COOLPIX P900
- 24〜2000mm相当(※35mm判換算)の超望遠撮影が可能な、光学83倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- 「デュアル検知光学VR」により、角速度センサーと画像情報から得た2つの情報を基に5.0段(※CIPA準拠)の手ブレ補正効果を実現している。
- 高速AF性能などにより約0.12秒(※広角側、CIPA準拠)の撮影タイムラグを実現し、撮りたいと思った瞬間を逃さず撮影できる。
デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX P900
昨夜、姫蛍撮影に行ってきました。このカメラはマニュアルでもSSが8秒位までしか遅く出来ないので完敗でした。現地は明かりが厳禁でしたので、液晶モニターで確認も出来ず、帰ってきてパソコンで見てガックリでした。やはり、このカメラの限界かなー!。
書込番号:19950144 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
こんにちは
蛍は難易度高いですね。
P600は最広角でもF2.8レンズなので、F1.4〜F1.8などのレンズ搭載のコンデジが欲しいですね。
それでも難しいことの代わりありませんが。
書込番号:19950166
1点
>TakiBatsonさん
去年、頑張って蛍撮影しました。
唯一バッテリーが、700枚以上持ちますので構図MFイチ固定で
2時間、撮影しコンポジット(比較明合成)しました。
結果、GRと違いISOも露出も少ないですので蛍の軌跡の光幅も狭くダイナミックな
写真が撮れませんでした。
150枚以上コンポジットしても、寂しい画像になるという結果でした。
せめて、ISO400で露出20秒まで出せれば星撮影・蛍撮影も楽になるのですが…
書込番号:19950997
7点
8秒とは言え、179枚は考えると凄い数字です。
GRは10秒x27枚で、270秒(4分30秒)ですが
P900は8秒x179枚で。1432秒(23分52秒)。
去年は、P900の8秒撮影しながらGR・FZ1000で撮影していました。
忙しかったのを、覚えています。
今年は、GRとE-M5markIIだけですので比較的楽でした。
書込番号:19951016
3点
蛍のうち、大きな(※発光大)ゲンジやヘイケでも難しいですから、
小さな(※発光小)ヒメになると「ゲンジやヘイケが余裕で撮影可能」な機種が必要かと思います。
なお、ISO400のネガフィルム撮影において、そのカメラでの最長シャッター30秒の条件で、
ヘイケかゲンジを撮影したとき、
・F2.0でそこそこ写る
・F2.8では苦しい(おぼろげに写る)
という条件でした。
このとき、【飛翔している蛍の光の軌跡も写っているので、軌跡の部分部分はシャッター速度が1秒より速い条件相当】なわけですから、
感度とレンズの明るさが支配的になるわけで、そこから、
ゲンジやヘイケで、 ISO/F^2 > 50〜100 になるかと思います。
(ただし、最低感度でもある程度の感度が必要)
例
・400/2.0^2=400/4=100
・400/2.8^2≒400/8≒50
書込番号:19951042 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
テンプル2005さん> すごい、すごい、当方は数十枚をコンポジット合成しましたが、
殆ど何も写って居ない状態でした。ASA100にしたのが不味かったか、ピント位置を
途中で変えてしまったのが不味かったか、或いは蛍の種類が違い、点滅(点灯時間
、光量)の差か、良く分かりませんが、、、、。
何せ、一年で一回だけの解禁、一発勝負では難しいですわ。辺りが真っ暗で、
カメラマン沢山居て、電源の緑表示でさえ眩しい状態ですので、液晶での確認が
出来ず参りました。 ここでフラッシュでも光らせたならばリンチに合いそうな雰囲気
ですわ。
書込番号:19951070
1点
ありがとう、世界さんがご指摘のように、ヒメボタルはゲンジボタルほど強い光は出さず、点滅周期も短いので、ゲンジボタルのようなつもりで撮ると貧弱な写真になります。
できれば最初はゲンジボタルの撮影から始めて経験を積み、要領が分かってきてからヒメボタルの撮影に移ることです。ホタル(の光跡)がどいのくらい明るく写るかはISO感度とレンズの絞りに依存し、背景となる光景はこれに露出時間(シャッター速度)も絡んできます。
なので弱い光のヒメボタル(の光跡)を撮ろうとすると、ISO感度を高めに設定し、レンズの絞りはなるべく明るくし、露出時間(シャッター速度)は背景が明るめだと短く、暗ければ長くすることです。
書込番号:19951075
3点
少し、ヒメボタル調べました。
P900では、無理です。
光量・周期を考えると...
