせいでしょうか。
・やはり、フットワーク、ポジショニング、アングル、タイミング、フレーミング
を実行しながら撮るのが基本ですね。
・ひとさまざまだとは存じますが。
書込番号:7672291
2点
PCのパワー不足にもよりますが、私はJPEG撮って出しです。トリミングもしないですね。
それで、ソフトで調整したものに比べると色のり等は劣りますが、デジカメ、デジカメした画像は好みではないので、これで良し、としています。
また、ソフトは、露出不足等に対処するため皆さんにSILKYPIXの使用方法等を教えていただきましたが、その後露出を数段変えて撮ることにより使わなくなりました。
今のところ、Vix(画像に名前を付ける際の整理用)とチビすな!!(オンラインアルバムへのアップ用)、それに Exif Quick Viewerで事足りています。
私もAFはありがたいですね。
書込番号:7672347
0点
nikon D300さん
こんにちは。
>心をこめてシャッターを押す人は絶滅したのでしょうか?
写真に対する思い入れは、多かれ少なかれ皆さん同じだと思います。
銀塩時代でも現像処理した後での増感や減感処理は有り、粒子は荒れますが、どうしようも無い場合は、後処理に頼ったものです。
現像済みフィルム、或いはプリントした印画紙(双方共定着処理前)に露光反転処理をするソラリゼーションも亦、面白い表現を可能にしました。
そこ迄はしなくても、引き伸ばし焼付け時の覆い焼きや印画紙の号数に依るコントラスト調整、更には印画紙現像液の自作調合に依る軟調(或いは硬調)仕上げ等は普通に行われて来た事です。
長尺フィルムに依るモードラもF時代から有ります。
処方やスタイルはデジタルが故、簡単にはなりましたが、思想自体は大昔から変りは無いかと思います。
私は絞りやシャッタースピードに依る表現同様、後処理に依る作業も立派な作品作りと考えて居ります。
多彩な表現方法、色々な作品が世に出るって事は素晴しいと思います。
書込番号:7672413
7点
「写真」といっても特に色や明るさの面で真実を写してるとは限りませんから、調整・加工なども含めたものが撮り手の表現として写真だと私は思ってます。
JPEGはカメラが調整したものですし、銀塩写真でも焼きの段階でかなり調整できますよね。
個人的な思いですが、作品として写真を見る場合、人間の目の特性なのかまず「明暗」に注目し、次に「色」、そして最後に「構図や被写体の造形」という順番でその作品を判断する事が多いように感じています(少なくとも私はそうです)。
その上位(でなくても重要な要素である)2つをデジタル現像の段階で自分が調整できるというのは、3番目をつくる技術やセンスに欠ける私としましては、ほんとに便利だなと思っている次第です(^_^)。
また、私はそれほどたくさんの枚数を撮るわけではありませんが、ひたすら連写するとしても、それらもそれぞれの一瞬ですからもちろんアリだと思ってます。
書込番号:7672441
2点
>「水深40m,残圧30,,,フィルム残コマ1,お前ならどうする〜」
私なら、すぐ浮上します。
減圧遊泳時に出物と遭遇する時も有るかと…。
書込番号:7672449
1点
> 一撮入魂で、銀塩カメラのように心をこめてシャッターを押す人
後期なんとか、訂正、長寿者 ・ ・ ・ ・ 長生きしてください。絶滅危惧。
書込番号:7672479
2点
僕は1年ほど前に始めました。CanonでRAW撮りですが、なるべく1撮入魂でやってます。でもやはり現像時にちょっといじっちゃいます(WBなど)。でも最近は調整の必要がなくなりつつあります。
何回も撮り直したって結局1枚目の気持ちって2枚目、3枚目よりもはるかに込めてますし、その次の1枚で劇的に腕がよくなるわけないですから(ピントなどはよくなるかもしれませんが基本的に)同じ写真が撮れるだけで結局メモリを喰ってるだけだって思います。そんなことするならもっといろんなのを撮った方がいい写真にめぐり合えますし。
撮ってその場で確認することも時間のムダなので極力やってません。家に帰ってPCでみて一喜一憂する楽しみもありますし。失敗だったら腕が悪いと諦めてます。悔やんだって今の実力がそんなもんですし、2度と時間は戻りませんからね。次いいの撮ってやろう!って思っています。デジタルからはじめましたが、結構アナログなことしてます。
書込番号:7672488
1点
私は銀塩一眼で作品創りをしてきてデジカメはコンパクトのみ、そろそろデジイチの一つでも、と考えている者です。
私としては制作過程はどうでも良く、展示する作品に力があればそれで良いと思っています。それこそ焼き込み、トリミング、カラーやトーン変更に、レタッチ、合成、捏造なんでもアリです。でなければマン・レイや森山大道他、古今の多くの写真家を否定する事になります。
反面、現場でのリアルな心の揺らぎを捕まえた入魂の一枚の素晴らしさも承知はしていますし、ヘタに弄った写真の嘘っぽさも承知しています。(あえて嘘っぽさを狙う作品もありますが)
要はデジタルであれ銀塩であれ、撮影の準備段階から、撮影、そして後処理まで、適当に流していいステップは一つもなくて、その中で作家が様々な技術を取捨選択すれば良いだけだと思います。ある技術を食わず嫌いで否定するのはもったいないですしね。
ただ写真に限らず、絵画やデザインにデジタル化の波が押し寄せてきて、凡庸な作品を「それなり」に見せる事が可能になりました。それにより初心者がそのステップで満足し「それなり」以上に踏み込む努力をしなくなる傾向があるようです。nikon D300さんが危惧されているのは、そういう事ではないでしょうか?
