WI-1000X
- 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、ワイヤレスステレオヘッドセット。
- LDAC対応機器との接続なら、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも劣化することなく楽しめる。
- 音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
イヤホン・ヘッドホン > SONY > WI-1000X
先日購入しました。
ワイヤレスイヤホンは初めてなのですが、1つ疑問があります。
LDAC接続とSBC接続+DSEE HXというのは、音源によってどう使い分けるべきなのでしょうか。
下記のようなイメージなのですが、合っているでしょうか。
MP3 ・・・SBC接続+DSEE HX
FLAC(CD音源) ・・・LDAC接続
ハイレゾ音源 ・・・LDAC接続
自分の耳では正直どの組み合わせが良いのか判断がつかず。。。
ならどっちでもいいんじゃないかとも思うのですが、一般的にはどうされているのか気になりまして。
書込番号:21327819
4点
LDAC対応機を利用するなら全てLDACで良いのでは?
DSEEHXも圧縮音源に効果はあるといってもSBCで劣化してからDSEEHXでは微妙な気がします。
DSEEHXは効果があるといっても良く感じるものも悪く感じるものもあるので、場合により使い分けるイメージのものですので。
書込番号:21327843
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1点
個人的な見解ですが、LDACを使える人はそれ一択だと思うのです。
伝送するパイプは太い程いいに決まってます。
DSEE-HXはあくまで低音質のSBCしか使えない方の補完機能だと思います。
書込番号:21327849
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2点
SBCは最大サンプリングレートに48KHz/16bit対して圧縮率は1/4.45ですがLDACは最大サンプリングレート96KHz/24bitに対して圧縮率は1/4.65であり、これはCDグレードのビットレートなら殆ど圧縮せずに伝送出来る事を示しています。そして96KHz/24bitのハイレゾ音源ならLDACの場合にそのままのビットレートで送られるのに対してSBCは48KHzにダウンサンプリングされてかつbit数も削られた上での伝送になりますからこれはどちらがいいのかは明白です。
DSEE-HXは整数倍のアップスケーリングによる補間技術ですが、補間であって事実ではありません。カメラの超解像ズームを見ても分かる通り、無から有を生み出すことは有り得ません。
書込番号:21328306
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7点
私はNW-A30使いですが、LDACしか使いません。
使い分ける必要性を感じません。
書込番号:21328350 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
要するには、A45とWI-1000XをLDACで接続場合、mp3ファイルを再生すると、DAPとイヤホンのどっちらがちゃんとDESS HX処理が行われてるかどうかですね、誰か知ってる?
書込番号:21328493 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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