※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
ミニコンポ・セットコンポ > ONKYO > FR-SX7DV
5.1chに拡張可能なDVD/MDミニコンポ「FR−DVD」シリーズの新モデルが4月30日より順次発売されるよ。
DVDビデオ/MD、FM/AMチューナを内蔵した1BOXタイプのステレオミニコンポで、スピーカーの違いにより「FR−S9GXDV(D)」と、「FR−S7GXDV(D/Y)」が用意されるよ。
FR−S9GXDV(D)が4月30日より発売され、価格は94,500円。
FR−S7GXDV(D/Y)は5月20日より発売され、価格は84,000円ですよ。
ともに、オプションの3.1chスピーカーシステム「UMA−9(D)」を加えることで、5.1chサラウンドシステムを構築できます。「UMA−9(D)」は6月11日より価格、33,600円で発売されますよ。
「FR-S9GXDV」と、「FR-S7GXDV」の違いは付属のスピーカーで、FR-S9GXDVは、手作業工程のリアルウッド突き板仕上げを施したスピーカです。
ともに新開発のスピーカーユニットに「A-OMF」振動板を搭載し、キャビネットはMDFを採用していますよ。
「FR-S7GXDV」のスピーカーは2色のカラーバリエーションを用意されています。
スピーカユニットは「FR-S9GXDV」が13mm径のA-OMFウーファと2.5インチソフトドームツイータです。
「FR-S7GXDV」が12mm径のA-OMFウーファと2.5インチソフトドームツイータが採用されていますよ。
定格周波数範囲はともに50Hz〜35kHz。
スピーカーの外形寸法/重量
「FR-S9GXDV」が167×244×281mm(幅×奥行き×高さ)/3.8kg(1本)。
「FR-S7GXDV」が158×248×267mm(幅×奥行き×高さ)/3.7kg(1本)。
本体部はほぼ共通で、「FR-S9GXDV」ではアルミボリュームが採用されています。DVD部は、DVDビデオや音楽CD、CD-R/RW(VCD/MP3/WMA/JPEG)の再生に対応。DVDのプログレッシブ出力に対応し、ドルビーデジタルやDTS、ドルビープロロジックII、AACのデコードをサポートしています。
ビデオDACは10bit/27MHz、オーディオDACは24bit/96kHz。
MD部はMDLP対応。「ハイスピードATRAC DSP」や全てのデジタル信号処理を24bitで行なう「24bitプロセッシング」により、録音/再生性能を向上させています。アンプは、100kHzを超える超高帯域まで再生可能な「WRAT(Wide Range Amplifier Technology)」で、4Ωまでの低インピーダンスに対応したディスクリート構成です。
最大出力は25W×2ch(4Ω)、定格出力は17W×2ch(4Ω)。
独自のバーチャルサラウンド機能「Theater-Dimensional」を搭載し、Wide/Normal/Narrowの3段階でリスニングポイントの調整が可能となっています。
本体の入出力端子は、映像出力がD端子×1、S映像端子×1、コンポジット×1。
音声出力がアナログ音声×1、3.1chプリアウト端子×1、光デジタル×1、ヘッドフォン出力。
音声入力がアナログ×2、光デジタル×1。
消費電力は65W。
外形寸法は205×351×154mm(幅×奥行き×高さ)、重量は5.7kg。
オプションの3.1chスピーカーシステム「UMA-9(D)」は、「FR-S9GXDV」と、「FR-S7GXDV」の専用オプションとなる3.1chスピーカーで、両製品と接続するだけで簡単に5.1chシステムが構築できるようになっていますよ。
4chアンプ内蔵のウーファユニットにセンタースピーカー、2つのサテライトスピーカーを組合わせた製品です。サブウーファ部には、重低音再生の瞬発力と柔軟性を高めるという「スリットダクト」を採用。圧倒的な量感/スピード感と、ダイナミックで違和感の無い重低音再生を実現するという。キャビネットはMDFを採用、ユニットは16cm径OMFダイヤフラム×1。
ウーファ部に3.1chアンプを搭載し、実用最大出力は20W×3ch(サテライト)+40W(サブウーファ)。
サブウーファの再生周波数は30〜150Hz、SN比は100dB。
外形寸法は190×353×313mm(幅×奥行き×高さ)、重量は8.4kg。
センタースピーカーは、キャビネットにMDF素材を採用し、8cm A-OMFユニット×2を搭載。
格周波数は70Hz〜100kHz、インピーダンスは6Ω。
外形寸法は264×136×96mm(幅×奥行き×高さ)、重量は1.6kg。
サテライトスピーカーは、キャビネットにMDF素材を採用し、8cm径A-OMFダイヤフラムのユニットと2cm径のネオバランスドームツイータから構成されています。
定格周波数範囲は70Hz〜100kHz、インピーダンスは6Ω。
外形寸法は101×136×169mm(幅×奥行き×高さ)、重量は1kg(1台)。
書込番号:2680272
0点
2004/04/08 22:38(1年以上前)
ど素人としては、目新しさを期待していたのですが・・・。
一体-SX7DVから何が新しくなり、進歩したのか、ど素人の私にはわかりません。
書込番号:2680801
0点
2004/04/08 23:16(1年以上前)
SACDとかDVD-A とかも聞けるようにはしないのでしょうかね?
今回それをかなり期待していたのに。。。
書込番号:2680991
0点
2004/04/11 19:01(1年以上前)
新しいのは1トラック再生できるのかな?
書込番号:2690124
0点
2004/04/14 00:23(1年以上前)
前モデルと比較して新モデルの魅力が分からないね。
今回もonkyoお得意のモデルチェンジですね。
書込番号:2697718
0点
2004/05/03 19:05(1年以上前)
いまいちなにが変わったのかわかりませんね。魅力をあんま感じません・
書込番号:2764254
0点
2004/05/06 23:13(1年以上前)
スピーカーと型番名が異なる以外は新製品との明確な違いを見つけれなかったので、値ごろ感のある旧モデル(FR-X7DV)を買いました。近くのコジマ(S県W店)で、54k→49kにまでまけてもらいました。店員さんに感謝*2!
こんなにたくさん機能が付いて5万で買えるとは、すごいご時世ですね。(カセットテープにオートリバース機能が付いただけでうかれていた高校時代に比べて^^)
競合として、DENONのDVDミニコンポやシャープの1bitDVDコンポと比べていたのですが、総合力でこの製品にしました。
DENONのミニコンポとはリモコンのボタン数や操作性の違い、CD-RWに書き込んだmp3の再生能力(MYPCとの相性)、テレビ画面にファイル名を表示できる点(ただし日本語は不可)で勝ってました。MDやCDの再生はどちらも良い音でした。
シャープの製品もSACDやDVDオーディオが再生できる点では他を圧倒し音も格段に良かったのですが、既存の普及メディアであるMDやCDの再生音があまりよくなかったのと、操作性がいまいちなのがマイナスでした。デザインも好みによりますが、、、
これに6月11日に発売予定の「UMA−9」をつけて、wowowのデジタルで映画を楽しむつもりです。あー待ち遠しい!
書込番号:2778121
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