書込番号:7672500
2点
むしろフィルムでラボの他人任せにするしかなかった絵作りを自分自身の手で出来るようになったのは大きいのかもしれないですね〜。
書込番号:7672501
14点
凄く難しいそして色んな意見が出るスレだと思います。
写真の腕は全く度外視し, そして全くのアマチュアとしてちょっと。
私は風景とか花を撮って楽しんでいます。
動き物だとまた違ったご意見もあるかと。
私がデジ一にはまったのは下記の2点です。
@若干のトリミングが出来る
ARAWで撮れば後から画像の内容を高める(?)事が出来る
@Aともモノトーンでは現像時及び焼付け時に何とか自分で出来て
いましたが, カラーでは無理でした。 お店に頼んでも価格が高いの
と自分の意思どおりの写真を得るのはまず不可能だったと記憶して
います。 もう何十年も前の記憶です。
最終的な写真 (デジではPC上もありますが) が自分の感じた印象に
あったものになっているか ・・・ これがデジでは自分で対応が可能と
思った次第です。
一撮入魂は今でも感じながらシャッターを押している人は多いのでは
ないでしょうか。 これとPC上で後処理をする事は次元が違うのでは
と思う次第です。
デジになって自由度が大きくなって色んなやり方が可能となりましたが
最終的に求めるものを考えながらシャッターを押しておれば, パシャ
パシャ撮っても一撮入魂と言えるのではないかな〜と思ったりします。
4×5に凝っている友人といつもこの点で議論になり結論はいつも
持ち越しです。
書込番号:7672580
3点
こんにちは。
デジタルになって写真と再度取組むことにした私は、「多撮入魂」です(^^;
世の中の流れ、技術の革新に乗っかりながらでいいと思っています。
最近では、写真コンテストの総評でも、”仕上げをしっかり”という言葉を見ます。
これは、銀塩、デジタル双方にいえることですね。
レ「タッチ」の差で、入賞を逃す方も多いと聞きます。
商業写真は尚更ですが、
趣味としての写真もデジタル器材(カメラ・ソフト・プリンター)を総動員して作品造りをすることになっている昨今、良い・悪いでなくて、”それもあり”と捉えています。
それにしても、レタッチというのは、奥が深いですねぇ。。
書込番号:7672585
5点
>心をこめてシャッターを押す人は絶滅したのでしょうか?<
誰が 絶滅したと言ったのでしょう?
みんな 心をこめてシャッターを押していると思いますが?
しかし それだけでは駄目だなと、思いましたので…
それから
フイルムから デジタルに成って、新たに加わった機能やソフトを活用しないのは、
デジタル一眼を使いこなしているとは言えません。
しかし、人それぞれですから、別に何の問題も有りませんが…
書込番号:7672603
3点
こんにちは
わたしはデジタルから始めましたのでフィルムの事情は良く存じておりません。ただ、フィルムであっても現像(後処理)は不可欠で、作品造りには大変重要なプロセスだったと伺います。
撮影スタイルは人それぞれとしか申し上げられませんが、わたしのスタイルはデジタルやフィルムと言うより中判の方が良いのでは?っと複数の方から指摘されます。でも、デジタルならではの使いこなしも在って良いと思いますし、それはそれでしょう。
ただ、実際のフィールドでは動きのない風景でさえも、構図も露出もピントも雑なままに、ひたすら連写している様に見受けられる方も見掛けますし、そうして撮ってから長い時間、背面の液晶を見て固まっている方も見掛けますから、そうした方は、もしかしたら膨大なコマ数から一コマを選び出し、更にはPC上の処理で誤魔化しているの?...なんて疑問が沸く事もあります。ただ、それで良い写真が得られるなら、御本人には何も悪い事はありませんし、誤った使い方でもありませんから・・・。
ただ、4X5しか使った事が無いと言う男性がおっしゃっていたコトですが・・・
デジタルってイヤだね
あれって雲も消せるんでしょ?
