marumie Q-02c
- 360度デュアルカメラ搭載、全方位720度(前後、左右、上下)の映像を1台で記録可能な全天球ドライブレコーダー。シガープラグコードで取り付けられる。
- 最大350万画素で、高感度・高画質技術「STARVIS」搭載で昼夜問わず鮮明に映像を記録できる。GPS機能、Gセンサー機能、ナイトモード機能なども搭載。
- HDR対応で、逆光下や明暗差が大きいトンネルの出入り口、夜間の撮影時に生じる黒つぶれや白とびを抑え、より明瞭な映像を記録できる。
ドライブレコーダー > ユピテル > marumie Q-02c
Q-01 200万画素
Q-02 680万画素
Q-03 200万画素
とそれぞれのカメラの画素数には大きな差があります。
2019年の最新モデルのQ-03は先祖返りしてます。
いずれも専用のビュアーソフトでしか再生出来ず、
その表示エリアも小さなものです。
はたして、この専用ビュアーで視点を変えながら表示してる段階で、
それぞれの画素の差は感じられるものでしょうか?
680万画素のQ-02でさえ、ナンバーの読み取りは困難とか書かれて、決して画質がよいわけではないですよね。
書込番号:23090792
5点
>>画素の差は感じられるものでしょうか?
とのご質問ですが、必ずしも高画素=高画質とは言えません。
一般的にはイメージセンサーのサイズが同じなら、画素数が増えるほど受光面積は小さくなるため、むしろ画質は悪くなる傾向にあります。
その対処としてセンサーの高感度化、レンズや映像エンジンなどの改良が考えられますが、最新モデルの画素数が200万画素(FHD相当)に戻されたのは、技術的に追いつかなかったのでしょうね。
まあ一般的なドラレコなら200万画素もあれば十分実用的ですけど。
さて機種選定にあたり、スレ主氏はドラレコに何をお求めでしょうか?
専用ビュワーが必須だったりナンバーが鮮明に写らないという点は大目に見ても、全方位の映像を残したいのであれば、この機種は候補と言えるでしょう。
逆にファイルの使い勝手やナンバーの内容が読取れる事を重視するなら、200万画素程度、カメラは前後セパレート、ファイル型式は標準的なAVIといった製品の方がベターじゃないかなと思いますよ。
書込番号:23091873
2点
私は20年以上乗ってる愛車に10年以上前から前後ドラレコを付けてましたが、
この度、中華製のミラー型ドラレコを付けたので、その前後のカメラで撮影しつつ、
それを補うというか、ある種の遊び心で、360度ドラレコも付ける事にしました。
ですから、これ1つに全てを託すわけではありません。
でも、どうせなら、高画質のほうがと。
最新のQ-03の新品未開封品をヤフオクで4万で落札してから、
これは200万画素である事を知り、Q-02は680万画素と、差が大き過ぎるではないですか。
ですから、どう違うのか、気になってしまって。
幸い、Q-02dの開封未使用品を41500円で落札しましたので、
Q-03との違いを自分の目で確認して、いずれまたレポートさせてもらいます。
画質の悪いほうは、ヤフオクで売ればいいと思ってましたが、
前後に付けるのもいいかもしれないと思い始めました。
でも、そうなると、前方に5つ、後方に4つ、左右に2つの計11個のカメラが付く事になってしまいます。
ふる〜い車なのに。
書込番号:23093405
0点
ユピテルの Q-02 と Q-03 の画像比較と、
参考までにカーメイトのDC5000の画像をアップします。
DC5000は同じ日ではないので、映ってる車両が違ってます。
全てPC画面のPrint Screenの画像です。
またいずれも車両に取り付けた状態では無く、手に持っての撮影ですので、邪魔な手が映ってしまってます。
ユピテルは専用ソフト「PC Browser」の画像表示領域が
1000×480ドットの固定です。
カーメイトのほうは、そのウィンドウの大きさを調整する事で、ほぼ同じ大きさにしてます。
またカーメイトはいろんな視点が選べて、ユピテルに近いのが
「パノラマカット」なので、その画像です。
他により平面に近い「アングルカット」もあります。いずれも視点を自由に変えられます。
この自由な視点の画像では、どれも車のナンバーの判別は困難です。(ぶつかる位、接近すればわかると思いますが)
カーメイトのDC5000のほうは、同時に正面を200万画素でも記録していて、それだとナンバーも見えます。
Q-02は680万画素のカメラで2560×1280の約327万画素の記録をしてます。
Q-03は200万画素のカメラで2560×1080の約276万画素の記録をしてます。
DC5000は2700万画素のカメラで410万画素の全天球+200万画素の正面を同時記録してます。
また本体のボタン操作、またはスマホの操作で3000万画素の自由の視点が変えられる静止画の記録も出来ます。
専用バッテリーを内蔵して手に持っての撮影のアクションモードでは730万画素での全天球録画も可能です。
Q-02とQ-03の記録画像の違いですが、02のほうが、色合いが濃い印象です。
そして、もっと接近した画像では、つまり、自分の顔は、その肌感や衣服の質感が完全にQ-02のほうがリアルです。
ここでお見せ出来ないのが残念ですが。
一方、暗い場面では、Q-02の画像再生時のみ「NIGHT」の表示が出て、これをクリックすると、より「明るく」なります。
Q-02は生産終了でヤフオクくらいでしか売られてません。
以前は確か7万台で売られていたのではないでしょうか。
私はヤフオクで開封済み新品を4万1500円で落札したのですが、出品者に評価を付けた時にわかったのが、
なんと1週間前に未開封の新品を2万6000円で売っていた(落札されていた)のでショックでした。
つまり、Q-03は2019年モデルの新製品で、Q-02は古いモデルという印象があるようです。
では、Q-03に良いところはないのか。
より暗い場面では、Q-03のほうが少しは見えるようです。
Q-02ではほとんど闇なのに、Q-03では少し見えます。
この状態でQ-02のNIGHTをクリックしても、ノイズが増えるだけです。
DC5000は後から再生時の明るさを無段階に調整出来ます。
いずれにしても、ユピテルは専用ブラウザでしか視点を自由に変えられる画像は見れません。
カーメイトのDC5000はスマホのアプリでもWi-Fi接続でリアルタイム映像や記録映像がぐるりと視点を変えながら見れたり、各種設定もスマホで行うなど先進的ですし、SDカード内の録画データも自由にコピー出来ます。
Windows10では専用アプリで無くても、その録画データをダブルクリックすると、
「映画&テレビ」というアプリが2つの円状映像として再生が始まり、右下にある360゜をクリックすると、自由に視点を変えられるパノラマ映像として見る事が出来ます。
またmq4形式のパノラマ映像としての書き出しも出来ます。
DC5000の難点は4枚目の画像のとおり、本体がやたら大きいのと、レンズが左寄りにあって、この状態でしか取り付けが出来ない事です。
ルームミラーから左側に取り付けると、200万画素の正面録画も左寄りになってしまうのです。
それと左側だとワイパーの拭き払い範囲外になります。つまり、左ハンドル仕様?なんですね。
書込番号:23140651
7点
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