しかも、飛行しながらの発光では無いのですね。
一度撮影したいですね。
P900は、ゲンジボタルでも大変でしたので
却下です。
GR>E-M5markII>P900 x 30-50枚>GR ですので。
DLシリーズ出て欲しいですね。
あれなら、大丈夫ですね。
書込番号:19951594 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
先程、基本感度のことを書きましたので少し補足します。
スチルではないのですが、
家庭用ビデオカメラでは基本的なシャッター速度が(日米などのNTSC方式において)1/60秒ですので、
ゲンジやヘイケでも撮影することが難しく、
例えば(その昔の)VX2000という家庭用高級機では一応可能でした。
※VX2000は「3CCD」ですがそれ以前に、一画素あたり「約50」平方ミクロン≒7ミクロン角相当、
1/2.3型は一画素あたりで「2」平方ミクロンも無し
※VX2000は広角端開放F値が1.6ですが、
もっと安価でもほぼ全数の家庭用ビデオでF1.8です。
VX2000は最大感度(+18dB=8倍)において、ISO感度相当の推定値が約2000でした。
そうすると基本感度は、2000/8 = 250 ということになります。
広大な「画素」を持つデジイチなどは今でも基本感度がISO200以上あるようですから、
特に「飛翔」においては参考になるかもしれません。
なお、基本感度については、「ゲインアップでは誤魔化しきれない【1画素あたりの光子量(数)】という根本的なこと」と直結しているのでは?
と思います。
「1画素あたり、光子は何個?」というノイズレベルみたいなところですので、
基本感度が低い場合は、ノイズリダクションで足切りされてしまったとすると、「その後で」いくら増幅(ゲインアップ)しても、
【無いものは、無い】
という、ごく当たり前のことが、ユーザーの願いなどとは全く無関係な位置で「入力(光子数量)」に対する出力結果を、ただ黙々と「出力している(蛍の光が写っている/写っていない)」だけなのでしょう。
※補足:VX2000は「3CCD」ですが、
その後に複数メーカーから家庭用の「廉価三板」が多数売られた結果、三板式そのものは少なくとも感度において支配的な要因にはならないことを、
多数の「商品によって(≒メーカーそのものによって)証明されてしまう」結果になりました。
そのため、ビデオカメラ板においても「三板式ならば、蛍の光でも撮影できるかもしれない」というレスが付くことはありませんし、
放送局などの2/3型ハイビジョンビデオカメラは三板ですが、
一板あたり有効約207万画素で、1画素あたり「約25」平方ミクロン≒5ミクロン角で、
1画素あたりの面積は1/2.3型の十倍以上(十数倍)ぐらいになります。
書込番号:19952051 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ありがとう、世界さん、isoworldさん、テンプル2005さん、里いもさん、
アドバイスを有り難うございます。
今回は、後々のコンポジットを考えてASA100でやってしまったので、
不味かったのかなーとも考えております。結果論ですが、やはり、
写っていないことを想定して、ASAも色々と変えて撮るべきだった。
しかしー、次回は来年の今になるので、辛いです、、、、。 来年の今、
果たしてこの状況を覚えているやら、無いやら。
それでも撮れないならば、このカメラの限界かと思います。本来の
このカメラのターゲットは長距離のオオワシ撮影が目的でしたので
仕方が無いかなとも思いますが、、、、、。
書込番号:19954373
1点
・コンデジでは極めて厳しいヒメホタルであったこと。
→広大画素のデジイチでない場合は、ゲンジかヘイケまでで。
・やはりISO設定が低すぎたこと。
→仮にRAWであっても、記録可能な微細信号には「下限」があるので、記録という収納器に入れる場合は「ある程度の大きさ(出力)」で、
jpegのみであれば尚更必要かと思います。
・シャッター速度は言うまでもありませんが、
F値についての記述が見当たりません。
もしや望遠側(≒この機種などは開放でもF値が暗くなる)を使われていませんでしょうか?