そんなの写真じゃあないね
相手は目上の方ですし、相当にお歳を召した方でしたので、敢えて否定はしませんでしたが、心の中では「それってCGでしょ!」などと思ったり・・・。
確かにそうした処理も出来ないとは言いませんが、そうした誤解をなさっている方もいらっしゃる様です。媒体が如何様に変化しても写真である事に変わりは無いと思うのですけどね。ただ、わたしは初心者ですし、長く写真に携わった方、親しまれた方からは「生意気な事を言うな!」っと言われる事もありますから、そうした想いも初心者の戯言なのかも知れません。
書込番号:7672844
2点
自分はFoveon機を使うことが多いですから当然RAW撮りが中心です。
JPEGで十分綺麗に撮れる機種(手持ちの中ならα200やD50)はJPEG撮りです。
撮影した画像が自分のイメージと異なる色合いなら調整をします。
ちょっとしたアクシデント等で想定外のものが映り込めばトリミングもします。
様々な技法を駆使して仕上げられる方を否定するつもりはありません。
しかし!!
”心をこめてシャッターを押す”
が、何よりも一番大切なことであると同時に、写真を撮る上で最も重要なことでだと思っています。
子供の笑顔や素晴らしい景色は後処理ではつくれませんからね...(笑)。
良い素材があってこそ、はじめて良いものができるのは、何処も同じでしょう!!
書込番号:7672875
3点
趣味での撮影であれば自己満足の世界なので画像処理をするもしないも本人の自由だけど、クライアントがいる場合は通用しないかなぁ
書込番号:7672908
4点
昔、露出計のないカメラから、露出計が開発されて組み込まれたカメラへの移行と、
銀塩カメラから、デジタルカメラへの移行と、どちらがスレ主さんの仰る
“一撮入魂”絶滅の危機により該当するんでしょうね?
撮る枚数という意味では、デジタルへの以降の方がはるかに多くなったわけですけど、
結局は撮る人個人にどれだけ良い写真を撮ろうとする意思があるか、にかかるわけで、
デジタルだから、どうのということもないような気がします。
しいて言えば、「時代」なんでしょう。
銀塩の時代に、手帳を持って露出の記録したことを思うと、それをしなくてすむ
デジタルは便利になりました。
技術の進歩の功罪という意味では、デジタルカメラっていうのは、「功」の部分が多い
ような気がしています。
書込番号:7672993
3点
私はどちらかというと一撮入魂タイプです。その理由は、
@銀塩でコンポジ用の撮影アルバイトをやっていた頃の癖。
(フィルムと現像代を少しでも浮かせるため)
A使えない写真の量が多いと、後で見返すときにうんざりする。
Bレタッチが面倒くさい。
からです。どれも不順な動機ですね。
レタッチは邪道だという考えもあると思いますが、
レタッチすることで表現の幅が広がるならそれも素晴らしいことだと思います。
私はデジタル一眼初心者なので、一枚の作品を仕上げるのにパソコンを
使う場面はまだ殆どありませんが、銀塩時代には自作フィルターと
ポジフィルムでいろいろ遊んでいたこともあります。
書込番号:7672994
5点
心を込めてレリーズしています。
カメラ任せにしないで最適な現像パラメータを追い求めます。
ここにも心を込めています。
撮影後に可能なことを頭に置いて現場でレリーズしています。
フィルムを使うカメラでも、最終プリントを得るまでには過程があります。
その過程を自分でコントロールできるならば、したいと思う人もいるということですね。
ポジの場合は、現像済みポジが最終作品という場合もありますね。
書込番号:7673023
7点
追記です。
私は「現像してみないとどんな写真が撮れたかわからない」ということが怖くて、
撮影のアルバイトからそれを職業へと進めることをやめてしまいましたが、
もしあの時代にデジタル一眼とパソコンがあれば、人生も変わっていたかも
しれないなあと思う今日この頃です。
フィルム代、現像代を気にしないで何枚でも撮影し、まずいところがあれば
後で修正も出来て、自分の思い通りに表現することも出来る。いい時代になったなあ
と感じずにはおれません。
それでも息を止めてシャッターを押していることには変わりありませんが。
書込番号:7673035
4点
銀塩でやっていたことを電子暗室でやってその手法が異なるだけで、やってること自体は一緒だと思いますよ。
現像液を希薄して粒状性を高めようとしてみたり(ノイズリダクション)
時間を押してコントラスト上げてみたり(トーン調整)
プリントだって覆い焼き(Dライティング、部分的なトーン調整)や
スポッティング(センサーゴミ修正)
くらい普通するでしょう。銀塩だって普通レタッチはしますよ。リアルタイムで結果がわからない、これが醍醐味じゃぁないんですか?
