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¥52,309〜 | |
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¥52,325〜 | |
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¥56,748〜 |
中古価格帯(税込):¥44,726〜¥49,280 登録中古価格一覧(31製品)
キャリア:SIMフリー OS種類:Android 14(Xiaomi HyperOS) 販売時期:2024年春モデル 画面サイズ:6.67インチ 内蔵メモリ:ROM 256GB RAM 8GB バッテリー容量:5000mAh
※ランキング順位・レビュー点数・クチコミ件数は機種単位の情報です
スマートフォン・携帯電話 > Xiaomi > Redmi Note 13 Pro+ 5G 256GB SIMフリー
この機種とGalaxyS24ultraでは性能差はそこそこ有りそうですが、
カメラ(2億画素)の写り方が気になりますが、
フォーカスの速さ、保存時は性能差が出るのかな
最安値で比較するとほぼ3倍近くので気になってしょうがない、
レビュー(キャンペーン以外)でgalaxyカメラの画質が荒いとか色々ネガティブなレビューが散見してるのと、
galaxyの実機を軽く見た感じだと2億画素の高解像度は何世代も出てますが進化が感じられずがっかり、
13pro+のカメラエンジンで良くなるのか(期待薄かな)
7万台で2億画素が手に入るならと早く実機触りたいとうずうずしてます
購入予定の方の見解はどうでしょうか?
書込番号:25733470 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ルシヒャルさん
2億画素だと、1枚撮るのに7秒以上の処理時間が掛かるので、撮影テンポが悪いのと、Jpeg画像サイズが平均40MBとキヤノンEOS R3の5倍近い大きさになります。
書込番号:25733503 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ルシヒャルさん
実質的には、デジタルズーム用途かと思いますよ。
書込番号:25733558 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
200MPといってもピクセルビニングによって画質を向上させるのが目的です。
https://japan.cnet.com/article/35198890/2/
12.5MPの標準広角時の撮影においては大きな差はありません。
https://www.gsmarena.com/xiaomi_redmi_note_13_pro_plus-review-2669p5.php
https://www.gsmarena.com/samsung_galaxy_s24_ultra-review-2670p5.php
書込番号:25733616
3点
>ルシヒャルさん
Galaxy S24 Ultraの2億画素イメージセンサーはサムスン(自社製)のISOCELL HP2(1/1.3型)
対するXiaomi Redmi Note 13 Pro+の2億画素イメージセンサーはサムスン製のISOCELL HP3(1/1.4型)
のようですね。
センサーサイズではHP3のほうが小さいですが、HP2のほうが「通常のフレームレート」の項目(おそらく連写速度)が高性能になっていて、端的に表すとISOCELL HP3はHP2よりも下位モデルのセンサーというイメージです。唯一HP3がHP2に勝っていると思えるのは14bit RAWが撮影できる点です。
https://semiconductor.samsung.com/jp/image-sensor/mobile-image-sensor/isocell-hp2/
https://semiconductor.samsung.com/jp/image-sensor/mobile-image-sensor/isocell-hp3/
ほぼ同じセンサーであれば、スマホメーカーがサムスンかシャオミかという点ではあまり画質に違いが出ることは無いと思います。
AIで超解像といった味付けや処理がされると違いは出ると思いますが、基本的には2億画素のフルフレームで撮影する場面は日中の明るい屋外といったシーンに限定されると思います。
>galaxyカメラの画質が荒いとか色々ネガティブなレビューが散見
このページにあるように、ピクセルサイズが4μmあれば高感度撮影に有利と書かれています。1/1.4型の2億画素センサーでは0.56μmになるので、4in1ピクセルビニング(50MP)でも1.12μm、16in1ピクセルビニング(12.5MP)でも2.24μmとなります。
そのため、この程度のピクセルサイズでは受光面積が小さすぎるので結局のところ画質が荒くなるのも仕方ないと思います。
https://www.all-digicam.jp/gasopitch.html
他の特徴としては、X(Twitter)でS24 Ultraの動画撮影でわざと手をシェイクしても、撮影後の動画ではほとんど手ブレが無いというものを見ましたが、iPhone 15 Proよりも優れている印象でした。
ただ、ミドルハイクラスのRedmi Note 13 Pro+にはそこまでの手ブレ補正は搭載されていないと思います。
海外のスマホ情報サイトであるGSMArenaがNote 13 Pro+のレビューをしているので一度翻訳で目を通してみてはいかがでしょうか。
https://www.gsmarena.com/xiaomi_redmi_note_13_pro_plus-review-2669p5.php
書込番号:25733732
5点
>アマゾンカフェさん
ありがとうございます。2億だと画像容量がネックになるとは思ってましたが7秒ですか。
galaxyでの処理時間でしょうか?