※かなり重要ので記憶もしくは撮影データが残っていれば、Exif情報を確認してみてください。
ところで、
http://hajime3776.fc2web.com/hotaru-satueihouhou2006.html
↑
こちらが参考になると思います。
蛍の飛翔による光跡から、設定したシャッター速度がそのまま全てに反映されているわけではないことを、こちらの方も書かれていることを含めて、撮影結果の観察をしっかやって、それのフィードバックが活かされていることも感じられます。
上記の表の要素について明日、いえ今晩以降になりますが、
通常の撮影条件を把握する表(表自体で1種の計算尺のように利用するもの)に入れ込んでみようと思います。
書込番号:19955099 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ありがとう、世界さん> リンク先読ませて頂きました。やはり、ヒメホタルは
難しい、、、、、のを実感しました。 このカメラではF値も3迄くらいですし、
シャッタースピードも8秒位ですので、、、、、、。 この辺が一眼とネオ一眼の
違いかなーと。当方も当然F値は最高に明るくしておりましたが、駄目でした。
1、2枚は近くを飛んでいた蛍が、ピンぼけぼけで写っており、フォーカスも
甘々でした。蛍の点滅に合わせての点線状発光の軌跡を撮るのは無理かな。
普通の蛍のように続いた軌跡を撮るのでは無くて、点線状の軌跡を撮りた
かったのですが、、、、、、。
書込番号:19956542
2点
ヒメボタルを写すのなら、COOLPIX P900の場合はISO1600(場合によっては3200)、レンズの焦点距離は24mmとし、このとき絞り開放ならF2.8になるみたいです。それでマニュアルで8秒の露出時間にできるのなら、それで撮ってみるのがいいかと思います。なおピント合わせはオートにせず予め手動で行い、そこで(動かないようにマスキングテープなどで)固定しておきます。
ヒメボタルの光跡がどれだけ明るく写るかは露出時間(8秒)に関係ありません。露出時間(8秒)に関係あるのは、写り込むヒメボタルの数と背景の明るさです。
ヒメボタルがたくさん飛んでいる恵まれた場所なら8秒でもいいかも知れませんが、豪勢な数を期待するのなら数分〜30分にします。これは1枚の撮影時間ではなく、8秒の露出時間で100枚連写した時間(ですから800秒、つまり約13分)です。この100枚をコンポジット(合成)して1枚の写真に仕上げます。
たぶん合成しないとヒメボタルの写り込み数が貧弱すぎて見栄えがしない可能性が大です。
書込番号:19956784
0点
当日の写真をよくよく調べてみますと、微かに写って居たのが
有りました。くっきり写っているのが留まっている蛍で、ピボケ
ブレブレのモノが飛んでいる蛍かと。偶然オート?で撮ったようで
ISO1600、F2.8、SS1秒のデータがExifで分かりました。
この時、マニュアルで8秒取っていれば、かなりいけたかも。
書込番号:19957323
2点
姫蛍はP900では厳しいと思います。
P900よりはずっと条件のよいXQ1ですが、露光時間30秒を確保するためにISO100で撮って2段増感しています。
実質ISO400、F1.8、64枚比較明合成のゲンジボタルです。
書込番号:19957336
3点
奇蹟の光り一筋?
それでも他の方々も書かれているように、
残念ながらヒメホタルは諦めるか
(P900が、というよりも1/2.3型で1000万画素越えでは画素が小さ過ぎで・・・)、
広大な画素の特殊?コンデジやデジイチなどを使われることをお薦めします。
(少なくともヒメホタルでは下克上はありえないかと)
あと、
・F値は広角側開放とのことで了解しました。
・奇蹟の一枚?から仕様(高感度性能)の範囲で大きな進展は期待できないので、固執されないことをお薦めします(残念ながら時間の無駄になるので)。
書込番号:19957710 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
さて、拙作の撮影条件計算表(※この表内で概算可能)に、先日紹介のHPの「LEVEL数」を入れ込んでみました。
スレ主さんの今回の主条件は、ISO100&F2.8ですので、
G18「F2.8」→(右へ)→AD18「100」※ISO
↓(下へ)↓
AD23「LEVEL 0※ゼロ」となり、
この部分でゲンジやヘイケでも難しいようです。
奇蹟の一枚(オート?)では、
G18「F2.8」→(右へ)→X18「1600」※ISO
↓(下へ)↓
X23「LEVEL 4」となり、
やはりヒメは難しくてもゲンジやヘイケは(静止発光継続なら)シャッター速度次第
(ただし高感度ノイズはコンデジなりで我慢)?