逆に、銀塩撮って出しに拘る理由がわかりません。
自分はケチなのでデジタルでも不要なシャッターは切りません。ブラケティングも殆どしませんし、例えば普通の人が100カット撮るような時があるとすると、数カット、多くても十数枚程度しか撮りません。
「適正」とされる露出や色合いに固執するのもいいですが、たまには変な露出をしてしまって変わった写真が撮れるのも面白いもんですよ
書込番号:7673251
5点
液晶モニターなんてものが付いてるから、いけないです (^^;
デジタルを使い始めた頃の風景撮りで、
他の人の邪魔にならないように退けてからモニターで眺めると、
ヒストグラムまで見れてしまい、
少し露出を変えて、
ピクチャーコントロールを小細工して、
あとでCNXのDライティングするから…
設定を変えて再撮
前よりは減りましたが、今も撮りなおす事があります。
なぜか昼間の桜だけは、撮ってだしも良かったです。
被写体によるとは思いますが、
デジタル処理を前提に(予測)した撮影が多いです。
入魂ではなく 一撮半魂 ですかね。
書込番号:7673404
2点
以前、写真クラブにいた頃、場合によってはトリミングが必要で有る事を学びました。
基本的には撮影時に、これらを予想し撮影する事は前提だと思いますが、撮影だけが全てではなく、撮影後のフォローも写真を引き立たせる為の技術であり、レタッチを含め撮影後の画像が引き立つのであれば、良いと思います。
銀塩に於いても、撮影したポジのプリントを多くのプロが立会い指示をすると聞いた事がありますので、撮ったそのままが必ずしもベストとは限らず、私は撮影技術が8割、プリント技術が2割の割合で写真を構成していると思います。
どんなに良い画像でもプリントがお粗末では、感動も半減すると思います。
書込番号:7673481
3点
子供の行事にてプロの写真を買いますが、もうちょっと現像がんばれないものかと思うこと沢山ありますね。
(多分、カメラマンは撮影だけで現像は会社がやってるんだと思いますけど。)
一撮入魂と一プリント入魂を是非して欲しい。
まあ、自分自身はアマなので適当に妥協してますけど。笑
書込番号:7673545
2点
すそのを拡げると言う意味では、気軽に撮れて修正の容易なデジタルも良いのではないでしょうか。
もし、銀塩のままだったら一眼に帰って来ませんでした。
書込番号:7673602
3点
> nikon D300さん
私はD1Hから写真を趣味にしました。その後、中判やF5で銀塩も使うようになりました。
はじめはレタッチすることが当たり前だと思い、D1HとNikon Captureを購入し、Photoshop Elements Ver1も購入しました。
はじめの頃はマルチパターン測光で露出補正せず、カメラ任せで撮っていました。レッタチしないと記憶色にならないと思っていました。そして、時は過ぎて記憶色と同じ様なレタッチの方法が分かって嬉しがっていました。
その後、スポット測光・マニュアル露出での自分で露出を決める方法を知ってから、レタッチに対しての見方が変わりました。自分で露出を決めて撮ると、レタッチせずに記憶色がでるのです。これには驚きました。このスポット測光・マニュアル露出を極めると、銀塩もすんなりと適正露出をだすことができました。オートブラケットなんて、もったいなくて、私はしません。やり方も知りません。
ということで、私の写真撮影スタイルは、被写体と向き合って、被写体の良いところを引き出そうと考え、フレーミング、ライティングを考慮して、そして、露出を決め、ピントを最終的に決め、レリーズします。それでOKなのです。銀塩はリバーサルフィルムしか使いません。現像したフィルムをフィルム専用スキャナーでパソコンに取り込んでいます。
昔、レタッチで悩んだのは何だったのだろうかと思う次第です。一応、RAW形式で撮って、ViewNXでパソコンに取り込んで、CaptureNXで現像して、Photoshop Elements Ver1に転送してリサイズして、ホームページに掲載します。
書込番号:7673796
3点
後処理を考えることは、必ずしもいい加減に撮ることではないと思います。
しかしながら、nikon D300さんのお嘆きは、そのとおりだと共感しています。
フィルム代や現像代がタダと思ってパシャパシャパシャパシャ。
カメラの連写性能もあがってきたのでパシャパシャパシャパシャ…。
これだけ撮ったんだから良いのが一枚ぐらいと思うけど、後で見ると結局気の抜けた写真しかない! で、トリミングして多少なりとも迫力を出そうとしたり、微妙に傾けてみたり、空間を生かしたような配置にしてみたり、いっそ白黒にしてごまかそうかなどなど…。
こんなんじゃいいわけないですね。
書込番号:7673831
4点
