『8K RAW動画の編集は?』のクチコミ掲示板

2020年 7月30日 発売

EOS R5 ボディ

  • 有効画素数約4500万画素フルサイズCMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC X」を搭載した「EOS Rシステム」のフルサイズミラーレスカメラ。RFマウントに対応。
  • 電子シャッターによる撮影時は最高約20コマ/秒の高速連写を実現。「デュアルピクセル CMOS AF II」による快適なAF性能を備えている。
  • 8K/30P動画撮影機能を搭載し、8Kの豊富なデータ量を生かした高画質な4K動画も撮影できる。最大8.0段の手ブレ補正による快適な撮影が可能。
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タイプ:ミラーレス 画素数:4710万画素(総画素)/4500万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ/36mm×24mm/CMOS 重量:650g EOS R5 ボディのスペック・仕様

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8K RAW動画の編集は?

2021/02/26 17:00(1ヶ月以上前)


デジタル一眼カメラ > CANON > EOS R5 ボディ

スレ主 10205さん
クチコミ投稿数:612件

R5を購入したのだから、8K Rawから動画を作成したいと思いました

使っているPCは、
  i9-7960X (16コア) もう古いですね (+_+)
  作業用のドライブはSSDで450MB/Secくらいです。流行りのM2ではありません。
  空き容量は1TB以上ありました。(変換後、ぎりぎりになった)

1.設定を8192×4320 Raw記録を選ぶ。(7680×4320はRaw記録できない)

2.記録メディアはCF Exp を選ぶ。(サイズは650GB)

3.撮影データーをPCに入れて、Cinema RAW development で、現像(変換)する。
  ここまでは、うまく行きました、しかし・・・・。
     R5は Raw Light ではないので、Premiere で直接編集できない。
     (今度のファームアップで対応するかも。)

4.Adiobe PremiereCC 2020で編集・・・できない ( ノД`)シクシク…

このCinema RAW Developmentで変換された動画ファイルが曲者で、非常にファイルサイズが大きい。
1ファイルが、138MBある静止画(拡張子はDPX)の集合体!

Premiereで編集しようにも、どうにもうまく行かず、困惑しております。
  シーケンスを8192×4320で作成してみても、動画形式が合わないせいかうまく行きません。

  タイムラプス動画の、静止画素材を読み込むようには、読み込めません。

  生のRAWファイル(CRM)をPremiereに読み込めるのですが、色補正や書き出しが、RAW Lightではないせいかうまく行きません。

  DaVinci Resolve を使えば、うまく行くのでしょうか?

Rawではなく、All-i で撮影しておけば、こんな事にはならなかったかも。

皆様のお知恵を拝借いたしたくお願い申し上げます。 m(__)m


 ちなみに、R5やビデオカメラで撮影した4K 30Pファイル(mp4)は、プレビュー画質を1/2か1/4にして、色補正や字幕を付けたりして編集・書き出ししております。

書込番号:23989775

ナイスクチコミ!4


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クチコミ投稿数:10655件Goodアンサー獲得:547件 よこchin 

2021/02/26 17:47(1ヶ月以上前)

>10205さん

「DPXをMP4に変換」でGoogle検索すると
いくつか出て来ますが、

書込番号:23989835 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:151件Goodアンサー獲得:29件

2021/02/26 20:49(1ヶ月以上前)

>10205さん

参考になるかわかりませんが、、、
https://kakakumag.com/camera/?id=16224

書込番号:23990132 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


銀写さん
クチコミ投稿数:652件Goodアンサー獲得:10件

2021/02/27 00:02(1ヶ月以上前)

10205さん、こんばんは。

私のメインPCはもっと古い intel CPUのMacですが、R5の8K動画RAWファイルを直接 Premiere Pro 2020(CC)で
読み込ませて問題無く再生、編集出来てますけどね。

10205さんのPCスペックなら問題無いはずですが。。。
もっともメモリ容量やGPUの仕様が書いてないんでそこが判りませんが。

因みに別のWindows PCでも同様に対応出来てます。

なんで 3.の手順が入る(要る)のですか?

