液晶テレビ・有機ELテレビ > SONY > 液晶ベガ KDL-S32A10 [32インチ]
店頭でのハッピーベガは、白っぽく映り安っぽい画質に見える。しかし実際、店頭と自宅では照明など環境が全く異なり、店頭視聴は無意味に思える。モニターには、画質調整が可変できるから、色の濃さ、明暗、シャープネス、色温度、黒補正などソニーでもそれ位は、調整可能だし店頭での白とびなどは、簡単に補正できるから少々店頭でさえなくともいい。だから店頭視聴のレポートは無意味に思える。店頭では、パネルの特徴ぐらいをチェックすればよろしい。神経質にならぬべし。
シャープは、色彩を個々に調整可だから自由自在である。
書込番号:4035266
0点
2005/03/09 00:28(1年以上前)
確かに色は調整できますが、動きの激しいシーンのときに出るブロック
状のノイズ、微妙な色の濃淡を表現しきれずに色の境界が斑点状に出て
しまうノイズは、調整ではどうにもならないのではないでしょうか?
そのほか、番組表やリモコンの使いやすさなど、店頭でさわってみない
とわからないと思います。
書込番号:4042594
0点
2005/03/09 16:06(1年以上前)
動きの早い画像には、プラスマを選ぶべし。それかブラウン管しかない。小生は、重量の点以外は今でもブラウン管がベストとしんじている。
書込番号:4045009
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調整ではこえられない壁がある。
そこにプラズマやブラウン管の話を持ってくるのはナンセンス。
書込番号:4045585
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>重量の点以外は今でもブラウン管がベストとしんじている。
中田大輔 さん がお書きのように、トリニトロンブラウン管はフルHDを実現できなかったこと以外の部分においては画質ではいまだにベストかもしれませんね。
ですので多くのユーザーがハイビジョンでもまだブラウン管TVを選択すると信じて、トリニトロンブラウン管に固執したソニー旧経営陣のためにソニーは窮地にたたされてしまいました。
2年前から日本では多くのユーザーの興味が急速に薄型TVに移行してしまい、その市場動向の変化を読めなかった旧経営陣の判断ミスはあまりにも大きかったと思います。
ハイビジョンにおける一番の特徴は精細感と大画面による臨場感だと思います。
ブラウン管TVではフルHDも40インチ以上の大画面も一般市場用としては実現不可能でした。
サムソンでは薄型ブラウン管TVを発売するようですがフルHDも高画質も無理でしょう。
ハイビジョン映像時代では、一般市場用としてはブラウン管TVの生き残りは日本では難しいのではないでしょうか。
書込番号:4050062
0点
2005/03/14 23:56(1年以上前)
確かに全部の放送やCMがハイビジョンで放送されれば液晶でも十分だと思いますが、まだまだですね。
SONYは東芝とキャノンと組んでさっさとSEDを普及させるべし。
どうせ中途半端に液晶TVやるなら中途半端でもSEDをやるべきです。と、勝手に思いますが。
書込番号:4073054
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