レタッチについてではありませんが、僕は大好きな愛機で、大好きな写真が撮れれば、出来が良くても、悪くても、幸せです。
書込番号:7673897
0点
> 一撮入魂で、銀塩カメラのように
> 心をこめてシャッターを押す人は
> 絶滅したのでしょうか?
「心を込めて」・・・なぜ、枚数が少ないと心がこもっているんでしょうか。
私は一日に5,000枚撮ることがありますが、全部心を込めて撮っています。
枚数が少ないことを良しとするかのごとき考え方は違うと思います。
銀塩フィルムでも一日に10本(360枚)は撮っていましたが、決していい加減には撮っていません。
デジタルでも全く同じように「心を込めて」撮っています。
その証拠に、撮った写真は全部保存しています。
明らかな失敗作でも消去していません。
間違って下の地面を撮ってしまった写真さえ、保存しています。
心を込めて撮ってたからです(?)
グレーカード撮るときも「心を込めて」撮っています。
ともかく、写真はある意味で枚数だ、というのが真実だと思います。
逆に言えば確率の世界。
使える写真が撮れる確率は1%あればいいほうです。
360枚撮って、ようやく3枚あるかないかです。
(この話題はちょっと前にスレがありました)
書込番号:7673943
3点
写真というものを作品とする場合、
観たままの感動を写し取りたい写真家と
感じたままを表現したいという写真家でも撮った後の加工・調整云々対する捉え方は変わってくるでしょうが、
その時その一瞬を捕える事にはそれぞれ一撮でないにしろ入魂していると思います。
デジタルカメラと発色の良いプリンターが一般的になり、
更にPCによってより多くの表現手法が得られるようなった現在、
撮りっぱなしを美徳とする事が正論とする写真家が少なくなってきているのも事実です。
手を加えることでオリジナリティを更に濃くした作品も多いですから。
それは写真か写偽かと。
いずれにしろ感じたままの表現者が写真の世界でも増えているのでしょう。
書込番号:7673951
1点
私の場合も一撮入魂で撮っていますが意味が違います。
ショット毎に魂を入れて撮ります。すべてRAW+JPEGで撮影し、後加工を前提にマイナス補正して撮るものと、撮ったままで完成形を目指すものとに分かれますが、写したうちの90%以上はきちんと写っており、そのままでもほぼ通用するはずです。でも撮影したままで満足するのは100枚写してもほんの数枚でしょうか。微妙に階調や露出やWBに不満があり、RAW現像時に微調整します。
現像処理する場合も、一枚一枚、ベストを尽くします。撮影時にきちんと写しておけば、ほとんどの場合、調整するにしても、その程度はわずかで、薄化粧する程度ですが、画像の品位はかなり向上します。 デジタル写真の場合は、撮影+後処理で完成形になると認識しており、撮ったままでは、デジタル写真のポテンシャルの半分を放棄することになるのではないでしょうか。
書込番号:7673978
6点
nikon D300さん皆さん初めまして。
私はD300が初デジイチで、昔一眼を少しかじった程度の初心者です。
D300の高機能性と技術の進歩にまず驚き、やがて似たような疑問が浮かびました。
極端なことを言えば、撮影時とはまったく違う色どころか、存在しない物も画像処理で
なんとかなるんではないかと・・・偽造報道写真が最近も問題になっていますね。
どこまでが許されて、どこからが偽造(改造)なのか・・・。未だによくわかりません。
私自身は今は撮るのが楽しくて仕方ないので、現像処理にほとんど時間を割けてません。
ただ、人のために撮ってあげたり見せるためなら、できるだけ綺麗に美人にカッコ良く、
と思うので、興味はあります。
実際どこまでやっていいものなんでしょうね。
書込番号:7674053
1点
nikon D300さん、こんばんは。
私も、デジタルになって撮影枚数が激増しました。
でも、最近撮影枚数がちょっと減ってきています。
以前は、バンバン撮って、NXで調整をして、後はバッチ処理で現像というパターンでした。
最近は、枚数が減ってきたため、1枚ずつ現像しています。
さらには、以前ほどいじらなくなりました。
RAWで撮って、そのままjpgに変換というのもたくさんあります。
ただ、作品として誰かに見せるときは、気合いを入れてレタッチをします。
書込番号:7674070
1点
デジタルの良さは、からんからん堂さんが書いてる通りだと思います。
カメラのレンズは、人間の眼のように、パーフェクトな露出は不可能です。
それを補うのが補正やレタッチですから、画像の改造とは別ではないでしょうか。
ソフトを使えば、HDRのような遊びもできるし、銀塩では他人任せだった作業を自分でいろいろと試せるのは、素晴らしい事ではありませんか?