もしgalaxyで7秒近いとXiaomiではもっとかかる可能性が高いですね。
2億で連写はしないと思いますがちょっとかかりすぎですね。
近づけない状況でのトリミングしても綺麗に撮れる事を優先してるので実機確認を早くしたい
書込番号:25735159 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>天才軍師 竹中半兵衛さん
ありがとうございます。
2億なので撮影後のトリミングして綺麗な画像が取れる
事が目当てなので、
その点ではデジタルズームと同じ様なものなので用途的にはあってると思ってます。
美術館とか撮影できる時に絵と看板を1メートル位離れて撮って看板の文字が読めたらと思ってますが、
2億でも厳しいでしょうかね。
書込番号:25735169 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ルシヒャルさん
フラッシュ撮影禁止を場合、光量不足で厳しいと思いますよ。
書込番号:25735436 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ありりん00615さん
ありがとうございます。
仮想化ですか、galaxyS24系統と同じセンサーだと思ってたんですが、センサーも違うんですね。
解像度という点で200MPの恩恵は見込み薄ですか、ちょっと残念
撮影後のトリミングやデジタルズームを多用して2億の解像度を活かせるならと思ってたんですが、
値段がネックですが2億以外のカメラが充実してるgalaxyの方が良さそうに思えてきました。
書込番号:25735705 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>サクラアンチの桜餅さん
ありがとうございます。
細かい情報ありがとうございます。
仮想でまとめても元が小さいので見てわかるほどの性能が出ないのは、2億はずっと注視してましたがさほど性能アップして見えない根本なんですね。
トリミングして後で色々加工したいと思ってるので、
今ある5000万や64000万だと見れたものではないので2億に期待してますが、高解像度すぎのデメリットなんですかね。
明るさならRawが使えるなら現像の手間はありますが多少なりとも補正が出来るのでhp3の13pro+も捨てがたいですが、
手ぶれ補正での差はどちらも大きいスマホなので性能がいいほうが嬉しいですし、
明日発売なので家電量販店にも並びだすと思うので、
実機を念入りに確認してみます。
書込番号:25735780 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>天才軍師 竹中半兵衛さん
高解像度でよくあるデメリットですね。
説明いただいてる方がいますが仮想化でまとめてよく見せていても光量問題はでますか残念すぎる。
美術館では暗めですしフラッシュなんてもってのほか、
galaxyも13pro+も美厳しそうですね。
光量ならRAW記録できる13pro+なら撮影後の補正で取り戻しが可能といえなくもない。
値段の差でガッカリ後のダメージが少ない13pro+を選んでRaw現像頑張るのはありですね。
明日明後日には実機が販売店に並ぶと思いますのでじっくり比較してみます。
ありがとうございます。
書込番号:25735793 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ルシヒャルさん
補足になりますが、ピクセルビニングに関しても、ベースを12.5MPとして考えた場合、ネイティブな1250万画素センサーと2億画素センサーで16in1ピクセルビニングした場合では恐らく、高感度性能や飽和信号量の高さの面からも、ネイティブな12.5MPセンサーの方が綺麗な写りになると思われます。
※ピクセルビニングだと画素間を区切るためのデッドスペースが生じると思われるため、その受光面積分がチリツモでロスになる可能性がある。(添付画像の黄色領域)
ソニーが2層トランジスタ積層型イメージセンサーを開発しましたが、仮にサムスンがExmor-T、LYTIAなどと同様の2層トランジスタ積層技術を自社センサーのISOCELLに搭載していたとすれば、2億画素センサーであったとしても従来よりもノイズを抑えた鮮明な画像を撮影可能だったかもしれません。
ちなみに、ソニーのIMX989やLYT-900であればピクセルサイズが1.6μmとなるので、4in1ピクセルビニング時(12.5MP)のピクセルサイズは実質3.2μmとモバイル端末のイメージセンサーではかなり大きいサイズになります。
ただ、サムスンが4億3200万画素の1インチイメージセンサーを開発しているという情報もあるので、これが仮に本当かつ2層トランジスタ積層技術が盛り込まれている場合、かなり面白いイメージセンサーになる可能性が高いです。
(恐らく6×6ピクセルの領域を1画素として扱う36in1ピクセルビニングに対応すると考えられる)
最後の方は少し話が脱線して申し訳ないです。
以前はよく言われていた「画素数が多ければ良いというわけでは無い」というのはピクセルビニング技術によって覆りつつありますが、
4億3200万画素は流石に前代未聞な領域なので、432MPセンサーと液体レンズを搭載したスーパーカメラスマホが爆誕する可能性が微粒子レベルに出てきたという点では少しワクワクしてきますね…
書込番号:25738416
4点
一世代前の1億画素が売りの Redmi Note 11 Pro 5G を購入しましたが、実際の写りは、それよりかなり古い1200万画素のZenFone Zoom Sの方が素人眼にも明らかに上でした。また、知人の iPhone と撮り比べると悲しくなるぐらいです。スマホの小さなセンサーで億を超える画素数は一般的な利用ではもはやデメリットの方が多いと感じました。
むしろ画素数少なめのSonyセンサーを採用してくれればよかったのに。
Redmi Note 11 Pro 5Gのレビューに撮影画像を載せています。参考まで。
https://review.kakaku.com/review/K0001443427/ReviewCD=1613656/#tab
書込番号:25738905
4点
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