HDR-CX480
光学式手ブレ補正を搭載したXAVC S対応ビデオカメラ
2008年発売のHDR-CX12のバッテリーが弱くなってきたので、CX480とCX670のどちらに買い替えようか迷っています。
1.用途
〇スキーの撮影
〇撮影者が先に滑り降りて、後からくる滑走者を手持ちで撮影【メインです】
→だいたい400m〜200mくらい先から手前にくるまで撮影することが多いです。
→三脚・一脚は使用しません(できません)。
〇撮影者が滑走者を追尾して撮影←たまにです。被写体は1級レベル程度が多いです。
〇休憩中や宿に帰ってからスキーの滑り方をチェックします。
2.ご教示いただきたいこと
@CX670の「空間光学手ブレ補正」とCX480の「光学式手ブレ補正」の違いはどれくらいありますか?
A氷点下や軽い降雪時も撮影しますが、両機種で@以外に何か性能差はありますか?(480にフラッシュがないこと、重量の差は確認しました)
3.その他
〇手ブレ以外の画質(美麗さや暗いところでの撮影など)や音質はそれほどこだわりません。
〇宿や帰宅後は再生時にスローや一時停止、コマ送りは多用します。
〇CX12は工学ズーム12倍でした。撮影者によっては12倍ズームするとブレることもありましたが、見ていられない(酔う)ほどのブレは少なかったです。
〇CX12を使用していましたので、バッテリーの持ちや結露の注意などは承知しております。
両機種で約1万円の差のようです。
違いがフラッシュのみであれば、CX480でいいと思いますが、手ブレ補正の性能差が大きいのであればCX670にしようと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。
書込番号:19375165
0点
> 撮影者が先に滑り降りて、後からくる滑走者を手持ちで撮影
ビューファインダー無しの機種ではきついですよと書こうと思ったらHDR-CX12は調べるとビューファインダー無しなんですね。皆さん、かなり慣れていらっしゃるのでしょうか。
さて、1級レベルの人の滑りならショートターン、ロングターンなど色々織り交ぜて滑ってくるでしょう。ショートターンならちょっと引き気味にして振らなくても写るようにすれば良いですが、ローグターンの場合はやっぱり被写体を追っかける事になるでしょう。それから200m先からの撮影なら出だしは目一杯ズームでスタートという事は勿論考えられますね。そうした場面も含めてCX670は望遠時の割とゆっくりした周期の手ブレ補正はてきめんに効きます。
撮影者が滑走者を追尾しての撮影なら広角撮影ですからCX480とCX670での差は小さいでしょうし、その他の性能は液晶パネルの視認性、操作感、画質などを含めて大差はありませんが、望遠撮影主ということであればCX670がやっぱりお薦めです。
書込番号:19375819
0点
意外と、常時広角も画面内に「ピクチャー・イン・ピクチャー※」で同時撮影できるパナの機種のほうがいいかも?
安い方はW570です。
※パナは「ワイプ録り」とかで宣伝しているようですが、
「ワイプ」では言語としての意味がダメだと思います。
書込番号:19376516 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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