もちろん、デジタルでも、その一瞬の為に待ち続ける事もありますし、撮影した画像のピントや構図がしっかりしていなければ、補正しても無駄な作業になりますけど。
そういう意味では、銀塩もデジタルも一撮入魂には変わりないと思います。
カメラが作製する撮って出しのJPEGは、あくまでもカメラ任せで、自分がコントロールしている表現とは異なる物だと感じます。
nikon D300さんが、銀塩のラボの作業を知っていて、あえてこういう質問をしているのら、少々疑問を感じますけど。
それとも、レタッチや補正のない、スピード仕上げのネガとの比較を指して質問しているのでしょうか?
書込番号:7674266
4点
nikon D300さん、こんにちは。
>画像を高める技術が発達してます。
デジタルカメラに限らず、ネガフィルムの写真でも、ミニラボのデジタル化でサービスプリントでは以前とは比較にならない美しいプリントが得られるようになりましたね。
>撮った画像をアドビやCNXなどのソフトで更なる画像を高める人も増えています。
高品位なプリントを得るためには、高度なレタッチ技術を習得する必要があるかと思います。(但し、合成等の事ではありません)
フィルムでもラボによってプリントの仕上がりにかなりの違いが生じるかと思います。
従って、作品志向の人はプロラボに依頼する人もいるようですね。
デジタルの場合は、自分自身がプロラボ並のレタッチ技術を身につける必要があるかもしれませんね。
>一撮入魂で、銀塩カメラのように心をこめてシャッターを押す人は絶滅したのでしょうか?
フィルムであっても数枚程度の撮影で撮影をやめてしまっては、最高傑作を物にする可能性を捨ててしまうことになりかねません。
自分が撮影したい被写体を見つけたら、とにかくたくさん撮影する。被写体の状況が変化して撮影できなくなるまでとことん撮影する・・・といったような意気込みが必要かと思います。
私の経験では、ひとつの被写体で36枚撮りフィルム1本まるごと捨てる覚悟で撮影する必要があるかと思います。
デジタルになって大量に撮影する事は容易になりましたが、銀塩ではフィルムがもったいない?から、時間をかけて数枚程度しか撮影しないのでは最高傑作を物にする事は難しいのではないでしょうか。
書込番号:7674326
3点
写真を「写す」、写真を「撮る」・・・
私はこの2つの言葉、意味が違うと考えています。
前者は受動的。機械任せの条件で、シャッターを押して得た画像を、
機械任せの条件でプリントすること。
後者は、撮影条件を考え、シャッターを押して得た画像を、
さらにレタッチして、トリミングして仕上げたプリントを創ること。
そもそも写真とは撮るモノである、
それが私の考え方です。
そのため、銀塩時代から、
写真は主にマニュアルで撮影条件を決め、
撮影した写真は、機械焼きしたモノに色々な条件を付けて手焼きを数回。
トリミング、覆い焼き・・・
納得の1枚を創っていました。
銀塩時代末期、いくら指示をしても、納得の1枚ができなくなって、
フィルムをスキャナーに掛けて、レタッチ、プリントすることを覚えました。
納得の1枚が、イメージ通りに仕上がる。
コレが私の写真スタイルだと思いました。
デジタルカメラが庶民的な価格でリリースされたD100。
迷わずカメラを買い込み、撮影している私がいました。
