RE305
- 2.4GHz(300Mbps)と5GHz(867Mbps)の2つの帯域を使用できる、コンセント直差しタイプの無線LAN中継機。
- 有線のインターネット接続を、デュアルバンド無線アクセスポイントに切り替えることができる「ブリッジモード機能」を搭載している。
- シグナルインジケーターが最適な設置場所を教えてくれる。
無線LAN中継機・アクセスポイント > TP-Link > RE305
RE305を購入し,セットアップ終了し,一応使用できています。
設定には,クイックセットアップを使用したのですが,最後のほうで,
中継器専用のネットワーク名を入力する部分があります。
デフォルトでルータで使用しているネットワーク名が表示されます。
とりあえず,それとは違うネットワーク名にしたのですが,
同じネットワーク名にするメリット,デメリットがあれば教えて下さい。
書込番号:21047806
2点
> とりあえず,それとは違うネットワーク名にしたのですが,
> 同じネットワーク名にするメリット,デメリットがあれば教えて下さい。
ネットワーク名(SSID)を同じにした場合、親機と中継機との電波が届く場所ではどちらに接続できているかわからないため、電波の弱い方に接続されてしまっても意図的に変更しにくい。
別にした場合、意図的に電波の強い方に接続させることが可能ですが、端末の機種によっては自動的に変わらず自分で変更する必要がある。
電波の強い方に接続したければネットワーク名を別々にした方が都合がいいが、切り替えないとだめな場合があるので手間がかかる。
手間を厭わなければ別々のほうが良いかと思います。
書込番号:21047934
![]()
2点
親機と中継機のSSIDを同一にすることの
メリット
端末に残る接続経験のあるSSIDが一つになる。
出先の複数の場所でWiFi接続する場合に、端末に多数のSSIDが残り、選択時に面倒になる。
親機と中継機のどちらに接続するかを考えなくて済む。
デメリット
一度、親機または中継機と接続されると、端末を移動しても、電波が弱いまま、遠くの親機または中継機に接続され続けることがある。しかし、どちらに接続さるているかを判別できない。
書込番号:21047935
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0点
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