F7200 FI-F7BSSD
- 超小型のフルレンジバランスドアーマチュア型ドライバーユニットを搭載しており、ステンレス切削高剛性筐体が不要な共振を抑制する。
- 鼓膜とドライバーユニットの距離を最小にする筐体設計で、イヤーピースの取付位置を変更し、音の出口をイヤーピースの最前面にできる。
- 新開発の高純度OFCシルバーコートケーブルは、スイス有名メーカーの高精度MMCXを採用しており、着脱が可能。

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- イヤホン・ヘッドホン 703位
- カナル型イヤホン 317位
イヤホン・ヘッドホン > final > F7200 FI-F7BSSD
このイヤホン、どっちが右でどっちが左だかわかりづらい。
ケーブルのイヤホン本体側の付け根付近がビニールというか皮膜で覆われていて、そこを触ると凹凸があって、それがあると左だとわかる。
あと、頑張って目をこらして見るといちおうLとかRとか書いてる。しかし透明色なのでがんばらないと見えない。
です。
赤いポチとかマークがあれば分かりやすかったが、デザイン上あまりそういうのを付けたくなかったのかもしれません。
書込番号:20107401
5点
アリナミンV2さん
このイヤホンに限りませんが左右がわかりにくい場合がありますね。適合するイヤーピースに異なる色があれば同じサイズで付け替えるのが一番わかりやすいですね。交換イヤーピースに色違いがない場合は小さなメタリック丸形シールを片側に貼って区別してます。はがれやすいのが難点ですが、シールはたくさんついてくるのでそのたびに清掃して張り替えています。
ご参考になれば幸いです。
書込番号:20108393
2点
そうですね。ユーザー側でいろいろ工夫して解決できるし、そういうのも楽しいですね。
このイヤホン、ある意味ではユーザー側に丸投げして、素材は用意したから、あとは勝手に好きなようにしてくれという自由度を与えているような気配があります。
これをプラスと評価してポジティブに受け入れられるかどうかでその人にとっての価値が決まってくるかもしれないですね。
筐体が極めて小さいので、筐体を耳にピッタリあててフィットさせるようなフィット感は得られないですが、逆に言えばイヤーピース以外は肌に触れないようにして夏でも暑苦しくない状態にもできたり、耳掛け式にもできたり、だいぶコンセプトが他と違って理解が進むのに時間がかかりそうな商品ですね・・・。
各部部品の精度などよく出来ているため、開発者側はユーザーにまるなげして投げやりという気持ちではなく、もっと丁寧にいろいろなことを考えた上で、ユーザー側に自由度を提供しようと意図した製品と思われます。面白いコンセプトだなあと思います。
書込番号:20108432
4点
確かにわかりづらいですね (ToT)
茶楽音人のSpinFitイヤーピースの白と赤を買って、
白:左、赤:右
とすることで一発で判別できるようにしている人がいるという話を
聞いたことがあります。
書込番号:20151649
0点
付属のみみかけガイドのシリコン?を使うと、形状を保持するのでそれで右と左の判別が簡単になりました。
耳かけにしないと筐体が小さすぎて耳のなかで下に引っ張られた角度になりがちなのもちょっとどうかな、ということがわかりました。
コンプライを使って、耳かけをしないスタイルで使ったらどうなるか次は試してみるかな。
ちょっと話題からは外れますが、
やはりこのfinalのFシリーズですが、高音の透明感や明瞭度は半端じゃなく高いですが、ダイナミック式にある豊かな低音というわけにはいかないですね。やっぱり。
まぁ、わかっていたことですが。ちょっと聴く音楽のジャンルを選ぶかな?という感じです。
ほんとにケーブルは美しく、MMCXとはいえ他のイヤホンには使えない形状なのが悔やまれますが。
書込番号:20323804
0点
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