スキャナーを掛けて、デジタルデータを創るなら、
最初からデジタルでも同じだと。
撮影枚数も増えました。
銀塩時代も、1撮影会で、36枚撮りリバーサルを、
30本とか40本とか使っていたので、
ちょっと、増えただけって感じなのですが・・・。
写真は、能動的に画像を作り上げることだと思っています。
あるモノを消したり、付け加えたり・・・というのは、
写真ではなく、映像だと思いますが、
明るさ、色合い、コントラスト、アンシャープネス、
ホワイトバランス、トリミング程度であれば、
私は創り上げた写真だと思うのです。
シャッターを粗末に押しているつもりはありません。
一撮入魂のつもりです。
しかし、レタッチもまた、銀塩時代と同じ、
写真を創り上げていくことだと思うのです。
書込番号:7674924
3点
価値観は、いろいろですね。良い悪いではないでしょう。
私の考え方は、写真を楽しんでいるかどうか、それだけです。
> 画像を高める技術が発達してます。
素晴らしいことです。
> 撮った画像をアドビやCNXなどのソフトで
> 更なる画像を高める人も増えています。
私もその一人です。
ネガフィルムも、印画紙に焼く段階で画質が変わります。
調整もできます。作品作りとしてのテクニックもあります。
それをPCで再現してくれているので、デジタルって
素晴らしいと思っています。
> 一撮入魂で、銀塩カメラのように
> 心をこめてシャッターを押す人は
> 絶滅したのでしょうか?
撮影スタイルは、基本的にフィルム時代とあまり変わりはありません。
ただ、デジタルになってからは、シャッターチャンスを逃さないために、
とにかくシャッターを押すことを優先しています。
無論、落ち着いて絞りだのシャッタースピードだの、
(更にはISOだのピクチャーコントロールだのいろいろありますが)
考える余裕のある時は、じっくり考えて撮ります。
RAWで調整すると言っても、適正に撮れているRAWからの調整でないと
なかなか求める綺麗な色など出せません。
無論多少の失敗もカバーしてくれるでしょう。
私は、それも良いことと思います。全く、拘りがありません。
失敗した写真をRAWで修正して、それなりに印刷して、
喜んでくれる家族や友人がいれば十分です。
それで楽しめていれば最高です。
書込番号:7675432
2点
もし僕がクライアントで、出来上がった物に対して
「ここをもうちょっとこうして欲しいんですが」と注文を出したところ、
「いえ、写真は一枚、その一瞬。私は画像は改造しないのです」なんて言われたら怒ると思います。
趣味でしたら「撮って出し腕比べコンテスト」(?)以外は人それぞれ自由だと思います。
ただ、こちらに書き込みされている方々は(謙遜されている方もいらっしゃいますが)、
「心をこめてシャッターを押し」
「心をこめて画像処理している」と感じます。
僕の場合は、
「お父ちゃん、なんであたいの写真全部ブレブレなの?」
「うむ、一撮入魂しているが室内でシャッタースピードが遅いからな」
「何とかならないの?」
「シャッタースピードを上げて後から明るく処理すればいいのだが、お父ちゃんはやらない」
「ふーん。でもこの写真、あたいいらな〜い」
なんてのは避けたいですね(^^;
スレ主さんはいかがですか?
