レンズ > シグマ > 10-20mm F4-5.6 EX DC (ソニー用)
こんにちは。
キヤノンは最初からですが
ニコンもレンズ内モーターの採用が早かったからだと思います。
…と言うかレンズ内モーターでないとAFできません。(ニコンの一部を除く)
ただ超広角レンズですのでHSM搭載と非搭載で
AFスピードの大きな差は感じてませんよ。
書込番号:14029820
0点
ソニーとペンタックスだけが「全ての機種でボディ内モータによるAF駆動が可能」
だからじゃないでしょうか。
たしか10-20/4-5.6が出た頃は、ペンタは*istDS、ソニーはまだコニミノでαSweet
しかなかったように記憶しています。販売数が少なくコスト回収しにくいマウントには
無くても済むレンズ内モータはあえて搭載しなかったのかなぁ、なんて思います。
実際、最近発売のは両マウントともほとんどレンズ内モータじゃなかったかな?
書込番号:14030288
0点
このレンズは第一世代の超広角ですから、その当時のメーカーのボディがレンズ内モーター駆動だったのかボディ内モーター駆動だったかによるのではと思います
キヤノンは他社とは違いEFマウント発売当初からレンズ内モーター搭載
ニコンの場合はその当時、エントリー機のD40ではレンズ内にモーターがないとAFが作動しないということをやったのでシグマはあわてて新製品だけでなく既存のレンズも当初はHSM搭載切り替えたという経緯があります
ソニー、ペンタックスが切り替わらなかったのはボディ内でも作動するし、マウント別の売上数が少ないという事情もあるでしょうけど、後継の10-20mm F3.5 EX DC HSM (ソニー用)が出たせいもあると思います
http://kakaku.com/item/K0000051728/
書込番号:14030333
0点
leonardesqueさん こんばんは。
皆様おっしゃるようにこのレンズの発売時にはボデイ内モーター駆動の為、レンズ内モーターを搭載する必要がなかったからだと思います。
ニコンは入門機にはホディ内モーター駆動が搭載されていないので、販売台数を伸ばす為にはボディ内モーターが必須だったし販売数も多いので早くからレンズ内モーターが採用になったと思います。
書込番号:14030558
0点
あー、うん、上の人たちの説明で半分ちょい?
たとえばペンタって、当時超音波モーター回せるボディが逆にやばかったんでなかったけか?w
k100sだかk10以前はそもそもHSMにしちゃまずいんでないかい。
逆に今HSMってこたぁ、古いのは見限ったんではなかろーかと・・・。
書込番号:14030605
2点
銀塩カメラでは、α7は超音波モーターレンズが使えたけど、
α9は改造が必要だったような気がします。(その他の機種はアウト)
書込番号:14030715
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