「生のRAWファイル(CRM)をPremiereに読み込めるのですが、色補正や書き出しが、RAW Lightではないせいかうまく行きません。」
    ↓
  普通に出来てますけど。。。

私のところはマシンがショボいので遅いだけです。

失礼ながら何かPremiere Pro の設定、間違ってませんかね?

ダビンチリゾルブももちろん出来ますが、8K編集、書き出しはGPUのビデオメモリが16GB以上無いとほぼ落ちますね。
32GBくらい欲しいです。
私のところのPC環境だと残念ながら4K止まりです。

書込番号:23990584

ナイスクチコミ!0


7sevenさん
クチコミ投稿数:135件Goodアンサー獲得:7件

2021/02/27 09:31(1ヶ月以上前)

うちもPremireProで普通に編集できますよ。
(現時点でR5の8K Rawにネイティブ対応していないので現像パラメータ自体はいじれませんが、Lumetriで似たようなことができます)

Windows10 / i9-9900K / 64GB / RTX2080Ti (11GB)

DivinciResolveは現像も含め8K Rawの編集は可能ですが、タイムライン設定を4Kにしないとエラーが出ます。
GPUを最新のRTX3090 (24GB) にしないと8Kで出力することはできないでしょうね。

Cinema RAW Developmentを使う意味ってあまりないと思いますよ。
(純正ソフトだからって編集できる現像パラメータが多いわけでもありませんし)

書込番号:23991104

ナイスクチコミ!0


ARWさん
クチコミ投稿数:955件Goodアンサー獲得:73件

2021/02/27 10:40(1ヶ月以上前)

>10205さん

8K動画の編集はPremiere Proで出来ますよ。
Premiere Proだけの単体でも1848円/月かかるようですね。

おそらくPremiere CC 2020というのはPremiere Proのことかと思いますが。

書込番号:23991264

ナイスクチコミ!0


スレ主 10205さん
クチコミ投稿数:612件

2021/02/27 11:12(1ヶ月以上前)

>ARWさん
>7sevenさん
>銀写さん
>ワルサーP38mk2さん
>よこchinさん
 返信ありがとうございます。

確かに、Premiere Pro 2020でRAWデータを直接編集できないことはないのですが、問題があります。

 この問題は、撮影時に「Canon Log BT.2020」で撮影していることです。

皆様の中にはLogで撮影している方はいらっしゃいますか?

生のRAWデータは非常に眠いというか、コントラストの弱い、色の薄い絵になっています。
これを編集時に、コントラストを上げる作業が必要になります。

 私が撮影した動画は、「花火」で、明るい部分を白飛びしないように撮影できるのではないかと、ダイナミックレンジが広くなる(と思われる)Logで撮影しました。

 暗い画面に突然明るい花火が見えるときに、空に等高線状のノイズ?が見えます。ある程度球数が増えて明るくなると、ノイズは目立たなくなります。

多分、「Canon Log」を当てなければ、こんなことにはならなかったかもしれません。

Logを当てた時と、当てない時でサンプル撮影して比較してみたいと思います。

ただ、「花火」の再現はできないので、暗い部屋でライトを点けたり消したりして、確認しようと思います。

現在、問題のPCとは別のPCでこれを書いているので、すぐに画像サンプルはお見せできません。
月曜になりましたら、何とかサンプルを作ってみます。

書込番号:23991322

ナイスクチコミ!0


7sevenさん
クチコミ投稿数:135件Goodアンサー獲得:7件

2021/02/27 11:51(1ヶ月以上前)

公式が用意しているLUTあてれば良いのでは?
コメントを読む限りそのあたりのことが分かってるからないように思います。

それと、R5の8KRAWはノイジーなのでノイズリダクション必須です。PremiereProは標準機能でこれができません。プラグインを別途用意する必要があります。(定番ならNeatVedeo)