ちなみに、私の銀塩ネガの一眼(昔)では、
G19「F2」→(右へ)→AA19「400」※ISO
↓(下へ)↓
AA23「LEVEL 3」となり、
この部分でゲンジやヘイケOK(※実際に、たぶんゲンジを撮影できていた)、
更に下へ
↓
AA49「32」※シャッター速度「30秒」
←(左へ)←
F49「-5」※Ev(≒Lv)で、
満月の夜で(晴れなら)昼間のような感じになります。
紹介先HPでは一段下のF50「-6」※Ev(≒Lv)相当の例示がありました。
これは、デジイチなどでは難しい条件ではありませんね(^^)
※(この表では、太い青線部分の「コの字型」で紹介HPの例示条件の一部を示しています)
なお、仕様によっては過度な高感度や長時間シャッターが可能ですが、
先のレスの通り(要するに)質が伴わないのであれば、
単なる数字遊びで結果はダメダメになりますから、
計算上で十分撮影可能であっても、先人の経験という情報や、
類似仕様機種による「無理のない類推」など、
「裏をとる(≒根拠を集める)」ことが重要になります。
書込番号:19957817 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自分のHPがリンクされていたようなのでやってきました。
2005年ですがコンデジでヒメボタルにチャレンジしたことがあります
http://hajime3776.fc2web.com/tetta-kinnbotaru.html
この時代のカメラの限度はF2.8、ISO400でしたのでそれで撮っていますが
このページの一番下にあるようにヒメボタルはコンデジでも撮れないことはないですが、そもそもヒメボタルの光跡は前ボケを使って撮るのが一般的なので、コンデジでは絶対的なボケ量が少なく、見た目に寂しい写真になってしまいますね。
ある先生によれば、ヒメボタルは一眼で50mmF1.4のレンズを使用しISO1600開放で撮るように指導していますが、たしかにそれが一番ヒメボタルの普通の写真が撮れる設定ですね
書込番号:19958438
3点
ありがとう、世界さん> 撮影条件計算表作成ご苦労さまです。
当方、何かと参考にさせて頂きます。 しかし、ヒメホタルは
限界なんですねー。 この表から読み取れます。 先日は
初めてのこともあり勘でやっていましたが、これだと理論的に
無理だというのが解りました。しかし、これだけ解ってきますと、
再度挑戦したい気持ちも起こってきますが、次回のチャンスは
1年後となるので、ちと残念ですわ。
書込番号:19959655
1点
>Thはじめさん
ある先生によれば、ヒメボタルは一眼で50mmF1.4のレンズを使用しISO1600開放で撮るように指導していますが、たしかにそれが一番ヒメボタルの普通の写真が撮れる設定ですね
参考に、なります。
書込番号:19959672 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
Thはじめさん、HP作者の御光臨ありがとうございます。
たぶん昨年以前からお世話になっております。
元は「蛍 明るさ」などで検索していたところ拝見しました。
さらに紹介していただき、ヒメホタルの「光る長さ」が 0.1秒とありました。
これでは撮像素子の蓄積モードは無関係に近くなりますので更にガッカリしました。
もともと、ゲンジやヘイケでも撮影が苦しいのでヒメは担当対象ですらありませんので、マトモに調べてはおりませんでしたが、
Thはじめさんのおかげで知ることができましたb
書込番号:19959860 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
P900の高感度の弱さは、1/2.3型素子中では最弱かも知れません。
同程度のFZ150・FZ200では、水銀灯下にも拘わらず描写出来ています。
今思うと、FZ200は1/2.3型素子デジカメの中でも異例でした。
星まで写りましたので。
1/2.3型の中では、FZ200・FZ300ならヒメホタルでもギリで描写可能かも知れません。
書込番号:19960071
1点
スレ主さん、ご丁寧にどうも(^^)
計算表自体は数年前には原型ができていたので、今回はThはじめさんのホタル撮影の「LEVEL数」を入れ込ませていただきました。