書込番号:7675471
3点
私はどんなに上手に撮った写真でも現像時に微調整をして自分のイメージにより近づくように仕上げる事を考えます。
昔(銀塩モノクロ時代)は全紙に引き延ばす時などは暗室での作業が大変でしたが楽しくもありました。
今はその作業がPCで出来ますし、凄く楽しい作業でも有ります。
私は撮るという楽しみと同じくらいに現像・仕上げ作業が楽しみです。
最終的には撮る時から写真として仕上げる迄の過程はどうあれ、レタッチが有る無しにかかわらず自分の表現したいものが出来上がればいいのではないでしょうか。
結局は自分の信じる方法で試行錯誤しながら楽しめばいいと思います。
書込番号:7675500
3点
nikon D300さん。
こんにちは。
デジ一を使い出した頃、シャッターを煩雑に切っていることに気付き、
やはり、銀塩のシャッター感覚を大切にしたいと思いました。
レタッチは、邪道だと思ってましたが、やってます。綺麗な絵になるので。。。。
それも楽しいです。
気持ちとしては、レタッチしなくても綺麗な絵が出ることを望んでいます。
書込番号:7675637
0点
久しぶりにフィルムを使ってみました。
カメラを持つ手にも緊張が走ります。
デジタルならばシャッターを切るところでもフィルムでは躊躇するときがあります。
「このアングルは少し違う・・・」
デジタルはとても手軽で大変いいものです。
何年も前に挫折していたフィルム撮影も再度挑戦する気持ちにさせてくれました。
金銭的に気にならないため、気兼ねなく撮影することもできます。
ただ私みたいに初心者ではフィルムだけでは心許なく感じます。
絶対に失敗できない時はフィルムは使いません。
2台体制で残したい物をフィルムで撮りその保険としてデジタルも使います。
敷居を低くしてくれたデジタルは大変貴重な存在です。
いままで失敗で終わっていた露出アンダーな写真もデジタル補正、レタッチひとつでいい物に。
少々雑になりつつある撮影方法も2台体制にすることで考え直すことができました。
デジタルは大変いいものです。
それと同じくフィルムもいいものです。
同じカメラでもひとくくりにできないところが魅力でしょうか。
でもレンズは流用できます。
フィルムは無くならないと思います。
カメラの敷居が低くなった今「ちょっとフィルムでもやってみようか」と思う人も出てくるはずです。
今まではマニアの領域だったカメラも浸透しつつあると思います。
フィルムでシャッターを切った瞬間「やってしまった・・」というのも新鮮ではありますが。
カメラもいろいろな選択があってもいいのではないでしょうか?
フィルムでもデジタルでも一撮入魂はできると思います。
ただデジタルはファインダーでのぞいたものと実際の写真が違っていたらそれに近づけるために補正が簡単にできるということだと私は今のところ理解しています。
間違っていたらすいません。
書込番号:7675704
2点
これはかなり人それぞれの考え方によりますね。
それがあるからこそデジタルは楽しいんだと思いますが。写真談義も最近は楽しみの一つになってます。
以前はレタッチは・・・?と思っていたのですが、最近では人が凄いと思ってみる写真、奇麗と思って見てくれる写真とでレタッチを加えてみたり、はたまた全く手を加えない写真をブログに掲載しています。結構好みが分かれているようです。。
あと、知り合いの写真屋さんとこの話になったのですが、結局デジタルになってからはボディ自体でかなりのレタッチが加わってると言われました。
確かにピクチャーコントロールにアクティブDライティングは撮影した画像を記憶する際に調整して記憶させるのでこれも一種のレタッチになるんだなと思いましたが・・・本体に簡単なCNXが入ってる感じですね。これのおかげで1撮入魂の撮影もフィルム時代よりしやすくなったかなとも思います。
当方も結構枚数撮る方ですが、よほどの試し撮り以外は全て心を込めてシャッター切ってるつもりです。また、失敗作も削除せずに全て保存してあります。レタッチした画像も元データは必ず保存してますし。RAWで保存なので莫大な量になりそうですが、見返してると結構いろいろ気づく事も。
こういった話で盛り上がれるのもD300の性能がすばらしいからだと思います。撮って出しでも人に見てもらって喜んでもらえるし、レタッチかけて違った雰囲気を出しても喜んでもらえる。素人写真なのに喜んでもらえる写真撮れるD300はすばらしいと思います
書込番号:7675726
2点
たくさんのご意見、感想ありがとうございました。
本当に人それぞれ考え方があるんだと思いました。
ただ、これからも心をこめてシャッターを押したいと思います。
書込番号:7675976
0点
銀塩は改造しにくいからしないだけでしょう。
デジタルは改造しやすいからするだけな感じしますね。
銀塩だってフィルム変えたらデジタルで言う改造みたいなものですから。
銀塩も出来る限りの改造はやってますよね。
書込番号:7677342
2点
--> nikon D300 さん
今度はお礼レスしたんですね。
でも、こっちにもお礼のレスしましょう。↓
http://bbs.kakaku.com/bbs/00490711094/SortID=7624034/
http://bbs.kakaku.com/bbs/00490711094/SortID=7588721/
◆お礼と結果報告を忘れずに!
http://kakaku.com/help/bbs_guide.htm#13
書込番号:7679054
3点
わたしは、リバーサルの露出が基準になってます。
ネガは下がつぶれないように、デジタルは上がとばないように。
いま持っている知識はほとんど銀塩に教えてもらったことばかりですね。
書込番号:7679394
1点
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