DivinciResolveの有償版ならノイズリダクションが入ってますが、先に言ったように8Kの書き出しにはRTX3090が必要です。

あと、R5のLogはどうしてもシャドウ部のノイズが取り切れないことがあります。そもそもですがR5 + Log + 花火という組み合わせは相性が悪いのかもしれませんね。

書込番号:23991395 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!2


クチコミ投稿数:1774件Goodアンサー獲得:15件

2021/02/27 14:10(1ヶ月以上前)

>10205さん

便乗ですみません。

自分はRAWでは撮っていないのですが(特に容量が大きいため)、「Canon Log BT.2020」は使用しています(ちなみに公式配布のLUTで大きな問題はなさそうです)。
この場合、Premiere Pro 2020でのシーケンス設定において、作業カラースペースをどう設定すれば良いのかと。
もちろん、ハードウエア環境も揃っているという前提で。

「Rec. 709」「Rec. 2100 HLG」「Rec. 2100 PQ」の3つがありますが、709だと色域が狭い気がしますし(気にならないレベル?)、HLGでもPQでも、違うような気がします。

スレ主さん、その他の方はどのようにされておられるのでしょうか?

書込番号:23991694

ナイスクチコミ!0


7sevenさん
クチコミ投稿数:135件Goodアンサー獲得:7件

2021/02/27 16:19(1ヶ月以上前)

色域の広いRec.2020で書き出したい場合、PremiereProでは作業カラースペースはRec.709にして、書き出すときにRec.2020にします。
Rec.2100 HLG、Rec.2100 PQはHDR用なので通常選びません。
PremiereProではカラーマネジメントのワークフローがきちんとできていないのです。
(業務用ソフトとは言え、いろいろとチープなのです)
ここらへんをきっちりやりたいならDivinciResolveを使う以外にありません。

ちなみに私はRec.2020を使っていません。R5もRec.709で撮っています。
何故なら、YouTubeにアップロードして皆に見てもらうことを前提にしているからです。

adobeRGBでも同じことが言えますが、色域が大きいが汎用性はないのです。
これらを使うのは、あくまでインプットからアウトプットまですべてadobeRGB(Rec.2020)に統一できる場合に限ります。
つまりPremiereProを使っている時点でダメということになります。

書込番号:23991965

Goodアンサーナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:1774件Goodアンサー獲得:15件

2021/02/27 16:59(1ヶ月以上前)

>7sevenさん
現状では出力を709にすれば、素材自体は将来2020を生かすこともできると思っておりました。
ワークスペースを709でやるなら、カンが頼りになる感じですかね。
今のところはあまり弄らないですけど(ハードも不十分なので)。

静止画ではAdobeRGBであっても、埋め込んだプロファイルに対応した表示環境があれば大丈夫なのですが(スマホデバイスは結構怪しい)...。

Davinciは短尺では使っていますが、色が弄りやすく感じます。
ただ、操作のフィーリングが思考が途切れる感じがしてあまり好きにはなれません(逆に感じられる方もいらっしゃると思いますが)。

書込番号:23992056

ナイスクチコミ!0


7sevenさん
クチコミ投稿数:135件Goodアンサー獲得:7件

2021/02/27 18:07(1ヶ月以上前)

 > 静止画ではAdobeRGBであっても、埋め込んだプロファイルに対応した表示環境があれば大丈夫なのですが

そういうことではなく、adobeRGBに対応したモニターで見ないと本末転倒って話です。
つまり、データを配布したりネット上で見せるなら、adobeRGBで仕上げる意味がないのです。(大半のモニターは非対応です)
あと、adobeRGBとRec.2020の両方に対応しているモニターも私が知る限りありません。

書込番号:23992184

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:1774件Goodアンサー獲得:15件

2021/02/27 19:47(1ヶ月以上前)

>7sevenさん
間違っていたら、教えてください。
AdobeRGB 100%じゃなくても、sRGBより広色域のモニターであれば、ディスプレイプロファイルでマッピングされて、sRGBギリギリのモニターよりも広い色域で表示されるのではないのでしょうか?
もちろん、データがAdobeRGB且つ、ファイル側にもプロファイルがあるという前提で。
2020と709も同じような関係だと思うのですが、違うのでしょうか?