お陰様で、これまではホタルの撮影条件を自分の経験条件のみの「点」ぐらいの把握しかしていなかったのですが、
このスレへの書き込みの過程でThはじめさんのHPを改めて拝見して、結果として計算表内で「点」から「面」への撮影条件の把握が出来るようになり、
ありがたいことです(^^)
※書き忘れましたが、表の値は 2の乗数の計算値のままが殆どですので、例えば通称「1/60」は「1/64」になっていますので、把握しやすい近似値で扱ってください。
さて、「LEVEL数」を入れている時に気づいたのですが、「LEVEL@」と(計算表の基準というか)最初に手をつける「【q】= ISO/(250F^2)」の「0.1」が同列にあり、
基準が同じという、それが何となく嬉しい?ような偶然あるいは必然を感じました。
(こういうところは意味不明扱いされても仕方がないのですが(^^;)
※ThはじめさんはLEVEL 1 を基準として扱っているわけではないかもしれませんけれど。
※以下は気になったらご覧ください(^^;
上記の「0.1」を基準に、
上表はF値と【q】との相関から感度(ISO)の関数(=250qF^2)を入れていき、
下表は照度 Eと【q】の値との相関からシャッター速度の関数(=1/(qE))を入れていって、
基本的なところは完成です。
(基本部分は上記の3つの関数だけで済みますが、照度は E = 2.5*2^Ev(≒Lv)で出しています)
書込番号:19960346 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>テンプル2005さん
83倍ズームアップで・・感度を上げたらユーザーは目をやられますよ。感度はワザと弱くしてあるのは「ユーザーの目を守るタメでしょうに!」>TakiBatsonさん
書込番号:20003592
1点
ホタルをとるのであれば*D750でマウントつきのカメラを選んだ方が・・。この機種なら・ISO100−12800で、ちょうせつが12800を0.3−0.5−0.7-1段・2段増感、減感の方は:100を0.3−0.5-0.7-1段ですよ。安いコンデジでというなら・・NIKON1J5でISO:160−12800でマウントつきはいかがかな?>TakiBatsonさん
書込番号:20003610
0点
そもそも、プロが「ホタルをとるなら、ガラパゴスカメラか一眼レフでコンパクトデジタルカメラは列外除外対象だと思うけど・・」もう、対象機種が違って・機種選びから根本的に間違ってる・・
書込番号:20003617
0点
★星の光って・・結構、弱いんだよ:ホタルの光は弱く見えるだけなんだよ。ホタルをとるとゆーことは=周りの風景ビスタまでハッキリと撮りたいワケだから=宇宙空間と同じに考えたら目的の満足のいくピクチャーは撮れませんよ。それだけ、宇宙空間は闇夜だということ。>TakiBatsonさん
書込番号:20003624
0点
星とホタルと*どちらが速いかというと*実は*断然、星のが速いんだよ。遅く見えるだけで*錯覚なんですよ。
書込番号:20003628
0点
他に、レンズが劣っても良いならば*ソニー+サイバーショットDSC-RX100ならどうかな?これなら、ミニマム1.2ルクスで30分の1セコンド。IOS:125−25600マルチショットで8段。フオーカス8.8−25.7・35mmで30.5−89mm。ムービーが11倍ズームー工学2.9倍。オートフォーカスISOが125−12800で21段。デジカメで暗い室内撮影やホタルとか線香花火をとるならコレじゃね?万能機ならマウント使ってプロ志向でレンズキット使ってバカ高いカメラを買うしか無くなると思うよ。>TakiBatsonさん
書込番号:20003671
1点
皆さん、色々とレス有り難うございます。
当方、本来は150m〜200m先のオオワシを撮るのが
目的でこのカメラを買ったのですが、オオワシの居ない時
遊ばせておくのはもったいなくて、ヒメホタルや惑星等を
撮ってみようかと考え撮影した次第です。
やはり、このカメラ本来の対象とは違っていて、困難なのが
良く解りました、、、、、。
書込番号:20005046
0点
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