書込番号:23992405

ナイスクチコミ!0


7sevenさん
クチコミ投稿数:135件Goodアンサー獲得:7件

2021/02/27 21:18(1ヶ月以上前)

>さんてんさん

まー概ねその通りですが、、
広色域モニターが増えてきているとは言え、通常のモニターはsRGBをターゲットに作れていますからね。
そんなモニターにadobeRGBを表示されると、むしろ、くすみますよ。
特に、rec.2020とrec.709は差が激しいので、余計です。(ちなみに、sRGBとrec.709の色域は同じです。ガンマが違うだけ)

よくある勘違いですが、別にadobeRGBやrec.2020にしたからって色鮮やかに映るわけではありません。
あくまでそれらに対応した環境ならって話です。
それに対応しない環境で見たら、色は意図しない描画になり、くすむ場合も多いです。
だから、インプットからアウトプットまで色域を揃えられないなら、汎用性の高いsRGBやrec.709にしないと本末転倒になるのです。

書込番号:23992655

ナイスクチコミ!0


銀写さん
クチコミ投稿数:652件Goodアンサー獲得:10件

2021/02/27 22:36(1ヶ月以上前)

10205さん、こんばんは。

7sevenさんが言われていることに概ね賛同します。
私はCANONの用意してるLUT当ててまあ行けてますけどね。
気に入らなかったら色々工夫はしてます。

花火動画はなかなか大変だと思いますねぇ、経験上。
ただR5に限ったことじゃ無い様にも思いますが。

色域の件は動画に限らず過去から散々出てる話かとは思いますが、広く撮れていないものは後から広げられない
というところが有るので、結構広色域での撮影はしていますね。
なのでスレ主さんの気持ちも判ります。
ただ、7sevenさんが言われる様に、意味もなく広く撮ったってまともに表現もされなかったり、
面倒が増えるだけなんてことにもなるので、目的に合わせてというのがやはり最適解じゃ無いでしょうか?




書込番号:23992850

Goodアンサーナイスクチコミ!0


スレ主 10205さん
クチコミ投稿数:612件

2021/03/02 15:18(1ヶ月以上前)

皆様のコメントを読んで、今の環境(ハード・ソフト)ではとてもRAW動画を編集できない環境であると感じております。

最初に書くべきでしたが、メモリーは64GB、グラボはQuadroP4000が入っています。

>銀写さんが
 なんでCinema RAW Development を使うのか? と書いていらっしゃいます。

Cinema RAW Developmentを使うのは好みの色合いに簡単にできるからです。
(その後の事は考えてなかった)

RAWではなく、MP4で撮影すると、BT.2020になっていても、Canon製のLUTを選んで好みの色合いにできました。(花火の白飛びは少し残りましたが)

 なぜ、MP4で撮影したか? スタンバイ時には極力電源OFFをしていたつもりなのですが。
それは、オーバーヒートしたからです。
8Kおよび4K高解像動画は、撮影できなくなってしまい、仕方なく4K30Pで撮影しました。

Premiere Proで、直接RAW動画を編集していると1分未満の動画でも頻繁に落ちます
バージョンは14.9です。他のソフトが使用するメモリーを10GBにしても変わりません。

次期バージョンでは、安定するのでしょうか?

PCやソフトが、静止画RAWファイルのようにRAW動画を簡単に編集できるようになるまで、RAWでは動画を撮らないことにします。

皆様、多数のコメントをありがとうございました。m(__)m

書込番号:23998272

ナイスクチコミ!1


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